JPH0254328A - プリンタにおけるタイムオーバ防止方式 - Google Patents

プリンタにおけるタイムオーバ防止方式

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JPH0254328A
JPH0254328A JP63205582A JP20558288A JPH0254328A JP H0254328 A JPH0254328 A JP H0254328A JP 63205582 A JP63205582 A JP 63205582A JP 20558288 A JP20558288 A JP 20558288A JP H0254328 A JPH0254328 A JP H0254328A
Authority
JP
Japan
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buffer
time
timer
printer
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP63205582A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoji Wakamura
若村 昭二
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPH0254328A publication Critical patent/JPH0254328A/ja
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  • Laser Beam Printer (AREA)
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  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 受信バッファを備え、上位装置からのデータ送出信号(
ストロボ)を受けてからのビジー信号の監視制御の元に
動作するページプリンタにおけるタイムオーバ防止方式
に関し、 シリアルプリンタを制御している上位装置(ホスト)に
、ページプリンタをコピーモードで接続してビジー期間
が長くなった場合においても、該ホストでタイムアウト
を検出しないようにすることを目的とし、 ページプリンタに備えられている受信バッファに蓄積さ
れるデータが満杯になったことを検出する手段で、該受
信バッファが満杯になったことを検出したとき、タイマ
を起動して、一定時間毎(T、)に、上位装置にレディ
ー信号を返送するように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、受信バッファを備え、上位装置からのデータ
送出信号(ストロボ)を受けてからのビジー信号の監視
制御の元に動作するページプリンタにおけるタイムオー
バ防止方式に関する。
最近のオフィスオートメーション(OA)化の普及に伴
って、音の静かな、熱転写プリンタ、レーザプリンタと
いったノンインパクト方式のプリンタがオフィスで使用
されるようになってきた。
一方、従来から中型クラス以上の計算機システムに、高
速(20ペ一ジ/分〜30ページ/分)のペジプリンタ
が使用されていたが、高価であることから、上記OA機
器の代表であるパソコン等には使用されていなかった。
従って、該パソコン等においては、通常のシリアルプリ
ンタ等が使用されており、該プリンタに対するタイムア
ウト監視も、該シリアルプリンタに合わせたタイムアウ
ト時間が設定されているの;が現状である。
然しなから、最近、該パソコンを想定した、6ペ一ジ〜
8ページ/分といった低速ではあるが、小型で2低価格
のページプリンタがレーザプリンタをベースとして開発
され、該OA機器として使用されるようになってきた。
これは、印刷文字がきれいであり、解像度が高く、且つ
、普通紙が使用できる等の利点があり1、該OA機器と
して適切であるからである。
所が、該ページプリンタの場合、コピーモードにすると
、コピー枚数を設定できる為、例えば、コピー枚数を1
00枚とした時、上記8ペ一ジ/分のプリンタでも、1
00÷8=12.5分のビジー時間を必要とし、従来の
パソコンで監視している30秒〜3分程度ではタイムオ
ーバとなる問題があり、該小型のページプリンタをコピ
ーモードで接続してもタイムオーバとならない時間監視
方式が要求される。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕第2図は
従来のプリンタにおけるタイムオーバ監視方式を説明す
る図であり、(a)はプリンタ側の概略構成を示し、(
b)は動作タイムチャートを示している。
先ず、(a)図において、通常、図示していないパソコ
ン等のホストからプリンタにデータを送出するとき、プ
リンタの異常発生により、該ホストはデータ転送待ちと
なり、データ処理の停止状態になることを防ぐ為に、プ
リンタ側のビジー時間の監視を行う。
そして、このビジー時間がある一定の時間以上になると
、ホストはプリンタの異常と見做して特定の入出力装置
