JPH0244412Y2 - - Google Patents

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JPH0244412Y2
JPH0244412Y2 JP16923486U JP16923486U JPH0244412Y2 JP H0244412 Y2 JPH0244412 Y2 JP H0244412Y2 JP 16923486 U JP16923486 U JP 16923486U JP 16923486 U JP16923486 U JP 16923486U JP H0244412 Y2 JPH0244412 Y2 JP H0244412Y2
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  • Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案車載回転灯を以下の項目に従つて説明す
る。
A 産業上の利用分野 B 考案の概要 C 従来技術[第13図、第14図] D 考案が解決しようとする問題点[第13図、
第14図] E 問題点を解決するための手段 F 実施例 a 車載回転灯の概観 b 基台 c グローブ c−1 グローブエレメント c−2 連結枠条 c−3 複数のグローブエレメントの結合 c−4 インナーカバー c−5 グローブの基台への取着 c−6 アウターカバー d ユニツト台 e その他 G 考案の効果 (A 産業上の利用分野) 本考案は新規な車載回転灯に関する。詳しく
は、車輌の屋根に固定される基台と、透明材料に
より筒状に形成され前記基台に取着されたグロー
ブと、該グローブに着脱自在に装着されると共に
光源や反射鏡等から成る回転ユニツトを支持した
ユニツト台とを備え、グローブが短い筒状のグロ
ーブエレメントが複数軸方向に連結されて形成さ
れ、グローブエレメントの一端にコード等を挿通
するための切欠が形成された車載回転灯におい
て、上記切欠からグローブ内に雨水等が侵入する
のを防止するようにした新規な車載回転灯を提供
しようとするものである。
(B 考案の概要) 本考案車載回転灯は、短い筒状のグローブエレ
メントを軸方向に複数連結して所望の長さのグロ
ーブを形成し、各グローブエレメントの底部の一
端部に切欠が形成され、グローブエレメントに上
記切欠を外側から間隔を置いて覆う遮水壁を形成
して、コード等を挿通する部分から雨水等がグロ
ーブ内に侵入するのを防止することができるよう
にしたものである。
(C 従来技術)[第13図、第14図] 自動車等の車輌の屋根等に搭載される車載回転
灯には、従来、第13図及び第14図に示すよう
なものaがある。
bは自動車の屋根等に固定される基台、cは該
基台bの上に固着されたグローブ、dはグローブ
c内に着脱自在に装着されたユニツト台であり、
該ユニツト台には電球や反射鏡等から成る回転ユ
ニツトeが支持されている。fはグローブcの外
側開口を塞ぐアウターカバーである。
グローブcは短い筒状を為す複数のグローブエ
レメントg,g,…が軸方向に連結されて成る。
各グローブエレメントgの内面には軸方向に延
びる複数のボスh,h,…が形成されており、該
ボスh,h,…にはボルト挿通孔i,i,…が貫
設されている。
そして、複数のグローブエレメントg,g,…
が軸方向に並べられると、これらに形成された各
ボスh,h,…が軸方向に整列して複数のボス列
が形成される。そこで、これら各ボス列のボルト
挿通孔i,i,…に長い連結ボルトj,j,…を
一端側から挿通し、そして、該連結ボルトj,
j,…の先端を前記各ボス列の他端側に位置され
たナツトk,k,…に螺着する。これによつて、
軸方向に並んだ複数のグローブエレメントg,
g,…が結合されてグローブcが形成される。
l,l,…はグローブエレメントg,g,…の
底壁部の一端部に形成された切欠である。
mはユニツト台dから導出されたコード、nは
該コードmの先端に設けられたコネクタであり、
該コードmはグローブcの外端に設けられた切欠
lからグローブc外へ導出され、その先端に設け
られたコネクタnが基台bに設けられたコネクタ
oと接続される。
