JPH0252138A - 溶湯鍛造用金型装置 - Google Patents
溶湯鍛造用金型装置Info
- Publication number
- JPH0252138A JPH0252138A JP19930288A JP19930288A JPH0252138A JP H0252138 A JPH0252138 A JP H0252138A JP 19930288 A JP19930288 A JP 19930288A JP 19930288 A JP19930288 A JP 19930288A JP H0252138 A JPH0252138 A JP H0252138A
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- JP
- Japan
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- core
- mold
- center core
- molten metal
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009716 squeeze casting Methods 0.000 title 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 15
- 238000005242 forging Methods 0.000 claims description 7
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Forging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は溶湯鍛造法において使用される金型装置に関す
る。
る。
従来から溶湯鍛造用金型装置として実開昭567135
6号公報開示の技術が知られている。
6号公報開示の技術が知られている。
この技術によれば、金型内に挿入する中子型の形状を抜
き勝手に形成することにより、中子型を金型に対して出
し入れ可能にしている。
き勝手に形成することにより、中子型を金型に対して出
し入れ可能にしている。
発明が解決しようとする課題
従って、アンダーカット形状の中子型を使用することが
できず、中子型形状が制限される。そのため、アンダー
カット形状の中子型を必要とする製品に対しては、予め
肉厚を厚くして成形し、その後に切削加工により所望形
状に仕上げている。
できず、中子型形状が制限される。そのため、アンダー
カット形状の中子型を必要とする製品に対しては、予め
肉厚を厚くして成形し、その後に切削加工により所望形
状に仕上げている。
その結果、切削加工が困難な部位の余肉に起因して製品
ff1ffiが増加したり、別工程となる切削加工によ
って生産コストが増加するという問題があった。
ff1ffiが増加したり、別工程となる切削加工によ
って生産コストが増加するという問題があった。
そこで、本発明はこれら従来技術の問題点を解消し得る
溶湯鍛造用金型装置を提供することを目的とする。
溶湯鍛造用金型装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、金型のキャビティ内に溶湯を鋳込み、これに
ポンチにより高圧力を加えた状態で成形する溶湯鍛造用
金型装置であって、ポンチの先端がセンターコアと分割
された中子型とで構成され、これら中子型センターコア
に対して軸方向及び半径方向に相対移動可能に組み付け
られてなることを特徴としている。
ポンチにより高圧力を加えた状態で成形する溶湯鍛造用
金型装置であって、ポンチの先端がセンターコアと分割
された中子型とで構成され、これら中子型センターコア
に対して軸方向及び半径方向に相対移動可能に組み付け
られてなることを特徴としている。
作用
本発明は上記特徴的構成を備える結果、アンダーカット
形状を有する中子型であっても、センターコアに対して
中子型を半径方向及び軸方向に相対移動させることによ
り、製品から容易に分離される。
形状を有する中子型であっても、センターコアに対して
中子型を半径方向及び軸方向に相対移動させることによ
り、製品から容易に分離される。
実施例
以下本発明の実施例を図面に基づき詳述する。
第1図は加圧状態における本装置の正面側断面図であり
、この図においてIは金型である。この金型lは、基板
2上にばね3で支持されると共に、基板2に固定された
ガイドピン4により上下方向への動きが案内されるよう
になっている。又、金型lには孔5が形成されており、
この孔5には基板2に支持されたトップコア6の端部が
下方から嵌合され、孔5とトップコア6とによりキャビ
ティ7が形成されている。そして、このキャピテイ7内
に溶湯が注湯されている。8はキャビティ7′]に挿入
