JPH025165A - 自動再起動方式 - Google Patents
自動再起動方式Info
- Publication number
- JPH025165A JPH025165A JP15708988A JP15708988A JPH025165A JP H025165 A JPH025165 A JP H025165A JP 15708988 A JP15708988 A JP 15708988A JP 15708988 A JP15708988 A JP 15708988A JP H025165 A JPH025165 A JP H025165A
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- JP
- Japan
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- program
- startup
- automatic restart
- timeout
- time
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 8
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動再起動方式に関し、特にオペレーティング
システム等のプログラムを複数の起動装置(プログラム
を格納する外部記憶装置をいう)からメインメモリにロ
ードして起動可能な情報処理システムにおける自動再起
動方式に関する。
システム等のプログラムを複数の起動装置(プログラム
を格納する外部記憶装置をいう)からメインメモリにロ
ードして起動可能な情報処理システムにおける自動再起
動方式に関する。
従来のプログラム起動方式では、プログラムの起動(メ
インメモリへのロード)を開始した後にプログラムの起
動に失敗すると失敗したままで異常状態となり、プログ
ラムを自動的には再起動することができなかった。
インメモリへのロード)を開始した後にプログラムの起
動に失敗すると失敗したままで異常状態となり、プログ
ラムを自動的には再起動することができなかった。
上述した従来のプログラム起動方式では、プログラムの
起動を開始した後にプロゲラ1、の起動に失敗すると失
敗したままで異常状態となるので、異常発生時にはオペ
レータ等が手操作によりプログラムの再起動を行わなけ
ればならないという欠点がある。
起動を開始した後にプロゲラ1、の起動に失敗すると失
敗したままで異常状態となるので、異常発生時にはオペ
レータ等が手操作によりプログラムの再起動を行わなけ
ればならないという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、ある起動装置からの
プログラムの起動に失敗した場合でも他の起動装置から
再度プログラムを自動的に起動させることができる自動
再起動方式を提供することにある。
プログラムの起動に失敗した場合でも他の起動装置から
再度プログラムを自動的に起動させることができる自動
再起動方式を提供することにある。
本発明の自動再起動方式は、オペレーティングシステム
等のプログラムを複数の起動装置からメインメモリにロ
ードして起動可能な情報処理システムにおいて、プログ
ラムの起動開始時にスケジュールされプログラムの起動
の正常終了時にスケジュールをクリアされるタイムアウ
ト処理機構と、このタイムアウト処理機構がタイムアウ
トしてプログラムの起動が異常終了したと判定されたと
きに次の起動装置によるプログラムの起動を開始させる
自動再起動処理プログラムとを有する。
等のプログラムを複数の起動装置からメインメモリにロ
ードして起動可能な情報処理システムにおいて、プログ
ラムの起動開始時にスケジュールされプログラムの起動
の正常終了時にスケジュールをクリアされるタイムアウ
ト処理機構と、このタイムアウト処理機構がタイムアウ
トしてプログラムの起動が異常終了したと判定されたと
きに次の起動装置によるプログラムの起動を開始させる
自動再起動処理プログラムとを有する。
本発明の自動再起動方式では、タイムアウト処理機構が
プログラムの起動開始時にスケジュールされプログラム
の起動の正常終了時にスケジュールをクリアされ、自動
再起動処理プログラムがタイムアウト処理機構がタイム
アウトしてプログラムの起動が異常終了したと判定され
たときに次の起動装置によるプログラムの起動を開始さ
せる。
プログラムの起動開始時にスケジュールされプログラム
の起動の正常終了時にスケジュールをクリアされ、自動
再起動処理プログラムがタイムアウト処理機構がタイム
アウトしてプログラムの起動が異常終了したと判定され
たときに次の起動装置によるプログラムの起動を開始さ
せる。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の自動再起動方式が適用さ
れた情報処理システムの構成を示す回路ブロック図であ
る。この情報処理システムは、中央処理袋[(cPU)
1と、タイマ2と、ハードウェアまたはファームウェア
でなるタイムアウト処理機構3と、フロッピーディスク
装置等の外部記憶装置でなる複数(図示は3つ)の起動
装置41〜43と、起動装置41〜43にそれぞれ装填
されたプログラムを格納するフロッピーディスク等でな
るプログラム格納媒体51〜53と、RAM(ランダム
アクセスメモリ)でなる変数メモリ61およびファーム
ウェアでなる自動再起動処理プログラム62からなる自
動再起動処理部6と、プログラムがロードされるRAM
でなるメインメモリ7と、その他の周辺装置8とから、
その主要部が構成されている。
れた情報処理システムの構成を示す回路ブロック図であ
る。この情報処理システムは、中央処理袋[(cPU)
1と、タイマ2と、ハードウェアまたはファームウェア
でなるタイムアウト処理機構3と、フロッピーディスク
装置等の外部記憶装置でなる複数(図示は3つ)の起動
装置41〜43と、起動装置41〜43にそれぞれ装填
されたプログラムを格納するフロッピーディスク等でな
るプログラム格納媒体51〜53と、RAM(ランダム
アクセスメモリ)でなる変数メモリ61およびファーム
ウェアでなる自動再起動処理プログラム62からなる自
