JPH0253593A - 網張設体用網切断装置 - Google Patents
網張設体用網切断装置Info
- Publication number
- JPH0253593A JPH0253593A JP20403388A JP20403388A JPH0253593A JP H0253593 A JPH0253593 A JP H0253593A JP 20403388 A JP20403388 A JP 20403388A JP 20403388 A JP20403388 A JP 20403388A JP H0253593 A JPH0253593 A JP H0253593A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- net
- cutter
- groove
- roller
- outer edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 20
- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
- Knives (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)産業上の利用分野
この発明は、網戸などの網張設体止用いられ、網張設体
に張設後の網の不要部分を切断するFA@設体用網切断
装置に関する。
に張設後の網の不要部分を切断するFA@設体用網切断
装置に関する。
(bl従来の技術
網戸のような網張設体では枠材により包囲された空間に
網を均一の張力で張り付けなければならない。このため
第4図および第5図に示すように網張設体41を構成す
る枠材、42に溝部43を形成し、この溝部43に綱4
4を押え部材45とともに嵌入する。この押え部材45
は弾性を有し、溝部43の内側面に圧着する。これによ
って網44は溝部43の内壁面と押え部材45との間に
おいて固定される。このとき、網戸41に網44を均一
の張力で張りつけるため、第4図に示すように網44を
溝部43に包囲される部分の面積よりも太き(裁断し、
これを溝部43の上面に載置したのち、綱44の上側か
ら押え部材45を溝部43に圧入する。溝部43に押え
部材45を圧入したのち、溝部43の内周部に位置する
網44の不要部分を切断して削除する。
網を均一の張力で張り付けなければならない。このため
第4図および第5図に示すように網張設体41を構成す
る枠材、42に溝部43を形成し、この溝部43に綱4
4を押え部材45とともに嵌入する。この押え部材45
は弾性を有し、溝部43の内側面に圧着する。これによ
って網44は溝部43の内壁面と押え部材45との間に
おいて固定される。このとき、網戸41に網44を均一
の張力で張りつけるため、第4図に示すように網44を
溝部43に包囲される部分の面積よりも太き(裁断し、
これを溝部43の上面に載置したのち、綱44の上側か
ら押え部材45を溝部43に圧入する。溝部43に押え
部材45を圧入したのち、溝部43の内周部に位置する
網44の不要部分を切断して削除する。
(C1発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来の網戸41では溝部43の外側に位
置する′fI444の不要部分44aを、第6図に示す
ように力・ツタ51によって切断していた。具体的には
カッタ51の刃部を溝部43の側面43aに当接させた
状態でカッタ51を手動により矢印N方向に移動させ、
側面43aとカッタ51の刃部との間において網44を
切断するようにしていた。一方、網戸41に張り付けら
れる網44としてステンレスなどの金属線材により形成
された金属網が用いられる場合があり、このような金属
網を溝部43の側面43aに手動により押圧されるカッ
タ51によって切断することは容易でなく、溝部43の
側面43aの同一部分についてカッタ51を複数回矢印
N方向に移動させなければならず、不要部分44aの切
除作業性が劣悪化するとともに、長時間を必要とする問
題があったこの発明の目的は、枠材をその外縁部および
溝部の側面のそれぞれにおいてローラおよび円板状の刃
具により挟持することにより、溝部の側面において刃具
を十分な当接力で溝部の側面に当接させることができる
とともに、この刃具を溝部の長手方向に容易に移動でき
るようにし、枠材に金属網を張り付ける場合にもその不
要部分を容易に切除でき、作業時間を短縮できる網張設
体用網切断装置を提供することにある。
置する′fI444の不要部分44aを、第6図に示す
ように力・ツタ51によって切断していた。具体的には