(D 考案が解決しようとする問題点)[第13
図、第14図] ところで、上記した従来の車載回転灯aにあつ
ては、雨水等がグローブc内に侵入してしまうと
いう問題がある。
即ち、上記の如き車載回転灯aは車輌の屋根に
搭載され、風雨に曝されて使用されるものである
ので、グローブcに上記の如き切欠l,l,…が
あると、基台b内に入り込んだ雨水等が車輌の振
動等によつて跳ね上がり、切欠l,l,…からグ
ローブc内に侵入してしまうという問題がある。
また、グローブcを取着後に基台bに雨水等が
入り込まないように防水構造とすることも考えら
れるが、そうすると、基台bの構造が著しく複雑
となり、コストが非常に高くなつてしまうという
問題がある。
(E 問題点を解決するための手段) 本考案車載回転灯は、上記した問題点を解決す
るために、短い筒状のグローブエレメントを軸方
向に複数連結して所望の長さのグローブを形成
し、各グローブエレメントの底部の一端部に切欠
を形成し、グローブエレメントに上記切欠を外側
から間隔を置いて覆う遮水壁を形成したものであ
る。
従つて、本考案車載回転灯によれば、基台に入
り込んだ雨水等が車輌の振動等によつて跳ね上が
つても、該雨水等を切欠の下方で遮水壁が遮るた
め、雨水等がグローブ内に侵入することを防止す
ることができる。
(F 実施例) 以下に、本考案車載回転灯の詳細を図示した実
施例に従つて説明する。
(a 車載回転灯の概観) 図中1が車載回転灯であり、2は自動車の屋根
の上に固定される基台、3,3は基台2上に支持
されるグローブ、4,4はグローブ3,3内に装
着されるユニツト台、5,5はユニツト台4,4
上に支持された回転ユニツトである。
(b 基台) 基台2はアルミニウムの押出成形品で形成され
ており、側縁部が湾曲しながら上方へ立ち上げら
れて行き、その上端からは内方へ水平に突出した
係合縁6,6が形成されている。そして、該係合
縁6,6には一定の間隔置きに切欠部7,7,…
が形成されている。
8,8は脚体であり、基台2の両端寄りの位置
の下面に固定されており、この脚体8,8が自動
車の屋根に固定されることによつて基台2が自動
車の屋根に固定される。
9,9は基台2の中央部にて基台2の長手方向
に間隔を空けて立設された支持片である。該支持
片9,9,…の下端寄りには側方へ離間して位置
決孔10,10,…が形成されている。
11,11,…は連結金具であり、基台2の両
端部の両側寄りの位置にねじ止めにより固定され
ており、基台2の端面に沿う部分にねじ孔12,
12,…が形成されている。
13,13は支持片9,9の外側の面のうち位
置決孔10と10との間及び10と10との間に
取着された弾性片である。
(c グローブ) グローブ3,3は同じ構造に形成されているの
で、その一方についてのみ説明し、残りのものに
ついては説明を省略する。
グローブ3は複数のグローブエレメント、図示
実施例では3個のグローブエレメント14,1
4,14が連結されて成る。
(c−1 グローブエレメント) グローブエレメント14は横断面形状で略長円
形をした短い筒状を為し、適宜の色に着色され
た、又は無色の、透明材料によつて形成されてい
る。
グローブエレメント14の底面には中央部を軸
方向に延びる低い台状部15が形成されており、
該台状部15の両側縁のうち軸方向における一端
側の半分の部分から係合片16,16が外方へ突
出するように形成されている。係合片16,16
の長さは基台2の係合縁6,6に形成された前記
切欠部7,7,…の長さと略等しく、また、台状
部15の側縁のうち係合片16,16が形成され
ていない部分の長さは各切欠部7,7,…の間の
間隔に略等しくされている。
17はグローブエレメント14の底部に台状部
15が形成されることによつてグローブエレメン
ト14の内底部に形成された凹部である。
上記凹部17の両側面の上端寄りの位置からは
互いに対向する方へ向つて突出した水平片18,
18が凹部17の底面との間に適当な間隔を置い
て形成されている。
19,19は載置リブであり、凹部17の底面
のうち両側縁寄りの位置に立設されている。
しかして、載置リブ19,19の上縁と水平片
18,18の下面との間に摺動空間20,20が
形成される。
