JPH0247004A - 既製コンクリート製品を作る装置および方法 - Google Patents
既製コンクリート製品を作る装置および方法Info
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- JPH0247004A JPH0247004A JP63190751A JP19075188A JPH0247004A JP H0247004 A JPH0247004 A JP H0247004A JP 63190751 A JP63190751 A JP 63190751A JP 19075188 A JP19075188 A JP 19075188A JP H0247004 A JPH0247004 A JP H0247004A
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Landscapes
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、成形コンクリート製品の鋳込み技術に関する
ものである。さらに詳しくいえば、本発明は、−時に複
数の成・形製品を作り、最終製品をそれらの型から取除
くための便利な手段を提供する装置と方法に関するもの
である。
ものである。さらに詳しくいえば、本発明は、−時に複
数の成・形製品を作り、最終製品をそれらの型から取除
くための便利な手段を提供する装置と方法に関するもの
である。
車止め縁石、鉄道枕木、柵の柱およびパティオフロック
などのコンクリート製品は、通常は、大きくて取扱いが
厄介な型の中で作られる。成形品は、通常、−時に一つ
かまたは、少なくとも二人の作業者および硬化した製品
を取除くために型を持上げて逆さにする追加の重い装置
を必要とする多数個取り型の中で作られる。多数のコン
クリート製品を形成し、しかも振動手段および最終成形
製品を取除く手段の両方を与えることのできる単一の装
置は売られていない。
などのコンクリート製品は、通常は、大きくて取扱いが
厄介な型の中で作られる。成形品は、通常、−時に一つ
かまたは、少なくとも二人の作業者および硬化した製品
を取除くために型を持上げて逆さにする追加の重い装置
を必要とする多数個取り型の中で作られる。多数のコン
クリート製品を形成し、しかも振動手段および最終成形
製品を取除く手段の両方を与えることのできる単一の装
置は売られていない。
例えば、米国特許第4.228.985号においてゴー
デIJ (Gaudelli)ほかは、多数の型空隙を
有する型床を開示しておシ、その型床では、成形された
部品は受台に載っている型床と成形製品の全体を吊して
、成形された部品を重力によって放出するように型床を
逆さに回すことによって容易に取除ける。この型式の装
置には、若干の欠点がつきものである。1ず、コンクリ
ートを満たされたときの型床は、非常に重く、それを反
転する前に受台に載せるには、少なくとも2人の人手ま
たはフォークリフトが要る。さらに、生コンクリートを
型に注入した後に、その混合物全振動させたい場合、別
個の振動装置を取付ける必要がある。また、ゴープリほ
かの型床は、それが駐車場に用いられるコンクリートス
ペーサのような細長い製品に対して用いることができる
だけであるので融通性に欠ける。
デIJ (Gaudelli)ほかは、多数の型空隙を
有する型床を開示しておシ、その型床では、成形された
部品は受台に載っている型床と成形製品の全体を吊して
、成形された部品を重力によって放出するように型床を
逆さに回すことによって容易に取除ける。この型式の装
置には、若干の欠点がつきものである。1ず、コンクリ
ートを満たされたときの型床は、非常に重く、それを反
転する前に受台に載せるには、少なくとも2人の人手ま
たはフォークリフトが要る。さらに、生コンクリートを
型に注入した後に、その混合物全振動させたい場合、別
個の振動装置を取付ける必要がある。また、ゴープリほ
かの型床は、それが駐車場に用いられるコンクリートス
ペーサのような細長い製品に対して用いることができる
だけであるので融通性に欠ける。
プラツチェル(Bratchell)の米国特許第1L
D58555号は、型の片側を持上げて型を長手軸の周
りに旋回し、型を下げて、中に形成されたコンクリート
枕木を放出するために型を逆さにするティルト装置を多
