JPH0273437A - マスタダウンラインロード方式 - Google Patents
マスタダウンラインロード方式Info
- Publication number
- JPH0273437A JPH0273437A JP63225573A JP22557388A JPH0273437A JP H0273437 A JPH0273437 A JP H0273437A JP 63225573 A JP63225573 A JP 63225573A JP 22557388 A JP22557388 A JP 22557388A JP H0273437 A JPH0273437 A JP H0273437A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- host computer
- master
- cluster
- modified
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はオンラインシステムにおいて、ホスト計算機
のマスタファイルとホスト計算機に接続されているワー
クステーション(以降WSと称する)クラスタのマスタ
ファイルとを一致させるマスタダウンラインロード方式
に関するものである。
のマスタファイルとホスト計算機に接続されているワー
クステーション(以降WSと称する)クラスタのマスタ
ファイルとを一致させるマスタダウンラインロード方式
に関するものである。
第3図は従来のホスト計算機とWS並びWSクラスタの
関連を示すシステム構成図である。図において、(1)
はホスト計算機、(2)はWSクラスタ、(3)はWS
、(4)はホスト計算機(1)のマスタファイル内容を
WSクラスタ(2)のマスタファイルへ複写するフレキ
シブルディスクである。
関連を示すシステム構成図である。図において、(1)
はホスト計算機、(2)はWSクラスタ、(3)はWS
、(4)はホスト計算機(1)のマスタファイル内容を
WSクラスタ(2)のマスタファイルへ複写するフレキ
シブルディスクである。
次に従来のマスタファイル送信方法について説明する。
ホスト計算機(1)中のマスタファイルをWSクラスタ
(2)が複写する必要が生じた時、先ずホスト計算機(
1)で使用してマスタファイルのデータを全件フレキシ
ブルディスク(4)に複写する。次にそのフレシブルデ
ィスク(4)をWSクラスタ(2)に読み取らせ、ホス
ト計算機(1)と同様のマスタファイルをWSクラスタ
(2)に作成する。
(2)が複写する必要が生じた時、先ずホスト計算機(
1)で使用してマスタファイルのデータを全件フレキシ
ブルディスク(4)に複写する。次にそのフレシブルデ
ィスク(4)をWSクラスタ(2)に読み取らせ、ホス
ト計算機(1)と同様のマスタファイルをWSクラスタ
(2)に作成する。
〔発明が解決しようとする課題]
従来のマスタファイル送信方法は、以上のようにホスト
計算機のマスタフフィルを−旦フレキシプルディスクに
複写し、その後そのフレキシブルディスクをWSクラス
タに読み取らせ、マスタファイルのデータをWSクラス
タに複写していたため、WSクラスタが複数存在しそれ
ぞれのWSクラスタがマスタファイルの複写を要した場
合、各々のWSクラスタにマスタファイルを複写したフ
レキシブルディスクを読み取らせる必要があり、そのた
め人手並び時間を多く要するといった問題点があった。
計算機のマスタフフィルを−旦フレキシプルディスクに
複写し、その後そのフレキシブルディスクをWSクラス
タに読み取らせ、マスタファイルのデータをWSクラス
タに複写していたため、WSクラスタが複数存在しそれ
ぞれのWSクラスタがマスタファイルの複写を要した場
合、各々のWSクラスタにマスタファイルを複写したフ
レキシブルディスクを読み取らせる必要があり、そのた
め人手並び時間を多く要するといった問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、複数のWSクラスタに対しても多くの時間並
び人手を要さずマスタファイルを複写できるマスタダウ
ンラインロード方式を得ることを目的とする。
たもので、複数のWSクラスタに対しても多くの時間並
び人手を要さずマスタファイルを複写できるマスタダウ
ンラインロード方式を得ることを目的とする。
この発明によるマスタダウンラインロード方式は、ホス
ト計算機と複数のワークステーションクラスタ及び複数
のワークステーションをオンラインで接続した上で、上
記ホスト計算機に、マスタファイルの修正ファイルを生
成しオンライン上に送信する手段を備え、更にワークス
テーションクラスタには修正ファイル受信手段を備え、
マスタファイル修正時にはホスト計算機より修正ファイ
ルを受信し、既存マスクファイルを修正するものである
。
ト計算機と複数のワークステーションクラスタ及び複数
のワークステーションをオンラインで接続した上で、上
記ホスト計算機に、マスタファイルの修正ファイルを生
成しオンライン上に送信する手段を備え、更にワークス
テーションクラスタには修正ファイル受信手段を備え、
マスタファイル修正時にはホスト計算機より修正ファイ
ルを受信し、既存マスクファイルを修正するものである
。
この発明によるマスタダウンラインロード方式によれば
、ホスト計算機側で内蔵するマスタファイルを修正した
ときに、その修正部分に関して修正ファイルを作成して
おき、各WSクラスタでホスト計算機の修正マスタファ
イルに沿って内蔵マスタファイルを修正する必要が生じ
た場合はホスト計算機の送信手段により修正マスタファ
イルをwSクラスタへ送出してマスタファイルを修正す
る。
、ホスト計算機側で内蔵するマスタファイルを修正した
ときに、その修正部分に関して修正ファイルを作成して
おき、各WSクラスタでホスト計算機の修正マスタファ
イルに沿って内蔵マスタファイルを修正する必要が生じ
た場合はホスト計算機の送信手段により修正マスタファ
イルをwSクラスタへ送出してマスタファイルを修正す
る。
第1図は本実施例によるマスタダウンラインロード方式
を実施するWSのシステム構成図である。図において、
(la)はホスト計算機、(2a)はWSクラスタ、(
3)はWSである。
を実施するWSのシステム構成図である。図において、
(la)はホスト計算機、(2a)はWSクラスタ、(
3)はWSである。
第2図は本実施例によるマスタダウンラインロード方式
