JPH0245178A - プリンター装置 - Google Patents
プリンター装置Info
- Publication number
- JPH0245178A JPH0245178A JP19688788A JP19688788A JPH0245178A JP H0245178 A JPH0245178 A JP H0245178A JP 19688788 A JP19688788 A JP 19688788A JP 19688788 A JP19688788 A JP 19688788A JP H0245178 A JPH0245178 A JP H0245178A
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- Japan
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- lever
- paper cassette
- cassette
- cam
- paper
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はプリンター装置、特にその用紙カセットのロ
ックに関するものである。
ックに関するものである。
第14図は従来のプリンター゛装置を示す全体構成図で
あり、図において(1)は取付ペース、(2)は取付ペ
ース(1)の装着位置に着脱可能に装着される用紙カセ
ット、(3)は用紙カセット(2)に装填される用紙、
(4)は取付ペース(1)上に設置されるプリンターメ
カユニット、(5)は用紙カセット(2)をFまたはG
方向に摺動可能に案内する2対のガイドである。
あり、図において(1)は取付ペース、(2)は取付ペ
ース(1)の装着位置に着脱可能に装着される用紙カセ
ット、(3)は用紙カセット(2)に装填される用紙、
(4)は取付ペース(1)上に設置されるプリンターメ
カユニット、(5)は用紙カセット(2)をFまたはG
方向に摺動可能に案内する2対のガイドである。
次に動作について説明する。使用者は、用紙(3)を用
紙カセット(2)に装填した後、案内ガイド(5)によ
ってG方向に用紙カセット(2)を装着する。
紙カセット(2)に装填した後、案内ガイド(5)によ
ってG方向に用紙カセット(2)を装着する。
図示のように用紙カセット(2)の装着が完了すると、
プリント開始の指示を与え、プリンターメカユニット(
4)が上記指示によって所定のプリント動作を開始する
。
プリント開始の指示を与え、プリンターメカユニット(
4)が上記指示によって所定のプリント動作を開始する
。
〔発明が解決しようとする1ll)
従来のプリンター装置は以上のように構成されているの
で、プリント動作中にも、使用者は容易に用紙カセット
(2)を取り出す(F方向)ことができ、プリント動作
時の用紙の搬送等に悪影響を与え、用紙の斜行や紙づま
りが発生するなどの問題点があった。
で、プリント動作中にも、使用者は容易に用紙カセット
(2)を取り出す(F方向)ことができ、プリント動作
時の用紙の搬送等に悪影響を与え、用紙の斜行や紙づま
りが発生するなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、プリント動作時の用紙カセットの取り出しを
阻止し、安定した用紙の搬送を行なうことのできるプリ
ンター装置を得ることを目的とする。
たもので、プリント動作時の用紙カセットの取り出しを
阻止し、安定した用紙の搬送を行なうことのできるプリ
ンター装置を得ることを目的とする。
上記目的を達成するために、この発明に係るプリンター
装置は用紙カセットを装着位置に固定するロック部材を
備え、このロック部材をプリンターメカユニットの動作
と連動させることにより、プリンターメカユニットの動
作時には用紙カセットがロック部材により固定されて装
着位置から取り出せないようにしたものである。
装置は用紙カセットを装着位置に固定するロック部材を
備え、このロック部材をプリンターメカユニットの動作
と連動させることにより、プリンターメカユニットの動
作時には用紙カセットがロック部材により固定されて装
着位置から取り出せないようにしたものである。
この発明においては、プリンターメカユニットの動作時
には、プリンターメカユニットの動作によって駆動され
るロック部材により用紙カセットが装着位置に固定され
る。
には、プリンターメカユニットの動作によって駆動され
るロック部材により用紙カセットが装着位置に固定され
る。
以下、この発明の一実施例を第1図〜第13図について
説明する。図中前記従来装置と同一または相当部分には
同一符号を付して説明を省略する。第1図において、(
6)は検出スイッチで、用紙カセット(2)が装着され
た位置で用紙カセット(2)の凸部(2m)と係合する
。(7)は用紙カセット(2)の下部に配設されたロッ
クレバ−で、用紙カセット(2)が装着されている時は
用紙カセット(2)の開口部(2b)と課金離脱する位
置関係にある。(8)は連結棒で、プリンターメカユニ
ット(4)に配設されたレバー(9)にばね(10)に
よって連結され【いる。
説明する。図中前記従来装置と同一または相当部分には
同一符号を付して説明を省略する。第1図において、(
6)は検出スイッチで、用紙カセット(2)が装着され
た位置で用紙カセット(2)の凸部(2m)と係合する
