JPH0249726B2 - Shotsukiaraiki - Google Patents
ShotsukiaraikiInfo
- Publication number
- JPH0249726B2 JPH0249726B2 JP19749681A JP19749681A JPH0249726B2 JP H0249726 B2 JPH0249726 B2 JP H0249726B2 JP 19749681 A JP19749681 A JP 19749681A JP 19749681 A JP19749681 A JP 19749681A JP H0249726 B2 JPH0249726 B2 JP H0249726B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner tank
- underframe
- exterior
- flange portion
- dishwasher
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 9
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は食器洗い機の特に内槽の支持構造に関
するもので、内槽を中心にして、内部から順次外
側に部品を組立てていく構造に係るものである。
するもので、内槽を中心にして、内部から順次外
側に部品を組立てていく構造に係るものである。
従来の食器洗い機を構成する本体の構造は、外
装を中心にしてこの外装内に内槽を装着し、また
下面には台枠を固着した構成であつた。そのた
め、外装を強度面でも頑丈なものにするととも
に、各部品の組込みは、限られた開口部から内部
に差込み取付けなければならず、外装が邪魔とな
り組立に多くの工数および手間を要するとともに
多くの費用がかかつた。また点検、保守等に際し
ては、内部部品の点検がむずかしく、必要以上の
部品を取りはずした上でないと部品交換ができな
いという問題があつた。
装を中心にしてこの外装内に内槽を装着し、また
下面には台枠を固着した構成であつた。そのた
め、外装を強度面でも頑丈なものにするととも
に、各部品の組込みは、限られた開口部から内部
に差込み取付けなければならず、外装が邪魔とな
り組立に多くの工数および手間を要するとともに
多くの費用がかかつた。また点検、保守等に際し
ては、内部部品の点検がむずかしく、必要以上の
部品を取りはずした上でないと部品交換ができな
いという問題があつた。
また、内槽を中心に組立てるものにあつては、
内槽に各部品を取付けるため、内槽の構造が複雑
になるばかりでなく、取付けに際して内槽壁を貫
通する取付穴が多くなり、内槽内には水が飛散す
るだけに、水洩れ対応処理が困難であるばかりで
なく多大なコストを要した。
内槽に各部品を取付けるため、内槽の構造が複雑
になるばかりでなく、取付けに際して内槽壁を貫
通する取付穴が多くなり、内槽内には水が飛散す
るだけに、水洩れ対応処理が困難であるばかりで
なく多大なコストを要した。
本発明は上記従来の問題を解決するものであ
り、その目的は、内槽の支持構造の簡略化による
組立工数の削減化を図り、かつ、内槽、台枠、外
装および天板等個々の単品部品の強度が不足気味
であつても総対的な組合せ構造で、全体の強度ア
ツプを図ることにある。
り、その目的は、内槽の支持構造の簡略化による
組立工数の削減化を図り、かつ、内槽、台枠、外
装および天板等個々の単品部品の強度が不足気味
であつても総対的な組合せ構造で、全体の強度ア
ツプを図ることにある。
以下、本発明の実施例を添付図面を参照して説
明する。図において、1は食器洗い機の内槽で、
内部に被洗浄物であるところの食器が、かごにセ
ツトされて収納されている。内槽1内には通常噴
射ノズルより洗浄液が吐出され、食器が洗浄され
る。なお、内槽内は従来周知の通りであるので図
示していない。2は内槽1の下方に位置し食器洗
い機の本体下部の基盤を形成する、樹脂等で成型
された台枠で、その後部には、上方に突出した内
槽支持部3を一体に形成し、内槽1の底面部4及
びその周縁部5を支持している。
明する。図において、1は食器洗い機の内槽で、
内部に被洗浄物であるところの食器が、かごにセ
ツトされて収納されている。内槽1内には通常噴
射ノズルより洗浄液が吐出され、食器が洗浄され
る。なお、内槽内は従来周知の通りであるので図
示していない。2は内槽1の下方に位置し食器洗
い機の本体下部の基盤を形成する、樹脂等で成型
された台枠で、その後部には、上方に突出した内
槽支持部3を一体に形成し、内槽1の底面部4及
びその周縁部5を支持している。
6,6は内槽1の前方開口の左右フランジに外
側より接して固着した二本の支柱で、下端は前記
