JPH0247516A - 製品検査結果記録方法 - Google Patents
製品検査結果記録方法Info
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- JPH0247516A JPH0247516A JP63199378A JP19937888A JPH0247516A JP H0247516 A JPH0247516 A JP H0247516A JP 63199378 A JP63199378 A JP 63199378A JP 19937888 A JP19937888 A JP 19937888A JP H0247516 A JPH0247516 A JP H0247516A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inspection
- memory card
- product
- display
- card
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、搬送ラインにおける製品の検査方法に関し、
特に製品に関する検査結果を製品に取付けたICメモリ
ーカードに書込む製品検査結果記録方法に関する。
特に製品に関する検査結果を製品に取付けたICメモリ
ーカードに書込む製品検査結果記録方法に関する。
従来、自動車の製造ラインにおいて、同一搬送ラインを
流れる車種ごとに異なる仕様をシーケン7ヤルナンバで
コンピュータ管理すべくシーケンシャルナンバをベーク
ライト板の孔の有無のビットパターンで表示するバッチ
カードが用いられている。このバッチカードは、車両の
ポデーに取付けられ、製造ラインを通じて車両と共に移
動させられ、各ラインの最初の工程に入る際に、人手で
ボデーから取外されて、バッチカードリーダに投入され
、同リーダによりピントパターンを光学読取りされる。
流れる車種ごとに異なる仕様をシーケン7ヤルナンバで
コンピュータ管理すべくシーケンシャルナンバをベーク
ライト板の孔の有無のビットパターンで表示するバッチ
カードが用いられている。このバッチカードは、車両の
ポデーに取付けられ、製造ラインを通じて車両と共に移
動させられ、各ラインの最初の工程に入る際に、人手で
ボデーから取外されて、バッチカードリーダに投入され
、同リーダによりピントパターンを光学読取りされる。
そして、この読取りの結果、個々の車体へ取付けるべき
部品の種類や仕様に応じた検査項目等がコンピュータ端
末から得られるようにシステム構成されている。したが
って、作業者は、このようにコンピュータから得られる
仕様指示に基つき、部品組付けを行ない、検査段階では
検査結果をチエツクシートの項目ごとに手書きで記録す
る作業を行っている。
部品の種類や仕様に応じた検査項目等がコンピュータ端
末から得られるようにシステム構成されている。したが
って、作業者は、このようにコンピュータから得られる
仕様指示に基つき、部品組付けを行ない、検査段階では
検査結果をチエツクシートの項目ごとに手書きで記録す
る作業を行っている。
ところで、上述のような従来のシステムでは、特に検査
工程において、検査員はチエツクシートを持ち、車に出
入りして各項目ごとに検査結果を手書きして記録しなれ
ばならないため、作業能率を向上し得ない問題点がある
。
工程において、検査員はチエツクシートを持ち、車に出
入りして各項目ごとに検査結果を手書きして記録しなれ
ばならないため、作業能率を向上し得ない問題点がある
。
本発明は、このような問題点の解決をはかろうとするも
ので、チエツクシートを用いることなく、検査項目に対
応した検査結果を簡単に記録可能として、検査作業能率
の大幅な向上をはかれるようにした製品検査結果記録方
法を提供することを目的とする。
ので、チエツクシートを用いることなく、検査項目に対
応した検査結果を簡単に記録可能として、検査作業能率
の大幅な向上をはかれるようにした製品検査結果記録方
法を提供することを目的とする。
上述の目的を達成するため、本発明の製品検査結果記録
方法は、搬送ラインを流れる製品にICメモリーカード
を取付け、上記製品の仕様に対応した検査項目を上記搬
送ラインにおける上記製品の検査位置において視認可能
なディスプレイに表示し、上記ディスプレイに表示され
た項目に関する良否についての検査結果を音響信号を介
してコンピュータへ入力し、上記コンピュータへの上記
入力を待って次の検査項目を上記ディスプレイに表示し
、上記のような入力を待っての検査項目の表示と検査結
果の音響信号を介しての入力とを繰返して、各検査項目
に対応した検査結果を上記コンピュータから出力して、
上記搬送ラインに設置されたICメモリーカード用リー
ダライタヘッドを介して上記ICメモリーカードに書込
むことを特徴としている。
方法は、搬送ラインを流れる製品にICメモリーカード
を取付け、上記製品の仕様に対応した検査項目を上記搬