数個数シ型に組合せることを教えている。
D58555号は、型の片側を持上げて型を長手軸の周
りに旋回し、型を下げて、中に形成されたコンクリート
枕木を放出するために型を逆さにするティルト装置を多
数個数シ型に組合せることを教えている。
ブラッチェルの特許に開示された生産方法に伴う若干の
欠点がある。まず、ティルト型枠を有効に用いるには、
例えば、生コンクリートを満たされたホッパに別個の振
動装置を取付けるなどの追加の重い機械装置を必要とす
る。第2には、持上げ段階と傾斜段階の前に充填された
型を支持するためにフォークリフト・トラックを用いな
ければならない。また、成形コンクリート枕木の入って
いる型枠を持上げるためには、クレーンに取付けられた
巻上げ装置を備えることが必要である。従来の技術の上
記検討から明らかなように、必要なものは、最小限の労
力でかつたった一人で操作できる単一の装置に製品を作
るに必要なすべての機器が組込まれた複数の成形コンク
リート製品を製作できる装置である。
欠点がある。まず、ティルト型枠を有効に用いるには、
例えば、生コンクリートを満たされたホッパに別個の振
動装置を取付けるなどの追加の重い機械装置を必要とす
る。第2には、持上げ段階と傾斜段階の前に充填された
型を支持するためにフォークリフト・トラックを用いな
ければならない。また、成形コンクリート枕木の入って
いる型枠を持上げるためには、クレーンに取付けられた
巻上げ装置を備えることが必要である。従来の技術の上
記検討から明らかなように、必要なものは、最小限の労
力でかつたった一人で操作できる単一の装置に製品を作
るに必要なすべての機器が組込まれた複数の成形コンク
リート製品を製作できる装置である。
〔発明が解決しようとする!19)
本発明の主な目的は、ただ−人で操作できるもので、種
々の型式の型トレイ内で複数の既製コンクリート製品を
作る装置を提供することである。
々の型式の型トレイ内で複数の既製コンクリート製品を
作る装置を提供することである。
なおもう一つの目的は、生コンクリートの入った型トレ
イを振動させる振動手段が取付けられている装置を提供
することである。
イを振動させる振動手段が取付けられている装置を提供
することである。
本発明のもう一つの目的は、成形コンクリート製品を取
除くのに外部巻上げ装置またはフォークリフトを必要と
しないように持上げ手段を組込んだ装置で、複数の異な
る寸法の型枠または型トレイを収容する装置を提供する
ことである。
除くのに外部巻上げ装置またはフォークリフトを必要と
しないように持上げ手段を組込んだ装置で、複数の異な
る寸法の型枠または型トレイを収容する装置を提供する
ことである。
なおそのほかの目的は、車止め縁石、パテイオブロック
、柵柱および鉄道枕木を含むがそれらに限定されない様
々な型模様を載せることのできる振動台を有する装置を
提供することである。
、柵柱および鉄道枕木を含むがそれらに限定されない様
々な型模様を載せることのできる振動台を有する装置を
提供することである。
もう一つの目的は、コンクリート製品の生産を室内また
は戸外もしくは実際には仕事現場のいずれかで行うこと
を可能にする引込み大車輪を有する可動装置を提供する
ことである。
は戸外もしくは実際には仕事現場のいずれかで行うこと
を可能にする引込み大車輪を有する可動装置を提供する
ことである。
なお、より能率的で、よシ安く、最終的に単位当りの製
品価格を下げる成形コンクリート製品を作る方法と装置
を提供することである。
品価格を下げる成形コンクリート製品を作る方法と装置
を提供することである。
簡単にいえば1本発明の装置は、二つの側縁、前縁、後
縁、上面および底面を有する実質上矩形の台と、前記台
の上面に置かれて台それ自体の一体構成要素としてまた
は前記台の上面に取外し自在に置かれる一連の個々に形
成された構成要素もしくは型トレイとしてのいずれかで
形成された複数の型とを備えている。
縁、上面および底面を有する実質上矩形の台と、前記台
の上面に置かれて台それ自体の一体構成要素としてまた
は前記台の上面に取外し自在に置かれる一連の個々に形
成された構成要素もしくは型トレイとしてのいずれかで
形成された複数の型とを備えている。
この装置の支持枠は、2本のし形ビームを備え、台の各
側縁に沿ってかつプラットホームに実質上平行な関係に