に対する異常処理に入るように動作する。
このビジー監視は、一般には、以下のように行われる。
即ち、ホストから1データ(例えば、8ビツトデータ1
個)を、データ■の有効性を示すストロボ信号■と共に
、プリンタに送出する。
プリンタはインタフェース制御回路1において、該デー
タ■と、ストロボ信号■を受は取ると、即ビジー信号■
をホストに返送し、そのデータ■の処理、例えば、受信
バッファ3への転送処理を終了すると、該ビジー信号■
を°オフ″(レディー)にする。
通常、受信バッファ3が空いている場合には、該1デー
タ■を受信バッファ3に転送するだけで、次のデータを
受は取ることができるので、(b)図に示されているよ
うに、短い時間T、で、該ビジー信号■を゛オフ″にす
ることができる。
受信バッファ3に転送されたデータは、上記ホストから
のデータ転送動作と並列に、1文字宛取り出してデコー
ダ5でデコードし、文字情報であれば、例えば、ドツト
データに変換して、印刷処理部6内の図示されていない
ラインバッファに蓄積される。
このデコード、ラインバッファへの蓄積処理に比較して
、ホストからの転送処理が速いので、例え、数行骨の容
量を持つ受信バッファ3も、いずれは満杯(バッファフ
ル)となる。
このバッファフルが検出された時点で、上記デコーダ5
で解読された文字が、例えば、改行マーク(’LP’ 
コードという)であると、シリアルプリンタの場合には
、印字指示であると認識して、印字、改行処理を行う為
、該印字、改行処理が終了して1ライン(行)分のデー
タが受信バッファ3から消去される迄、次のデータを該
受信バッファ3に転送できない。従って、(b)図のT
、で示すように、通常のデータ受信(前述のTb)に比
較してビジー時間が長(なる。
該プリンタがページプリンタの場合には、ページ単位、
例えば、64行分の印刷が終了する迄ビジ状態は解除さ
れない。この場合でも、上記ビジー時間は高々数秒程度
である。
一方、ホストは1データ■を送出した時点で、自装置内
のタイマをスタートさせ、上記プリンタからのビジー信
号■が“オフ゛、即ち、レディーになったことを認識し
たとき、該タイマをリセットするが、若し、該ビジー信
号■の°オフ゛が遅くなった場合((b)図において、
TO<TFとなった場合)には、該タイマはタイムアウ
ト信号を出力し、ホストはプリンタの異常と見做すよう
に機能する。
通常、このタイマの時間設定値は、シリアルプリンタ、
ラインプリンタ等を想定して、プリンタ側の受信バッフ
ァ3の容!(通常、数行骨、又は、1ペ一ジ分の容量を
持っている)、プリント形式(行単位か、ページ単位か
等)から、例えば、30秒〜3分ぐらいである。
所が、最近は、従来から使用されている前述のページプ
リンタ(例えば、レーザプリンタによる)が、シリアル
プリンタや、ラインプリンタの代わりにパソコン等に接
続されることが多くなりつつある。
この場合、該ページプリンタにはコピー機能(コピーモ
ード)があって、コピー枚数を設定することができる為
、例えば、コピー枚数を100枚に設定すると、8ペ一
ジ/分のプリンタでも、前述のように、12.5分のビ
ジー時間が必要となり、従来のパソコンでビジー時間と
して監視している30秒〜3分程度ではタイムオーバと
なってしまうという問題があった。
該パソコン側でのタイマ設定時間を、上記コピ機能に合
わせて、例えば、30分ぐらいに長くすると、本来のタ
イマ監視機構として有効でなくなる問題があった。
本発明は上記従来の欠点に鑑み、受信バッファを備え、
上位装置からのデータ送出信号(ストロボ)を受けてか
らのビジー信号の監視制御の元に動作するページプリン
タにおいて、シリアルプリンタ等を制御している上位装
置(ホスト)に、ページプリンタをコピーモードで接続
してビジー期間が長くなった場合においても、該ホスト
でタイムアウトを検出しないタイムオーバ防止方式を提
供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
上記の問題点は下記の如くに構成されたプリンタにおけ
るタイムオーバ防止方式によって解決される。
(1)受信バッファを備え、上位装置からのデータ送出
信号を受けてからのビジー信号の監視制御の元に動作す
るプリンタにおいて、 該受信バッファに蓄積されるデータが満杯になったこと
を検出する手段で、該受信バッファが満杯になったこと
を検出したとき、タイマを起動して、一定時間(T6)
毎に、上位装置にレディー信号を返送するように構成す
る。
(2)上記受信バッファが満杯になって、タイマが起動
された時、上位装置からのデータを、該受信バッファと
は異なる補助バッファに蓄積し、該受信バッファが°空
き”になった時点で、上記補助バッファに蓄積されてい
るデータを、該受信バッファに帰還するように構成する
。
〔作用〕
即ち、本発明によれば、受信バッファを備え、上位装置
からのデータ送出信号(ストロボ)を受けてからのビジ
ー信号の監視制御の元に動作するページプリンタにおい
て、補助バッファと、上記上記受信バッファが満杯(バ
ッファフル)になったときのビジータイムを監視するタ
イマを追加し、その監視時間T、としたとき、該Tm 
