JPH0252941A - 超音波加湿器 - Google Patents
超音波加湿器Info
- Publication number
- JPH0252941A JPH0252941A JP63202175A JP20217588A JPH0252941A JP H0252941 A JPH0252941 A JP H0252941A JP 63202175 A JP63202175 A JP 63202175A JP 20217588 A JP20217588 A JP 20217588A JP H0252941 A JPH0252941 A JP H0252941A
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- JP
- Japan
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- cylinder
- tube
- water vessel
- air
- blowoff
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- Granted
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 54
- 239000003595 mist Substances 0.000 claims description 20
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 10
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 abstract 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 238000000889 atomisation Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
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- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
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- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Humidification (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は超音波加湿器に関する。
(ロ)従来の技術
従来の超音波加湿器は、例えば特開昭6’3−2542
6号公報に開示きれているように、加湿器本体の上側部
に霧吹出口を一体形成したものが知られている。このも
のでは、霧吹出口が加湿器本体から上方へ突出しないた
め、梱包がコンパクトになる利点がある。
6号公報に開示きれているように、加湿器本体の上側部
に霧吹出口を一体形成したものが知られている。このも
のでは、霧吹出口が加湿器本体から上方へ突出しないた
め、梱包がコンパクトになる利点がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところが、上述した超音波加湿器では、霧の吹出し方向
が一定となるため、使い勝手が悪く、水槽の清掃が行え
ないなどの欠点があった。
が一定となるため、使い勝手が悪く、水槽の清掃が行え
ないなどの欠点があった。
この発明は上述した事実に鑑みてな許れたものであり、
霧の吹出し方向が選択できるようにするとともに、水槽
内の清掃が容易に行えるようにすることを目的とする。
霧の吹出し方向が選択できるようにするとともに、水槽
内の清掃が容易に行えるようにすることを目的とする。
<二)課題を解決するための手段
この発明では、底部に超音波振動子を有し、上部に開口
を有する水槽と、この水槽に上下に貫通され、水槽の上
方に送風口を臨ませた送風筒と、送風筒及び超音波振動
子を覆うように開口を通して水槽に挿入された導霧筒と
、上側部に吹出口を一体に有するとともに、下部が開口
を通して水槽を備えた構成である。
を有する水槽と、この水槽に上下に貫通され、水槽の上
方に送風口を臨ませた送風筒と、送風筒及び超音波振動
子を覆うように開口を通して水槽に挿入された導霧筒と
、上側部に吹出口を一体に有するとともに、下部が開口
を通して水槽を備えた構成である。
また、この発明では、導電筒の下部に吹出筒の下部と当
接する段部を形成した構成である。
接する段部を形成した構成である。
(*)作用
このように構成すると、吹出筒が水槽に対して着脱自在
となるため、吹出口の向きを変え、霧の吹出し方向を選
択することが可能である。また、送風筒が導電筒によっ
て覆われているので、吹出口の向きを変える際に、吹出
筒に付着した水滴が送風口から送風筒内に入り込む心配
がない。また、吹出筒及び導電筒が着脱自在であるから
、水槽内、特に超音波振動子の清掃も容易に行える。
となるため、吹出口の向きを変え、霧の吹出し方向を選
択することが可能である。また、送風筒が導電筒によっ
て覆われているので、吹出口の向きを変える際に、吹出
筒に付着した水滴が送風口から送風筒内に入り込む心配
がない。また、吹出筒及び導電筒が着脱自在であるから
、水槽内、特に超音波振動子の清掃も容易に行える。
導電筒の下部に吹出筒の下部と当接する段部を形成する
