JPH0243545B2 - - Google Patents
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- JPH0243545B2 JPH0243545B2 JP9683683A JP9683683A JPH0243545B2 JP H0243545 B2 JPH0243545 B2 JP H0243545B2 JP 9683683 A JP9683683 A JP 9683683A JP 9683683 A JP9683683 A JP 9683683A JP H0243545 B2 JPH0243545 B2 JP H0243545B2
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- Japan
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- ceiling
- metal
- holding member
- sealed
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Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 35
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 10
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B03—SEPARATION OF SOLID MATERIALS USING LIQUIDS OR USING PNEUMATIC TABLES OR JIGS; MAGNETIC OR ELECTROSTATIC SEPARATION OF SOLID MATERIALS FROM SOLID MATERIALS OR FLUIDS; SEPARATION BY HIGH-VOLTAGE ELECTRIC FIELDS
- B03C—MAGNETIC OR ELECTROSTATIC SEPARATION OF SOLID MATERIALS FROM SOLID MATERIALS OR FLUIDS; SEPARATION BY HIGH-VOLTAGE ELECTRIC FIELDS
- B03C3/00—Separating dispersed particles from gases or vapour, e.g. air, by electrostatic effect
- B03C3/34—Constructional details or accessories or operation thereof
- B03C3/82—Housings
Landscapes
- Electrostatic Separation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、集塵電極を保持する上部保持部材上
に、ガス流の方向に対して横方向に配列され、溶
接された金属条片を介して互いに気密に結合され
ると共に、天井梁にも気密に結合された複数の金
属薄板部材から成る静電フイルタ用密封天井に関
する。
に、ガス流の方向に対して横方向に配列され、溶
接された金属条片を介して互いに気密に結合され
ると共に、天井梁にも気密に結合された複数の金
属薄板部材から成る静電フイルタ用密封天井に関
する。
背景技術とその問題点
大気圧より10〜50ミリバール低い状態で動作す
る静電フイルタの場合、この種の密封天井は構造
が簡単で、取付けやすく、経済性の面でも非常に
優れている。しかしながらこの種の密封天井は、
大気圧よりやや高い圧力の下での一時的な運転に
も対応でき、またガス流路系内における爆発が原
因となつて起こる100ミリバールまでの圧力サー
ジに耐えるように設計しなければならない場合が
多い。
る静電フイルタの場合、この種の密封天井は構造
が簡単で、取付けやすく、経済性の面でも非常に
優れている。しかしながらこの種の密封天井は、
大気圧よりやや高い圧力の下での一時的な運転に
も対応でき、またガス流路系内における爆発が原
因となつて起こる100ミリバールまでの圧力サー
ジに耐えるように設計しなければならない場合が
多い。
公知の密封天井においては、コストの関係でか
なり薄い板状の金属部材が使用されているが、こ
のような薄板は非常に軽量であるため、大気圧よ
りわずか5ミリバール程度の超過圧力を受けても
持ち上つて保持部材からはずれてしまう。この保
持部材は集塵電極を保持するもので、それぞれの
重量と温度負荷とに耐えるように設計されてい
る。保持部材はガス流の方向に平行で、集塵電極
と等間隔(30cmであることが多い)に配設され、
天井板を良好な状態で支持することができるIビ
ームから構成されるのが好ましい。
なり薄い板状の金属部材が使用されているが、こ
のような薄板は非常に軽量であるため、大気圧よ
りわずか5ミリバール程度の超過圧力を受けても
