JPH0249839A - 建築用パネルのアジャスタ - Google Patents

建築用パネルのアジャスタ

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JPH0249839A
JPH0249839A JP63202092A JP20209288A JPH0249839A JP H0249839 A JPH0249839 A JP H0249839A JP 63202092 A JP63202092 A JP 63202092A JP 20209288 A JP20209288 A JP 20209288A JP H0249839 A JPH0249839 A JP H0249839A
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JP
Japan
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adjuster
screw
panel
adjuster body
ceiling
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JP63202092A
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Yukio Kurita
幸雄 栗田
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、建築用パネルのアジャスタに関する。
〔従来の技術〕
たとえば、建屋の天井部分に設けられる天井パネルは、
コンクリート、木材、ALC,全屈等による天井基盤の
下方に設けられるが、同パネルの取付けにはレベル調節
自在なアジャスタが用いられる。
〔発明が解決しようとする課題〕
第13図ないし第15図はその1例をあられしている。
第13図にみるアジャスタは、コンクリートからなる天
井基盤1に埋め込まれた小木片たる受ピース2と、1対
の楔片からなっていて前記受ピース2の下方に配置され
ているアジャスタ本体3.3からなっている。同アジャ
スタは、前記アジャスタ本体3.3同志の擦り合わせに
より天井パネル4のレベルを調節しその調節後に施され
る糊付けや釘5等の固定手段により前記レベルを保った
まま天井パネル4を固定支持するようになっている。第
14図にみるアジャスタは、コンクリートからなる天井
基盤10に埋め込まれたプラスチック材料からなるアン
カー11と、これにねじ込まれるようになっているねじ
12により構成され、前記アンカー11に形成されたね
じ孔11aに天井パネル側の前記ねじ12をねじ込むこ
とで、同天井パネルがレベル調節自在に天井基盤lOに
取付けられるようになっている。第15図にみるアジャ
スタは、同じくコンクリートからなる天井基盤15に接
着されているプラスチック材料からなる受ピース16と
、同ピース16のねじ孔16aにねじ込まれた軟質プラ
スチックからなるアジャスタ本体17により構成されて
いる。同アジャスタ本体17は、受ピース15に進退し
て天井パネル18のレベル調節を可能にするとともに、
室内側から天井パネル18を通して釘19が打ち込まれ
ることで同パネル18を天井基盤15側に固定すること
ができるようになっている。これらのアジャスタによれ
ば、天井パネルの固定が能率的に行なえない。すなわち
、第13図および第15図にみるものでは、釘付けする
相手(アジャスタ本体3.17)が天井パネル4.18
で隠れており、第14図にみるものは、アンカー11の
ねし孔11aにねじ12を合わせるのに同じく天井パネ
ルがその作業の邪魔をするからである。しかも、前記各
方式によれば、レベル調節は可能であるが、−旦釘等に
より天井パネルが固定されてしまうと、そのあとで天井
パネルを平面上、位置調節することができない。すなわ
ち、第13図およびにみるアジャスタによれば、釘打ち
され、第14図にみるアジャスタによれば、単純にねし
止めされて天井パネルの位置が決まってしまうからであ
る。
前記事情に鑑みて、この発明の課題とするところは、パ
ネル固定のための作業が能率的かつ確実になされるとと
もに、レベル調節機能はもとより、パネルの平面上の位
置合わせをいつでも自由にしかも精度良〈実施し得るよ
うにすることにある〔課題を解決するための手段〕 前記課題を解決するため、この発明は、ねじが形成され
ていて壁に取付けられるようになっている受ピースと、
前記ねじに螺合するねじが形成されていて前記受ピース
に進退し得るように取付けられるアジャスタ本体を備え
、前記アジャスタ本体の外周部分が円形になっていて、
建築用パネル側の被着部分が係止されるようになってい
る建築用パネルの取付装置であって、前記アジャスタ本
体は、前記外周部分が同本体の前記ねじに対して偏心す
るようにされている。
〔作   用〕
受ピースと前記受ピースに進退し得るように取付けられ
るアジャスタ本体を備え、前記アジャスタ本体の外周部
分が円形になっていて、建築用パネル側の被着部分が係
止されるようになっていると、前記パネルの被着部分を
アジャスタ本体の外周部分に係止するだけで固定状態が
得られ、アジャスタ本体の外周部分が同本体のねじに対
して偏心して設けられていると、パネル固定後において
も同パネルの位置合わせをし得るようになる。
〔実 施 例〕
以下に、この発明を、その実施例をあられす図面を参照
しつつ詳しく説明する。
第1図ないし第3図は、この発明にかかる建築用パネル
のアジャスタについての第1実施例ヲアられしている。
同アジャスタは、これらの図にみるように、受ピース2
0とアジャスタ本体25からなっている。前記受ピース
