JPH0247064Y2 - - Google Patents

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JPH0247064Y2
JPH0247064Y2 JP1983039323U JP3932383U JPH0247064Y2 JP H0247064 Y2 JPH0247064 Y2 JP H0247064Y2 JP 1983039323 U JP1983039323 U JP 1983039323U JP 3932383 U JP3932383 U JP 3932383U JP H0247064 Y2 JPH0247064 Y2 JP H0247064Y2
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JP
Japan
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mirror
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vehicle width
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mirror support
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JP1983039323U
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  • Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
  • Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
  • Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、自動二輪車等の操向ハンドルに取
付ける後写鏡に関する。
従来の技術 従来の自動二輪車等の操向ハンドルに取付ける
後写鏡には、たとえば、次ぎのようなものがあ
る。
(i) 支柱が操向ハンドルに対して略垂直な基部
と、この垂直な基部から曲がつて斜め上方に延
びる上方部分とを備え、支柱の上方部が車幅方
向外方の上方へ向くように、支柱を操向ハンド
ルに取付け、支柱の先端に鏡支持体を取付け、
車体の長手方向に平行な縦断面形状が支柱への
取付部から離れた先端で薄くなり、支柱への取
付部に近い部分で厚くなるように、鏡支持体が
形成されて、鏡支持体の裏壁が反進行方向へ傾
斜するように構成され、鏡支持体の表側に鏡を
支持した後写鏡(たとえば、実開昭54−97946
公報参照)、 (ii) 鏡支持体の裏壁が球状に膨出して形成され、
操向ハンドルに取付けた支柱の先端が鏡支持体
の裏壁の球状に膨出した部分の略中央に取付け
られ、鏡支持体の表側に鏡を支持させた後写鏡
(たとえば、実公昭53−40832公報、実公昭53−
52187公報参照)、 等がある。
考案が解決しようとする課題 自動二輪車等の後写鏡は、鏡の位置を車幅方向
外方へ位置させて、ライダーの反進行方向の視野
を確保する必要があるが、鏡を支持する支柱を操
向ハンドルに取付ける場合、鏡の支持位置につい
て種々の制約がある。
前記(i)の後写鏡においては、支柱の基部を略垂
直に操向ハンドルに取付け、その途中から斜め上
方に曲げた上方部分を車幅方向の外方の上方へ向
くようにしてあるが、(ii)の後写鏡の支柱と同様
に、支柱の部分がライダーの進行方向の視野を妨
げる欠点がある。
前記(ii)の後写鏡においては、操向ハンドルに取
付けた支柱の先端が鏡支持体の裏壁の球状に膨出
した部分の略中央に取付けられているため、(i)の
後写鏡と同様に、鏡を車幅方向の外方へ位置させ
ることに限界があるという欠点がある。
近年後写鏡の大型化の要求から、鏡を車幅方向
外方へ位置させるとともに、走行中の空気抵抗を
軽減して、車輌の速度低下を抑え、燃料の消費量
を減少させる等の課題が新たに生じている。
走行中の空気抵抗を軽減するために、前記(i)の
後写鏡では鏡支持体の裏壁を反進行方向に向く傾
斜面にし、(ii)の後写鏡では鏡支持体の裏壁を進行
方向に球状に膨出させて球状面にしている。しか
し、前記(i)および(ii)の後写鏡においては、走行中
に操向ハンドルを施回させて、操向ハンドルの操
作角度をある値にすると、ライダーの顔面が鏡の
後方の上方に位置することになり、鏡支持体の裏
壁の傾斜面、球状面等の部分に当たつて偏向した
走行風がライダーの顔面に向かつて流れ、このラ
イダーの顔面に当たる走行風がライダーに不快感
を与えるという欠点が生じる。
この考案の解決しようとする課題は、上記欠点
のない自動二輪車等の後写鏡を提供すること、換