置かれている。各り形ビームには、後方に位置して垂直
に伸びる部材、水平に伸びる部材および前記台を支持す
るために、前記水平部材に取付けられた少なくとも2本
の内方に突き出た支持ビームまたはアーム手段がある。
側縁に沿ってかつプラットホームに実質上平行な関係に
置かれている。各り形ビームには、後方に位置して垂直
に伸びる部材、水平に伸びる部材および前記台を支持す
るために、前記水平部材に取付けられた少なくとも2本
の内方に突き出た支持ビームまたはアーム手段がある。
L形ビームは、2本の接続ビームによって接続され、第
1のビームは、上部で垂直部材を接続し、第2のビーム
は底部で垂直部材を接続する。型トレイもしくは台また
はその両方を持上げて反転する伸縮自在なアーム手段は
1台もしくは型トレイまたはその両方に着脱自在に取付
けられている。また、少なくとも一つの電動機作動式振
動装置が台の底面に取付けられている。
1のビームは、上部で垂直部材を接続し、第2のビーム
は底部で垂直部材を接続する。型トレイもしくは台また
はその両方を持上げて反転する伸縮自在なアーム手段は
1台もしくは型トレイまたはその両方に着脱自在に取付
けられている。また、少なくとも一つの電動機作動式振
動装置が台の底面に取付けられている。
型トレイをその反転した位置にしたとき、型トレイ内の
成形コンクリート製品を取除く前に一時保持する着脱式
保持手段をもある。
成形コンクリート製品を取除く前に一時保持する着脱式
保持手段をもある。
簡単にいえば、複数のコンクリート製品を作る方法は以
下の工程を含んでいる。
下の工程を含んでいる。
(1) 複数の内方に突き出て丁番式に取付けられた
支持アームを有する枠によって支持されるとともに、成
形コンクリート製品を取除くために台または型トレイの
いずれかを持上げて反転する油圧制御式持上げ装置と関
連し、かつ振動手段が取付けられている実質上矩形の台
に複数の型枠を有する型トレイを備える工程、 (2)台に振動手段を取付ける工程、 (3)生コンクリートを作る工程。
支持アームを有する枠によって支持されるとともに、成
形コンクリート製品を取除くために台または型トレイの
いずれかを持上げて反転する油圧制御式持上げ装置と関
連し、かつ振動手段が取付けられている実質上矩形の台
に複数の型枠を有する型トレイを備える工程、 (2)台に振動手段を取付ける工程、 (3)生コンクリートを作る工程。
(11) 生コンクリートを型に注入する工程、(5
)台がその反転した位置にあるとき、型の中の成形製品
を取除く前に一時固定する保持手段を型の上部を横切っ
て置く工程、 (6)未硬化混合物内の細かくて重い粒子t−型の底に
ふるい落して、すべての空隙をなくすために台と型の中
の未硬化混合物とを振動させる工程、(7)生コンクリ
ートを硬化させる工程、(8)油圧制御式持上げ装置で
型トレイを持上げる工程、 (9)型トレイを反転する工程、 (10)丁番式に取付けられた支持アームを上外方に上
げる工程。
)台がその反転した位置にあるとき、型の中の成形製品
を取除く前に一時固定する保持手段を型の上部を横切っ
て置く工程、 (6)未硬化混合物内の細かくて重い粒子t−型の底に
ふるい落して、すべての空隙をなくすために台と型の中
の未硬化混合物とを振動させる工程、(7)生コンクリ
ートを硬化させる工程、(8)油圧制御式持上げ装置で
型トレイを持上げる工程、 (9)型トレイを反転する工程、 (10)丁番式に取付けられた支持アームを上外方に上
げる工程。
(11)保持手段が台に載るまで型トレイを下げる工程
、 (12)保持手段をはずす工程、 (13)型トレイを持上げて成形コンクリート製品を台
上に残す工程。
、 (12)保持手段をはずす工程、 (13)型トレイを持上げて成形コンクリート製品を台
上に残す工程。
図面を詳細に参照すると、成形装置10の1実施例が第
1図に示されている。この実施例では、成形装置10は
、枠illに取付けた矩形の振動台12全備えている。
1図に示されている。この実施例では、成形装置10は
、枠illに取付けた矩形の振動台12全備えている。
台12の上には、側縁16、前縁18、後縁20を有す
るとともに、第1図に示した実施例において、型空隙2
1+の底としても動く底面22を有する型トレイ13が
配設されている。型空隙211は。
るとともに、第1図に示した実施例において、型空隙2
