JPH0252940A - 加湿器 - Google Patents
加湿器Info
- Publication number
- JPH0252940A JPH0252940A JP20217488A JP20217488A JPH0252940A JP H0252940 A JPH0252940 A JP H0252940A JP 20217488 A JP20217488 A JP 20217488A JP 20217488 A JP20217488 A JP 20217488A JP H0252940 A JPH0252940 A JP H0252940A
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- JP
- Japan
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- valve
- water tank
- water
- humidifier
- cap
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 99
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Air Humidification (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は加湿器に関する。
(ロ)従来の技術
従来、超音波加湿器等の加湿器は、例えば実公昭62−
15708号公報に開示きれているように、水槽を有す
る加湿器本体上に弁付きキャップを有する水タンクを載
置し、水槽の突出部で弁付きキャップの弁部を開放して
水タンクから水槽に給水するものが知られており、水タ
ンクには合成樹脂のものが多く使用されている。
15708号公報に開示きれているように、水槽を有す
る加湿器本体上に弁付きキャップを有する水タンクを載
置し、水槽の突出部で弁付きキャップの弁部を開放して
水タンクから水槽に給水するものが知られており、水タ
ンクには合成樹脂のものが多く使用されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
近年、水タンクにガラス製のものが使用されるようにな
ってきた。ところが、ガラス製の水タンりは樹脂製のも
のに比べて水圧に対する変形が殆どないため、水タンク
にロー杯水を入れてキャップを締めると、タンク内の水
圧が高まり、水タンクを加湿器本体上に載置しても弁部
が開かなくなる心配があった。
ってきた。ところが、ガラス製の水タンりは樹脂製のも
のに比べて水圧に対する変形が殆どないため、水タンク
にロー杯水を入れてキャップを締めると、タンク内の水
圧が高まり、水タンクを加湿器本体上に載置しても弁部
が開かなくなる心配があった。
この発明は上述した事実に鑑みてなされたものであり、
水タンクにガラス等の剛性の高い材料を使用した場合で
も、水タンクから水槽への給水がスムーズに行われるよ
うにすることを目的とする。
水タンクにガラス等の剛性の高い材料を使用した場合で
も、水タンクから水槽への給水がスムーズに行われるよ
うにすることを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段
この発明では水槽を有する加湿器本体上に弁付きキャッ
プを有する水タンクを載置し、水槽の突出部で弁付きキ
ャップの弁部を開放して水タンクから水槽に給水する加
湿器において、弁付きキャップの弁部に水タンクの圧力
を外部に逃がすための圧力逃がし手段を有する構成であ
る。
プを有する水タンクを載置し、水槽の突出部で弁付きキ
ャップの弁部を開放して水タンクから水槽に給水する加
湿器において、弁付きキャップの弁部に水タンクの圧力
を外部に逃がすための圧力逃がし手段を有する構成であ
る。
弁部が弁付きギヤ。ツブの中央に設けられた開口と、開
口の周縁に設けられた弁座と、開口に挿通させたパルプ
シャフトと、タンク内側のパルプシャフトに取付けられ
、弁座と接離するパツキンと、パツキンが弁座に接触す
る方向にバルブシャフトを付勢するバネとからなる場合
、圧力逃がし手段は、例えばバルブシャフトのパツキン
取付は部に形成された溝によって構成される。
口の周縁に設けられた弁座と、開口に挿通させたパルプ
シャフトと、タンク内側のパルプシャフトに取付けられ
、弁座と接離するパツキンと、パツキンが弁座に接触す
る方向にバルブシャフトを付勢するバネとからなる場合
、圧力逃がし手段は、例えばバルブシャフトのパツキン
取付は部に形成された溝によって構成される。
また、圧力逃がし手段はバルブシャツトノパツキン取付
は部に形成された突条部や、弁座に設けられた切欠きに
よって構成されたものでも良い。
は部に形成された突条部や、弁座に設けられた切欠きに
よって構成されたものでも良い。
(ネ)作用
このように構成すると、水タンクにロー杯給水され、水
タンクの内圧が高められた場合でも、水タンクが加湿器
本体に載置されたときに水タンクの圧力が弁部の圧力逃
がし手段を介して外部へ逃がされ、水タンクから水槽へ
の給水がスムーズに行われる。
タンクの内圧が高められた場合でも、水タンクが加湿器
本体に載置されたときに水タンクの圧力が弁部の圧力逃
