JPH0244932Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0244932Y2 JPH0244932Y2 JP1985197240U JP19724085U JPH0244932Y2 JP H0244932 Y2 JPH0244932 Y2 JP H0244932Y2 JP 1985197240 U JP1985197240 U JP 1985197240U JP 19724085 U JP19724085 U JP 19724085U JP H0244932 Y2 JPH0244932 Y2 JP H0244932Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- soldering
- elevating frame
- sprocket
- elevating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Molten Solder (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、はんだ付けユニツトのメインテナン
スが容易な自動はんだ付け装置に関するもであ
る。
スが容易な自動はんだ付け装置に関するもであ
る。
従来、被はんだ付け物を搬送するコンベアの下
側にフラクサ、はんだ槽等のはんだ付け用ユニツ
トが配設された自動はんだ付け装置において、前
記はんだ槽等は前記コンベアの下側に固定的に設
置されている。
側にフラクサ、はんだ槽等のはんだ付け用ユニツ
トが配設された自動はんだ付け装置において、前
記はんだ槽等は前記コンベアの下側に固定的に設
置されている。
したがつて前記はんだ槽等のノズルが目詰りを
起してこれを掃除する必要があるときは、このは
んだ槽等をできるだけ下降させてその位置でノズ
ルを掃除するようにしているが、前記はんだ槽等
は前記コンベアの下側にあるため、このコンベア
が障害物となつて前記ノズルの清掃が容易にでき
ない問題がある。
起してこれを掃除する必要があるときは、このは
んだ槽等をできるだけ下降させてその位置でノズ
ルを掃除するようにしているが、前記はんだ槽等
は前記コンベアの下側にあるため、このコンベア
が障害物となつて前記ノズルの清掃が容易にでき
ない問題がある。
本考案の目的は、はんだ槽等のはんだ付け用ユ
ニツトをコンベアの側方に引出せるようにするこ
とにより、そのはんだ付け用ユニツトのメインテ
ナンスを容易にすることにある。
ニツトをコンベアの側方に引出せるようにするこ
とにより、そのはんだ付け用ユニツトのメインテ
ナンスを容易にすることにある。
本考案は、被はんだ付け物を搬送するコンベア
12の下側にフラクサ13、はんだ槽17等のは
んだ付けユニツトが配設された自動はんだ付け装
置において、前記コンベア12の下側に昇降機構
31により昇降される昇降架台32が設けられ、
この昇降架台32の上面に前記コンベア12と交
差する方向の一対の引出用レール33が前記コン
ベア12の下側から外側にわたつて設けられ、こ
の引出用レール33に前記はんだ付け用ユニツト
の下部に装着された転輪34が移動自在に設けら
れ、前記昇降機構31は、昇降架台32の4箇所
の安定支持位置から4本のねじ棒51がそれぞれ
一体的に垂下され、この各ねじ棒51に、定位置
で回動自在に保持されためねじ部材50がそれぞ
れ螺合され、この各めねじ部材50にスプロケツ
ト49がそれぞれ一体的に嵌着され、この各スプ
ロケツト49に、回行駆動される共通のエンドレ
スチエン55が巻掛けられたものである。
12の下側にフラクサ13、はんだ槽17等のは
んだ付けユニツトが配設された自動はんだ付け装
置において、前記コンベア12の下側に昇降機構
31により昇降される昇降架台32が設けられ、
この昇降架台32の上面に前記コンベア12と交
差する方向の一対の引出用レール33が前記コン
ベア12の下側から外側にわたつて設けられ、こ
の引出用レール33に前記はんだ付け用ユニツト
の下部に装着された転輪34が移動自在に設けら
れ、前記昇降機構31は、昇降架台32の4箇所
の安定支持位置から4本のねじ棒51がそれぞれ
一体的に垂下され、この各ねじ棒51に、定位置
で回動自在に保持されためねじ部材50がそれぞ
れ螺合され、この各めねじ部材50にスプロケツ
ト49がそれぞれ一体的に嵌着され、この各スプ
ロケツト49に、回行駆動される共通のエンドレ
スチエン55が巻掛けられたものである。
本考案は、はんだ槽17等のはんだ付け用ユニ
