JPH0249300A - Eeprom内蔵マイクロコンピュータ - Google Patents
Eeprom内蔵マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH0249300A JPH0249300A JP63200646A JP20064688A JPH0249300A JP H0249300 A JPH0249300 A JP H0249300A JP 63200646 A JP63200646 A JP 63200646A JP 20064688 A JP20064688 A JP 20064688A JP H0249300 A JPH0249300 A JP H0249300A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- eeprom
- information data
- read
- memory cell
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Read Only Memory (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
EEPROM内蔵マイクロコンピュータ、特にE E
P ROM (Electrically Erasa
ble Program−able Read 0nl
y Memory)に書き込んだ情報データの内容保持
に関し、 該EEPROMに初期に記憶した情報データの経時変化
を防止して、該情報データのデータリテンションを発生
する以前に、再書き込み処理をして、常に初期に記憶し
た情報データを保持することを目的とし、 データを処理するデータ処理部と、 アドレス信号、データ信号、リード/ライト信号及び割
り込み要求信号からなる制御線を介してデータ処理部に
接続され、かつ書き込みデータを電気的に消去、又は書
き込み可能なEEPROMと、 前記EEPROMの記憶内容の消失を防止する記憶内容
検出手段とを具備し、 前記記憶内容検出手段の記憶内容が劣化していると、全
てのEEPROMの記憶内容を再書き込みをすることを
含み構成する。
P ROM (Electrically Erasa
ble Program−able Read 0nl
y Memory)に書き込んだ情報データの内容保持
に関し、 該EEPROMに初期に記憶した情報データの経時変化
を防止して、該情報データのデータリテンションを発生
する以前に、再書き込み処理をして、常に初期に記憶し
た情報データを保持することを目的とし、 データを処理するデータ処理部と、 アドレス信号、データ信号、リード/ライト信号及び割
り込み要求信号からなる制御線を介してデータ処理部に
接続され、かつ書き込みデータを電気的に消去、又は書
き込み可能なEEPROMと、 前記EEPROMの記憶内容の消失を防止する記憶内容
検出手段とを具備し、 前記記憶内容検出手段の記憶内容が劣化していると、全
てのEEPROMの記憶内容を再書き込みをすることを
含み構成する。
本発明は、EEPROM内蔵マイクロコンピュータに関
するものであり、更に詳しく言えば、EE F ROM
(Electrically !Erasable
ProgramableRead 0nly Memo
ry)に書き込んだデータ内容の保持に関するものであ
る。
するものであり、更に詳しく言えば、EE F ROM
(Electrically !Erasable
ProgramableRead 0nly Memo
ry)に書き込んだデータ内容の保持に関するものであ
る。
近年、EPROMやEEPROM(消去可能な読み出し
専用記憶装置)を内蔵するマイクロコンピュータがIC
カード等に多く組み込まれている。
専用記憶装置)を内蔵するマイクロコンピュータがIC
カード等に多く組み込まれている。
しかし、ユーザの使用態様によっては、−度データをメ
モリセルに書き込んだ後は、長い期間書き込み処理を行
わない場合があり、EEPROMやEPROMではデー
タ保持特性が信転性の向上に大きく影響する。
モリセルに書き込んだ後は、長い期間書き込み処理を行
わない場合があり、EEPROMやEPROMではデー
タ保持特性が信転性の向上に大きく影響する。
そこで、データのリテンション(反転)を防止する機能
付のEEPROM内蔵マイクロコンピュータの要求があ
る。
付のEEPROM内蔵マイクロコンピュータの要求があ
る。
第7図は従来例に係るEEPROM内蔵マイクロコンビ
ュークを説明する図である。
ュークを説明する図である。
同図(a)はEEPROM内蔵マイクロコンピュータの
簡易構成図であり、1はICカード等に組み込まれるE
EPROM内蔵マイクロコンピュータ、2は与えられた
データを処理するCPU(中央処理装置)、3は書き込
みデータを電気的に消去したり、プログラムしたりする
ことが可能なEEPROMである。また、4はアドレス
信号5はデータ信号、6はリード/ライト信号、7はE
EPROM3によるデータ書き込み処理中に、CPU2
に割り込みを要求する割り込み要求信号8はユーザの情