1+の底としても動く底面22を有する型トレイ13が
配設されている。型空隙211は。
代替の実施例において型トレイ13の範囲内でそれぞれ
縦および横に伸びる壁または仕切り26および27を挿
入して固定することによって型トレイ13の一体構成要
素として形成される。台12は、個々の型トレイをプラ
ットホームの上面に置くことができるように平らな平面
として別個に製作される。これによって様々な成形コン
クリート製品を鋳込むために本願の装置を用いることが
できる。例えば、第1図に示した雨水はねよけブロック
を作るものと同様の複数の矩形の型空隙を有するトレイ
を台12の上に載せて、その台に保持バー28または任
意の他部合のよい手段によって固着できる。
縦および横に伸びる壁または仕切り26および27を挿
入して固定することによって型トレイ13の一体構成要
素として形成される。台12は、個々の型トレイをプラ
ットホームの上面に置くことができるように平らな平面
として別個に製作される。これによって様々な成形コン
クリート製品を鋳込むために本願の装置を用いることが
できる。例えば、第1図に示した雨水はねよけブロック
を作るものと同様の複数の矩形の型空隙を有するトレイ
を台12の上に載せて、その台に保持バー28または任
意の他部合のよい手段によって固着できる。
第1図の実施例に戻って説明すると、通常二つ以上の保
持バー28または針金ふるい網などの他の普通の手段金
型空隙24の上部を横切って置いて、型トレイに後縁2
0と前縁1gで固着されているブラケット2つに固着さ
れる。保持バー28は、ホイールクランク55によって
回されて適所に入るねじ部材を受けるねじ付き穴51を
備えている。保持バー2gの主な機能は型トレイが硬化
した製品を取除くために反転されるとき型の中の成形コ
ンクリート製品を一時的に固定することであるが、保持
バーはまた第1図に示したように、型トレイを横切って
取付けられるとき、個々に構成された型を適所に維持す
る働きをすることもできる。用いられる型枠によって保
持バー28の数と置き方を変えることが必要なことがあ
る。
持バー28または針金ふるい網などの他の普通の手段金
型空隙24の上部を横切って置いて、型トレイに後縁2
0と前縁1gで固着されているブラケット2つに固着さ
れる。保持バー28は、ホイールクランク55によって
回されて適所に入るねじ部材を受けるねじ付き穴51を
備えている。保持バー2gの主な機能は型トレイが硬化
した製品を取除くために反転されるとき型の中の成形コ
ンクリート製品を一時的に固定することであるが、保持
バーはまた第1図に示したように、型トレイを横切って
取付けられるとき、個々に構成された型を適所に維持す
る働きをすることもできる。用いられる型枠によって保
持バー28の数と置き方を変えることが必要なことがあ
る。
枠11iは台12全支え、二つのL形ビーム30で構成
されて、一つのL形ビームは、台12の各側縁に沿って
台12に事実上平行な関係に位置している。各り形ビー
ム30は、後方に位置して垂直に伸びる部材52と水平
に伸びる部材54をもっている。少なくとも2本の内方
に突き出た支持ビーム56が台12金地面より上に支え
るために各り形ビーム50に取付けられて、振動機箱5
つに囲われた振動機(図示なし)と振動機電動機41を
台12の底面110に取付けできるので(第5図参照)
、それらが地面に触れることなく自由に振動できるよう
になっている。台ブロックlI3は。
されて、一つのL形ビームは、台12の各側縁に沿って
台12に事実上平行な関係に位置している。各り形ビー
ム30は、後方に位置して垂直に伸びる部材52と水平
に伸びる部材54をもっている。少なくとも2本の内方
に突き出た支持ビーム56が台12金地面より上に支え
るために各り形ビーム50に取付けられて、振動機箱5
つに囲われた振動機(図示なし)と振動機電動機41を
台12の底面110に取付けできるので(第5図参照)
、それらが地面に触れることなく自由に振動できるよう
になっている。台ブロックlI3は。
台12の底面40に取付けられるとともに1台12金地
図よシ上の適当な高さに支える働きをする。
図よシ上の適当な高さに支える働きをする。
第1図に示されたボルトまたはビン45などの適当な接
続手段がブロック43と台12との間に用いられて台の
