JPH0249114A - 光学式アブソリュートエンコーダ - Google Patents
光学式アブソリュートエンコーダInfo
- Publication number
- JPH0249114A JPH0249114A JP19892488A JP19892488A JPH0249114A JP H0249114 A JPH0249114 A JP H0249114A JP 19892488 A JP19892488 A JP 19892488A JP 19892488 A JP19892488 A JP 19892488A JP H0249114 A JPH0249114 A JP H0249114A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code pattern
- code
- absolute encoder
- slit disk
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Optical Transform (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本産業上の利用分野
本発明は、光学式アブソリュートエンコーダに関し、特
に、回転スリット円板に形成される180°にわたるL
H<−”ターンにブリッジ片を一形めの新規な改良に関
する。
に、回転スリット円板に形成される180°にわたるL
H<−”ターンにブリッジ片を一形めの新規な改良に関
する。
b、従来の技術
従来、用いられていたこの種の光学式アブソリュートエ
ンコーダにおける回転スリット円板としては、種々の構
成があるが、その中で代表的な構成について述べると、
ここではその従来構成を示す文献名等を開示していない
が、第3図にて示す本出願人が社内で製造していた構成
を挙げることができる。
ンコーダにおける回転スリット円板としては、種々の構
成があるが、その中で代表的な構成について述べると、
ここではその従来構成を示す文献名等を開示していない
が、第3図にて示す本出願人が社内で製造していた構成
を挙げることができる。
すなわち、第4図に示す構成は、回転スリット円板1に
おけるストロ−、ブコートハターン2.20コードパタ
ーン3.21コードパターン4.22コードパターン5
.23コードパターン6及びパリティコードパターン7
を展開して波形図的ζ二足したものであり、各波形の−
E位レしルAが空隙状に光が抜ける空隙部8であり、下
位レベルBは光が抜けない非透光部である。
おけるストロ−、ブコートハターン2.20コードパタ
ーン3.21コードパターン4.22コードパターン5
.23コードパターン6及びパリティコードパターン7
を展開して波形図的ζ二足したものであり、各波形の−
E位レしルAが空隙状に光が抜ける空隙部8であり、下
位レベルBは光が抜けない非透光部である。
前記回転スリット円板1は、薄い金属板よりなるエツチ
ングディスクより構成されておシ、前記各パターン2〜
7における各上位レベルAにおける部分が前記空隙部8
で構成されている。
ングディスクより構成されておシ、前記各パターン2〜
7における各上位レベルAにおける部分が前記空隙部8
で構成されている。
又、第5図においては、前記25パターン6のみを代表
して平面的(:示しているが、エツチング処理によって
貫通状に抜いて形成された空隙部8が180°にわたシ
形成されている。
して平面的(:示しているが、エツチング処理によって
貫通状に抜いて形成された空隙部8が180°にわたシ
形成されている。
尚、第5図には示していないが、25コードパターン6
以外の21コードパターン4.22コードパターン4及
びパリティコードパターン7においても、各上位レベル
Aに相当する部分が全て前記空隙部8によって形成され
ている。
以外の21コードパターン4.22コードパターン4及
びパリティコードパターン7においても、各上位レベル
Aに相当する部分が全て前記空隙部8によって形成され
ている。
従って、前述の構成による回転スリット円板1を用いて
回転させると、第4図で示すような波形のエンコーダ出
力信号を得ることができる。
回転させると、第4図で示すような波形のエンコーダ出
力信号を得ることができる。
C0発明が解決しようとする課題
従来の光学式アブソリュートエンコーダは、以上のよう
に構成されていたため、次のような課題を有していた。
に構成されていたため、次のような課題を有していた。
すなわち、回転スリット円板1が極めて薄い金属円板で
形成されていることにより、前述のように多くの空隙部
を形成させると、回転スリット円板の強度が極めて弱く
なシ、回転スリット円板の回転に支障を来すことがあっ
た。
形成されていることにより、前述のように多くの空隙部
を形成させると、回転スリット円板の強度が極めて弱く
なシ、回転スリット円板の回転に支障を来すことがあっ
た。
本発明は、以上のような課題を解決するためになされた