がし手段を介して外部へ逃がされ、水タンクから水槽へ
の給水がスムーズに行われる。
(へ)実施例
以下、この発明を図面に示す実施例について詳細に説明
する。
する。
第1図ないし第3図において、<1)は本体ケース(2
)内に水槽(3)と機械室(4)とが上下に区画形成さ
れた加湿器本体であり、底面が略正方形の略直方体形状
を有している。また、本体ケース(2)の上面は水槽(
3)の清掃が容易に行えるように着脱自在な蓋体(5)
にて施蓋されている。この蓋体(5)上には面取りが施
された上縁角部に吹田口(6)を有する角形の霧化筒(
7)と、L字状に配列された3つの角形水タンク(8)
(8)(8)とが略直方体形状になるように並べて設置
されている。
)内に水槽(3)と機械室(4)とが上下に区画形成さ
れた加湿器本体であり、底面が略正方形の略直方体形状
を有している。また、本体ケース(2)の上面は水槽(
3)の清掃が容易に行えるように着脱自在な蓋体(5)
にて施蓋されている。この蓋体(5)上には面取りが施
された上縁角部に吹田口(6)を有する角形の霧化筒(
7)と、L字状に配列された3つの角形水タンク(8)
(8)(8)とが略直方体形状になるように並べて設置
されている。
水タンク(8)はそれぞれ弁付きキャップ(11)を被
せた給水口部(8A)が蓋体(5)の挿入口(10)及
び案内筒<l0A)を通して水槽(3)内に挿入されて
おり、水槽(3)底部の突出部(12〉によって弁付き
キャップ(12)が押きれることによって水タンク(8
)の水が水槽(3)に補給されるようにしである。
せた給水口部(8A)が蓋体(5)の挿入口(10)及
び案内筒<l0A)を通して水槽(3)内に挿入されて
おり、水槽(3)底部の突出部(12〉によって弁付き
キャップ(12)が押きれることによって水タンク(8
)の水が水槽(3)に補給されるようにしである。
霧化筒(7)は第3図に示すように、下部(7A)が蓋
体(5)の挿入口(9)から水槽(3)内に挿入されて
いる。水槽(3)の底壁(3A)には霧化筒(7)内に
向けて送風筒(13)が立設され、送風筒(13)の上
部に送風口(13A)が設けられている。この送jli
l+筒(13)は機械室(4)の送風機(図示せず)に
よって送られてくる空気を送風口(13A)から霧化筒
(7A〉内へ吐出させるものである。また、水槽(3)
の底壁には超音波振動子(14)が霧化筒(7)内に向
けて斜めに取付けられている。これは水槽(3)内を有
効に活用するためである。
体(5)の挿入口(9)から水槽(3)内に挿入されて
いる。水槽(3)の底壁(3A)には霧化筒(7)内に
向けて送風筒(13)が立設され、送風筒(13)の上
部に送風口(13A)が設けられている。この送jli
l+筒(13)は機械室(4)の送風機(図示せず)に
よって送られてくる空気を送風口(13A)から霧化筒
(7A〉内へ吐出させるものである。また、水槽(3)
の底壁には超音波振動子(14)が霧化筒(7)内に向
けて斜めに取付けられている。これは水槽(3)内を有
効に活用するためである。
水タンク(8)(8)(8)は第4図に示すように透明
なガラス製で、全ての角部に面取りが施されている。ま
た、角部で囲まれた上面及び4側面は中央部が最も深く
なるように内方へ窪ませである。これは水タンクが密接
して並置される際に水タンク(8)が互いにぶつかりあ
い、角部が破損するのを防止するためと、成形時に各面
に形成詐れた凹凸が邪魔になるのを防止するためである
。また、本体ケース(2)や霧化筒(7)にも水タンク
(8)に合わせて面取りが施されている。
なガラス製で、全ての角部に面取りが施されている。ま
た、角部で囲まれた上面及び4側面は中央部が最も深く
なるように内方へ窪ませである。これは水タンクが密接
して並置される際に水タンク(8)が互いにぶつかりあ
い、角部が破損するのを防止するためと、成形時に各面
に形成詐れた凹凸が邪魔になるのを防止するためである
。また、本体ケース(2)や霧化筒(7)にも水タンク
(8)に合わせて面取りが施されている。
水タンク(8)の弁付きキャップ(11)の弁部は第4
図ないし第8図に示すように、キャップ中央に設けられ
た開口(15)と、開III(15)の周縁に設けられ
た弁座(16)と、開口(15)に上下に挿通させたバ
ルゾシA・フト(17)と、バルブシャフト上端近くの
小径部(17A)に取付けられ、弁座(16)と接離す
るバルブパツキン(18)と、バルブシャフト(17)
の案内リング(19)とバルブシャフト(17)下端の
フランジ(17B>との間のバルブシャフト(17)に
装著され、バルブパツキン(18)が弁座(16)に接
触する方向(下向き)にバルブシャフト(17)を付勢
するスプリングバネ(20)とで構成され、バルブシャ
フト(17)の小径部(17A)にはその下の大径部に
至る圧力逃がし溝(21)が設けられている。
図ないし第8図に示すように、キャップ中央に設けられ
た開口(15)と、開III(15)の周縁に設けられ
た弁座(16)と、開口(15)に上下に挿通させたバ
ルゾシA・フト(17)と、バルブシャフト上端近くの
小径部(17A)に取付けられ、弁座(16)と接離す
るバルブパツキン(18)と、バルブシャフト(17)
の案内リング(19)とバルブシャフト(17)下端の
