JPH0244835A - ファイル情報転送方式 - Google Patents
ファイル情報転送方式Info
- Publication number
- JPH0244835A JPH0244835A JP63195242A JP19524288A JPH0244835A JP H0244835 A JPH0244835 A JP H0244835A JP 63195242 A JP63195242 A JP 63195242A JP 19524288 A JP19524288 A JP 19524288A JP H0244835 A JPH0244835 A JP H0244835A
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- Japan
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- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
通信回線を介して、フロッピーディスクに記憶したデー
タファイル情報を転送し、そのデータファイル情報を利
用して会議を行うシステムにおけるファイル情報転送方
式に関するものである。
タファイル情報を転送し、そのデータファイル情報を利
用して会議を行うシステムにおけるファイル情報転送方
式に関するものである。
(2)従来の技術の説明
通信回線を介して、フロッピーディスクに記憶したデー
タファイル情報を転送するファイル情報転送方式として
は 方式1)フロンピーディスクに記4.aシているデータ
ファイル情報をすべて転送する。
タファイル情報を転送するファイル情報転送方式として
は 方式1)フロンピーディスクに記4.aシているデータ
ファイル情報をすべて転送する。
方式2)転送するデータファイル名をオペレーターが確
認しながらデータファイル情報1個1個を転送する。
認しながらデータファイル情報1個1個を転送する。
の両者が従来の方式として存在していた。
(3)発明が解決しようとする問題点
方式1)の場合、相手に見られたくないデータファイル
情報がフロッピーディスク内に有る場合や、あるいは、
会議内容・会議の相手が異なる場合、相手に転送するデ
ータファイル情報だけをコピー・編集し会議用のフロッ
ピーディスクを新たに作成しなければならないという手
間があった。
情報がフロッピーディスク内に有る場合や、あるいは、
会議内容・会議の相手が異なる場合、相手に転送するデ
ータファイル情報だけをコピー・編集し会議用のフロッ
ピーディスクを新たに作成しなければならないという手
間があった。
また、会議内容・会議相手対応にフロッピーディスクを
用意しなければならず、ファイル容量が有効に利用され
ていない多くの会議用フロンピーディスクを持たなけれ
ばならないという欠点があった。
用意しなければならず、ファイル容量が有効に利用され
ていない多くの会議用フロンピーディスクを持たなけれ
ばならないという欠点があった。
方式2)の場合、データファイル名から、データファイ
ル情報の内容を個々に確認・判断しながら転送しなけれ
ばならないため能率が非常に悪く。
ル情報の内容を個々に確認・判断しながら転送しなけれ
ばならないため能率が非常に悪く。
またデータファイル名だけで確認・判断しているため転
送不要なデータファイル情報まで転送してしまう転送ミ
スが起こり易い欠点があり、データファイル情報の秘密
保持上問題があった。
送不要なデータファイル情報まで転送してしまう転送ミ
スが起こり易い欠点があり、データファイル情報の秘密
保持上問題があった。
(4)問題点を解決するための手段
本発明は、これらの欠点を解決するため。
1)転送したいデータファイルだけを転送できる機能
2)相手に既に存在しているファイルは転送せず転送効
率を上げる機能 3)1枚のフロンピーディスクだけで複数の会議内容・
会議相手に対応できる機能 を備え会議に先立ちデータファイル転送できるようにし
たものである。
率を上げる機能 3)1枚のフロンピーディスクだけで複数の会議内容・
会議相手に対応できる機能 を備え会議に先立ちデータファイル転送できるようにし
たものである。
(5)作用
本発明は転送したいファイル識別子を入力した目次ファ
イルをデータファイルが記述されているフロッピーディ
スク内に作成し、データファイル情報の転送に先立ち相
互に目次ファイルを転送し。
イルをデータファイルが記述されているフロッピーディ
スク内に作成し、データファイル情報の転送に先立ち相
互に目次ファイルを転送し。
転送されてきた目次ファイルから、相手の目次ファイル
に登録されているファイル識別子と自フロッピーディス
ク内のファイル識別子とを照合し。
に登録されているファイル識別子と自フロッピーディス
ク内のファイル識別子とを照合し。
照合の結果、相手目次ファイルに、自データファイル情
報と同一のデータファイル情報が存在している時には、
相手に該データファイル情報の転送を要求しないため、
必要なデータファイルだけを転送することができ、また
、目次ファイルを書き直すだけで、同一のフロッピーデ
ィスクを利用して、複数の会議内容・会議相手に対応す