21,21は凹部17を挟んだ両側を軸方向に
延びるように形成された連結突条であり、その基
部の両側面には係合溝22,22が形成されてい
る。
23はグローブエレメント14の内面上部の中
央に軸方向に延びるように形成された連結突条で
あり、その基部の両側面には係合溝24,24が
形成されている。
25,25はグローブエレメント14の内面の
うち両側部中央部に軸方向に延びるように形成さ
れたボス部である。
そして、上記連結突条21,21,23及びボ
ス部25,25の両端部にはねじ螺着用の下穴2
6,26,…が形成されている。
27はグローブエレメント14の一端面に環状
に形成された嵌合リブであり、28はグローブエ
レメント14の他端面に環状に形成された嵌合溝
である。
29はグローブエレメント14の底壁部の一端
部中央に形成された切欠である。
30はグローブエレメント14の底壁部と稍間
隔を置いて前記切欠29を覆うように位置された
遮水壁であり、その周縁部に連結された側壁31
を介してグローブエレメント14の底壁部に連結
されている。
側壁31はグローブエレメント14の一端側に
対応した部分とそれに対応した側部の一部を除い
た部分に形成されており、これによつて、遮水壁
30とグローブエレメント14の底壁部との間に
側方への開口32が形成される。
(c−2 連結枠条) 33は金属で形成された連結枠条であり、例え
ば、アルミニウムの押出成形によつて形成され
る。
該連結枠条33は略角型チヤンネル状に形成さ
れ、その開口縁には内方へ突出した係合縁34,
34が形成されている。
該連結枠条33の長さは、連結するグローブエ
レメント14の数に応じたもの、例えば、3個連
結用、4個連結用、…というように所要のものが
予め用意され、連結するグローブエレメント14
の数に応じて使用される。図示した連結枠条33
は3個連結用のものである。
(c−3 複数のグローブエレメントの結合) 上記した如きグローブエレメント14が複数個
連結されてグローブ3が形成される。図示実施例
では3個のグローブエレメント14,14,14
を結合した例を示す。
3個のグローブエレメント14,14,14を
一のグローブエレメント14の一端面に形成され
た嵌合リブ27が別のグローブエレメント14の
他端面に形成された嵌合溝28に嵌合されるよう
にして並べる。すると、長い筒状のグローブ状の
ものが出来、この状態で、各グローブエレメント
14,14,14の連結突条21,21,…及び
23,23,23はそれぞれ一列に整列し、3本
の連結突条列が出来る。
そこで、連結枠条33,33,33をその係合
縁34,34,…が連結突条21,21,23の
係合溝22,22,…,24,24と係合するよ
うに連結突条列の一端から摺動させながら連結突
条21,21,…及び23,23,23に順次冠
着して行く。しかして、グローブエレメント1
4,14,14は連結枠条33,33,33を介
して結合されることになる。
35,35は取付金具で略L字状をしている。
該取付金具35,35はグローブ3の底面の外端
寄りの位置にリベツト36,36,…によつて固
定されている。該取付金具35,35のうちグロ
ーブ3の外端面に略沿う位置から下方へ向つて突
出するように位置する部分には挿通孔37,37
が形成されている。
(c−4 インナーカバー) 38はグローブ3の内端に取着されるインナー
カバーであり、略長円形の円板状をしている。
インナーカバー38の周縁部にはリム39が形
成されていて、該リム39がグローブ3の内端に
外嵌される。
また、インナーカバー38のリム39の内側に
は環状の嵌合リブ40が形成されており、該嵌合
リブ40がグローブ3の内端側グローブエレメン
ト14の他端面に形成された嵌合溝28に嵌合さ
れる。
更に、インナーカバー38には上下及び左右に
計5個の挿通孔41,41,…が形成されてお
り、また、下側には係合ピン42,42が突設さ
れている。
43,43,…は取付ねじであり、挿通孔4
1,41,・・を通して、連結突条21,21,
23及びボス部25,25の下穴26,26,…
に螺着され、これによつて、インナーカバー38
がグローブ3の内端に取着される。
