JPH0246040Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0246040Y2 JPH0246040Y2 JP1985189382U JP18938285U JPH0246040Y2 JP H0246040 Y2 JPH0246040 Y2 JP H0246040Y2 JP 1985189382 U JP1985189382 U JP 1985189382U JP 18938285 U JP18938285 U JP 18938285U JP H0246040 Y2 JPH0246040 Y2 JP H0246040Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sealing
- rubber sheet
- sealing plug
- rubber
- electrolytic capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims description 40
- 239000005060 rubber Substances 0.000 claims description 40
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 24
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 6
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Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
電解コンデンサのケースの開口は、素子を挿入
の後、ゴム製の封口栓で封止される。この封口栓
は、予めゴムシートに多数一体成形されている。
本考案は、このように多数の封口栓が形成された
封口用ゴムシートに関する。
の後、ゴム製の封口栓で封止される。この封口栓
は、予めゴムシートに多数一体成形されている。
本考案は、このように多数の封口栓が形成された
封口用ゴムシートに関する。
第2図は電解コンデンサの断面図であり、ケー
ス1中に電解コンデンサの素子2が内蔵された
後、開口がゴム製の封口栓3で密封されている。
2本のリード線4,5は、封口栓3に予め開けら
れた貫通孔から引き出されている。
ス1中に電解コンデンサの素子2が内蔵された
後、開口がゴム製の封口栓3で密封されている。
2本のリード線4,5は、封口栓3に予め開けら
れた貫通孔から引き出されている。
この封口栓3は、特開昭59−149018号公報で開
示されているように、第3図イの如く、封口前
は、1枚のシート9に多数一体成形されている。
ロは、ゴムシート9上における封口栓3の断面図
であり、封口栓3には、予め2つのリード線挿通
孔7,8が開けられている。このように多数の封
口栓3…を有するゴムシート9から、封口栓3部
分を1つずつ打ち抜いて、ケース1の封口に使用
される。第3図イにおいて、穴10…は、ゴムシ
ート9から封口栓3…を打ち抜いた後である。
示されているように、第3図イの如く、封口前
は、1枚のシート9に多数一体成形されている。
ロは、ゴムシート9上における封口栓3の断面図
であり、封口栓3には、予め2つのリード線挿通
孔7,8が開けられている。このように多数の封
口栓3…を有するゴムシート9から、封口栓3部
分を1つずつ打ち抜いて、ケース1の封口に使用
される。第3図イにおいて、穴10…は、ゴムシ
ート9から封口栓3…を打ち抜いた後である。
第4図はゴムシート9から封口栓3を打ち抜い
て電解コンデンサの素子に実装する装置の断面図
である。ゴムシート9は、ホルダー11に保持さ
れて間欠送りされる。ダイス12の下に配設され
たガイドブロツク13には、ダイス12の筒状孔
14の真下に、封口栓3の受け口15と、仕切り
板16で仕切られたテーパ孔17,18が形成さ
れている。ダイス12の上側には、筒状ガイド1
9中を上下動するポンチ20が配設されている。
て電解コンデンサの素子に実装する装置の断面図
である。ゴムシート9は、ホルダー11に保持さ
れて間欠送りされる。ダイス12の下に配設され
たガイドブロツク13には、ダイス12の筒状孔
14の真下に、封口栓3の受け口15と、仕切り
板16で仕切られたテーパ孔17,18が形成さ
れている。ダイス12の上側には、筒状ガイド1
9中を上下動するポンチ20が配設されている。
封口栓3を実装するには、ゴムシート9の封口
栓3がダイス12上に移送さて来た時点で、ポン
チ20が下降し、ダイス12との間の剪断作用
