JPH025514B2 - - Google Patents
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- JPH025514B2 JPH025514B2 JP57219750A JP21975082A JPH025514B2 JP H025514 B2 JPH025514 B2 JP H025514B2 JP 57219750 A JP57219750 A JP 57219750A JP 21975082 A JP21975082 A JP 21975082A JP H025514 B2 JPH025514 B2 JP H025514B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- turntable
- ferrule
- anchor hardware
- anchor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P23/00—Machines or arrangements of machines for performing specified combinations of different metal-working operations not covered by a single other subclass
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P15/00—Making specific metal objects by operations not covered by a single other subclass or a group in this subclass
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鉄筋コンクリート構造物の壁面等に先
付けで設置される器具取付け用の埋込プレートを
大量にかつ能率良く製造することができる埋込プ
レート製造装置に関するものである。
付けで設置される器具取付け用の埋込プレートを
大量にかつ能率良く製造することができる埋込プ
レート製造装置に関するものである。
従来この種の埋込プレート製造装置はなく、作
業者がアークスタツド溶接用の溶接ガンを使用し
てスタツドボルト等のアンカー金物を1本ずつプ
レート内面に取付けており、能率良くかつ大量に
埋込プレートを製造できない。また、原子力発電
所格納容器等埋込プレートを大量に使用する必要
がある鉄筋コンクリート構造物の施工上支障が生
じないよう多数の作業者を埋込プレートの製造に
従事させる必要があり、人件費がかかるばかりで
なく、埋込プレートの品質が各作業者の技能に左
右され、一定レベルの品質を保持できないという
不具合を免れなかつた。
業者がアークスタツド溶接用の溶接ガンを使用し
てスタツドボルト等のアンカー金物を1本ずつプ
レート内面に取付けており、能率良くかつ大量に
埋込プレートを製造できない。また、原子力発電
所格納容器等埋込プレートを大量に使用する必要
がある鉄筋コンクリート構造物の施工上支障が生
じないよう多数の作業者を埋込プレートの製造に
従事させる必要があり、人件費がかかるばかりで
なく、埋込プレートの品質が各作業者の技能に左
右され、一定レベルの品質を保持できないという
不具合を免れなかつた。
本発明は前記従来の問題点を解決するために創
案されたもので、コンパクトな装置構成をもつて
一定品質の埋込プレートを能率良くかつ大量に製
造することができ埋込プレート製造装置を提供す
ることを目的とする。
案されたもので、コンパクトな装置構成をもつて
一定品質の埋込プレートを能率良くかつ大量に製
造することができ埋込プレート製造装置を提供す
ることを目的とする。
以下本発明を図示する実施例により説明する。
この埋込プレート製造装置はターンテーブル1
とプレート供給装置2とグライデイング装置3と
溶接ロボツト装置4とフエルール除去及び製品搬
出装置5とアンカー金物供給装置6とから構成さ
れている。
とプレート供給装置2とグライデイング装置3と
溶接ロボツト装置4とフエルール除去及び製品搬
出装置5とアンカー金物供給装置6とから構成さ
れている。
ターンテーブル1は中心を通る仕切板7により
4つの区画に等分され、各区画には後述するサブ
ベース8を正確に位置決めセツトするための図示
しない基準孔が設けられており、各区画が定位置
A、B、C、Dで順次停止するよう回転駆動装置
9により90゜ずつ間欠的に回転可能に機械ベース
10上に設置されている。
4つの区画に等分され、各区画には後述するサブ
ベース8を正確に位置決めセツトするための図示
しない基準孔が設けられており、各区画が定位置
A、B、C、Dで順次停止するよう回転駆動装置
