JPH0355921B2 - - Google Patents

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JPH0355921B2
JPH0355921B2 JP61255515A JP25551586A JPH0355921B2 JP H0355921 B2 JPH0355921 B2 JP H0355921B2 JP 61255515 A JP61255515 A JP 61255515A JP 25551586 A JP25551586 A JP 25551586A JP H0355921 B2 JPH0355921 B2 JP H0355921B2
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glove
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vehicle
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明車載回転灯を以下の項目に従つて説明す
る。
A 産業上の利用分野 B 発明の概要 C 従来技術〔第14図、第15図〕 D 発明が解決しようとする問題点〔第14図、
第15図〕 E 問題点を解決するための手段 F 実施例 a 車載回転灯の概観 b 基台 c グローブ c−1 グローブエレメント c−2 連結枠条 c−3 複数のグローブエレメントの結合 c−4 インナーカバー c−5 グローブの基台への取着 c−6 アウターカバー d ユニツト台 e その他 G 発明の効果 (A 産業上の利用分野) 本発明は新規な車載回転灯に関する。詳しく
は、車輌の屋根に固定される基台と、透明材料に
より筒状に形成され前記基台に取着されたグロー
ブと、該グローブに着脱自在に装着されると共に
光源や反射鏡等から成る回転ユニツトを支持した
ユニツト台とを備えた車載回転灯において、所望
の長さのグローブを容易に得ることができると共
に、グローブが強度的にも優れたものである新規
な車載回転灯を提供しようとするものである。
(B 発明の概要) 本発明車載回転灯は、短い筒状のグローブエレ
メントを軸方向に複数連結して所望の長さのグロ
ーブを形成し、各グローブエレメントの内面に複
数のグローブエレメントを軸方向に並べたとき軸
方向に整列されて複数の連結突条列を形成する複
数の連結突条を形成し、これら各連結突条列にそ
れぞれ単一の連結枠条を外嵌状に結合したもの
で、連結するグローブエレメントの数を加減する
ことで所望の長さのグローブを容易に得ることが
でき、また、複数のグローブエレメントが軸方向
に並べられることによつて形成されるグローブエ
レメント列にはそれぞれ単一の連結枠条が外嵌状
に結合されるので、複数のグローブエレメントか
ら成るグローブの強度が充分なものとなる。
(C 従来技術)〔第14図、第15図〕 自動車等の車輌の屋根等に搭載される車載回転
灯には、従来、第14図及び第15図に示すよう
なものaがある。
bは自動車の屋根等に固定される基台、cは該
基台bの上に固着されたグローブ、dはグローブ
c内に着脱自在に装着されたユニツト台であり、
該ユニツト台には電球や反射鏡等から成る回転ユ
ニツトeが支持されている。fはグローブcの外
側開口を塞ぐアウターカバーである。
グローブcは短い筒状を為す複数のグローブエ
レメントg,g,……が軸方向に連結されて成
る。
各グローブエレメントgの内面には軸方向に延
びる複数のボスh,h,……が形成されており、
該ボスh,h,……にはボルト挿通孔i,i,…
…が貫設されている。
そして、複数のグローブエレメントg,g,…
…が軸方向に並べられると、これらに形成された
各ボスh,h,……が軸方向に整列して複数のボ
ス列が形成される。そこで、これら各ボス列のボ
ルト挿通孔i,i,……に長い連結ボルトj,
j,……を一端側から挿通し、そして、該連結ボ
ルトj,j,……の先端を前記各ボス列の他端側
に位置されたナツトk,k,……に螺着する。こ
れによつて、軸方向に並んだ複数のグローブエレ
メントg,g,……が結合されてグローブcが形
成される。
(D 発明が解決しようとする問題点)〔第14
図、第15図〕 ところで、上記した従来の車載回転灯aにあつ
ては、グローブcの強度に不安があるという問題
がある。
即ち、上記した構造の場合、連結ボルトj,
j,……とボルト挿通孔i,i,……との間には
必然的に若干の間隙があるので、グローブcをそ
の一端を持つて持ち上げたような場合、連結ボル
トj,j,……の両端が結合している箇所、即
ち、ボス列の両端に集中することになり、この荷
重が集中する箇所が破損し易いという問題があ
る。また、グローブcの荷重は連結ボルトj,
j,……のみに加わることになり、連結ボルト
j,j,……にかなりの強度が要求されるという
問題もある。
(E 問題点を解決するための手段) 本発明車載回転灯は、上記した問題点を解決す
るために、短い筒状のグローブエレメントを軸方
向に複数連結して所望の長さのグローブを形成
し、各グローブエレメントの内面に複数のグロー
ブエレメントを軸方向に並べたとき軸方向に整列
されて複数の連結突条列を形成する複数の連結突
条を形成し、これら各連結突条列にそれぞれ単一
