JPH0248065Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0248065Y2 JPH0248065Y2 JP13034885U JP13034885U JPH0248065Y2 JP H0248065 Y2 JPH0248065 Y2 JP H0248065Y2 JP 13034885 U JP13034885 U JP 13034885U JP 13034885 U JP13034885 U JP 13034885U JP H0248065 Y2 JPH0248065 Y2 JP H0248065Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed
- core
- bobbin
- cylinder
- engagement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 6
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 5
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 4
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 150000002505 iron Chemical class 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Nozzles (AREA)
- Electromagnets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、水・塗料などの液体を噴霧するため
の電動式噴霧装置に関し、特に電磁駆動部の一部
を構成する固定鉄心とボビンとの固定構造の改良
に関する。
の電動式噴霧装置に関し、特に電磁駆動部の一部
を構成する固定鉄心とボビンとの固定構造の改良
に関する。
一般的な噴霧装置を第4図により説明すると、
1は電磁駆動部2を取り付け固定する本体ハウジ
ングであり、この本体ハウジング1にはその後端
部から下方に垂設したグリツプ3が形成され、こ
のグリツプ3にはスイツチ4が設けられており、
そのスイツチ4の動作により上記電磁駆動部2に
交流電圧を印加することによつてその電磁駆動部
2に交流電圧を印加することによつてその電磁駆
動部2に形成した可動部を前後方向往復揺動可能
になしている。1Aは上記本体ハウジング1の前
側に止めねじ5により固定されたポンプハウジン
グであり、このポンプハウジング1A内にシリン
ダ6が前後方向に配設されている。7は上記シリ
ンダ6の後部から貫挿されているピストンであ
り、上記シリンダ6とピストン7との間に弾機8
を介在し、電磁駆動部2に加わる励磁による往復
作動と弾機8の弾発作用によりピストン7をシリ
ンダ6内に往復動可能に形成している。9は上記
ポンプハウジング1Aの下端側に一体形成された
蓋体であり、水・塗料などを収容する容器10が
螺着部11により吊設している。12はポンプハ
ウジング1Aと蓋体9とに形成された吸入孔、1
3は同様に成された排出孔であり、上記蓋体9の
吸入孔12に吸入管14の上端を挿着し、吸入管
14の吸入口を囲繞するようにストレーナ15を
配設している。16はノズルホルダーであり、上
記ポンプハウジング1Aの先端側に配置されるバ
ルブ17と弾機18とノズル19を固定するよう
にポンプハウジング1Aの先端に螺着している。
1Bは電磁駆動部2などを覆うハウジングカバー
であり、このハウジングカバー1Bを本体ハウジ
ング1にビス20により固定している。21は上
記本体ハウジング1に弾機22を介して螺着した
調整子であり、この調整子21の螺合度合により
調整子21の先端と係合部23間の電磁駆動部2
に形成した可動部の揺動幅を調整可能に規制して
いる。
1は電磁駆動部2を取り付け固定する本体ハウジ
ングであり、この本体ハウジング1にはその後端
部から下方に垂設したグリツプ3が形成され、こ
のグリツプ3にはスイツチ4が設けられており、
そのスイツチ4の動作により上記電磁駆動部2に
