JPH0243554A - 感放射装置を製造する方法 - Google Patents
感放射装置を製造する方法Info
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- JPH0243554A JPH0243554A JP1140950A JP14095089A JPH0243554A JP H0243554 A JPH0243554 A JP H0243554A JP 1140950 A JP1140950 A JP 1140950A JP 14095089 A JP14095089 A JP 14095089A JP H0243554 A JPH0243554 A JP H0243554A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は恐放射装置の製造方法、より特定的且つ非限定
的には、平版印刷版の作製に用いる感放射版の製造方法
に係る。
的には、平版印刷版の作製に用いる感放射版の製造方法
に係る。
このような感放射装置(放射悪巧装置)は知られており
、感放射層で被覆された基板(例えば金属シート)から
構成される。このような装置を平版印刷版の製版に使用
する際には、惑放射層のある部分には放射が当たり、他
の部分には当たらないように透明画を使用して惑放射層
を放射に暴露する。ネガティブ作動怒放射層の場合、放
射が当たった領域は放射が当たらない領域よりも可溶度
が低くなる。ポジティブ作動感放射層の場合、放射が当
たった領域は放射の当たらない領域よりも可溶度が高く
なる。従って、露光層のうちで可溶度の高いほうの領域
を現像液で処理することにより、これらの領域を基板か
ら選択的に除去し、可溶度が低いほうの領域により構成
される像を形成することができる。この像は最終的な印
刷版の印刷像を構成し、版の非印刷領域は現像後に露出
される基板の表面により構成される。
、感放射層で被覆された基板(例えば金属シート)から
構成される。このような装置を平版印刷版の製版に使用
する際には、惑放射層のある部分には放射が当たり、他
の部分には当たらないように透明画を使用して惑放射層
を放射に暴露する。ネガティブ作動怒放射層の場合、放
射が当たった領域は放射が当たらない領域よりも可溶度
が低くなる。ポジティブ作動感放射層の場合、放射が当
たった領域は放射の当たらない領域よりも可溶度が高く
なる。従って、露光層のうちで可溶度の高いほうの領域
を現像液で処理することにより、これらの領域を基板か
ら選択的に除去し、可溶度が低いほうの領域により構成
される像を形成することができる。この像は最終的な印
刷版の印刷像を構成し、版の非印刷領域は現像後に露出
される基板の表面により構成される。
印刷像及び非印刷領域はほぼ同一平面上にあり、平版印
刷プロセスはインク及び水に対する印刷像及び非印刷領
域の親和性の相違に依存する。印刷像はインクを受は入
れ易く且つ抗水性であり、非印刷領域は水を受は入れ易
く且つインクに反発する。印刷中、版に水を与えると、
水は非印刷領域により受容され、印刷像によりはね返さ
れる。次に、インクが与えられると、インクは湿った非
印刷領域によりはねか返され、印刷像により受容される
。次にインクは印刷像から印刷すべき紙等に転写される
。
刷プロセスはインク及び水に対する印刷像及び非印刷領
域の親和性の相違に依存する。印刷像はインクを受は入
れ易く且つ抗水性であり、非印刷領域は水を受は入れ易
く且つインクに反発する。印刷中、版に水を与えると、
水は非印刷領域により受容され、印刷像によりはね返さ
れる。次に、インクが与えられると、インクは湿った非
印刷領域によりはねか返され、印刷像により受容される
。次にインクは印刷像から印刷すべき紙等に転写される
。
平版印刷版の製造において怒放射層を画像通り露光する
際には、版を露光するために使用される透明画と版自体
の怒放射層との間に良好な接触が生じるようにすること
が不可欠である。接触は焼枠(printin)(do
wn frame)を使用し、可撓性バッキング部材と
ガラスシートの間に版及び透明画を配置することにより
得られる。バッキング部材とガラスシートとの間の空気
は排気され、版及び透明体は同時に締め付けられる。プ
ロセスは一般に真空密着(vacuum drawdo
wn)と呼称されている。
際には、版を露光するために使用される透明画と版自体
の怒放射層との間に良好な接触が生じるようにすること
が不可欠である。接触は焼枠(printin)(do
wn frame)を使用し、可撓性バッキング部材と
ガラスシートの間に版及び透明画を配置することにより
得られる。バッキング部材とガラスシートとの間の空気
は排気され、版及び透明体は同時に締め付けられる。プ
ロセスは一般に真空密着(vacuum drawdo
wn)と呼称されている。
しかしながら、版の感放射層の平滑面と透明画との間に
エアポケットが残置され、必要な接触が得られなくなる
か、あるいは少なくともそのために必要な時間が長くな
る可能性がある。この問題を解決するためには、感放射
層に粗面を与えて通路を形成し、この通路を通ってこの
ようなエアポケットを排気することができる。
エアポケットが残置され、必要な接触が得られなくなる
か、あるいは少なくともそのために必要な時間が長くな
る可能性がある。この問題を解決するためには、感放射
層に粗面を与えて通路を形成し、この通路を通ってこの