持ち上つて保持部材からはずれてしまう。この保
持部材は集塵電極を保持するもので、それぞれの
重量と温度負荷とに耐えるように設計されてい
る。保持部材はガス流の方向に平行で、集塵電極
と等間隔(30cmであることが多い)に配設され、
天井板を良好な状態で支持することができるIビ
ームから構成されるのが好ましい。
発明の目的
本発明の目的は、迅速且つ容易に着脱すること
ができ、且つ静電フイルタ内で一時的に発生する
100ミリバール程度の大気圧からの超過圧力に耐
える結合手段により、金属薄板部材と集塵電極を
保持する保持部材とが連結され、そして溶液やね
じ孔などにより保持部材の強度が低下することの
ない冒頭に述べた種類の密封天井を提供すること
である。溶接やねじ孔などを用いると、点検や修
理の際に天井の解体や組立に非常に高い費用がか
かるので、このような結合方法は不適当である。
ができ、且つ静電フイルタ内で一時的に発生する
100ミリバール程度の大気圧からの超過圧力に耐
える結合手段により、金属薄板部材と集塵電極を
保持する保持部材とが連結され、そして溶液やね
じ孔などにより保持部材の強度が低下することの
ない冒頭に述べた種類の密封天井を提供すること
である。溶接やねじ孔などを用いると、点検や修
理の際に天井の解体や組立に非常に高い費用がか
かるので、このような結合方法は不適当である。
発明の概要
本発明によれば、冒頭に述べた種類の密封天井
において、金属薄板部材は狭い間隙を残すように
配列されて、この金属薄板部材上に支持されるク
ランプ部材により上部保持部材に固定されると共
に、上記クランプ部材は上記間隙内に配されてい
て、上記上部保持部材の上部フランジに係合する
ように構成されていることにより前述の目的は達
成される。
において、金属薄板部材は狭い間隙を残すように
配列されて、この金属薄板部材上に支持されるク
ランプ部材により上部保持部材に固定されると共
に、上記クランプ部材は上記間隙内に配されてい
て、上記上部保持部材の上部フランジに係合する
ように構成されていることにより前述の目的は達
成される。
クランプ部材(締付け部材)は、バー状の材料
からU字状に形成されたU字状部材から構成さ
れ、横方向に延出する小片がU字状部材の内面側
に取付けられ、U字状部材の両側に突出している
のが好ましい。さらにクランプ部材は金属薄板部
材と小片との間のスポツト溶接により滑り落ちな
いように確実に保持されている。
からU字状に形成されたU字状部材から構成さ
れ、横方向に延出する小片がU字状部材の内面側
に取付けられ、U字状部材の両側に突出している
のが好ましい。さらにクランプ部材は金属薄板部
材と小片との間のスポツト溶接により滑り落ちな
いように確実に保持されている。
実施例
以下、図面に基づき本発明の実施例を説明す
る。
る。
水平に流れるガス流路を有する乾式静電フイル
タは、ガス流の方向に相前後して配設された複数
の集塵電極を具備していることが多い。第1図及
び第2図によれば、箱状の天井梁8の間に、ガス
流の方向(矢印により示す)に平行で、ガス流路
の幅だけ離間した保持部材5が配設されており、
保持部材5から集塵電極9が懸垂されている。保
持部材5は、同時に密封天井の金属薄板部材1を
支持する働きもする。これらの金属薄板部材1
は、ガス流の方向に対して横方向に配設され、溶
接された金属条片10,11を介して互いに気密
に結合されると共に、天井梁8にも気密に結合さ
れている。本発明によれば、金属薄板部材1は間
隙2(第1図)を残すように保持部材5に取付け
られ、クランプ部材3により保持部材5に固定さ
れる。クランプ部材3は一方では金属薄板部材1
上に支持され、他方では保持部材5の上部フラン
ジ4に係合するように間隙2内に配設されてい
る。
タは、ガス流の方向に相前後して配設された複数
の集塵電極を具備していることが多い。第1図及
び第2図によれば、箱状の天井梁8の間に、ガス
流の方向(矢印により示す)に平行で、ガス流路
の幅だけ離間した保持部材5が配設されており、
保持部材5から集塵電極9が懸垂されている。保
持部材5は、同時に密封天井の金属薄板部材1を
支持する働きもする。これらの金属薄板部材1
は、ガス流の方向に対して横方向に配設され、溶
接された金属条片10,11を介して互いに気密
に結合されると共に、天井梁8にも気密に結合さ
れている。本発明によれば、金属薄板部材1は間
隙2(第1図)を残すように保持部材5に取付け
られ、クランプ部材3により保持部材5に固定さ
れる。クランプ部材3は一方では金属薄板部材1
上に支持され、他方では保持部材5の上部フラン
ジ4に係合するように間隙2内に配設されてい
る。
第5図は、2枚の金属薄板部材1、間隙2及び
間隙2に配設されたクランプ部材3を含む第1図
の構造の一部を示す拡大図である。クランプ部材
3は、バー状の材料からU字状に形成されたU字
状部材6から構成され(第3図参照)、横方向に
延出する小片7がU字状部材6の内面側に取付け
られ、この小片7はU字状部材6の両側に突出し
ている(第4図)。前述のようにクランプ部材3