交流電圧を印加することによつてその電磁駆動部
2に交流電圧を印加することによつてその電磁駆
動部2に形成した可動部を前後方向往復揺動可能
になしている。1Aは上記本体ハウジング1の前
側に止めねじ5により固定されたポンプハウジン
グであり、このポンプハウジング1A内にシリン
ダ6が前後方向に配設されている。7は上記シリ
ンダ6の後部から貫挿されているピストンであ
り、上記シリンダ6とピストン7との間に弾機8
を介在し、電磁駆動部2に加わる励磁による往復
作動と弾機8の弾発作用によりピストン7をシリ
ンダ6内に往復動可能に形成している。9は上記
ポンプハウジング1Aの下端側に一体形成された
蓋体であり、水・塗料などを収容する容器10が
螺着部11により吊設している。12はポンプハ
ウジング1Aと蓋体9とに形成された吸入孔、1
3は同様に成された排出孔であり、上記蓋体9の
吸入孔12に吸入管14の上端を挿着し、吸入管
14の吸入口を囲繞するようにストレーナ15を
配設している。16はノズルホルダーであり、上
記ポンプハウジング1Aの先端側に配置されるバ
ルブ17と弾機18とノズル19を固定するよう
にポンプハウジング1Aの先端に螺着している。
1Bは電磁駆動部2などを覆うハウジングカバー
であり、このハウジングカバー1Bを本体ハウジ
ング1にビス20により固定している。21は上
記本体ハウジング1に弾機22を介して螺着した
調整子であり、この調整子21の螺合度合により
調整子21の先端と係合部23間の電磁駆動部2
に形成した可動部の揺動幅を調整可能に規制して
いる。
したがつて、電磁駆動部2の励磁により調整子
21と係止部23との距離間隔内で電磁駆動部2
の一部を構成する可動部が動作し、この可動部の
作動と弾機8により弾発作用に関連してピストン
7がシリンダ6内を往復動し、このピストン7の
往復動による吸入・圧縮工程によつて容器10内
の水・塗料などの液体が上記吸入管14を通りシ
リンダ6内に吸入され、ピストン7の圧縮作動と
ともにシリンダ6の開口端に設けたバルブ17が
弾機18の力に抗してシリンダ6との間を開放
し、そのシリンダ6の開放端とバルブ17との間
隙から通過した水・塗料などの液体がノズル19
の噴射孔から噴霧される。
21と係止部23との距離間隔内で電磁駆動部2
の一部を構成する可動部が動作し、この可動部の
作動と弾機8により弾発作用に関連してピストン
7がシリンダ6内を往復動し、このピストン7の
往復動による吸入・圧縮工程によつて容器10内
の水・塗料などの液体が上記吸入管14を通りシ
リンダ6内に吸入され、ピストン7の圧縮作動と
ともにシリンダ6の開口端に設けたバルブ17が
弾機18の力に抗してシリンダ6との間を開放
し、そのシリンダ6の開放端とバルブ17との間
隙から通過した水・塗料などの液体がノズル19
の噴射孔から噴霧される。
ところで、上記電磁駆動部2は第5図、第6図
に示すように多数の鉄薄板を積層しピン31で止
着してなる固定鉄心30を設け、この固定鉄心3
0の中心鉄心部30Aにソレノイドコイル32を
巻き付けたボビン33を嵌挿し、かつ、加締部3
4により抜止固定して構成されており、この固定
鉄心30と対峙して多数の鉄薄板を積層してなる
可動鉄心35を配設し、この可動鉄心35のほぼ
中央部位置と固定鉄心30の上端中央位置とに板
バネ36を掛け止め保持し、上記ソレノイドコイ
ル32の励磁によつて発生する固定鉄心30の吸
引作用と板バネ36のバネ作用により可動鉄心3
5が往復揺動するように形成されている。この場
合、可動鉄心35の往復運動は非常に高速のため
可動鉄心35の打撃による振動が激しくなり、加
締部34によるボビン33の抜止固定が不十分の
時にはボビン33が中心鉄心部30Aに沿つて次
第に可動鉄心35側にずれて突出してしまい、こ
れにより可動鉄心35とボビン33が衝突して騒
音を生じたり、あるいは可動鉄心35の揺動幅が
変動したり、さらに電流特性に変動を生じたりす
るといつた不具合を有していた。
に示すように多数の鉄薄板を積層しピン31で止
着してなる固定鉄心30を設け、この固定鉄心3
0の中心鉄心部30Aにソレノイドコイル32を
巻き付けたボビン33を嵌挿し、かつ、加締部3
