JPH024593Y2 - - Google Patents
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- JPH024593Y2 JPH024593Y2 JP16158487U JP16158487U JPH024593Y2 JP H024593 Y2 JPH024593 Y2 JP H024593Y2 JP 16158487 U JP16158487 U JP 16158487U JP 16158487 U JP16158487 U JP 16158487U JP H024593 Y2 JPH024593 Y2 JP H024593Y2
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- JP
- Japan
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- shelf
- drawer
- rail
- inward
- shelf support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、棚板の下方に引出しを設けた引出し
付き整理棚に関するものである。
付き整理棚に関するものである。
従来、この種の引出し付き整理棚は、第5図の
イ、ロに示すように、支柱aや左右の支柱aを連
結する連結杆bに、棚板cや棚受けdとは別のレ
ールeを取り付けて、これらのレールeで引出し
fの左右両端部下面をスライド自在に支持するよ
うに構成されていた。
イ、ロに示すように、支柱aや左右の支柱aを連
結する連結杆bに、棚板cや棚受けdとは別のレ
ールeを取り付けて、これらのレールeで引出し
fの左右両端部下面をスライド自在に支持するよ
うに構成されていた。
このため、引出しfの側壁上縁と棚板cや棚受
けdとの間に隙間lが生じることを免れ得ず、こ
の隙間lが目について不体裁であるばかりでな
く、上記の隙間lから引出しf内にホコリや虫が
侵入することがあつた。
けdとの間に隙間lが生じることを免れ得ず、こ
の隙間lが目について不体裁であるばかりでな
く、上記の隙間lから引出しf内にホコリや虫が
侵入することがあつた。
また勉強用の机、組立式の棚、冷蔵庫の野菜入
れ等の引出しとして、天板下あるいは棚板下に内
向きに開口した一対のレールを取り付け、当該レ
ールで引出しの左右側壁上縁部をスライド自在に
吊り下げ支持するようにしたものも知られている
が、この従来例においても、支柱や側壁に対する
天板や棚板の取付けとは別個にレールを天板や棚
板にボルト・ナツト等で取り付ける作業が必要な
ため、多くの作業手間と部品点数を要して製作が
面倒であつた。しかもレールを金属板の折曲加工
や合成樹脂の押出成形などによつて製作した場
合、レール自体を厚肉のものにする等して相当剛
性の高い丈夫なものにしておかないと引出しに収
容した物品の重量によつて、レールがボルト・ナ
ツト等による取付け部間で変形しやすく、殊に、
レールの長手方向の数箇所をボルト・ナツトで局
部的に取り付ける構造においては、収容物品の重
量によつてレールのボルト孔部分が変形しやすく
なり、これらの結果、引出しのスライド操作がス
ムーズに行えなくなることがあつた。
れ等の引出しとして、天板下あるいは棚板下に内
向きに開口した一対のレールを取り付け、当該レ
ールで引出しの左右側壁上縁部をスライド自在に
吊り下げ支持するようにしたものも知られている
が、この従来例においても、支柱や側壁に対する
天板や棚板の取付けとは別個にレールを天板や棚
板にボルト・ナツト等で取り付ける作業が必要な
ため、多くの作業手間と部品点数を要して製作が
面倒であつた。しかもレールを金属板の折曲加工
や合成樹脂の押出成形などによつて製作した場
合、レール自体を厚肉のものにする等して相当剛
性の高い丈夫なものにしておかないと引出しに収
容した物品の重量によつて、レールがボルト・ナ
ツト等による取付け部間で変形しやすく、殊に、
レールの長手方向の数箇所をボルト・ナツトで局
部的に取り付ける構造においては、収容物品の重
量によつてレールのボルト孔部分が変形しやすく
なり、これらの結果、引出しのスライド操作がス
ムーズに行えなくなることがあつた。
〔考案が解決しようとする問題点〕
上記の従来欠点に鑑み、本考案は、レールが変
形しにくくて引出しのスライド操作を非常にスム
ーズに行えるころの引出し付き整理棚を容易かつ
低コストに製作できるようにしようとするもので
ある。
形しにくくて引出しのスライド操作を非常にスム
ーズに行えるころの引出し付き整理棚を容易かつ
