JPH0257786A - 可撓性ホース - Google Patents
可撓性ホースInfo
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- JPH0257786A JPH0257786A JP63208662A JP20866288A JPH0257786A JP H0257786 A JPH0257786 A JP H0257786A JP 63208662 A JP63208662 A JP 63208662A JP 20866288 A JP20866288 A JP 20866288A JP H0257786 A JPH0257786 A JP H0257786A
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 10
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 10
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 10
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 9
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は合成樹脂などで形成された可撓性ホース、主に
ホース壁の軸芯方向に沿った断面形状が波形に形成され
たいわゆる蛇腹ホースに関し、特にホース壁に導線など
の電気導体を付設した可撓性ホースに関する。
ホース壁の軸芯方向に沿った断面形状が波形に形成され
たいわゆる蛇腹ホースに関し、特にホース壁に導線など
の電気導体を付設した可撓性ホースに関する。
に付設された電動モーターにより駆動回転する電動ブラ
シ付き電気掃除機用のホースとして、軟質合成樹脂製の
蛇腹状ホース壁の内面に硬鋼線と銅線を平行に埋入した
硬質合成樹脂製の螺旋補強体をダブルピッチに添装し、
上記銅線を電動ブラシ駆動用の動力線に使用するものが
、実開昭55−163954号公報において開示されて
いる。
シ付き電気掃除機用のホースとして、軟質合成樹脂製の
蛇腹状ホース壁の内面に硬鋼線と銅線を平行に埋入した
硬質合成樹脂製の螺旋補強体をダブルピッチに添装し、
上記銅線を電動ブラシ駆動用の動力線に使用するものが
、実開昭55−163954号公報において開示されて
いる。
また、これに限らず、銅線などからなる導線を蛇腹状ホ
ース壁の外面や内面に螺旋状に添着し°たり、ホース壁
の肉厚内に螺旋状に埋入した可撓性ホースもよく知られ
ている。
ース壁の外面や内面に螺旋状に添着し°たり、ホース壁
の肉厚内に螺旋状に埋入した可撓性ホースもよく知られ
ている。
しかしながら、上記のように導線をホース壁に螺旋状に
付設した可撓性ホースにあっては、−本の可撓性ホース
に添装する導線はその長さが当該ホースの長さの数倍も
必要とされるため、導線が多量に消費され製造コストが
嵩み、省資源化の要請に反するほか、当該ホースの重量
が著しく増加することになりその取扱いが不便になる問
題点があった。
付設した可撓性ホースにあっては、−本の可撓性ホース
に添装する導線はその長さが当該ホースの長さの数倍も
必要とされるため、導線が多量に消費され製造コストが
嵩み、省資源化の要請に反するほか、当該ホースの重量
が著しく増加することになりその取扱いが不便になる問
題点があった。
そこで、この問題点を解決するため、導線をホースの軸
芯方向に沿って平行かつ直線状に添装した可撓性ホース
が種々提案されている。
芯方向に沿って平行かつ直線状に添装した可撓性ホース
が種々提案されている。
ところが、この可撓性ホースにあっては、導線などの電
気導体が非常に伸縮性の乏しいものであるため、当該ホ
ースの可撓性を著しく損なう問題点があった。
気導体が非常に伸縮性の乏しいものであるため、当該ホ
ースの可撓性を著しく損なう問題点があった。
即ち、第7図に示すように、可撓性ホースAを屈曲させ
た場合、ホースの長さを1.ホース径をり、ホースの曲
げ半径をRとすると、一般に、屈り 曲の外側にあるホース壁は元の長さlより−Rだけ伸張
され、屈曲の内側にあるホース壁は元の長り さlより−Rだけ収縮される訳であるが、この伸張収縮
