JPH0255108B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0255108B2 JPH0255108B2 JP20618981A JP20618981A JPH0255108B2 JP H0255108 B2 JPH0255108 B2 JP H0255108B2 JP 20618981 A JP20618981 A JP 20618981A JP 20618981 A JP20618981 A JP 20618981A JP H0255108 B2 JPH0255108 B2 JP H0255108B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- shape
- electrostatic flocking
- flocking
- convex
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
開示技術は箱状製品等の凹部を有する製品の内
表面に対する静電植毛技術の分野に属する。
表面に対する静電植毛技術の分野に属する。
而して、この発明は乗用車のコンソールボツク
ス等の深い凹部を有する様な少くとも凹部を有す
る複雑な形状の被静電植毛ワークに対して該ワー
クを複数の単純形状ピースに分割することなく、
一連形状のままその被植毛面に接着剤を塗布して
植毛塗膜を形成させ、落下パイルを電極を通して
帯電させ、植毛させる様にした静電植毛方法に関
する発明であり、特に、樹脂製、レザー品等の柔
軟性を有するワークを一たん製品形状に成形し、
その後該植毛部の凹部を一時的に反転させて凸出
変形させ、その反転凸出変形状態を維持したま
ま、接着剤塗布し、前述パイルを電極間静電気力
線に沿つて落下植毛させ、その後、該反転凸出変
形を逆に凹没再成形して製品形状にする様にした
静電植毛方法に係る発明である。
ス等の深い凹部を有する様な少くとも凹部を有す
る複雑な形状の被静電植毛ワークに対して該ワー
クを複数の単純形状ピースに分割することなく、
一連形状のままその被植毛面に接着剤を塗布して
植毛塗膜を形成させ、落下パイルを電極を通して
帯電させ、植毛させる様にした静電植毛方法に関
する発明であり、特に、樹脂製、レザー品等の柔
軟性を有するワークを一たん製品形状に成形し、
その後該植毛部の凹部を一時的に反転させて凸出
変形させ、その反転凸出変形状態を維持したま
ま、接着剤塗布し、前述パイルを電極間静電気力
線に沿つて落下植毛させ、その後、該反転凸出変
形を逆に凹没再成形して製品形状にする様にした
静電植毛方法に係る発明である。
周知の如く、各種の工業製品、例えば、自動車
部品、家具調度製品には見栄えを豪華にする等の
意匠的審美性や、肌ざわりの良さの感触性、又、
他事物への傷防止性等の観点から人工的に植毛す
る技術が各種案出されているが、細径短繊維の所
謂パイルを被植毛面に可及的に垂直に、且つ、平
均して濃密に立植出来ることから静電植毛方法が
広く採用されている。
部品、家具調度製品には見栄えを豪華にする等の
意匠的審美性や、肌ざわりの良さの感触性、又、
他事物への傷防止性等の観点から人工的に植毛す
る技術が各種案出されているが、細径短繊維の所
謂パイルを被植毛面に可及的に垂直に、且つ、平
均して濃密に立植出来ることから静電植毛方法が
広く採用されている。
さりながら、これまでの静電植毛方法では平面
形状、或は、平均した凹凸形状の被植毛面のワー
クに対しては電極間の電気力線がワーク被植毛面
に垂直に交叉し易く、従つて、パイルの落下植立
がし易く、所望通りに可能であるが、例えば、自
動車のコンソールボツクスや、クラブボツクスの
様な深い凹部や、更にその内面に入り込んだ形状
があるワークになると、静電気力線の末広がり拡
散分布に対し落下パイルが確実に追従出来ず、
又、接着剤の塗布も平均して隅々まで行きとどき
難く、結果的に植毛にムラが出来、精度不良にな
る欠点があつた。
形状、或は、平均した凹凸形状の被植毛面のワー
クに対しては電極間の電気力線がワーク被植毛面
に垂直に交叉し易く、従つて、パイルの落下植立
がし易く、所望通りに可能であるが、例えば、自
動車のコンソールボツクスや、クラブボツクスの
様な深い凹部や、更にその内面に入り込んだ形状
があるワークになると、静電気力線の末広がり拡
散分布に対し落下パイルが確実に追従出来ず、
又、接着剤の塗布も平均して隅々まで行きとどき
難く、結果的に植毛にムラが出来、精度不良にな
る欠点があつた。
これに対処するに特殊な塗布ガンや電極を製作
して行うことも可能であるが、治具と共に複雑に
なり、コスト高になる不利点もあり、操作が煩瑣
で能率が悪い不具合もあつた。
