JPH0244117A - 燃焼装置 - Google Patents
燃焼装置Info
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- JPH0244117A JPH0244117A JP63194254A JP19425488A JPH0244117A JP H0244117 A JPH0244117 A JP H0244117A JP 63194254 A JP63194254 A JP 63194254A JP 19425488 A JP19425488 A JP 19425488A JP H0244117 A JPH0244117 A JP H0244117A
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- Japan
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- blower
- voltage
- combustion
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D14/00—Burners for combustion of a gas, e.g. of a gas stored under pressure as a liquid
- F23D14/46—Details
- F23D14/60—Devices for simultaneous control of gas and combustion air
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N3/00—Regulating air supply or draught
- F23N3/08—Regulating air supply or draught by power-assisted systems
- F23N3/082—Regulating air supply or draught by power-assisted systems using electronic means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N5/00—Systems for controlling combustion
- F23N5/02—Systems for controlling combustion using devices responsive to thermal changes or to thermal expansion of a medium
- F23N5/10—Systems for controlling combustion using devices responsive to thermal changes or to thermal expansion of a medium using thermocouples
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N1/00—Regulating fuel supply
- F23N1/08—Regulating fuel supply conjointly with another medium, e.g. boiler water
- F23N1/10—Regulating fuel supply conjointly with another medium, e.g. boiler water and with air supply or draught
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2225/00—Measuring
- F23N2225/08—Measuring temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2233/00—Ventilators
- F23N2233/06—Ventilators at the air intake
- F23N2233/08—Ventilators at the air intake with variable speed
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
l&業十4の利用分野]
本発明は、燃焼室へ空気を供給する送風機を備えフ、:
燃焼装置に関し、特に送風機の通電制御に関する。
燃焼装置に関し、特に送風機の通電制御に関する。
[従来の技術1
燃焼装置の燃焼室に燃焼用の空気を送る送風機は、通電
電圧値によって回転速度、つまり送風量が制aliIさ
れている。
電圧値によって回転速度、つまり送風量が制aliIさ
れている。
そして、従来では、目標の燃焼量(、J応1″、た通電