動再起動処理部6と、プログラムがロードされるRAM
でなるメインメモリ7と、その他の周辺装置8とから、
その主要部が構成されている。
第2図を参照すると、本実施例の自動再起動方式におけ
る処理は、電源投入ステップ11と、装置変数i初期化
ステップ12と、起動装置終了判定ステップ13と、タ
イマスケジュールステップ14と、起動装置41からの
プログラム起動ステップ15と、正常終了判定ステップ
16と、タイマスケジュールクリアステップ17と、起
動終了ステップ18と、異常状態ステップ19と、タイ
マ開始ステップ20と、装置変数iインクリメントステ
ップ21と、カウント変数j初期化ステップ22と、タ
イムアウト判定ステップ23と、カウント変数コインク
リメントステップ24とからなる。なお、第2図中、符
号25〜27は経路をそれぞれ示す。
る処理は、電源投入ステップ11と、装置変数i初期化
ステップ12と、起動装置終了判定ステップ13と、タ
イマスケジュールステップ14と、起動装置41からの
プログラム起動ステップ15と、正常終了判定ステップ
16と、タイマスケジュールクリアステップ17と、起
動終了ステップ18と、異常状態ステップ19と、タイ
マ開始ステップ20と、装置変数iインクリメントステ
ップ21と、カウント変数j初期化ステップ22と、タ
イムアウト判定ステップ23と、カウント変数コインク
リメントステップ24とからなる。なお、第2図中、符
号25〜27は経路をそれぞれ示す。
次に、このように構成された本実施例の自動再起動方式
の動作について説明する。
の動作について説明する。
情報処理システムに電源が投入されると(ステップ11
)、起動装置41を示す装置変数iが1に初期化され(
ステップ12)、装置変数iと装置数n(本例では3)
とを比較することにより全ての起動装置41〜43で叉
常が発生したかどうかが判定される(ステップ13)。
)、起動装置41を示す装置変数iが1に初期化され(
ステップ12)、装置変数iと装置数n(本例では3)
とを比較することにより全ての起動装置41〜43で叉
常が発生したかどうかが判定される(ステップ13)。
装置変数iが装置数nより小さければ、タイムアウト処
理機構3を動作させてタイマスケジュールを行う (ス
テップ14)。これにより、タイムアウト処理機構3で
は、タイマ2のクロックに基づくタイマカウントが開始
される(ステップ20)。
理機構3を動作させてタイマスケジュールを行う (ス
テップ14)。これにより、タイムアウト処理機構3で
は、タイマ2のクロックに基づくタイマカウントが開始
される(ステップ20)。
まず、次回にプログラムの起動を行う起動装置41を示
すために装置変数iがインクリメントされる(ステップ
21)。次に、カウント変数jが1に初期化され(ステ
ップ22)、カウント変数jとプログラムの起動が失敗
したとみなすことができる十分に大きなタイムアウトカ
ウント値m(正整数)とを比較することによりタイムア
ウトか否かが判定される(ステップ23)。タイムアウ
トでなければ、カウント変数jをインクリメントして(
ステップ24)、経路25を介してステップ23に戻り
、カウント変数jのインクリメント (ステップ24)
を繰り返す。
すために装置変数iがインクリメントされる(ステップ
21)。次に、カウント変数jが1に初期化され(ステ
ップ22)、カウント変数jとプログラムの起動が失敗
したとみなすことができる十分に大きなタイムアウトカ
ウント値m(正整数)とを比較することによりタイムア
ウトか否かが判定される(ステップ23)。タイムアウ
トでなければ、カウント変数jをインクリメントして(
ステップ24)、経路25を介してステップ23に戻り
、カウント変数jのインクリメント (ステップ24)
を繰り返す。
一方、自動再起動処理プログラム62では、タイマスケ
ジュール(ステップ14)の後に、起動装置41に装填
されプログラム格納媒体51からプログラムのメインメ
モリ7へのロード(プログラムの起動)が開始され(ス
テップ15)、プログラムの起動が正常に終了したか否
かが判定される(ステップ16)。
ジュール(ステップ14)の後に、起動装置41に装填
されプログラム格納媒体51からプログラムのメインメ
モリ7へのロード(プログラムの起動)が開始され(ス
テップ15)、プログラムの起動が正常に終了したか否
かが判定される(ステップ16)。
プログラムの起動が正常に終了した場合には、当該プロ
グラムの一番最初の処理として、ステップ14でスケジ
ュールされたタイムアウト処理機構3におけるタイマス
ケジュールをクリアさせる(ステップ17)。
グラムの一番最初の処理として、ステップ14でスケジ
ュールされたタイムアウト処理機構3におけるタイマス
ケジュールをクリアさせる(ステップ17)。
以上によりプログラムの起動が正常に終了したことにな
る(ステンブ18)。
る(ステンブ18)。
一方、ステップ16の判定でプログラムの起動が正常に
終了しなかったと判定された場合には、情報処理システ
ムは異常状態で停止する(ステップ19)。
終了しなかったと判定された場合には、情報処理システ
ムは異常状態で停止する(ステップ19)。
ステップ14でタイマスケジュールされたタイムアウト
処理機構3は、カウント変数jをインクリメントして(
ステップ24)、タイムアウトか否かの判定を繰り返し
ているが(ステップ23)、カウント変数jがプログラ
ムの起動が失敗したとみなすことができる十分に大きな
タイムアウトカウント値mより大きくなると、経路26
を介して自動再起動処理プログラム62に割り込み、ス
テップ13の判定に入る。
処理機構3は、カウント変数jをインクリメントして(
ステップ24)、タイムアウトか否かの判定を繰り返し
ているが(ステップ23)、カウント変数jがプログラ
ムの起動が失敗したとみなすことができる十分に大きな
タイムアウトカウント値mより大きくなると、経路26
を介して自動再起動処理プログラム62に割り込み、ス
テップ13の判定に入る。
このため、次回の装置変数iが装置数nより大きくなけ
れば、こんどは次の起動1i?74iからのプログラム
の起動処理(ステップ14以下の処理)が開始される。