ようにすれば、導電筒が傾いた状態で取付けられた場合
でも、吹出筒を水槽内に押し込むことによって導電筒が
正しい位置に規制きれる。
ようにすれば、導電筒が傾いた状態で取付けられた場合
でも、吹出筒を水槽内に押し込むことによって導電筒が
正しい位置に規制きれる。
(へ)実施例
以下、この発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図ないし第7図において、(1)は本体ケース(2
)内に水槽(3)と機械室(4)とが上下に区画形成さ
れた加湿器本体であり、底面が略正方形の略直方体形状
を有している。また、本体ケース(2)の上面は水槽(
3)の清掃が容易に行えるように着脱自在な蓋体(5)
にて施蓋されている。この蓋体(5)上には面取りが施
された上側部に吹田口(6)を有する角形の吹出筒(7
)と、L字状に配列きれた3つの角形水タンク(8)(
8)(8)とが略直方体形状になるように並べて設置さ
れている。
)内に水槽(3)と機械室(4)とが上下に区画形成さ
れた加湿器本体であり、底面が略正方形の略直方体形状
を有している。また、本体ケース(2)の上面は水槽(
3)の清掃が容易に行えるように着脱自在な蓋体(5)
にて施蓋されている。この蓋体(5)上には面取りが施
された上側部に吹田口(6)を有する角形の吹出筒(7
)と、L字状に配列きれた3つの角形水タンク(8)(
8)(8)とが略直方体形状になるように並べて設置さ
れている。
蓋体(5)は第4図に示すように、吹出M(7)の下部
(7A)を挿入するための略正方形の挿入口(9)と、
水タンク(8)の下部の給水口部(8A)を挿入するた
めの3つの挿入口(10)(10)(10)とを有し、
挿入口(10)(10)(10)の外周にはそれぞれ案
内筒(10A>(l0A)(IOA>を垂下させである
。また、挿入口(9)の周縁には3つの切欠き(9A)
(9A)(9A)が設けられ、吹出筒(7)の下部(7
A)には第5図に示すように、切欠きに嵌合可能な2つ
の突条(7B)(7B)が設けられている。
(7A)を挿入するための略正方形の挿入口(9)と、
水タンク(8)の下部の給水口部(8A)を挿入するた
めの3つの挿入口(10)(10)(10)とを有し、
挿入口(10)(10)(10)の外周にはそれぞれ案
内筒(10A>(l0A)(IOA>を垂下させである
。また、挿入口(9)の周縁には3つの切欠き(9A)
(9A)(9A)が設けられ、吹出筒(7)の下部(7
A)には第5図に示すように、切欠きに嵌合可能な2つ
の突条(7B)(7B)が設けられている。
水タンク(8)は透明なガラス製で、それぞれ第5図に
示すように、弁付きキャップ(11)を被せた給水口部
(8A)が蓋体(5)の挿入口(lO)及び案内筒(I
OA)を通して水槽(3)内に挿入されており、水槽(
3)底部の突起(12)によって弁付きキャップ(12
)が押きれることによって水タンク(8)の水が水槽(
3)に補給されるようにしである。
示すように、弁付きキャップ(11)を被せた給水口部
(8A)が蓋体(5)の挿入口(lO)及び案内筒(I
OA)を通して水槽(3)内に挿入されており、水槽(
3)底部の突起(12)によって弁付きキャップ(12
)が押きれることによって水タンク(8)の水が水槽(
3)に補給されるようにしである。
吹出筒(7)は第1図に示すように、下部(7A)が蓋
体(5)の挿入口(9)から水槽(3)内に挿入されて
いる。この挿入の際、突条(7B)(7B)と挿入口(
9)の切欠き(9A)(9A)(9A)とによって吹出
口(6)が前方又は左側方の2方向に向くよう規制され
ており、吹出口(6)が水タンク(8)側に誤って向け
られる心配はない。水槽(3)の底壁(3A)には水槽
(3)を上下に貫通する送風筒(13)が立設され、送
風筒(13)の上部に送風口(13A)が設けられてい
る。この送風筒(13)は機械室(4)の送風機(図示
せず)によって送られてくる空気を送風口(13A)か
ら霧化筒(7A)内へ吐出させるものである。また、水
槽(3)の底壁には超音波振動子(14)が吹出筒(7
)内に向けて斜めに取付けられている。これは水槽(3
)内を有効に活用するためである。(15)は超音波振
動子(14)によって発生した霧と、送風口(13A)
から吐出された空気を水槽(3)上方の吹出筒(7)向
上部に導く導電筒である。この導電筒(15)は蓋体(
5)の挿入口(9)を通して水槽(3)内に挿入され、
送風筒(13)を囲繞するとともに、超音波振動子(1
4)の上方を覆っている。導電筒(15)には送風口(
13A)の前方を遮るように中仕切り<15A>が設け
られている。この中仕切り(15A)は水柱(16)か
らの落下水を滑らかに水面に案内するとともに、落下水
が送風口(13A)に入り込むのを阻止するためのもの
であり、送風口<13A)から吐出された空気を水面近
くに導く送風ガイドも兼ねている。また、導電筒(15
)の下部には導n筒(15)に外嵌めされる吹出筒(7
)の下端部と当接する段部(15B)(15C)が−体
形成されている。また、送風f!I(13)と超音波振
動子(14)との間の底壁(3A)には水切り板(16
)が垂下されている。この水切り板(16)は送風筒(
13)内で霧が成長して水滴となった場合に、この水滴
が振動子ユニット(17)や他の電装品にふりかかるの
を防止するためのもので、振動子ユニット(17)より
も大きな高さ寸法を有しており、振動子ユニット(7)
の位置決め用にもなる。
体(5)の挿入口(9)から水槽(3)内に挿入されて