″電圧値が設定され“Cおり、目標の燃焼量に応じた電
圧が送風機に印加されていた。
″電圧値が設定され“Cおり、目標の燃焼量に応じた電
圧が送風機に印加されていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、送風機は回転系の質層か大きいため、送
風能力を変化させる場合、電圧値を変化させても送風機
の回転速度は素早く目標の回転速度に変化しない問題点
を備えていた。
風能力を変化させる場合、電圧値を変化させても送風機
の回転速度は素早く目標の回転速度に変化しない問題点
を備えていた。
また、送風機の回転速度を検出17てフィ・−ドパツク
制御を行う場合、送風機の回転速度をパルス信号によっ
て検出する手段を用いると、送風機の低速回転時にパル
ス信号の間隔が長くなる。つまり、低速時は検出時間に
遅れが生じ、適確なフィードバック制御を行うことがで
きない問題点を備えていた。
制御を行う場合、送風機の回転速度をパルス信号によっ
て検出する手段を用いると、送風機の低速回転時にパル
ス信号の間隔が長くなる。つまり、低速時は検出時間に
遅れが生じ、適確なフィードバック制御を行うことがで
きない問題点を備えていた。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、送風機の
送風能力を変化させる場合、素早く、且つ安定して目標
の回転速度に変化することのできる燃焼装置を提供する
ことを目的としており、さらに、送風機の回転速度をパ
ルス信号によって検出するものでも適確なフィードバッ
ク制御を行うことのできる燃焼装置を提供することを目
的としている。
送風能力を変化させる場合、素早く、且つ安定して目標
の回転速度に変化することのできる燃焼装置を提供する
ことを目的としており、さらに、送風機の回転速度をパ
ルス信号によって検出するものでも適確なフィードバッ
ク制御を行うことのできる燃焼装置を提供することを目
的としている。
[課題を解決するための手段1
本発明は上記目的を達成するために、燃料の燃焼を行う
燃焼室と、該燃焼室へ燃焼用の空気を供給する送風機と
、該送風機の通電量を制御する制御回路とを具備する燃
焼装置において、前記制御回路は、目標の回転速度に応
じたオープンループ電圧と、目標の回転速度と現在の回
転速度との偏差に比例した比例電圧と、前記(if差を
積分した積分電圧とを加算した電圧を前記送風機へ印加
する技術的手段を採用する。
燃焼室と、該燃焼室へ燃焼用の空気を供給する送風機と
、該送風機の通電量を制御する制御回路とを具備する燃
焼装置において、前記制御回路は、目標の回転速度に応
じたオープンループ電圧と、目標の回転速度と現在の回
転速度との偏差に比例した比例電圧と、前記(if差を
積分した積分電圧とを加算した電圧を前記送風機へ印加
する技術的手段を採用する。
また、送風機の回転速度をパルス信号を用いて検出する
際は、積分電圧の積分変化量を送風機の回転速度に比例
させると良い。
際は、積分電圧の積分変化量を送風機の回転速度に比例
させると良い。
[作用および発明の効果コ
上記構成よりなる本発明は、送風機を目標の回転速度で
回転させるオープンループ電圧と、偏差を素早く無くす
比例電圧と、偏差を微′A整により無くす積分電圧とを
加算した電圧を制御回路が送風機に印加する。これによ
り、送風機は、送風能力を変化させる場合、現在の回転
速度から目標の回転速度へ素早く、且つフィードバック
制御によるふらつきも小さく抑えて変化することができ
る。
回転させるオープンループ電圧と、偏差を素早く無くす
比例電圧と、偏差を微′A整により無くす積分電圧とを
加算した電圧を制御回路が送風機に印加する。これによ
り、送風機は、送風能力を変化させる場合、現在の回転
速度から目標の回転速度へ素早く、且つフィードバック
制御によるふらつきも小さく抑えて変化することができ
る。
また、送風機の回転速度をパルス信号を用いて検出する
ものでは、送風機の低速回転時にパルス信号の間隔が長
くなり、検出時間に遅れが生じる。
ものでは、送風機の低速回転時にパルス信号の間隔が長
くなり、検出時間に遅れが生じる。
このとき、印加される積分電圧の積分変化量を送風機の
回転速度に比例させる、つまり低速時に積分電圧の積分
変化量を小さくすることによって過剰な積分電圧値が印
加されるのを防ぎ、適切な積分電圧値を印加することが
できるため、適確なフィードバック制御を行うことがで
きる。
回転速度に比例させる、つまり低速時に積分電圧の積分
変化量を小さくすることによって過剰な積分電圧値が印
加されるのを防ぎ、適切な積分電圧値を印加することが
できるため、適確なフィードバック制御を行うことがで
きる。
[実施例]
次に、本発明の燃焼装置をガス給湯器に適用した一実施
例に基づき図面を用いて説明する。
例に基づき図面を用いて説明する。
第1図にバイパスミキシング式のガス給湯器の概略図を
示す。
示す。
