JPH0243652A - データ転送方式 - Google Patents
データ転送方式Info
- Publication number
- JPH0243652A JPH0243652A JP63195582A JP19558288A JPH0243652A JP H0243652 A JPH0243652 A JP H0243652A JP 63195582 A JP63195582 A JP 63195582A JP 19558288 A JP19558288 A JP 19558288A JP H0243652 A JPH0243652 A JP H0243652A
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- Japan
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- data
- transfer
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- Computer And Data Communications (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、通信回線で結ばれた複数のシステム間でのデ
ータの転送方式に関する。
ータの転送方式に関する。
本発明は、通信回線を経由するデータを圧縮してファイ
ル内容をシステム間で転送する方式において、 圧縮に要する時間と転送に要する時間との和を最小にす
る圧縮手順を選択してデータを圧縮することにより、 高効率のファイル転送を実現できるようにしたものであ
る。
ル内容をシステム間で転送する方式において、 圧縮に要する時間と転送に要する時間との和を最小にす
る圧縮手順を選択してデータを圧縮することにより、 高効率のファイル転送を実現できるようにしたものであ
る。
従来、通信回線で結ばれた複数のシステム間でデータの
転送を行う場合には、次の方法があった。
転送を行う場合には、次の方法があった。
■ 送信元ファイルから読み込んだデータの圧縮を行わ
ずにそのまま通信回線を介して送信する。
ずにそのまま通信回線を介して送信する。
■ 送信元ファイルから読み込んだデータを一定の圧縮
手順でデータ圧縮を行って送信する。
手順でデータ圧縮を行って送信する。
このような従来のファイル転送方式では、次の欠点があ
る。
る。
通信回線には転送速度が遅いものからLAN (ローカ
ルエリアネットワーク)のように高速な転送が可能なも
のまで様々であり、かつ、各システムのデータ圧縮の性
能についてもパーソナルコンピュータ、オフィスコンピ
ュータなどの低性能なものから大型汎用コンピュータ、
スーパーコンピュータなどの高性能のものまであり、性
能の機種ごとの差は著しく大きい。
ルエリアネットワーク)のように高速な転送が可能なも
のまで様々であり、かつ、各システムのデータ圧縮の性
能についてもパーソナルコンピュータ、オフィスコンピ
ュータなどの低性能なものから大型汎用コンピュータ、
スーパーコンピュータなどの高性能のものまであり、性
能の機種ごとの差は著しく大きい。
したがって、ファイル転送時にデータの圧縮を行わない
方法(従来の技術における■の方法)では、通信回線の
転送速度が遅い場合には性能が悪くなりシステム全体と
しての処理のネックになる欠点がある。また、ファイル
転送時に一定の圧縮手順でデータ圧縮を行う方法(従来
の技術における■の方法)では、通信回線の転送速度が
遅く、かつ、各々のシステムのデータ圧縮の性能が高い
場合には効果的であるが、通信回線の転送速度が各々の
システムのデータ圧縮の性能と比較して早い場合には、
データ圧縮を行うとデータ圧縮を行わない場合よりも性
能の低下を招く欠点がある。
方法(従来の技術における■の方法)では、通信回線の
転送速度が遅い場合には性能が悪くなりシステム全体と
しての処理のネックになる欠点がある。また、ファイル
転送時に一定の圧縮手順でデータ圧縮を行う方法(従来
の技術における■の方法)では、通信回線の転送速度が
遅く、かつ、各々のシステムのデータ圧縮の性能が高い
場合には効果的であるが、通信回線の転送速度が各々の
システムのデータ圧縮の性能と比較して早い場合には、
データ圧縮を行うとデータ圧縮を行わない場合よりも性
能の低下を招く欠点がある。
本発明はこのような欠点を除去するもので、最適なデー
タ圧縮が行われたデータが転送できるデータ転送方式を
提供することを目的とする。
タ圧縮が行われたデータが転送できるデータ転送方式を
提供することを目的とする。