の連結枠条を外嵌状に結合したものである。
従つて、本発明車載回転灯によれば、グローブ
の一端を持つて持ち上げた場合に、その荷重は連
結突条列と連結枠条の全長に亘つて加わるため、
荷重が分散して局部的に集中するところがなく、
依つて、グローブの特定の部分に強度的弱点が生
じるということがない。
(F 実施例) 以下に、本発明車載回転灯の詳細を図示した実
施例に従つて説明する。
(a 車載回転灯の概観) 図中1が車載回転灯であり、2は自動車の屋
根の上に固定される基台、3,3は基台2上に
支持されるグローブ、4,4はグローブ3,3
内に装着されるユニツト台、5,5はユニツト
台4,4上に支持された回転ユニツトである。
(b 基台) 基台2はアルミニウムの押出成形品で形成さ
れており、側縁部が湾曲しながら上方へ立ち上
げられて行き、その上端からは内方へ水平に突
出した係合縁6,6が形成されている。そし
て、該係合縁6,6には一定の間隔置きに切欠
部7,7,……が形成されている。
8,8は脚体であり、基台2の両端寄りの位
置の下面に固定されており、この脚体8,8が
自動車の屋根に固定されることによつて基台2
が自動車の屋根に固定される。
9,9は基台2の中央部にて基台2の長手方
向に間隔を空けて立設された支持片である。該
支持片9,9,……の下端寄りには側方へ離間
して位置決孔10,10,……が形成されてい
る。
11,11は連結金具であり、基台2の両端
部の両側寄りの位置にねじ止めにより固定され
ており、基台2の端面に沿う部分にねじ孔1
2,12が形成されている。
13,13は支持片9,9の外側の面のうち
位置決孔10と10との間及び10と10との
間に取着された弾性片である。
(c グローブ) グローブ3,3は同じ構造に形成されている
ので、その一方についてのみ説明し、残りのも
のについては説明を省略する。
グローブ3は複数のグローブエレメント、図
示実施例では3個のグローブエレメント14,
14,14が連結されて成る。
(c−1 グローブエレメント) グローブエレメント14は横断面形状で略
長円形をした短い筒状を為し、適宜の色に着
色された、又は無色の、透明材料によつて形
成されている。
グローブエレメント14の底面には中央部
を軸方向に延びる低い台状部15が形成され
ており、該台状部15の両側縁のうち軸方向
における一端側の半分の部分から係合片1
6,16が外方へ突出するように形成されて
いる。係合片16,16の長さは基台2の係
合縁6,6に形成された前記切欠部7,7,
……の長さと略等しく、また、台状部15の
側縁のうち係合片16,16が形成されてい
ない部分の長さは各切欠部7,7,……の間
の間隔に略等しくされている。
18はグローブエレメント14の底部に台
状部15が形成されることによつてグローブ
エレメント14の内底部に形成された凹部で
ある。
上記凹部18の両側面の上端寄りの位置か
らは互いに対向する方へ向つて突出した水平
片19,19が凹部18の底面との間に適当
な間隔を置いて形成されている。
20,20は載置リブであり、凹部18の
底面のうち両側縁寄りの位置に立設されてい
る。
しかして、載置リブ20,20の上縁と水
平片19,19の下面との間に摺動空間2
1,21が形成される。
22は凹部18の中央部を軸方向に延びる
ように形成された連結突条であり、その基部
の両側面には係合溝23,23が形成されて
いる。
24はグローブエレメント14の内面上部
の中央に軸方向に延びるように形成された連
結突条であり、その基部の両側面には係合溝
25,25が形成されている。
26,26はグローブエレメント14の内
面のうち両側部中央部に軸方向に延びるよう
に形成されたボス部である。
そして、上記連結突条22,24及びボス
部26,26の両端部にはねじ螺着用の下穴
27,27,……が形成されている。
28はグローブエレメント14の一端面に
環状に形成された嵌合リブであり、29はグ
ローブエレメント14の他端面に環状に形成
された嵌合溝である。
(c−2 連結枠条) 30は金属で形成された連結枠条であり、
例えば、アルミニウムの押出成形によつて形
成される。
該連結枠条30は略角型チヤンネル状に形
成され、その開口縁には内方へ突出した係合
縁31,31が形成されている。
該連結枠条30の長さは、連結するグロー
ブエレメント14の数に応じたもの、例え
ば、3個連結用、4個連結用、……というよ
うに所要のものが予め用意され、連結するグ
ローブエレメント14の数に応じて使用され
る。図示した連結枠条30は3個連結用のも
のである。
(c−3 複数のグローブエレメントの結合) 上記した如きグローブエレメント14が複
数個連結されてグローブ3が形成される。図
示実施例では3個のグローブエレメント1
4,14,14を結合した例を示す。
3個のグローブエレメント14,14,1
4を一のグローブエレメント14の一端面に
形成された嵌合リブ28が別のグローブエレ
メント14の他端面に形成された嵌合溝29
に嵌合されるようにして並べる。すると、長
い筒状のグローブ状のものが出来、この状態
で、各グローブエレメント14,14,14
の連結突条22,22,22及び24,2
4,24はそれぞれ一列に整列する。
そこで、連結枠条30,30をその係合縁