報データを入力する外部データ入力線、9は制御線であ
る。
簡易構成図であり、1はICカード等に組み込まれるE
EPROM内蔵マイクロコンピュータ、2は与えられた
データを処理するCPU(中央処理装置)、3は書き込
みデータを電気的に消去したり、プログラムしたりする
ことが可能なEEPROMである。また、4はアドレス
信号5はデータ信号、6はリード/ライト信号、7はE
EPROM3によるデータ書き込み処理中に、CPU2
に割り込みを要求する割り込み要求信号8はユーザの情
報データを入力する外部データ入力線、9は制御線であ
る。
このような構成であるとき、情報データをEEPROM
3に書き込み処理する場合、CPUIはEEPROM3
にリードライト信号6を送信し、EEPROM3にアド
レス信号4と、データ信号5とを入力する。これにより
、同図(b)に示すEEPROMのメモリセル内では、
トランジスタQl!のフローティングゲー)FCに電荷
が蓄積されて、指定番地(アドレス)にデータが格納さ
れる。
3に書き込み処理する場合、CPUIはEEPROM3
にリードライト信号6を送信し、EEPROM3にアド
レス信号4と、データ信号5とを入力する。これにより
、同図(b)に示すEEPROMのメモリセル内では、
トランジスタQl!のフローティングゲー)FCに電荷
が蓄積されて、指定番地(アドレス)にデータが格納さ
れる。
0Mのメモリセルに一度情報データを書き込んだ後は、
長い期間(例えば数年間)書き込み処理を行わない場合
がある。
長い期間(例えば数年間)書き込み処理を行わない場合
がある。
このため、経時的にトランジスタQ +3のフローティ
ングゲートに蓄積された電荷が何らかの原因で容量波は
現象を起こし、チャネルを反転させることがある。これ
により、データリテンション(データ化け)を起こした
り、誤読み出しをしたりして、データ保持特性が悪くな
るという問題がある。
ングゲートに蓄積された電荷が何らかの原因で容量波は
現象を起こし、チャネルを反転させることがある。これ
により、データリテンション(データ化け)を起こした
り、誤読み出しをしたりして、データ保持特性が悪くな
るという問題がある。
本発明は、かかる従来例の課題に鑑み創作されたもので
あり、巳EPROMに初期に記憶した情報データの経時
変化を防止して、該情報データのデータリチンシコンを
発生する以前に、再書き込み処理をして、常に初期に記
憶した情報データを保持することを可能とするEEPR
OM内蔵マイクロコンピュータの提供を目的とする。
あり、巳EPROMに初期に記憶した情報データの経時
変化を防止して、該情報データのデータリチンシコンを
発生する以前に、再書き込み処理をして、常に初期に記
憶した情報データを保持することを可能とするEEPR
OM内蔵マイクロコンピュータの提供を目的とする。
従って、ユーザの使用a様等により、EBPRCtIl
!!を解決するための手段〕 本発明のEEPROM内蔵マイクロコンビュー夕は、そ
の原理図を第1図に、その一実施例を第2〜7図に示す
ように、該マイクロコンピュータの構成をデータを処理
するデータ処理部11と、アドレス信号Ad d、デー
タ信号Data、 リード/ライト信号R/W及び割
り込み要求信号PSからなる制御線BUSを介してデー
タ処理部11に接続され、かつ書き込みデータを電気的
に消去、又は書き込み可能なEEPROMI 2と、前
記EEPROMI 2の記憶内容の消失を防止する記憶
内容検出手段13とを具備し、前記記憶内容検出手段1
3の記憶内容が劣化していると、全てのEEPROMI
2の記憶内容を再書き込みをすることを特徴とし、 前記記憶内容検出手段13が、EEPROMI2よりも
記憶性能を劣化させた専用メモリセル131と、読み出
し制御線R3を介して該専用メモリセル131に接続さ
れるチエツク電圧発生部132から成ることを特徴とし
、 また、前記記憶内容検出手段13が、EEPROMI2
の一部又は全セルから引出される読み出し制?IvAR
sに、読み出し検出電圧E0と通常読み出し電圧Eとを
供給する電圧発生制御回路133と、付属処理回路19
.20から成り、読み出し電圧条件を変更することを特
徴とし、上記目的を達成する。
!!を解決するための手段〕 本発明のEEPROM内蔵マイクロコンビュー夕は、そ
の原理図を第1図に、その一実施例を第2〜7図に示す
ように、該マイクロコンピュータの構成をデータを処理
するデータ処理部11と、アドレス信号Ad d、デー
タ信号Data、 リード/ライト信号R/W及び割
り込み要求信号PSからなる制御線BUSを介してデー
タ処理部11に接続され、かつ書き込みデータを電気的
に消去、又は書き込み可能なEEPROMI 2と、前
記EEPROMI 2の記憶内容の消失を防止する記憶
内容検出手段13とを具備し、前記記憶内容検出手段1
3の記憶内容が劣化していると、全てのEEPROMI
2の記憶内容を再書き込みをすることを特徴とし、 前記記憶内容検出手段13が、EEPROMI2よりも
記憶性能を劣化させた専用メモリセル131と、読み出
し制御線R3を介して該専用メモリセル131に接続さ