は小片7を介して金属薄板部材1上に支持されて
おり、U字状部材6の一方の脚部は保持部材5の
上部フランジ4に下方から係合している。
間隙2に配設されたクランプ部材3を含む第1図
の構造の一部を示す拡大図である。クランプ部材
3は、バー状の材料からU字状に形成されたU字
状部材6から構成され(第3図参照)、横方向に
延出する小片7がU字状部材6の内面側に取付け
られ、この小片7はU字状部材6の両側に突出し
ている(第4図)。前述のようにクランプ部材3
は小片7を介して金属薄板部材1上に支持されて
おり、U字状部材6の一方の脚部は保持部材5の
上部フランジ4に下方から係合している。
第4図は結合部の側面図であり、溶接された金
属条片10,11がさらに補足的に図示されてい
る。クランプ部材3が取付けられると、これらの
金属条片により、金属薄板部材1の間及び金属薄
板部材1と天井梁との間の気密結合が確保され
る。第3図はクランプ部材3の形状を更に明瞭に
理解できるようにした第4図の結合部の断面図で
ある。
属条片10,11がさらに補足的に図示されてい
る。クランプ部材3が取付けられると、これらの
金属条片により、金属薄板部材1の間及び金属薄
板部材1と天井梁との間の気密結合が確保され
る。第3図はクランプ部材3の形状を更に明瞭に
理解できるようにした第4図の結合部の断面図で
ある。
クランプ部材3のU字状部材6と小片7とを結
合するには、クランプ部材3を金属薄板部材1の
適当な位置に保持するために行なわれるのと同じ
スポツト溶接を行なえば十分である。
合するには、クランプ部材3を金属薄板部材1の
適当な位置に保持するために行なわれるのと同じ
スポツト溶接を行なえば十分である。
クランプ部材3はハンマーを使用することによ
り非常に容易に着脱することができる。クランプ
部材は適当な形状を有し、容易に製造することが
でき、間隙2を通つて静電フイルタの内部へ偶然
に落ちることはあり得ない。クランプ部材3は取
付けられたときに弾性的に変形するので、先に挙
げた条件を十分に考慮した上で、天井の金属薄板
部材1を保持部材5に確実且つ容易に固定するこ
とができる。
り非常に容易に着脱することができる。クランプ
部材は適当な形状を有し、容易に製造することが
でき、間隙2を通つて静電フイルタの内部へ偶然
に落ちることはあり得ない。クランプ部材3は取
付けられたときに弾性的に変形するので、先に挙
げた条件を十分に考慮した上で、天井の金属薄板
部材1を保持部材5に確実且つ容易に固定するこ
とができる。
本発明の要旨を既述の実施例を例示しつつ概略
的に述べると、本発明は静電フイルタ用密封天井
に関するものである。従来使用されていたものは
構造が比較的簡単で、大気圧より僅かに低い圧力
で運転するには充分であつた。本発明によれば、
大気圧よりやや高い圧力でも使用でき、天井がフ
イルタ内での爆発にも耐えられる結合部材によつ
て、天井の金属薄板部材を集塵電極用の保持部材
に結合することを提案している。
的に述べると、本発明は静電フイルタ用密封天井
に関するものである。従来使用されていたものは
構造が比較的簡単で、大気圧より僅かに低い圧力
で運転するには充分であつた。本発明によれば、
大気圧よりやや高い圧力でも使用でき、天井がフ
イルタ内での爆発にも耐えられる結合部材によつ
て、天井の金属薄板部材を集塵電極用の保持部材
に結合することを提案している。
即ち、金属薄板部材1はクランプ部材3によつ
て保持部材5に取付けられ、このクランプ部材3
はU字状に形成されたU字状部材6とストレート
な小片7とから構成されている。そしてこのクラ
ンプ部材3は小片7を介して金属薄板部材1上に
支持されている。U字状部材6の一方の脚部は保
持部材5の上部フランジ4に下方から係合してい
る。
て保持部材5に取付けられ、このクランプ部材3
はU字状に形成されたU字状部材6とストレート
な小片7とから構成されている。そしてこのクラ
ンプ部材3は小片7を介して金属薄板部材1上に
支持されている。U字状部材6の一方の脚部は保
持部材5の上部フランジ4に下方から係合してい
る。
発明の効果
以上説明したように本発明によれば、天井とな
る金属薄板部材は狭い間隙を残すように配列され
て、この金属薄板部材上に支持されるクランプ部
材により上部保持部材に固定されると共に、上記
クランプ部材は上記間隙内に配されていて、上記
上部保持部材の上部フランジに係合するように構
成されているから、クランプ部材により金属薄板
部材を保持部材に迅速かつ容易に着脱することが
できる。
る金属薄板部材は狭い間隙を残すように配列され
て、この金属薄板部材上に支持されるクランプ部
材により上部保持部材に固定されると共に、上記
クランプ部材は上記間隙内に配されていて、上記
上部保持部材の上部フランジに係合するように構
成されているから、クランプ部材により金属薄板
部材を保持部材に迅速かつ容易に着脱することが
できる。
そしてこのクランプ部材はその弾性を利用して
金属薄板部材を保持部材に固定しているから、こ
の固定が確実であり、しかも強度的に非常に丈夫