このガス給湯器は、燃焼器10と、ガス供給配管20と
、水配管30と、制御回路40とから構成されている。
、水配管30と、制御回路40とから構成されている。
燃焼器10は、セラミック製の表面燃焼式バーナ11を
内部に配設し、燃料の燃焼を行う燃焼室12aを形成す
る燃焼ケース12と、この燃焼ケース12内に燃焼用の
空気を供給する送風11113とからなり、送風機13
によって燃焼ケース12内に導かれた燃焼用の空気は、
燃焼後、燃焼ガスとして図示しない排気口より排出され
る。
内部に配設し、燃料の燃焼を行う燃焼室12aを形成す
る燃焼ケース12と、この燃焼ケース12内に燃焼用の
空気を供給する送風11113とからなり、送風機13
によって燃焼ケース12内に導かれた燃焼用の空気は、
燃焼後、燃焼ガスとして図示しない排気口より排出され
る。
ガス供給配管20は、送風機13の遠心式ファン14の
内周に開口するノズル21へ、燃料のガスを供給するも
ので、」1流側より元電磁弁22、主電磁弁23、比例
弁24が順次設けられている。比例弁24の下流のガス
供給配管20は2つに分岐され、一方には切替用電磁弁
25、他方にはオリフィス26が設けられている。なお
、元電磁弁22、主電磁弁23および切替用電磁弁25
は、通電制御によってガス供給配管20を開閉するもの
で、比例弁24は通電量に応じて開口比が変化し、ノズ
ル21に供給されるガス量を調節するものである。
内周に開口するノズル21へ、燃料のガスを供給するも
ので、」1流側より元電磁弁22、主電磁弁23、比例
弁24が順次設けられている。比例弁24の下流のガス
供給配管20は2つに分岐され、一方には切替用電磁弁
25、他方にはオリフィス26が設けられている。なお
、元電磁弁22、主電磁弁23および切替用電磁弁25
は、通電制御によってガス供給配管20を開閉するもの
で、比例弁24は通電量に応じて開口比が変化し、ノズ
ル21に供給されるガス量を調節するものである。
水配管30は、一方が水の供給源に接続され、他方が給
湯口に接続されるもので、バーナ11の表面でガスの燃
焼によって発生する熱により内部を流れる水を加熱する
熱交換331、およびこの熱交換器31をバイパスする
バイパス水路32を備える。
湯口に接続されるもので、バーナ11の表面でガスの燃
焼によって発生する熱により内部を流れる水を加熱する
熱交換331、およびこの熱交換器31をバイパスする
バイパス水路32を備える。
熱交換器31およびバイパス水路32の上流の水配管3
0には、水圧を調節するガバナ機能と水量を調節する水
量調節機能とが組み合わされた電動水量制御装置33が
設けられている。また、バイパス水路32には、バイパ
ス水路32を通過する水量を調節する絞り弁34が形成
されている。
0には、水圧を調節するガバナ機能と水量を調節する水
量調節機能とが組み合わされた電動水量制御装置33が
設けられている。また、バイパス水路32には、バイパ
ス水路32を通過する水量を調節する絞り弁34が形成
されている。
電動水量制御装置33と絞り弁34は、水量を調節す−
る手段と1.て、水路を開閉可能な17体をギア゛トモ
・−タによって駆動かねる7 制御回路40は、第2図に示すように、マイクロコンピ
ュータ41.リレー回路42および駆動回j$43から
構成きれるもので、使用者によって操作、!iするコン
1=ローラ44や各種センサの出力に応じCバーナ11
に着火を行うスパーカ456元電磁弁221、主電磁弁
23、比例弁?4、切替用電磁弁25、電動水量制御装
置装置33、絞り弁34を通st制御するものである、 制御回路40の各種センサは、バーt−11の炎の検出
および空燃比を検出するための7+、・−・ムロラド4
6おJ:びザーモカップル47、電動水星制御装置33
および絞り弁34の弁体に連動し、開度を検出・1′る
ポテンショメータ4B、49、熱交換器31およびバイ
パス水路32に流入する水温を検出す−る入水温(づン
ザ50、熱交換器31を通過した湯温を検出する湯温(
:レザ51、熱交換器31およびバイパス水路32を通
過1−1混合25れた湯温を検出する出湯温センサ52
、熱交換器31およびバイパス水路32に流入する水液
を検出する水−ψ検出セン(り53、送風機13の回転
速度を検出する回転速度検出←ンザ54を備える、なお
、回転速度検出セン9′54は、送別1機13の千−・
り(IAAl1ない)の回転軸C1:連動12、モータ
の回転に応じたパルス信号を発生ずるものである、次に
、コンピュータ41による燃焼制御、および水址制御に
ついて簡単に説明゛する。
る手段と1.て、水路を開閉可能な17体をギア゛トモ
・−タによって駆動かねる7 制御回路40は、第2図に示すように、マイクロコンピ
ュータ41.リレー回路42および駆動回j$43から
構成きれるもので、使用者によって操作、!iするコン
1=ローラ44や各種センサの出力に応じCバーナ11
に着火を行うスパーカ456元電磁弁221、主電磁弁