れるチエツク電圧発生部132から成ることを特徴とし
、 また、前記記憶内容検出手段13が、EEPROMI2
の一部又は全セルから引出される読み出し制?IvAR
sに、読み出し検出電圧E0と通常読み出し電圧Eとを
供給する電圧発生制御回路133と、付属処理回路19
.20から成り、読み出し電圧条件を変更することを特
徴とし、上記目的を達成する。
本発明のマイクロコンピュータによれば、EEPROM
I2の記憶内容の消失を防止する記憶内容検出手段13
を設けている。
I2の記憶内容の消失を防止する記憶内容検出手段13
を設けている。
コノタメ、予め、EEPROMI2に比ヘテ、記憶性能
を劣化させた専用メモリセル131に、該EEPROM
12と同様に情報データを書き込み処理をし、例えばプ
ログラムやソフトウェア処理方法により、データ処理手
段11を介して、定期的に専用メモリセル131の情報
データを読み出し処理をし、データリテンション(デー
タ化け)等の異常があれば、データ処理部11に割り込
み要求をし、EEPROMI2の全てのメモリセルにつ
いて初期に記憶した情報データの再書き込み処理をする
ことが可能となる。
を劣化させた専用メモリセル131に、該EEPROM
12と同様に情報データを書き込み処理をし、例えばプ
ログラムやソフトウェア処理方法により、データ処理手
段11を介して、定期的に専用メモリセル131の情報
データを読み出し処理をし、データリテンション(デー
タ化け)等の異常があれば、データ処理部11に割り込
み要求をし、EEPROMI2の全てのメモリセルにつ
いて初期に記憶した情報データの再書き込み処理をする
ことが可能となる。
これにより、常に初期に記憶した、かつ高信頬度の情報
データを保持することが可能となる。
データを保持することが可能となる。
また本発明によれば、記憶内容検出手段13がメモリ空
間の一部又は全てを対象とし、その読み出し電圧条件を
変更している。
間の一部又は全てを対象とし、その読み出し電圧条件を
変更している。
このため、EEPROMI 2のデータリテンションを
起こし始めたメモリセルについて、記憶保持状態をチエ
ツクすることができる。
起こし始めたメモリセルについて、記憶保持状態をチエ
ツクすることができる。
これにより、情報データの読み出しが困難であったり、
データリテンションを起こし始めていた場合は、cpu
itに割り込みを要求し、EEPROMI2の全セルに
ついて再書き込み処理をし、初期に記憶したデータを保
持することが可能となる。
データリテンションを起こし始めていた場合は、cpu
itに割り込みを要求し、EEPROMI2の全セルに
ついて再書き込み処理をし、初期に記憶したデータを保
持することが可能となる。
次に図を参照しながら本発明の実施例について説明をす
る。
る。
第2〜7図は、本発明の実施例に係るEEPR0M内蔵
マイクロコンピュータを説明する図であり、第2図は、
本発明の各実施例に係る記憶内容検出手段を説明する図
を示している。
マイクロコンピュータを説明する図であり、第2図は、
本発明の各実施例に係る記憶内容検出手段を説明する図
を示している。
図において、131はEEPROMの記憶内容保持のイ
ンジケーターとなる専用メモリセル(チエツク用メモリ
セル)であり、ワード線Wlに接続されるセレクトゲー
トSGを有するMOS)ランジスタQ、と、読み出し制
御線R3に接続されるコントロールゲートCG及びフロ
ーティングゲ−)FCを有するMOS)ランジスタQ、
とにより構成さている。
ンジケーターとなる専用メモリセル(チエツク用メモリ
セル)であり、ワード線Wlに接続されるセレクトゲー
トSGを有するMOS)ランジスタQ、と、読み出し制
御線R3に接続されるコントロールゲートCG及びフロ
ーティングゲ−)FCを有するMOS)ランジスタQ、
とにより構成さている。
また、122は通常読み出し電圧(2〜2.5(V)程
度)を発生する定電圧発生部、132は読み出し検出電
圧を発生するチエツク電圧発生部である。なお、Q、、
Q−はスイッチングトランジスタであり、Q、はインバ
ータである。また、R3は読み出し検出電圧を伝送する
読み出し制御線である。
度)を発生する定電圧発生部、132は読み出し検出電
圧を発生するチエツク電圧発生部である。なお、Q、、
Q−はスイッチングトランジスタであり、Q、はインバ
ータである。また、R3は読み出し検出電圧を伝送する
読み出し制御線である。
その動作は、EEPROMI2の読み出し動作と同様で
あるが、チエツク命令信号線C1にrH。
あるが、チエツク命令信号線C1にrH。
が入力されると、インバータQsを介してトランジスタ
Q1が0FFL、定電圧発生部の読み出し電圧の供給が
遮断され、チエツク電圧発生部132の読み出し電圧が
読み出し制御線R3を介して、トランジスタQ4のコン
トロールゲートCGに人力され、フローティングゲート
FCに蓄積された電荷、Oチャージに電界が関与され、
トランジスタQ4が「ON」し、トランジスタQ、のセ
レクトゲートSGがr HJになると共にビット線Bl
に情報データ「0」又は「IJが読み出される。
Q1が0FFL、定電圧発生部の読み出し電圧の供給が