ツトの清掃を行う必要が生じたら、昇降機構31
により昇降架台32を下げ、この架台32上の引
出用レール33に沿つて前記はんだ槽等のはんだ
付け用ユニツトをコンベア12の側方に引出し、
このコンベア12の干渉を受けることなく自由に
はんだ付け用ユニツトのメインテナンスを行う。
ツトの清掃を行う必要が生じたら、昇降機構31
により昇降架台32を下げ、この架台32上の引
出用レール33に沿つて前記はんだ槽等のはんだ
付け用ユニツトをコンベア12の側方に引出し、
このコンベア12の干渉を受けることなく自由に
はんだ付け用ユニツトのメインテナンスを行う。
前記昇降架台32の上下動において、エンドレ
スチエン55が回行駆動されると、4箇所のスプ
ロケツト49およびめねじ部材50が同時に同量
回転され、4本のねじ棒51が同時に同量上下動
されるので、昇降架台32は、高度の水平状態を
維持したまま上下動される。
スチエン55が回行駆動されると、4箇所のスプ
ロケツト49およびめねじ部材50が同時に同量
回転され、4本のねじ棒51が同時に同量上下動
されるので、昇降架台32は、高度の水平状態を
維持したまま上下動される。
以下、本考案を図面に示される一実施例を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
第1図および第2図に示されるように、排気フ
ード11の内部にホルダレス型(一対の無端チエ
ンに設けられた多数の搬送爪の間にプリント配線
基板等の被はんだ付け物を直接挟持して搬送する
タイプ)のコンベア12が上昇傾斜状に設けら
れ、この傾斜コンベア12に沿つて、前記被はん
だ付け物に塗布するフラツクスをノズルから発泡
する発泡式フラクサ13と、余剰フラツクスを吹
飛ばすためのエアナイフ14と、被はんだ付け物
を予加熱するためのプリヒータ15と、加熱ヒー
タ16と、被はんだ付け物としてのプリント配線
基板およびその塔載部品をはんだ付けするための
溶融はんだをノズルから噴流する噴流式はんだ槽
17と、該はんだ付け物を冷却するための冷却フ
アン18と、前記コンベア12の搬送爪を洗浄す
るための爪洗浄装置19とが順次配設されてい
る。
ード11の内部にホルダレス型(一対の無端チエ
ンに設けられた多数の搬送爪の間にプリント配線
基板等の被はんだ付け物を直接挟持して搬送する
タイプ)のコンベア12が上昇傾斜状に設けら
れ、この傾斜コンベア12に沿つて、前記被はん
だ付け物に塗布するフラツクスをノズルから発泡
する発泡式フラクサ13と、余剰フラツクスを吹
飛ばすためのエアナイフ14と、被はんだ付け物
を予加熱するためのプリヒータ15と、加熱ヒー
タ16と、被はんだ付け物としてのプリント配線
基板およびその塔載部品をはんだ付けするための
溶融はんだをノズルから噴流する噴流式はんだ槽
17と、該はんだ付け物を冷却するための冷却フ
アン18と、前記コンベア12の搬送爪を洗浄す
るための爪洗浄装置19とが順次配設されてい
る。
さらに前記コンベア12の搬入側には被はんだ
付け物搬入用チエンコンベア21が連続的に配設
され、また搬出側には被はんだ付け物取出用ベル
トコンベア22が前記コンベア12と一体的に設
けられている。
付け物搬入用チエンコンベア21が連続的に配設
され、また搬出側には被はんだ付け物取出用ベル
トコンベア22が前記コンベア12と一体的に設
けられている。
また前記噴流式はんだ槽17の支持構造につい
て説明すると、前記コンベア12の下側に昇降機
構31により昇降される昇降架台32が設けら
れ、この昇降架台32の上面に前記コンベア12
と交差する方向の一対の引出用レール33が前記
コンベア12の下側から外側にわたつて設けら
れ、この一対の引出用レール33上には前記はん
だ槽17の下部に装着された転輪34が移動自在
に設けられている。
て説明すると、前記コンベア12の下側に昇降機
構31により昇降される昇降架台32が設けら
れ、この昇降架台32の上面に前記コンベア12
と交差する方向の一対の引出用レール33が前記
コンベア12の下側から外側にわたつて設けら
れ、この一対の引出用レール33上には前記はん
だ槽17の下部に装着された転輪34が移動自在
に設けられている。
前記昇降機構31は第3図乃至第5図に示され
ている。第3図に示されるようにベースフレーム
40にベースプレート41が設けられ、このベー
スプレート41上にハンドル42により回転され
る入力軸43を備えたウオーム減速機44が取付
けられ、この減速機44の出力軸45に駆動スプ
ロケツト46が一体に嵌着されている。さらに前