9により90゜ずつ間欠的に回転可能に機械ベース
10上に設置されている。
サブベース8はこのターンテーブル1に設けた
基準孔に合致可能な取付孔11と、互に直角な2
つの内面12aを有するストツパ12と、該スト
ツパ内面12aに対しその対称線上にあつて対向
するシリンダ作動式クランプ13とを備え、第4
図に示す埋設プレートWのプレートPを該サブベ
ース8上に設置すると共に、取付孔11をターン
テーブル1の基準孔に合致させてピン14を挿着
することにより該ターンテーブル1上に設置する
ことができるようにしたものである。このサブベ
ース8は埋込プレート(以下単に製品という。)
Wの種類(ここではプレートPの大きさ)に応じ
たものが使用され、プレートPの大きさが異なれ
ば、サブベース8ごと段取替が行なわれる。
基準孔に合致可能な取付孔11と、互に直角な2
つの内面12aを有するストツパ12と、該スト
ツパ内面12aに対しその対称線上にあつて対向
するシリンダ作動式クランプ13とを備え、第4
図に示す埋設プレートWのプレートPを該サブベ
ース8上に設置すると共に、取付孔11をターン
テーブル1の基準孔に合致させてピン14を挿着
することにより該ターンテーブル1上に設置する
ことができるようにしたものである。このサブベ
ース8は埋込プレート(以下単に製品という。)
Wの種類(ここではプレートPの大きさ)に応じ
たものが使用され、プレートPの大きさが異なれ
ば、サブベース8ごと段取替が行なわれる。
プレート供給装置2はターンテーブル1の上に
区画停止位置AにてプレートPを供給する供給ス
テーシヨンを構成するよう、該ターンテーブル1
の上方まで側方から移動可能なマグネツト又はエ
アー式吸着式チヤツク15を備えたローデイング
装置16と、該装置16の直下にてチヤツク移動
方向と直角方向に移動可能な移動台車17とから
なり、該移動台車17上には例えば20枚のプレー
トPを積重ねて格納可能な2個のマガジン18が
台車移動方向に前後して搭載可能になつている。
ローデイング装置16はこのマガジン18内から
チヤツク15により1枚ずつプレートPを取出し
てターンテーブル1上に供給可能となつている。
区画停止位置AにてプレートPを供給する供給ス
テーシヨンを構成するよう、該ターンテーブル1
の上方まで側方から移動可能なマグネツト又はエ
アー式吸着式チヤツク15を備えたローデイング
装置16と、該装置16の直下にてチヤツク移動
方向と直角方向に移動可能な移動台車17とから
なり、該移動台車17上には例えば20枚のプレー
トPを積重ねて格納可能な2個のマガジン18が
台車移動方向に前後して搭載可能になつている。
ローデイング装置16はこのマガジン18内から
チヤツク15により1枚ずつプレートPを取出し
てターンテーブル1上に供給可能となつている。
グライデイング装置3はターンテーブル1の区
画停止位置Bにて該ターンテーブル1上のプレー
トP表面のアンカー金物取付箇所を研摩するグラ
イテイングステーシヨンを構成するより、回転可
能な砥石車19をテーブル径方向前後(以下単に
前後という。)、左右、上下に移動可能に備えてい
る。
画停止位置Bにて該ターンテーブル1上のプレー
トP表面のアンカー金物取付箇所を研摩するグラ
イテイングステーシヨンを構成するより、回転可
能な砥石車19をテーブル径方向前後(以下単に
前後という。)、左右、上下に移動可能に備えてい
る。
溶接ロボツト装置4はターンテーブル1の区画
停止位置Cにて該ターンテーブル1上のプレート
P表面にアンカー金物Sをアークスタツド溶接す
る溶接ステーシヨンを構成するよう、溶接ガン2
0を前後、左右、上下に移動可能でかつテイーチ
ングした設定位置にて作動可能に備えている。溶
接ガン20は溶接ガン本体21にアンカー金物保
持用のチヤツク22を上下動可能に備えると共
に、該チヤツク22に対向するフエルール保持用
のホルダー23を連結ロツド24により吊設し、
該ホルダー23にはフエルール脱落防止用のクリ
ツプ25を設けてなり、ホルダー23にはフエル
ール装着用の孔26とアンカー金物受入れ用の前
方開口部27とが連設されている。そして、下
部にフエルールFが装着されたアンカー金物Sの
軸部をホルダー23の前方開口部27を通して孔
26に挿入した後溶接ガン本体21を下動してフ
エルールFを図示しない支持プレート上に押圧し
該孔26内に装着しかつクリツプ25により押え
ると共に、チヤツク22を押下げて該チヤツク2
2にアンカー金物Sの頭部を保持することによつ
て該アンカー金物Sを溶接ガン20に装着し、か
くして後述するアンカー金物供給装置6からアン
カー金物Sの供給を受ける。アンカー金物Sを
その供給位置から溶接位置へ移動する。アンカ
ー金物Sを下動してフエルールFをプレートPの
取付位置に押付けた後、通電しつつアンカー金物