遮断され、チエツク電圧発生部132の読み出し電圧が
読み出し制御線R3を介して、トランジスタQ4のコン
トロールゲートCGに人力され、フローティングゲート
FCに蓄積された電荷、Oチャージに電界が関与され、
トランジスタQ4が「ON」し、トランジスタQ、のセ
レクトゲートSGがr HJになると共にビット線Bl
に情報データ「0」又は「IJが読み出される。
このとき、予め専用メモリセル131のトランジスタQ
4のメモリ性能は、通常のEEPROMI2のメモリセ
ルより劣化させている。
4のメモリ性能は、通常のEEPROMI2のメモリセ
ルより劣化させている。
これ等により、通常のEEPROMI 2の記憶内容の
消失を防止する記憶内容検出手段が構成され、次に通常
のEEPROMI2のメモリセルより劣化させる方法に
ついて説明をする。
消失を防止する記憶内容検出手段が構成され、次に通常
のEEPROMI2のメモリセルより劣化させる方法に
ついて説明をする。
一般に、電荷(データ)の保持能力は、EEPROMの
メモリセル加わる電界によって、フローティングゲート
FGにチャージされた電荷の移動難易度で決定される。
メモリセル加わる電界によって、フローティングゲート
FGにチャージされた電荷の移動難易度で決定される。
このため、保持能力は、コントロールゲートCGに印加
する電界強度に大きく影響される。
する電界強度に大きく影響される。
従って、本発明の実施例に係る専用メモリセル131は
通常のEEPROMI2のメモリセルもトランジスタQ
4のコントロールゲートCGに印加する電界を強くする
ことにより記憶性能を劣化させることができる。
通常のEEPROMI2のメモリセルもトランジスタQ
4のコントロールゲートCGに印加する電界を強くする
ことにより記憶性能を劣化させることができる。
なお、その劣化させる方法は、トランジスタQ4のフロ
ーティングゲートFCに記憶情報データとして正電荷■
をチャージさせた場合、コントロールゲートCGに通常
読み出し電圧より高い電源電圧vcc−5(V)を印加
させる。また、フローティングゲートFGに記憶情報デ
ータとして負電荷Oをチャージさせた場合、コントロー
ルゲートCGに0〔v〕を印加する。さらに、トランジ
スタQ、のセレクトゲー)SGを常に「ON」状態にし
、トランジスタQ4のソース・ドレイン間にメモリセル
電流を流す方法により、通常のEEPROMI2のメモ
リセルに比べて、専用メモリセルを記憶性能を劣化させ
ることができる。
ーティングゲートFCに記憶情報データとして正電荷■
をチャージさせた場合、コントロールゲートCGに通常
読み出し電圧より高い電源電圧vcc−5(V)を印加
させる。また、フローティングゲートFGに記憶情報デ
ータとして負電荷Oをチャージさせた場合、コントロー
ルゲートCGに0〔v〕を印加する。さらに、トランジ
スタQ、のセレクトゲー)SGを常に「ON」状態にし
、トランジスタQ4のソース・ドレイン間にメモリセル
電流を流す方法により、通常のEEPROMI2のメモ
リセルに比べて、専用メモリセルを記憶性能を劣化させ
ることができる。
第3図は、本発明の第1の実施例に係るEEPROM内
蔵マイクロコンピュータの構成図である。
蔵マイクロコンピュータの構成図である。
図において、記憶内容検出手段13は、通常のEEPR
OMI2のメモリ空間とは別に設けられている。なお、
I2はメモリセル121と、定電圧発生部122から成
る電気的に消去又は書き込み可能なEEPROMである
。14は、情報データを読み出すセンスアンプ、15は
書き込み/読み出しのエラーチェツクをするECC回路
、16は書き込み/読み出しデータを保持するデータレ
ジスタ117はアドレス(指定番地)を保持するアドレ
スレジスタ、18は書き込み/読み出し信号を制御する
R/W制御部、11はデータ処理をするCPU (中央
演算処理装置)である。また、R3は読み出し制御線、
PSはCPUに割り込みを要求する割り込み要求線であ
る。
OMI2のメモリ空間とは別に設けられている。なお、
I2はメモリセル121と、定電圧発生部122から成
る電気的に消去又は書き込み可能なEEPROMである
。14は、情報データを読み出すセンスアンプ、15は
書き込み/読み出しのエラーチェツクをするECC回路
、16は書き込み/読み出しデータを保持するデータレ
ジスタ117はアドレス(指定番地)を保持するアドレ
スレジスタ、18は書き込み/読み出し信号を制御する
R/W制御部、11はデータ処理をするCPU (中央
演算処理装置)である。また、R3は読み出し制御線、
PSはCPUに割り込みを要求する割り込み要求線であ
る。
これ等により、第1の実施例に係るEEPR○M内蔵マ
イクロコンピュータを構成する。
イクロコンピュータを構成する。
このようにして、EEPROMI 2の記憶内容の消失
を防止する記憶内容検出手段13を設けている。
を防止する記憶内容検出手段13を設けている。
このため、予め、EEPROMI 2に比べて、記憶性
能を劣化させた専用メモリセル131に、該EEPRO
M12と同様に情報データを書き込み処理をし、例えば