20は、座板21と同座板21の一側面中央から垂直に
突出するねじ軸22を備えている。同ねじ軸22の外周
はねじ22aになっているとともに、同ねじ軸22には
その軸方向に中心が向いた釘孔22b・・・が複数開口
している。このねじ軸22の中心は0′とされている。
前記アジャスタ本体25は円板形のピースとされ、その
中心はOとされている。同アジャスタ本体25は、その
偏心した位置にねじ孔26を有して前記ねじ軸22に進
退自在に螺合するようになっている。同アジャスタ本体
25の外周部分には、前記中心0に同心状の係合突起2
7が一体に設けられ、この突起27には、天井パネル3
0の天井裏側にくる面にやや側辺寄りに沿って取付けら
れた被着部材31の係合溝(被着部分)32が係合する
ようになっている。なお、第4図にみるように、受ピー
ス35にはねじ孔36が形成され、アジャスタ本体38
にはねじ軸39が設けられているタイプとしてもよい。
前記天井パネル30.30は実構造で結合されるように
することがある。
前記受ピース20は、コンクリート等の天井基盤24に
接着あるいは前記釘孔22bを利用した釘付けにより取
付けられる。接着および釘付けを併用してもよい。この
取付けにより、前記座板21は天井基盤24の底面に結
合されるとともに、ねじ軸22が下方へ向けて突出した
状態になる。
このねじ軸22に螺合するようにして前記アジャスタ本
体25が取付けられる。同アジャスタ本体25は、それ
が回転することで前記ねじ軸22に対して進退し得ると
ともに、中心が0である係合突起27が中心0′に対し
て偏心して回転し得るようになる。同係合突起27には
、天井パネル30.30にそれぞれ設けられた被着部材
31,31の係合溝32.32が係合するようにして同
パネル30.30が突き合わせ状に取付けられる。
今、アジャスタ本体25による位置関節が行なわれる前
に、第2図および第3図にみるように、受ピース20の
中心0′が、両天井パネル30,30の突き合わさる通
り芯りにeだけずれているとすると、このままの状態で
は天井パネル30,30の通り芯はずれたままになり不
都合である。しかし、前記アジャスタ本体25はその中
心0が前記ねじ軸22の中心O′に対して偏心している
ので、このアジャスタ本体25を回転操作すれば前記ず
れ分eを吸収できることになる。すなわち、アジャスタ
本体25の中心Oが、規定された通り芯り上にくるよう
に回転させれば前記ずれは実質的にないことになる。こ
の通り芯り上にきたアジャスタ本体25の係合突起27
を介して前記天井パネル30.30側の係合fi32に
係合させれば両天井パネル30.30の突き合わせライ
ンは前記通り芯り上に合致するようになる。第4図にみ
る実施例においても前記と同様になる。
第5図ないし第7図は第2実施例をあられしている。前
記実施例では、天井パネルに長尺状の被着部材が設けら
れていて同係合溝の伸びる方向の任意位置にアジャスタ
本体が係合するようなもの今想定して構成されていたが
、これは第8図にみるような床板40・・・のコーナ一
部分に対して適用することもできる。この場合、4枚の
床板4o・・・の各コーナ一部分には、1/4円弧状と
されその内周部に係合:a41の形成された被着部材4
2をビス43・・・で止め付けておき、これら被着部材
42・・・で形成されるドーナツ形の被着部材42・・
・に、受ピース46のずれを吸収するためのアジャスタ
本体44の係合突起45が係合するように構成されるも
のと想定される。しかし、被着部材42・・・が円形の
係合溝41・・・をもつドーナツ形であると、アジャス
タ本体44の中心Oが実線のように床板40・・・のコ
ーナー突き合わせ個所と一致するのでなく同図2点鎖線
で示すように多少ずれた場合に不都合が生じる。すなわ
ち、2点鎖線で示すアジャスタ本体44′には係合溝4
1・・・を合わせることはできるが、同係合溝41・・
・の形成する面の中心は目的とする中心よりもずれた位
置になって、床板40・・・のコーナー突き合わせ個所
は目的通りの位置から外れることになる。第5図ないし
第7図にみる第2実施例は、そうした不都合がないよう
に配慮されている。すなわち、床板5oの各コーナーに
は、寄せ合わせて長円形状になるような部分長円形の被
着部材51・・・がビス52・・・で取付けられている
。各被着部材51の内周には、同じく寄せ合わせにより
長円形になる係合溝53が形成されている。これにより
、受ピース54のずれを吸収するように位置するアジャ
スタ本体55の中心0が床板50・・・のコーナー中心
Cにずれるとしても、前記係合溝53・・・が長円形状
であるので、アジャスタ本体55の係合突起56への被
着部材51の係合を約束し、床板50・・・は常に目的
とする位置Cに中心がくるように施工されるようになる
。なお、前記では床板を例としたが天井板や側壁を対象
にすることもある。
第9図および第10図は第3実施例をあられしている。
同実施例は、アジャスタ本体の外周部分の偏心が他の態
様によって構成されているものをあられしている。すな
わち、このアジャスタ本体60は、ねじ61の形成され
たねじピース62と、同ピース62の前記ねじ61より
偏心した位置に基端部が取付けられていて前記ねじ61
の軸中心と同じ方向に軸中心を向けて伸びている軸63
を備えている。同軸63の下端部は外周部分に係合突起
64aを有する係合gi64になっている。
このアジャスタ本体60は、第10図にみるように、天
井基盤65に取付けられた受ピース66に前記ねじ61
が螺合することで進退自在でしかも前記係合盤64が偏
心して動き得るようになっている。このアジャスタ本体
60によっても前記各実施例と同様に、受ピース66の