。(7)は用紙カセット(2)の下部に配設されたロッ
クレバ−で、用紙カセット(2)が装着されている時は
用紙カセット(2)の開口部(2b)と課金離脱する位
置関係にある。(8)は連結棒で、プリンターメカユニ
ット(4)に配設されたレバー(9)にばね(10)に
よって連結され【いる。
第2図にhいて、(11)はフレーム、(12)は駆動
用モーター (13)はモーター軸に取り付けられたウ
オームギア、(14)はギア、(15)は回転軸(16
)に取り付けられたカム付きギア、(17)(・18)
は回転軸αのの回転位置を検出する検出スイッチで、回
転軸(16)に取り付けられた遮光板(19)によって
位置を検出する。(20)はヘッドユニットで、フレー
ム(11)により固定される回転軸(21)によって枢
持される。(22)は回転軸(16)に取り付けられた
カム、(23)はヘッドユニット(20)に取り付けら
れた軸で、カム(22)のカム面と当接する。
用モーター (13)はモーター軸に取り付けられたウ
オームギア、(14)はギア、(15)は回転軸(16
)に取り付けられたカム付きギア、(17)(・18)
は回転軸αのの回転位置を検出する検出スイッチで、回
転軸(16)に取り付けられた遮光板(19)によって
位置を検出する。(20)はヘッドユニットで、フレー
ム(11)により固定される回転軸(21)によって枢
持される。(22)は回転軸(16)に取り付けられた
カム、(23)はヘッドユニット(20)に取り付けら
れた軸で、カム(22)のカム面と当接する。
、第3図において、(24)はヘッドユニット(20)
とペース(1)に形成されたバ庫掛は部(1a)との間
に取り付けられたバ庫で、ヘッドユニット(20)をH
方向に回転させるように付勢し【いる。
とペース(1)に形成されたバ庫掛は部(1a)との間
に取り付けられたバ庫で、ヘッドユニット(20)をH
方向に回転させるように付勢し【いる。
第10図において% (25)はレバー(9)を枢持
する軸、(9m)はレバー(9)に一体に形成された凸
部で、カム付ギア(15)に形成された溝カム(15m
)と係合している。(9b)はレバー(9)に一体に形
成されたばね掛けである。
する軸、(9m)はレバー(9)に一体に形成された凸
部で、カム付ギア(15)に形成された溝カム(15m
)と係合している。(9b)はレバー(9)に一体に形
成されたばね掛けである。
第12図において、(26)はロックレバ−(力を回動
可能に枢持する軸である。
可能に枢持する軸である。
次に動作を説明する。
第1図は、用紙(3)が装填された用紙カセット(2)
がプリンター装置の所定の装゛着位置にセットされた状
態を示す。この時、検出スイッチ(6)は用紙カセット
(2)の凸部(2a)と当接してお9、用紙カセット(
2)が所定の位置にあることを検知している。この状態
においては、操作者は用紙カセット(2)を自由にGま
たはF方向に動作させることができる。そして、用紙カ
セット(2)のセットが不十分であったり、また故意に
引き抜いたりした場合、検出スイッチ(6)がOFFと
なり、用紙カセット(2)の位置が所定の位置にないと
判断し、次の動作に進めないようになっている。
がプリンター装置の所定の装゛着位置にセットされた状
態を示す。この時、検出スイッチ(6)は用紙カセット
(2)の凸部(2a)と当接してお9、用紙カセット(
2)が所定の位置にあることを検知している。この状態
においては、操作者は用紙カセット(2)を自由にGま
たはF方向に動作させることができる。そして、用紙カ
セット(2)のセットが不十分であったり、また故意に
引き抜いたりした場合、検出スイッチ(6)がOFFと
なり、用紙カセット(2)の位置が所定の位置にないと
判断し、次の動作に進めないようになっている。
用紙カセット(2)が所定の位置にあり、操作者が次の
動作の指示を与えると、プリンターメカユニット(4)
は動作を開始し、用紙(3)をA方向に微意する(搬送
動作については省略する)。
動作の指示を与えると、プリンターメカユニット(4)
は動作を開始し、用紙(3)をA方向に微意する(搬送
動作については省略する)。
次にプリンターメカユニット(4)の動作について説明
する。操作の指示により、第2図のモーター(12)が
時計回り方向に回転を始め、ウオーム(13) 、ギア
(14)の減速部を介してカム付きギア(15)を回転
させる。カム付きギア(15)、カム(22)、遮光板
(19)は全て回転軸(16)に固定されているため、
モーター(12)の回転に同期して回転する。
する。操作の指示により、第2図のモーター(12)が
時計回り方向に回転を始め、ウオーム(13) 、ギア
(14)の減速部を介してカム付きギア(15)を回転
させる。カム付きギア(15)、カム(22)、遮光板
(19)は全て回転軸(16)に固定されているため、
モーター(12)の回転に同期して回転する。
まず、第3図〜第9図によって、ヘッドユニット(20
)の動作を説明する。第3図、第6図はプリンターメカ
ユニット(4)が動作をしていない初期状態を示してお
り、この時、ヘッドユニット(20)は!l1l(21
)を枢軸として、ばね(24)によってH方向に回転す
るように付勢されている。ヘッドユニット(20)の右
端に配設された軸(23)はカム(22)のカム面(2
2a)と当接しており、これによってヘッドユニツ)(
20)の初期位置が規定される。