カッタ51の刃部を溝部43の側面43aに当接させた
状態でカッタ51を手動により矢印N方向に移動させ、
側面43aとカッタ51の刃部との間において網44を
切断するようにしていた。一方、網戸41に張り付けら
れる網44としてステンレスなどの金属線材により形成
された金属網が用いられる場合があり、このような金属
網を溝部43の側面43aに手動により押圧されるカッ
タ51によって切断することは容易でなく、溝部43の
側面43aの同一部分についてカッタ51を複数回矢印
N方向に移動させなければならず、不要部分44aの切
除作業性が劣悪化するとともに、長時間を必要とする問
題があったこの発明の目的は、枠材をその外縁部および
溝部の側面のそれぞれにおいてローラおよび円板状の刃
具により挟持することにより、溝部の側面において刃具
を十分な当接力で溝部の側面に当接させることができる
とともに、この刃具を溝部の長手方向に容易に移動でき
るようにし、枠材に金属網を張り付ける場合にもその不
要部分を容易に切除でき、作業時間を短縮できる網張設
体用網切断装置を提供することにある。
(d1課題を解決するための手段
この発明の網張設体用網切断装置は、枠材に形成された
溝部内に網の一部を嵌入し、この網を枠材において張設
する網張設体に用いられ、枠材の外縁部に係合するロー
ラと、枠材の溝部の側面に周面の刃部が当接する円板状
の刃具と、を互いに接近する方向に押圧可能に軸支した
ことを特徴とする。
溝部内に網の一部を嵌入し、この網を枠材において張設
する網張設体に用いられ、枠材の外縁部に係合するロー
ラと、枠材の溝部の側面に周面の刃部が当接する円板状
の刃具と、を互いに接近する方向に押圧可能に軸支した
ことを特徴とする。
(81作用
この発明においては、枠材の外縁部に係合するローラと
、溝部の側面に刃部が当接する円板状の刃具とは互いに
接近する方向に押圧可能である。
、溝部の側面に刃部が当接する円板状の刃具とは互いに
接近する方向に押圧可能である。
このローラおよび円板状の刃具を互いに接近する方向に
押圧すると、枠材はその外縁部および溝部の側面におい
てローラおよび円板状の刃具によって挟持され、円板状
の刃具の周面に形成された刃具は十分な当接力で溝部の
側面に当接する。これらローラおよび円板状の刃具は軸
支されており、枠材を挟持した状態でローラおよび刃具
は枠材の外縁部および溝部の側面を回転することができ
る。従って、ローラおよび刃具を互いに接近する方向に
押圧した状態で溝部の長手方向に力を加えると、刃具の
周面に形成された刃部は十分な当接力を維持した状態で
溝部の側面を長手方向に移動する。このとき、溝部の側
面と刃具の刃部との間に網が位置すると、この網は刃具
の刃部によって切断される。
押圧すると、枠材はその外縁部および溝部の側面におい
てローラおよび円板状の刃具によって挟持され、円板状
の刃具の周面に形成された刃具は十分な当接力で溝部の
側面に当接する。これらローラおよび円板状の刃具は軸
支されており、枠材を挟持した状態でローラおよび刃具
は枠材の外縁部および溝部の側面を回転することができ
る。従って、ローラおよび刃具を互いに接近する方向に
押圧した状態で溝部の長手方向に力を加えると、刃具の
周面に形成された刃部は十分な当接力を維持した状態で
溝部の側面を長手方向に移動する。このとき、溝部の側
面と刃具の刃部との間に網が位置すると、この網は刃具
の刃部によって切断される。
(fl実施例
第1図および第2図は、この発明の実施例である綱張設
体用網切断装置のそれぞれ正面図および平面図である。
体用網切断装置のそれぞれ正面図および平面図である。
支点8において互いに回転自在にされたハンドル6およ
び7のそれぞれの一端には、ガイド9お。
び7のそれぞれの一端には、ガイド9お。
よび10が形成されている。このガイド9および10に
は支持部4および5がそれぞれ固定されている。支持部
4,5はそれぞれ刃具2およびローラ3を回転自在に支
持する。刃具2の周面には刃部が全周にわたって形成さ
れている。この刃具2の回転軸は上部がローラ3の回転
軸側に接近するようにして1頃倒している。また、ハン
ドlし6〜7の把持部から支点8までの間の距離は、刃
具2およびローラ3から支点8までの間の距離よりも長
い。以上のように構成した胴切断装置1においてハンド
ル6および7を片方の手により把持し、このハンドル6
および7にそれぞれ矢印CおよびD方向の把持力を作用
させると、刃具2およびローラ3はそれぞれ矢印Aおよ
びB方向に互いに接近するように移動する。
は支持部4および5がそれぞれ固定されている。支持部
4,5はそれぞれ刃具2およびローラ3を回転自在に支
