JPH0255178A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH0255178A JPH0255178A JP63207655A JP20765588A JPH0255178A JP H0255178 A JPH0255178 A JP H0255178A JP 63207655 A JP63207655 A JP 63207655A JP 20765588 A JP20765588 A JP 20765588A JP H0255178 A JPH0255178 A JP H0255178A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- display
- paper
- cursor
- platen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、編集したデータを紙等lこ印字する印字装置
に関する。
に関する。
従来の技術
近年、電子タイプライタは多量の文書の′記憶できる記
憶装置を備え、オペレーターが表示装置を14認しなが
ら編集等を行なった後記憶した文書を印字装置で印字す
るワープロ機能を持つたちのが増加している。一方、い
まだにオペレーターの操作に応答して印字を行なうタイ
プライタ本来の使オつれ方も多(、例えば伝票や公式の
書類等のようにフオームの予め定まった文書に印字を行
なっていく場合などはその好例である。
憶装置を備え、オペレーターが表示装置を14認しなが
ら編集等を行なった後記憶した文書を印字装置で印字す
るワープロ機能を持つたちのが増加している。一方、い
まだにオペレーターの操作に応答して印字を行なうタイ
プライタ本来の使オつれ方も多(、例えば伝票や公式の
書類等のようにフオームの予め定まった文書に印字を行
なっていく場合などはその好例である。
このように予めフオームの決まった用紙に印字を行なう
場合について、以下従来の電子タイプライタについて説
明する。
場合について、以下従来の電子タイプライタについて説
明する。
第7図は従来の電子タイプライタの斜視図であり、1は
キーボード、2は用紙(図では省略されている。)を裏
面より支持する円筒状のプラテン、3は複数の活字3a
が周囲に配置された活字ホイール、4は活字3aを背面
より打撃し印字を行う印字ハンマー、5は活字ホイール
3及び印字ハンマー4を搭載したキャリッジ、6はキャ
リッジ5に搭載されマーカー6aが設けられたペーパー
ガイドである。
キーボード、2は用紙(図では省略されている。)を裏
面より支持する円筒状のプラテン、3は複数の活字3a
が周囲に配置された活字ホイール、4は活字3aを背面
より打撃し印字を行う印字ハンマー、5は活字ホイール
3及び印字ハンマー4を搭載したキャリッジ、6はキャ
リッジ5に搭載されマーカー6aが設けられたペーパー
ガイドである。
以上のように構成された電子タイプライタを用いて、予
めフオームの定まった用紙に印字を行う場合、オペレー
ターはまずプラテン2を回動させて用紙上の文字の記入
位置をマーカー6aに合わせた後にタイピングを開始す
る。
めフオームの定まった用紙に印字を行う場合、オペレー
ターはまずプラテン2を回動させて用紙上の文字の記入
位置をマーカー6aに合わせた後にタイピングを開始す
る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記従来の構成では、印字を行う前にオペ
レーターは用紙の記入欄の位置と印字ハンマー4の実際
の印字位置を一致させる必要があり、操作が面倒である
ばかりでなく、例えば住所などの比較的長い文字列を1
つの記入欄に印字する場合、1行で印字したほうが良い
か、2行で印字したほうが良いかの判断はオペレーター
の熟練度によるところが多(、困難なものであった。ま
た、紙と紙に印字した場合の文字の位置をレイアウト表
示としてと表示することもあったが、表示される紙は輪
郭のみであり、実際に紙に設けられた欄の位置までは把
握できなかった。
レーターは用紙の記入欄の位置と印字ハンマー4の実際
の印字位置を一致させる必要があり、操作が面倒である
ばかりでなく、例えば住所などの比較的長い文字列を1
つの記入欄に印字する場合、1行で印字したほうが良い
か、2行で印字したほうが良いかの判断はオペレーター
の熟練度によるところが多(、困難なものであった。ま
た、紙と紙に印字した場合の文字の位置をレイアウト表
示としてと表示することもあったが、表示される紙は輪
郭のみであり、実際に紙に設けられた欄の位置までは把
握できなかった。
課題を解決するための手段
本発明は、印字媒体の印字面上に、印字するデータを視
覚的に重ねて表示し、印字手段の印字と同じイメージの
表示を行なう表示手段を設けたちのである。