Sのみチヤツク22により引上げてフエルール内
部で該アンカー金物とプレートP間にアークを発
生させ、次いでアンカー金物Sを下動して該アン
カー金物下端をアークにより溶融したプレートP
の部分に圧接することにより溶接する。アンカ
ー金物Sの供給を受けるべくその供給位置まで戻
る。前記〜の溶接動作が行なわれるように全
体としてロボツト制御装置28により制御可能と
なつている。また溶接ガン本体21はロボツト本
体29のアーム29Aの先端部に上下動可能に装
着されると共に、該溶接ガン本体21の上部に介
装したバネ30により下動限位置に支持されてお
り、かくして溶接ガン20を溶接位置にセツトし
た際、該溶接ガン20に装着されたアンカー金物
Sの下端(フエルール下端)がプレートPと確実
に接触するようバネ30が圧縮され、アンカー金
物Sの長さとプレートPの長さに寸法誤差があつ
てもこれを吸収できるようになつている。
停止位置Cにて該ターンテーブル1上のプレート
P表面にアンカー金物Sをアークスタツド溶接す
る溶接ステーシヨンを構成するよう、溶接ガン2
0を前後、左右、上下に移動可能でかつテイーチ
ングした設定位置にて作動可能に備えている。溶
接ガン20は溶接ガン本体21にアンカー金物保
持用のチヤツク22を上下動可能に備えると共
に、該チヤツク22に対向するフエルール保持用
のホルダー23を連結ロツド24により吊設し、
該ホルダー23にはフエルール脱落防止用のクリ
ツプ25を設けてなり、ホルダー23にはフエル
ール装着用の孔26とアンカー金物受入れ用の前
方開口部27とが連設されている。そして、下
部にフエルールFが装着されたアンカー金物Sの
軸部をホルダー23の前方開口部27を通して孔
26に挿入した後溶接ガン本体21を下動してフ
エルールFを図示しない支持プレート上に押圧し
該孔26内に装着しかつクリツプ25により押え
ると共に、チヤツク22を押下げて該チヤツク2
2にアンカー金物Sの頭部を保持することによつ
て該アンカー金物Sを溶接ガン20に装着し、か
くして後述するアンカー金物供給装置6からアン
カー金物Sの供給を受ける。アンカー金物Sを
その供給位置から溶接位置へ移動する。アンカ
ー金物Sを下動してフエルールFをプレートPの
取付位置に押付けた後、通電しつつアンカー金物
Sのみチヤツク22により引上げてフエルール内
部で該アンカー金物とプレートP間にアークを発
生させ、次いでアンカー金物Sを下動して該アン
カー金物下端をアークにより溶融したプレートP
の部分に圧接することにより溶接する。アンカ
ー金物Sの供給を受けるべくその供給位置まで戻
る。前記〜の溶接動作が行なわれるように全
体としてロボツト制御装置28により制御可能と
なつている。また溶接ガン本体21はロボツト本
体29のアーム29Aの先端部に上下動可能に装
着されると共に、該溶接ガン本体21の上部に介
装したバネ30により下動限位置に支持されてお
り、かくして溶接ガン20を溶接位置にセツトし
た際、該溶接ガン20に装着されたアンカー金物
Sの下端(フエルール下端)がプレートPと確実
に接触するようバネ30が圧縮され、アンカー金
物Sの長さとプレートPの長さに寸法誤差があつ
てもこれを吸収できるようになつている。
アンカー金物供給装置6は振動式フエルールフ
イーダー31と振動式アンカー金物フイーダー3
2とアンカー金物及びフエルール組合せ供給装置
33とよりなる。フエルールフイーダー31は起
振器34の上部におわん状の容器35を装着し、
該容器35内面に底部から上部外側へと達する螺
旋状の通路36を設け、該通路36にはアンカー
金物及びフエルール組合せ供給装置33へと延び
るシユート37を連設しており、通路36には、
容器35内面の側から該通路36の上方位置まで
突出して通路長手方向へ延びる選別プレート38
が設けられている。かくして起振器34により容
器35を振動させた際該容器35底部にストツク
したフエルールFが通路36上を漸次上昇すると
共に、第10図に示すように正常状態のフエルー
ルF(実線表示)は通過できるが、転倒状態のフ
エルールF(想像線表示)はその大径下部が選別
プレート38に当つてこれにより容器35の中心
側へ押され振動と相俟つて該容器35内へ落下さ
せられるように構成されている。
イーダー31と振動式アンカー金物フイーダー3
2とアンカー金物及びフエルール組合せ供給装置
33とよりなる。フエルールフイーダー31は起
振器34の上部におわん状の容器35を装着し、
該容器35内面に底部から上部外側へと達する螺
旋状の通路36を設け、該通路36にはアンカー
金物及びフエルール組合せ供給装置33へと延び
るシユート37を連設しており、通路36には、
容器35内面の側から該通路36の上方位置まで
突出して通路長手方向へ延びる選別プレート38