持する。刃具2の周面には刃部が全周にわたって形成さ
れている。この刃具2の回転軸は上部がローラ3の回転
軸側に接近するようにして1頃倒している。また、ハン
ドlし6〜7の把持部から支点8までの間の距離は、刃
具2およびローラ3から支点8までの間の距離よりも長
い。以上のように構成した胴切断装置1においてハンド
ル6および7を片方の手により把持し、このハンドル6
および7にそれぞれ矢印CおよびD方向の把持力を作用
させると、刃具2およびローラ3はそれぞれ矢印Aおよ
びB方向に互いに接近するように移動する。
第3図は、上記綱張設体用網切断装置の使用状態を説明
する概略図である。
する概略図である。
網戸41の枠材42の外縁部42aにローラ3を係合さ
せ、溝部43の側面43aに刃具2の周面を当接させる
。この状態でハンドル6および7を把持すると、刃具2
およびローラ3はそれぞれ矢印AおよびB方向に移動し
ようとし、それぞれ溝部43の側面43aおよび枠材4
2の外縁部42aに圧接する。このとき、ハンドル6お
よび7の把持部と支点8との間の距離に比べて、刃具2
及びローラ3の回転軸から支点8までの距離は相当に短
くされているため、刃具2およびローラ3のそれぞれは
溝部43の側面43aおよび枠材42の外縁部42aの
それぞれに十分な押圧力で圧接する。また、刃具2の回
転軸はローラ3の回転軸に対して所定の角度で傾倒して
いるため、刃具2の周面の刃部は溝部43の側面43a
に所定の角度で当接する。
せ、溝部43の側面43aに刃具2の周面を当接させる
。この状態でハンドル6および7を把持すると、刃具2
およびローラ3はそれぞれ矢印AおよびB方向に移動し
ようとし、それぞれ溝部43の側面43aおよび枠材4
2の外縁部42aに圧接する。このとき、ハンドル6お
よび7の把持部と支点8との間の距離に比べて、刃具2
及びローラ3の回転軸から支点8までの距離は相当に短
くされているため、刃具2およびローラ3のそれぞれは
溝部43の側面43aおよび枠材42の外縁部42aの
それぞれに十分な押圧力で圧接する。また、刃具2の回
転軸はローラ3の回転軸に対して所定の角度で傾倒して
いるため、刃具2の周面の刃部は溝部43の側面43a
に所定の角度で当接する。
この状態で線切断装置1を枠材42の長手方向に沿って
矢印N方向に移動させると、刃具2およびローラ3はそ
れぞれ溝部43の側面43aおよび外縁部42aとの圧
接状態を維持したまま回転する。溝部43内に網44が
位置すると、刃具2の周面の刃部と溝部43aとの間に
網44が位置し、精44は刃具2と側面43aとの圧接
位置において切断される。このとき、刃具6.7の把持
力を一定に保つことによって刃具2の側面43aに対す
る圧接力を一定に維持することができる。
矢印N方向に移動させると、刃具2およびローラ3はそ
れぞれ溝部43の側面43aおよび外縁部42aとの圧
接状態を維持したまま回転する。溝部43内に網44が
位置すると、刃具2の周面の刃部と溝部43aとの間に
網44が位置し、精44は刃具2と側面43aとの圧接
位置において切断される。このとき、刃具6.7の把持
力を一定に保つことによって刃具2の側面43aに対す
る圧接力を一定に維持することができる。
前述のように刃具2の側面43に対する圧接力はハンド
ル6.7の把持力に比べ、十分に大きいため、刃具2と
側面43との間に位;配するy444に対して十分な切
断力を作用させることができる。
ル6.7の把持力に比べ、十分に大きいため、刃具2と
側面43との間に位;配するy444に対して十分な切
断力を作用させることができる。
これによって溝部43に金属網が位置する場合にも、線
切断装置1を1度矢印N方向に移動させるだ1すで金属
網を切断でき、網の不要部分の切断作業を短時間化でき
る。また、枠材42が刃具2とローラ3とによって挟持
されるため、刃具2の周面と側面43aとの圧接状態を
確実に維持することができ、安全かつ容易に作業を行う
ことができる。
切断装置1を1度矢印N方向に移動させるだ1すで金属
網を切断でき、網の不要部分の切断作業を短時間化でき
る。また、枠材42が刃具2とローラ3とによって挟持
されるため、刃具2の周面と側面43aとの圧接状態を
確実に維持することができ、安全かつ容易に作業を行う
ことができる。
なお、本実施例では支点8から刃具6.7の把持部およ
び刃具2のそれぞれまでの距離の差によってハンドル6
.7に作用する把持力を倍力し、刃具2とローラ3との
押圧力を十分な大きさにしたが、スプリングなどの弾性
部材から弾性力を作用させることによって刃具2および
ローラ3に十分な押圧力を与えるようにしてもよい。