覚的に重ねて表示し、印字手段の印字と同じイメージの
表示を行なう表示手段を設けたちのである。
作 用
上記構成により、オペレーターは用紙の記入欄の実際の
大きさと表示を比較しながらタイピングを行うことがで
きる。
大きさと表示を比較しながらタイピングを行うことがで
きる。
実施例
第1図は本発明の第1の実施例における印字装置を備え
た電子タイプライタの斜視図であり、1はキーボード、
2はプラテン、3は活字ホイール、4は印字ハンマー、
5はキャリッジであり、これらは従来例と同様の構成で
あるので、説明を省略する。10は予めrNAME :
Jと印字された用紙、7は第2図にさらに詳
細に示すようにプラテン2に連続して用紙10の裏面の
ガイド路を形成するクリーム色の用紙ガイド板、8は用
紙ガイド板7との間に用紙10の通路を形成し、複数行
にわたる表示を行なう透明の液晶デイスプレィ、9は印
字の終了した用紙10を排出する排出ローラである。図
において、用紙10には予め、’ N A M E :
Jと印刷されており、液晶デイスプレィ8には下
線部に重ねて文字「A」とカーソル「−」が表示されて
いる。
た電子タイプライタの斜視図であり、1はキーボード、
2はプラテン、3は活字ホイール、4は印字ハンマー、
5はキャリッジであり、これらは従来例と同様の構成で
あるので、説明を省略する。10は予めrNAME :
Jと印字された用紙、7は第2図にさらに詳
細に示すようにプラテン2に連続して用紙10の裏面の
ガイド路を形成するクリーム色の用紙ガイド板、8は用
紙ガイド板7との間に用紙10の通路を形成し、複数行
にわたる表示を行なう透明の液晶デイスプレィ、9は印
字の終了した用紙10を排出する排出ローラである。図
において、用紙10には予め、’ N A M E :
Jと印刷されており、液晶デイスプレィ8には下
線部に重ねて文字「A」とカーソル「−」が表示されて
いる。
第3図は本実施例の印字装置を備えた電子タイプライタ
の機能ブロック図であり、11は液晶デイスプレィ8上
にカーソルを表示するカーソル表示手段、12は液晶デ
イスプレィ8を構成する7トリクス状の表示ドツトの1
ドツト単位でカーソルを用紙送り方向にそって上下に移
動させるカーソル移動手段、13はカーソルの表示位置
を検出するカーソル位置検出手段、14はプラテン2を
駆動するプラテン駆動手段、15はカーソル位置検出手
段13の情報よりプラテン2の動作量を決定する制御手
段、16は活字ホイール3、印字ハンマー4等を含む印
字手段である。
の機能ブロック図であり、11は液晶デイスプレィ8上
にカーソルを表示するカーソル表示手段、12は液晶デ
イスプレィ8を構成する7トリクス状の表示ドツトの1
ドツト単位でカーソルを用紙送り方向にそって上下に移
動させるカーソル移動手段、13はカーソルの表示位置
を検出するカーソル位置検出手段、14はプラテン2を
駆動するプラテン駆動手段、15はカーソル位置検出手
段13の情報よりプラテン2の動作量を決定する制御手
段、16は活字ホイール3、印字ハンマー4等を含む印
字手段である。
第4図は本実施例の印字装置を備えた電子タイプライタ
の装置ブロック図であり、21は中央処理装置(以下、
CPUと略称する。)、22はリードオンリーメモリー
(以下、ROMと略称する。)、23はランダムアクセ
スメモリー(以下、RAMと略称する。)で、印字手段
によって印字するデータを格納する。24は液晶デイス
プレィ8を駆動するLCDドライバであり、第2図に示
したカーソル表示手段11、カーソル移動手段12、カ
ーソル位置検出手段13及び制御手段15は、それぞれ
CPU21がRAM23とデータのやりとりを行いなが
らROM22に記憶されたプログラムを実行することに
よって実現されている。
の装置ブロック図であり、21は中央処理装置(以下、
CPUと略称する。)、22はリードオンリーメモリー
(以下、ROMと略称する。)、23はランダムアクセ
スメモリー(以下、RAMと略称する。)で、印字手段
によって印字するデータを格納する。24は液晶デイス
プレィ8を駆動するLCDドライバであり、第2図に示
したカーソル表示手段11、カーソル移動手段12、カ
ーソル位置検出手段13及び制御手段15は、それぞれ
CPU21がRAM23とデータのやりとりを行いなが
らROM22に記憶されたプログラムを実行することに
よって実現されている。
以上のように構成された本実施例の印字装置を備えた電
子タイプライタについて、以下その動作を説明する。
子タイプライタについて、以下その動作を説明する。
まずオペレーターは用紙10をプラテン2に取り付け、
プラテン2を回転させて、用紙10上の記入欄が液晶デ
イスプレィ8と重なる位置に移動させる。次にカーソル
移動手段12を操作し、カーソルを記入欄の位置に一致