23、比例弁?4、切替用電磁弁25、電動水量制御装
置装置33、絞り弁34を通st制御するものである、 制御回路40の各種センサは、バーt−11の炎の検出
および空燃比を検出するための7+、・−・ムロラド4
6おJ:びザーモカップル47、電動水星制御装置33
および絞り弁34の弁体に連動し、開度を検出・1′る
ポテンショメータ4B、49、熱交換器31およびバイ
パス水路32に流入する水温を検出す−る入水温(づン
ザ50、熱交換器31を通過した湯温を検出する湯温(
:レザ51、熱交換器31およびバイパス水路32を通
過1−1混合25れた湯温を検出する出湯温センサ52
、熱交換器31およびバイパス水路32に流入する水液
を検出する水−ψ検出セン(り53、送風機13の回転
速度を検出する回転速度検出←ンザ54を備える、なお
、回転速度検出セン9′54は、送別1機13の千−・
り(IAAl1ない)の回転軸C1:連動12、モータ
の回転に応じたパルス信号を発生ずるものである、次に
、コンピュータ41による燃焼制御、および水址制御に
ついて簡単に説明゛する。
燃lh制御は、使用者が給湯[1に接続されl、コカラ
ンを操作し、水配管30に水流が生じると、水量検出セ
ンサ53内の回転体が回転1−1燃焼が開始さス1−る
8イし℃燃焼量は、コントローラ44によって設定4さ
れた出湯温が得られるように、各種セン(J−によって
得られた入水量、大水温、熱交換器31とバイパス水路
32どの混合湯温(出湯温)笠より決定され、送風機1
3が決定さね、た燃焼量に応じ15・:風域をバー′j
−11に供給さtlるように通−E制御プ5ね−る。
ンを操作し、水配管30に水流が生じると、水量検出セ
ンサ53内の回転体が回転1−1燃焼が開始さス1−る
8イし℃燃焼量は、コントローラ44によって設定4さ
れた出湯温が得られるように、各種セン(J−によって
得られた入水量、大水温、熱交換器31とバイパス水路
32どの混合湯温(出湯温)笠より決定され、送風機1
3が決定さね、た燃焼量に応じ15・:風域をバー′j
−11に供給さtlるように通−E制御プ5ね−る。
ぞして、送風機13の回転速度やバ・−す11の炎の1
品度に応り、たガス展が得らil、るように、比例弁2
4および切替用電磁弁25がliI!1電制御1されd
16また、絞り弁34は、入水温、熱交換器31を通過
した湯温、出湯温より適切な開度で固定されるように、
通電制御される。」、た、電動水星制御装置33は、出
湯温が得られるに必要な最大流量を越えないように通電
制御される6 次に、送風機13の通電制御について説明する7送風機
13は、L述のように、燃焼量に応)鐸、=風量をバー
ナ11(、こ供給する回転速度が決定J工h、ぞの回転
速度が91パノ1−るように通電電圧が決定さね−る。
品度に応り、たガス展が得らil、るように、比例弁2
4および切替用電磁弁25がliI!1電制御1されd
16また、絞り弁34は、入水温、熱交換器31を通過
した湯温、出湯温より適切な開度で固定されるように、
通電制御される。」、た、電動水星制御装置33は、出
湯温が得られるに必要な最大流量を越えないように通電
制御される6 次に、送風機13の通電制御について説明する7送風機
13は、L述のように、燃焼量に応)鐸、=風量をバー
ナ11(、こ供給する回転速度が決定J工h、ぞの回転
速度が91パノ1−るように通電電圧が決定さね−る。
この通電’it圧は、燃焼量に応じ1.:、つまり−1
ンビ克・−夕41が算出した目標の回転速度F4j応I
Z、7.・A−1ンルーブ電圧rfど、目標の回転速度
Fと回転速度検出セン9〜54によって読み取られ1こ
送風機13の現在の回転速度Φとの偏差(F−Φ)に比
例した比例電圧pと、偏差(F−Φ)を積分1.た積分
′、IW圧iどを加算した電圧■とされる、つJミリ、
V= rf+ p + 1 rr=aF+b p=c (F−−Φ ) 1 +1−1 =1 、、+(1(F−Φ)なお、a、
[)、c、dは各定数を示”4゛。ま人工、1m−1,
1aは、本実施例では32i風機13の回転速度をペル
ス信号の間隔によって検出1〜でいる)Qめ、i、、、
は1パルス前に算出された積分電圧値、i、1は今回の
パルス信号で算出さね、15−l積分電圧値を示す。
ンビ克・−夕41が算出した目標の回転速度F4j応I
Z、7.・A−1ンルーブ電圧rfど、目標の回転速度
Fと回転速度検出セン9〜54によって読み取られ1こ
送風機13の現在の回転速度Φとの偏差(F−Φ)に比
例した比例電圧pと、偏差(F−Φ)を積分1.た積分
′、IW圧iどを加算した電圧■とされる、つJミリ、
V= rf+ p + 1 rr=aF+b p=c (F−−Φ ) 1 +1−1 =1 、、+(1(F−Φ)なお、a、
[)、c、dは各定数を示”4゛。ま人工、1m−1,
1aは、本実施例では32i風機13の回転速度をペル
ス信号の間隔によって検出1〜でいる)Qめ、i、、、