で、1つの封口栓3をゴムシート9から切り離
し、切り離された封口栓3が、ポンチ20で受け
口15中に圧入される。次にガイドブロツク13
が、ダイス12に対し水平方向にスライドし、ダ
イス12から退避する。そして把持爪21で把持
された電解コンデンサ素子22の2本のリード線
4,5がテーパ孔17,18に挿入される。そし
て素子22が更に上昇すると、リード線4,5が
それぞれ封口栓3の対応するリード線挿通孔7,
8に挿通される。このとき、リード線4,5は、
ガイドブロツク13より突出するが、前記のよう
にダイス12から退避しているので、上側の部材
などにリード線4,5が当接するようなことはな
い。
栓3がダイス12上に移送さて来た時点で、ポン
チ20が下降し、ダイス12との間の剪断作用
で、1つの封口栓3をゴムシート9から切り離
し、切り離された封口栓3が、ポンチ20で受け
口15中に圧入される。次にガイドブロツク13
が、ダイス12に対し水平方向にスライドし、ダ
イス12から退避する。そして把持爪21で把持
された電解コンデンサ素子22の2本のリード線
4,5がテーパ孔17,18に挿入される。そし
て素子22が更に上昇すると、リード線4,5が
それぞれ封口栓3の対応するリード線挿通孔7,
8に挿通される。このとき、リード線4,5は、
ガイドブロツク13より突出するが、前記のよう
にダイス12から退避しているので、上側の部材
などにリード線4,5が当接するようなことはな
い。
こうして素子22に封口栓3が実装されると、
次に工程に移送されてから、ガイドブロツク13
が2つに開き、素子22および封口栓3がケース
に挿入される。
次に工程に移送されてから、ガイドブロツク13
が2つに開き、素子22および封口栓3がケース
に挿入される。
このようにゴムシート9から封口栓3が1つず
つダイス12とポンチ20で剪断打ち抜きされる
ため、8〜10万回程度の打ち抜き作業で、ダイス
12およびポンチ20が摩耗し、使用不能とな
る。これは、1日の作業量で、使用不能となるこ
とを意味する。
つダイス12とポンチ20で剪断打ち抜きされる
ため、8〜10万回程度の打ち抜き作業で、ダイス
12およびポンチ20が摩耗し、使用不能とな
る。これは、1日の作業量で、使用不能となるこ
とを意味する。
このゴムシート9は、ゴム製造業界で製造し
て、コンデンサメーカに供給され、第4図のよう
にして打ち抜き使用される。そのためコンデンサ
メーカからは、ダイス12およびポンチ20の寿
命の長くなるゴムシートを提供するよう要望され
ている。第3図ハに示すように、片面から、打ち
抜きが容易なように、凹溝23を設けることも提
案されているが、それでも工具の寿命はさほど延
びない。本考案の技術的課題は、従来の封口栓付
きのゴムシートにおけるこのような問題を解消
し、ゴムシート9から打ち抜き時のダイスおよび
ポンチの長寿命化の可能な電解コンデンサ封口用
ゴムシートを実現することにある。
て、コンデンサメーカに供給され、第4図のよう
にして打ち抜き使用される。そのためコンデンサ
メーカからは、ダイス12およびポンチ20の寿
命の長くなるゴムシートを提供するよう要望され
ている。第3図ハに示すように、片面から、打ち
抜きが容易なように、凹溝23を設けることも提
案されているが、それでも工具の寿命はさほど延
びない。本考案の技術的課題は、従来の封口栓付
きのゴムシートにおけるこのような問題を解消
し、ゴムシート9から打ち抜き時のダイスおよび
ポンチの長寿命化の可能な電解コンデンサ封口用
ゴムシートを実現することにある。
第1図は本考案による電解コンデンサ封口用ゴ
ムシートの基本構成を示す図で、イは平面図、ロ
はイ図のロ−ロ断面図である。本考案のゴムシー
ト9は、各封口栓3の外周のゴムシート9からの
切り離し位置に、円弧状の切り込み24…を入れ
た構成になつている。この切り込み24は、ロ図
に示されるように、ゴムシート9の表面から裏面
まで貫通している。また切り込み24は、封口栓
3を囲むように複数形成されている。そして隣接
する切り込み24,24間の、切り込み24が途
切れた部分が、ブリツジ部25となつており、こ
のブリツジ部25を介して封口栓3がゴムシート
9と一体に連結している。
ムシートの基本構成を示す図で、イは平面図、ロ
はイ図のロ−ロ断面図である。本考案のゴムシー
ト9は、各封口栓3の外周のゴムシート9からの
切り離し位置に、円弧状の切り込み24…を入れ
た構成になつている。この切り込み24は、ロ図
に示されるように、ゴムシート9の表面から裏面
まで貫通している。また切り込み24は、封口栓
3を囲むように複数形成されている。そして隣接