)の動作を説明する。第3図、第6図はプリンターメカ
ユニット(4)が動作をしていない初期状態を示してお
り、この時、ヘッドユニット(20)は!l1l(21
)を枢軸として、ばね(24)によってH方向に回転す
るように付勢されている。ヘッドユニット(20)の右
端に配設された軸(23)はカム(22)のカム面(2
2a)と当接しており、これによってヘッドユニツ)(
20)の初期位置が規定される。
ここで、ヘッドユニット(20)の初期位置をヘッドの
第1位置と呼メことにする。
第1位置と呼メことにする。
第5図、第8図はプリンターメカユニット(4)が用紙
(3)に印画可能な位置を示している。モーター(12
)が回転すること舎こよりカム(22)も図中C方向に
回転し、カム面(22c)により軸(23)が第6図の
位置から第8図の位置に押し上げられ、ヘッドユニ・り
)(20)の位置が規定される。この位置をヘッドの第
2位置と呼ぶことにする。
(3)に印画可能な位置を示している。モーター(12
)が回転すること舎こよりカム(22)も図中C方向に
回転し、カム面(22c)により軸(23)が第6図の
位置から第8図の位置に押し上げられ、ヘッドユニ・り
)(20)の位置が規定される。この位置をヘッドの第
2位置と呼ぶことにする。
第4図、第7図はヘッドの第1位置と第2位置の中間に
位fi!L、カム面(22b)によってその位置を規定
される。この中間位置をヘッドの第3位置と呼ぶことに
する。
位fi!L、カム面(22b)によってその位置を規定
される。この中間位置をヘッドの第3位置と呼ぶことに
する。
従って、ヘッドユニツ)(20)は三つの位置を持つこ
とになる。以上のように動作するため、モーター(12
)が時計方向に回転する時はカム(22)はC方向に回
転し、ヘッドユニッ)(20)は工方向に下降する。モ
ーター(12)が反時計方向に回転すると、カムC22
)はD方向に回転し、ヘッドユニツ)(20)はH方向
に上昇する。次にこの三つの位置の制御について説明す
る。
とになる。以上のように動作するため、モーター(12
)が時計方向に回転する時はカム(22)はC方向に回
転し、ヘッドユニッ)(20)は工方向に下降する。モ
ーター(12)が反時計方向に回転すると、カムC22
)はD方向に回転し、ヘッドユニツ)(20)はH方向
に上昇する。次にこの三つの位置の制御について説明す
る。
第9図は検出スイッチ(17) (18)とヘッド
ユニット(20)との位置関係を示すタイミングチャー
トである。カム(22)の回転は、回転軸(16)に固
定された遮光板(19)が検出スイッチ(17)
(1B)を0N−OFFさせることにより検知され、第
9図に示すように検出スイッチ(17)がOFF 、検
出スイッチ(18)がOFFからONになる点が第1位
置、検出スイッチ(17)がOFFからON、検出スイ
ッチ(18)がONの点が第3位置、検出スイッチ(1
7)がON、検出スイッチ(18)がONからOFFに
なる点が第2位置である。
ユニット(20)との位置関係を示すタイミングチャー
トである。カム(22)の回転は、回転軸(16)に固
定された遮光板(19)が検出スイッチ(17)
(1B)を0N−OFFさせることにより検知され、第
9図に示すように検出スイッチ(17)がOFF 、検
出スイッチ(18)がOFFからONになる点が第1位
置、検出スイッチ(17)がOFFからON、検出スイ
ッチ(18)がONの点が第3位置、検出スイッチ(1
7)がON、検出スイッチ(18)がONからOFFに
なる点が第2位置である。
次に、用紙カセット(2)のロック動作について、第1
0図〜第13図で説明する。
0図〜第13図で説明する。
第10図は前述のへッドユニツ)(20)が第1位置に
ある状態を示しており、この時第12図に示すようにロ
ックレバ−(7)は用紙カセット(2)の下部にあり、
用紙カセット(2)と干渉することなく用紙カセット(
2)は第1図のGまたはF方向に摺動できる。
ある状態を示しており、この時第12図に示すようにロ
ックレバ−(7)は用紙カセット(2)の下部にあり、
用紙カセット(2)と干渉することなく用紙カセット(
2)は第1図のGまたはF方向に摺動できる。
第11図はへッドニニツ)(20)が第2位置、第3位
置にある状態を示しており、ヘッドユニット(20)が
工方向に下降すると、カム(15)に形成されたカム溝
(15a)と係合しているレバー(9)の凸部(9a)
がカム溝(15a)に沿って移動し、レバー(9)は軸
(25)を中心に回転を行なう。レバー(9)の凸部(
9a)と軸(25)をはさんで対向する側にはバ庫かけ
(9b)が形成されており、ばね(10)、連結棒(8
)を介してレバー(7)と結ばれ【いる。
置にある状態を示しており、ヘッドユニット(20)が
工方向に下降すると、カム(15)に形成されたカム溝
(15a)と係合しているレバー(9)の凸部(9a)
がカム溝(15a)に沿って移動し、レバー(9)は軸
(25)を中心に回転を行なう。レバー(9)の凸部(
9a)と軸(25)をはさんで対向する側にはバ庫かけ
(9b)が形成されており、ばね(10)、連結棒(8
)を介してレバー(7)と結ばれ【いる。
第13図において、連結棒(8)がE方向に動くと、ロ
ックレバ−(7)はに方向に回転し、用紙カセット(2
)の開口部(2b)と係合する。この状態においては用
紙カセット(2)はF方向に引き出すことができない。