れば、こんどは次の起動1i?74iからのプログラム
の起動処理(ステップ14以下の処理)が開始される。
以上により、プログラムの自動再起動を実現することが
できる。
できる。
ステップ13の判定で装置変数iが装置数nより大き(
なり全ての起動装置41〜43で異常が発生した場合に
は、ステップ13の判定がノーとなり経路27を介して
再び電源投入直後の状態から再度プログラムの起動が自
動的にやり直される。
なり全ての起動装置41〜43で異常が発生した場合に
は、ステップ13の判定がノーとなり経路27を介して
再び電源投入直後の状態から再度プログラムの起動が自
動的にやり直される。
以上説明したように本発明は、プログラムの起動開始時
にスケジュールされプログラムの起動の正常終了時にス
ケジュールをクリアされるタイムアウト処理機構と、タ
イムアウト処理機構がタイムアウトしてプログラムの起
動が異常終了したと判定されたときに次の起動装置によ
るプログラムの起動を開始させる自動再起動処理プログ
ラムとを設けることにより、ある起動装置からのプログ
ラムの起動に失敗した場合でも人手によらずに他の起動
装置から再度プログラムを自動的に起動させることがで
きるという効果がある。
にスケジュールされプログラムの起動の正常終了時にス
ケジュールをクリアされるタイムアウト処理機構と、タ
イムアウト処理機構がタイムアウトしてプログラムの起
動が異常終了したと判定されたときに次の起動装置によ
るプログラムの起動を開始させる自動再起動処理プログ
ラムとを設けることにより、ある起動装置からのプログ
ラムの起動に失敗した場合でも人手によらずに他の起動
装置から再度プログラムを自動的に起動させることがで
きるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の自動再起動方式が適用され
た情報処理システムの構成を示す回路ブロック図、 第2図は本実施例の自動再起動方式における処理を示す
流れ図である。 図において、 1・・・・・中央処理装置(CPU)、2・・・・・タ
イマ、 3・・・・・タイムアウト処理機構、 6・・・・・自動再起動処理部、 7・・ ・・・メインメモリ、 8・・・・・その他の周辺装置、 41〜43・起動装置、 51〜53・プログラム格納媒体、 61・・・・変数メモリ、 62・・・・自動再起動処理プログラムである。
た情報処理システムの構成を示す回路ブロック図、 第2図は本実施例の自動再起動方式における処理を示す
流れ図である。 図において、 1・・・・・中央処理装置(CPU)、2・・・・・タ
イマ、 3・・・・・タイムアウト処理機構、 6・・・・・自動再起動処理部、 7・・ ・・・メインメモリ、 8・・・・・その他の周辺装置、 41〜43・起動装置、 51〜53・プログラム格納媒体、 61・・・・変数メモリ、 62・・・・自動再起動処理プログラムである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オペレーティングシステム等のプログラムを複数の起動
装置からメインメモリにロードして起動可能な情報処理
システムにおいて、 プログラムの起動開始時にスケジュールされプログラム
の起動の正常終了時にスケジュールをクリアされるタイ
ムアウト処理機構と、 このタイムアウト処理機構がタイムアウトしてプログラ
ムの起動が異常終了したと判定されたときに次の起動装
置によるプログラムの起動を開始させる自動再起動処理
プログラムと、 を有することを特徴とする自動再起動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15708988A JPH025165A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 自動再起動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15708988A JPH025165A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 自動再起動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH025165A true JPH025165A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=15642006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15708988A Pending JPH025165A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | 自動再起動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH025165A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008299418A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Toshiba Corp | 情報処理装置および起動制御方法 |
| JPWO2007096956A1 (ja) * | 2006-02-22 | 2009-07-09 | 富士通株式会社 | 中央処理装置 |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP15708988A patent/JPH025165A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2007096956A1 (ja) * | 2006-02-22 | 2009-07-09 | 富士通株式会社 | 中央処理装置 |
| JP2008299418A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Toshiba Corp | 情報処理装置および起動制御方法 |
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