もので、特に、回転スリット円板に形成される180°
にわたる空隙パターンにブリッジ片を形成し、回転スリ
ット円板の強度を向上させるようにした光学式アブソリ
ュートエンコーダを提供することを目的−とする。
もので、特に、回転スリット円板に形成される180°
にわたる空隙パターンにブリッジ片を形成し、回転スリ
ット円板の強度を向上させるようにした光学式アブソリ
ュートエンコーダを提供することを目的−とする。
40課題を解決するための手段
本発明による光学式アブソリュートエンコーダは、発光
体と受光体の間に配設され、回転軸によって回転自在に
設けられた回転スリット円板を有し、前記回転軸の入力
軸の絶対位置を前記受光体からの出力信号として得るよ
うにしたものにおいて、前記回転スリット円板に形成さ
れた少なくともストローブコードパターン、20コード
パターン、21コードパターン、22コードパターン、
23コードパターン及びバリティコドパターン等を備え
、少なくとも前記25コードパターンに形成された18
0°にわたる空隙部には、前記ストローブコードパター
ンのコード信号を読込まない位置に対応してブリッジ片
が形成されている構成である。
体と受光体の間に配設され、回転軸によって回転自在に
設けられた回転スリット円板を有し、前記回転軸の入力
軸の絶対位置を前記受光体からの出力信号として得るよ
うにしたものにおいて、前記回転スリット円板に形成さ
れた少なくともストローブコードパターン、20コード
パターン、21コードパターン、22コードパターン、
23コードパターン及びバリティコドパターン等を備え
、少なくとも前記25コードパターンに形成された18
0°にわたる空隙部には、前記ストローブコードパター
ンのコード信号を読込まない位置に対応してブリッジ片
が形成されている構成である。
00作 用
本発明による光学式アブソリュートエンコーダにおいて
は、各コードパターンのうち、23コードパターンに形
成された180°にわたる空隙部に、ストローブコード
パターンのコード信号を読込まない位置に対応してブリ
ッジ片が形成されているため、前記空隙部はこのブリッ
ジ片によって接続され連続した空隙状態ではなく細分化
された構造となり、回転スリット円板の強度が大巾に向
−ヒする。
は、各コードパターンのうち、23コードパターンに形
成された180°にわたる空隙部に、ストローブコード
パターンのコード信号を読込まない位置に対応してブリ
ッジ片が形成されているため、前記空隙部はこのブリッ
ジ片によって接続され連続した空隙状態ではなく細分化
された構造となり、回転スリット円板の強度が大巾に向
−ヒする。
又、前記23コードパターンに限らず、他の全てのゴー
ドパターンに対してブリッジ片を形成した場合には、よ
シー層、回転スリット円板の強度を増すことができ、エ
ンコーダ信号の生成精度も向上させることができる。
ドパターンに対してブリッジ片を形成した場合には、よ
シー層、回転スリット円板の強度を増すことができ、エ
ンコーダ信号の生成精度も向上させることができる。
f、実施例
以下、図面と共に本発明による光学式アブソリュートエ
ンコーダの好適な実施例について詳細に説明する。
ンコーダの好適な実施例について詳細に説明する。
第1図から第3同名は、本発明による光学式アブソリュ
ートエンコーダを示すためのもので、第1図は波形で示
すコードパターン図、第2図は回転スリット円板を示す
平面図、第6図はエンコーダの全体構造を概略的に示す
断面図である。
ートエンコーダを示すためのもので、第1図は波形で示
すコードパターン図、第2図は回転スリット円板を示す
平面図、第6図はエンコーダの全体構造を概略的に示す
断面図である。
尚、従来例と同−又は同等部分には、同一符号を付して
説明する。
説明する。
まず、第6図において符号10で示されるものは基台で
あり、この基台1aには軸受11を介して回転軸12が
回転自在に設けられ、この回転軸12の端部には、多数
の回転スリット(第2図の空隙部8に相当する)を有す
る回転スリット円板1が一体状に取付けられている。
あり、この基台1aには軸受11を介して回転軸12が
回転自在に設けられ、この回転軸12の端部には、多数
の回転スリット(第2図の空隙部8に相当する)を有す
る回転スリット円板1が一体状に取付けられている。
この回転スリット円板1の一面側には、これと対向して
固定スリット(図示せず)を有する固定スリット板13
が配設され、この固定スリット板13の下方には、これ
と対向して受光素子14が設けられている。
固定スリット(図示せず)を有する固定スリット板13
が配設され、この固定スリット板13の下方には、これ
と対向して受光素子14が設けられている。
前記回転スリット円板1の他面側には、これと対向して
電子回路部15を有するプリント基板16が、図示しな
い固定手段により固定式に配設され、このプリント基板
16の下面には、前記固定スリット板13及び受光素子