されたボッチである。このポンチ8は、/リング9にジ
ヨイント10を介して接続されたセンターコア11と、
このセンターコア11にり・1して軸方向及び半径方向
へ相対移動可能に組み付けられたフィリップコア12と
サイドコア13とからなる中子型とから構成されている
(第1図及び第2図参照)。この第1図に示される左右
一対のフィリップコア12は、センターコア11に対し
て軸方向へ所定lJt移動可能に係合されたカイト14
によって、センターコアIIに対して半径(軸直角)方
向へスライド可能に抱持されている。
、この図においてIは金型である。この金型lは、基板
2上にばね3で支持されると共に、基板2に固定された
ガイドピン4により上下方向への動きが案内されるよう
になっている。又、金型lには孔5が形成されており、
この孔5には基板2に支持されたトップコア6の端部が
下方から嵌合され、孔5とトップコア6とによりキャビ
ティ7が形成されている。そして、このキャピテイ7内
に溶湯が注湯されている。8はキャビティ7′]に挿入
されたボッチである。このポンチ8は、/リング9にジ
ヨイント10を介して接続されたセンターコア11と、
このセンターコア11にり・1して軸方向及び半径方向
へ相対移動可能に組み付けられたフィリップコア12と
サイドコア13とからなる中子型とから構成されている
(第1図及び第2図参照)。この第1図に示される左右
一対のフィリップコア12は、センターコア11に対し
て軸方向へ所定lJt移動可能に係合されたカイト14
によって、センターコアIIに対して半径(軸直角)方
向へスライド可能に抱持されている。
尚、15はガイド14に形成された抱持部である。
又、フィリップコア12は、センターコア11が上方へ
移動すると、センターコア11に突設されたビン16に
より、ガイド14に枢支されたレバー17が回動させら
れるため、センターコア11の上界によって生じた隙間
り分だけ半径方向内方へ移動する。これによって、アン
ダーカプト部30aを有する製品30からフィリップコ
ア12を抜くことが可能となる。センターコア11がさ
らに上界して、センターコアllの肩部11aがガイド
14に当接した後は、センターコア11.ガイド14及
びフィリップコア12が一体となって上方へ移動する。
移動すると、センターコア11に突設されたビン16に
より、ガイド14に枢支されたレバー17が回動させら
れるため、センターコア11の上界によって生じた隙間
り分だけ半径方向内方へ移動する。これによって、アン
ダーカプト部30aを有する製品30からフィリップコ
ア12を抜くことが可能となる。センターコア11がさ
らに上界して、センターコアllの肩部11aがガイド
14に当接した後は、センターコア11.ガイド14及
びフィリップコア12が一体となって上方へ移動する。
18はコアリングであり、このコアリング18は、第2
図の説明で詳述するとおり、プラテン19に固定されて
金型1とフィリップコア12.サイドコア13との間を
塞いでいる。
図の説明で詳述するとおり、プラテン19に固定されて
金型1とフィリップコア12.サイドコア13との間を
塞いでいる。
又、20は基板2に固定されたガイドボストであり、こ
のガイドボスト20とプラテン19のガイド孔21とを
嵌合させることにより、プラテン)9の」二下動が確実
かつ円滑に行われるようになっている。
のガイドボスト20とプラテン19のガイド孔21とを
嵌合させることにより、プラテン)9の」二下動が確実
かつ円滑に行われるようになっている。
第2図は第1図と直交する方向の断面図である・この図
においてプラテン19は、図外のシリンダに連結され、
基板2及びポンチ8に対して独立して上下動する。この
プラテン19には、センターコア11の両側にそれぞれ
配設された一対のサイドコア13をセンターコアIIに
対してM 直ff1 方向に往復作動させる一対のシリ
ンダ22が、それぞれスライドロック23を介して固定
されている。
においてプラテン19は、図外のシリンダに連結され、
基板2及びポンチ8に対して独立して上下動する。この
プラテン19には、センターコア11の両側にそれぞれ
配設された一対のサイドコア13をセンターコアIIに
対してM 直ff1 方向に往復作動させる一対のシリ
ンダ22が、それぞれスライドロック23を介して固定
されている。
又、プラテン■9には、サイドコア13を案内するガイ
ド溝24を備え、金型1とサイドコアI3との間を塞ぐ
コアリング18が固定されている。
ド溝24を備え、金型1とサイドコアI3との間を塞ぐ
コアリング18が固定されている。
25はビン型であり、このビン型25は、金型1に形成
された凹所26内に本体部25aがスライド可能に収容
され、金型1に固定されたシリンダ27により往復作動
されて、その先端軸部25bがキャビティ7内に出し入
れされるようになっている。