31,31,……が連結突条22,24の係
合溝23,23,25,25と係合するよう
に連結突条列の一端から摺動させながら連結
突条22,22,22及び24,24,24
に順次冠着して行く。しかして、グローブエ
レメント14,14,14は連結枠条30,
30を介して結合されることになる。
32,32は取付金具で略L字状をしてい
る。該取付金具32,32はグローブ3の底
面の外端寄りの位置にリベツト33,33,
……によつて固定されている。該取付金具3
2,32のうちグローブ3の外端面に略沿う
位置から下方へ向つて突出するように位置す
る部分には挿通孔34,34が形成されてい
る。
(c−4 インナーカバー) 35はグローブ3の内端に取着されるイン
ナーカバーであり、略長円形の円板状をして
いる。
インナーカバー35の周縁部にはリム36
が形成されていて、該リム36がグローブ3
の内端に外嵌される。
また、インナーカバー35のリム36の内
側には環状の嵌合リブ37が形成されてお
り、該嵌合リブ37がグローブ3の内端側グ
ローブエレメント14の他端面に形成された
嵌合溝29に嵌合される。
更に、インナーカバー35には上下及び左
右計4個の挿通孔38,38,……が形成さ
れており、また、下側には係合ピン39,3
9が突設されている。
40,40,……は取付ねじであり、挿通
孔38,38,……を通して、連結突条2
2,24及びボス部26,26の下穴27,
27,……に螺着され、これによつて、イン
ナーカバー35がグローブ3の内端に取着さ
れる。
(c−5 グローブの基台への取着) しかして、グローブ3の外端が基台2の端
部から幾分はみ出した状態で基台2の上に持
つて行き、そして、グローブ3に形成された
係合片16,16,……を基台2の係合縁
6,6の切欠部7,7,……に挿入し、係合
片16,16,……の上面が係合縁6,6の
下面と略対応するようにする。それから、グ
ローブ3を基台2の中央に向つて押し込む
と、係合片16,16,……が係合縁6,6
の下側に辷り込み、これによつて係合片1
6,16,……が係合縁6,6と係合する。
そして、このとき、インナーカバー35に
形成された係合ピン39,39が基台2に立
設された支持片9に設けられた位置決孔1
0,10に係合される。
(c−6 アウターカバー) 41はアウターカバーであり、グローブ3
の材料と同じ透明材料で略長円形の円板状を
している。
アウターカバー41の周縁部にはリム42
が形成されていて、該リム42がグローブ3
の外端に外嵌される。また、リム42の内側
には環状の嵌合溝43が形成されており、該
嵌合溝43に外端のグローブエレメント14
に設けられた嵌合リブ28が嵌合する。
更に、アウターカバー41の下縁のうち両
端部を除く部分からは下方へ突出した突片4
4が一体に形成されている。
そして、アウターカバー41の主部には上
下及び左右に計4個の挿通孔45,45,…
…が形成され、更に、突片44にも2個の挿
通孔46,46が形成されている。
そして、リム42がグローブ3の外端に外
嵌され嵌合溝43に嵌合リブ28が嵌合され
た状態で取付ねじ40,40,……が主部に
形成された挿通孔45,45,……を挿通し
て連結突条22,24及びボス部26,26
の下穴27,27……に螺着され、これによ
つて、アウターカバー41がグローブ3に取
着される。
また、グローブ3が上記したようにして基
台2に取着された後、アウターカバー41の
突片44に設けられた挿通孔46,46及び
グローブ3の外端部底面に固定された取付金
具32,32の挿通孔34,34を通して取
付ねじ47,47を基台2の外端部に固定さ
れた連結金具11,11のねじ孔12,12
に螺着し、これによつて、グローブ3が基台
2に固定される。
(d ユニツト台) ユニツト台4は金属板で形成され、長手方向
に沿う両側縁部を略L字状に屈曲して外方へ突
出した係合縁48,48が形成されている。
5はユニツト台4上に設けられた回転ユニツ
トであり、ユニツト台4に固定された電球支持
部49に取着された電球50とユニツト台4上
に回転自在に支持された回転体51の上に支持
された反射鏡52とを備えている。
反射鏡52は頂部を切除した形状を為す回転
放物面状反射部53,53を2個背中合わせに
結合した如き形状をしており、その中央部下面
には挿通孔54が形成されており、該挿通孔5
4を通して前記電球50の発光部が2つの反射
部53,53の共通の焦点に略位置されてい
る。
そして、前記回転体51は図示しない駆動部
によつて回転されるようになつており、この回
転体51が回転すると、反射鏡52が回転せし
められ、電球50が点灯した状態でこの回転ユ
ニツト5を眺めれば、閃光状に点滅しているよ
うに見える。
55はユニツト台4上に立設された傾斜ミラ
ーであり、3つの部分55a,55b,55c
に分かれており、前記反射鏡52の回転に応じ
て、3つの部分55a,55b,55cが順次
に電球50からの光を前方へ反射するようにな
つている。
56はユニツト台4上に後方を向くように設
けられた放物面反射鏡、57は発光部が該反射
鏡56の略焦点位置にあるようにユニツト台4
上に設けられた電球である。
上記の如きユニツト台4はその両側縁部に設
けられた係合縁48,48がグローブ3の内底
部に設けられた摺動空間21,21内に挿入係