ようなエアポケットを排気することができる。
粗面の形成方法については多数の提案がなされており、
この点では英国特許筒1495361.1512080
.2046461及び2075702号、並びにヨーロ
ッパ特許第21428号を参照されたい。
この点では英国特許筒1495361.1512080
.2046461及び2075702号、並びにヨーロ
ッパ特許第21428号を参照されたい。
特開昭51−98505号は、吹き付けた粒子が表面に
残るように感放射層の表面に溶媒液体からワックス状又
は微粉末状樹脂を吹き付ける方法を開示している。
残るように感放射層の表面に溶媒液体からワックス状又
は微粉末状樹脂を吹き付ける方法を開示している。
英国特許第2043285号は、恐放射層に粉末を吹き
付ける方法を開示しており、英国特許第2081919
号は、恐放射層に水溶液から水溶性樹脂を吹き付ける方
法を開示している。
付ける方法を開示しており、英国特許第2081919
号は、恐放射層に水溶液から水溶性樹脂を吹き付ける方
法を開示している。
これらの提案はいずれも真空密着を改良するものである
が、吹き付けた粒子が感放射層に対して接着性を欠き、
あるいは吹き付けた材料が感放射層、もしくは露光後に
感放射層を現像するために通常使用される現像液に対し
て不適合性であるといったような欠点がある。
が、吹き付けた粒子が感放射層に対して接着性を欠き、
あるいは吹き付けた材料が感放射層、もしくは露光後に
感放射層を現像するために通常使用される現像液に対し
て不適合性であるといったような欠点がある。
これらの欠点を解決するために、ヨーロッパ特許第17
4588号は、感放射層と同一の成分を含有する溶液を
恐放射層に吹き付けることにより、感放射層と同一の組
成を有する被覆層を怒放射層の表面に設ける方法を開示
している。このアプローチは改良分与えるが、WO87
103706に詳細に記載されているような欠点は依然
として残り、後者の方法では感放射層よりも恐放射度の
高い不連続被覆層を感放射層に吹き付けている。
4588号は、感放射層と同一の成分を含有する溶液を
恐放射層に吹き付けることにより、感放射層と同一の組
成を有する被覆層を怒放射層の表面に設ける方法を開示
している。このアプローチは改良分与えるが、WO87
103706に詳細に記載されているような欠点は依然
として残り、後者の方法では感放射層よりも恐放射度の
高い不連続被覆層を感放射層に吹き付けている。
しかしながら、被覆層の性質に関係なく、不連続層を付
設するために従来の吹き付は方法を使用する場合には固
有の問題がある。従来の吹き1寸は方法では、吹き付け
るべき液体を機械的な力により液滴に分裂(霧状化)さ
せる。機械的な力とは、乱流、FlvA的剪断(回転デ
ィスク/ベル)、あるいは小さいオリフィスを通して高
圧でポンプ吸引(エアレス吹き付け)することなどによ
る流体の膨張であり得る。従来の静電吹き付けは、吹き
付けるべき液体を霧状化するためにこれらの方法の一種
を使用しており、こうして形成された霧状液滴を静電的
に帯電させ、吹き付けるべき加工物を接地してこれを吸
着させ、堆積効率を改良する。これらの機械的吹き付は
方法の問題は、こうして形成された霧状液滴の寸法のば
らつきが大きいことである。例えば空気圧で霧状化した
吹き付は用の霧では、液滴の直径は5〜100μmの範
囲であることが測定されている。
設するために従来の吹き付は方法を使用する場合には固
有の問題がある。従来の吹き1寸は方法では、吹き付け
るべき液体を機械的な力により液滴に分裂(霧状化)さ
せる。機械的な力とは、乱流、FlvA的剪断(回転デ
ィスク/ベル)、あるいは小さいオリフィスを通して高
圧でポンプ吸引(エアレス吹き付け)することなどによ
る流体の膨張であり得る。従来の静電吹き付けは、吹き
付けるべき液体を霧状化するためにこれらの方法の一種
を使用しており、こうして形成された霧状液滴を静電的
に帯電させ、吹き付けるべき加工物を接地してこれを吸
着させ、堆積効率を改良する。これらの機械的吹き付は
方法の問題は、こうして形成された霧状液滴の寸法のば
らつきが大きいことである。例えば空気圧で霧状化した
吹き付は用の霧では、液滴の直径は5〜100μmの範
囲であることが測定されている。
空中に浮揚する液滴からの溶媒の蒸発速度は、表面績と
体積部ち液滴寸法との比に依存する。直径(球形の液滴
であると仮定する)が2倍になると、この比は50%減
少する。従って、10μmの直径を有する液滴中の溶媒
は、5Iの直径を有する液滴の速度の2分の1、及び8
011mの直径を有する液滴の8倍の速度で蒸発する。
体積部ち液滴寸法との比に依存する。直径(球形の液滴
であると仮定する)が2倍になると、この比は50%減
少する。従って、10μmの直径を有する液滴中の溶媒
は、5Iの直径を有する液滴の速度の2分の1、及び8
011mの直径を有する液滴の8倍の速度で蒸発する。
従って、典型的な吹き付は霜では、溶媒が最小の液滴か
ら蒸発するのにかかる時間と溶媒が最大の液滴から蒸発
するのにかかる時間との間には非常に大きな差がある。
ら蒸発するのにかかる時間と溶媒が最大の液滴から蒸発
するのにかかる時間との間には非常に大きな差がある。
溶媒の蒸発は当然周囲温度及び液滴の通過時間にも依存
する。小さい液滴が装置の表面に到達したときにまだ該
表面に接着するほどに十分な湿潤状態であるようにこれ