本発明は、通信回線で結合され、データを格納するファ
イルを有する複数個の系を備えたデータ転送方式におい
て、データ送信側の系は、自系のファイルからデータを
読み出す読出手段と、二の読出手段が読み出したデータ
を与えられたデータ圧縮手順に従って圧縮するデータ圧
縮手段と、データの圧縮により削減される転送時間とこ
のデータの圧縮に要する時間との和が最小になるデータ
圧縮手順を選択して上記データ圧縮手段に与えるととも
に受信側に選択した圧縮手順を示す情報を発生する選択
手段とを備え、データ受信側の系は、到来するデータに
適用されたデータ圧縮手順に基づきこのデータに対応す
る圧縮前のデータを復元するデータ復元手段と、このデ
ータ復元手段で復元されたデータを自系のファイルに書
き込む書込手段とを備えたことを特徴とする 〔作用〕 ファイル内容の転送を行う送信側システムでは、転送元
ファイルから読み込んだデータを送信する際に、通信回
線のデータ転送能力および各々のシステムにおけるデー
タ圧縮能力に応じて最適なデータ圧縮手順を選択し、こ
の選択されたデータ圧縮手順に従ってファイルから読み
込んだデータを圧縮し、受信側システムへデータを転送
する。ファイル内容が転送された受信側システムでは、
送られてくるデータをデータ圧縮の逆操作を行って圧縮
前のデータに復元し、転送先ファイルへデータを書き込
む。
イルを有する複数個の系を備えたデータ転送方式におい
て、データ送信側の系は、自系のファイルからデータを
読み出す読出手段と、二の読出手段が読み出したデータ
を与えられたデータ圧縮手順に従って圧縮するデータ圧
縮手段と、データの圧縮により削減される転送時間とこ
のデータの圧縮に要する時間との和が最小になるデータ
圧縮手順を選択して上記データ圧縮手段に与えるととも
に受信側に選択した圧縮手順を示す情報を発生する選択
手段とを備え、データ受信側の系は、到来するデータに
適用されたデータ圧縮手順に基づきこのデータに対応す
る圧縮前のデータを復元するデータ復元手段と、このデ
ータ復元手段で復元されたデータを自系のファイルに書
き込む書込手段とを備えたことを特徴とする 〔作用〕 ファイル内容の転送を行う送信側システムでは、転送元
ファイルから読み込んだデータを送信する際に、通信回
線のデータ転送能力および各々のシステムにおけるデー
タ圧縮能力に応じて最適なデータ圧縮手順を選択し、こ
の選択されたデータ圧縮手順に従ってファイルから読み
込んだデータを圧縮し、受信側システムへデータを転送
する。ファイル内容が転送された受信側システムでは、
送られてくるデータをデータ圧縮の逆操作を行って圧縮
前のデータに復元し、転送先ファイルへデータを書き込
む。
以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明する。この
実施例は、図を参照すると、送信側システム1と、受信
側システム2と、通信回線3とを備え、ここで、送信側
システム1は、通信手段4と、転送元ファイル5と、送
信側ファイル転送手段6と、圧縮手順選択手段7と、デ
ータ圧縮手段8とを備え、また、受信側システム2は、
通信手段9と、受信側ファイル転送手段10と、転送先
ファイル11と、データ復元手段12とを備える。送信
側システム1中にファイル転送の転送元ファイル5が存
在し、受信側システム2中にはファイル転送の転送先フ
ァイル11が存在し、送信側システム1と受信側システ
ム2は通信回線3で結ばれる。
実施例は、図を参照すると、送信側システム1と、受信
側システム2と、通信回線3とを備え、ここで、送信側
システム1は、通信手段4と、転送元ファイル5と、送
信側ファイル転送手段6と、圧縮手順選択手段7と、デ
ータ圧縮手段8とを備え、また、受信側システム2は、
通信手段9と、受信側ファイル転送手段10と、転送先
ファイル11と、データ復元手段12とを備える。送信
側システム1中にファイル転送の転送元ファイル5が存
在し、受信側システム2中にはファイル転送の転送先フ
ァイル11が存在し、送信側システム1と受信側システ
ム2は通信回線3で結ばれる。
すなわち、この実施例は、通信回線3で結合され、デー
タを格納するファイルである転送元ファイル5または転
送先ファイル11を有する複数個の系である送信側シス
テム1および受信側システム2を備え、送信側システム
1は、自系のファイルからデータを読み出す読出手段で
ある送信側ファイル転送手段6と、この読出手段が読み
出したデータを与えられたデータ圧縮手順に従って圧縮
するデータ圧縮手段8と、データの圧縮により削減され
る転送時間とこのデータの圧縮に要する時間との和が最