フランジ(17B>との間のバルブシャフト(17)に
装著され、バルブパツキン(18)が弁座(16)に接
触する方向(下向き)にバルブシャフト(17)を付勢
するスプリングバネ(20)とで構成され、バルブシャ
フト(17)の小径部(17A)にはその下の大径部に
至る圧力逃がし溝(21)が設けられている。
本実施例によれば、水タンク(8)をガラス製としたの
で、水タンク(8)にロー杯水を満たし、弁付きキャッ
プ(11)を被せた場合、水タンクの剛性が大きく、そ
の変形が殆どないため、水タンク(8)の内圧が高まる
。このとき、第7図に示すように、バルブパツキン(1
8)はスプリングバネ〈20)のバネ力と水圧とによっ
て弁座に密若する。
で、水タンク(8)にロー杯水を満たし、弁付きキャッ
プ(11)を被せた場合、水タンクの剛性が大きく、そ
の変形が殆どないため、水タンク(8)の内圧が高まる
。このとき、第7図に示すように、バルブパツキン(1
8)はスプリングバネ〈20)のバネ力と水圧とによっ
て弁座に密若する。
そして、このような状態の水タンク(8)を加湿器本体
(1)上に載置すると、バルブシャフト(17)が突出
部(12)によって押され、上方へ移動する。
(1)上に載置すると、バルブシャフト(17)が突出
部(12)によって押され、上方へ移動する。
また、バルブパツキン(18)は小径部(17A)の上
端から離れ、その下端に接触する。このとき、第8図に
示すように、内圧の高められた水タンク(8)の水の一
部が圧力逃がし溝(21〉を通って水槽(3)に流れ、
水タンク(8)内の圧力が低められるので、バルブパツ
キン(18)は弁座(16)から離れ、開口(15)を
開放する(パツキンが破線のようになることはない)。
端から離れ、その下端に接触する。このとき、第8図に
示すように、内圧の高められた水タンク(8)の水の一
部が圧力逃がし溝(21〉を通って水槽(3)に流れ、
水タンク(8)内の圧力が低められるので、バルブパツ
キン(18)は弁座(16)から離れ、開口(15)を
開放する(パツキンが破線のようになることはない)。
このため、水タンク(8)から水槽(3〉への給水が支
障なく、スムーズに行われる。
障なく、スムーズに行われる。
なお、上述した実施例では圧力逃がし手段を圧力逃がし
溝(21)で構成したが、圧力逃がし手段は第9図に示
すように、バルブパツキン(18)の取付は部となるバ
ルブシャフト(17)の小径部(17A)からその直下
の大径部に至る突条部(22)を設け、この突条部(2
2)によってバルブパツキン(18)とバルブシャフト
(17)との間に僅かな隙間を形成するものでも良い。
溝(21)で構成したが、圧力逃がし手段は第9図に示
すように、バルブパツキン(18)の取付は部となるバ
ルブシャフト(17)の小径部(17A)からその直下
の大径部に至る突条部(22)を設け、この突条部(2
2)によってバルブパツキン(18)とバルブシャフト
(17)との間に僅かな隙間を形成するものでも良い。
また、第10図に示すように、弁座(16)に小さな切
欠き(23)を設け、この切欠き(23)によって形成
される隙間を通して水タンク(8)内の圧力を逃がすよ
うにしても良い。これらの圧力逃がし手段によって形成
される空隙は極く小さなもので良く、水タンク(8)を
運搬する恭には水の表面張力が働くため、何れの実施例
のものでも、水漏れの心配はない。
欠き(23)を設け、この切欠き(23)によって形成
される隙間を通して水タンク(8)内の圧力を逃がすよ
うにしても良い。これらの圧力逃がし手段によって形成
される空隙は極く小さなもので良く、水タンク(8)を
運搬する恭には水の表面張力が働くため、何れの実施例
のものでも、水漏れの心配はない。
くト)発明の効果
この発明は以上のように構成されているので、水タンク
にロー杯給水して弁付きキャップを被せた場合でも、水
タンク内の圧力を外部に逃がし、水タンクから水槽への
給水をスムーズに行わせることができ、特に、水タンク
が剛性の大きなガラス製の場合に有効である。また、圧
力逃がし手段を弁部の溝、突条部、切欠き等で構成でき
、これらによって形成される空隙からの水漏れの心配も
ないなど、経済性及び実用性に富んだものである。
にロー杯給水して弁付きキャップを被せた場合でも、水
タンク内の圧力を外部に逃がし、水タンクから水槽への
給水をスムーズに行わせることができ、特に、水タンク
が剛性の大きなガラス製の場合に有効である。また、圧
力逃がし手段を弁部の溝、突条部、切欠き等で構成でき
、これらによって形成される空隙からの水漏れの心配も
ないなど、経済性及び実用性に富んだものである。
第1図ないし第8図はこの発明の一実施例に関するもの
で、第1図は加湿器の一部切欠した正面図、第2図は同
じく斜視図、第3図は同じく要部断面図、第4図は水タ
ンクの断面図、第5図はバルブシャフトの正面図、第6
図は同じく半断面図、第7図は弁部が閉じた状態での水
タンクの下部断面図、第8図は弁部が開いた状態での水
タンクの下部断面図、第9図はバルブシャフトの他の1
例を示す上部斜視図、第10図は弁部の他の1例を示す
拡大断面図である。 (1)・・・加湿器本体、 (8〉・・・水タンク、
(11)・・・本 弁付きキャップ、 (12)・・・突条部、 <15
)・・・開口、(16)・・・弁座、(17)・・・バ