合され、これによつてグローブ3内に支持され
る。
(e その他) 58,58は基台2上の支持片9と9との間
に取着された拡声器で、一方は前方を向き、他
方は後方を向いている。
59,59は基台2の中央部、支持片9と9
との間の部分、即ち、拡声器58,58が取着
された部分を覆うカバーである。
(G 発明の効果) 以上に記載したところから明らかなように、本
発明車載回転灯は、車輌の屋根に固定される基台
と、透明材料により筒状に形成され前記基台に取
着されたグローブと、該グローブに着脱自在に装
着されると共に光源や反射鏡等から成る回転ユニ
ツトを支持したユニツト台とを備えた車載回転灯
において、前記グローブは短い筒状のグローブエ
レメントが複数軸方向に連結して形成され、各グ
ローブエレメントの内面には軸方向に延びる複数
の連結突条が形成され、複数のグローブエレメン
トを軸方向に並べたとき各グローブエレメントの
連結突条が軸方向に整列されて複数の連結突条列
が形成され、上記各連結突条列にそれぞれ単一の
連結枠条が外嵌状に結合されたことを特徴とす
る。
従つて、本発明車載回転灯によれば、グローブ
の一端を持つて持ち上げた場合に、その荷重は連
結突条列と連結枠条の全長に亘つて加わるため、
荷重が分散して局部的に集中するところがなく、
依つて、グローブの特定の部分に強度的弱点が生
じるということがない。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第13図は本発明車載回転灯の実施
の一例を示すもので、第1図は斜視図、第2図は
分解斜視図、第3図は平面図、第4図は正面図、
第5図は第4図のV−V線に沿う拡大断面図、第
6図は第3図の−線に沿う拡大断面図、第7
図は第4図の−線に沿う拡大断面図、第8図
はグローブの斜視図、第9図はグローブの分解斜
視図、第10図はグローブの側面図、第11図は
グローブの底面図、第12図はユニツト台の平面
図、13図は第12図のX−X線に沿う断面
図、第14図及び第15図は従来の車載回転灯の
一例を示すもので、第14図は分解斜視図、第1
5図は要部の断面図である。 符号の説明 1……車載回転灯、2……基台、
3……グローブ、4……ユニツト台、5……回転
ユニツト、14……グローブエレメント、22,
24……連結突条、30……連結枠条。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 車輌の屋根に固定される基台と、透明材料に
    より筒状に形成され前記基台に取着されたグロー
    ブと、該グローブに着脱自在に装着されると共に
    光源や反射鏡等から成る回転ユニツトを支持した
    ユニツト台とを備えた車載回転灯において、 前記グローブは短い筒状のグローブエレメント
    が複数軸方向に連結して形成され、 各グローブエレメントの内面には軸方向に延び
    る複数の連結突条が形成され、 複数のグローブエレメントを軸方向に並べたと
    き各グローブエレメントの連結突条が軸方向に整
    列されて複数の連結突条列が形成され、 上記各連結突条列にそれぞれ単一の連結枠条が
    外嵌状に結合された ことを特徴とする車載回転灯。
JP25551586A 1986-10-27 1986-10-27 車載回転灯 Granted JPS63110504A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25551586A JPS63110504A (ja) 1986-10-27 1986-10-27 車載回転灯

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25551586A JPS63110504A (ja) 1986-10-27 1986-10-27 車載回転灯

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63110504A JPS63110504A (ja) 1988-05-16
JPH0355921B2 true JPH0355921B2 (ja) 1991-08-26

Family

ID=17279823

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25551586A Granted JPS63110504A (ja) 1986-10-27 1986-10-27 車載回転灯

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63110504A (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6015710U (ja) * 1983-07-09 1985-02-02 株式会社 佐々木電機製作所 散光式警光灯

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Publication number Publication date
JPS63110504A (ja) 1988-05-16

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