いる。この挿入の際、突条(7B)(7B)と挿入口(
9)の切欠き(9A)(9A)(9A)とによって吹出
口(6)が前方又は左側方の2方向に向くよう規制され
ており、吹出口(6)が水タンク(8)側に誤って向け
られる心配はない。水槽(3)の底壁(3A)には水槽
(3)を上下に貫通する送風筒(13)が立設され、送
風筒(13)の上部に送風口(13A)が設けられてい
る。この送風筒(13)は機械室(4)の送風機(図示
せず)によって送られてくる空気を送風口(13A)か
ら霧化筒(7A)内へ吐出させるものである。また、水
槽(3)の底壁には超音波振動子(14)が吹出筒(7
)内に向けて斜めに取付けられている。これは水槽(3
)内を有効に活用するためである。(15)は超音波振
動子(14)によって発生した霧と、送風口(13A)
から吐出された空気を水槽(3)上方の吹出筒(7)向
上部に導く導電筒である。この導電筒(15)は蓋体(
5)の挿入口(9)を通して水槽(3)内に挿入され、
送風筒(13)を囲繞するとともに、超音波振動子(1
4)の上方を覆っている。導電筒(15)には送風口(
13A)の前方を遮るように中仕切り<15A>が設け
られている。この中仕切り(15A)は水柱(16)か
らの落下水を滑らかに水面に案内するとともに、落下水
が送風口(13A)に入り込むのを阻止するためのもの
であり、送風口<13A)から吐出された空気を水面近
くに導く送風ガイドも兼ねている。また、導電筒(15
)の下部には導n筒(15)に外嵌めされる吹出筒(7
)の下端部と当接する段部(15B)(15C)が−体
形成されている。また、送風f!I(13)と超音波振
動子(14)との間の底壁(3A)には水切り板(16
)が垂下されている。この水切り板(16)は送風筒(
13)内で霧が成長して水滴となった場合に、この水滴
が振動子ユニット(17)や他の電装品にふりかかるの
を防止するためのもので、振動子ユニット(17)より
も大きな高さ寸法を有しており、振動子ユニット(7)
の位置決め用にもなる。
尚、(18)は押釦式の運転スイッチであり、第7図に
示すように、水槽(3)の底壁(3A)下面にビス。
示すように、水槽(3)の底壁(3A)下面にビス。
止めされたスイッチ取付は金具(19)に保持されてい
る。また1、運転スイッチ(18)の操作摘み(18A
)は本体ケース(2)の前面に露出させている。また、
スイッチ取付は金具(19)は平面視り形で、トランス
(20)の取付は金具を兼ねている。このように、トラ
ンス(20)の取付はフランジ(20A)を縦にして取
付けることにより、トランス(20)を底壁(3A)の
下面に直接取付ける場合に比べてトランス(20)の機
械室(4〉での設置スペースが小さくて済む。また、ト
ランス(20)の放熱が良好になるとともに、取付は金
具(19)が磁気シールド板を兼ね、トランス(20)
の磁界が他の電気部品に悪影響を与える心配もない。
る。また1、運転スイッチ(18)の操作摘み(18A
)は本体ケース(2)の前面に露出させている。また、
スイッチ取付は金具(19)は平面視り形で、トランス
(20)の取付は金具を兼ねている。このように、トラ
ンス(20)の取付はフランジ(20A)を縦にして取
付けることにより、トランス(20)を底壁(3A)の
下面に直接取付ける場合に比べてトランス(20)の機
械室(4〉での設置スペースが小さくて済む。また、ト
ランス(20)の放熱が良好になるとともに、取付は金
具(19)が磁気シールド板を兼ね、トランス(20)
の磁界が他の電気部品に悪影響を与える心配もない。
本実施例によれば、吹出筒(7)が水槽(3)に対して
着脱自在であるので、吹出口(6)の向きを変え、霧の
吹出し方向を選択することができる(本実施例では二方
向)、また、送風筒(13)は導霧筒(15)によって
覆われているので、吹出口(6)の向きを変える際に、
吹出筒(15)の内壁に付着した水滴が送風口(13A
)から送風筒(13〉内へ入り込むのを防止することが
できる。また、吹出筒(7)及び導7J筒(15)がと
もに水槽(3)に対して着脱自在であるから、水槽(3
)内の特に超音波振動子(14)に付着した白い粉を簡
単に取り除くことができる。
着脱自在であるので、吹出口(6)の向きを変え、霧の
吹出し方向を選択することができる(本実施例では二方
向)、また、送風筒(13)は導霧筒(15)によって
覆われているので、吹出口(6)の向きを変える際に、
吹出筒(15)の内壁に付着した水滴が送風口(13A
)から送風筒(13〉内へ入り込むのを防止することが
できる。また、吹出筒(7)及び導7J筒(15)がと
もに水槽(3)に対して着脱自在であるから、水槽(3
)内の特に超音波振動子(14)に付着した白い粉を簡
単に取り除くことができる。
さらにまた、吹出筒(7)の下端部と導M筒(15〉の
段部(15B)(15C)とが当接するようにしたので
、吹出筒(7)を水槽(3)に挿入する際に、導霧筒(
15)の傾きを修正することができ、水槽内で発生した
霧を滑らかに吹出口(6)に導くことができる。
段部(15B)(15C)とが当接するようにしたので
、吹出筒(7)を水槽(3)に挿入する際に、導霧筒(
15)の傾きを修正することができ、水槽内で発生した
霧を滑らかに吹出口(6)に導くことができる。
(ト)発明の効果
この発明は以上のように構成されているので、次の効果
を奏する。
を奏する。
■吹出筒が水槽に対して着脱自在であるため、吹出口の
向きを変え、霧の吹出し方向を選択することができ、使