(c−5 グローブの基台への取着) しかして、グローブ3の外端が基台2の端部か
ら幾分はみ出した状態で基台2の上に持つて行
き、そして、グローブ3に形成された係合片1
6,16,…を基台2の係合縁6,6の切欠部
7,7,…に挿入し、係合片16,16,…の上
面が係合縁6,6の下面と略対応するようにす
る。それから、グローブ3を基台2の中央に向つ
て押し込むと、係合片16,16,…が係合縁
6,6の下側に辷り込み、これによつて係合片1
6,16,…が係合縁6,6と係合する。
そして、このとき、インナーカバー38に形成
された係合ピン42,42が基台2に立設された
支持片9に設けられた位置決孔10,10に係合
される。
(c−6 アウターカバー) 44はアウターカバーであり、グローブ3の材
料と同じ透明材料で略長円形の円板状をしてい
る。
アウターカバー44の周縁部にはリム45が形
成されていて、該リム45がグローブ3の外端に
外嵌される。また、リム45の内側には環状の嵌
合溝46が形成されており、該嵌合溝46に外端
のグローブエレメント14に設けられた嵌合リブ
27が嵌合する。
更に、アウターカバー44の下縁のうち両端部
を除く部分からは下方へ突出した突片47が一体
に形成されている。
そして、アウターカバー44の主部には上下及
び左右に計5個の挿通孔48,48,…が形成さ
れ、更に、突片47にも2個の挿通孔49,49
が形成されている。
そして、リム45がグローブ3の外端に外嵌さ
れ嵌合溝46に嵌合リブ27が嵌合された状態で
取付ねじ43,43,…が主部に形成された挿通
孔48,48,…を挿通して連結突条21,2
1,23及びボス部25,25の下穴26,26
…に螺着され、これによつて、アウターカバー4
4がグローブ3に取着される。
また、グローブ3が上記したようにして基台2
に取着された後、アウターカバー44の突片47
に設けられた挿通孔49,49及びグローブ3の
外端部底面に固定された取付金具35,35の挿
通孔37,37を通して取付ねじ50,50を基
台2の外端部に固定された連結金具11,11の
ねじ孔12,12に螺着し、これによつて、グロ
ーブ3が基台2に固定される。
(d ユニツト台) ユニツト台4は金属板で形成され、長手方向に
沿う両側縁部を略L字状に屈曲して外方へ突出し
た係合縁51,51が形成されている。
5はユニツト台4上に設けられた回転ユニツト
であり、ユニツト台4に固定された電球支持部5
2に取着された電球53とユニツト台4上に回転
自在に支持された回転体54の上に支持された反
射鏡55とを備えている。
反射鏡55は頂部を切除した形状を為す回転放
物面状反射部56,56を2個背中合わせに結合
した如き形状をしており、その中央部下面には挿
通孔57が形成されており、該挿通孔57を通し
て前記電球53の発光部が2つの反射部56,5
6の共通の焦点に略位置されている。
そして、前記回転体54は図示しない駆動部に
よつて回転されるようになつており、この回転体
54が回転すると、反射鏡55が回転せしめら
れ、電球53が点灯した状態でこの回転ユニツト
5を眺めれば、閃光状に点滅しているように見え
る。
58はユニツト台4上に立設された傾斜ミラー
であり、3つの部分58a,58b,58cに分
かれており、前記反射鏡55の回転に応じて、3
つの部分58a,58b,58cが順次に電球5
3からの光を前方へ反射するようになつている。
59はユニツト台4上に後方を向くように設け
られた放物面反射鏡、60は発光部が該反射鏡5
9の略焦点位置にあるようにユニツト台4上に設
けられた電球である。
上記の如きユニツト台4はその両側縁部に設け
られた係合縁51,51がグローブ3の内底部に
設けられた摺動空間20,20内に挿入係合さ
れ、これによつてグローブ3内に支持される。
61はユニツト台4から導出されたコードであ
り、グローブ3の外端がアウターカバー44によ
つて閉じられる前にグローブ3の外端に設けられ
た切欠29及び開口32を通してグローブ3外に
導出され、その先端に接続されたコネクタ62が
基台2に設けられたコネクタ63と接続され、そ
の後に、前記したようにして、グローブ3が基台
2は固定される。
(e その他) 64,64は基台2上の支持片9と9との間に