正しい位置決めを維持する。L形ビーム50は、二つの
接続ビームによって接続され。
続手段がブロック43と台12との間に用いられて台の
正しい位置決めを維持する。L形ビーム50は、二つの
接続ビームによって接続され。
第1の接続ビーム142は、二つの垂直部材52の上部
の間に伸び、第2の接続ビーム1111は、二つの垂直
部材う2の下部の間に伸びている。
の間に伸び、第2の接続ビーム1111は、二つの垂直
部材う2の下部の間に伸びている。
枠構造1=別に強化することが望まれる場合、追加の接
続ビームを追加してもよい。
続ビームを追加してもよい。
台12と型トレイ13は、L形ビーム50の垂直部材5
2に固着されている取付は箱4F!に取付けられた電動
機116からなる油圧制御式持上げ装置に選択的に接続
される。2本の伸縮式または入れ子犬持上げアーム手段
50は、一端で第1の接続ビーム112に旋回式に取付
けられている。持上げアームは、一般に第1のすなわち
外側部分51と外側部分51の中に入れ子犬に受は入れ
られる内側部分55全備えている。持上げアームの内側
部分55の自由端は、中にみぞ70を形成され、このみ
そは、型トレイ13の側縁から伸びる横に突き出たビン
または突起72を受ける。振動台12もまたそれの各側
縁から横に突き出ているビンまたは突起74’z備えて
いる。
2に固着されている取付は箱4F!に取付けられた電動
機116からなる油圧制御式持上げ装置に選択的に接続
される。2本の伸縮式または入れ子犬持上げアーム手段
50は、一端で第1の接続ビーム112に旋回式に取付
けられている。持上げアームは、一般に第1のすなわち
外側部分51と外側部分51の中に入れ子犬に受は入れ
られる内側部分55全備えている。持上げアームの内側
部分55の自由端は、中にみぞ70を形成され、このみ
そは、型トレイ13の側縁から伸びる横に突き出たビン
または突起72を受ける。振動台12もまたそれの各側
縁から横に突き出ているビンまたは突起74’z備えて
いる。
各持上げアーム50は、次に、電動機46によって作動
されると、第2図および第5図に示されているように、
型トレイ13または台12を高い位置に上げる油圧シリ
ンダ52へ取付けられる。
されると、第2図および第5図に示されているように、
型トレイ13または台12を高い位置に上げる油圧シリ
ンダ52へ取付けられる。
到達した高さは、型トレイ13または台12が180回
転できるのに十分でなければならない。
転できるのに十分でなければならない。
型トレイまたは台の反転は、通常は、側縁を把んで部材
を手動で180回転することによって行われる。回転は
、操縦輪(図示なし)を側縁に取付けるかまたは第2の
油圧装置を加えることによって容易にすることができる
。
を手動で180回転することによって行われる。回転は
、操縦輪(図示なし)を側縁に取付けるかまたは第2の
油圧装置を加えることによって容易にすることができる
。
伸縮式アーム手段50は、本装置が変化する長さの型ト
レイに適応できるようにして1本発明の融通性音大きく
している。
レイに適応できるようにして1本発明の融通性音大きく
している。
ある場合には、特に防音器用の柵柱を現場で成形すると
き、装置10を建設が進むにつれて動かすことができる
のが便利である。仁の目的のために、引込み大車輪(図
示なし)t−L形ビーム50にその外側端で取付けでき
る。そのような車輪はまた天候によって装置10を屋内
または屋外で移動する容易な手段となる。
き、装置10を建設が進むにつれて動かすことができる
のが便利である。仁の目的のために、引込み大車輪(図
示なし)t−L形ビーム50にその外側端で取付けでき
る。そのような車輪はまた天候によって装置10を屋内
または屋外で移動する容易な手段となる。
次に、既製コンクリートブロックを作る方法について述
べると、以下の工程は、第1図に示した成形装置10を
用いて製品を作る方法を記述する。
べると、以下の工程は、第1図に示した成形装置10を
用いて製品を作る方法を記述する。
この実施例では、成形装置は、枠114によって支えら
れた矩形の台12全備えている。第1図に示された複数
の型空隙が型トレイ13の一体構成要素として構成され
、型トレイでは、側縁16が型空隙211の端を形成し
、前縁18が前部型空隙24の一つの側面を形成し、後
縁20が後部型空隙24の一つの側面を形成する。側壁