された凹所26内に本体部25aがスライド可能に収容
され、金型1に固定されたシリンダ27により往復作動
されて、その先端軸部25bがキャビティ7内に出し入
れされるようになっている。
尚、この図は加圧状態を示すものであり、ビン型25の
先端軸部25bはサイドコアI3の側面に当接している
。又、加圧状態にあっては金型1の凹所26にスライド
ロック23の下端が受容され、その斜面部23aがビン
型25の斜面部25Cに当接して、ビン型25の動きを
規制している。
先端軸部25bはサイドコアI3の側面に当接している
。又、加圧状態にあっては金型1の凹所26にスライド
ロック23の下端が受容され、その斜面部23aがビン
型25の斜面部25Cに当接して、ビン型25の動きを
規制している。
この図において、センターコア11が上昇してA il
に到達すると、サイドコア13がシ17 :y タ27
により押されて半径方向内方へ移動する。これによって
、アンダーカット部30bを有する製品30からサイド
コア13を抜くことが可能となる。
に到達すると、サイドコア13がシ17 :y タ27
により押されて半径方向内方へ移動する。これによって
、アンダーカット部30bを有する製品30からサイド
コア13を抜くことが可能となる。
以上の第1図〜第2図の実施例構造によれば、金型lの
孔5とトップコア6とにより形成されたキャビティ7内
に所定量の溶湯が注湯された後、ポンチ8がキャピテイ
7内に押し込まれる。これによって、キャビティ7内の
溶湯は高圧を加えられた状態で凝固する。尚、この際、
プラテンI9は図外のシリンダにより下方へ押圧されて
おり、コアリング18を金型1に当接させ、スライドロ
ック23の斜面部23aをビン型25の斜面部25Cに
当接させている。
孔5とトップコア6とにより形成されたキャビティ7内
に所定量の溶湯が注湯された後、ポンチ8がキャピテイ
7内に押し込まれる。これによって、キャビティ7内の
溶湯は高圧を加えられた状態で凝固する。尚、この際、
プラテンI9は図外のシリンダにより下方へ押圧されて
おり、コアリング18を金型1に当接させ、スライドロ
ック23の斜面部23aをビン型25の斜面部25Cに
当接させている。
キャビティ7内の溶湯が凝固した後は、まずセンターコ
ア11が引き上げられる。このセンターコア11が所定
量上昇すると、センターコア11のピン16がレバー1
7を回動させ、レバー17によりフィリップコア12を
半径方向内方へ移動させる。さらにセンターコア11が
上昇して、センターコア11の肩部11aがガイド14
に当接すると、センターコア11. ガイド14及び
フィリップコア12が一体となって上昇し、製品3゜及
びコアリング18からフィリップコア12が抜ける。
ア11が引き上げられる。このセンターコア11が所定
量上昇すると、センターコア11のピン16がレバー1
7を回動させ、レバー17によりフィリップコア12を
半径方向内方へ移動させる。さらにセンターコア11が
上昇して、センターコア11の肩部11aがガイド14
に当接すると、センターコア11. ガイド14及び
フィリップコア12が一体となって上昇し、製品3゜及
びコアリング18からフィリップコア12が抜ける。
センターコア116”lW2図のA11(センターコア
11とサイドコア13が干渉しない位置)に至ると、シ
リンダ22によりサイドコア13が半径方向内方へ移動
させられる。そして、図外のシリンダによりプラテン1
9及びこれと一体のシリンダ22.コアリング18.サ
イドコア13が引き上げられ、製品3oからサイドコア
13が抜がれる。
11とサイドコア13が干渉しない位置)に至ると、シ
リンダ22によりサイドコア13が半径方向内方へ移動
させられる。そして、図外のシリンダによりプラテン1
9及びこれと一体のシリンダ22.コアリング18.サ
イドコア13が引き上げられ、製品3oからサイドコア
13が抜がれる。
次に、スライドロック23がビン型25に干渉しない位
置まで上昇すると、シリンダ27によってビン型25の
先端軸部25bがキャビティ7内から引き抜かれる。次
いで、トップコア6がシリンダ28により上方へ押され
、製品30が金型lから押し出される。
置まで上昇すると、シリンダ27によってビン型25の
先端軸部25bがキャビティ7内から引き抜かれる。次
いで、トップコア6がシリンダ28により上方へ押され
、製品30が金型lから押し出される。
尚、以上の作動においてセンターコア11/l(先に上
端に到達し、その後にプラテン19及びこれと一体のサ
イドコア13. コアリング18が上昇してくること
となる。そのため、サイドコア13を半径方向内方へ移
動させた状態のままではサイドコア13とセンターコア
11とが干渉するので、サイドコアI3とセンターコア
11とが干渉する以前にシリンダ22によりサイドコア
13を半径方向外方に移動させる。これによって、セン