ずれを偏心により吸収して天井パネル67.67の通り
芯を目的通りに合わせることができる。なお、この実施
例では、係合盤64が直接天井パネル67の係合溝68
に係合するのでなく、前記係合盤64に合致する形状に
なった長尺状の支持金具69を介して係合するようにな
っている。
第11図は第4実施例をあられしている。この実施例は
前記第3実施例の変形的な例に係わる。
すなわち、このアジャスタ本体70は、ねじ71を有す
る筒状のねじピース72と、同ピース72の中央から伸
びていてクランク形状になっている軸73を備え、同軸
73の下端部が、前記ねじ71に偏心する係合盤74に
なっている。同実施例は偏心を軸73のみで行なったも
ので、アジャスタ本体の構成が簡略化される。
第12図は第5実施例をあられしている。同実施例は天
井基盤75に取付けられた受ピース76に螺合して取付
くアジャスタ本体77が、クランク状の支持アーム78
と、同アーム78の下端部に設けられたナツト79に進
退し得るように螺合して取付けられたクランク状の軸8
0、および下端の係合盤81からなっている。前記アジ
ャスタ本体77は受ピース76に一定の螺合限度で止ま
り、天井パネル82.82のレベル調節は前記ナツト7
9および軸80によりなされるとともに、これらナツト
79および軸80は係合盤81を偏心したまま動かし得
るようにもする。
前記のように、この発明にかかる建築用パネルのアジャ
スタは、受ピースと開先ピースに進退し得るように取付
けられるアジャスタ本体を備え、前記アジャスタ本体の
外周部分が円形になっていて、建築用パネル側の被着部
分が係止されるようになっているので、前記パネルの被
着部分をアジャスタ本体の外周部分に係止するだけで固
定状態が得られ、アジャスタ本体の外周部分が同本体の
ねじに偏心して設けられているので、パネル固定後にお
いても同パネルの位置合わせをし得るようになる。これ
により、パネル固定のための作業が能率的かつ確実にな
されるとともに、レベル調節機能はもとより、パネルの
平面上の位置合わせをいつでも自由にしかも精度良〈実
施し得るようになる。
なお、前記アジャスタ本体は軟質のプラスチック材料に
より形成してパネルを通しての釘の打ち込みで固定され
るようにすることもできる。
〔発明の効果〕
この発明にかかる建築用パネルのアジャスタは、以上の
ように構成されているため、パネル固定のための作業が
能率的かつ確実になされるとともに、レベル調節機能は
もとより、パネルの平面上の位置合わせをいつでも自由
にしかも精度良(実施し得るようになった。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明にかかる建築用パネルのアジャスタの
第1実施例を分解した状態であられした斜視図、第2図
はその施工後の様子を第3図の■−n線に沿ってあられ
した断面図、第3図は第2図のm−m線断面図、第4図
は第1実施例の変形例を分解した状態であられした斜視
図、第5図は第2実施例を第6図のV−V線に沿ってあ
られした断面図、第6図は第5図のVI−VI線断面図
、第7図は第6図の被着部材付パネルの1つをあられし
た斜視図、第8図は同第2実施例に対する比較例をあら
れした断面図、第9図は第3実施例を分解してあられし
た斜視図、第10図はその施工後の様子をあられした断
面図、第11図は第4実施例にかかるアジャスタ本体を
あられした斜視図、第12図は第5実施例を施工後の状
態であられした側面図、第13図ないし第15図は従来
の各種アジャスタをあられした断面図である。 20.35,46.54,66.76・・・受ピース 
22a、36・・・受ピースのねし 24.6575・
・・天井基盤(壁’)  25,38,44.55.6
0,70.77・・・アジャスタ本体 26゜39.6
1.71・・・アジャスタ本体のねじ 27.45.5
6.64a・・・係合突起(アジャスタ本体の外周部分
”)  32.41.53.68・・・係合a(被着部
分)  30,40.50,67.82・・・パネル 代理人 弁理士  松 本 武 彦 第2図 第3図 第1 ご4 図 第5 図 第6 図 第9 コ 第10口 部 第7 図 ゛82

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ねじが形成されていて壁に取付けられるようになっ
    ている受ピースと、前記ねじに螺合するねじが形成され
    ていて前記受ピースに進退し得るように取付けられるア
    ジャスタ本体を備え、前記アジャスタ本体の外周部分が
    円形になっていて、建築用パネル側の被着部分が係止さ
    れるようになっている建築用パネルのアジャスタであっ
    て、前記アジャスタ本体は、前記外周部分が同本体の前
    記ねじに対して偏心していることを特徴とする建築用パ
    ネルのアジャスタ。
JP63202092A 1988-08-12 1988-08-12 建築用パネルのアジャスタ Expired - Lifetime JP2648622B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS516903U (ja) * 1974-07-02 1976-01-19
JPS6243075U (ja) * 1985-09-05 1987-03-14

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS516903U (ja) * 1974-07-02 1976-01-19
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