が設けられている。かくして起振器34により容
器35を振動させた際該容器35底部にストツク
したフエルールFが通路36上を漸次上昇すると
共に、第10図に示すように正常状態のフエルー
ルF(実線表示)は通過できるが、転倒状態のフ
エルールF(想像線表示)はその大径下部が選別
プレート38に当つてこれにより容器35の中心
側へ押され振動と相俟つて該容器35内へ落下さ
せられるように構成されている。
また前記アンカー金物フイーダー32は起振器
39の上部におわん状の容器40を装着し、該容
器40内面に底部から上部外側へと達する螺旋状
の通路41を設け、該通路41にはアンカー金物
及びフエルール組合せ供給装置33へと延びるシ
ユート42を連設しており、通路41の上端部と
シユート42にはアンカー金物Sの軸径より大き
くかつ頭部径より小さい幅の溝43が通路長手方
向に連続して設けられている。かくして起振器3
9により容器4を振動させた際該容器40底部に
ストツクしたアンカー金物Sが通路41上を漸次
上昇すると共に、第12図に示すように該アンカ
ー金物Sの軸部が通路41の溝43内に落ち込ん
で頭部にて吊下げられるように構成されている。
39の上部におわん状の容器40を装着し、該容
器40内面に底部から上部外側へと達する螺旋状
の通路41を設け、該通路41にはアンカー金物
及びフエルール組合せ供給装置33へと延びるシ
ユート42を連設しており、通路41の上端部と
シユート42にはアンカー金物Sの軸径より大き
くかつ頭部径より小さい幅の溝43が通路長手方
向に連続して設けられている。かくして起振器3
9により容器4を振動させた際該容器40底部に
ストツクしたアンカー金物Sが通路41上を漸次
上昇すると共に、第12図に示すように該アンカ
ー金物Sの軸部が通路41の溝43内に落ち込ん
で頭部にて吊下げられるように構成されている。
アンカー金物及びフエルール組合せ供給装置3
3は回転盤44の周部に外周面及び下面に開口し
た溝45を所定間隔で設け、各溝45の内部に回
転盤外周面に開口したアンカー金物吊下部46を
設け、かつ該溝下部にフエルール載置部47を設
け、前記回転盤44は溝45が定位置で停止する
ようステツピングモータ48によりベベルギヤ4
9を介して間欠的に回転駆動可能としてなり、ア
ンカー金物吊下部46には回転盤44の径方向内
側と外側に開口する開口部50が設けられ、フエ
ルール載置部47の中央部には開口部51が設け
られている。
3は回転盤44の周部に外周面及び下面に開口し
た溝45を所定間隔で設け、各溝45の内部に回
転盤外周面に開口したアンカー金物吊下部46を
設け、かつ該溝下部にフエルール載置部47を設
け、前記回転盤44は溝45が定位置で停止する
ようステツピングモータ48によりベベルギヤ4
9を介して間欠的に回転駆動可能としてなり、ア
ンカー金物吊下部46には回転盤44の径方向内
側と外側に開口する開口部50が設けられ、フエ
ルール載置部47の中央部には開口部51が設け
られている。
そして回転盤44の回転方向における溝停止位
置、、、の内、溝停止位置にはフエル
ールフイーダー31のシユート37が接続され、
該シユート端部には供給ゲート52a,52bが
シリンダ53a,53bにより順次開閉可能に設
けられており、かくして該供給ゲート52a,5
2bにより、シユート37に揃整ストツクされた
フエルール群からフエルールFを1個ずつ回転盤
44に設けられたフエルール載置部47上に供給
できるように構成されている。
置、、、の内、溝停止位置にはフエル
ールフイーダー31のシユート37が接続され、
該シユート端部には供給ゲート52a,52bが
シリンダ53a,53bにより順次開閉可能に設
けられており、かくして該供給ゲート52a,5
2bにより、シユート37に揃整ストツクされた
フエルール群からフエルールFを1個ずつ回転盤
44に設けられたフエルール載置部47上に供給
できるように構成されている。
溝停止位置にはアンカー金物フイーダー32
のシユート42が接続され、該シユート端部には
供給ゲート54a,54bがシリンダ55a,5
5bにより順次開閉可能に設けられており、かく
して該供給ゲート54a,54bにより、シユー
ト42に揃整ストツクされたアンカー金物Sを1
本ずつ回転円盤44に設けられたアンカー金物吊
下部46に供給できるように構成されている。
のシユート42が接続され、該シユート端部には
供給ゲート54a,54bがシリンダ55a,5
5bにより順次開閉可能に設けられており、かく
して該供給ゲート54a,54bにより、シユー
ト42に揃整ストツクされたアンカー金物Sを1
本ずつ回転円盤44に設けられたアンカー金物吊
下部46に供給できるように構成されている。
溝停止位置にはフエルール押上げ用シリンダ
56がフエルール載置部47の開口部51を通し