送ラインにおける上記製品の検査位置において視認可能
なディスプレイに表示し、上記ディスプレイに表示され
た項目に関する良否についての検査結果を音響信号を介
してコンピュータへ入力し、上記コンピュータへの上記
入力を待って次の検査項目を上記ディスプレイに表示し
、上記のような入力を待っての検査項目の表示と検査結
果の音響信号を介しての入力とを繰返して、各検査項目
に対応した検査結果を上記コンピュータから出力して、
上記搬送ラインに設置されたICメモリーカード用リー
ダライタヘッドを介して上記ICメモリーカードに書込
むことを特徴としている。
上述の本発明の製品検査結果記録方法では、検査位置に
おいて視認可能なディスプレイが検査すべき項目を製品
の仕様に応じて表示するよう作用し、搬送ラインを流れ
る製品に取付けられたICメモリーカードが製品の仕様
に対応した検査項目ごとの良否を検査結果として記録さ
れる製品と一体の記録媒体として作用するとともに、こ
れらの表示と記録とが音響信号によって順序だてて行な
われる。
おいて視認可能なディスプレイが検査すべき項目を製品
の仕様に応じて表示するよう作用し、搬送ラインを流れ
る製品に取付けられたICメモリーカードが製品の仕様
に対応した検査項目ごとの良否を検査結果として記録さ
れる製品と一体の記録媒体として作用するとともに、こ
れらの表示と記録とが音響信号によって順序だてて行な
われる。
次に、本発明の実施例について説明すると、第1図は本
発明の一実施例としての製品検査結果記録方法を適用し
た完成車検査システム全体のシステム図、第2図はその
フローチャート、第3図はその各工程ごとのフローチャ
ート、第4図はその最終工程のフローチャートである。
発明の一実施例としての製品検査結果記録方法を適用し
た完成車検査システム全体のシステム図、第2図はその
フローチャート、第3図はその各工程ごとのフローチャ
ート、第4図はその最終工程のフローチャートである。
第1図に示すように、本発明の一実施例としての製品検
査結果記録方法に用いられるシステムは、第1工程コン
ピユータ1と、第1工程コンピユータlへの入力手段と
しての音声認識装置13と、第1工程コンピユータ1の
入出力装置としてのICカード装置14とをそなえてい
る。
査結果記録方法に用いられるシステムは、第1工程コン
ピユータ1と、第1工程コンピユータlへの入力手段と
しての音声認識装置13と、第1工程コンピユータ1の
入出力装置としてのICカード装置14とをそなえてい
る。
第1工程コンピユータ1は、在来のALC(オドマチッ
ク・ラインコントロール・システム)におけるホストコ
ンピュータのファイルサーバ101に接続されて、デー
タの交換を行なうように構成されている。
ク・ラインコントロール・システム)におけるホストコ
ンピュータのファイルサーバ101に接続されて、デー
タの交換を行なうように構成されている。
音声認識装置13は、検査員の所持するFM送信機11
のFM受信機12に接続されている。
のFM受信機12に接続されている。
ICカード装置14は、ICメモリカードCのリーダラ
イタヘッド15をそなえており、リーダライタヘッド1
5は、ラインを流れる車両のフェンダ付近に適宜の治具
を介して取付けられたICメモリカードCに接近しうる
ように、ラインの適宜の位置に設置されている。
イタヘッド15をそなえており、リーダライタヘッド1
5は、ラインを流れる車両のフェンダ付近に適宜の治具
を介して取付けられたICメモリカードCに接近しうる
ように、ラインの適宜の位置に設置されている。
一方、第1工程コンピユータ1からはCRTディスプレ
イ16による出力表示が行なわれるように、このCRT
ディスプレイ16が、ラインの検査員が容易に視認可能
な位置に設置されている。
イ16による出力表示が行なわれるように、このCRT
ディスプレイ16が、ラインの検査員が容易に視認可能
な位置に設置されている。
上述のシステムと同様のシステムが以後の各検査工程ご
とに設けられており、最終工程(N番目)に限り、音声
認識装置13は設けられず、またICカード装置N4の
リーダライタヘッドN5は、読取り専用とされている。
とに設けられており、最終工程(N番目)に限り、音声
認識装置13は設けられず、またICカード装置N4の
リーダライタヘッドN5は、読取り専用とされている。
また、この工程の最終工程コンピュータNは車両1台ご
との全検査結果を出力可能な出力装置をそなえている。
との全検査結果を出力可能な出力装置をそなえている。
なお、最終工程に続いて手直し場がN+1番目以降の工
程として設けられており、これらの工程にも同様のシス
テムが設けられている。
程として設けられており、これらの工程にも同様のシス
テムが設けられている。
第1図において、符号2は第2工程コンピユータ、3は
第3工程コンピユータ、Rは手直し工程コンピュータ、
23.33は音声認識装置、24゜34、R4はICカ