は1パルス前に算出された積分電圧値、i、1は今回の
パルス信号で算出さね、15−l積分電圧値を示す。
次に、第3図のタイムチャー川−を用いて、」1記の送
風機13の通電制御を説明する。
風機13の通電制御を説明する。
例えば、使用者がコントローラ44を操作17て設定水
温を変化させたり、入水温度や入水量が変化した場合な
ど、目標の燃焼量が時間f、゛て′変化1〜た場合、送
風機13の回転速度は、燃焼量が変化する前の回転速度
Eから、目標の燃焼量に応1方::11標の回転速度F
へ変化しなけ1(ばならない。
温を変化させたり、入水温度や入水量が変化した場合な
ど、目標の燃焼量が時間f、゛て′変化1〜た場合、送
風機13の回転速度は、燃焼量が変化する前の回転速度
Eから、目標の燃焼量に応1方::11標の回転速度F
へ変化しなけ1(ばならない。
すると5送風機13には、コンビコータ41のlきによ
り、上記オーブンルー・グミ圧ffど比例電圧pど積分
電圧iとを加算17 ′11−電圧が印加される。
り、上記オーブンルー・グミ圧ffど比例電圧pど積分
電圧iとを加算17 ′11−電圧が印加される。
この結果、送風機130回転速度は、図中実線αに示す
ように、従来の堝・−グ/ルーグ電1i″′ffのみの
印加時(図中破線β)に比$9. t、、て、回転速度
Eから目標の回転速度Fへ素早く、且つフィードバック
制御の影響によるふらつきも小さく抑えて変化すること
ができる。
ように、従来の堝・−グ/ルーグ電1i″′ffのみの
印加時(図中破線β)に比$9. t、、て、回転速度
Eから目標の回転速度Fへ素早く、且つフィードバック
制御の影響によるふらつきも小さく抑えて変化すること
ができる。
(他の実施例)
上記実施例に示すように、送風機13の回転速度をパル
ス信号の間隔によって検出するものは、送風1113の
低速回転時に回転速度検出センサ54より発生されるパ
ルス信号の間隔が長くなる。これにより、低速時は検出
時間に運れが生じる。
ス信号の間隔によって検出するものは、送風1113の
低速回転時に回転速度検出センサ54より発生されるパ
ルス信号の間隔が長くなる。これにより、低速時は検出
時間に運れが生じる。
そこで、送風機13に印加される積分電圧iの積分変化
量を送風1fi13の回転速度(回転速度Fまたは現在
の回転速度Φ)に比例させる。
量を送風1fi13の回転速度(回転速度Fまたは現在
の回転速度Φ)に比例させる。
つまり、送風機13に印加される積分電圧iの積分変化
量を i n−1==−1m + d (F −Φ )
F(または1a−1=! * + a (p−Φ〉Φ)
とする。
量を i n−1==−1m + d (F −Φ )
F(または1a−1=! * + a (p−Φ〉Φ)
とする。
また、計算を開始、またはキャンセルするために、
is l≧g、IF−Φ1≧hの時i、、二〇とする。
なお、g、hは定数である。
これにより、送風機13の低速時に適切な積分電圧iの
積分変化量を印加することができるため、送風機13の
低速時に適確なフィードバック制御を行うことができる
。
積分変化量を印加することができるため、送風機13の
低速時に適確なフィードバック制御を行うことができる
。
(変形例)
本実施例は、送風機の回転速度をパルス信号によって検
出したが、例えば送風機によって電力を発生させ、その
電圧によって回転速度を検出したり、あるいは送風機の
風圧を流量センサを用いて検出し、その流量センサの値
を送風機の回転速度として代用しても良い。
出したが、例えば送風機によって電力を発生させ、その
電圧によって回転速度を検出したり、あるいは送風機の
風圧を流量センサを用いて検出し、その流量センサの値
を送風機の回転速度として代用しても良い。
また、本発明をガス給湯器の燃焼装置に適用した例を示
したが、ガスや灯油等を用いた暖房装置や、ボイラーな
ど他の燃焼装置に適用しても良い。
したが、ガスや灯油等を用いた暖房装置や、ボイラーな
ど他の燃焼装置に適用しても良い。
第1図はガス給湯器の概略構成図、第2図は制御回路の
概略ブロック図、第3図は作動説明のためのタイムチャ
ートである。
概略ブロック図、第3図は作動説明のためのタイムチャ
ートである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)燃料の燃焼を行う燃焼室と、 該燃焼室へ燃焼用の空気を供給する送風機と、該送風機
の通電量を制御する制御回路とを具備する燃焼装置にお
いて、 前記制御回路は、 目標の回転速度に応じたオープンループ電圧と、目標の
回転速度と現在の回転速度との偏差に比例した比例電圧
と、 前記偏差を積分した積分電圧と を加算した電圧を前記送風機へ印加することを特徴とす
る燃焼装置。 2)送風機の回転速度をパルス信号を用いて検出すると
ともに、積分電圧の積分変化量を送風機の回転速度に比