小になるデータ圧縮手順を選択してデータ圧縮手段8に
与えるとともに受信側に選択した圧縮手順を示す情報を
発生する選択手段である圧縮手順選択手段7とを備え、
受信側システム2は、到来するデータに適用されたデー
タ圧縮手順に基づきこのデータに対応する圧縮前のデー
タを復元するデータ復元手段12と、このデータ復元手
段12で復元されたデータを自系のファイルに書き込む
書込手段である受信側ファイル転送手段10とを備える
。
タを格納するファイルである転送元ファイル5または転
送先ファイル11を有する複数個の系である送信側シス
テム1および受信側システム2を備え、送信側システム
1は、自系のファイルからデータを読み出す読出手段で
ある送信側ファイル転送手段6と、この読出手段が読み
出したデータを与えられたデータ圧縮手順に従って圧縮
するデータ圧縮手段8と、データの圧縮により削減され
る転送時間とこのデータの圧縮に要する時間との和が最
小になるデータ圧縮手順を選択してデータ圧縮手段8に
与えるとともに受信側に選択した圧縮手順を示す情報を
発生する選択手段である圧縮手順選択手段7とを備え、
受信側システム2は、到来するデータに適用されたデー
タ圧縮手順に基づきこのデータに対応する圧縮前のデー
タを復元するデータ復元手段12と、このデータ復元手
段12で復元されたデータを自系のファイルに書き込む
書込手段である受信側ファイル転送手段10とを備える
。
次に、送信側システム1中の転送元ファイル5を受信側
システム2中の転送先ファイル11へファイル転送する
場合の動作を図に基づき説明する。
システム2中の転送先ファイル11へファイル転送する
場合の動作を図に基づき説明する。
送信側システム1の送信側ファイル転送手段6は圧縮手
順を選択するために圧縮手順選択手段7を起動する。圧
縮手順選択手段7は通信回線の回線速度および送信側シ
ステムと受信側システムの両方がサポートしているいく
つかのデータ圧縮手順の圧縮性能(圧縮に要する時間)
に基づきデータの圧縮により削減される通信回線上の転
送時間とデータの圧縮に要する時間とを比較して最適な
手順を選択する。このときに、データの圧縮により削減
される通信回線上の転送時間に比べてデータの圧縮に要
する時間が大きい場合にはデータの圧縮を行わないこと
に決定する。データの圧縮を行うか否かを決定しかつデ
ータの圧縮を行う場合はその圧縮手順を決定すると、送
信側ファイル転送手段6は転送元ファイル5の全データ
を転送し終わるまで、転送元ファイル5からデータの読
み込み、データ圧縮手段8を起動して圧縮手順選択手段
7で選択された圧縮手順のデータ圧縮を行い、通信手段
4を起動して圧縮手順を示す情報とともに圧縮されたデ
ータを受信側システム2へ送信する動作を繰り返し行う
。
順を選択するために圧縮手順選択手段7を起動する。圧
縮手順選択手段7は通信回線の回線速度および送信側シ
ステムと受信側システムの両方がサポートしているいく
つかのデータ圧縮手順の圧縮性能(圧縮に要する時間)
に基づきデータの圧縮により削減される通信回線上の転
送時間とデータの圧縮に要する時間とを比較して最適な
手順を選択する。このときに、データの圧縮により削減
される通信回線上の転送時間に比べてデータの圧縮に要
する時間が大きい場合にはデータの圧縮を行わないこと
に決定する。データの圧縮を行うか否かを決定しかつデ
ータの圧縮を行う場合はその圧縮手順を決定すると、送
信側ファイル転送手段6は転送元ファイル5の全データ
を転送し終わるまで、転送元ファイル5からデータの読
み込み、データ圧縮手段8を起動して圧縮手順選択手段
7で選択された圧縮手順のデータ圧縮を行い、通信手段
4を起動して圧縮手順を示す情報とともに圧縮されたデ
ータを受信側システム2へ送信する動作を繰り返し行う
。
一方、受信側システム2では、受信側ファイル転送手段
10は通信手段9を起動して送信側システム1より送ら
れてくるデータを受は取り、転送元ファイル5の全デー
タを受は取るまで通信手段9でデータを受は取り、デー
タ復元手段12で送信側システム1の圧縮手順選択手段
7で選択されたデータの圧縮手順の逆操作を行ってデー
タを復元し、復元したデータを転送先ファイル11に書
き込む動作を繰り返し行う。
10は通信手段9を起動して送信側システム1より送ら
れてくるデータを受は取り、転送元ファイル5の全デー
タを受は取るまで通信手段9でデータを受は取り、デー
タ復元手段12で送信側システム1の圧縮手順選択手段
7で選択されたデータの圧縮手順の逆操作を行ってデー
タを復元し、復元したデータを転送先ファイル11に書
き込む動作を繰り返し行う。