プログラムやソフトウェア処理方法により、CPUII
を介して、定期的に専用メモリセル131のjR報デー
タを読み出し処理をし、データリテンション(データ化
け)等の異常があれば、CPUIIに割り込み要求をし
、EEPROMI2の全てのメモリセルについて初期に
記憶した情報データの再書き込み処理をすることが可能
となる。
能を劣化させた専用メモリセル131に、該EEPRO
M12と同様に情報データを書き込み処理をし、例えば
プログラムやソフトウェア処理方法により、CPUII
を介して、定期的に専用メモリセル131のjR報デー
タを読み出し処理をし、データリテンション(データ化
け)等の異常があれば、CPUIIに割り込み要求をし
、EEPROMI2の全てのメモリセルについて初期に
記憶した情報データの再書き込み処理をすることが可能
となる。
これにより、常に初期に記憶した、かつ高信頼度の情報
データを保持することが可能となる。
データを保持することが可能となる。
第4図は、本発明の第2の実施例に係る別のEEPRO
M内蔵マイクロコンピュータの構成図である。
M内蔵マイクロコンピュータの構成図である。
図において、第1の実施例と異なるのは、記憶内容検出
手段13を構成する専用メモリセル131が、通常のE
EPROM12の特定アドレスに数バイト設けられ、チ
エツク電圧発生部132も、定電圧発生部122の一部
に組み入れられるものである。
手段13を構成する専用メモリセル131が、通常のE
EPROM12の特定アドレスに数バイト設けられ、チ
エツク電圧発生部132も、定電圧発生部122の一部
に組み入れられるものである。
なお、第1の実施例と同じ符号のものは同じ機能を有し
ているので、説明を省略する。
ているので、説明を省略する。
このようにして、記憶内容検出手段13をEEPROM
12のメモリ空間内に設けている。
12のメモリ空間内に設けている。
このため、第1の実施例に比べて、第2の実施例では、
EEPROMのメモリ空間が専用メモリセル分だけ減少
するが、第1の実施例のようにEEPROM12とは別
に専用メモリセル131やチエツク発生電圧部132を
設ける必要がないので、その占有面積等に限定されない
。
EEPROMのメモリ空間が専用メモリセル分だけ減少
するが、第1の実施例のようにEEPROM12とは別
に専用メモリセル131やチエツク発生電圧部132を
設ける必要がないので、その占有面積等に限定されない
。
第5図は、本発明の第3の実施例に係るEEPROM内
蔵マイクロコンピュータの構成図である。
蔵マイクロコンピュータの構成図である。
図において、第1,2の実施例と異なるのは、EEPR
OM12の記憶内容の消失する専用メモリセル131を
特別に設けずにEEPROMの一部又は全てのメモリ空
間を対象とし、その読み出し条件を変更するものである
。
OM12の記憶内容の消失する専用メモリセル131を
特別に設けずにEEPROMの一部又は全てのメモリ空
間を対象とし、その読み出し条件を変更するものである
。
なお、19はチェツク専用レジスタであり、EEPRO
Mの記憶内容の保持を検出する場合の専用レジスタであ
る。20は選択手段であり、通常動作時a及び検出動作
時すを選択する切り換えを構成するものである。なお、
選択手段20はプログラムやハードウェア処理等により
、定期的に、例えばCPtJl 1のメインルーチンの
終了時等に、CPUI 1よ/)EEPROMの記憶内
容のチェツク命令データに基づいて切り換えられる。
Mの記憶内容の保持を検出する場合の専用レジスタであ
る。20は選択手段であり、通常動作時a及び検出動作
時すを選択する切り換えを構成するものである。なお、
選択手段20はプログラムやハードウェア処理等により
、定期的に、例えばCPtJl 1のメインルーチンの
終了時等に、CPUI 1よ/)EEPROMの記憶内
容のチェツク命令データに基づいて切り換えられる。
133は電圧発生制御回路であり、読み出し制御線R3
に読み出し検出電圧を供給する制御回路である。
に読み出し検出電圧を供給する制御回路である。
なお、第1の実施例と同じ符号のものは同じ機能を有し
ているので説明を省略する。
ているので説明を省略する。
これ等により第3の実施例に係るEEPROM内蔵マイ
クロコンピュータが構成され、電圧発生制御回路133
について、次に説明をする。
クロコンピュータが構成され、電圧発生制御回路133
について、次に説明をする。
第6図は、本発明の第3の実施例の電圧発生制御回路を
説明する図である。
説明する図である。
図において、TrIはデプレション型のNchMOSト
ランジスタ、 T、zNT、、はエンハンスメント型の
Mc hMO3l−ランジスタであり、Q5はインバー
タである。なお、セレクトゲートトランジスタ’rrs
、 Tr&と、インバータQ、とにより選択手段20を
構成することができる。また、122は通常読み出し電
圧Eを供給する定電圧発生部である。なおASは動作制
御信号、RDは読み出し命令データ+VCeは電源電圧
(−5V)、E、は0.5 (V)程度の読み出し検
出電圧読み出し制御線、Eは通常読み出し電圧2〜2.