低コストに製作できるようにしようとするもので
ある。
上記の目的を達成するために、本考案が講じた
技術的手段は、次の通りである。
技術的手段は、次の通りである。
即ち、本考案による引出し付き整理棚は、上板
部とその外端から下方へ折れ曲がつた垂下板部と
その下端から内方へ折れ曲がつた下板部とからな
る内向きに開口した略コ字状を呈する棚受け部分
と、前記下板部の内端から下方へ折れ曲がつた垂
下板部とその下端から下方へ折れ曲がり且つ外端
が前記棚受け部分の垂下板部より内方に位置する
ように形成した下板部とからなる外向きに開口し
た略L字状を呈するレール部分とからなる枠体の
前記棚受け部分を棚板の左右両端縁に嵌合し、前
記棚受け部分の垂下板部を前後の支柱に当接した
状態にボルト・ナツトを介して固定し、前記レー
ル部分に、引出しの側壁上縁から内方へ折れ曲が
つた摺動部をスライド自在に保持させたことを特
徴としている。
部とその外端から下方へ折れ曲がつた垂下板部と
その下端から内方へ折れ曲がつた下板部とからな
る内向きに開口した略コ字状を呈する棚受け部分
と、前記下板部の内端から下方へ折れ曲がつた垂
下板部とその下端から下方へ折れ曲がり且つ外端
が前記棚受け部分の垂下板部より内方に位置する
ように形成した下板部とからなる外向きに開口し
た略L字状を呈するレール部分とからなる枠体の
前記棚受け部分を棚板の左右両端縁に嵌合し、前
記棚受け部分の垂下板部を前後の支柱に当接した
状態にボルト・ナツトを介して固定し、前記レー
ル部分に、引出しの側壁上縁から内方へ折れ曲が
つた摺動部をスライド自在に保持させたことを特
徴としている。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本考案に係る引出し付き整理棚の一例
を示す。1a,1b,1′a,1′bは、逆U字状
に折曲された左右一対の鋼製パイプ1,1′によ
り形成された4本の支柱である。2,3は上下2
段に配された鋼板製の棚板、4,4′は下段の棚
板3の下方に設けられた箱形の鋼製引出しであ
る。
を示す。1a,1b,1′a,1′bは、逆U字状
に折曲された左右一対の鋼製パイプ1,1′によ
り形成された4本の支柱である。2,3は上下2
段に配された鋼板製の棚板、4,4′は下段の棚
板3の下方に設けられた箱形の鋼製引出しであ
る。
上下2段の棚板2,3は、いずれも側面視で第
2図に示すような形状をしていて、前後縁に夫々
折曲フランジ部2a,3b,2b,3bを有して
いる。
2図に示すような形状をしていて、前後縁に夫々
折曲フランジ部2a,3b,2b,3bを有して
いる。
上段の棚板2は、その左右両端縁に鋼製の棚枠
5,5′を被せると共に、該棚枠5,5′内適当箇
所にナツトを固着し、支柱1a,1b,1′a,
1′b外方からボルト6を前記ナツトに螺入する
という従来通りの簡易な取付け構造により前記支
柱1a,1b,1′a,1′bに取り付けられてい
る。
5,5′を被せると共に、該棚枠5,5′内適当箇
所にナツトを固着し、支柱1a,1b,1′a,
1′b外方からボルト6を前記ナツトに螺入する
という従来通りの簡易な取付け構造により前記支
柱1a,1b,1′a,1′bに取り付けられてい
る。
下段の棚板3は、第1図、第3図、第4図に示
すように、前後の支柱1a,1b,1′a,1′b
間にわたつて架設された左右一対の鋼板製の枠体
7,7′によつて支持されている。
すように、前後の支柱1a,1b,1′a,1′b
間にわたつて架設された左右一対の鋼板製の枠体
7,7′によつて支持されている。
前記枠体7,7′は、第3図に示すように、上
板部とその外端から下方へ折れ曲がつた垂下板部
とその下端から内方へ折れ曲がつた下板部とから
なる内向きに開口した略コ字状を呈する棚受け部
分7a,7′aと、前記下板部の内端から下方へ
折れ曲がつた垂下板部とその下端から外方へ折れ
曲がり且つ外端が前記棚受け部分の垂下板部より
内方に位置するように(第4図参照)形成した下
板部とからなる外向きに開口した略L字状を呈す
るレール部分7b,7′bとから構成されている。
そして第4図に示すように、前記棚板3の左右両
端縁に前記枠体7,7′の前記棚受け部分7a,
7′aを嵌合させた状態で、前記棚受け部分7a,
7′aの垂下板部を前後の支柱1a,1b,1′
a,1′bに当接させると共に、左右の支柱1a,
1′a,1b,1′bにわたる長さを有し且つ両端
に径小の雄ネジ部20,20′が形成された長尺
のボルト8,8′と前記雄ネジ部20,20′に螺
合する袋状のナツト9…とを介して前後の支柱1
a,1b,1′a,1′bに固定してある。
板部とその外端から下方へ折れ曲がつた垂下板部