例させる請求項1記載の燃焼装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194254A JPH07107444B2 (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 燃焼装置 |
| KR1019890011030A KR930004527B1 (ko) | 1988-08-03 | 1989-08-02 | 연소장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194254A JPH07107444B2 (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 燃焼装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244117A true JPH0244117A (ja) | 1990-02-14 |
| JPH07107444B2 JPH07107444B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=16321559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63194254A Expired - Fee Related JPH07107444B2 (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 燃焼装置 |
Country Status (2)
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|---|---|
| JP (1) | JPH07107444B2 (ja) |
| KR (1) | KR930004527B1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05141649A (ja) * | 1991-11-22 | 1993-06-08 | Noritz Corp | 燃焼装置 |
| KR100524784B1 (ko) * | 2002-06-03 | 2005-10-31 | 엘지전자 주식회사 | 가스오븐레인지의 유량조절장치 및 그 제어방법 |
| JP2014122763A (ja) * | 2012-12-21 | 2014-07-03 | Noritz Corp | 給湯装置 |
Families Citing this family (1)
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|---|---|---|---|---|
| KR102854029B1 (ko) * | 2025-04-15 | 2025-09-02 | 태림포장 주식회사 | 기화성 방청제, 기화성 방청제의 제조 방법, 및 포장상자용 방청지의 제조 방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6064122A (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-12 | Omron Tateisi Electronics Co | 燃焼制御装置 |
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1988
- 1988-08-03 JP JP63194254A patent/JPH07107444B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-08-02 KR KR1019890011030A patent/KR930004527B1/ko not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS6064122A (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-12 | Omron Tateisi Electronics Co | 燃焼制御装置 |
Cited By (3)
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|---|---|---|---|---|
| JPH05141649A (ja) * | 1991-11-22 | 1993-06-08 | Noritz Corp | 燃焼装置 |
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| JPH07107444B2 (ja) | 1995-11-15 |
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