して行うことも可能であるが、治具と共に複雑に
なり、コスト高になる不利点もあり、操作が煩瑣
で能率が悪い不具合もあつた。
又、該複雑なワークを可及的平均平滑な植毛面
の形状の複数ピースに分割して個々に静電植毛
し、それらを適宜継ぎ合せることも可能である
が、工数が多く、見栄えも悪く、継ぎ目強度が低
下すると振動したり、耐久性が劣化したり、他事
物の傷発生の原因となつたりする難点もあつた。
の形状の複数ピースに分割して個々に静電植毛
し、それらを適宜継ぎ合せることも可能である
が、工数が多く、見栄えも悪く、継ぎ目強度が低
下すると振動したり、耐久性が劣化したり、他事
物の傷発生の原因となつたりする難点もあつた。
この発明の目的は上述従来技術に基づく凹部を
有するワークに対する静電植毛の問題点を解決す
べき技術的課題とし、ワークの柔軟性を利用して
製品形状成形ワークを凹状から凸状に反転しワー
クの一連状態で静電植毛し、接着剤の硬化温度が
ワークのそれより低いことによりワーク変形が少
い様にし、人工植毛産業に於ける静電植毛利用分
野に益し得る優れた静電植毛方法を提供せんとす
るものである。
有するワークに対する静電植毛の問題点を解決す
べき技術的課題とし、ワークの柔軟性を利用して
製品形状成形ワークを凹状から凸状に反転しワー
クの一連状態で静電植毛し、接着剤の硬化温度が
ワークのそれより低いことによりワーク変形が少
い様にし、人工植毛産業に於ける静電植毛利用分
野に益し得る優れた静電植毛方法を提供せんとす
るものである。
上述目的に沿うこの発明の構成は柔軟性を有す
るワークを所定成形型により一たん製品形状に立
体曲面に成形し、次いで脱型してその柔軟性を利
用し、凹部を有する被植毛面を反転して凸出変形
させ、その状態を維持して反転凸出変形植毛面に
通常静電植毛同様に接着剤を一様に塗布し、電極
に所定電圧を印加しその静電気力線に沿つてパイ
ルを落下させて被植毛面塗膜に対し通常の静電植
毛方法により植毛させ、その後該植毛反転凸出部
を逆に押没させて製品形状にする様にしたことを
要旨とするものである。
るワークを所定成形型により一たん製品形状に立
体曲面に成形し、次いで脱型してその柔軟性を利
用し、凹部を有する被植毛面を反転して凸出変形
させ、その状態を維持して反転凸出変形植毛面に
通常静電植毛同様に接着剤を一様に塗布し、電極
に所定電圧を印加しその静電気力線に沿つてパイ
ルを落下させて被植毛面塗膜に対し通常の静電植
毛方法により植毛させ、その後該植毛反転凸出部
を逆に押没させて製品形状にする様にしたことを
要旨とするものである。
次にこの発明の実施例を図面に従つて説明すれ
ば以下の通りである。
ば以下の通りである。
実施例は自動車のコンソールバツクスの内側ボ
ツクスに静電植毛する態様であり、第1図に示す
様に熱可塑性塩ビ製シートのワーク1を遠赤外線
ヒータ等の所定加熱装置2により塑性変形可能な
軟化程度まで加熱し(例えば塩ビの場合130゜〜
190℃まで)、真空成形型3に臨ませる。
ツクスに静電植毛する態様であり、第1図に示す
様に熱可塑性塩ビ製シートのワーク1を遠赤外線
ヒータ等の所定加熱装置2により塑性変形可能な
軟化程度まで加熱し(例えば塩ビの場合130゜〜
190℃まで)、真空成形型3に臨ませる。
而して、所定の軟化した後第2図に示す様に吸
引孔4,4…からバキユームポンプによりエア抜
きし、ワーク1をして成形型3により製品形状4
に成形し、通常室温程度まで自然冷却して固形化
する。
引孔4,4…からバキユームポンプによりエア抜
きし、ワーク1をして成形型3により製品形状4
に成形し、通常室温程度まで自然冷却して固形化
する。
そして、成形化がなされた後脱型し、第3図に
示す様に材質の柔軟性等を利用し手作業、或は、
適宜治具を介し製品部のワーク1の凹部1′を反
転させて凸出変形させ凸状部1″に形成させる。
示す様に材質の柔軟性等を利用し手作業、或は、
適宜治具を介し製品部のワーク1の凹部1′を反
転させて凸出変形させ凸状部1″に形成させる。
この場合、隅部1,1′は逆転するが、イ
ンテグラルヒンジの例にみられる如く破断する様
なことはなく、その周囲も彎曲して製品に何ら影
響がない。
ンテグラルヒンジの例にみられる如く破断する様
なことはなく、その周囲も彎曲して製品に何ら影
響がない。
特に、1回の製造工程での折り返しによつては
全く支障はない。
全く支障はない。
この様にして反転凸出成形後第4図に示す様に
凸型電極5に被嵌し、続いて、第5図に示す様に
ワーク1のスカート部1′,1′に対しマスキング
兼用の適宜クランププレート6,6で凸型電極5
にワーク1を押え込み固定し、通常の塗布ガン7
により、例えば、ウレタン系エマルジヨン接着剤