送信側システム1および受信側システム2でこのような
動作を行うと最適なデータ圧縮手順によるファイルの転
送を行うことができる。
動作を行うと最適なデータ圧縮手順によるファイルの転
送を行うことができる。
本発明は、以上説明したように、ファイル転送時に転送
を行う通信回線および転送を行う各々のシステムの能力
に応じて最適なデータの圧縮手順を選択するので、高性
能なファイル転送が行える効果がある。特に、様々な種
類の通信回線および様々な機種のシステムを接続してフ
ァイル転送を行う場合には、各々のファイル転送が使用
する通信回線およびシステムに応じて最適なデータ圧縮
手順が選択できるので、その効果は顕著である。
を行う通信回線および転送を行う各々のシステムの能力
に応じて最適なデータの圧縮手順を選択するので、高性
能なファイル転送が行える効果がある。特に、様々な種
類の通信回線および様々な機種のシステムを接続してフ
ァイル転送を行う場合には、各々のファイル転送が使用
する通信回線およびシステムに応じて最適なデータ圧縮
手順が選択できるので、その効果は顕著である。
図は本発明実施例の構成を示すブロック構成図。
1・・・送信側システム、2・・・受信側システム、3
・・・通信回線、4・・・通信手段、5・・・転送元フ
ァイル、6・・・送信側ファイル転送手段、7・・・圧
縮手順選択手段、8・・・データ圧縮手段、9・・・通
信手段、10・・・受信側ファイル転送手段、11・・
・転送先ファイル、12・・・データ復元手段。
・・・通信回線、4・・・通信手段、5・・・転送元フ
ァイル、6・・・送信側ファイル転送手段、7・・・圧
縮手順選択手段、8・・・データ圧縮手段、9・・・通
信手段、10・・・受信側ファイル転送手段、11・・
・転送先ファイル、12・・・データ復元手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、通信回線で結合され、データを格納するファイルを
有する複数個の系を備えたデータ転送方式において、 データ送信側の系は、 自系のファイルからデータを読み出す読出手段と、 この読出手段が読み出したデータを与えられたデータ圧
縮手順に従って圧縮するデータ圧縮手段と、 データの圧縮により削減される転送時間とこのデータの
圧縮に要する時間との和が最小になるデータ圧縮手順を
選択して上記データ圧縮手段に与えるとともに受信側に
選択した圧縮手順を示す情報を発生する選択手段と を備え、 データ受信側の系は、 到来するデータに適用されたデータ圧縮手順に基づきこ
のデータに対応する圧縮前のデータを復元するデータ復
元手段と、 このデータ復元手段で復元されたデータを自系のファイ
ルに書き込む書込手段と を備えたことを特徴とするデータ転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195582A JP2699430B2 (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | データ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195582A JP2699430B2 (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | データ転送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243652A true JPH0243652A (ja) | 1990-02-14 |
| JP2699430B2 JP2699430B2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=16343535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63195582A Expired - Lifetime JP2699430B2 (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | データ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2699430B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04842A (ja) * | 1990-04-17 | 1992-01-06 | Yamaha Corp | データ転送方法 |