させる。次にオペレーターがキーボードlを操作して文
字を入力すると、カーソルの位置と、用紙10との相対
的位置関係をRAM23に記憶しながら、入力された文
字データはRAM23に格納され、印字手段15が実際
に印字する場合と同じ文字の大きさと文字間隔で液晶デ
イスプレィ8に表示される。印字すべき文字の入力が終
了するとオペレーターは印字開始キー(図では省略され
ている。)を押下する。
プラテン2を回転させて、用紙10上の記入欄が液晶デ
イスプレィ8と重なる位置に移動させる。次にカーソル
移動手段12を操作し、カーソルを記入欄の位置に一致
させる。次にオペレーターがキーボードlを操作して文
字を入力すると、カーソルの位置と、用紙10との相対
的位置関係をRAM23に記憶しながら、入力された文
字データはRAM23に格納され、印字手段15が実際
に印字する場合と同じ文字の大きさと文字間隔で液晶デ
イスプレィ8に表示される。印字すべき文字の入力が終
了するとオペレーターは印字開始キー(図では省略され
ている。)を押下する。
すると制御手段15はカーソル位置検出手段13よりカ
ーソルの表示位置のデータを受は取り、プラテン2の駆
動量を計算し、プラテン駆動手段14を駆動させて、ノ
1−ツルを表示していた用紙上の位置を印字手段16の
印字位置に一致させ印字を行う。
ーソルの表示位置のデータを受は取り、プラテン2の駆
動量を計算し、プラテン駆動手段14を駆動させて、ノ
1−ツルを表示していた用紙上の位置を印字手段16の
印字位置に一致させ印字を行う。
なお、オペレーターが複数行にわたって文字の入力を行
った場合、カーソル位置検出手段13が入力された各行
のカーソル位置を記憶することにより、異なる行ピッチ
で文字が入力されても、正確な印字を行うことができる
。
った場合、カーソル位置検出手段13が入力された各行
のカーソル位置を記憶することにより、異なる行ピッチ
で文字が入力されても、正確な印字を行うことができる
。
また本実施例では用紙ガイド板7をクリーム色にしてい
るために、用紙を装着していない場合でも液晶デイスプ
レィ8は単なる表示装置として機能することができる。
るために、用紙を装着していない場合でも液晶デイスプ
レィ8は単なる表示装置として機能することができる。
また本実施例では表示装置として透明の液晶デイスプレ
ィを用いたが、これはプラズマデイスプレィ等の透明デ
イスプレィならば何でも良い。
ィを用いたが、これはプラズマデイスプレィ等の透明デ
イスプレィならば何でも良い。
また本実施例では複数行の表示が可能な液晶デイスプレ
ィを用いたが、これは1行のみの表示の可能な液晶デイ
スプレィでも良く、その場合カーソルの移動は行わず、
プラテンを微小量移動させて用紙の記入欄とカーソル位
置を一致させれば良く、また実際に印字を行う場合のプ
ラテンの駆動量は一定となる。
ィを用いたが、これは1行のみの表示の可能な液晶デイ
スプレィでも良く、その場合カーソルの移動は行わず、
プラテンを微小量移動させて用紙の記入欄とカーソル位
置を一致させれば良く、また実際に印字を行う場合のプ
ラテンの駆動量は一定となる。
第5図は本発明の第2の実施例における電子タイプライ
タの要部側面図であり、2はプラテン、3は活字ホイー
ル、4は印字ハンマー、5はキャノッシであり、これら
は従来例と同様のものである。31はプラテン2の外周
に沿った形状を持つ液晶デイスプレィ、32は液晶デイ
スプレィ31を保持するアーム、33はアーム32を移
動させるソレノイドである。
タの要部側面図であり、2はプラテン、3は活字ホイー
ル、4は印字ハンマー、5はキャノッシであり、これら
は従来例と同様のものである。31はプラテン2の外周
に沿った形状を持つ液晶デイスプレィ、32は液晶デイ
スプレィ31を保持するアーム、33はアーム32を移
動させるソレノイドである。
本実施例の電子タイプライタでは用紙に重ねて表示を行
う場合には液晶デイスプレィ31が印字位置まで下がっ
て表示を行い、印字を行う場合には印字位置から退避す
る。
う場合には液晶デイスプレィ31が印字位置まで下がっ
て表示を行い、印字を行う場合には印字位置から退避す
る。
本実施例では印字位置に重ねて表示を行うため、文字の
入力後に印字を開始する場合に用紙を移動させる必要が
ない。
入力後に印字を開始する場合に用紙を移動させる必要が
ない。
266図は本発明の第3の実施例における電子タイプラ
イタの要部側面図であり、2はプラテン、3は活字ホイ
ール、4は印字ハンマーであり、これらは従来例と同様
のものである。41はハーフミラ−142はハーフミラ
−1を保持するアーム、43はアーム42を移動させる
ソレノイド、44は文字の表示を行う蛍光表示管である
。
イタの要部側面図であり、2はプラテン、3は活字ホイ
ール、4は印字ハンマーであり、これらは従来例と同様