らのパラメーターを選択するならば、大きい液滴の湿潤
度は著しく大きいであろう。他方、大きいほうの粒子が
表面に接着するにちょうど十分な湿潤状態となるように
条件を選択するならば、小さい液溶ま完全に乾燥し、表
面に全く接着しなくなってしまう。
する。小さい液滴が装置の表面に到達したときにまだ該
表面に接着するほどに十分な湿潤状態であるようにこれ
らのパラメーターを選択するならば、大きい液滴の湿潤
度は著しく大きいであろう。他方、大きいほうの粒子が
表面に接着するにちょうど十分な湿潤状態となるように
条件を選択するならば、小さい液溶ま完全に乾燥し、表
面に全く接着しなくなってしまう。
これらの状況のどちらでも問題が生じる。大きいほうの
液滴が過度に湿潤し、使用された溶媒が感放射層の溶媒
を兼ねるように吹き付は条件を選択するならば、液滴は
コーティングに浸透し得るだろう。感放射層を溶解しな
い溶媒を使用することによりこの問題を解決することが
できるるか、液滴に溶解した材料と層中の材料との適合
性、また従って層のための現像液との適合性を制限する
ことにより別の問題が生じる。
液滴が過度に湿潤し、使用された溶媒が感放射層の溶媒
を兼ねるように吹き付は条件を選択するならば、液滴は
コーティングに浸透し得るだろう。感放射層を溶解しな
い溶媒を使用することによりこの問題を解決することが
できるるか、液滴に溶解した材料と層中の材料との適合
性、また従って層のための現像液との適合性を制限する
ことにより別の問題が生じる。
小さいほうの液滴が完全に乾燥するように吹き付は条件
を選択するならば、ダス)・処理の問題が生じ、条件に
よってはこのダストは爆発の危険を生じかねない。
を選択するならば、ダス)・処理の問題が生じ、条件に
よってはこのダストは爆発の危険を生じかねない。
本発明は、感放射装置の製造方法を提供するものであり
、この製造方法は、 (i)恐放射層を支持する基板を準備する段階と、(i
i)不連続層を形成するための材料を、103〜101
09pS ’ (好ましくは10”−10@pSm−’
)の導電率を有する液体を生成するための溶媒に溶解
させ、液体が液体に作用する他のあらゆる破壊力の不在
下て液滴を形成し、該液滴がその後、怒放射層に堆積さ
れるように、基板に対していずれかの極性の少なくとも
5kVの電位を該液体に直接印加するか又は間接的に誘
導しながら、該液体を感放射層に向かって導くことによ
り、感放射層の表面に不連続被覆層を付設する段階とを
含む。
、この製造方法は、 (i)恐放射層を支持する基板を準備する段階と、(i
i)不連続層を形成するための材料を、103〜101
09pS ’ (好ましくは10”−10@pSm−’
)の導電率を有する液体を生成するための溶媒に溶解
させ、液体が液体に作用する他のあらゆる破壊力の不在
下て液滴を形成し、該液滴がその後、怒放射層に堆積さ
れるように、基板に対していずれかの極性の少なくとも
5kVの電位を該液体に直接印加するか又は間接的に誘
導しながら、該液体を感放射層に向かって導くことによ
り、感放射層の表面に不連続被覆層を付設する段階とを
含む。
本製造方法の過程において、液体は1つ以上の液条に引
き伸ばされ、液条は実質的に等しい寸法の液滴に分裂し
、電位差により恣放射層の表面に吸引される。液滴は実
質的に同一寸法を有するので、溶媒の蒸発は、全液滴が
同様の湿潤状態で怒放射層の表面にff’l達するよう
に制御され得る。
き伸ばされ、液条は実質的に等しい寸法の液滴に分裂し
、電位差により恣放射層の表面に吸引される。液滴は実
質的に同一寸法を有するので、溶媒の蒸発は、全液滴が
同様の湿潤状態で怒放射層の表面にff’l達するよう
に制御され得る。
本発明の好in様によると、印加又は誘導電位は基板に
対していずれか一方の極性の5(好ましくは10)〜3
5kVである。所与の液体供給量で電位が低過ぎると、
液体を適正に霧状化するに十分な力を生じることができ
ず、液滴寸法のばらつきが大きくなる。電位が高過ぎる
と、液条の先端からコロナ放電が生じ、この場合も液滴
寸法のばらつきが大きくなる。典型的には、液体供給量
は液条あたり0.05〜2.0cc/minである。
対していずれか一方の極性の5(好ましくは10)〜3
5kVである。所与の液体供給量で電位が低過ぎると、
液体を適正に霧状化するに十分な力を生じることができ
ず、液滴寸法のばらつきが大きくなる。電位が高過ぎる
と、液条の先端からコロナ放電が生じ、この場合も液滴
寸法のばらつきが大きくなる。典型的には、液体供給量
は液条あたり0.05〜2.0cc/minである。
形成される液滴の寸法は、液体供給量、液体の導電室又
は印加電位といったパラメーターを調節することにより
変えることができる。液体流量を減少し、iri体導電
導電率加又は印加電位を増加すると、液滴寸法は減少す
る。パラメーターの2つ以上を同時に変化させることに
より、液滴寸法を更に大幅に変えることができる。
は印加電位といったパラメーターを調節することにより
変えることができる。液体流量を減少し、iri体導電
導電率加又は印加電位を増加すると、液滴寸法は減少す
る。パラメーターの2つ以上を同時に変化させることに
より、液滴寸法を更に大幅に変えることができる。
不連続被覆層は怒放射材料から形成してもよいし、そう
でなくてもよい。前者の場合、層を形成するために使用
される液体は、例えばナフトキノンジアジドエステルの