であつて大気圧からの超過圧力にも充分耐えるこ
とができる。
金属薄板部材を保持部材に固定しているから、こ
の固定が確実であり、しかも強度的に非常に丈夫
であつて大気圧からの超過圧力にも充分耐えるこ
とができる。
又金属薄板部材の保持部材への取付けには、従
来のような溶接やねじ孔などを利用していないか
ら、軽量の割に強度的に強く、また点検や修理の
際にかかる費用を節減することができる。
来のような溶接やねじ孔などを利用していないか
ら、軽量の割に強度的に強く、また点検や修理の
際にかかる費用を節減することができる。
第1図は密封天井の部分上面図、第2図は第1
図B−B線矢視縦断面図、第3図〜第5図は結合
部の拡大図であり、第3図は第4図のA−A線矢
視断面図である。 なお図面に用いられた符号において、1……金
属薄板部材、2……間隙、3……クランプ部材、
4……上部フランジ、5……上部保持部材、6…
…U字状部材、7……小片、8……天井梁、9…
…集塵電極、10,11……金属条片である。
図B−B線矢視縦断面図、第3図〜第5図は結合
部の拡大図であり、第3図は第4図のA−A線矢
視断面図である。 なお図面に用いられた符号において、1……金
属薄板部材、2……間隙、3……クランプ部材、
4……上部フランジ、5……上部保持部材、6…
…U字状部材、7……小片、8……天井梁、9…
…集塵電極、10,11……金属条片である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 集塵電極を保持する上部保持部材上に、ガス
流の方向に対して横方向に配列され、溶接された
金属条片を介して互いに気密に結合されると共
に、天井梁にも気密に結合された複数の金属薄板
部材から成る静電フイルタ用密封天井において、
上記金属薄板部材1は狭い間隙2を残すように配
列されて、この金属薄板部材1上に支持されるク
ランプ部材3により上記上部保持部材5に固定さ
れると共に、上記クランプ部材3は上記間隙2内
に配されていて、上記上部保持部材5の上部フラ
ンジ4に係合するように構成されていることを特
徴とする静電フイルタ用密封天井。 2 上記クランプ部材3はバー状の材料からU字
状に形成されたU字状部材6から構成され、この
U字状部材6はその内面側に配されて横方向に延
出した小片7に結合されていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の静電フイルタ用密封
天井。 3 上記クランプ部材3は上記金属薄板部材1と
上記小片7との間のスポツト溶接により滑り落ち
ないように保持されていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は第2項記載の静電フイルタ
用密封天井。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3221718A DE3221718C2 (de) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | Dichtdecke für einen Elektroabscheider |
| DE3221718.8 | 1982-06-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936556A JPS5936556A (ja) | 1984-02-28 |
| JPH0243545B2 true JPH0243545B2 (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=6165679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58096836A Granted JPS5936556A (ja) | 1982-06-09 | 1983-05-31 | 静電フイルタ用密封天井 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4508547A (ja) |
| JP (1) | JPS5936556A (ja) |
| DE (1) | DE3221718C2 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61146297A (ja) * | 1984-12-19 | 1986-07-03 | 三洋電機株式会社 | 遠心脱水機 |
| JPS61240996A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-27 | 松下電器産業株式会社 | 洗濯機の洗濯物量検知装置 |
| JPH0728994B2 (ja) * | 1985-06-12 | 1995-04-05 | 三洋電機株式会社 | 脱水機 |
| JPH0671509B2 (ja) * | 1985-10-11 | 1994-09-14 | 株式会社東芝 | 二槽式洗濯機 |