14に対応する位置において発光素子17が設けられて
いる。
電子回路部15を有するプリント基板16が、図示しな
い固定手段により固定式に配設され、このプリント基板
16の下面には、前記固定スリット板13及び受光素子
14に対応する位置において発光素子17が設けられて
いる。
前記基台10には、接続線18をブツシュ9を介して取
付けたケース体20が嵌着して設けられており、この接
続線18には、電源供給線21及び信号取出線22が内
蔵されている。
付けたケース体20が嵌着して設けられており、この接
続線18には、電源供給線21及び信号取出線22が内
蔵されている。
前述のように構成されたエンコーダ23における回転ス
リット円板1には、第1図で示される波形にて示すスト
ローブコード2.20コードパターy 3.2’コード
パターン4.22コードパターン5.23コードパター
ン6及びパリティコードパターン7が形成されており、
各波形で示す上位レベルAが空隙状に光が抜ける空隙部
であり、下位レベルBは光が抜けない非透光部である。
リット円板1には、第1図で示される波形にて示すスト
ローブコード2.20コードパターy 3.2’コード
パターン4.22コードパターン5.23コードパター
ン6及びパリティコードパターン7が形成されており、
各波形で示す上位レベルAが空隙状に光が抜ける空隙部
であり、下位レベルBは光が抜けない非透光部である。
前記回転スリット円板1は、薄い金属板よりなるエツチ
ングディスクよ多構成されておυ、前記各パターン2〜
7における各上位レベルAにおける部分が前記空隙部8
で構成されている。
ングディスクよ多構成されておυ、前記各パターン2〜
7における各上位レベルAにおける部分が前記空隙部8
で構成されている。
又、前記各パターン2〜,7のうち、比較的空隙部8の
長さLが大きく形成された各パターン4〜7においては
、前記ストローブコルドパターン2におけるコード信号
を読み込まない位置Cに対応してブリッジ片25が形成
され、このブリッジ片25によって各空隙部8が、前記
長さLよりも小さい複数の小空隙部8aに細分化されて
いる。
長さLが大きく形成された各パターン4〜7においては
、前記ストローブコルドパターン2におけるコード信号
を読み込まない位置Cに対応してブリッジ片25が形成
され、このブリッジ片25によって各空隙部8が、前記
長さLよりも小さい複数の小空隙部8aに細分化されて
いる。
従って、前述の各パターン4〜7は、各ブリッジ片25
によって接続されているため、回転スリット円板1の強
度が大巾に向上すると共に、各パターン4〜7から得ら
れる出力信号は、ストローブコードパターン2によって
得られるストローブ信号のコード信号を読み込まない位
置にブリッジ片25が対応しているため、各パターン4
〜7における出力信号は、従来の構成におけるパターン
と全く同一の出力信号を得ることができる。
によって接続されているため、回転スリット円板1の強
度が大巾に向上すると共に、各パターン4〜7から得ら
れる出力信号は、ストローブコードパターン2によって
得られるストローブ信号のコード信号を読み込まない位
置にブリッジ片25が対応しているため、各パターン4
〜7における出力信号は、従来の構成におけるパターン
と全く同一の出力信号を得ることができる。
又、第2図に示す構成は、前記各パターン4〜7のうち
、23コードパターン6のみを代表として示すものであ
り、7個のブリッジ片25を形成することにより、18
0°にわたり形成される空隙部8を8個の小空隙部8a
によって形成されているため、180°の空隙部8が形
成されているにも拘わらず、回転スリット円板1の強度
を保持することができる。
、23コードパターン6のみを代表として示すものであ
り、7個のブリッジ片25を形成することにより、18
0°にわたり形成される空隙部8を8個の小空隙部8a
によって形成されているため、180°の空隙部8が形
成されているにも拘わらず、回転スリット円板1の強度
を保持することができる。
g1発明の効果
本発明による光学式アブソリュートエンコーダは、以上
のように構成されているため、次のような効果を得るこ
とができる。
のように構成されているため、次のような効果を得るこ
とができる。
すなわち、コードパターンに形成された広角度にわたる
空隙部には、ストローブコードパターンのコード信号を
読込まない位置に対応してブリッジ片が形成されている
ため、このブリッジ片によって空隙部が細分化されて接
続された構造となり、回転スリット円板の強度が従来の
構造よりも大巾に向上する。それにより、エンコーダ出
力信号の出力精度も大巾に向上することができる。
空隙部には、ストローブコードパターンのコード信号を
読込まない位置に対応してブリッジ片が形成されている
ため、このブリッジ片によって空隙部が細分化されて接
続された構造となり、回転スリット円板の強度が従来の
構造よりも大巾に向上する。それにより、エンコーダ出
力信号の出力精度も大巾に向上することができる。