ようなキノンジアジドや、本出願人名義のヨーロッパ特
許第0030862号に記載されているようなネガティ
ブ動作ジアゾ樹脂の有機溶媒溶液であり得る。後者の場
合、液体は酢酸ビニル、ビ妄ベルサテート(vinyl
versatate)、及びマレイン酸半エステルの
ような樹脂の有機溶媒溶液であり得る。
でなくてもよい。前者の場合、層を形成するために使用
される液体は、例えばナフトキノンジアジドエステルの
ようなキノンジアジドや、本出願人名義のヨーロッパ特
許第0030862号に記載されているようなネガティ
ブ動作ジアゾ樹脂の有機溶媒溶液であり得る。後者の場
合、液体は酢酸ビニル、ビ妄ベルサテート(vinyl
versatate)、及びマレイン酸半エステルの
ような樹脂の有機溶媒溶液であり得る。
不連続被覆層を被覆される感放射層は、ノボラック樹脂
及びナフトキノンジアジドエステルを含有する組成物の
ようなポジティブ動作材料、又はヨーロッパ特許第00
30862号に記載されている組成物のようなネガティ
ブ動作材料であり得る。
及びナフトキノンジアジドエステルを含有する組成物の
ようなポジティブ動作材料、又はヨーロッパ特許第00
30862号に記載されている組成物のようなネガティ
ブ動作材料であり得る。
以下、本発明の内容及び実施方法を更によく理解できる
ように、添付図面を参考に本発明の詳細な説明する。
ように、添付図面を参考に本発明の詳細な説明する。
尚、図面中、対応する部分には同様の参照番号を付けた
。
。
まず第1図中、装置は吹き付けるべき液体のための第1
の入口2及び圧縮空気のための第2の入口3を含むスプ
レーヘッド1と備えている。入口2及び3は夫々導管4
及び5に連通しており、該導管の端部は夫々同心円状に
配置された出口6及び7を形成する。ヘッドは、高圧源
に連結された帯電用針8を含む。
の入口2及び圧縮空気のための第2の入口3を含むスプ
レーヘッド1と備えている。入口2及び3は夫々導管4
及び5に連通しており、該導管の端部は夫々同心円状に
配置された出口6及び7を形成する。ヘッドは、高圧源
に連結された帯電用針8を含む。
使用中、液体及び圧縮空気は入口2及び3を通ってヘッ
ドに供給され、出口6及び7を通って排出される。圧縮
空気は出口6及び7の近傍に乱流ゾーンを形成し、液体
を分裂させ、液滴を形成する。針8に上り液適中に静電
荷が誘導され、従って、液滴はこうして静電力により吹
き付けるべき加工物(図示せず)に吸引される。
ドに供給され、出口6及び7を通って排出される。圧縮
空気は出口6及び7の近傍に乱流ゾーンを形成し、液体
を分裂させ、液滴を形成する。針8に上り液適中に静電
荷が誘導され、従って、液滴はこうして静電力により吹
き付けるべき加工物(図示せず)に吸引される。
第2図中、ヘッド1は圧縮空気のための入口を含まない
。この場合、液体は高圧下で入口2に導入され、出口6
は小さい。加圧液体が出口6を通って放出されると、液
体は液滴に分裂する。液滴は針8により静電荷を与えら
れ、静電力により加工物に吸引される。
。この場合、液体は高圧下で入口2に導入され、出口6
は小さい。加圧液体が出口6を通って放出されると、液
体は液滴に分裂する。液滴は針8により静電荷を与えら
れ、静電力により加工物に吸引される。
第3図でも同様に、ヘッド1は圧縮空気の入口を含まな
い。しかしながらこの場合、ヘッドは回転式に装着され
、液体出口6はベル9の中心に配置される。ヘッド1は
高圧電源に連結されており、液体が入口2に導入される
間に高速度(例えば30000RI’M)で回転される
。液体はベル9の縁部に向かって流れ、遠心力により高
剪断作用を受ける。
い。しかしながらこの場合、ヘッドは回転式に装着され
、液体出口6はベル9の中心に配置される。ヘッド1は
高圧電源に連結されており、液体が入口2に導入される
間に高速度(例えば30000RI’M)で回転される
。液体はベル9の縁部に向かって流れ、遠心力により高
剪断作用を受ける。
こうして液体は液滴に分裂し、帯電したベル9と接触す
ることによりn;的に帯電され、帯電した液滴は静電力
により加工物に吸引される。
ることによりn;的に帯電され、帯電した液滴は静電力
により加工物に吸引される。
第4図中、装置は吹き付けるべき液体の入口22を有す
る単一の管21からtiltされる。管21は高圧電源
に連結されている。使用中、液体は管を通って落下し、
管21に印加さる電位の結果として出口23の周囲に配
置された複数の液条24を形成する。
る単一の管21からtiltされる。管21は高圧電源
に連結されている。使用中、液体は管を通って落下し、
管21に印加さる電位の結果として出口23の周囲に配
置された複数の液条24を形成する。
これらの液条は電位差の影響下で分裂し、実質的に同様
の寸法の帯電液滴の雲を形成し、これらの液滴は静電力
により加工物(図示せず)に吸引される。
の寸法の帯電液滴の雲を形成し、これらの液滴は静電力
により加工物(図示せず)に吸引される。
第5図の装置は、液体用人口32及び細管針33の形態
の複数の出口管を含むヘッド31を備える。ヘッド31
は高圧電源に連結されており、液体は入口32を通って
導入される。電位が印加されると、針33分通って落下
する液体は各社の端部に1本ずつ液条34を形成し、次
いでこれらの液条は分裂し、実質的に均一の寸法の帯電
した液滴の雲を形成し、該液滴は加工物に吸引される。