言すると、ライダーの進行方向の視野を妨げず、
反進行方向の視野の確認が容易で、鏡支持体の裏
壁により偏向された走行風がライダーの顔面等に
向かつて流れることを軽減できる自動二輪車等の
後写鏡を提供することを目的としている。
課題を解決するための手段 この考案は前記課題を解決するための手段とし
て、つぎの構成を採用するものである。
この考案の構成は、操向ハンドルに支柱の基部
が取付けられ、前記基部から上方に延びる支柱の
上方部分に鏡支持体が取付けられ、鏡支持体の表
側に鏡が支持されている自動二輪車等の後写鏡に
おいて、支柱は、その基部が略水平に車幅方向外
方に延び、前記基部の車幅方向外方の部分にこの
基部に対して鈍角をなして車幅方向外方の上方に
立ち上がる立上り部を備え、鏡支持体は、その表
側が略四角形状になつている外周部と裏壁とによ
り箱形状に形成され、その車幅方向の内側の外周
部と上側の外周部とが鈍角をなし、前記内側の外
周部が略全長にわたつて略同じ厚さで厚く形成さ
れ、車幅方向の外側の外周部が薄く形成されて、
裏壁が車幅方向の内側の外周部から車幅方向の外
側の外周部へ向けて反進行方向へ傾斜させて形成
され、鏡支持体の外周部の表側に鏡を支持させて
構成してあり、鏡支持体の内側の外周部を車幅方
向外方に少々傾斜させて支柱の立上り部の上部よ
りも車幅方向の外側に鏡支持体が延在するよう
に、かつ鏡の鏡面がライダー方向に向くように、
鏡支持体の車幅方向の内側の部分が前記支柱の立
上り部に取付けられていることを特徴とする自動
二輪車等の後写鏡にある。
作 用 この考案は、操向ハンドルに取付ける支柱が、
略水平に車幅方向外方に延びる基部と、その基部
の車幅方向外方の部分にこの基部に対して鈍角を
なして車幅方向外方の上方に立ち上がる立上り部
とを備えているから、支柱がライダーの進行方向
の視野を妨げることがない。
また、鏡支持体の内側の外周部を車幅方向の外
方に少々傾斜させて、支柱の立上り部の上部より
も車幅方向の外側に鏡支持体が延在するように、
鏡支持体を支柱の立上り部に取付けてあるから、
ライダーの反進行方向の視野が広まる。
特に、この考案の自動二輪車等の後写鏡にあつ
ては、鏡支持体の車幅方向の内側の外周部を略全
長にわたつて略同じ厚さで厚く形成し、車幅方向
の外側の外周部を薄く形成して、裏壁を内側の外
周部から外側の外周部へ向けて反進行方向へ傾斜
させて、鏡支持体の裏壁を形成してあるから、走
行風は裏壁の前面に当つて偏向すると、その偏向
風は、主に車幅方向の外側方から反進行方向の後
方に導かれ、鏡支持体の上方に導かれる量がわず
かになる。さらに、鏡の鏡面をライダー方向に向
くように、車幅方向に対して反進行方向に傾斜さ
せてあるから、薄型の鏡支持体であつても容易に
走行時の空気抵抗を軽減させることができる。
実施例 この考案の第1図ないし第5図に示す実施例を
説明する。
後写鏡1は、第1図に示すように、車両の操向
ハンドルに取付けられる支柱2、この支柱2の上
部に取付けられる箱形状の鏡支持体3等から構成
される。
支柱2の基部2aは回動機構6に取付けられ、
回動機構6は取付ボルト5によつて操向ハンドル
に固定される。支柱2の基部2aは回動機構6に
より回動できるように支持されている。
第4図に示すように、取付ボルト5の頭部に筒
体6aが固定され、ナイロン樹脂製の固定リング
8が筒体6a内に固く嵌合される。筒体6a内に
挿入される支柱2の基部2aは軸部7とテーパ部
7aとを備え、軸部7の先端の小径部にねじ7b
が形成されている。摩擦リング9は、前記軸部7
を通す孔とテーパ部9aを備ている。支柱2のテ
ーパ部7aに摩擦リング9を嵌め、支柱2の軸部
7を固定リング8の中心孔に通し、軸部7の先端
に座金10を嵌め、その先端の小径部のねじ7b
にナツト11をねじ込み、ナツト11を締める。
固定リング8の端面に当接した摩擦リング9のテ
ーパ部9aに支柱2のテーパ部7aが当つて、支
柱の基部2aの軸方向の移動が制限され、かつ摩
擦リング9の外周面が筒体6aの内周面に圧接さ
れ、支柱の基部2aは回動のみが許容されるよう
になつている。
支柱2の基部2aは、第1図に示すように、略
水平に車幅方向外方へ延び、この略水平な基部2
aの車幅方向外方の部分にこの基部の軸線に対し
て鈍角をなして車幅方向外方の上方に立ち上がる
立上り部2bが連設されている。この立上り部2
bの上部に後記の鏡支持体3を取付ける。
鏡支持体3は、合成樹脂で形成され、略四角形
状の外周部3aと裏壁3bとからなり、前記外周
部3aが、内側の外周部3a1、外側の外周部3
a2、上側の外周部3a3および下側の外周部3a4
構成され、内側の外周部3a1と上側の外周部3a3
とが鈍角をなし、外周部3aに裏壁3bが連設さ
れ、箱形状になつている。鏡面ガラス4は鏡支持
体3の外周部3aの表縁3cに近い内周部に嵌合