ることが可能となる。
報と同一のデータファイル情報が存在している時には、
相手に該データファイル情報の転送を要求しないため、
必要なデータファイルだけを転送することができ、また
、目次ファイルを書き直すだけで、同一のフロッピーデ
ィスクを利用して、複数の会議内容・会議相手に対応す
ることが可能となる。
その動作の詳細を以下に示す。
(6)実施例
第1図は1本発明を適用できる電子OHP通信システム
である。通信回線1を介してステーション2Aと2Bと
が存在しており3両者の間でフロッピーディスク3に記
憶したデータファイル情報を転送し、そのデータファイ
ル情報を0HP4によってスクリーン5に投映しながら
拡声通話で会議を行うシステムである。ステーション内
の処理については制御ユニット8と音声会議部9とが関
与している。
である。通信回線1を介してステーション2Aと2Bと
が存在しており3両者の間でフロッピーディスク3に記
憶したデータファイル情報を転送し、そのデータファイ
ル情報を0HP4によってスクリーン5に投映しながら
拡声通話で会議を行うシステムである。ステーション内
の処理については制御ユニット8と音声会議部9とが関
与している。
本システムで利用するフロッピーディスクの構成を第2
図に示す。フロッピーディスク3は、会議に利用するデ
ータファイル6と、該データファイルの名前を登録した
目次ファイル7とから構成されている。即ち、フロッピ
ーディスク3内にデータファイルとして(i ) ga
iyou、 txt、 (ii )tokuchou
、txt、 (iii)riyourei、dat、
(iv)kaigi、pak、 (v ) nag
aibun、bunなどについての内容が記述されてお
り、更に目次ファイルに相当する( vi ) ord
er、da tが記述されている。order。
図に示す。フロッピーディスク3は、会議に利用するデ
ータファイル6と、該データファイルの名前を登録した
目次ファイル7とから構成されている。即ち、フロッピ
ーディスク3内にデータファイルとして(i ) ga
iyou、 txt、 (ii )tokuchou
、txt、 (iii)riyourei、dat、
(iv)kaigi、pak、 (v ) nag
aibun、bunなどについての内容が記述されてお
り、更に目次ファイルに相当する( vi ) ord
er、da tが記述されている。order。
datの内容については後述される。
第3回は本発明に用いられる目次ファイルの作成例であ
る。即ち令弟2図に示した如くフロッピーディスク上に
gaiyou、 txt、 tokuchou、 tx
tなどの各内容が記述されているものとして、その各内
容のうちで転送を希望するものが(i ) gaiyo
u、 txt(ii) tokuchou、txt、
(iii> riyourei、clatの3個のも
のであったとする。この場合“order、dat ’
”というファイル名を与えたファイル内に、第3図図示
の如く ga 1you 、 tx t ファイル転送
の概要tokuchou、 txt 特徴の諸元
riyourei、dat 電子OHPの利用の
如く、転送を希望する夫々のファイル名11を記述しか
つ当該ファイルに関するコメント12を記述するように
する。この処理に当たってはパソコンにおけるO3上で
動作するシステムにおいて1例えばC0PYコマンドと
MS−DOSテキスト文を用いてデータファイル名11
とコメント12とを転送する順番に入力し、 orde
r、datなるファイル名をもって目次ファイルとして
、データファイル情報が記憶されているその同しフロッ
ピーディスク上に記憶する。当言亥目次ファイルはED
L I N、 F I NAL等のエディタソフトに
より容易に修正・編集が可能である。
る。即ち令弟2図に示した如くフロッピーディスク上に
gaiyou、 txt、 tokuchou、 tx
tなどの各内容が記述されているものとして、その各内
容のうちで転送を希望するものが(i ) gaiyo
u、 txt(ii) tokuchou、txt、
(iii> riyourei、clatの3個のも
のであったとする。この場合“order、dat ’
”というファイル名を与えたファイル内に、第3図図示
の如く ga 1you 、 tx t ファイル転送
の概要tokuchou、 txt 特徴の諸元
riyourei、dat 電子OHPの利用の
如く、転送を希望する夫々のファイル名11を記述しか
つ当該ファイルに関するコメント12を記述するように
する。この処理に当たってはパソコンにおけるO3上で
動作するシステムにおいて1例えばC0PYコマンドと
MS−DOSテキスト文を用いてデータファイル名11
とコメント12とを転送する順番に入力し、 orde
r、datなるファイル名をもって目次ファイルとして
、データファイル情報が記憶されているその同しフロッ
ピーディスク上に記憶する。当言亥目次ファイルはED
L I N、 F I NAL等のエディタソフトに
より容易に修正・編集が可能である。
第4図は2通信回線を介してデータファイル情報を転送
するシーケンス図である。即ち転送に当たっては1図示