のものである。41はハーフミラ−142はハーフミラ
−1を保持するアーム、43はアーム42を移動させる
ソレノイド、44は文字の表示を行う蛍光表示管である
。
本実施例の電子タイプライタでは用紙に重ねて表示を行
う場合にはハーフミラ−41が印字位置まで下がり蛍光
表示管44の表示を反射させてオペレーターが認識でき
るようにし、印字を行う場合には印字位置から退避する
。なお、以上の説明において本発明の印字装置は、電子
タイプライタに設けられるものとしたが、印字装置単体
でも、ワープロ等に設けられる印字装置であっても本発
明は効果を発する。
う場合にはハーフミラ−41が印字位置まで下がり蛍光
表示管44の表示を反射させてオペレーターが認識でき
るようにし、印字を行う場合には印字位置から退避する
。なお、以上の説明において本発明の印字装置は、電子
タイプライタに設けられるものとしたが、印字装置単体
でも、ワープロ等に設けられる印字装置であっても本発
明は効果を発する。
発明の効果
本発明は、印字媒体の印字面上に、印字するデータを視
覚的に重ねて表示し印字手段の印字と同じイメージの表
示を行なう表示手段を設けたものであり、オペレーター
は印字媒体の記入側の実際の大きさと表示を比較しなが
らタイピングを行うことができるため、熟練を要するこ
となく、フオームの定まった用紙に印字を行うことが可
能となる。
覚的に重ねて表示し印字手段の印字と同じイメージの表
示を行なう表示手段を設けたものであり、オペレーター
は印字媒体の記入側の実際の大きさと表示を比較しなが
らタイピングを行うことができるため、熟練を要するこ
となく、フオームの定まった用紙に印字を行うことが可
能となる。
第1図は本発明の第1の実施例における印字装置を備え
た電子タイプライタの斜視図、第2図は同要部側面図、
第3図は同機能ブロック図、第4図は同装置ブロック図
、第5図は本発明の第2の実施例における印字装置を備
えた電子タイプライタの要部側面図、第6図は本発明の
第3の実施例における印字装置を備えた電子タイプライ
タの要部側面図、第7図は従来の電子タイプライタの斜
視図である。 1・・・キーボード、2・・・プラテン、3・・・活字
ホイール、3a・・・活字、4・・・印字ハンマー、5
・・・キャリッジ、7・・・用紙ガイド板、8・・・液
晶デイスプレィ、・9・・・排出ローラ、10・・・用
紙、11・・・カーソル表示手段、12・・・カーソル
移動手段、13・・・カーソル位置検出手段、14・・
・プラテン駆動手段、15・・・制御手段、16・・・
印字手段、21・・・CPU、22・・・ROM、23
・・・RAM、24・・・LCDドライバ、31・・・
液晶デイスプレィ、32・・・アーム、33・・・ソレ
ノイド、41・・・ハーフミラ−142・・・アーム、
43・・・ソレノイド、44・・・蛍光表示管。 ? −・− a− −m− −m− 7−・− 8−・・ プラテン 活字ホイール 漬 学 印字ハンマー キ ャ リ ツ ジ 用紙ガイド板 1&チ4スプレイ 2 ′− a I− n −・− プラテン 活字本イ 活 字 印字ハンマー 庖&手イスプレイ アーム 2−・プラテン 3 −・−ラ古 芋 ホ イ − ルキー印字ハ
ソマー 41−ハーフミラ− ぐ−・−アーム
た電子タイプライタの斜視図、第2図は同要部側面図、
第3図は同機能ブロック図、第4図は同装置ブロック図
、第5図は本発明の第2の実施例における印字装置を備
えた電子タイプライタの要部側面図、第6図は本発明の
第3の実施例における印字装置を備えた電子タイプライ
タの要部側面図、第7図は従来の電子タイプライタの斜
視図である。 1・・・キーボード、2・・・プラテン、3・・・活字
ホイール、3a・・・活字、4・・・印字ハンマー、5
・・・キャリッジ、7・・・用紙ガイド板、8・・・液
晶デイスプレィ、・9・・・排出ローラ、10・・・用
紙、11・・・カーソル表示手段、12・・・カーソル
移動手段、13・・・カーソル位置検出手段、14・・
・プラテン駆動手段、15・・・制御手段、16・・・
印字手段、21・・・CPU、22・・・ROM、23
・・・RAM、24・・・LCDドライバ、31・・・
液晶デイスプレィ、32・・・アーム、33・・・ソレ
ノイド、41・・・ハーフミラ−142・・・アーム、
43・・・ソレノイド、44・・・蛍光表示管。 ? −・− a− −m− −m− 7−・− 8−・・ プラテン 活字ホイール 漬 学 印字ハンマー キ ャ リ ツ ジ 用紙ガイド板 1&チ4スプレイ 2 ′− a I− n −・− プラテン 活字本イ 活 字 印字ハンマー 庖&手イスプレイ アーム 2−・プラテン 3 −・−ラ古 芋 ホ イ − ルキー印字ハ
ソマー 41−ハーフミラ− ぐ−・−アーム
Claims (2)
- (1)印字すべきデータを記憶した記憶手段と、前記記