び刃具2のそれぞれまでの距離の差によってハンドル6
.7に作用する把持力を倍力し、刃具2とローラ3との
押圧力を十分な大きさにしたが、スプリングなどの弾性
部材から弾性力を作用させることによって刃具2および
ローラ3に十分な押圧力を与えるようにしてもよい。
(g+発明の効果
この発明によれば、枠材をその外縁部および溝部の側面
においてローラと円板状の刃具とにより挟持することが
できる。このローラおよび円板状の刃具は軸支されてい
るため、装置を枠材の長手方向に移動させることにより
ローラおよび刃具は外縁部および側面に当接した状態で
回転し、刃具の周面の刃部と溝部の側面との間に位置す
る網を、刃部と溝部の側面との当接位置において十分な
切断力で切断することができ、川の不要部分の切除作業
を容易且つ確実に行うことができ、作業時間を短縮する
ことができる。
においてローラと円板状の刃具とにより挟持することが
できる。このローラおよび円板状の刃具は軸支されてい
るため、装置を枠材の長手方向に移動させることにより
ローラおよび刃具は外縁部および側面に当接した状態で
回転し、刃具の周面の刃部と溝部の側面との間に位置す
る網を、刃部と溝部の側面との当接位置において十分な
切断力で切断することができ、川の不要部分の切除作業
を容易且つ確実に行うことができ、作業時間を短縮する
ことができる。
一網切断装置、
一刃具、
一ローラ、
2−枠材、
2a−外縁部、
3−溝部
3a−側面、
−L
第1図及び第2図はこの発明の実施例である網張設体用
線切断装置のそれぞれ正面図および平面図、第3図は同
網張設体用網切断装置の使用状態を説明する概略図であ
る。また、第4図および第5図はこの発明の線切断装置
が適用される網張設体の一部を示すそれぞれ平面の一部
および側面断面の一部を示す図である。さらに第6図は
従来の網張設体における不要部分の切除作業を示す図で
ある。
線切断装置のそれぞれ正面図および平面図、第3図は同
網張設体用網切断装置の使用状態を説明する概略図であ
る。また、第4図および第5図はこの発明の線切断装置
が適用される網張設体の一部を示すそれぞれ平面の一部
および側面断面の一部を示す図である。さらに第6図は
従来の網張設体における不要部分の切除作業を示す図で
ある。
Claims (1)
- (1)枠材に形成された溝部内に網の一部を嵌入し、こ
の網を枠材において張設する網張設体に用いられ、 枠材の外縁部に係合するローラと、枠材の溝部の側面に
周面の刃部が当接する円板状の刃具と、を互いに接近す
る方向に押圧可能に軸支したことを特徴とする網張設体
用網切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63204033A JPH0630869B2 (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 網張設体用網切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63204033A JPH0630869B2 (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 網張設体用網切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253593A true JPH0253593A (ja) | 1990-02-22 |
| JPH0630869B2 JPH0630869B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=16483643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63204033A Expired - Lifetime JPH0630869B2 (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 網張設体用網切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630869B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1063430A4 (en) * | 1998-03-13 | 2004-12-08 | Hitachi Ltd | CENTRIFUGAL COMPRESSOR AND SHAFT SEAL |
| JP2008056253A (ja) * | 2006-08-29 | 2008-03-13 | Dainippon Ink & Chem Inc | 内蓋付きタンクの継手構造 |