を示したフロー図である。
を示したフロー図である。
まず、ホスト計算機(1a)内でマスタファイル(1−
1)を修正プログラム(1−2)により修正する。
1)を修正プログラム(1−2)により修正する。
その際、その修正履歴をオンラインジャーナルファイル
(1−3)に書き込む。そして、そのファイル(1−3
)から作成プログラム(1−4)により修正ファイル(
1−5)を作成する。
(1−3)に書き込む。そして、そのファイル(1−3
)から作成プログラム(1−4)により修正ファイル(
1−5)を作成する。
次に、ホスト計算機(1a)とオンラインで接続されて
いるWSクラスタ(2a)から修正ファイル(1−5)
の送信依頼が送られてきたら、ホスト計算m(la)か
らWSクラスタ(2a)へ送信プログラム(1−6)で
修正ファイル(1−5)を送信し、WSクラスタ(2a
)の受信プログラム(2−1)が修正ファイル(1−5
)を受信する。次に受信した修正ファイル(1−5)を
基にクラスタ(2a)のマスタファイル(2−2)を修
正する。
いるWSクラスタ(2a)から修正ファイル(1−5)
の送信依頼が送られてきたら、ホスト計算m(la)か
らWSクラスタ(2a)へ送信プログラム(1−6)で
修正ファイル(1−5)を送信し、WSクラスタ(2a
)の受信プログラム(2−1)が修正ファイル(1−5
)を受信する。次に受信した修正ファイル(1−5)を
基にクラスタ(2a)のマスタファイル(2−2)を修
正する。
(発明の効果)
以上のようにこの発明によれば、ホスト計算機内のマス
タファイルとWSクラスタ内のマスタファイルを一致さ
せるために、マスタファイル修正情報をプログラム間通
信によりホスト計算機からWSクラスタに送信するよう
構成したので、WSクラスタ内のマスタファイル作成の
時間、人件費を安価にでき、またシステム全体の処理が
円滑に行なえる効果がある。
タファイルとWSクラスタ内のマスタファイルを一致さ
せるために、マスタファイル修正情報をプログラム間通
信によりホスト計算機からWSクラスタに送信するよう
構成したので、WSクラスタ内のマスタファイル作成の
時間、人件費を安価にでき、またシステム全体の処理が
円滑に行なえる効果がある。
第1図は本発明の実施構成図、第2図は本発明によるマ
スタダウンラインロード方式によるマスク送信フロー図
、第3図は従来のホスト計算機とWSの関連を示す図で
ある。 図において、(1a)はホスト計算機、(1−2)は修
正プログラム、(1−5)は修正ファイル、(1−6)
は送信プログラム、(2a)はWSクラスタ、(2−1
) は受信プログラム、(3)はWSである。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
スタダウンラインロード方式によるマスク送信フロー図
、第3図は従来のホスト計算機とWSの関連を示す図で
ある。 図において、(1a)はホスト計算機、(1−2)は修
正プログラム、(1−5)は修正ファイル、(1−6)
は送信プログラム、(2a)はWSクラスタ、(2−1
) は受信プログラム、(3)はWSである。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- ホスト計算機と複数のワークステーションクラスタ及び
複数のワークステーションが接続されたオンラインシス
テムにおいて、上記ホスト計算機のマスクファイルの修
正ファイルを生成しオンライン上に送信する手段を有し
、更にワークステーションクラスタには修正ファイル受
信手段を備え、マスタファイル修正時にはホスト計算機
より修正ファイルを受信し、既存マスクファイルを修正
することを特徴とするマスタダウンラインロード方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63225573A JPH0273437A (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | マスタダウンラインロード方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63225573A JPH0273437A (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | マスタダウンラインロード方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0273437A true JPH0273437A (ja) | 1990-03-13 |
Family
ID=16831425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63225573A Pending JPH0273437A (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | マスタダウンラインロード方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0273437A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05257770A (ja) * | 1992-03-11 | 1993-10-08 | Pfu Ltd | 保守情報提供処理システム |
| USRE37811E1 (en) | 1994-11-30 | 2002-07-30 | Bull S.A. | Distributed application load distribution aid tool |
-
1988
- 1988-09-09 JP JP63225573A patent/JPH0273437A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05257770A (ja) * | 1992-03-11 | 1993-10-08 | Pfu Ltd | 保守情報提供処理システム |
| USRE37811E1 (en) | 1994-11-30 | 2002-07-30 | Bull S.A. | Distributed application load distribution aid tool |
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