記ベースプレート41上の4箇所に軸受筒体47
が固定され、第5図に示されるようにこの各筒体
47の上部にベアリング48を介しスプロケツト
49が回転自在に嵌着され、このスプロケツト4
9にめねじ部材50が一体化され、このめねじ部
材50にねじ棒51が螺合され、このねじ棒51
の上端は取付フランジ52を介して前記昇降架台
32の下面に固着されている。さらに前記ベース
プレート41上の1箇所に軸53を介してテンシ
ヨンスプロケツト54が回転自在に設けられ、そ
して前記駆動スプロケツト46、前記4個のスプ
ロケツト49および前記スプロケツト54に第4
図に示されるようにエンドレスチエン55が巻掛
けられている。
ている。第3図に示されるようにベースフレーム
40にベースプレート41が設けられ、このベー
スプレート41上にハンドル42により回転され
る入力軸43を備えたウオーム減速機44が取付
けられ、この減速機44の出力軸45に駆動スプ
ロケツト46が一体に嵌着されている。さらに前
記ベースプレート41上の4箇所に軸受筒体47
が固定され、第5図に示されるようにこの各筒体
47の上部にベアリング48を介しスプロケツト
49が回転自在に嵌着され、このスプロケツト4
9にめねじ部材50が一体化され、このめねじ部
材50にねじ棒51が螺合され、このねじ棒51
の上端は取付フランジ52を介して前記昇降架台
32の下面に固着されている。さらに前記ベース
プレート41上の1箇所に軸53を介してテンシ
ヨンスプロケツト54が回転自在に設けられ、そ
して前記駆動スプロケツト46、前記4個のスプ
ロケツト49および前記スプロケツト54に第4
図に示されるようにエンドレスチエン55が巻掛
けられている。
第3図に示されるように前記昇降架台32の両
端部には固定ストツパ61,62が固定され、さ
らにねじによる調整ストツパ63が取付板64を
介して固定されている。この取付板64はボルト
により取付けら前記はんだ槽17を移動するとき
は前記昇降架台32上から取外される。また前記
転輪34ははんだ槽移動基板65に取付けられて
いるが、このはんだ槽移動基板65の両端部に前
記ストツパ61,63によつて係止される係止部
66,67が取付けられている。
端部には固定ストツパ61,62が固定され、さ
らにねじによる調整ストツパ63が取付板64を
介して固定されている。この取付板64はボルト
により取付けら前記はんだ槽17を移動するとき
は前記昇降架台32上から取外される。また前記
転輪34ははんだ槽移動基板65に取付けられて
いるが、このはんだ槽移動基板65の両端部に前
記ストツパ61,63によつて係止される係止部
66,67が取付けられている。
そうして、はんだ槽17等のはんだ付け用ユニ
ツトの清掃を行う必要が生じたら、昇降機構31
のハンドル42が回動され、駆動スプロケツト4
6が回動され、チエン55が回行され、この1本
のチエン55により4個のスプロケツト49が同
時に回動され、この各スプロケツト49と一体の
4個のめねじ部材50が同時に回動される。この
各めねじ部材50と螺合するねじ棒51は昇降架
台32に固定されていて回動されないから、前記
めねじ部材50の回動によりこのねじ棒51が上
下方向に移動される。この場合、ねじ棒51が下
降されるように前記ハンドル42が回動されるの
で前記昇降架台32が下降される。次に前記スト
ツパ63が取外され、人手または図示しない流体
圧シリンダ等により前記はんだ槽17が第3図に
示されるように前記昇降架台32上の引出用レー
ル33に沿つて移動され、コンベア12の真下に
あつたはんだ槽17が外側方に引出される。した
がつてこのコンベア12の干渉を受けることなく
自由にねじ棒17のノズル等の清掃が行われる。
ツトの清掃を行う必要が生じたら、昇降機構31
のハンドル42が回動され、駆動スプロケツト4
6が回動され、チエン55が回行され、この1本
のチエン55により4個のスプロケツト49が同
時に回動され、この各スプロケツト49と一体の
4個のめねじ部材50が同時に回動される。この
各めねじ部材50と螺合するねじ棒51は昇降架
台32に固定されていて回動されないから、前記
めねじ部材50の回動によりこのねじ棒51が上
下方向に移動される。この場合、ねじ棒51が下
降されるように前記ハンドル42が回動されるの
で前記昇降架台32が下降される。次に前記スト
ツパ63が取外され、人手または図示しない流体
圧シリンダ等により前記はんだ槽17が第3図に
示されるように前記昇降架台32上の引出用レー