26は、それらの間に等間隔で挿入され、所望の複数の
空隙を形成する。
れた矩形の台12全備えている。第1図に示された複数
の型空隙が型トレイ13の一体構成要素として構成され
、型トレイでは、側縁16が型空隙211の端を形成し
、前縁18が前部型空隙24の一つの側面を形成し、後
縁20が後部型空隙24の一つの側面を形成する。側壁
26は、それらの間に等間隔で挿入され、所望の複数の
空隙を形成する。
ホッパ−(図示なし)が設けられてコンクリート1充填
され、ホッバーは型の上部を横切って移動して、型空隙
が満たされるまでコンクIJ −トを分配する。
され、ホッバーは型の上部を横切って移動して、型空隙
が満たされるまでコンクIJ −トを分配する。
第5図に示した振動機電動機++1は、取付は箱II8
に取付けられたオン−オフスイッチによって起動される
。生コンクリートは、重くて細かい粒子を沈殿させて中
に捕えられたすべての空気ポケツlf除くために約5分
間型内で振動させられる。
に取付けられたオン−オフスイッチによって起動される
。生コンクリートは、重くて細かい粒子を沈殿させて中
に捕えられたすべての空気ポケツlf除くために約5分
間型内で振動させられる。
振動工程の後に、強化バーを追加してもよく、コンクリ
ートは、一般に夜のうちに硬化させられる。
ートは、一般に夜のうちに硬化させられる。
コンクリートが硬化した後、保持手段が硬化コンクリー
ト製品の上に固着され、型トレイ13は、第2図に示さ
れているように高い位置に上げられ、手動または機械的
のいずれかで任意の普通の手段によって反転した位置へ
回転される。反転したトレイは1次に、保持手段28に
上下さかさまに載るように下げられ、次に、保持手段を
外して成形コンクリート製品を解放する。型トレイは、
再び持上げられて、仕上がった製品を台12の上に残す
。次に、ホークリット金柑いて、ビーム28の間にフォ
ークを挿入して、仕上がった製品を台から取除いて、次
にこのプロセスを繰返ス。
ト製品の上に固着され、型トレイ13は、第2図に示さ
れているように高い位置に上げられ、手動または機械的
のいずれかで任意の普通の手段によって反転した位置へ
回転される。反転したトレイは1次に、保持手段28に
上下さかさまに載るように下げられ、次に、保持手段を
外して成形コンクリート製品を解放する。型トレイは、
再び持上げられて、仕上がった製品を台12の上に残す
。次に、ホークリット金柑いて、ビーム28の間にフォ
ークを挿入して、仕上がった製品を台から取除いて、次
にこのプロセスを繰返ス。
交換可能な連結彫型トレイとともに本願装置を連続的に
使用でき、充填されたトレイは、フォークリフトまたは
同様の手段で取除かれて、新しいトレイが充填されてい
る開破化させるためにかたわらに置かれる。弁12につ
いがいる突起7IIもまた、振動電動機、軸などの掃除
または保守のために第5図に示したように型トレイと同
じようにして台を反転できる。
使用でき、充填されたトレイは、フォークリフトまたは
同様の手段で取除かれて、新しいトレイが充填されてい
る開破化させるためにかたわらに置かれる。弁12につ
いがいる突起7IIもまた、振動電動機、軸などの掃除
または保守のために第5図に示したように型トレイと同
じようにして台を反転できる。
本願発明の既製コンクリート製品を作る装置は。
以上に説明したように構成されているので、複数の成形
コンクリートの鋳込みから製品を型から取出すまでの作
業を一人で行うことができ、また型を取替えできるので
、種々の製品を同一装置で取扱うことができ、さらに車
輪を付けることによって移動可能になシ、製品の適用現
場で使用できる。
コンクリートの鋳込みから製品を型から取出すまでの作
業を一人で行うことができ、また型を取替えできるので
、種々の製品を同一装置で取扱うことができ、さらに車
輪を付けることによって移動可能になシ、製品の適用現
場で使用できる。
本装置を用いることによって、成形コンクリート製品の
価格を下げることができるので、本願発明の装置は実用
上の効果が大である。
価格を下げることができるので、本願発明の装置は実用
上の効果が大である。
第1図は、コンクリート成形装置の斜視図。
第2図は、型わく台?垂直に持上げた位置に示す本願装
置の側面図。 i3図は、掃除または保守に備えて反転して持上げた位