5 (V)である。
ランジスタ、 T、zNT、、はエンハンスメント型の
Mc hMO3l−ランジスタであり、Q5はインバー
タである。なお、セレクトゲートトランジスタ’rrs
、 Tr&と、インバータQ、とにより選択手段20を
構成することができる。また、122は通常読み出し電
圧Eを供給する定電圧発生部である。なおASは動作制
御信号、RDは読み出し命令データ+VCeは電源電圧
(−5V)、E、は0.5 (V)程度の読み出し検
出電圧読み出し制御線、Eは通常読み出し電圧2〜2.
5 (V)である。
また、読み出し検出電圧已。はトランジスタT、〜T、
、4のデイメンジョンを調整することにより制御される
。
、4のデイメンジョンを調整することにより制御される
。
ここでメモリセルの記憶状態の検出方法について説明す
る。すなわち、読み出し制御線R3に接続されたEEP
ROM12の読み出し電圧条件を電圧発生制御手段によ
り、通常の読み出し電圧2〜2.5 (V)よりも高
い、例えばメモリセルのフローティングゲー)FCに正
電荷がチャージされ、かつ情報データ「0」を読み出す
場合は、コントロールゲートCGにO(V)を印加する
。
る。すなわち、読み出し制御線R3に接続されたEEP
ROM12の読み出し電圧条件を電圧発生制御手段によ
り、通常の読み出し電圧2〜2.5 (V)よりも高
い、例えばメモリセルのフローティングゲー)FCに正
電荷がチャージされ、かつ情報データ「0」を読み出す
場合は、コントロールゲートCGにO(V)を印加する
。
これにより、電荷が打ち消されて、メモリセルのトラン
ジスタはrONJ Lにくくなり、読み出し処理動作が
困難になる。
ジスタはrONJ Lにくくなり、読み出し処理動作が
困難になる。
また、フローティングゲートFGに負電荷がチャージさ
れ、かつ情報データ[]Jを読み出す場合は、コントロ
ールゲートCGに′r:!、源電圧■。を加える。同様
に負電荷が打ち消されて、メモリセルのトランジスタは
rONJ Lにくくなる。
れ、かつ情報データ[]Jを読み出す場合は、コントロ
ールゲートCGに′r:!、源電圧■。を加える。同様
に負電荷が打ち消されて、メモリセルのトランジスタは
rONJ Lにくくなる。
これらの関係をEEPROM12のデータリテンション
(データ化け)を起こし始めたメモリー部又は全てにつ
いてチェンジすることにより、記憶保持状態を検出する
ことができる。
(データ化け)を起こし始めたメモリー部又は全てにつ
いてチェンジすることにより、記憶保持状態を検出する
ことができる。
このようにして、記憶内容検出手段13が、メモリ空間
の一部又は全てを対象とし、その読み出し電圧条件を変
更している。
の一部又は全てを対象とし、その読み出し電圧条件を変
更している。
このため、EEPROM12のデータリテンションを起
こし始めたメモリセルについて、記憶保持状態をチェン
ジすることができる。
こし始めたメモリセルについて、記憶保持状態をチェン
ジすることができる。
これにより、情報データの読み出しが困難であったり、
データリテンションを起こし始めていた場合は、CPU
I 1に割り込みを要求し、EEPROM12の全セル
について再書き込み処理をし、初期に記憶したデータを
保持することが可能となる。
データリテンションを起こし始めていた場合は、CPU
I 1に割り込みを要求し、EEPROM12の全セル
について再書き込み処理をし、初期に記憶したデータを
保持することが可能となる。
以上説明したように、本発明によれば、記憶内容検出手
段が初期に記憶した情報データのデータリテンションを
未然に検出して、EEPROM全てについて該情報デー
タの再書き込み処理をすることができる。
段が初期に記憶した情報データのデータリテンションを
未然に検出して、EEPROM全てについて該情報デー
タの再書き込み処理をすることができる。
このため、高信頼度のデータ保持特性を有するEEPR
OM内蔵マイクロコンピュータを製造することが可能と
なる。
OM内蔵マイクロコンピュータを製造することが可能と
なる。
第1図は、本発明の実施例に係るマイクロコンピュータ
の原理構成図、 第2図は、本発明の各実施例に係る記憶内容検出手段を
説明する図、 第3図は、本発明の第1の実施例に係るEEPROM内
蔵マイクロコンピュータの構成図、第4図は、本発明の
第2の実施例に係るEEPROM内蔵マイクロコンピュ
ータの構成図、第5図は、本発明の第3の実施例に係る
EEPROM内蔵マイクロコンピュータの構成図、第6
図は、本発明の第3の実施例の電圧発生制御回路を説明
する図、 第7図(a)、 (b)は、従来例に係るEEPRO
M内蔵マイクロコンピュータを説明する図である。 (符号の説明) 1・・・EEPROM内蔵マイクロコンピュータ、2.