4により抜止固定して構成されており、この固定
鉄心30と対峙して多数の鉄薄板を積層してなる
可動鉄心35を配設し、この可動鉄心35のほぼ
中央部位置と固定鉄心30の上端中央位置とに板
バネ36を掛け止め保持し、上記ソレノイドコイ
ル32の励磁によつて発生する固定鉄心30の吸
引作用と板バネ36のバネ作用により可動鉄心3
5が往復揺動するように形成されている。この場
合、可動鉄心35の往復運動は非常に高速のため
可動鉄心35の打撃による振動が激しくなり、加
締部34によるボビン33の抜止固定が不十分の
時にはボビン33が中心鉄心部30Aに沿つて次
第に可動鉄心35側にずれて突出してしまい、こ
れにより可動鉄心35とボビン33が衝突して騒
音を生じたり、あるいは可動鉄心35の揺動幅が
変動したり、さらに電流特性に変動を生じたりす
るといつた不具合を有していた。
〔考案の目的〕
本考案は電磁駆動部の一部を構成する可動鉄心
の打撃による振動に耐え得る固定鉄心と可動鉄心
の固定構造を備えた噴霧装置を提供することを目
的とする。
の打撃による振動に耐え得る固定鉄心と可動鉄心
の固定構造を備えた噴霧装置を提供することを目
的とする。
本考案はソレノイドコイルを巻き付けたボビン
をE字状の固定鉄心に装着するとともに、この固
定鉄心と対峙してI字状の可動鉄心をスプリング
により揺動可能に設けて電磁駆動部を形成し、こ
の電磁駆動部を噴霧機の本体に取り付け固定し、
この本体に設けたシリンダにピストンを貫挿配設
し、上記ソレノイドコイルの励磁による可動鉄心
の揺動運動を上記シリンダに貫挿したピストンの
往復運動に変換してシリンダ内に吸引した液体を
ノズルから噴霧するようにした噴霧装置におい
て、上記ボビンの側部の弾性係合片を形成し、こ
の弾性係合片の係合部に対応して上記固定鉄心に
切欠係合部を設け、上記弾性係合片の係合部と上
記切欠係合部の係合によりボビンを固定鉄心に抜
止固定したことにある。
をE字状の固定鉄心に装着するとともに、この固
定鉄心と対峙してI字状の可動鉄心をスプリング
により揺動可能に設けて電磁駆動部を形成し、こ
の電磁駆動部を噴霧機の本体に取り付け固定し、
この本体に設けたシリンダにピストンを貫挿配設
し、上記ソレノイドコイルの励磁による可動鉄心
の揺動運動を上記シリンダに貫挿したピストンの
往復運動に変換してシリンダ内に吸引した液体を
ノズルから噴霧するようにした噴霧装置におい
て、上記ボビンの側部の弾性係合片を形成し、こ
の弾性係合片の係合部に対応して上記固定鉄心に
切欠係合部を設け、上記弾性係合片の係合部と上
記切欠係合部の係合によりボビンを固定鉄心に抜
止固定したことにある。
以下、本考案の実施例を第4図〜第6図と同一
部分に同一符号を用いて説明すると、本考案の固
定鉄心とボビンの固定構造は、第1図、第2図に
示すようにソレノイドコイル32を巻き付ける合
成樹脂製ボビン33の側面に適数の弾性係合片3
7を孔部38により撓うことができるように形成
し、その弾性係合片37の先端内側に爪状係合部
37Aを形成し、この係合部37Aに対応する中
心鉄心部30Aの側面に切欠係合孔39を設けて
なり、E字状の固定鉄心30の中心鉄心部30A
にソレノイドコイル32を巻き付けたボビン33
を嵌挿すると、爪状係合部37Aが第2図Aのよ
うに中心鉄心部30Aの側面に当接して弾性係合
片37は復元力を蓄積して撓うようになり、ボビ
ン33が嵌挿し終えると第2図Bのように爪状係
合部37Aは固定鉄心30側の切欠係合孔39に
係入し係合片37の弾発力により係合状態が保持
される。したがつて、E字状の固定鉄心30の中
心鉄心部30Aにボビン33を嵌挿するだけで係
合片33の爪状係合部37Aと切欠係合孔39が
自動的に係合し、かつ、可動鉄心35の打撃によ
る振動に耐え得る抜止力を発揮できる。この場
合、弾性係合片37の数および形成位置は適宜選
定すればよく、また縦向の他横向、斜め向等でも
よく、本考案の構成は要旨の範囲内で種々の変形
例を包含することは言うまでもない。
部分に同一符号を用いて説明すると、本考案の固
定鉄心とボビンの固定構造は、第1図、第2図に
示すようにソレノイドコイル32を巻き付ける合
成樹脂製ボビン33の側面に適数の弾性係合片3