ックレバ−(7)はに方向に回転し、用紙カセット(2
)の開口部(2b)と係合する。この状態においては用
紙カセット(2)はF方向に引き出すことができない。
ヘッドユニット(20)が上昇すると、カム(15)は
D方向に回転し、ロックレバ−(力も下降し、用紙カセ
ット(2)との係合が解除されるため、自由に用紙カセ
ット(2)を引き抜くことができる。
D方向に回転し、ロックレバ−(力も下降し、用紙カセ
ット(2)との係合が解除されるため、自由に用紙カセ
ット(2)を引き抜くことができる。
以上で動作の説明を終わる。
以上のように、この発明によればプリンターメカユニッ
トが動作を開始すると、用紙カセットを装着位置に固定
するロックレバ−が動作するよう)こ構成したので、プ
リンターメカユニットの動作中には用紙カセットを取り
出せない安定した用紙の搬送が得られる効果がある。
トが動作を開始すると、用紙カセットを装着位置に固定
するロックレバ−が動作するよう)こ構成したので、プ
リンターメカユニットの動作中には用紙カセットを取り
出せない安定した用紙の搬送が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるプリンター装置を示
す全体構成図、第2図はプリンターメカユニットの平面
図、第3図〜第5図はヘッドユニットの動作を説明する
ヘッド駆動部の要部側面図、第6図〜第8図はヘッド位
置を検出する検出スイッチの動作を説明する要部側面図
、第9図は検出スイッチとヘッド位置とを示すタイミン
グチャート、第10図、第11図はロックレバ−駆動部
の要部断面図、第12図、第13図は用紙カセット固定
部の要部側面図、第14図は従来のプリンター装置を示
す全体構成図である。 図において、(2)は用紙カセット、(3)は用紙、(
4)はプリンターメカユニット、(力はロック部材を示
す。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
す全体構成図、第2図はプリンターメカユニットの平面
図、第3図〜第5図はヘッドユニットの動作を説明する
ヘッド駆動部の要部側面図、第6図〜第8図はヘッド位
置を検出する検出スイッチの動作を説明する要部側面図
、第9図は検出スイッチとヘッド位置とを示すタイミン
グチャート、第10図、第11図はロックレバ−駆動部
の要部断面図、第12図、第13図は用紙カセット固定
部の要部側面図、第14図は従来のプリンター装置を示
す全体構成図である。 図において、(2)は用紙カセット、(3)は用紙、(
4)はプリンターメカユニット、(力はロック部材を示
す。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)用紙を収納しかつ着脱可能に装着される用紙カセ
ットと、この用紙カセットからの用紙に印画するプリン
ターメカユニットとからなるプリンター装置において、 前記用紙カセットを装着位置に固定するロック部材を備
え、このロック部材を前記プリンターメカユニットの動
作と連動させることにより、前記プリンターメカユニッ
トの動作時には前記用紙カセットが前記ロック部材によ
り固定されて装着位置から取り出せないようにしたこと
を特徴とするプリンター装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19688788A JPH0245178A (ja) | 1988-08-06 | 1988-08-06 | プリンター装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19688788A JPH0245178A (ja) | 1988-08-06 | 1988-08-06 | プリンター装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0245178A true JPH0245178A (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=16365306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19688788A Pending JPH0245178A (ja) | 1988-08-06 | 1988-08-06 | プリンター装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245178A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02113970A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-26 | Sony Corp | プリンタ |
-
1988
- 1988-08-06 JP JP19688788A patent/JPH0245178A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02113970A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-26 | Sony Corp | プリンタ |
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