11・・・データ処理部 (CPU、中央演算処理装置)、 3.12・・・EEPROM。 13・・・記憶内容検出手段、 121・・・メモリセル、 122・・・定電圧発生部、 131・・・専用メモリセル、 132・・・チエツク電圧発生部、 133・・・電圧発生制御回路、 14・・・センスアンプ、 15・・・ECC回路、 16・・・データレジスタ、 17・・・アドレスレジスタ、 18・・・R/W制御部、 19・・・チエツク専用レジスタ、 20・・・選択手段、 4、Add・・・アドレス信号、 5、Data・・・データ信号、 8・・・外部データ入力線、 9・・・制御線、 6、R/W・・・リード/ライト信号、7、PS・・・
割り込み要求信号、 C1・・・チエツク命令信号線、 RD・・・読み出し命令データ、 R3・・・読み出し制御線、 Be・・・ビット線、 W2・・・ワード線、 CG・・・コントロールゲート、 FC・・・フローティングゲート、 SG・・・セレクトゲート、 AS・・・動作制御信号、 E・・・通常読み出し電圧、 Eo・・・読み出し検出電圧、 ■7..・・・基準電圧、 Q■〜Q + 3 、 Q + 〜Q −+’ T
r+ 〜T −s −トランジスタ、 Q、・・・インバータ。
の原理構成図、 第2図は、本発明の各実施例に係る記憶内容検出手段を
説明する図、 第3図は、本発明の第1の実施例に係るEEPROM内
蔵マイクロコンピュータの構成図、第4図は、本発明の
第2の実施例に係るEEPROM内蔵マイクロコンピュ
ータの構成図、第5図は、本発明の第3の実施例に係る
EEPROM内蔵マイクロコンピュータの構成図、第6
図は、本発明の第3の実施例の電圧発生制御回路を説明
する図、 第7図(a)、 (b)は、従来例に係るEEPRO
M内蔵マイクロコンピュータを説明する図である。 (符号の説明) 1・・・EEPROM内蔵マイクロコンピュータ、2.