とその下端から内方へ折れ曲がつた下板部とから
なる内向きに開口した略コ字状を呈する棚受け部
分7a,7′aと、前記下板部の内端から下方へ
折れ曲がつた垂下板部とその下端から外方へ折れ
曲がり且つ外端が前記棚受け部分の垂下板部より
内方に位置するように(第4図参照)形成した下
板部とからなる外向きに開口した略L字状を呈す
るレール部分7b,7′bとから構成されている。
そして第4図に示すように、前記棚板3の左右両
端縁に前記枠体7,7′の前記棚受け部分7a,
7′aを嵌合させた状態で、前記棚受け部分7a,
7′aの垂下板部を前後の支柱1a,1b,1′
a,1′bに当接させると共に、左右の支柱1a,
1′a,1b,1′bにわたる長さを有し且つ両端
に径小の雄ネジ部20,20′が形成された長尺
のボルト8,8′と前記雄ネジ部20,20′に螺
合する袋状のナツト9…とを介して前後の支柱1
a,1b,1′a,1′bに固定してある。
尚、第4図では片側の支柱に対する棚板3の取
付け構造が省略されているが、左右とも同一の取
付け構造となつている。また前記棚板3の中央下
部には、第4図に示すように、前記枠体7,7′
のレール部分7b,7′bに対応する鋼板製のレ
ール11が取り付けられている。
付け構造が省略されているが、左右とも同一の取
付け構造となつている。また前記棚板3の中央下
部には、第4図に示すように、前記枠体7,7′
のレール部分7b,7′bに対応する鋼板製のレ
ール11が取り付けられている。
前記引出し4,4′にはその側壁13上縁から
内方へ折れ曲がつた摺動部14,14′が形成さ
れている。そして一方の摺動部14を前記枠体
7,7′のレール部分7b,7′bに、他方の摺動
部14′を前記レール11に夫々スライド自在に
保持させてある。
内方へ折れ曲がつた摺動部14,14′が形成さ
れている。そして一方の摺動部14を前記枠体
7,7′のレール部分7b,7′bに、他方の摺動
部14′を前記レール11に夫々スライド自在に
保持させてある。
尚、図中、12はレール11を棚板3に取り付
けるためのボルト・ナツト、21は棚板3の補強
溝、22,22′は上述した長尺のボルト8,8
の両端近傍部に形成した段部である。
けるためのボルト・ナツト、21は棚板3の補強
溝、22,22′は上述した長尺のボルト8,8
の両端近傍部に形成した段部である。
本考案は、上述した構成よりなるから、次の効
果を奏し得るのである。
果を奏し得るのである。
棚板の左右両端縁に設けた枠体のレール部分
で引出しを吊下げ支持しているため、引出しの
側壁上縁側の密封性が良好となり、かつ、引出
しの側壁が露出しているが、引出しの下端部を
レールで支持していた従来品のように、引出し
の側壁の上方に隙間が生じないので、隙間から
引出し内の物が見えたり、引出し摺動中に隙間
に布地がくい込むといつたことがなく、側方か
らの見栄えが非常に良くなり、上記の隙間から
引出し内にホコリや虫が侵入するといつた従来
欠点も解消できる。
で引出しを吊下げ支持しているため、引出しの
側壁上縁側の密封性が良好となり、かつ、引出
しの側壁が露出しているが、引出しの下端部を
レールで支持していた従来品のように、引出し
の側壁の上方に隙間が生じないので、隙間から
引出し内の物が見えたり、引出し摺動中に隙間
に布地がくい込むといつたことがなく、側方か
らの見栄えが非常に良くなり、上記の隙間から
引出し内にホコリや虫が侵入するといつた従来
欠点も解消できる。
上板部とその外端から下方へ折れ曲がつた垂
下板部とその下端から内方へ折れ曲がつた下板
部とからなる内向きに開口した略コ字状を呈す
る棚受け部分と、前記下板部の内端から下方へ
折れ曲がつた垂下板部とその下端から外方へ折
れ曲がり且つ外端が前記棚受け部分の垂下板部
より内方に位置するように形成した下板部とか
らなる外向きに開口した略L字状を呈するレー
ル部分とからなる枠体としたので、引出しを保
持する略L字状のレール部分がその全長にわた
つて略コ字状の棚受け部分で補強され剛性の高
いものとなる。
下板部とその下端から内方へ折れ曲がつた下板
部とからなる内向きに開口した略コ字状を呈す
る棚受け部分と、前記下板部の内端から下方へ
折れ曲がつた垂下板部とその下端から外方へ折
れ曲がり且つ外端が前記棚受け部分の垂下板部
より内方に位置するように形成した下板部とか
らなる外向きに開口した略L字状を呈するレー
ル部分とからなる枠体としたので、引出しを保
持する略L字状のレール部分がその全長にわた
つて略コ字状の棚受け部分で補強され剛性の高
いものとなる。
従つて、引出しの収容物品の重量によつてレ
ール部分が変形しにくく、引出しのスライド操