ル33に沿つて移動され、コンベア12の真下に
あつたはんだ槽17が外側方に引出される。した
がつてこのコンベア12の干渉を受けることなく
自由にねじ棒17のノズル等の清掃が行われる。
なお、本考案のはんだ付け用ユニツトとして
は、実施例のはんだ槽17に限定されるものでは
なく前記フラクサ13等でも良く、フラツクス発
泡ノズルの清掃を行う場合に便利である。また前
記昇降機構31としては、実施例のねじタイプに
限定されるものではなく、流体圧シリンダ等を用
いても良い。さらに実施例では前記昇降機構31
をハンドル42により駆動するようにしている
が、モータにより駆動するようにしても良い。
は、実施例のはんだ槽17に限定されるものでは
なく前記フラクサ13等でも良く、フラツクス発
泡ノズルの清掃を行う場合に便利である。また前
記昇降機構31としては、実施例のねじタイプに
限定されるものではなく、流体圧シリンダ等を用
いても良い。さらに実施例では前記昇降機構31
をハンドル42により駆動するようにしている
が、モータにより駆動するようにしても良い。
本考案によれば、コンベアの下側に昇降機構に
より昇降される昇降架台が設けられ、この昇降架
台の上面に前記コンベアと交差する方向の一対の
引出用レールが前記コンベアの下側から外側にわ
たつて設けられ、この引出用レールにはんだ付け
ユニツトの下部に装着された転輪が移動自在に設
けられたから、はんだ槽等のはんだ付け用ユニツ
トをコンベアの側方に引出して、そのはんだ付け
用ユニツトの目詰りしたノズルを清掃するなどの
メインテナンスを前記コンベアの干渉を受けるこ
となく自由にできる。さらに、はんだ付け用ユニ
ツトの荷重が水平方向に変化する長尺の昇降架台
を、4箇所で同調駆動される螺合構造により、高
度の水平状態を維持したまま昇降できる。このよ
うに、昇降架台が高度の水平状態を維持するの
で、はんだ付け用ユニツトの引出をともなうメイ
ンテナンスを何度行つても、例えば、はんだ槽の
ノズルから噴流する溶融はんだと被はんだ付け物
との接触角を、ノズルの全幅にわたつて、最初に
設定した状態に正確に復元でき、長期にわたつて
良好なはんだ付け性を確保できる。
より昇降される昇降架台が設けられ、この昇降架
台の上面に前記コンベアと交差する方向の一対の
引出用レールが前記コンベアの下側から外側にわ
たつて設けられ、この引出用レールにはんだ付け
ユニツトの下部に装着された転輪が移動自在に設
けられたから、はんだ槽等のはんだ付け用ユニツ
トをコンベアの側方に引出して、そのはんだ付け
用ユニツトの目詰りしたノズルを清掃するなどの
メインテナンスを前記コンベアの干渉を受けるこ
となく自由にできる。さらに、はんだ付け用ユニ
ツトの荷重が水平方向に変化する長尺の昇降架台
を、4箇所で同調駆動される螺合構造により、高
度の水平状態を維持したまま昇降できる。このよ
うに、昇降架台が高度の水平状態を維持するの
で、はんだ付け用ユニツトの引出をともなうメイ
ンテナンスを何度行つても、例えば、はんだ槽の
ノズルから噴流する溶融はんだと被はんだ付け物
との接触角を、ノズルの全幅にわたつて、最初に
設定した状態に正確に復元でき、長期にわたつて
良好なはんだ付け性を確保できる。
第1図は本考案の自動はんだ付け装置の一実施
例を示す正面図、第2図はその平面図、第3図は
その要部の拡大断面図、第4図は第3図の−
線断面図、第5図は第3図の−線断面図であ
る。12……コンベア、17……はんだ付け用ユ
ニツトとしてのはんだ槽、31……昇降機構、3
2……昇降架台、33……引出用レール、34…
…転輪、49……スプロケツト、50……めねじ
部材、51……ねじ棒、55……エンドレスチエ
ン。
例を示す正面図、第2図はその平面図、第3図は
その要部の拡大断面図、第4図は第3図の−
線断面図、第5図は第3図の−線断面図であ
る。12……コンベア、17……はんだ付け用ユ
ニツトとしてのはんだ槽、31……昇降機構、3
2……昇降架台、33……引出用レール、34…
…転輪、49……スプロケツト、50……めねじ
部材、51……ねじ棒、55……エンドレスチエ
ン。
Claims (1)
- 被はんだ付け物を搬送するコンベヤの下側にフ
ラクサ、はんだ槽等のはんだ付け用ユニツトが配
設された自動はんだ付け装置において、前記コン
ベヤの下側に昇降機構により昇降される昇降架台
が設けられ、この昇降架台の上面に前記コンベヤ
と交差する方向の一対の引出用レールが前記コン
ベヤの下側から外側にわたつて設けられ、この引
出用レールに前記はんだ付け用ユニツトの下部に
装着された転輪が移動自在に設けられ、前記昇降