て該フエルール載置部47上のフエルールFを押
上げ可能に回転盤44の下段に設けられており、
かくして該フエルールFを押上げてアンカー金物
吊下部46に支持されたアンカー金物Sの軸部に
嵌め込むことができるように構成されている。
56がフエルール載置部47の開口部51を通し
て該フエルール載置部47上のフエルールFを押
上げ可能に回転盤44の下段に設けられており、
かくして該フエルールFを押上げてアンカー金物
吊下部46に支持されたアンカー金物Sの軸部に
嵌め込むことができるように構成されている。
また溶接ロボツト装置4に対するアンカー金物
供給位置まで下り勾配で延びる供給レーン57が
接続されると共に、アンカー金物押出し用シリン
ダ58がアンカー金物吊下部46に支持されたア
ンカー金物Sを開口部50を通して回転円盤44
外へ押出し可能に設けられており、かくして該シ
リンダ58により、フエルールFの嵌着されたア
ンカー金物Sを前記供給レーン57に押込み供給
できるように構成されている。
供給位置まで下り勾配で延びる供給レーン57が
接続されると共に、アンカー金物押出し用シリン
ダ58がアンカー金物吊下部46に支持されたア
ンカー金物Sを開口部50を通して回転円盤44
外へ押出し可能に設けられており、かくして該シ
リンダ58により、フエルールFの嵌着されたア
ンカー金物Sを前記供給レーン57に押込み供給
できるように構成されている。
フエルール除去及び製品搬出装置5はターンテ
ーブル1上でプレートPに所要本数のアンカー金
物Sを溶着してなるフエルールF付きの製品Wか
らフエルールFを破壊しエヤブローで吹払う方式
のフエルール除去装置59と、フエルールF除去
後の製品Wを吊上げるマグネツト吸着式チヤツク
60とを移動フレーム61に搭載してなり、該チ
ヤツク60による吊上げと移動フレーム61によ
る移動によつて後述の反転装置62へ製品Wを搬
送できるように構成されている。
ーブル1上でプレートPに所要本数のアンカー金
物Sを溶着してなるフエルールF付きの製品Wか
らフエルールFを破壊しエヤブローで吹払う方式
のフエルール除去装置59と、フエルールF除去
後の製品Wを吊上げるマグネツト吸着式チヤツク
60とを移動フレーム61に搭載してなり、該チ
ヤツク60による吊上げと移動フレーム61によ
る移動によつて後述の反転装置62へ製品Wを搬
送できるように構成されている。
反転装置62はフエルール除去及び製品搬出装
置5から搬送された製品Wを90゜横倒し可能な転
倒台63を備えており、該転倒台63上の製品W
は転倒位置にてプレートP下端を中心として回転
して後述の塗装装置64の搬送チエーンコンベア
65上に落下し、裏返し状態で載置される。
置5から搬送された製品Wを90゜横倒し可能な転
倒台63を備えており、該転倒台63上の製品W
は転倒位置にてプレートP下端を中心として回転
して後述の塗装装置64の搬送チエーンコンベア
65上に落下し、裏返し状態で載置される。
塗装装置64は搬送コンベア65上で製品Wの
プレートP表面を塗装機構66により塗装仕上げ
するものであり、該搬送チエーンコンベア65の
出側にはマグネツト吸着式反転機構67を備えた
製品積重ね装置68が設けられている。かくして
該製品積重ね装置68により台車69上に製品W
を、互にアンカー金物Sを入り込ませて組合わ
せ、この組物を積重ねる形で積載できるように構
成されている。
プレートP表面を塗装機構66により塗装仕上げ
するものであり、該搬送チエーンコンベア65の
出側にはマグネツト吸着式反転機構67を備えた
製品積重ね装置68が設けられている。かくして
該製品積重ね装置68により台車69上に製品W
を、互にアンカー金物Sを入り込ませて組合わ
せ、この組物を積重ねる形で積載できるように構
成されている。
以上の構成において、例えば第15図に示すよ
うにアンカー金物Sを縦横3列ずつ計9本プレー
トP上に溶接した製品Wを製造する場合次のよう
に行なわれる。
うにアンカー金物Sを縦横3列ずつ計9本プレー
トP上に溶接した製品Wを製造する場合次のよう
に行なわれる。
製造準備
製品WのプレートPに応じたサブプレート10
をターンテーブル1の各区画上に設置する。
をターンテーブル1の各区画上に設置する。
アンカー金物供給装置6を作動して製品Wのフ
エルールFとアンカー金物Sを組合わせたものを
供給レーン57に揃整ストツクする。径が異なる
アンカー金物SとフエルールFに対しては、対応
するフイーダー31,32に交換すると共に、ア
ンカー金物及びフエルール組合せ供給装置33で
は軸径に対応したアンカー金物吊下部46を有す
る溝45を使用する。この場合回転盤44に設け
る溝45の数で対応性を加減できる。
エルールFとアンカー金物Sを組合わせたものを
供給レーン57に揃整ストツクする。径が異なる