| JP2010046729A (ja) * | 2008-08-20 | 2010-03-04 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | スチールコード入りシート材料の切断工具 |
| CN106270745A (zh) * | 2015-06-12 | 2017-01-04 | 张立新 | 一种破网装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50109986U (ja) * | 1974-02-15 | 1975-09-08 |
-
1988
- 1988-08-17 JP JP63204033A patent/JPH0630869B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50109986U (ja) * | 1974-02-15 | 1975-09-08 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1063430A4 (en) * | 1998-03-13 | 2004-12-08 | Hitachi Ltd | CENTRIFUGAL COMPRESSOR AND SHAFT SEAL |
| JP2008056253A (ja) * | 2006-08-29 | 2008-03-13 | Dainippon Ink & Chem Inc | 内蓋付きタンクの継手構造 |
| JP2010046729A (ja) * | 2008-08-20 | 2010-03-04 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | スチールコード入りシート材料の切断工具 |
| CN106270745A (zh) * | 2015-06-12 | 2017-01-04 | 张立新 | 一种破网装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0630869B2 (ja) | 1994-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2770985A (en) | Chain saw sharpener | |
| ATE21843T1 (de) | Maschine mit ringfoermiger saege zum trennen von rohren. | |
| CA1205623A (en) | Can openers | |
| JPH0630869B2 (ja) | 網張設体用網切断装置 | |
| JP2010046729A (ja) | スチールコード入りシート材料の切断工具 | |
| JP2568894B2 (ja) | タイヤサイド部の切断装置 | |
| JPH06206102A (ja) | パイプ外周面の切削装置 | |
| JPH04122599A (ja) | 輪切り冷凍魚等の切断装置 | |
| JP3420175B2 (ja) | 美理容鋏 | |
| JP2694143B2 (ja) | リング状弾性体のカット方法 | |
| JPH0646901U (ja) | 丸鋸盤 | |
| JPS5833096B2 (ja) | 成形品のばり取り装置 | |
| JP2513579B2 (ja) | ケ―ブル挿通管体の輪切り後の面取装置 | |
| JPH05245792A (ja) | 梱包材切断具 | |
| JPH08276396A (ja) | 紙管切断方法及びその装置 | |
| JP2000037703A (ja) | 丸太材等の加工装置 | |
| FI78635C (fi) | Klippverktyg. | |
| JP2001232514A (ja) | 金属管の開先切断装置 | |
| SU852626A1 (ru) | Устройство дл разделки конвейерныхлЕНТ | |
| JPH0890430A (ja) | バイス機構 | |
| JPS60130383A (ja) | 里芋根切装置 | |
| JPH0885017A (ja) | パイプ切断方法および装置 | |
| FR2526444A1 (fr) | Appareil a echarner les peaux pour la naturalisation | |
| JPH03104598A (ja) | 冷凍魚等の切断装置 | |
| JPH0957533A (ja) | バイス機構 |