置にある振動台を示す本願装置の斜視図である。 12−一台、13−一型トレイ、28−一保持パ3O−
−L形ビーム、50−一持上げ手段。
置の側面図。 i3図は、掃除または保守に備えて反転して持上げた位
置にある振動台を示す本願装置の斜視図である。 12−一台、13−一型トレイ、28−一保持パ3O−
−L形ビーム、50−一持上げ手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、a)二つの側縁、前縁、後縁、上面および底面を有
する台と、前記台の上面に置かれ、各々が側壁と底面に
よつて画定されたコンクリートを受ける空隙を有する複
数の型を有する型トレイ、 b)前記台および前記複数の型を振動させる振動手段、 c)成形コンクリート製品を取除くために前記型トレイ
および前記複数の型を持上げて反転する手段、 d)前記型トレイが反転した位置にあるとき、型の中の
成形コンクリート製品を取除く前に一時固定する着脱式
保持手段、および e)支持枠 を備えてなる複数の既製コンクリート製品を作る装置。 2、前記複数の型が前記台の上面に取外し自在に取付け
られた個別に成形された構成要素を備えている請求項1
に記載の複数の既製コンクリート製品を作る装置。 3、前記振動手段が前記台の底面に取付けられた少なく
とも一つの電動機作動の振動機を備えている請求項1に
記載の複数の既製コンクリート製品を作る装置。 4、前記支持枠が二つのL形ビームを備え、前記台の各
側縁に沿つて前記台に平行な関係で一つの前記L形ビー
ムが置かれ、各L形ビームは、後方に位置して垂直に伸
びる部材と、水平に伸びる部材と、前記水平部材に取付
けられた少なくとも二つの内方に突き出た支持アーム手
段と、2本の接続ビームを有し、第1の接続ビームが前
記垂直部材を上部で接続し、第2の接続ビームが前記垂
直部材を下部で接続している請求項1に記載の複数の既
製コンクリート製品を作る装置。 5、前記持上げる手段が1対のアームを有し、各アーム
は、外側部分と前記外側部分の中に入れ子式に受けられ
、前記外側部分から伸び出すことのできる内側部分を有
し、前記1対のアームは、前記支持枠の上部接続ビーム
と型トレイおよび台の各側縁のほぼ中央部との間に伸び
ており、前記アームは、両方の端で旋回式に取付けられ
ている請求項4に記載の複数の既製コンクリート製品を
作る装置。 6、前記持上げる手段は、さらに一つの油圧シリンダが
各アームに取付けられている油圧制御式特上げ装置を備
えている請求項5に記載の複数の既製コンクリート製品
を作る装置。 7、前記着脱式保持手段が型トレイの前縁と後縁との間
に前記型の上を横切つて伸びる少なくとも2本の保持バ
ーと、前記保持手段を前記型トレイに取付ける手段とを
備えた請求項1に記載の複数の既製コンクリート製品を
作る装置。 8、種々の長さの成形製品を作るための端インサートを
さらに備えた請求項7に記載の複数の既製コンクリート
製品を作る装置。 9、少なくとも1本の細長い強化バーを挿入された成形
コンクリート製品をさらに含む請求項1に記載の複数の
既製コンクリート製品を作る装置。 10、複数の既製コンクリート製品を作る装置を任意の
所望の場所に移動するのを容易にする複数の車輪を有す
る支持枠をさらに備えた請求項1に記載の複数の既製コ
ンクリート製品を作る装置。 11、a)枠によつて支持された台の上に配設された型
トレイであり、成形コンクリート製品を取除くために型
トレイを持上げて反転する油圧制御持上げ装置に選択的
に取付けられる型トレイの中に複数の型を設ける工程、 b)前記台に振動手段を取付ける工程、 c)生コンクリートを形成する工程、 d)前記生コンクリートを前記型に注入する工程、 e)前記型の上を横切つて保持手段を置く工程、 f)前記台と前記型内の前記生コンクリートを振動させ
る工程、 g)前記生コンクリートを硬化させる工程、 h)前記油圧制御式持上げ装置で前記型トレイを持上げ
る工程、 i)前記型トレイを反転する工程、 J)前記保持手段が前記台に載るまで前記型トレイを下
げる工程、 k)前記保持手段を取りはずす工程、および l)前記型トレイを上げて、成形コンクリート製品を台
上に残す工程、 を含む複数のコンクリート製品を作る方法。 12、前記生コンクリートを前記型に注入した直後に強
化バーを前記生コンクリートの中に宙に浮かす工程をさ