アンカー金物SとフエルールFに対しては、対応
するフイーダー31,32に交換すると共に、ア
ンカー金物及びフエルール組合せ供給装置33で
は軸径に対応したアンカー金物吊下部46を有す
る溝45を使用する。この場合回転盤44に設け
る溝45の数で対応性を加減できる。
溶接ロボツト装置4では製品WのフエルールF
とアンカー金物Sに対応した溶接ガン20を使用
すると共に、製品WのプレートPの大きさに対応
したアンカー金物取付位置を該プレートPの大き
さによつてロボツト制御装置28に記憶させる。
とアンカー金物Sに対応した溶接ガン20を使用
すると共に、製品WのプレートPの大きさに対応
したアンカー金物取付位置を該プレートPの大き
さによつてロボツト制御装置28に記憶させる。
グライデイング装置3とフエルール除去及び製
品搬出装置5では製品WのプレートPの大きさに
対応したアンカー金物取付位置を該プレートPの
大きさによつてそれぞれの装置の図示しない制御
装置で設定する。
品搬出装置5では製品WのプレートPの大きさに
対応したアンカー金物取付位置を該プレートPの
大きさによつてそれぞれの装置の図示しない制御
装置で設定する。
製 造
製造は次の〜の手順で行なわれる。
A位置においてターンテーブル1上のサブプ
レート10にプレート供給装置2によりプレー
トPが供給され、ストツパ12とクランプ13
により位置決め固定される。
レート10にプレート供給装置2によりプレー
トPが供給され、ストツパ12とクランプ13
により位置決め固定される。
プレートPがターンテーブル1の回転でB位
置に配置されると、グライデイング装置3によ
り該プレートPのアンカー金物取付位置を含む
各列につきグライデイング加工がされる。
置に配置されると、グライデイング装置3によ
り該プレートPのアンカー金物取付位置を含む
各列につきグライデイング加工がされる。
プレートPがC位置まで回ると、溶接ロボツ
ト装置4が(プレートPのアンカー金物取付位
置へのアプローチ)−(アンカー金物Sの溶接)
−(アンカー金物供給装置6のアンカー金物供
給位置へのリターン)−(該位置でのアンカー金
物チヤツキング)−(アプローチ)−…と動作し、
この溶接ロボツト装置4によりプレートPの全
アンカー金物取付位置にフエルールFの付いた
アンカー金物Sが取付けられる。
ト装置4が(プレートPのアンカー金物取付位
置へのアプローチ)−(アンカー金物Sの溶接)
−(アンカー金物供給装置6のアンカー金物供
給位置へのリターン)−(該位置でのアンカー金
物チヤツキング)−(アプローチ)−…と動作し、
この溶接ロボツト装置4によりプレートPの全
アンカー金物取付位置にフエルールFの付いた
アンカー金物Sが取付けられる。
アンカー金物Sが取付けられたプレートPが
さらにD位置まで回ると、フエルール除去及び
製品搬出装置6が各アンカー金物Sにつきフエ
ルールFの破壊と吹払いを繰返して該フエルー
ルFを全て除去した後、プレート固定装置1
2,13がプレートPのクランプを解除する。
次いでフエルール除去及び製品搬出装置6が製
品Wを転倒装置62の転倒台63上へ搬出す
る。このため製品Wはターンテーブル1上から
搬出される。
さらにD位置まで回ると、フエルール除去及び
製品搬出装置6が各アンカー金物Sにつきフエ
ルールFの破壊と吹払いを繰返して該フエルー
ルFを全て除去した後、プレート固定装置1
2,13がプレートPのクランプを解除する。
次いでフエルール除去及び製品搬出装置6が製
品Wを転倒装置62の転倒台63上へ搬出す
る。このため製品Wはターンテーブル1上から
搬出される。
製品Wが転倒装置62に送り込まれると、該
装置62の転倒台63が90゜側方回転するから、
製品Wは塗装装置64の搬送コンベヤ65上に
裏返されて載置され、該搬送コンベヤ65によ
る移動過程でさらに塗装機構66により塗装さ
れ、乾燥され、コンベヤ出側で塗装仕上げが完
了する。仕上がつた製品Wは製品積重ね装置6
8により台車69上に積載される。
装置62の転倒台63が90゜側方回転するから、
製品Wは塗装装置64の搬送コンベヤ65上に
裏返されて載置され、該搬送コンベヤ65によ
る移動過程でさらに塗装機構66により塗装さ
れ、乾燥され、コンベヤ出側で塗装仕上げが完
了する。仕上がつた製品Wは製品積重ね装置6
8により台車69上に積載される。
そして前記〜の各動作が1つのターンテー
ブル1上で該ターンテーブル1の停止中に同時か
つ自動的に行なわれるから、製造準備後の製造作
業は能率良く行なわれる。
ブル1上で該ターンテーブル1の停止中に同時か
つ自動的に行なわれるから、製造準備後の製造作
業は能率良く行なわれる。
以上の通り本発明は間欠的に回転可能なターン
テーブル上にプレート固定装置をテーブル回転方
向にて等配設置すると共に、該ターンテーブルの