の複数の出口管を含むヘッド31を備える。ヘッド31
は高圧電源に連結されており、液体は入口32を通って
導入される。電位が印加されると、針33分通って落下
する液体は各社の端部に1本ずつ液条34を形成し、次
いでこれらの液条は分裂し、実質的に均一の寸法の帯電
した液滴の雲を形成し、該液滴は加工物に吸引される。
第6図中、装置は液体の入口42を含むヘッド41を備
える。入口42は導管43と連通しており、該導管の端
部には出口44が配置され、高圧電源に連結されたブレ
ード45が該出口に隣接して配置されている。
える。入口42は導管43と連通しており、該導管の端
部には出口44が配置され、高圧電源に連結されたブレ
ード45が該出口に隣接して配置されている。
使用中、ヘッド41に導入された液体は出口44からブ
レード45に沿って流出する。ブレードに電位が印加さ
れると、液体からブレード縁部に沿って等間隔に複数の
液条46を形成する。これらの液条46は次に電位によ
り分裂し、実質的に均一の寸法の帯電液滴の雪を形成し
、該液滴は次に加工物に吸引される。
レード45に沿って流出する。ブレードに電位が印加さ
れると、液体からブレード縁部に沿って等間隔に複数の
液条46を形成する。これらの液条46は次に電位によ
り分裂し、実質的に均一の寸法の帯電液滴の雪を形成し
、該液滴は次に加工物に吸引される。
以上の説明から明らかなように、従来の静電吹きイ・1
け法は液体を液滴に分割するために何らかの機械的な力
に依存し、中に液滴を加工物に吸引させるために静電力
を使用したが、本発明の方法は液体を液滴に分割するた
めのみならず、液滴を加工物に吸引させるためにも71
1電力を尼・要とする。
け法は液体を液滴に分割するために何らかの機械的な力
に依存し、中に液滴を加工物に吸引させるために静電力
を使用したが、本発明の方法は液体を液滴に分割するた
めのみならず、液滴を加工物に吸引させるためにも71
1電力を尼・要とする。
こうして実質的に均一な液滴寸法が得られる。
以下、実施例を説明する。
及五1L;
ナフトキノンジアジドエステル及びタレゾールノボラッ
ク樹脂を含有する感放射組成物をアルミニウム塞板に被
覆することにより、感放射層を作製した。
ク樹脂を含有する感放射組成物をアルミニウム塞板に被
覆することにより、感放射層を作製した。
外径3.9+nm及び内径2.0mmを有する細管を含
む静電噴霧長刀(第4図に概略的に示ず型)を準備し、
感放射層が管の下に配置されるように版を配置した。く
板基板に対して)−26kVの電位を管に印加し、ナフ
トキノンジアジドエステル3,5%、クレゾールノボラ
ック樹脂31.5%及び2−エトキシエタノールアセテ
ート65%から構成される溶液を管に供給した。溶液の
導7r、率は1.2xlOγpSm−’であった。
む静電噴霧長刀(第4図に概略的に示ず型)を準備し、
感放射層が管の下に配置されるように版を配置した。く
板基板に対して)−26kVの電位を管に印加し、ナフ
トキノンジアジドエステル3,5%、クレゾールノボラ
ック樹脂31.5%及び2−エトキシエタノールアセテ
ート65%から構成される溶液を管に供給した。溶液の
導7r、率は1.2xlOγpSm−’であった。
周囲温度は35℃であり、管の先端と版の距離は300
+nmとした。総流量は0175ec/n+inとし、
管の端部に6本の液条が形成された。
+nmとした。総流量は0175ec/n+inとし、
管の端部に6本の液条が形成された。
試験の結果、処理済みの版は、30〜40Hの直径を有
する感放射粒子から成る不連続被覆層を有しており、感
放射粒子は感放射層に全く浸透していないことが判明し
4す、また、被覆層による版の重量増加は使用した材料
の重量に実質的に等しく、ダス1−は全く堆積されなか
った。
する感放射粒子から成る不連続被覆層を有しており、感
放射粒子は感放射層に全く浸透していないことが判明し
4す、また、被覆層による版の重量増加は使用した材料
の重量に実質的に等しく、ダス1−は全く堆積されなか
った。
真空露光フレームに配置すると、密着時間は未処理版の
半分であることが判明した。
半分であることが判明した。
比較例として、空気圧式噴霧スプレーガンを使用し、て
同一の溶液を別の版に吹き付けた。流量は8 c e
/ +n i n、噴霧空気圧力は35psi、周囲温
度は35°C、スプレーガンから版までの距離は300
mmとした。
同一の溶液を別の版に吹き付けた。流量は8 c e
/ +n i n、噴霧空気圧力は35psi、周囲温
度は35°C、スプレーガンから版までの距離は300
mmとした。
密着時間は同様に未処理版の半分であり、感放射層の浸
透も認められなかったが、粒子の直径は30〜1401
mの範囲であり、吹き付は材料固体の20%しか版上に
存在していないことが判明した。材料の残余は微細なダ
ストとして分布された。
透も認められなかったが、粒子の直径は30〜1401
mの範囲であり、吹き付は材料固体の20%しか版上に
存在していないことが判明した。材料の残余は微細なダ
ストとして分布された。
周囲温度を20℃とし、ガンと版との距院を2001に
減少することにより蒸発速度を減少させた以外で゛、同
様の比較試験を行った。
減少することにより蒸発速度を減少させた以外で゛、同
様の比較試験を行った。
密着時間は満足であることが認められ、吹き付けた材料
固体の80%が版上に堆積された。しがしながら、粒子