| JPH0822353B2 (ja) * | 1985-11-18 | 1996-03-06 | 株式会社東芝 | 洗濯機用負荷量検出装置 |
| JPS63132697A (ja) * | 1986-11-21 | 1988-06-04 | 株式会社東芝 | 洗濯機 |
| JPS63226395A (ja) * | 1987-03-14 | 1988-09-21 | 株式会社東芝 | 脱水兼用洗濯機の衣類量検知装置 |
| JP2892749B2 (ja) * | 1990-02-28 | 1999-05-17 | 株式会社日立製作所 | 洗濯機の制御方法 |
| JP2009255059A (ja) * | 2008-03-24 | 2009-11-05 | Hitachi Plant Technologies Ltd | 湿式電気集塵機の集塵極取付け構造 |
| PL2471602T3 (pl) * | 2010-12-29 | 2014-05-30 | General Electric Technology Gmbh | Urządzenie ekranujące elektrycznie dla struktur w pobliżu wysokonapięciowych części odpylaczy elektrostatycznych |
| CN106311478B (zh) * | 2016-11-07 | 2019-03-19 | 山东大学 | 一种快装式中心定位周向对称阳极板组装工艺及装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE424082C (de) * | 1926-01-16 | Siemens Schuckertwerke G M B H | Anordnung an elektrischen Gasreinigungskammern | |
| US673558A (en) * | 1900-11-22 | 1901-05-07 | David R Kline | Board walk. |
| US1683364A (en) * | 1924-06-06 | 1928-09-04 | Harry Gillett | Clamping device |
| US1674210A (en) * | 1925-02-13 | 1928-06-19 | Holorib Inc | Clamping device |
| DE1297082B (de) * | 1966-01-29 | 1969-06-12 | Metallgesellschaft Ag | Elektrostatischer Staubabscheider mit einer als Explosionsklappe zum Schutz der Inneneinrichtung und des Gehaeuses ausgebildeten Abscheiderdecke |
| AT277399B (de) * | 1966-02-02 | 1969-12-29 | Leipzig Inst Ind Stahlbau | Gasreinigungsanlage, insbesondere fuer elektrische rauchgasreinigung |
| US3835603A (en) * | 1970-04-03 | 1974-09-17 | Fritz Schnebel | Means for covering the roof-like areas of supporting structures |
| US3886676A (en) * | 1973-12-28 | 1975-06-03 | Louis Alfonso | Sign facing assembly |
| DE2834847A1 (de) * | 1978-08-09 | 1980-02-21 | Metallgesellschaft Ag | Staubabscheider mit druckentlastungsoeffnung |
-
1982
- 1982-06-09 DE DE3221718A patent/DE3221718C2/de not_active Expired
-
1983
- 1983-05-31 JP JP58096836A patent/JPS5936556A/ja active Granted
- 1983-06-02 US US06/500,295 patent/US4508547A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5936556A (ja) | 1984-02-28 |
| DE3221718A1 (de) | 1983-12-15 |
| US4508547A (en) | 1985-04-02 |
| DE3221718C2 (de) | 1986-02-13 |
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