ルブシャフト、(18)・・・バルブパツキン、(20
)・・・スプリングバネ、 (21)・・・圧力逃がし
溝、 (22)・・・突条部、(23)・・・切欠き。
で、第1図は加湿器の一部切欠した正面図、第2図は同
じく斜視図、第3図は同じく要部断面図、第4図は水タ
ンクの断面図、第5図はバルブシャフトの正面図、第6
図は同じく半断面図、第7図は弁部が閉じた状態での水
タンクの下部断面図、第8図は弁部が開いた状態での水
タンクの下部断面図、第9図はバルブシャフトの他の1
例を示す上部斜視図、第10図は弁部の他の1例を示す
拡大断面図である。 (1)・・・加湿器本体、 (8〉・・・水タンク、
(11)・・・本 弁付きキャップ、 (12)・・・突条部、 <15
)・・・開口、(16)・・・弁座、(17)・・・バ
ルブシャフト、(18)・・・バルブパツキン、(20
)・・・スプリングバネ、 (21)・・・圧力逃がし
溝、 (22)・・・突条部、(23)・・・切欠き。
Claims (5)
- (1)水槽を有する加湿器本体上に弁付きキャップを有
する水タンクを載置し、水槽の突出部で弁付きキャップ
の弁部を開放して水タンクから水槽に給水する加湿器に
おいて、弁付きキャップの弁部に水タンクの圧力を外部
に逃がすための圧力逃がし手段を有することを特徴とす
る加湿器。 - (2)弁部は弁付きキャップの中央に設けられた開口と
、開口の周縁に設けられた弁座と、開口に挿通させたバ
ルブシャフトと、タンク内側のバルブシャフトに取付け
られ、弁座と接離するパッキンと、パッキンが弁座に接
触する方向にバルブシャフトを付勢するバネとからなる
特許請求の範囲第1項記載の加湿器。 - (3)圧力逃がし手段はバルブシャフトのパッキン取付
け部に形成された溝によって構成された特許請求の範囲
第2項記載の加湿器。 - (4)圧力逃がし手段はバルブシャフトのパッキン取付
け部に形成された突条部によって構成された特許請求の
範囲第2項記載の加湿器。 - (5)圧力逃がし手段は弁座に設けられた切欠きによっ
て構成された特許請求の範囲第2項記載の加湿器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63202174A JPH07109308B2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 加湿器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63202174A JPH07109308B2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 加湿器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252940A true JPH0252940A (ja) | 1990-02-22 |
| JPH07109308B2 JPH07109308B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=16453191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63202174A Expired - Lifetime JPH07109308B2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 加湿器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07109308B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5630891U (ja) * | 1979-08-20 | 1981-03-25 | ||
| JPS587964U (ja) * | 1981-07-08 | 1983-01-19 | 株式会社日立製作所 | 微調整可能なコントロ−ル・バルブ |
| JPS59186732U (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-11 | シャープ株式会社 | 加湿器 |
-
1988
- 1988-08-12 JP JP63202174A patent/JPH07109308B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5630891U (ja) * | 1979-08-20 | 1981-03-25 | ||
| JPS587964U (ja) * | 1981-07-08 | 1983-01-19 | 株式会社日立製作所 | 微調整可能なコントロ−ル・バルブ |
| JPS59186732U (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-11 | シャープ株式会社 | 加湿器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07109308B2 (ja) | 1995-11-22 |
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