ード装置、R5はリーダライタヘッド、26,36.N
6.R6はCRTディスプレイ、102はパッチカード
リーダ、103は日報および月報、104は検査表をそ
れぞれ示す。
第3工程コンピユータ、Rは手直し工程コンピュータ、
23.33は音声認識装置、24゜34、R4はICカ
ード装置、R5はリーダライタヘッド、26,36.N
6.R6はCRTディスプレイ、102はパッチカード
リーダ、103は日報および月報、104は検査表をそ
れぞれ示す。
第2図のシステム全体の概略フローおよび第3図の各工
程ごとのフローに示すように、まず検査員がポデーWに
取付けられたバッチカードBを取外し、パンチカードリ
ーダ102に投入すると、車のンーケンシャルナンパの
読出しが行なわれて、ホストコンピュータのファイルサ
ーバ101がらンーケンシャルナンパに対応する車種仕
様に応じた第1工程における検査項目のデータが第1工
程コンピユータ1に転送される。 一方、ポデーWのフ
ェンダには、治具を介してICメモリーカードCが取付
けられる。
程ごとのフローに示すように、まず検査員がポデーWに
取付けられたバッチカードBを取外し、パンチカードリ
ーダ102に投入すると、車のンーケンシャルナンパの
読出しが行なわれて、ホストコンピュータのファイルサ
ーバ101がらンーケンシャルナンパに対応する車種仕
様に応じた第1工程における検査項目のデータが第1工
程コンピユータ1に転送される。 一方、ポデーWのフ
ェンダには、治具を介してICメモリーカードCが取付
けられる。
そこで、ICカード装置14のリーダライタヘッド15
を経てICメモリーカードCへ光信号により車種シーケ
ンシャルナンバの書込みが行なわれるとともに、CRT
ディスプレイ16には、第1工程における最初の検査項
目が表示される。ここで、検査員は、表示された最初の
検査項目についての良否を判断し、FM送信機11を通
じてその結果を音声により音声認識装置13を介して報
告し、第1工程コンピユータ1に入力する。この入力が
終ると、今度はCRTディスプレイ16に第2の検査項
目が表示されるので、同様に検査員は、表示された第2
の検査項目の良否を音声入力する。
を経てICメモリーカードCへ光信号により車種シーケ
ンシャルナンバの書込みが行なわれるとともに、CRT
ディスプレイ16には、第1工程における最初の検査項
目が表示される。ここで、検査員は、表示された最初の
検査項目についての良否を判断し、FM送信機11を通
じてその結果を音声により音声認識装置13を介して報
告し、第1工程コンピユータ1に入力する。この入力が
終ると、今度はCRTディスプレイ16に第2の検査項
目が表示されるので、同様に検査員は、表示された第2
の検査項目の良否を音声入力する。
以下同様にして、第3項目以降の検査項目についての表
示と入力とが繰返される。このようにして、第1工程に
おける検査項目の全てについてチエツクが完了すると、
不具合項目をデータとして、ICカード装置14を介し
てリーダライタへノドI5により、ポデーWに取付けら
れたICメモリカードCへのデータの書込みが行なわれ
る。
示と入力とが繰返される。このようにして、第1工程に
おける検査項目の全てについてチエツクが完了すると、
不具合項目をデータとして、ICカード装置14を介し
てリーダライタへノドI5により、ポデーWに取付けら
れたICメモリカードCへのデータの書込みが行なわれ
る。
次に、第2工程においては、まずICカード装置24に
よるICメモリカードCからの車種ンーケンシャルナン
バの読出しが行なわれる。このナンバのデータは、第1
工程と同様にホストコンピュタに送られ処理されて、C
RTディスプレイ26への検査項目の表示が行なわれる
。その後は、第1工程と同様の検査が行なわれる。
よるICメモリカードCからの車種ンーケンシャルナン
バの読出しが行なわれる。このナンバのデータは、第1
工程と同様にホストコンピュタに送られ処理されて、C
RTディスプレイ26への検査項目の表示が行なわれる
。その後は、第1工程と同様の検査が行なわれる。
第3工程以降は第2工程と同様の処理が行なわれる。
こうして最終工程に至ると、第4図に示すように、リー
ダライタヘッドN5を通じて検査結果のICメモリカー
ドCからの読出しが行なわれ、最終工程コンピュータに
よる検査表の作成と、車1台ごとの検査記録のファイル
サーバ101への転送が行なわれる。
ダライタヘッドN5を通じて検査結果のICメモリカー
ドCからの読出しが行なわれ、最終工程コンピュータに
よる検査表の作成と、車1台ごとの検査記録のファイル
サーバ101への転送が行なわれる。
このようにして、不具合の無い車に取付けられたICメ
モリカードCは、その書込み内容の消去が行なわれ、車
から取外されて、第1工程に戻され、再使用に供される
。
モリカードCは、その書込み内容の消去が行なわれ、車
から取外されて、第1工程に戻され、再使用に供される
。