11・・・データ処理部 (CPU、中央演算処理装置)、 3.12・・・EEPROM。 13・・・記憶内容検出手段、 121・・・メモリセル、 122・・・定電圧発生部、 131・・・専用メモリセル、 132・・・チエツク電圧発生部、 133・・・電圧発生制御回路、 14・・・センスアンプ、 15・・・ECC回路、 16・・・データレジスタ、 17・・・アドレスレジスタ、 18・・・R/W制御部、 19・・・チエツク専用レジスタ、 20・・・選択手段、 4、Add・・・アドレス信号、 5、Data・・・データ信号、 8・・・外部データ入力線、 9・・・制御線、 6、R/W・・・リード/ライト信号、7、PS・・・
割り込み要求信号、 C1・・・チエツク命令信号線、 RD・・・読み出し命令データ、 R3・・・読み出し制御線、 Be・・・ビット線、 W2・・・ワード線、 CG・・・コントロールゲート、 FC・・・フローティングゲート、 SG・・・セレクトゲート、 AS・・・動作制御信号、 E・・・通常読み出し電圧、 Eo・・・読み出し検出電圧、 ■7..・・・基準電圧、 Q■〜Q + 3 、 Q + 〜Q −+’ T
r+ 〜T −s −トランジスタ、 Q、・・・インバータ。
Claims (3)
- (1)データを処理するデータ処理部(11)と、アド
レス信号(Add)、データ信号(Data)、リード
/ライト信号(R/W)及び割り込み要求信号(PS)
からなる制御線(BUS)を介してデータ処理部(11
)に接続され、かつ書き込みデータを電気的に消去、又
は書き込み可能なEEPROM(12)と、 前記EEPROM(12)の記憶内容の消失を防止する
記憶内容検出手段(13)とを具備し、前記記憶内容検
出手段(13)の記憶内容が劣化していると、全てのE
EPROM(12)の記憶内容を再書き込みをすること
を特徴とするEEPROM内蔵マイクロコンピュータ。 - (2)前記記憶内容検出手段(13)が、EEPROM
(12)よりも記憶性能を劣化させた専用メモリセル(
131)と、読み出し制御線(RS)を介して該専用メ
モリセル(131)に接続されるチェック電圧発生部(
132)から成ることを特徴とする請求項1記載のEE
PROM内蔵マイクロコンピュータ。 - (3)前記記憶内容検出手段(13)が、EEPROM
(12)の一部又は全セルから引出される読み出し制御
線(RS)に、読み出し検出電圧(E_0)と通常読み
出し電圧(E)とを供給する電圧発生制御回路(133
)と、付属処理回路(19、20)から成り、読み出し
電圧条件を変更することを特徴とする請求項1記載のE
EPROM内蔵マイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63200646A JPH0249300A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | Eeprom内蔵マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63200646A JPH0249300A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | Eeprom内蔵マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0249300A true JPH0249300A (ja) | 1990-02-19 |
Family
ID=16427860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63200646A Pending JPH0249300A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | Eeprom内蔵マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0249300A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009140564A (ja) * | 2007-12-06 | 2009-06-25 | Toshiba Corp | Nand型フラッシュメモリおよびメモリシステム |
| JP2014199578A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-23 | 富士通株式会社 | ストレージ制御装置、ストレージ制御プログラム及びストレージ制御方法 |
| JP2015030394A (ja) * | 2013-08-05 | 2015-02-16 | 日本精機株式会社 | 車両用表示装置 |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP63200646A patent/JPH0249300A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009140564A (ja) * | 2007-12-06 | 2009-06-25 | Toshiba Corp | Nand型フラッシュメモリおよびメモリシステム |
| JP2014199578A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-23 | 富士通株式会社 | ストレージ制御装置、ストレージ制御プログラム及びストレージ制御方法 |
| JP2015030394A (ja) * | 2013-08-05 | 2015-02-16 | 日本精機株式会社 | 車両用表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100444537B1 (ko) | 데이타처리장치 | |
| US7440337B2 (en) | Nonvolatile semiconductor memory apparatus having buffer memory for storing a program and buffering work data | |
| US6868007B2 (en) | Semiconductor memory system with a data copying function and a data copy method for the same | |
| KR100631770B1 (ko) | 플래시 메모리의 실시간 처리방법 | |
| JPH1050078A (ja) | 電気的に消去およびプログラムが可能なリード・オンリ・メモリの消去およびプログラミング保護方法および装置 | |
| US6738894B1 (en) | Data processor | |
| US20040015671A1 (en) | Single-chip microcomputer and boot region switching method thereof | |
| EP0428396B1 (en) | Bit error correcting circuit for a nonvolatile memory | |
| US5684740A (en) | Semiconductor memory and method for substituting a redundancy memory cell | |
| JPH0249300A (ja) | Eeprom内蔵マイクロコンピュータ | |
| JP2002015584A (ja) | 不揮発性メモリのリードプロテクト回路 | |
| US6813191B2 (en) | Microcomputer with nonvolatile memory protected against false erasing or writing | |
| US20060023514A1 (en) | Semiconductor nonvolatile storage device | |
| JP2002288999A (ja) | 半導体メモリ | |
| CN109147847B (zh) | 半导体装置和闪存存储器控制方法 | |
| JPH09146767A (ja) | プログラム書き換え方法 | |
| JP3028567B2 (ja) | Eeprom内蔵マイクロコンピュータ | |
| JP4222879B2 (ja) | メモリコントローラ及びメモリコントローラを備えるフラッシュメモリシステム、並びに、フラッシュメモリの制御方法 | |
| JPS6014362A (ja) | 半導体メモリ | |
| JP3669625B2 (ja) | データ処理システム及びデータ処理システムの動作方法 | |
| JP2701790B2 (ja) | 不揮発性半導体記憶装置 | |
| JP3691137B2 (ja) | 不揮発性メモリ内蔵マイクロコンピュータ | |
| JPH02257498A (ja) | 集積回路 | |
| JP2002132746A (ja) | データ処理装置及びシングルチップマイクロコンピュータ | |
| JPH04263198A (ja) | メモリ装置 |