機構は、前記昇降架台の4箇所の安定支持位置か
ら4本のねじ棒がそれぞれ一体的に垂下され、こ
の各ねじ棒に、定位置で回動自在に保持されため
ねじ部材がそれぞれ螺合され、この各めねじ部材
にスプロケツトがそれぞれ一体的に嵌着され、こ
の各スプロケツトに、回行駆動される共通のエン
ドレスチエンが巻掛けられたことを特徴とする自
動はんだ付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985197240U JPH0244932Y2 (ja) | 1985-12-21 | 1985-12-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985197240U JPH0244932Y2 (ja) | 1985-12-21 | 1985-12-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62105755U JPS62105755U (ja) | 1987-07-06 |
| JPH0244932Y2 true JPH0244932Y2 (ja) | 1990-11-28 |
Family
ID=31156784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985197240U Expired JPH0244932Y2 (ja) | 1985-12-21 | 1985-12-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244932Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0653304B2 (ja) * | 1989-06-02 | 1994-07-20 | 株式会社弘輝 | 半田付装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5414733U (ja) * | 1977-07-01 | 1979-01-30 |
-
1985
- 1985-12-21 JP JP1985197240U patent/JPH0244932Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62105755U (ja) | 1987-07-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102877239B1 (ko) | 인쇄 회로 기판의 운송을 위한 운송 유닛 및 솔더링 시스템 | |
| JPH0244932Y2 (ja) | ||
| JPH061429A (ja) | 板状物の搬送装置 | |
| JPH0626160A (ja) | 鉄骨階段の組立方法及び装置 | |
| JPH05299812A (ja) | スクリーン印刷装置 | |
| CN218968153U (zh) | 一种载具清洁设备 | |
| CN213256035U (zh) | 清洁装置 | |
| CN209348960U (zh) | 一种床垫自动喷胶机 | |
| JP2900281B2 (ja) | 移動槽台車のトラバーサ装置 | |
| KR100286015B1 (ko) | 스크래치 머신 | |
| JPS6234884Y2 (ja) | ||
| JPH0315255Y2 (ja) | ||
| CN221521153U (zh) | 一种电动车控制器电子元器件的波峰焊运输装置 | |
| JPH0515420Y2 (ja) | ||
| CN119238362B (zh) | 一种基板玻璃长短边研磨定位系统 | |
| JPS5976660A (ja) | はんだ付け装置 | |
| SU1159848A1 (ru) | Устройство дл уборки просыпи под конвейером | |
| CN214326654U (zh) | 一种高温保护膜生产用防倒卷装置 | |
| JPS6127149B2 (ja) | ||
| JPH0238310B2 (ja) | ||
| JPH0653304B2 (ja) | 半田付装置 | |
| JPS6156057B2 (ja) | ||
| JPH01118363A (ja) | 自動半田付装置の半田槽装置 | |
| JPS6236552Y2 (ja) | ||
| JPH04129794U (ja) | 蒲鉾等の油揚げ装置 |