< Toとなるようにしておく。
該受信バッファが満杯(バッファフル)になったことを
検知したとき、該タイマをスタートさせ、上記監視時間
T、後にタイムアツプする前に受信バッファが空きがで
きて、レディーになった時には該タイマをリセットする
が、該T1時間後においても、上記受信バッファに゛空
き°がないときには、該タイムアツプのT11時間後に
おいて、強制的にビジーを°オフ゛ とするように機能
させる。
上記のようにTI < THである為、ホスト側におい
てビジーチエツクでプリンタのエラーを検出することは
ない。
該レディーをホストが検知すると、再び、データが送信
されてくるので、ビジーを返送して、このデータは、本
発明の場合、補助バッファに投入する。
このホストからのデータの送信を検知すると、再び、該
本発明のタイマをスタートさせ、上記T11時間後にお
いても、上記受信バッファに゛空き゛がないときには、
強制的にレディーとし、データが送られて(ると上記補
助バッファに投入することを繰り返す。
該ページプリンタ内においては、上記の動作と並列に、
データの解読、印字処理が行われているので、その内に
、該受信バッファが空くと、該補助バッファ内に蓄積さ
れているデータを受信バッファに詰めていき、該補助バ
ッファが゛空゛になると、通常の受信状態に戻る。
このように動作するので、「パソコン」レベルのホスト
にページプリンタが接続され、コピーモードで印字が行
われているときでも、通常のシリアルプリンタ、ライン
プリンタ等に対する実用的なタイマ機構の侭で、タイム
アウトを検出することがなく、印字文字のきれいなレー
ザプリンタによるページプリンタを運用できる効果があ
る。
〔実施例〕
以下本発明の実施例を図面によって詳述する。
第1図は本発明の一実施例を示した図であり、(a)は
ページプリンタの概略構成を示し、(b)は本発明を実
施した場合の動作タイムチャートを示しており、(a)
におけるタイマ13.補助バッファ4、スイッチ2.及
び、該タイマ13のタイムアツプ信号■によって、イン
タフェース制御回路1でのビジー信号■を強制的に“オ
フ゛(即ち、レディー)とする手段が本発明に必要な手
段である。
尚、全図を通して同じ符号は同じ対象物を示している。
以下、第1図によって、本発明のタイムオーバ防止方式
を説明する。
本発明を実施しても、ホストとプリンタとの間の基本的
な動作は、特に、変わることはないので省略し、ここで
は、受信バッファ3での満杯(バッファフル)を受信バ
ッファフル検知回路12で検知した以後の動作を中心に
して説明する。
本図に示したページプリンタにおいては、受信バッファ
フル検知回路12において、満杯、即ち、「バッファフ
ル」を検知すると、従来と同じようにして、即、ビジー
信号■を゛オン゛にすると同時に、スイッチ2を制御し
て以後のホストからのデータを本発明の補助バッファ4
に投入するように機能させ、且つ、本発明のタイマ13
をスタートさせる。
この動作の並列に、デコーダ5においては1文字宛の解
読を行っており、該文字が、例えば、改頁コード(FF
)であることが認識されると、ページ印刷の動作にはい
る。
このときの印刷モードが、本ページプリンタに備えられ
ている前述のコピーモードであると、例えば、前述のよ
うに、100枚のコピー印刷を行う必要があるので、該
100枚の印刷が終了する迄、当該受信バッファ3には
“空き”が生じない事態となる。
そこで、本発明においては、ホスト側で監視しているビ
ジー時間T0より短い監視時間T、を持つタイマ13を
設け、そのタイムアンプ信号■が出力されると、インタ
フェース制御回路1からホストに送出しているビジー信
号■を強制的に゛オフブ、即ち、「レディー」とするよ
うに機能させる。
該ビジー信号■が「レディー」になると、ホストから次
のデータ■が、ストロボ信号■と共に送出されてくるが
、前述のように、スイッチ2は補助バッファ4にゲート
されているので、該データは該補助バッファ4に投入さ
れると共に、本発明のタイム13が、該ストロボ信号■
により再スタートされる。((b)図の動作タイムチャ
ート参照)上記の動作が、上記コピー動作が終了して、
受信バッファ3に゛空き”が生じる迄繰り返される。
その内、該コピー枚数の印刷が終了して、1ペ一ジ分の
データが受信バッファ3から消去されると、該受信バッ
ファ3に゛空き゛が生じるので、それまで、該補助バッ
ファ4に蓄積してきたデータをスイッチ2を介して、受
信バッファ3に詰めていき、該補助バッファ4が°空き
”になると、通常の受信状態に戻ることになる。
上記補助バッファ4の容量は、ホストのビジータイマの
時間THと、ページプリンタの最大処理時間(例えば、
コピーモード時)とによって決めることができる。
このように、本発明は、受信バッファを備え、上位装置
からのデータ送出信号(ストロボ)を受けてからのビジ
ー信号の監視制御の元に動作するページプリンタにおい
て、コピーモードで動作しているときのタイムオーバを
防止するのに、受信バッファがフルになったことを検知
したとき、該受信バッファフル時のビジーを監視するタ
イマをスタートさせ、ホストでのビジー監視時間(T1
1)より短い一定時間(丁、)後に出力されるタイムア