ターコア11と中子型(フィリップコア12.サイドコ
ア13)とが一体となる。
端に到達し、その後にプラテン19及びこれと一体のサ
イドコア13. コアリング18が上昇してくること
となる。そのため、サイドコア13を半径方向内方へ移
動させた状態のままではサイドコア13とセンターコア
11とが干渉するので、サイドコアI3とセンターコア
11とが干渉する以前にシリンダ22によりサイドコア
13を半径方向外方に移動させる。これによって、セン
ターコア11と中子型(フィリップコア12.サイドコ
ア13)とが一体となる。
さらに生産を続行する場合には、トップコア6及びビン
型25を第2図の状態に復帰させた後、溶湯をキャビテ
ィ7内注湯し、ポンチ8を再びキャビティ7内に挿入す
る。尚、ポンチ8の挿入(”F降)に際しては、センタ
ーコアIl側の下降速度をプラテン19側の下降速度よ
りも速くして、センターコア11と中子型12.13の
組み付は状態が維持されるように工夫されている。
型25を第2図の状態に復帰させた後、溶湯をキャビテ
ィ7内注湯し、ポンチ8を再びキャビティ7内に挿入す
る。尚、ポンチ8の挿入(”F降)に際しては、センタ
ーコアIl側の下降速度をプラテン19側の下降速度よ
りも速くして、センターコア11と中子型12.13の
組み付は状態が維持されるように工夫されている。
発明の効果
以上述べたように本発明は、ポンチの先端がセンターコ
アと分割された中子型とで構成され、これら中F5がセ
ンターコアに対して軸方向及び半径方向に相対移動可能
に組み付けられているため、アンダーカット形状を有す
る中子型であっても、52品から容易に分離できる。そ
のため、従来行われていた製品の切削加工が不要となり
、生産コスI・を低減することができると共に、製品の
余肉を減少させて、製品の経世化を図ることができる。
アと分割された中子型とで構成され、これら中F5がセ
ンターコアに対して軸方向及び半径方向に相対移動可能
に組み付けられているため、アンダーカット形状を有す
る中子型であっても、52品から容易に分離できる。そ
のため、従来行われていた製品の切削加工が不要となり
、生産コスI・を低減することができると共に、製品の
余肉を減少させて、製品の経世化を図ることができる。
第1図は本発明の実施例を示す溶湯鍛造用金型装置の正
面側断面図、第2図は第1図に直交する方向の断面図で
ある。 l・・・金型、7・・・キャビティ、8・・・ポンチ、
11・・・センターコア、12.13・・・中−742
゜第1 図 外2名
面側断面図、第2図は第1図に直交する方向の断面図で
ある。 l・・・金型、7・・・キャビティ、8・・・ポンチ、
11・・・センターコア、12.13・・・中−742
゜第1 図 外2名
Claims (1)
- (1)金型のキャビティ内に溶湯を鋳込み、これにポン
チにより高圧力を加えた状態で成形する溶湯鍛造用金型
装置において、前記ポンチの先端がセンターコアと分割
された中子型とで構成され、これら中子型がセンターコ
アに対して軸方向及び半径方向に相対移動可能に組み付
けられてなることを特徴とする溶湯鍛造用金型装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19930288A JPH0252138A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 溶湯鍛造用金型装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19930288A JPH0252138A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 溶湯鍛造用金型装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252138A true JPH0252138A (ja) | 1990-02-21 |
Family
ID=16405542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19930288A Pending JPH0252138A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 溶湯鍛造用金型装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0252138A (ja) |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP19930288A patent/JPH0252138A/ja active Pending
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