| JPH0480858A (ja) * | 1990-07-23 | 1992-03-13 | Ee G Sofuto:Kk | ネットワークシステム |
| JPH05233565A (ja) * | 1991-11-12 | 1993-09-10 | Fujitsu Ltd | 音声合成システム |
| JPH08321878A (ja) * | 1995-05-26 | 1996-12-03 | Nec Corp | 多重化網管理装置及びファイル転送方式 |
| JPH09223083A (ja) * | 1996-02-20 | 1997-08-26 | Shizuoka Nippon Denki Software Kk | 転送ファイルの圧縮復元方式 |
| JPH11312105A (ja) * | 1998-04-28 | 1999-11-09 | Ddi Corp | ファイルのダウンロード方法およびダウンロードファイル |
| JP2010224996A (ja) * | 2009-03-25 | 2010-10-07 | Nec Corp | ファイル送信方法、ファイル送信装置及びコンピュータプログラム |
| JP2010238238A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-21 | Intel Corp | ネットワークインターフェースをサポートするプラットフォームでの電力節約 |
| EP3506097A1 (en) | 2017-12-27 | 2019-07-03 | Fujitsu Limited | Data transmitting program, data transmitting device, and data transmitting method |
-
1988
- 1988-08-04 JP JP63195582A patent/JP2699430B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04842A (ja) * | 1990-04-17 | 1992-01-06 | Yamaha Corp | データ転送方法 |
| JPH0480858A (ja) * | 1990-07-23 | 1992-03-13 | Ee G Sofuto:Kk | ネットワークシステム |
| JPH05233565A (ja) * | 1991-11-12 | 1993-09-10 | Fujitsu Ltd | 音声合成システム |
| JPH08321878A (ja) * | 1995-05-26 | 1996-12-03 | Nec Corp | 多重化網管理装置及びファイル転送方式 |
| JPH09223083A (ja) * | 1996-02-20 | 1997-08-26 | Shizuoka Nippon Denki Software Kk | 転送ファイルの圧縮復元方式 |
| JPH11312105A (ja) * | 1998-04-28 | 1999-11-09 | Ddi Corp | ファイルのダウンロード方法およびダウンロードファイル |
| JP2010224996A (ja) * | 2009-03-25 | 2010-10-07 | Nec Corp | ファイル送信方法、ファイル送信装置及びコンピュータプログラム |
| JP2010238238A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-21 | Intel Corp | ネットワークインターフェースをサポートするプラットフォームでの電力節約 |
| EP3506097A1 (en) | 2017-12-27 | 2019-07-03 | Fujitsu Limited | Data transmitting program, data transmitting device, and data transmitting method |
| US10863005B2 (en) | 2017-12-27 | 2020-12-08 | Fujitsu Limited | Data transmitting program, data transmitting device, and data transmitting method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2699430B2 (ja) | 1998-01-19 |
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