する切り込み24,24間の、切り込み24が途
切れた部分が、ブリツジ部25となつており、こ
のブリツジ部25を介して封口栓3がゴムシート
9と一体に連結している。
各封口栓3…は、その外周とゴムシート9との
間の、封口栓使用時の切り離し位置が、円弧状の
切り込み24で予め切断されており、ブリツジ部
25のみで接続している。そのため、コンデンサ
メーカで、封口栓3を電解コンデンサの封口に使
用する際は、ブリツジ部25のみを切断すれば足
りるので、切り離し用のダイスやポンチの刃先の
摩耗が軽減され、長寿命化される。
間の、封口栓使用時の切り離し位置が、円弧状の
切り込み24で予め切断されており、ブリツジ部
25のみで接続している。そのため、コンデンサ
メーカで、封口栓3を電解コンデンサの封口に使
用する際は、ブリツジ部25のみを切断すれば足
りるので、切り離し用のダイスやポンチの刃先の
摩耗が軽減され、長寿命化される。
ゴムシート9の全部につき、封口栓3に対する
ブリツジ部25の位置を総て同じ位置にするので
なく、封口栓3の中心に対し異なる角度に配置す
ることで、ダイスおよびポンチの同じ位置のみが
摩耗するのを防止し、全周均一に摩耗可能とする
ことで、より長寿命化できる。
ブリツジ部25の位置を総て同じ位置にするので
なく、封口栓3の中心に対し異なる角度に配置す
ることで、ダイスおよびポンチの同じ位置のみが
摩耗するのを防止し、全周均一に摩耗可能とする
ことで、より長寿命化できる。
次に本考案による電解コンデンサ封口用ゴムシ
ートが実際上どのように具体化されるかを実施例
で説明する。第5図は本考案による電解コンデン
サ封口用ゴムシートの実施例を示す平面図であ
る。x1列では、ブリツジ部25…が、x軸に対
し0度、90度、180度、270度の位置に設けられて
いる。これに対しx2列では、45度、135度、225
度、315度の位置に設けられている。またx3列で
は、22.5度、112.5度、202.5度、292.5度の4個
所、x4列では、67.5度、157.5度、247.5度、337.5
度の4個所に設けられている。
ートが実際上どのように具体化されるかを実施例
で説明する。第5図は本考案による電解コンデン
サ封口用ゴムシートの実施例を示す平面図であ
る。x1列では、ブリツジ部25…が、x軸に対
し0度、90度、180度、270度の位置に設けられて
いる。これに対しx2列では、45度、135度、225
度、315度の位置に設けられている。またx3列で
は、22.5度、112.5度、202.5度、292.5度の4個
所、x4列では、67.5度、157.5度、247.5度、337.5
度の4個所に設けられている。
このように総ての封口栓3におけるブリツジ部
25を同じ個所に設けるのでなく、角度を変えて
設けることで、ダイスやポンチの寿命を一層長く
できる。
25を同じ個所に設けるのでなく、角度を変えて
設けることで、ダイスやポンチの寿命を一層長く
できる。
第6図は切り込み24の各種実施例を示す断面
図である。切り込み24の形成手段は特に限定さ
れるものではなく、イのように刃物で切り込み2
4aを入れたものでもよい。あるいはロのよう
に、封口栓3の成型時に、成型によつて幅dを有
するスリツト状の切り込み24bを形成してもよ
い。もちろん打ち抜きで、スリツト状切り込み2
4bを形成してもよいが、ユーザーであるコンデ
ンサメーカに供給される前の段階で行なわれなけ
ればならない。
図である。切り込み24の形成手段は特に限定さ
れるものではなく、イのように刃物で切り込み2
4aを入れたものでもよい。あるいはロのよう
に、封口栓3の成型時に、成型によつて幅dを有
するスリツト状の切り込み24bを形成してもよ
い。もちろん打ち抜きで、スリツト状切り込み2
4bを形成してもよいが、ユーザーであるコンデ
ンサメーカに供給される前の段階で行なわれなけ
ればならない。
またハのように、封口栓3の外周全周にわつた
つて、第3図ハのように凹溝23を形成し、該凹
溝23上に切り込み24cを設けてもよい。
つて、第3図ハのように凹溝23を形成し、該凹
溝23上に切り込み24cを設けてもよい。
なお封口栓3の材質としては、ブチルゴムなど
のような合成ゴムあるいは天然ゴムでもよい。ま
たゴムと同様な弾性を有する物質であれば、合成
樹脂などでも差支えない。したがつて本明細書に
おいて、“ゴム”とは、ゴム様弾性体を総て含む
ものとする。
のような合成ゴムあるいは天然ゴムでもよい。ま
たゴムと同様な弾性を有する物質であれば、合成
樹脂などでも差支えない。したがつて本明細書に
おいて、“ゴム”とは、ゴム様弾性体を総て含む