させて支持されている。
鏡支持体3は、第2図および第3図に示すよう
に、その車幅方向の内側の外周部3a1を略全長に
わたつて略同じ厚さHで厚く形成し、鏡支持体3
の車幅方向の外側の外周部3a2を薄く形成し、上
下側の外周部3a3,3a4を内側の外周部3a1から
外側の外周部3a2へ向けてだんだん薄くなるよう
に形成し、裏壁3bの前面を反進行方向へ傾斜す
る平面してある。
支柱の立上り部2bの上部に、略四角形状の鏡
支持体3の車幅方向より内側の下方の角部3d
を、鏡支持体3の内側の外周部3a1が車幅方向外
方に少々傾斜するように取付ける。そして、鏡支
持体3を立上り部2bの上部よりもできるだけ車
幅方向外方に延在するようにする。
上記のようにしても、鏡支持体3の内側の外周
部3a1と上側の外周部3a3とが鈍角をなして形成
されているから、鏡支持体3の上側の外周部3a3
を略水平にすることができ、後写鏡の外観を見栄
えのよい美しいものにすることができる。
鏡支持体3の裏壁3bの前面3b1を反進行方向
へ傾斜する平面に形成することにより、走行中に
操向ハンドルを施回させて、ライダーの顔面が後
写鏡の後方の上方に位置するような施回角度にし
ても、走行風は後壁3bの傾斜する前面3b1に当
つて偏向し、大部分の偏向風は、傾斜する前面3
b1により、車幅方向の外側方に導かれ、前記前面
3b1の車幅方向外側端から反進行方向の後方に導
かれ、後記曲面3eにより鏡支持体の上方に導か
れてライダーの顔面に向かつて流れる偏向風はき
わめて少なくなるから、ライダーに不快感を与え
ることがない。
さらに、外周部3aは、第2図および第3図に
示すように、内外側の外周部3a1,3a2および上
下側の外周部3a3,3a4を、表縁3cを含む面に
対して角度θ傾斜させてあり、かつ、内外側の外
周部3a1,3a2および上下側の外周部3a3,3a4
と裏壁3bとを比較的大きな半径Rmmの曲面3e
で連結してある。なお、実施例では角度θを70゜、
半径Rを20mmに設定してある。車幅方向の内側の
内周部3a1の厚さHは40mm程度が好ましい。それ
以上大きくしても、単に車輌に揚力を発生させる
のみで、空気抵抗係数(Cd)は大きく向上しな
い。このように鏡支持体3を構成することで、第
5図に示すように、空気抵抗係数(Cd)を減少
させることができる。
鏡面ガラス4は、鏡支持体3の外周部3aの前
縁3cの内周面の形状に合わせて略4角形状に形
成され、鏡支持体3の外周部3aの表縁3cに近
い内周部に嵌合して支持されている。
鏡支持体3に支持された鏡面ガラス4がライダ
ー方向に向くように、鏡支持体3の表縁3cを車
幅方向の面に対して角度θ1傾斜させて、鏡支持
体3を支柱2の立上り部2bに取付ける。そうす
ると、鏡支持体3はその裏壁3bの前面3b1が車
幅方向の面に対して角度θ2傾斜することにな
る。そのため、鏡支持体3の厚さを大きくしなく
とも、鏡支持体3の裏壁3bの前面3b1の車幅方
向の面に対する角度θ2を大きくすることがで
き、このことにより走行時の空気抵抗を軽減する
ことができる。
考案の効果 この考案の自動二輪車等の後写鏡は、操向ハン
ドルに取付けた支柱が、略水平に車幅方向外方に
延びる基部と、その車幅方向外方の部分にこの基
部に対して鈍角をなして車幅方向外方の上方に立
ち上がる立上り部とを備えているから、ライダー
の進行方向の視野が支柱によつて妨げられること
がない。
また、鏡支持体の車幅方向の内側の部分を、車
幅方向の内側の外周部が車幅方向外方に少々傾斜
するように、支柱の立上り部の上部に取付け、前
記立上り部の上部よりも車幅方向の外側に鏡支持
体を延在させてあるから、鏡支持体に支持される
鏡の位置を極力車幅方向の外側へ位置させること
ができ、前記鏡によるライダーの反進行方向の視
野を広げることができる。
特に、この考案の自動二輪車等の後写鏡におい
ては、鏡支持体の内側の外周部が略全長にわたつ
て略同じ厚さで厚く形成され、車幅方向の外側の
外周部が薄く形成されて、裏壁の前面が内側の外
周部から外側の外周部へ向けて反進行方向へ傾斜
させてあるから、車輌の走行時に裏壁に当る走行
風の大部分がその傾斜する前面によつて車幅方向
の外側方から反進行方向の後方へ導かれるから、
操作ハンドルの操作角度をかえても、鏡支持体の
裏壁の前面により偏向させた偏向風がライダーの
顔面等に向かつて流れることを軽減でき、ライダ
ーに不快感を与えることがない。
また、鏡支持体に取付けた鏡の鏡面がライダー
方向に向くように、鏡支持体を支柱の立上り部に
取付けてあるから、鏡支持体を薄型に形成しても
車幅方向に対して大きく傾斜させることができ、
走行時の空気抵抗を軽減させ、燃料の消費量を減
少させることができる。
さらに、鏡支持体を、その車幅方向の内側の外
周部を車幅方向の外方に少々傾斜させて、支柱の