7を孔部38により撓うことができるように形成
し、その弾性係合片37の先端内側に爪状係合部
37Aを形成し、この係合部37Aに対応する中
心鉄心部30Aの側面に切欠係合孔39を設けて
なり、E字状の固定鉄心30の中心鉄心部30A
にソレノイドコイル32を巻き付けたボビン33
を嵌挿すると、爪状係合部37Aが第2図Aのよ
うに中心鉄心部30Aの側面に当接して弾性係合
片37は復元力を蓄積して撓うようになり、ボビ
ン33が嵌挿し終えると第2図Bのように爪状係
合部37Aは固定鉄心30側の切欠係合孔39に
係入し係合片37の弾発力により係合状態が保持
される。したがつて、E字状の固定鉄心30の中
心鉄心部30Aにボビン33を嵌挿するだけで係
合片33の爪状係合部37Aと切欠係合孔39が
自動的に係合し、かつ、可動鉄心35の打撃によ
る振動に耐え得る抜止力を発揮できる。この場
合、弾性係合片37の数および形成位置は適宜選
定すればよく、また縦向の他横向、斜め向等でも
よく、本考案の構成は要旨の範囲内で種々の変形
例を包含することは言うまでもない。
例えば、第3図で示すようにE字状の固定鉄心
30の中心鉄心部30Aの切断面30B側に切欠
係合溝39Aを設け、この切欠係合溝39Aに爪
状係合部37Aが対応するようにしてボビン33
に係合片37を形成してもよい。なお、上記弾性
係合片37と切欠係合孔39または切欠係合溝3
9Aの係合構造に併せて第5図、第6図で示した
加締部34を形成することにより一層確実に抜止
固定できることは言うまでもない。
30の中心鉄心部30Aの切断面30B側に切欠
係合溝39Aを設け、この切欠係合溝39Aに爪
状係合部37Aが対応するようにしてボビン33
に係合片37を形成してもよい。なお、上記弾性
係合片37と切欠係合孔39または切欠係合溝3
9Aの係合構造に併せて第5図、第6図で示した
加締部34を形成することにより一層確実に抜止
固定できることは言うまでもない。
本考案はボビンの側部に弾性係合片を形成し、
この弾性係合片の係合部に対応して固定鉄心に切
欠係合部を設け、上記弾性係合片の係合部と上記
切欠係合部の係合によりボビンを固定鉄心に抜止
固定したから、ボビンを固定鉄心に嵌挿するだけ
で自動的に係合部と切欠係合部が係合して良好な
抜止力が得られボビンのずれによる騒音、揺動幅
の変動等の不具合が防止できる。
この弾性係合片の係合部に対応して固定鉄心に切
欠係合部を設け、上記弾性係合片の係合部と上記
切欠係合部の係合によりボビンを固定鉄心に抜止
固定したから、ボビンを固定鉄心に嵌挿するだけ
で自動的に係合部と切欠係合部が係合して良好な
抜止力が得られボビンのずれによる騒音、揺動幅
の変動等の不具合が防止できる。
第1図は本考案の固定鉄心とボビンの分解斜視
図、第2図A,Bはボビンの組み付け状態を示す
各断面図、第3図は他の実施例の断面図、第4図
は一般の噴霧装置を示す断面図、第5図は従来の
断面図、第6図は同側面図である。 1……本体、2……電磁駆動部、6……シリン
ダ、7……ピストン、19……ノズル、30……
固定鉄心、32……ソレノイドコイル、33……
ボビン、35……可動鉄心、37……弾性係合
片、37A……係合部、39……切欠係合孔、3
9A……切欠係合溝。
図、第2図A,Bはボビンの組み付け状態を示す
各断面図、第3図は他の実施例の断面図、第4図
は一般の噴霧装置を示す断面図、第5図は従来の
断面図、第6図は同側面図である。 1……本体、2……電磁駆動部、6……シリン
ダ、7……ピストン、19……ノズル、30……
固定鉄心、32……ソレノイドコイル、33……
ボビン、35……可動鉄心、37……弾性係合
片、37A……係合部、39……切欠係合孔、3
9A……切欠係合溝。
Claims (1)
- ソレノイドコイルを巻き付けたボビンをE字状
の固定鉄心に装着するとともに、この固定鉄心と
対峙してI字状の可動鉄心をスプリングにより揺
動可能に設けて電磁駆動部を形成し、この電磁駆
動部を噴霧機の本体に取り付け固定し、この本体
に設けたシリンダにピストンを貫挿配設し、上記
ソレノイドコイルの励磁による可動鉄心の揺動運
動を上記シリンダに貫挿したピストンの往復運動