転送の、■の如く、データファイル情報の転送に先立ち
、目次ファイルを相互に転送する。その際、目次ファイ
ルに入力されたデータファイル名に加えデータファイル
の作成日時をも相互に転送、記憶する。その後、相手の
目次ファイルに登録されたデータファイルと自フロンピ
ーディスクに記憶されているデータファイルとをデータ
ファイル名、作成日時により照合する。照合の結果、相
手の目次ファイルに登録されていてかつ自フロッピーデ
ィスク内に存在しないデータファイル情報のみ1図示転
送■、■、■、■、■■の如く、相手側に該データファ
イル情報の転送を要求し、データファイル情報を転送し
てもらう。
するシーケンス図である。即ち転送に当たっては1図示
転送の、■の如く、データファイル情報の転送に先立ち
、目次ファイルを相互に転送する。その際、目次ファイ
ルに入力されたデータファイル名に加えデータファイル
の作成日時をも相互に転送、記憶する。その後、相手の
目次ファイルに登録されたデータファイルと自フロンピ
ーディスクに記憶されているデータファイルとをデータ
ファイル名、作成日時により照合する。照合の結果、相
手の目次ファイルに登録されていてかつ自フロッピーデ
ィスク内に存在しないデータファイル情報のみ1図示転
送■、■、■、■、■■の如く、相手側に該データファ
イル情報の転送を要求し、データファイル情報を転送し
てもらう。
目次ファイルに登録されていないデータファイル情報は
転送しない。
転送しない。
尚2 目次ファイル転送時にデータファイルに関するコ
メントを転送すれば、目次画面上でデータファイルに関
するコメントを表示することも可能である。
メントを転送すれば、目次画面上でデータファイルに関
するコメントを表示することも可能である。
第5図(A)(B)は、第4図図示のデータファイル情
報転送時における。端末における処理のフローチャート
である。第5図図示の場合においては、端末のホスト局
5 リモート側の設定がファイル転送に先立ち必要であ
る。
報転送時における。端末における処理のフローチャート
である。第5図図示の場合においては、端末のホスト局
5 リモート側の設定がファイル転送に先立ち必要であ
る。
第4図を対比しつつ第5図を参照すれば判る如く
(1) まず、ホスト局側が、目次ファイルを送信し
。
。
リモート局側からの受信確認を受信待ちとなる。
他方、リモート局側では目次ファイル受信待ちとなり、
当該目次ファイルを受信した上で受信Vf!、認を送信
する。
当該目次ファイルを受信した上で受信Vf!、認を送信
する。
(2)次いで、リモート局側が、目次ファイルを送信し
、ホスト局側からの受信確認を受信待ちとなる。また、
ホスト局側では目次ファイル受信待ちとなり、当該目次
ファイルを受信した上で受信確認を送信する。
、ホスト局側からの受信確認を受信待ちとなる。また、
ホスト局側では目次ファイル受信待ちとなり、当該目次
ファイルを受信した上で受信確認を送信する。
(3) そして両者の局で目次ファイルについて照合
する(以上第5図(A))。
する(以上第5図(A))。
(4)次に第4図図示の転送■以降に入り5 リモート
局側では、自己に必要なデータファイルについての転送
要求を行い受信待ちとなり、受信した上で受信確認を送
信する。他方、ホスト局側では、リモート局側からのデ
ータファイル転送要求受信待ちとなり、当該要求を受け
て、リモート局側で必要とするデータファイルを送信し
受信確認を受信待ちとなる。
局側では、自己に必要なデータファイルについての転送
要求を行い受信待ちとなり、受信した上で受信確認を送
信する。他方、ホスト局側では、リモート局側からのデ
ータファイル転送要求受信待ちとなり、当該要求を受け
て、リモート局側で必要とするデータファイルを送信し
受信確認を受信待ちとなる。
(5)次いで、上記第(4)項における上記リモート側
の動作と同じ動作をホスト局が行い、上記ホスト局の動
作と同し動作をリモート側が行う。
の動作と同じ動作をホスト局が行い、上記ホスト局の動
作と同し動作をリモート側が行う。
(6) そして2会議モードに入る。
第6図はファイル転送後1衷示された目次ファイルの内
容についての画面の表示である。左側がホスト側、右側
がリモート側である。カーソルをデータファイル名上に
移動すること例えばgaiyou。
容についての画面の表示である。左側がホスト側、右側
がリモート側である。カーソルをデータファイル名上に
移動すること例えばgaiyou。
txtを指すことにより当8亥データファイルのコメン
ト12(第3図参照)が画面の上部に表示される。当該
目次画面においてそのコメントによりブタファイルがど
んなものであるのかの確認ができる。カーソルをデータ
ファイル名上に移動しコマンド投入で該データファイル
情報が表示される。この時、木目次画面で相手のデータ
ファイルも選択可能である。
ト12(第3図参照)が画面の上部に表示される。当該
目次画面においてそのコメントによりブタファイルがど
んなものであるのかの確認ができる。カーソルをデータ
ファイル名上に移動しコマンド投入で該データファイル
情報が表示される。この時、木目次画面で相手のデータ