ツプ信号■によって、ホストに対して、強制的にレディ
ーを返送し、ホストでのビジー監視にかからないように
した所に特徴がある。
〔発明の効果〕
以上、詳細に説明したように、本発明のプリンタにおけ
るタイムオーバ防止方式は、受信バッファを備え、上位
装置からのデータ送出信号(ストロボ)を受けてからの
ビジー信号の監視制御の元に動作するページプリンタに
おいて、ページプリンタに備えられている受信バ・ソフ
ァに蓄積されるデータが満杯になったことを検出する手
段で、該受信バッファが満杯になったことを検出したと
き、タイマを起動して、一定時間(T++)毎に、上位
装置に強制的にレディー信号を返送するようにしたもの
であるので、「パソコン」レベルのホストにページプリ
ンタが接続され、コピーモードで印字が行われていると
きでも、通常のシリアルプリンタ、ラインプリンタ等に
対する実用的なタイマ機構の侭で、タイムアウトを検出
することがなく、印字文字のきれいなレーザプリンタに
よるページプリンタを運用できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示した図。 第2図は従来のプリンタにおけるタイムオーツ1′監視
方式を説明する図。 である。 図面において、 1はインタフェース制御回路 2はスイッチ、     3は受信バ・ソファ。 4は補助バッファ、  5はデコーダ 6は印刷処理部。 12は受信バッファ検知回路。 13はタイマ。 ■はデータ、      ■はストロボ信号。 ■はビジー信号、又はレディー信号。 ■はタイマ13のタイムアツプ信号。 T、はホストでのビジー監視時間。 T、はタイマ13でのビジー監視時間。 T、は受信バッファが満杯でないときのビジー時間。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)受信バッファ(3)を備え、上位装置からのデー
    タ送出信号([2])を受けてからのビジー信号([3
    ])の監視制御の元に動作するプリンタにおいて、 該受信バッファ(3)に蓄積されるデータが満杯になっ
    たことを検出する手段(12)で、該受信バッファ(3
    )が満杯になったことを検出したとき、タイマ(13)
    を起動して、一定時間(T_B)毎に、上位装置にレデ
    ィー信号([3])を返送することを特徴とするプリン
    タにおけるタイムオーバ防止方式。
  2. (2)上記受信バッファ(3)が満杯になって、タイマ
    (13)が起動された時、上位装置からのデータを、該
    受信バッファ(3)とは異なる補助バッファ(4)に蓄
    積し、該受信バッファ(3)が’空き’になった時点で
    、上記補助バッファ(4)に蓄積されているデータを、
    該受信バッファ(3)に帰還することを特徴とする請求
    項1に記載のプリンタにおけるタイムオーバ防止方式。
JP63205582A 1988-08-18 1988-08-18 プリンタにおけるタイムオーバ防止方式 Pending JPH0254328A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63205582A JPH0254328A (ja) 1988-08-18 1988-08-18 プリンタにおけるタイムオーバ防止方式

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JP63205582A JPH0254328A (ja) 1988-08-18 1988-08-18 プリンタにおけるタイムオーバ防止方式

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JPH0254328A true JPH0254328A (ja) 1990-02-23

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JP63205582A Pending JPH0254328A (ja) 1988-08-18 1988-08-18 プリンタにおけるタイムオーバ防止方式

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0761063A (ja) * 1993-08-25 1995-03-07 Nec Corp プリンタ装置
JPH09169140A (ja) * 1995-12-20 1997-06-30 Hokuriku Nippon Denki Software Kk プリンタ装置
KR20000074329A (ko) * 1999-05-20 2000-12-15 윤종용 라인프린터에서 피씨엘4 이상의 에뮬레이션을 출력하는 방법

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0761063A (ja) * 1993-08-25 1995-03-07 Nec Corp プリンタ装置
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