の直径は15〜200μmであり、大きい粒子は感放射
層に浸透していることが判明した。
固体の80%が版上に堆積された。しがしながら、粒子
の直径は15〜200μmであり、大きい粒子は感放射
層に浸透していることが判明した。
別の比較例として、複数の版に同一溶液を吹き付けた。
しかしながら、噴霧システムは第1図に概略的に示した
型の空気圧噴霧静電スプレーガンを使用した。スプレー
ガンの条件は、液体供給量8cc/min、噴霧圧力2
5psi及び電圧−35kVとした。
型の空気圧噴霧静電スプレーガンを使用した。スプレー
ガンの条件は、液体供給量8cc/min、噴霧圧力2
5psi及び電圧−35kVとした。
版は20及び35℃の周囲温度で作製した。どちらの渇
きも密着時間は未処理版の半分であり、被覆層による版
の重量増加は吹き付けた材料固体の重量と実質的に同様
であった。
きも密着時間は未処理版の半分であり、被覆層による版
の重量増加は吹き付けた材料固体の重量と実質的に同様
であった。
20°Cで作製した版は15〜170Hの直径の粒子を
有しており、最大の粒子は感放射層に浸透していた。
有しており、最大の粒子は感放射層に浸透していた。
35℃で作製した版は30〜1101mの直径の粒子を
存しており、材料の残余は微細なダストとして版表面に
静電的にゆるく接着していた。このダストはその後、版
の処理中にフィルム及び露光フレームに転移し、許容で
きない汚れの問題を生じた。
存しており、材料の残余は微細なダストとして版表面に
静電的にゆるく接着していた。このダストはその後、版
の処理中にフィルム及び露光フレームに転移し、許容で
きない汚れの問題を生じた。
火1」LL:
スチレン及びアリルアルコールの無水マレイン酸エステ
ル化コポリマー(酸価20)90部、EP−[1−00
30862号に記載されているような4−(N−エチル
−Nヒドロキシエチルアミン)アセトアニリド及びジフ
ェニルメタン4.4−ジイソシアネートをアニオンとし
てのスルボン酸メシチレンと反応させることにより得ら
れる生成物から誘導されるジアゾ化合物30部、及び4
゜3部のVicLoria I’ure Blue F
GΔ企、4200重量部のエチレングリコールモノメチ
ルエーテルに溶解さぜた。電気1ヒ学的に表面を粒状処
理し、陽極酸化したアルミニウムシートに、得られた溶
液を被覆し、乾燥し、恐放射版を形成した。マニフォル
ドに連結された5本のhI管針(各社は1.7mmの内
径を有する)を含む第5図に概略的に示した型の静電噴
霧装置分準備した。感放射層が針の下に配置されるよう
に感放射版を配置した。
ル化コポリマー(酸価20)90部、EP−[1−00
30862号に記載されているような4−(N−エチル
−Nヒドロキシエチルアミン)アセトアニリド及びジフ
ェニルメタン4.4−ジイソシアネートをアニオンとし
てのスルボン酸メシチレンと反応させることにより得ら
れる生成物から誘導されるジアゾ化合物30部、及び4
゜3部のVicLoria I’ure Blue F
GΔ企、4200重量部のエチレングリコールモノメチ
ルエーテルに溶解さぜた。電気1ヒ学的に表面を粒状処
理し、陽極酸化したアルミニウムシートに、得られた溶
液を被覆し、乾燥し、恐放射版を形成した。マニフォル
ドに連結された5本のhI管針(各社は1.7mmの内
径を有する)を含む第5図に概略的に示した型の静電噴
霧装置分準備した。感放射層が針の下に配置されるよう
に感放射版を配置した。
(アルミニウムシートに対して) + 30kVの電位
を針に印加し、9%のNational 28−296
5と91%のメチルイソブチルケ1〜ンから構成され且
つ8.5X 10’pSm−’の導電率を有する溶液を
針に供給した。
を針に印加し、9%のNational 28−296
5と91%のメチルイソブチルケ1〜ンから構成され且
つ8.5X 10’pSm−’の導電率を有する溶液を
針に供給した。
National 28−2965はNational
^dhesives &Re5ins LLdから市
販されている酢酸ビニル、ビカ兇ベルサテー1畳vin
yl versatate)、及びマレイン酸半エステ
ルである。各社の流量は0.225cc/minとし、
周囲温度は20℃とした。
^dhesives &Re5ins LLdから市
販されている酢酸ビニル、ビカ兇ベルサテー1畳vin
yl versatate)、及びマレイン酸半エステ
ルである。各社の流量は0.225cc/minとし、
周囲温度は20℃とした。
試裳の結果、処理済み版は50〜801mの直径を有す
る粒子から成る不連続被覆層を有することが判明した。
る粒子から成る不連続被覆層を有することが判明した。
被覆層による版の重量増加は吹き付けた溶液の固体含有
量の重量に実質的に等しいことが判明した。
量の重量に実質的に等しいことが判明した。
1克iΣ
4−トルエンスルホニルイソシアネートと反応させるこ
とにより修飾したポリ(ビニルブチラル)耐雷(Mon
santo製Butvar B98)(酸価70)30
部、EP−B−0030862号に記載されているよう
な4(N−エチル−Nヒドロキシエチルアミノ)アセト
アニリド及びイソホロンジイソシアネートをアニオンと
しての2−ヒドロキシ−4−メトキシベンゾフェノン−
5−スルボネートと反応させることにより得られる生成
物から誘導されるジアゾ化合物60部、及び7.0部の
Waxoline Red Oを、3500重景部0エ