台枠2の前左右コーナーの取付ボス部7に乗せ、
下方より柱6,6の支持取付座部8にタツピンネ
ジ止めしている。
側より接して固着した二本の支柱で、下端は前記
台枠2の前左右コーナーの取付ボス部7に乗せ、
下方より柱6,6の支持取付座部8にタツピンネ
ジ止めしている。
9,9は内槽1の上面周縁部の左右2ケ所に係
着された保持金具で、この保持金具9,9は板金
等で形成され、この側部には爪10を形成し、こ
の爪10が内槽1上面の周縁部11に係着する。
12,12は本体の外側面を覆う外装で、上端お
よび下端にフランジ部13及び14をもち、上端
側のフランジ部13は、前記保持金具9,9の上
端の略L形部9Aの上面に係着し、下端側のフラ
ンジ部14は前記台枠2の左右両側の下面15に
係着させていて、さらに、この下面15には突起
16が複数個設けられ、この突起16は外装1
2,12の下端側のフランジ部14に穿設した係
合穴17に挿嵌係止されている。この外装12,
12の前フランジ18は、支柱6の縦リブ19に
係着し、支柱6に螺子止めしている。
着された保持金具で、この保持金具9,9は板金
等で形成され、この側部には爪10を形成し、こ
の爪10が内槽1上面の周縁部11に係着する。
12,12は本体の外側面を覆う外装で、上端お
よび下端にフランジ部13及び14をもち、上端
側のフランジ部13は、前記保持金具9,9の上
端の略L形部9Aの上面に係着し、下端側のフラ
ンジ部14は前記台枠2の左右両側の下面15に
係着させていて、さらに、この下面15には突起
16が複数個設けられ、この突起16は外装1
2,12の下端側のフランジ部14に穿設した係
合穴17に挿嵌係止されている。この外装12,
12の前フランジ18は、支柱6の縦リブ19に
係着し、支柱6に螺子止めしている。
台枠2の内槽支持部3は、内槽1の底面部4の
周縁部5を嵌入させる溝部20及び内槽1の底面
部4を下方から支持するリブ21及び周縁部5を
外周から保持する保持リブ22からなり、内槽1
の周縁部5の後辺部5A及び側辺部5Bの一部を
それぞれこの支持部3で保持している。
周縁部5を嵌入させる溝部20及び内槽1の底面
部4を下方から支持するリブ21及び周縁部5を
外周から保持する保持リブ22からなり、内槽1
の周縁部5の後辺部5A及び側辺部5Bの一部を
それぞれこの支持部3で保持している。
23は台枠2の後部をくぼませて形成した配管
逃し部で、本体内で使用された洗浄液などを機外
に排出するための排水ホース24や、給水用の圧
力ホース25などを機内外へ配管するための挿入
穴26を台枠2の背面部27に設けている。これ
らのホース24,25は挿入穴26から出た後に
左あるいは右方へ曲げられ本体の背面が部屋の壁
に押しつけられて設置されても前記した配管逃し
部23の空間を通して所定の接続部に接続でき
る。
逃し部で、本体内で使用された洗浄液などを機外
に排出するための排水ホース24や、給水用の圧
力ホース25などを機内外へ配管するための挿入
穴26を台枠2の背面部27に設けている。これ
らのホース24,25は挿入穴26から出た後に
左あるいは右方へ曲げられ本体の背面が部屋の壁
に押しつけられて設置されても前記した配管逃し
部23の空間を通して所定の接続部に接続でき
る。
28は内槽1の前方上縁部に固着し、前記した
支柱6,6の上端部を連結固着する補強梁であ
る。29は本体の背面を覆う裏板で、外装の一部
をなし、この裏板29の下方は台枠2の背面に設
けた裏板保持爪30に係止し、裏板29の両側辺
部は、前外装12,12の後部フランジ31に重
ねて螺子止めされている。32は内槽1の上方を
覆う天板で、前記した補強梁28の上面、外装1
2,12の上端側のフランジ部13上面、裏板2
9の上面にそれぞれまたがるように当接させて配
設し、前方は補強梁28に後方は裏板29にそれ
ぞれ固着されている。
支柱6,6の上端部を連結固着する補強梁であ
る。29は本体の背面を覆う裏板で、外装の一部
をなし、この裏板29の下方は台枠2の背面に設
けた裏板保持爪30に係止し、裏板29の両側辺
部は、前外装12,12の後部フランジ31に重
ねて螺子止めされている。32は内槽1の上方を
覆う天板で、前記した補強梁28の上面、外装1
2,12の上端側のフランジ部13上面、裏板2
9の上面にそれぞれまたがるように当接させて配
設し、前方は補強梁28に後方は裏板29にそれ
ぞれ固着されている。
上記構成によれば、内槽1を中心にして上方と
下方から内槽1を支持し、更に左右側方から内槽
1をサンドウイツチにして本体全体を構成するも
ので、組立および構成がきわめて簡単なものとな
つている。即ち、台枠2を基盤として、台枠1の
後部に内槽支持部3を設け、この内槽支持部3は