憶手段に記憶されたデータを印字媒体に印字する印字手
段と、 前記印字手段によって前記印字媒体に印字されるデータ
を前記印字媒体上の印字位置に視覚的に重ねて表示する
表示手段と、 を有することを特徴とする印字装置。 - (2)印字媒体に印字されるデータを該印字媒体の印字
面上に視覚的に重ねて表示する表示手段と、 前記表示手段上のデータの表示位置を設定する位置設定
手段と、 前記位置設定手段によって設定された前記表示手段上の
表示位置に対応する前記印字媒体の印字面上に前記表示
手段に表示されたデータを印字する印字手段と、 を有することを特徴とする印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207655A JPH0255178A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207655A JPH0255178A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255178A true JPH0255178A (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16543371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63207655A Pending JPH0255178A (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0255178A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04109161U (ja) * | 1991-03-08 | 1992-09-21 | グラフテツク株式会社 | 感熱記録装置の入力信号表示器 |
-
1988
- 1988-08-22 JP JP63207655A patent/JPH0255178A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04109161U (ja) * | 1991-03-08 | 1992-09-21 | グラフテツク株式会社 | 感熱記録装置の入力信号表示器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2556233B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| EP0577250B1 (en) | Tape printing device | |
| JPH0255178A (ja) | 印字装置 | |
| JPH07319868A (ja) | 文書編集処理装置 | |
| JPS6172571A (ja) | 文書処理装置 | |
| JP3095046B2 (ja) | テープ印刷装置の登録用ドットパターンデータ作成装置 | |
| JP2861567B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JP3139514B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JP3292393B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH0259380A (ja) | スペルチェック機能を備えた印字装置 | |
| JP2667085B2 (ja) | ラベル印字装置 | |
| JP3479359B2 (ja) | テープ印字装置 | |
| JPH0664286A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS6359579A (ja) | 入力処理装置 | |
| JPH05177877A (ja) | 印字装置 | |
| JP2690633B2 (ja) | センタリング印刷装置 | |
| JPS6225072A (ja) | 文書作成装置 | |
| JP2874544B2 (ja) | テープ印刷装置 | |
| JPS60210481A (ja) | 電子タイプライタ− | |
| JPS627583A (ja) | 電子タイプライタ− | |
| JPH06340122A (ja) | ハンディプリンター | |
| JPS63118929A (ja) | ワ−ドプロセツサ | |
| JPH04343127A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPS63102969A (ja) | 電子タイプライタ | |
| JPH04220377A (ja) | 文字情報設定装置 |