周りに、テーブル回転方向の順に、プレートの供
給固定、プレート表面のグライデイング、アンカ
ー金物の供給溶接、フエルール除去及び製品搬出
用の各装置を設けた構成であるから、装置をコン
パクトにまとめることができ、設置面積及び移設
の容易さの点で優れている。また間欠的送り方式
で各作業を同時にかつ画一的に進めることがで
き、大量にかつ能率良く一定品質の埋込プレート
を製造しうる。そしてその製造を自動化すること
も充分可能である。
テーブル上にプレート固定装置をテーブル回転方
向にて等配設置すると共に、該ターンテーブルの
周りに、テーブル回転方向の順に、プレートの供
給固定、プレート表面のグライデイング、アンカ
ー金物の供給溶接、フエルール除去及び製品搬出
用の各装置を設けた構成であるから、装置をコン
パクトにまとめることができ、設置面積及び移設
の容易さの点で優れている。また間欠的送り方式
で各作業を同時にかつ画一的に進めることがで
き、大量にかつ能率良く一定品質の埋込プレート
を製造しうる。そしてその製造を自動化すること
も充分可能である。
第1図は本発明の実施例における装置の全体を
示す平面図、第2図、第3図はそれぞれ第1図の
正面図、右側面図、第4図はサブプレートにおけ
るプレートの固定状況を示す平面図、第5図は溶
接ロボツト装置のアーム先端における溶接ガンの
装着状況を示す側面図、第6図は第5図の〜線
断面図、第7図は第5図の部分的斜視図、第8図
は第5図の部分拡大図、第9図はフエルールフイ
ーダーの斜視図、第10図は第9図の〜線拡大
断面図、第11図はアンカー金物フイーダーの斜
視図、第12図は第11図のXII〜線拡大断面図、
第13図はアンカー金物及びフエルール組合せ供
給装置の平面図、第14図は第13図の断面図、
第15図は埋込プレート(製品)の斜視図であ
る。 1……ターンテーブル(仕切板7、回転駆動装
置9)、2……プレート供給装置(チヤツク15、
ローデイング装置16、移動台車17、マガジン
18)、3……グライデイング装置(研磨車1
9)、4……溶接ロボツト装置(溶接ガン20、
ロボツト制御装置28、ロボツト本体29)、5
……フエルール除去及び製品搬出装置(フエルー
ル除去装置59、チヤツク60)、6……アンカ
ー金物供給装置(フエルールフイーダー31、ア
ンカー金物フイーダー32、アンカー金物及びフ
エルール組合せ供給装置33)、8……サブベー
ス(取付孔11、ストツパ12、クランパ13、
ピン14)、62……反転装置(転倒台63)、6
4……塗装装置(搬送コンベヤ65、塗装機構6
6)、68……製品積重ね装置、69……台車、
S……アンカー金物、F……フエルール、W……
製品。
示す平面図、第2図、第3図はそれぞれ第1図の
正面図、右側面図、第4図はサブプレートにおけ
るプレートの固定状況を示す平面図、第5図は溶
接ロボツト装置のアーム先端における溶接ガンの
装着状況を示す側面図、第6図は第5図の〜線
断面図、第7図は第5図の部分的斜視図、第8図
は第5図の部分拡大図、第9図はフエルールフイ
ーダーの斜視図、第10図は第9図の〜線拡大
断面図、第11図はアンカー金物フイーダーの斜
視図、第12図は第11図のXII〜線拡大断面図、
第13図はアンカー金物及びフエルール組合せ供
給装置の平面図、第14図は第13図の断面図、
第15図は埋込プレート(製品)の斜視図であ
る。 1……ターンテーブル(仕切板7、回転駆動装
置9)、2……プレート供給装置(チヤツク15、
ローデイング装置16、移動台車17、マガジン
18)、3……グライデイング装置(研磨車1
9)、4……溶接ロボツト装置(溶接ガン20、
ロボツト制御装置28、ロボツト本体29)、5
……フエルール除去及び製品搬出装置(フエルー
ル除去装置59、チヤツク60)、6……アンカ
ー金物供給装置(フエルールフイーダー31、ア
ンカー金物フイーダー32、アンカー金物及びフ
エルール組合せ供給装置33)、8……サブベー
ス(取付孔11、ストツパ12、クランパ13、
ピン14)、62……反転装置(転倒台63)、6
4……塗装装置(搬送コンベヤ65、塗装機構6
6)、68……製品積重ね装置、69……台車、
S……アンカー金物、F……フエルール、W……
製品。
Claims (1)
- 1 鉄筋コンクリート構造物の壁面等に先付けで
設置される器具取付け用埋込プレートを製造する
ための装置であり、ターンテーブル上に周方向に
等間隔で、プレートを位置決め固定可能な複数の
プレート固定装置を設置し、該プレート固定装置
の間隔で前記ターンテーブルを間欠的に回転可能
に設け、該ターンテーブルの周りにプレート固定
装置と各ステーシヨンを形成するように、回転方
向の順に、プレートを一枚ずつターンテーブル上
に供給可能なプレート供給装置と、ターンテーブ
ル上に固定されたプレート内面の金物取付位置を