8を均一にワーク1の表面にスプレー塗布し、設
定厚さの塗膜厚9を形成させる。
凸型電極5に被嵌し、続いて、第5図に示す様に
ワーク1のスカート部1′,1′に対しマスキング
兼用の適宜クランププレート6,6で凸型電極5
にワーク1を押え込み固定し、通常の塗布ガン7
により、例えば、ウレタン系エマルジヨン接着剤
8を均一にワーク1の表面にスプレー塗布し、設
定厚さの塗膜厚9を形成させる。
次いでワーク1の上部に可及的に相似形状に予
め成形製造した格子状電極10と凸型電極5とを
リード線により電源11に接続し、例えば、20〜
300KVの設定電圧を印加して静電気力線12を
形成させる。
め成形製造した格子状電極10と凸型電極5とを
リード線により電源11に接続し、例えば、20〜
300KVの設定電圧を印加して静電気力線12を
形成させる。
そして、上記電極10の上部に設置したホツパ
13に貯留したパイル14をその篩15より落下
させ、上記静電気力線12に沿つてワーク1の塗
膜層9に可及的に直交する様に突進させて突き刺
し、均一、且つ、濃密に植毛する。
13に貯留したパイル14をその篩15より落下
させ、上記静電気力線12に沿つてワーク1の塗
膜層9に可及的に直交する様に突進させて突き刺
し、均一、且つ、濃密に植毛する。
尚、この場合、凸型5については電極と非兼用
タイプにして電極は別設することも可能である。
タイプにして電極は別設することも可能である。
この様にして設定時間植毛をした後通電を停止
し、パイル落下を止め、電極10とホツパ13を
移動させ、第7図に示す様に前記加熱装置を再セ
ツトして接着剤塗膜層9を、例えば、70℃×20分
程度加熱乾燥する。
し、パイル落下を止め、電極10とホツパ13を
移動させ、第7図に示す様に前記加熱装置を再セ
ツトして接着剤塗膜層9を、例えば、70℃×20分
程度加熱乾燥する。
尚、この場合の接着剤9の硬化温度はワーク1
の予熱温度よりも前述した如く充分に低いため、
変形することはなく、あつても極めて僅かであ
る。
の予熱温度よりも前述した如く充分に低いため、
変形することはなく、あつても極めて僅かであ
る。
次に、第8図に示す様に植毛加工の成形部1″
を前記とは逆に上記加熱乾燥の加熱軟化を介して
再び製品形状に押没させて製品型3内にリセツト
し、吸引孔4,4…から負圧吸引させ型通りに再
成形し、室温まで冷却して固形化する。
を前記とは逆に上記加熱乾燥の加熱軟化を介して
再び製品形状に押没させて製品型3内にリセツト
し、吸引孔4,4…から負圧吸引させ型通りに再
成形し、室温まで冷却して固形化する。
そして、脱型後はトリミングしたり、他部品等
への整形適合を行う。
への整形適合を行う。
コンソールボツクスの場合は、第9,10,1
1図に示す様に脱型後、フランジ部をトリミング
し、コンソールボツクス15のアウターボツクス
16に適宜接着剤17を介してワークの内側ボツ
クス1を接着固定し、コンソールボツクス15の
フレーム18のフランジに所定に取付ける様にす
る。
1図に示す様に脱型後、フランジ部をトリミング
し、コンソールボツクス15のアウターボツクス
16に適宜接着剤17を介してワークの内側ボツ
クス1を接着固定し、コンソールボツクス15の
フレーム18のフランジに所定に取付ける様にす
る。
尚、この発明の実施態様は上述実施例に限るも
のでないことは勿論であり、例えば、ワークを反
転凸出変形させる過程で端縁部を可及的に曲げ絞
る様にする等種々の態様が採用可能であり、対象
もコンソールボツクス以外にグラブボツクス、或
は、家具調度品等の凹部を有する複雑形状ワーク
が適用可能である。
のでないことは勿論であり、例えば、ワークを反
転凸出変形させる過程で端縁部を可及的に曲げ絞
る様にする等種々の態様が採用可能であり、対象
もコンソールボツクス以外にグラブボツクス、或
は、家具調度品等の凹部を有する複雑形状ワーク
が適用可能である。
前述の如く、この発明によれば、少くとも凹部
を有する複雑形状を有する柔軟材ワークに該ワー
ク一連状態で静電植毛するに際し、該ワークを一
たん製品形状に成形した後反転凸出形状に変形し
て被植毛面を凸形に露呈させ、該露呈凸出部に接
着剤塗布、静電植毛し、それから反転再押没する
様にしたことにより、基本的に深い凹部を有する
如き複雑ワークの静電植毛も確実に行え、しか
も、複数ピースに分割植毛しないで済むため、電
極や、塗布ガン等が通常の静電植毛様式のものの
まで用いることが出来、コスト的にも工数的にも
変りがない優れた効果が奏される。
を有する複雑形状を有する柔軟材ワークに該ワー
ク一連状態で静電植毛するに際し、該ワークを一
たん製品形状に成形した後反転凸出形状に変形し