らに含む請求項11に記載の複数のコンクリート製品を
作る方法。13、a)枠によつて支持された台の上に配
設された型トレイであり、成形コンクリート製品を取除
くために型トレイを持上げて反転する油圧制御式持上げ
装置に選択的に取付けられる型トレイの中に複数の型を
設ける工程、 b)前記台に振動手段を取付ける工程、 c)生コンクリートを形成する工程、 d)前記生コンクリートを前記型に注入する工程、 e)前記台と前記型内の前記生コンクリートを振動させ
る工程、 f)前記生コンクリートを硬化させる工程、 g)前記型の上を横切つて保持手段をあてがう工程、 h)前記油圧制御式持上げ装置で前記型トレイを持上げ
る工程、 i)前記型トレイを反転する工程、 j)前記保持手段が前記台に載るまで前記型トレイを下
げる工程、 k)前記保持手段を取りはずす工程、および l)前記型トレイを上げて、成形コンクリート製品を台
上に残す工程、 を含む複数のコンクリート製品を作る方法。 14、a)支持枠、 b)二つの側縁、前縁、後縁、上面および底面を有する
台、 c)前記台の上面に置かれ、側壁と底によつて画定され
てコンクリートを受ける空隙を有する連結形トレイ、 d)前記台に取付けられて前記台と関連して作動し、前
記台と複数の型空隙を振動させる振動手段、 e)前記支持枠に旋回式に取付けられ、成形コンクリー
ト製品を取除くために前記型トレイと複数の型空隙を持
上げて反転する手段で、各々が1対の対向端を有し、か
つ、前記台の前記側縁のそれぞれに一端で旋回式に取付
けられ、反対の端で前記支持枠に旋回式に取付けられた
1対のアーム手段を備え、さらに前記アーム手段を上げ
る手段を備えた電動機付き持上げ手段、 f)型トレイが反転位置にあるとき型空隙内の成形コン
クリート製品を取除く前に一時固定する着脱式保持手段
、および g)前記支持枠に取付けられ、前記振動手段と持上げ手
段を作動させる制御手段、 を備えてなる複数の既製コンクリート製品を作る装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63190751A JPH0247004A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 既製コンクリート製品を作る装置および方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63190751A JPH0247004A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 既製コンクリート製品を作る装置および方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247004A true JPH0247004A (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=16263136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63190751A Pending JPH0247004A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 既製コンクリート製品を作る装置および方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247004A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008004868A (ja) * | 2006-06-26 | 2008-01-10 | Kobe Steel Ltd | 超電導コイルおよび超電導コイルのクエンチ防止方法 |
-
1988
- 1988-08-01 JP JP63190751A patent/JPH0247004A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008004868A (ja) * | 2006-06-26 | 2008-01-10 | Kobe Steel Ltd | 超電導コイルおよび超電導コイルのクエンチ防止方法 |
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