溝部20があるため内槽1の底面の周縁部5が容
易にこの溝部20に挿嵌できる。
下方から内槽1を支持し、更に左右側方から内槽
1をサンドウイツチにして本体全体を構成するも
ので、組立および構成がきわめて簡単なものとな
つている。即ち、台枠2を基盤として、台枠1の
後部に内槽支持部3を設け、この内槽支持部3は
溝部20があるため内槽1の底面の周縁部5が容
易にこの溝部20に挿嵌できる。
また内槽1の前方部に固着されている支柱6,
6の下端と台枠2との固着は、2本のタツピンネ
ジの締付けだけで完了でき、また、内槽1の上方
部においては、保持金具9,9を上面周縁部11
にこれもまた係着するのみで取付けを完了でき
る。また、台枠2及び保持金具9,9は、内槽1
に対して、それぞれ引離す方向には何ら固定され
ていないため、両側面より外装12,12を配設
させて、この外装12の上・下端に設けられたフ
ランジ部13,14によつて、内槽1、台枠2、
保持金具9,9等の部品を離れないように挾持で
きる。このとき、外装12,12のフランジ部1
3と保持金具9,9とは1ケ所にてネジ止めされ
るのみである。
6の下端と台枠2との固着は、2本のタツピンネ
ジの締付けだけで完了でき、また、内槽1の上方
部においては、保持金具9,9を上面周縁部11
にこれもまた係着するのみで取付けを完了でき
る。また、台枠2及び保持金具9,9は、内槽1
に対して、それぞれ引離す方向には何ら固定され
ていないため、両側面より外装12,12を配設
させて、この外装12の上・下端に設けられたフ
ランジ部13,14によつて、内槽1、台枠2、
保持金具9,9等の部品を離れないように挾持で
きる。このとき、外装12,12のフランジ部1
3と保持金具9,9とは1ケ所にてネジ止めされ
るのみである。
このような構成においては、各部品を順序よく
組立てる必要があるが、螺子止め個所がきわめて
少なく、かつ全体強度を下げることなく、総体的
に頑強な構造体をなすことができる。
組立てる必要があるが、螺子止め個所がきわめて
少なく、かつ全体強度を下げることなく、総体的
に頑強な構造体をなすことができる。
また、洗浄ポンプ、排水ポンプ、その他コンデ
ンサーなどの電装部品をまず台枠1上に組立てお
き、その上に内槽1を置くという順序で内部から
組立が進められ、最後に外装、天板を乗せて組立
が完了するという合理的な方法がとれる点、また
サービス時には最少限の部品9着脱でよく、サー
ビス時間の短縮が図れるなどのメリツトがある。
ンサーなどの電装部品をまず台枠1上に組立てお
き、その上に内槽1を置くという順序で内部から
組立が進められ、最後に外装、天板を乗せて組立
が完了するという合理的な方法がとれる点、また
サービス時には最少限の部品9着脱でよく、サー
ビス時間の短縮が図れるなどのメリツトがある。
以上のように本発明の食器洗い機の特に本体構
造によれば、ねじ止め個所がきわめて減少し、各
部材の強度を高めることなく、全体的な強度の増
大を図ることができ、しかも、組立をきわめて合
理的な方法によつて行うことができるとともにサ
ービス性がすこぶる良好となる等の効果を奏す
る。
造によれば、ねじ止め個所がきわめて減少し、各
部材の強度を高めることなく、全体的な強度の増
大を図ることができ、しかも、組立をきわめて合
理的な方法によつて行うことができるとともにサ
ービス性がすこぶる良好となる等の効果を奏す
る。
第1図は本発明の実施例における食器洗い機の
縦断面側面図、第2図はその内槽を支持する支柱
の台枠への取付構造の詳細を示す拡大断面図、第
3図は同食器洗い機の縦断面正面図、第4図は内
槽の底面周縁部と台枠との結合構造を示す拡大断
面図、第5図は本体の水平方向の断面図、第6図
は同食器洗い機の全体の分解斜視図である。 1……内槽、2……台枠、3……内槽支持部、
4……底面部、5……周縁部、6……支柱、9,
9……保持金具、10……爪、11……周縁部、
12,12……外装、13,14……フランジ
部、20……溝部、29……裏板、32……天
板。
縦断面側面図、第2図はその内槽を支持する支柱
の台枠への取付構造の詳細を示す拡大断面図、第
3図は同食器洗い機の縦断面正面図、第4図は内
槽の底面周縁部と台枠との結合構造を示す拡大断
面図、第5図は本体の水平方向の断面図、第6図
は同食器洗い機の全体の分解斜視図である。 1……内槽、2……台枠、3……内槽支持部、
4……底面部、5……周縁部、6……支柱、9,
9……保持金具、10……爪、11……周縁部、
12,12……外装、13,14……フランジ
部、20……溝部、29……裏板、32……天
板。
Claims (1)
- 1 内槽を中央にして、上方に天板を、下方には
台枠をそれぞれ配し、かつ左右および後の各側面
には外装を配設し、前記台枠を内槽の底部下面に