チレングリコールモノメチルエーテルに溶解させた。電
気化学的に表面を粒状処理し、陽極酸化したアルミニウ
ムシートに、得られた溶液を被覆し、温風で乾燥し、恐
放射版を形成した。金属ブレードを備える静電噴霧装置
(第6図に概略的に示す型)を準備し、感放射層がブレ
ードの下に配置されるように感放射版を配置した。(ア
ルミニウムシーI−に対して)−17kVの電位をブレ
ードに印加し、液体の薄膜をブレードの上に通した。液
体は25%のNationa128−2930及び75
%のエチル3−エトキシプロピオネートから構成し、0
.9X 10105pS’の導電率を有するものとした
。 National 28−2930は酢酸ビニル、
ペルサン酸ビニル、及びクロトン酸から誘導され、1
、16Me/FIの酸価を有するアクリル酸ターポリマ
ーであり、National Adhesives &
Re5ins Ltd、から市販されている。流量は
ブレード1cmあたり0.125cc/minとし、周
囲温度は35℃とした。ブレード縁部に沿って6mm間
隔て液条が形成された。
とにより修飾したポリ(ビニルブチラル)耐雷(Mon
santo製Butvar B98)(酸価70)30
部、EP−B−0030862号に記載されているよう
な4(N−エチル−Nヒドロキシエチルアミノ)アセト
アニリド及びイソホロンジイソシアネートをアニオンと
しての2−ヒドロキシ−4−メトキシベンゾフェノン−
5−スルボネートと反応させることにより得られる生成
物から誘導されるジアゾ化合物60部、及び7.0部の
Waxoline Red Oを、3500重景部0エ
チレングリコールモノメチルエーテルに溶解させた。電
気化学的に表面を粒状処理し、陽極酸化したアルミニウ
ムシートに、得られた溶液を被覆し、温風で乾燥し、恐
放射版を形成した。金属ブレードを備える静電噴霧装置
(第6図に概略的に示す型)を準備し、感放射層がブレ
ードの下に配置されるように感放射版を配置した。(ア
ルミニウムシーI−に対して)−17kVの電位をブレ
ードに印加し、液体の薄膜をブレードの上に通した。液
体は25%のNationa128−2930及び75
%のエチル3−エトキシプロピオネートから構成し、0
.9X 10105pS’の導電率を有するものとした
。 National 28−2930は酢酸ビニル、
ペルサン酸ビニル、及びクロトン酸から誘導され、1
、16Me/FIの酸価を有するアクリル酸ターポリマ
ーであり、National Adhesives &
Re5ins Ltd、から市販されている。流量は
ブレード1cmあたり0.125cc/minとし、周
囲温度は35℃とした。ブレード縁部に沿って6mm間
隔て液条が形成された。
試験の結果、処理済み版は140〜1701mの直径を
有する粒子から構成される不連続被覆層を有していた。
有する粒子から構成される不連続被覆層を有していた。
被覆層による版の重量増加は吹き付けた固体材料の重量
に実質的に等しいことが判明した。
に実質的に等しいことが判明した。
lIl上ニ
アクリル樹脂(Resinous Chemicals
、 Ltcl製Macrynal 5N510)30部
、EP−8−0030862号に記載されているような
4(N−エチル−N−ヒドロキシエチルアミノ)アセl
−アニリド及びイソボロンジイソシアネートをアニオン
としての2−ヒドロキシ−4〜メトキシベンゾフェノン
−5−スルホネートと反応させることにより得られる生
成物から誘導されるジアゾ化合物60部、及び3,5部
のVictoria PureBlue FG^を、3
500重量部のエチレングリコールモノメチルエーテル
に溶解させた。電気化学的に表面を粒状処理し、陽極酸
化したアルミニウムシートに、得られた溶液を被覆し、
温風で乾燥し、感放射版を作製した。感放射層が実施例
2に記載した静電噴=装置の下に配置されるように恐放
射版を配置した。(アルミニウムシートに対して)+2
3kVの電位を細管針に印加し、25%のNation
al 282930.37.5%のエチル3−エトキシ
プロピオイ、−1−及び37.5%のアセトンがら構成
されるコーティング溶液3針に供給した。溶液は、0.
6x 107pS+nの導電率を有しており、外針の流
量は0.15cc/minであった。周囲温度は20°
Cとした。
、 Ltcl製Macrynal 5N510)30部
、EP−8−0030862号に記載されているような
4(N−エチル−N−ヒドロキシエチルアミノ)アセl
−アニリド及びイソボロンジイソシアネートをアニオン
としての2−ヒドロキシ−4〜メトキシベンゾフェノン
−5−スルホネートと反応させることにより得られる生
成物から誘導されるジアゾ化合物60部、及び3,5部
のVictoria PureBlue FG^を、3
500重量部のエチレングリコールモノメチルエーテル
に溶解させた。電気化学的に表面を粒状処理し、陽極酸
化したアルミニウムシートに、得られた溶液を被覆し、
温風で乾燥し、感放射版を作製した。感放射層が実施例
2に記載した静電噴=装置の下に配置されるように恐放
射版を配置した。(アルミニウムシートに対して)+2
3kVの電位を細管針に印加し、25%のNation
al 282930.37.5%のエチル3−エトキシ
プロピオイ、−1−及び37.5%のアセトンがら構成
されるコーティング溶液3針に供給した。溶液は、0.