ファイルも選択可能である。
上記においては、目次ファイル転送・照合直後に、デー
タファイル情報を全て転送しているか目次ファイル転送
・照合で目次画面を表示後1データファイル選択時にデ
ータファイル情報を転送する方法も容易に実現できる。
タファイル情報を全て転送しているか目次ファイル転送
・照合で目次画面を表示後1データファイル選択時にデ
ータファイル情報を転送する方法も容易に実現できる。
(7)発明の詳細
な説明したように2本発明によれば、目次ファイルによ
り、転送するデータファイルの管理ができることから。
り、転送するデータファイルの管理ができることから。
相手に存在するデータファイルが転送前にわかるので、
自フロッピーディスク内に存在する相手と同一のデータ
ファイル情報は転送を受けずに済むため効率的である。
自フロッピーディスク内に存在する相手と同一のデータ
ファイル情報は転送を受けずに済むため効率的である。
目次ファイルに登録しなければ、データファイルは転送
されないため、ファイルの秘密保持が可能である。
されないため、ファイルの秘密保持が可能である。
会議に使用しないデータファイルもフロッピーディスク
に記憶しておけるため、フロッピーの容量を有効に利用
できる。
に記憶しておけるため、フロッピーの容量を有効に利用
できる。
目次ファイルの編集だけで会議内容・会議相手に合わせ
た。会議用フロッピーづくりが可能である。
た。会議用フロッピーづくりが可能である。
目次ファイルにデータファイル名の他にコメントを付加
できるため、データファイルの検索が容易である。
できるため、データファイルの検索が容易である。
という効果がある。
第1図は本発明を適用できる電子OHP通信システム、
第2図は本発明に使用するフロッピーディスクの構成、
第3図は本発明に用いられる目次ファイルの作成例、第
4図は通信回線を介してデータファイル転送するシーケ
ンス図、第5図はファイル転送時のフローチャート、第
6図はファイル転送後に表示された目次ファイルの内容
についての画面の表示である。 図中、■は通信回線、2A、2Bは夫々ステーション、
3はフロッピーディスクである。
第2図は本発明に使用するフロッピーディスクの構成、
第3図は本発明に用いられる目次ファイルの作成例、第
4図は通信回線を介してデータファイル転送するシーケ
ンス図、第5図はファイル転送時のフローチャート、第
6図はファイル転送後に表示された目次ファイルの内容
についての画面の表示である。 図中、■は通信回線、2A、2Bは夫々ステーション、
3はフロッピーディスクである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 フロッピーディスクに記憶されたデータファイル情報を
、通信回線を介して相互に転送し、転送されたデータフ
ァイル情報を利用して会議を行うシステムにおいて、 転送するデータファイル名を入力した目次ファイルを前
記データファイル情報が記述されているフロッピーディ
スク内に作成し、前記データファイル情報の転送に先立
ち、目次ファイルに入力したファイル識別子を相互に転
送、記憶し、転送された情報をもとに相手の目次ファイ
ルデータと自フロッピーディスクに記憶されているデー
タファイルとを照合し、目次ファイルに登録され、かつ
ファイル識別子が一致しない場合のみ、そのデータファ
イル情報を転送可能とし、目次ファイルに登録されてい
ないデータファイルの情報は転送しないことを特徴とす
るファイル情報転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195242A JPH0244835A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | ファイル情報転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195242A JPH0244835A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | ファイル情報転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244835A true JPH0244835A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16337856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63195242A Pending JPH0244835A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | ファイル情報転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244835A (ja) |
-
1988
- 1988-08-04 JP JP63195242A patent/JPH0244835A/ja active Pending
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