て被植毛面を凸形に露呈させ、該露呈凸出部に接
着剤塗布、静電植毛し、それから反転再押没する
様にしたことにより、基本的に深い凹部を有する
如き複雑ワークの静電植毛も確実に行え、しか
も、複数ピースに分割植毛しないで済むため、電
極や、塗布ガン等が通常の静電植毛様式のものの
まで用いることが出来、コスト的にも工数的にも
変りがない優れた効果が奏される。
加えて、一連のままでワークに植毛出来るた
め、全面の植毛状態が境目なく均一に高精度を保
て、美栄えも損うことなく、感触性も良く、事物
に対する傷つきも妨げ、継ぎ目もないため、ガタ
つきもなく、耐久性もアツプする効果がある。
め、全面の植毛状態が境目なく均一に高精度を保
て、美栄えも損うことなく、感触性も良く、事物
に対する傷つきも妨げ、継ぎ目もないため、ガタ
つきもなく、耐久性もアツプする効果がある。
又、ワークの反転はワークの柔軟性を介して行
えるため、折り返しの過程でワークに損傷が生ず
るおそれもない。
えるため、折り返しの過程でワークに損傷が生ず
るおそれもない。
更に、一般に接着剤の硬化温度がワークの予熱
軟化温度に比し低いため、ワークに変形が生ずる
おそれもない等の優れた効果がある。
軟化温度に比し低いため、ワークに変形が生ずる
おそれもない等の優れた効果がある。
図面はこの発明の実施例の説明図であり、第1
〜4図は1実施例のワーク反転凸出変形過程の説
明図、第5〜9図は同ワークの静電植毛成形工程
説明図、第9図はコンソールボツクス適用断面説
明図、第10図は第9図―断面説明図、第1
1図は第9図XI部拡大断面説明図である。 1′…凹部(製品部)、1…ワーク、9…接着剤
塗膜(層)、5,10…電極、14…パイル。
〜4図は1実施例のワーク反転凸出変形過程の説
明図、第5〜9図は同ワークの静電植毛成形工程
説明図、第9図はコンソールボツクス適用断面説
明図、第10図は第9図―断面説明図、第1
1図は第9図XI部拡大断面説明図である。 1′…凹部(製品部)、1…ワーク、9…接着剤
塗膜(層)、5,10…電極、14…パイル。
Claims (1)
- 1 少くとも凹部を有する複雑形状のワークに対
して該ワークを一連状態のままでその被植毛面に
接着剤塗膜を形成させ電極を介しパイルを落下静
電植毛させる方法において、柔軟性を有するワー
クを一たん製品形状に成形した後、その凹部を一
時的に反転凸出変形させ、当該反転凸出変形を維
持させた状態で前述静電植毛を行い、次いで該反
転凸出変形部を上記製品形状に凹没再成形して戻
す様にしたことを特徴とする静電植毛方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20618981A JPS58109167A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 静電植毛方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20618981A JPS58109167A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 静電植毛方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109167A JPS58109167A (ja) | 1983-06-29 |
| JPH0255108B2 true JPH0255108B2 (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=16519279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20618981A Granted JPS58109167A (ja) | 1981-12-22 | 1981-12-22 | 静電植毛方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109167A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5382028B2 (ja) * | 2011-02-21 | 2014-01-08 | 豊田合成株式会社 | 加飾印刷方法 |
-
1981
- 1981-12-22 JP JP20618981A patent/JPS58109167A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58109167A (ja) | 1983-06-29 |
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