立上り部の上部に取付け、立上り部の上部よりも
できるだけ車幅方向の外側に延在するようにして
も、鏡支持体の内側の外周部と上側の外周部とが
鈍角をなして形成してあるから、鏡支持体の上側
の外周部を略水平にすることができ、後写鏡の外
観を見栄えのよい美しいものにすることができ
る。
結局、この考案は、ライダーの進行方向の視野
を妨げず、反進行方向の視野の確認が容易にで
き、鏡支持体の裏壁により偏向された偏向風がラ
イダーの顔面等に向かつて流れることを軽減でき
る自動二輪車等の後写鏡を、簡単な構成で、安価
に提供することを可能するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図はこの考案の自動二輪車等
の後写鏡の実施例を説明するためのもので、第1
図はその後写鏡の正面図、第2図はその一部を断
面して示す平面図、第3図はその一部を断面して
示す側面図、第4図は支柱の回転機構等を断面し
て示す正面図、第5図は後写鏡の性能特性を示す
図である。 図中、1は後写鏡、2は支柱、2aは基部、2
bは立上り部、3は鏡支持体、3aは外周部、3
a1は内側の外周部、3a3は上側の外周部、3bは
裏壁、3b1は前面、3cは表縁、4は鏡面ガラス
である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 操向ハンドルに支柱の基部が取付けられ、前記
    基部から上方に延びる支柱の上方部分に鏡支持体
    が取付けられ、鏡支持体の表側に鏡が支持されて
    いる自動二輪車等の後写鏡において、支柱は、そ
    の基部が略水平に車幅方向外方に延び、前記基部
    の車幅方向外方の部分にこの基部に対して鈍角を
    なして車幅方向外方の上方に立ち上がる立上り部
    を備え、鏡支持体は、その表側が略四角形状にな
    つている外周部と裏壁とにより箱形状に形成さ
    れ、その車幅方向の内側の外周部と上側の外周部
    とが鈍角をなし、前記内側の外周部が略全長にわ
    たつて略同じ厚さで厚く形成され、車幅方向の外
    側の外周部が薄く形成されて、裏壁が車幅方向の
    内側の外周部から車幅方向の外側の外周部へ向け
    て反進行方向へ傾斜させて形成され、鏡支持体の
    外周部の表側に鏡を支持させて構成してあり、鏡
    支持体の内側の外周部を車幅方向外方に少々傾斜
    させて支柱の立上り部の上部よりも車幅方向の外
    側に鏡支持体が延在するように、かつ鏡の鏡面が
    ライダー方向に向くように、鏡支持体の車幅方向
    の内側の部分が前記支柱の立上り部に取付けられ
    ていることを特徴とする自動二輪車等の後写鏡。
JP3932383U 1983-03-16 1983-03-16 自動二輪車等の後写鏡 Granted JPS59143852U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3932383U JPS59143852U (ja) 1983-03-16 1983-03-16 自動二輪車等の後写鏡

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JP3932383U JPS59143852U (ja) 1983-03-16 1983-03-16 自動二輪車等の後写鏡

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59143852U JPS59143852U (ja) 1984-09-26
JPH0247064Y2 true JPH0247064Y2 (ja) 1990-12-11

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ID=30169974

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JP3932383U Granted JPS59143852U (ja) 1983-03-16 1983-03-16 自動二輪車等の後写鏡

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5497946U (ja) * 1977-12-23 1979-07-11
JPS59111783U (ja) * 1983-01-19 1984-07-27 本田技研工業株式会社 フェアリング付き自動二輪車の操向部構造

Also Published As

Publication number Publication date
JPS59143852U (ja) 1984-09-26

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