に変換してシリンダ内に吸引した液体をノズルか
ら噴霧するようにした噴霧装置において、上記ボ
ビンの側部に弾性係合片を形成し、この弾性係合
片の係合部に対応して上記固定鉄心に切欠係合部
を設け、上記弾性係合片の係合部と上記切欠係合
部の係合によりボビンを固定鉄心に抜止固定した
ことを特徴とする噴霧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13034885U JPH0248065Y2 (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13034885U JPH0248065Y2 (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6239863U JPS6239863U (ja) | 1987-03-10 |
| JPH0248065Y2 true JPH0248065Y2 (ja) | 1990-12-17 |
Family
ID=31027759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13034885U Expired JPH0248065Y2 (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248065Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025253606A1 (ja) * | 2024-06-07 | 2025-12-11 | ファナック株式会社 | 電磁装置 |
-
1985
- 1985-08-27 JP JP13034885U patent/JPH0248065Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6239863U (ja) | 1987-03-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20110240766A1 (en) | Vibration isolation in a handheld fluid sprayer | |
| US3462082A (en) | Fluid dispensing apparatus | |
| JPH0248065Y2 (ja) | ||
| JPH0199981U (ja) | ||
| US4687140A (en) | Spraying apparatus | |
| KR900702218A (ko) | 경사 전기자를 구비한 전자식 연료 분사기 | |
| JPH0248069Y2 (ja) | ||
| JPH0248068Y2 (ja) | ||
| JPS588356Y2 (ja) | エア−レス噴霧機におけるポンプ装置 | |
| JPS625249Y2 (ja) | ||
| KR100841461B1 (ko) | 솔레노이드 및 이를 이용한 향 분사장치 | |
| JPH0128851Y2 (ja) | ||
| JPS5830612Y2 (ja) | エア−レス塗装機 | |
| JPS582457Y2 (ja) | エアレス塗装機 | |
| JPS589651Y2 (ja) | エア−レス噴霧機におけるポンプ装置 | |
| KR100446755B1 (ko) | 리니어 압축기의 토출장치 | |
| JPH0248064Y2 (ja) | ||
| JPS582454Y2 (ja) | エアレス塗装機における吐出圧調整装置 | |
| JPS582458Y2 (ja) | エア−レス塗装機 | |
| KR19990019706A (ko) | 압축기의 흡입 밸브 파손 방지 구조 | |
| JPS5813963Y2 (ja) | エア−レス噴霧機 | |
| JPH0131338Y2 (ja) | ||
| JPS5813962Y2 (ja) | エア−レス噴霧機におけるポンプ装置 | |
| JP3265443B2 (ja) | 電磁ポンプ | |
| JPS588355Y2 (ja) | エア−レス噴霧機 |