ものとする。
以上のように本考案によれば、封口栓3の付い
たゴムシート9をユーザーであるコンデンサメー
カに供給する前に、各封口栓3の外周の切り離し
位置に、複数の円弧状の切り込み24…が設けら
れ、各切り込み24・24間のブリツジ部25の
みで、ゴムシート9と接続している。そのため、
コンデンサメーカで、封口栓3をゴムシート9か
ら切り離して使用する際に、ダイスやポンチの負
担が軽減され、刃先の摩耗による寿命低下を防止
できる。特にブリツジ部25…を全部同じ位置に
設けないで、異なる位置に設けて、ダイスやポン
チの刃先の異なる位置にブリツジ部25が当たる
ようにすることにより、一層長寿命化される。
たゴムシート9をユーザーであるコンデンサメー
カに供給する前に、各封口栓3の外周の切り離し
位置に、複数の円弧状の切り込み24…が設けら
れ、各切り込み24・24間のブリツジ部25の
みで、ゴムシート9と接続している。そのため、
コンデンサメーカで、封口栓3をゴムシート9か
ら切り離して使用する際に、ダイスやポンチの負
担が軽減され、刃先の摩耗による寿命低下を防止
できる。特にブリツジ部25…を全部同じ位置に
設けないで、異なる位置に設けて、ダイスやポン
チの刃先の異なる位置にブリツジ部25が当たる
ようにすることにより、一層長寿命化される。
第1図は本考案による電解コンデンサ封口用ゴ
ムシートの基本原理を説明する平面図と断面図、
第2図は電解コンデンサの断面図、第3図は従来
の電解コンデンサ封口用ゴムシートの斜視図と断
面図、第4図は封口栓の切り離し装置の断面図、
第5図は本考案による電解コンデンサ封口用ゴム
シートの実施例を示す平面図、第6図は切り離し
用の切り込みの各種実施例を示す断面図である。 図において、3は封口栓、4,5はリード線、
9はゴムシート、12はダイス、20はポンチ、
24,24a,24b,24cは切り込み、25
はブリツジ部をそれぞれ示す。
ムシートの基本原理を説明する平面図と断面図、
第2図は電解コンデンサの断面図、第3図は従来
の電解コンデンサ封口用ゴムシートの斜視図と断
面図、第4図は封口栓の切り離し装置の断面図、
第5図は本考案による電解コンデンサ封口用ゴム
シートの実施例を示す平面図、第6図は切り離し
用の切り込みの各種実施例を示す断面図である。 図において、3は封口栓、4,5はリード線、
9はゴムシート、12はダイス、20はポンチ、
24,24a,24b,24cは切り込み、25
はブリツジ部をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 電解コンデンサの封口栓3…が多数一体に形成
されたゴムシート9において、封口栓3部とゴム
シート9との間に、表裏両面に貫通する円弧状の
切り込みを予め形成しておき、封口栓3…を電解
コンデンサの封口に使用する時点で、隣接する切
り込みと切り込み間の連結部25を切断して、封
口栓3をゴムシート9から分離可能としたことを
特徴とする電解コンデンサ封口用ゴムシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985189382U JPH0246040Y2 (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985189382U JPH0246040Y2 (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6296837U JPS6296837U (ja) | 1987-06-20 |
| JPH0246040Y2 true JPH0246040Y2 (ja) | 1990-12-05 |
Family
ID=31141630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985189382U Expired JPH0246040Y2 (ja) | 1985-12-09 | 1985-12-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246040Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-09 JP JP1985189382U patent/JPH0246040Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6296837U (ja) | 1987-06-20 |
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