作を非常にスムーズに行うことができる。
ール部分が変形しにくく、引出しのスライド操
作を非常にスムーズに行うことができる。
内向きに開口した略コ字状の棚受け部分と外
向きに開口した略L字状のレール部分とが一体
に形成されているので、棚受け部分を棚板の左
右両端縁に嵌合固定することによつてレール部
分が所定位置に配置されることになり、棚受け
とは別に引出し吊下げ用のレールを取り付ける
ための特別な手間やレール取付け専用のボル
ト・ナツト等が一切不要であり、部品点数の減
少と取付け手間の削減とにより、上述の通り引
出しのスライド操作がスムーズな引出し付き整
理棚を、容易かつ低コストに製作できる。
向きに開口した略L字状のレール部分とが一体
に形成されているので、棚受け部分を棚板の左
右両端縁に嵌合固定することによつてレール部
分が所定位置に配置されることになり、棚受け
とは別に引出し吊下げ用のレールを取り付ける
ための特別な手間やレール取付け専用のボル
ト・ナツト等が一切不要であり、部品点数の減
少と取付け手間の削減とにより、上述の通り引
出しのスライド操作がスムーズな引出し付き整
理棚を、容易かつ低コストに製作できる。
第1図乃至第4図は本考案の一実施例を示し、
第1図は引出し付き整理棚の全体斜視図、第2図
は棚板及びレールの側面視図、第3図は要部の組
立前の状態を示す斜視図、第4図は組立後の状態
を示す要部の部分断面図である。第5図イ、ロは
従来例の問題点を説明するための引出し付き整理
棚の概略正面図である。 1a,1b,1′a,1′b……支柱、3……棚
板、4,4′……引出し、7,7′……枠体、7
a,7′a……棚受け部分、7b,7′b……レー
ル部分、8,8′……ボルト、9……ナツト、1
3……側壁、14,14′……摺動部。
第1図は引出し付き整理棚の全体斜視図、第2図
は棚板及びレールの側面視図、第3図は要部の組
立前の状態を示す斜視図、第4図は組立後の状態
を示す要部の部分断面図である。第5図イ、ロは
従来例の問題点を説明するための引出し付き整理
棚の概略正面図である。 1a,1b,1′a,1′b……支柱、3……棚
板、4,4′……引出し、7,7′……枠体、7
a,7′a……棚受け部分、7b,7′b……レー
ル部分、8,8′……ボルト、9……ナツト、1
3……側壁、14,14′……摺動部。
Claims (1)
- 上板部とその外端から下方へ折れ曲がつた垂下
板部とその下端から内方へ折れ曲がつた下板部と
からなる内向きに開口した略コ字状を呈する棚受
け部分と、前記下板部の内端から下方へ折れ曲が
つた垂下板部とその下端から下方へ折れ曲がり且
つ外端が前記棚受け部分の垂下板部より内方に位
置するように形成した下板部とからなる外向きに
開口した略L字状を呈するレール部分とからなる
枠体の前記棚受け部分を棚板の左右両端縁に嵌合
し、前記棚受け部分の垂下板部を前後の支柱に当
接した状態にボルト・ナツトを介して固定し、前
記レール部分に、引出しの側壁上縁から内方へ折
れ曲がつた摺動部をスライド自在に保持させたこ
とを特徴とする引出し付き整理棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16158487U JPH024593Y2 (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16158487U JPH024593Y2 (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6395841U JPS6395841U (ja) | 1988-06-21 |
| JPH024593Y2 true JPH024593Y2 (ja) | 1990-02-02 |
Family
ID=31088030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16158487U Expired JPH024593Y2 (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024593Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-22 JP JP16158487U patent/JPH024593Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6395841U (ja) | 1988-06-21 |
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