グラインデイング可能なグラインデイング装置
と、アンカー金物供給装置が付設されており、該
装置により供給されるフエルールを装着したアン
カー金物をターンテーブル上に固定されたプレー
ト内面の金物取付位置にスタツド溶接可能な溶接
ガンを備えた溶接ロボツト装置と、プレート内面
に溶接されたアンカー金物からフエルールを除去
して製品を搬出可能なフエルール除去及び製品搬
出装置とを配設したことを特徴とする埋込プレー
ト製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21975082A JPS59110497A (ja) | 1982-12-15 | 1982-12-15 | 埋込プレ−ト製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21975082A JPS59110497A (ja) | 1982-12-15 | 1982-12-15 | 埋込プレ−ト製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59110497A JPS59110497A (ja) | 1984-06-26 |
| JPH025514B2 true JPH025514B2 (ja) | 1990-02-02 |
Family
ID=16740403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21975082A Granted JPS59110497A (ja) | 1982-12-15 | 1982-12-15 | 埋込プレ−ト製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59110497A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6054279A (ja) * | 1983-09-05 | 1985-03-28 | Nippon Doraibuitsuto Kk | 自動操作型スタツド溶接装置 |
| JPH0329018Y2 (ja) * | 1986-07-11 | 1991-06-20 | ||
| JP6163388B2 (ja) * | 2013-08-29 | 2017-07-12 | 株式会社Subaru | 溶接システム |
| US10190314B2 (en) * | 2014-08-13 | 2019-01-29 | Silicon Holding B.V. | Anchoring assembly for anchoring a liner of a cured lining material, a ferrule suitable for use with the anchoring assembly, an anchoring mounting assembly further comprising a ferrule holder and the use of the anchoring assembly |
| CN104842080B (zh) * | 2015-05-12 | 2016-07-20 | 吴中区横泾嘉运模具厂 | 封闭式压缩器上壳焊接机的工作方法 |
| CN105149948B (zh) * | 2015-08-06 | 2017-11-21 | 上海鼎凡电工机械股份有限公司 | 一种大型电缆盘自动生产系统 |
| CN110977471B (zh) * | 2019-08-16 | 2021-02-02 | 马鞍山观点信息科技有限公司 | 一种用于室内装饰撑载件加工的组焊精修装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5352904U (ja) * | 1976-10-06 | 1978-05-06 | ||
| JPS6055228B2 (ja) * | 1977-01-21 | 1985-12-04 | 松下電器産業株式会社 | 自動溶接方法 |
| JPS54150345A (en) * | 1978-05-19 | 1979-11-26 | Japan Drive It | Attaching lining material on wall surface contacting with powder |
-
1982
- 1982-12-15 JP JP21975082A patent/JPS59110497A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59110497A (ja) | 1984-06-26 |
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