第1図から第6区名は、本発明による光学式アブソリュ
ートエンコーダを示すためのもので、第1図は波形で示
すコードパターン図、第2図は回転スリット円板を示す
平面図、第6図はエンコーダの全体構造を概略的に示す
断面図、第4図及び第5図は従来の光学式アブソリュー
トエンコーダを示すためのもので、第4図は波形で示す
コードパターン図、第5図は回転スリット円板を示す平
面図である。 ・回転スリット円板、2・・ストローブコードパターン
、3・・20コードパターン、4・21コードパターン
、5・ ・22コードパターン、6・ ・23コードパ
ターン、7・ ・パリティコードパターン、8・・空隙
部、25・・ブリッジ片である。 特許出願人 多摩川精機株式会社 (1)は回転スリッ (+2)1.を回中云李由 (14)は受光体 (17)は完光体 ト円板
ートエンコーダを示すためのもので、第1図は波形で示
すコードパターン図、第2図は回転スリット円板を示す
平面図、第6図はエンコーダの全体構造を概略的に示す
断面図、第4図及び第5図は従来の光学式アブソリュー
トエンコーダを示すためのもので、第4図は波形で示す
コードパターン図、第5図は回転スリット円板を示す平
面図である。 ・回転スリット円板、2・・ストローブコードパターン
、3・・20コードパターン、4・21コードパターン
、5・ ・22コードパターン、6・ ・23コードパ
ターン、7・ ・パリティコードパターン、8・・空隙
部、25・・ブリッジ片である。 特許出願人 多摩川精機株式会社 (1)は回転スリッ (+2)1.を回中云李由 (14)は受光体 (17)は完光体 ト円板
Claims (2)
- (1)、発光体(17)と受光体(14)の間に配設さ
れ、回転軸(12)によつて回転自在に設けられた回転
スリット円板(1)を有し、前記回転軸(12)の入力
軸の絶対位置を前記受光体(14)からの出力信号とし
て得るようにした光学式アブソリユートエンコーダにお
いて、前記回転スリット円板(1)に形成された少なく
ともストローブコードパターン(2)、20コードパタ
ーン(3)、21コードパターン(4)、22コードパ
ターン(5)、25コードパターン(6)及びパリテイ
コードパターン(7)等を備え、少なくとも前記2^3
コードパターン(6)に形成された180°にわたる空
隙部(8)には、前記ストローブコードパターン(2)
のコード信号を読込まない位置(C)に対応してブリッ
ジ片(25)が形成されていることを特徴とする光学式
アブソリユートエンコーダ。 - (2)、前記21コードパターン(4)、22コードパ
ターン(5)及びパリテイコードパターン(7)に前記
ブリッジ片(25)が形成されていることを特徴とする
請求項1記載の光学式アブソリユートエンコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19892488A JPH0249114A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 光学式アブソリュートエンコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19892488A JPH0249114A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 光学式アブソリュートエンコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0249114A true JPH0249114A (ja) | 1990-02-19 |
Family
ID=16399228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19892488A Pending JPH0249114A (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 光学式アブソリュートエンコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0249114A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013135569A (ja) * | 2011-12-27 | 2013-07-08 | Toshiba Corp | 主幹制御器 |
-
1988
- 1988-08-11 JP JP19892488A patent/JPH0249114A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013135569A (ja) * | 2011-12-27 | 2013-07-08 | Toshiba Corp | 主幹制御器 |
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