い勝手に優れている。
向きを変え、霧の吹出し方向を選択することができ、使
い勝手に優れている。
■吹出筒及び導霧筒が水槽に対して着脱自在であるため
、これらを外して水槽内の清掃を容易に行うことができ
る。
、これらを外して水槽内の清掃を容易に行うことができ
る。
■送風筒が導霧筒によって覆われているので、送風口の
向きを変える際に、吹出筒に付着した水滴が送風筒内に
入り込むのを防止できる。
向きを変える際に、吹出筒に付着した水滴が送風筒内に
入り込むのを防止できる。
■導霧筒の下部に吹出筒の下部と当接する段部を形成す
ることにより、導霧筒の傾きが吹出筒によって修正され
、霧の導出を滑らかに行わせることができる。
ることにより、導霧筒の傾きが吹出筒によって修正され
、霧の導出を滑らかに行わせることができる。
第1図ないし第7図はこの発明の一実施例の超音波加湿
器を示すもので、第1図は加湿器の要部断面図、第2図
は同じく斜視図、第3図は同じく分解斜視図、第4図は
蓋板の斜視図、第5図は加湿器の一部切欠した正面図、
第6図は吹出筒の下面図、第7図は本体ケースの底板を
外した状態における加湿器の要部下面図である。 (3)・・・水槽、 (6)・・・吹出口、 (7)・
・・吹出筒、(9)・・・挿入口(開口)、 (13)
・・・送風筒、 (13A)・・・送風口、 (14)
・・・超音波振動子、 (15)・・・導霧筒、 <1
5B)(15C)・・・段部。
器を示すもので、第1図は加湿器の要部断面図、第2図
は同じく斜視図、第3図は同じく分解斜視図、第4図は
蓋板の斜視図、第5図は加湿器の一部切欠した正面図、
第6図は吹出筒の下面図、第7図は本体ケースの底板を
外した状態における加湿器の要部下面図である。 (3)・・・水槽、 (6)・・・吹出口、 (7)・
・・吹出筒、(9)・・・挿入口(開口)、 (13)
・・・送風筒、 (13A)・・・送風口、 (14)
・・・超音波振動子、 (15)・・・導霧筒、 <1
5B)(15C)・・・段部。
Claims (2)
- (1)底部に超音波振動子を有し、上部に開口を有する
水槽と、この水槽に上下に貫通され、水槽の上方に送風
口を臨ませた送風筒と、送風筒及び超音波振動子を覆う
ように開口を通して水槽に挿入された導霧筒と、上側部
に吹出口を一体に有するとともに、下部が開口を通して
水槽に挿入され、かつ導霧筒に外嵌めされた吹出筒とを
備えたことを特徴とする超音波加湿器。 - (2)導霧筒の下部に吹出筒の下部と当接する段部を形
成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の超
音波加湿器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63202175A JPH0252941A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 超音波加湿器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63202175A JPH0252941A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 超音波加湿器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252941A true JPH0252941A (ja) | 1990-02-22 |
| JPH0581806B2 JPH0581806B2 (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=16453206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63202175A Granted JPH0252941A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 超音波加湿器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0252941A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012200534A (ja) * | 2011-03-28 | 2012-10-22 | Panasonic Corp | ミスト発生装置 |
| JP2022534949A (ja) * | 2019-05-29 | 2022-08-04 | 深▲セン▼市晨北科技有限公司 | 防水装置および加湿器 |
-
1988
- 1988-08-12 JP JP63202175A patent/JPH0252941A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012200534A (ja) * | 2011-03-28 | 2012-10-22 | Panasonic Corp | ミスト発生装置 |
| JP2022534949A (ja) * | 2019-05-29 | 2022-08-04 | 深▲セン▼市晨北科技有限公司 | 防水装置および加湿器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0581806B2 (ja) | 1993-11-16 |
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