取着された拡声器で、一方は前方を向き、他方は
後方を向いている。
65,65は基台2の中央部、支持片9と9と
の間の部分、即ち、拡声器64,64が取着され
た部分を覆うカバーである。
(G 考案の効果) 以上に記載したところから明らかなように、本
考案車載回転灯は、車輌の屋根に固定される基台
と、透明材料により筒状に形成され前記基台に取
着されたグローブと、該グローブに着脱自在に装
着されると共に光源や反射鏡等から成る回転ユニ
ツトを支持したユニツト台とを備え、前記グロー
ブは短い筒状のグローブエレメントが複数軸方向
に連結して形成された車載回転灯であつて、各グ
ローブエレメントの底部の一端部に切欠が形成さ
れると共に、グローブエレメントに上記切欠を外
側から間隔を置いて覆う遮水壁を形成したことを
特徴とする。
従つて、本考案車載回転灯によれば、基台に入
り込んだ雨水等が車輌の振動等によつて跳ね上が
つても、該雨水等を切欠の下方で遮水壁が遮るた
め、雨水等がグローブ内に侵入することを防止す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第13図は本考案車載回転灯の実施
の一例を示すもので、第1図は斜視図、第2図は
分解斜視図、第3図は平面図、第4図は正面図、
第5図は第3図の−線に沿う拡大断面図、第
6図は第3図の−線に沿う拡大断面図、第7
図はグローブの斜視図、第8図はグローブの分解
斜視図、第9図はグローブの側面図、第10図は
グローブの底面図、第11図はユニツト台の平面
図、12図は第11図のXII−XII線に沿う断面図、
第13図及び第14図は従来の車載回転灯の一例
を示すもので、第13図は分解斜視図、第14図
は要部の断面図である。 符号の説明、1……車載回転灯、2……基台、
3……グローブ、4……ユニツト台、5……回転
ユニツト、14……グローブエレメント、29…
…切欠、30……遮水壁。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 車輌の屋根に固定される基台と、透明材料によ
    り筒状に形成され前記基台に取着されたグローブ
    と、該グローブに着脱自在に装着されると共に光
    源や反射鏡等から成る回転ユニツトを支持したユ
    ニツト台とを備え、前記グローブは短い筒状のグ
    ローブエレメントが複数軸方向に連結して形成さ
    れた車載回転灯であつて、 各グローブエレメントの底部の一端部に切欠が
    形成されると共に、 グローブエレメントに上記切欠を外側から間隔
    を置いて覆う遮水壁を形成した ことを特徴とする車載回転灯。
JP16923486U 1986-11-04 1986-11-04 Expired JPH0244412Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16923486U JPH0244412Y2 (ja) 1986-11-04 1986-11-04

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16923486U JPH0244412Y2 (ja) 1986-11-04 1986-11-04

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Publication Number Publication Date
JPS6373805U JPS6373805U (ja) 1988-05-17
JPH0244412Y2 true JPH0244412Y2 (ja) 1990-11-26

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ID=31102852

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JP16923486U Expired JPH0244412Y2 (ja) 1986-11-04 1986-11-04

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