当接するとともに前記外装の下端側のフランジ部
を前記台枠の下面に係着し、かつ、前記外装上端
のフランジ部を内槽の上面縁部に配した保持金具
に係接し、前記内槽の前方左右のフランジに接し
て固着した二本の支柱に前記外装の前側フランジ
を螺子止めするとともに、外装上端のフランジ部
の上面に前記天板を配設した食器洗い機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19749681A JPH0249726B2 (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | Shotsukiaraiki |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19749681A JPH0249726B2 (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | Shotsukiaraiki |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5897336A JPS5897336A (ja) | 1983-06-09 |
| JPH0249726B2 true JPH0249726B2 (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=16375434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19749681A Expired - Lifetime JPH0249726B2 (ja) | 1981-12-07 | 1981-12-07 | Shotsukiaraiki |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0249726B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020031793A (ja) * | 2018-08-28 | 2020-03-05 | リンナイ株式会社 | 食器洗浄機の外装ケース |
-
1981
- 1981-12-07 JP JP19749681A patent/JPH0249726B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5897336A (ja) | 1983-06-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11186940B2 (en) | Washing machine | |
| US5566707A (en) | Putty plate | |
| JPH05317228A (ja) | 皿洗い機用装置 | |
| US3190709A (en) | Dishwasher mounting apparatus | |
| JPH0249726B2 (ja) | Shotsukiaraiki | |
| JPH10121554A (ja) | 壁排水式便器及びその取付構造 | |
| CN108577737B (zh) | 洗碗机 | |
| JP3754908B2 (ja) | 洗い場付きユニットバス | |
| JPH0249725B2 (ja) | Sonoshijisochi | |
| KR100215680B1 (ko) | 세탁기 | |
| JPS59156Y2 (ja) | 浴槽の固定構造 | |
| CN221401964U (zh) | 热水水龙头和净饮机 | |
| CN221403420U (zh) | 加湿器的水箱支撑环及具有其的水箱组件和加湿器 | |
| JP2860518B2 (ja) | キャビネット組み込み型便器 | |
| JP7621605B2 (ja) | 自動水石鹸供給装置 | |
| JPS6037096Y2 (ja) | 機器の天板装置 | |
| JPH11192130A (ja) | 厨房家具のキャビネット構造 | |
| CN217488234U (zh) | 设备骨架和机器人 | |
| JP2502814Y2 (ja) | 掃除流し | |
| JP7245506B2 (ja) | 浴槽用給湯アダプタ | |
| JPH0128793Y2 (ja) | ||
| JP2528817Y2 (ja) | 浴槽のエプロン取り付け構造 | |
| JPS5949798A (ja) | 洗濯機 | |
| JP2025103391A (ja) | 浴室、浴室用連結部材、及び、浴室の造設方法 | |
| JPH0219106Y2 (ja) |