6x 107pS+nの導電率を有しており、外針の流
量は0.15cc/minであった。周囲温度は20°
Cとした。
試験の結果、処理済み版は80〜951Jmの直径をh
″する粒子から構成される不連続被覆層を有することが
判明しな。被覆層による版の重量増加は吹き付けた固体
材料の重量に実質的に等しいことが判明した。
″する粒子から構成される不連続被覆層を有することが
判明しな。被覆層による版の重量増加は吹き付けた固体
材料の重量に実質的に等しいことが判明した。
第1図は従来の空気圧式静電噴霧装置の概略断面図、第
2UAは従来のエアレスn;噴霧装置の概略断面図、第
3図は従来の静′;回転ベル噴霧装置の概略断面図、第
4図は本発明の方法を実施する際に使用するのに適当な
第1の装置の概略断面図、第5図は本発明の方法を実施
する際に使用するのに適当な第2の装置の概略断面図、
第6図は本発明の方法を実施する際に使用するのに適当
な第3の装置の概略断面図である。 1.31.41・・・・・・スプレーヘッド、2,3,
22,32.42・・・・・・入口、4,5.43・・
・・・・導管、6,7,23.44・・・・・・出口、
8.33・・・・・・針、9・・・・・・ベル、24.
46・・・・・・液条、45・・・・・・ブレード。 F/(3,3 F/64 °\ Fl6 Fl(3,6 手続補正書
2UAは従来のエアレスn;噴霧装置の概略断面図、第
3図は従来の静′;回転ベル噴霧装置の概略断面図、第
4図は本発明の方法を実施する際に使用するのに適当な
第1の装置の概略断面図、第5図は本発明の方法を実施
する際に使用するのに適当な第2の装置の概略断面図、
第6図は本発明の方法を実施する際に使用するのに適当
な第3の装置の概略断面図である。 1.31.41・・・・・・スプレーヘッド、2,3,
22,32.42・・・・・・入口、4,5.43・・
・・・・導管、6,7,23.44・・・・・・出口、
8.33・・・・・・針、9・・・・・・ベル、24.
46・・・・・・液条、45・・・・・・ブレード。 F/(3,3 F/64 °\ Fl6 Fl(3,6 手続補正書
Claims (10)
- (1)感放射層を支持する基板を準備し、感放射層の表
面に不連続被覆層を付設することにより、感放射装置を
製造する方法であって、不連続層を形成するための材料
を、10^3〜10^9pSm^−^1の導電率を有す
る液体を生成するための溶媒に溶解させ、液体が感放射
層上に堆積される液滴に分裂する1つ以上の液条を形成
するように、基板に対して少なくとも5kVの電位を該
液体に印加又は誘導しながら、該液体を感放射層に向か
って導き、該電位が該液体に作用する唯一の破壊力とな
るようにすることを特徴とする感放射装置の製造方法。 - (2)該液体の導電率が10^8pSm^−^1以下で
あることを特徴とする請求項1に記載の製造方法。 - (3)電位が5〜35kVであることを特徴とする請求
項1又は2に記載の製造方法。 - (4)電位が10kV以上であることを特徴とする請求
項3に記載の製造方法。 - (5)1つ以上の管に通すことにより液体を感放射層に
向かつて導くことを特徴とする請求項1から4のいずれ
か一項に記載の製造方法。 - (6)ブレード上に通すことにより液体を感放射層に向
かって導くことを特徴とする請求項1から4のいずれか
一項に記載の製造方法。 - (7)流量が液条あたり0.05〜2.00cc/mi
nであることを特徴とする請求項1から6のいずれか一
項に記載の製造方法。 - (8)液体が感放射材料の溶液であることを特徴とする
請求項1から7のいずれか一項に記載の製造方法。 - (9)感放射材料がキノンジアジドであることを特徴と
する請求項8に記載の製造方法。 - (10)液体が樹脂の溶液であることを特徴とする請求
項1から7のいずれか一項に記載の製造方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB888813154A GB8813154D0 (en) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | Improvements in/relating to radiation sensitive devices |
| GB8813154.5 | 1988-06-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243554A true JPH0243554A (ja) | 1990-02-14 |
| JP2761241B2 JP2761241B2 (ja) | 1998-06-04 |
Family
ID=10638008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1140950A Expired - Fee Related JP2761241B2 (ja) | 1988-06-03 | 1989-06-02 | 感放射装置を製造する方法 |
Country Status (19)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5006442A (ja) |
| EP (1) | EP0344985B1 (ja) |
| JP (1) | JP2761241B2 (ja) |
| KR (1) | KR910000359A (ja) |
| AR (1) | AR245830A1 (ja) |
| AT (1) | ATE110176T1 (ja) |
| AU (1) | AU620404B2 (ja) |
| BR (1) | BR8902562A (ja) |
| CA (1) | CA1332214C (ja) |
| DE (1) | DE68917528T2 (ja) |
| DK (1) | DK272489A (ja) |
| ES (1) | ES2057122T3 (ja) |
| FI (1) | FI892676A7 (ja) |
| GB (1) | GB8813154D0 (ja) |
| HU (1) | HUH3517A (ja) |
| NO (1) | NO892262L (ja) |
| NZ (1) | NZ229371A (ja) |
| ZA (1) | ZA894146B (ja) |
| ZW (1) | ZW7389A1 (ja) |
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| IT1252016B (it) * | 1991-11-28 | 1995-05-27 | Lastra Spa | Metodo ed apparecchiatura per la mattatura di lastre da stampa fotosensibili |
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| DE19533021A1 (de) * | 1995-09-07 | 1997-03-13 | Hoechst Ag | Mattiertes strahlungsempfindliches Aufzeichnungsmaterial und Verfahren zu dessen Herstellung |
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1988
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