ところで、検査の結果、不具合の発見された車について
は、ICメモリカードCを取付けたまま第N+1番目以
降の手直し場に廻され、ICメモリカードCからの不具
合項目データの取出しと、それに基づく手直しが行なわ
れる。
は、ICメモリカードCを取付けたまま第N+1番目以
降の手直し場に廻され、ICメモリカードCからの不具
合項目データの取出しと、それに基づく手直しが行なわ
れる。
以上詳述したように、本発明の一実施例としての製品検
査結果記録方法によれば、検査員は次々と順序だてて表
示されるCRT表示画面の表示項目に対応して、検査を
行ない、その結果の良否を単に声に出して表現すればよ
いので、検査作業能率の大幅な向上をはかることができ
るばかりでなく、検査表104の作成、検査記録の蓄積
と処理、日報1月報103の発行なども新たな入力を行
なう必要なくコンピュータにより自動的に行なうことが
できるようになる。
査結果記録方法によれば、検査員は次々と順序だてて表
示されるCRT表示画面の表示項目に対応して、検査を
行ない、その結果の良否を単に声に出して表現すればよ
いので、検査作業能率の大幅な向上をはかることができ
るばかりでなく、検査表104の作成、検査記録の蓄積
と処理、日報1月報103の発行なども新たな入力を行
なう必要なくコンピュータにより自動的に行なうことが
できるようになる。
以上、本発明について完成車検査システムへの適用を例
として詳述したが、本発明は、上述の実施例のみに限定
されるものではなく、広く一般的な製品の検査システム
に適用可能なものであり、また、特許請求の範囲に記載
の事項の範囲内で種々変更して実施可能なものである。
として詳述したが、本発明は、上述の実施例のみに限定
されるものではなく、広く一般的な製品の検査システム
に適用可能なものであり、また、特許請求の範囲に記載
の事項の範囲内で種々変更して実施可能なものである。
例えば、音声認識の手段は、FM送・受信機に限らず、
有線通信システムでもよいし、ICメモリーカードの読
取りや書込みも、光に限らず電波によってもよいし、さ
らにCRT表示装置を他の適宜の表示装置に置換するこ
とも可能である。
有線通信システムでもよいし、ICメモリーカードの読
取りや書込みも、光に限らず電波によってもよいし、さ
らにCRT表示装置を他の適宜の表示装置に置換するこ
とも可能である。
以上詳述したように、本発明の製品検査結果記録方法に
よれば、次のような効果ないし利点が得られる。
よれば、次のような効果ないし利点が得られる。
(+)検査項目の表示がディスプレイ上に自動的に順序
だてて行なわれるので、見落としのない項目チエツクが
可能となる。
だてて行なわれるので、見落としのない項目チエツクが
可能となる。
(2)検査結果を記録する手の動作を必要としないため
、検査のための操作と記録とを同時に行なうことができ
、作業が能率化される。
、検査のための操作と記録とを同時に行なうことができ
、作業が能率化される。
(3)在来のALCシステムと接続したシステム化が可
能であるため、総合システムの構築が容易である。
能であるため、総合システムの構築が容易である。
第1図は本発明の一実施例としての製品検査結果記録方
法を適用した完成車検査システム全体のシステム図、第
2図はそのフローチャート、第3図はその各工程ごとの
フローチャート、第4図はその最終工程の70−チャー
トである。 l・・第1工程コンピユータ、2・・第2工程コンピユ
ータ、3・・第3工程コンピユータ、11・・FM送信
機、12・・FM受信機、13,23゜33・・音声認
識装置、14,24,34.N4゜R4・・ICカード
装置、15.N5.R5・・リーダライタヘッド、16
,26,36.N6゜R6・・CRTディスプレイ、1
01・・ファイルサーバ、lO2・・バッチカードリー
ダ、103・・日報3月報、104・・検査表、B・・
パンチカード、C・・ICメモリカード、W・・ポデー
N・・最終工程コンピュータ、R・・手直し工程コンビ
、ユータ。 代理人 弁理士 飯 沼 義 彦 同 阿部英幸 第 図 第 図
法を適用した完成車検査システム全体のシステム図、第
2図はそのフローチャート、第3図はその各工程ごとの
フローチャート、第4図はその最終工程の70−チャー
トである。 l・・第1工程コンピユータ、2・・第2工程コンピユ
ータ、3・・第3工程コンピユータ、11・・FM送信
機、12・・FM受信機、13,23゜33・・音声認
識装置、14,24,34.N4゜R4・・ICカード
装置、15.N5.R5・・リーダライタヘッド、16
,26,36.N6゜R6・・CRTディスプレイ、1
01・・ファイルサーバ、lO2・・バッチカードリー
ダ、103・・日報3月報、104・・検査表、B・・
パンチカード、C・・ICメモリカード、W・・ポデー
N・・最終工程コンピュータ、R・・手直し工程コンビ
、ユータ。 代理人 弁理士 飯 沼 義 彦 同 阿部英幸 第 図 第 図
