JPH0247418U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0247418U JPH0247418U JP12757688U JP12757688U JPH0247418U JP H0247418 U JPH0247418 U JP H0247418U JP 12757688 U JP12757688 U JP 12757688U JP 12757688 U JP12757688 U JP 12757688U JP H0247418 U JPH0247418 U JP H0247418U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure receiving
- receiving chamber
- metal fitting
- center bearing
- volume
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 5
Landscapes
- Support Of The Bearing (AREA)
- Combined Devices Of Dampers And Springs (AREA)
Description
第1図は、本考案の一実施例たるセンタベアリ
ングマウントを示す横断面図であり、第2図は、
第1図における―断面図であり、第3図は、
第1図における―断面図である。また、第4
図は、第1図に示されているセンタベアリングマ
ウントを構成する一体加硫成形品を示す横断面図
であり、第5図は、第4図における―断面図
である。更に、第6図は、本考案の別の実施例た
るセンタベアリングマウントを示す横断面図であ
り、第7図は、第6図における―断面図であ
る。更にまた、第8図及び第9図は、それぞれ、
本考案の更に別の実施例たるセンタベアリングマ
ウントを示す横断面図である。 10,68:センタベアリングマウント、12
:内筒金具、14:外筒金具、16:ゴム弾性体
、18:内孔、48:第一の流体室(第一の受圧
室)、50:第二の流体室(第二の受圧室)、5
2:第三の流体室(第三の受圧室)、62:第一
のオリフイス通路、64:第二のオリフイス通路
。
ングマウントを示す横断面図であり、第2図は、
第1図における―断面図であり、第3図は、
第1図における―断面図である。また、第4
図は、第1図に示されているセンタベアリングマ
ウントを構成する一体加硫成形品を示す横断面図
であり、第5図は、第4図における―断面図
である。更に、第6図は、本考案の別の実施例た
るセンタベアリングマウントを示す横断面図であ
り、第7図は、第6図における―断面図であ
る。更にまた、第8図及び第9図は、それぞれ、
本考案の更に別の実施例たるセンタベアリングマ
ウントを示す横断面図である。 10,68:センタベアリングマウント、12
:内筒金具、14:外筒金具、16:ゴム弾性体
、18:内孔、48:第一の流体室(第一の受圧
室)、50:第二の流体室(第二の受圧室)、5
2:第三の流体室(第三の受圧室)、62:第一
のオリフイス通路、64:第二のオリフイス通路
。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 径方向に所定距離を隔てて配された内筒金具と
外筒金具とが、それらの間に介装されたゴム弾性
体にて一体的に連結されてなる構造を有し、かか
る内筒金具内に挿通される自動車の推進軸を、セ
ンタベアリングを介して車体側に防振支持せしめ
るセンタベアリングマウントにおいて、 前記内筒金具と外筒金具との間に、それら内外
筒金具間に及ぼされる径方向の振動が入力せしめ
られて容積変化が生ぜしめられる、所定の非圧縮
性流体が封入された第一の受圧室を、マウント周
方向の所定長さに亘つて形成すると共に、該第一
の受圧室の周方向両側に位置して、前記径方向振
動が入力せしめられることにより、該第一の受圧
室に惹起される容積変化とは増減が逆となる容積
変化が生ぜしめられる、所定の非圧縮性流体が封
入された第二の受圧室と第三の受圧室とを、それ
ぞれ独立して設け、更に前記第一の受圧室をかか
る第二の受圧室に連通せしめる第一のオリフイス
通路と、前記第一の受圧室をかかる第三の受圧室
に連通せしめる第二のオリフイス通路とを、それ
ぞれ設けたことを特徴とするセンタベアリングマ
ウント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12757688U JPH0247418U (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12757688U JPH0247418U (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247418U true JPH0247418U (ja) | 1990-03-30 |
Family
ID=31380131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12757688U Pending JPH0247418U (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247418U (ja) |
-
1988
- 1988-09-29 JP JP12757688U patent/JPH0247418U/ja active Pending