Claims (1)
- 搬送ラインを流れる製品にICメモリーカードを取付け
、上記製品の仕様に対応した検査項目を上記搬送ライン
における上記製品の検査位置において視認可能なディス
プレイに表示し、上記ディスプレイに表示された項目に
関する良否についての検査結果を音響信号を介してコン
ピュータへ入力し、上記コンピュータへの上記入力を待
つて次の検査項目を上記ディスプレイに表示し、上記の
ような入力を待っての検査項目の表示と検査結果の音響
信号を介しての入力とを繰返して、各検査項目に対応し
た検査結果を上記コンピュータから出力して、上記搬送
ラインに設置されたICメモリーカード用リーダライタ
ヘッドを介して上記ICメモリーカードに書込むことを
特徴とする、製品検査結果記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199378A JPH0247516A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 製品検査結果記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199378A JPH0247516A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 製品検査結果記録方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247516A true JPH0247516A (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=16406766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63199378A Pending JPH0247516A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 製品検査結果記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247516A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006090504A1 (ja) * | 2005-02-24 | 2006-08-31 | Honda Motor Co., Ltd. | 車両品質分析システムおよびプログラムファイルの管理方法 |
| JP2007011493A (ja) * | 2005-06-28 | 2007-01-18 | Daihatsu Motor Co Ltd | 生産システム及び生産方法 |
| JP2007087249A (ja) * | 2005-09-26 | 2007-04-05 | Honda Motor Co Ltd | 組み付け管理システムおよびプログラム |
| JP2018005471A (ja) * | 2016-06-30 | 2018-01-11 | 株式会社オークファン | 情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラム、情報処理システム |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP63199378A patent/JPH0247516A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006090504A1 (ja) * | 2005-02-24 | 2006-08-31 | Honda Motor Co., Ltd. | 車両品質分析システムおよびプログラムファイルの管理方法 |
| GB2439226A (en) * | 2005-02-24 | 2007-12-19 | Honda Motor Co Ltd | Vehicle quality analysis system and program file management method |
| JP2007011493A (ja) * | 2005-06-28 | 2007-01-18 | Daihatsu Motor Co Ltd | 生産システム及び生産方法 |
| JP2007087249A (ja) * | 2005-09-26 | 2007-04-05 | Honda Motor Co Ltd | 組み付け管理システムおよびプログラム |
| JP2018005471A (ja) * | 2016-06-30 | 2018-01-11 | 株式会社オークファン | 情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラム、情報処理システム |
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