の力を受けるホース壁に伸縮性のない電気導体が直線状
に添装されている場合には、当該ホースの可撓性は電気
導体により阻害され、ホースの屈曲に支障をきたすこと
になる。
た場合、ホースの長さを1.ホース径をり、ホースの曲
げ半径をRとすると、一般に、屈り 曲の外側にあるホース壁は元の長さlより−Rだけ伸張
され、屈曲の内側にあるホース壁は元の長り さlより−Rだけ収縮される訳であるが、この伸張収縮
の力を受けるホース壁に伸縮性のない電気導体が直線状
に添装されている場合には、当該ホースの可撓性は電気
導体により阻害され、ホースの屈曲に支障をきたすこと
になる。
つまり、電気導体に伸張収縮の力が作用する方向におい
ては、ホースが非常に曲り難く、これを無理矢理屈曲さ
せた場合には電気導体の破断を招き、それだけ導線の屈
曲寿命が短い欠点がある訳である。
ては、ホースが非常に曲り難く、これを無理矢理屈曲さ
せた場合には電気導体の破断を招き、それだけ導線の屈
曲寿命が短い欠点がある訳である。
このことは、電気導体を収縮させる方向に屈曲させる場
合には、より顕著なものであった。
合には、より顕著なものであった。
また、導線をホースの軸芯方向に沿って平行に付設する
場合に、この導線をホース壁に保持するため何らかの取
付具を必要とするが、この取付具も同様に伸縮性の乏し
いものであるときには、上記の欠点がさらに助長される
という問題点があった。
場合に、この導線をホース壁に保持するため何らかの取
付具を必要とするが、この取付具も同様に伸縮性の乏し
いものであるときには、上記の欠点がさらに助長される
という問題点があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は前述した問題点を解決することを課題とし、ホ
ース壁に導線を螺旋状ないしは軸芯方向に平行かつ直線
状に付設した場合における双方の欠点を是正し、導線を
付設したホースでありながら、軽量かつ低コストであっ
てしかも本来の可撓性を失わず耐屈曲性に優れた可撓性
ホースを提供することを目的とする。
ース壁に導線を螺旋状ないしは軸芯方向に平行かつ直線
状に付設した場合における双方の欠点を是正し、導線を
付設したホースでありながら、軽量かつ低コストであっ
てしかも本来の可撓性を失わず耐屈曲性に優れた可撓性
ホースを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、ホース壁に電気導体を付設した可撓性ホース
において電気導体を可撓性ホースの軸芯方向に沿って蛇
行状態に添装することを手段としたものである。
において電気導体を可撓性ホースの軸芯方向に沿って蛇
行状態に添装することを手段としたものである。
(作用)
本発明にあっては、電気導体が全体として見れば可撓性
ホースの軸芯方向に沿って略平行若しくは軸芯に対して
緩やかな傾斜角度をもつ仮想直線上に沿って添装されて
いるので、電気導体がホース壁に沿って螺旋状に添装さ
れている場合に比べて、−本の可撓性ホースに付設すべ
き導線の長さは短かくて良く、導線の使用量は大幅に節
減できる。
ホースの軸芯方向に沿って略平行若しくは軸芯に対して
緩やかな傾斜角度をもつ仮想直線上に沿って添装されて
いるので、電気導体がホース壁に沿って螺旋状に添装さ
れている場合に比べて、−本の可撓性ホースに付設すべ
き導線の長さは短かくて良く、導線の使用量は大幅に節
減できる。
また、可撓性ホースの軸芯方向に沿って略平行若しくは
軸芯に対しでや、傾斜角度をもって添装される電気導体
は、直線状ではなく蛇行した状態に配置されているので
、可撓性ホースを屈曲させた際に伸張収縮が生じるホー
ス壁に添装されている場合でも、その蛇行状態を変化つ
まり曲がりくねった波形のピッチを大小に変化させるこ
とにより、ホース壁の伸張収縮に容易に追従することが
でき、電気導体の存在によりホースの可撓性を阻害する
ことがなく、また導線が破断される恐れもない。
軸芯に対しでや、傾斜角度をもって添装される電気導体
は、直線状ではなく蛇行した状態に配置されているので
、可撓性ホースを屈曲させた際に伸張収縮が生じるホー
ス壁に添装されている場合でも、その蛇行状態を変化つ
まり曲がりくねった波形のピッチを大小に変化させるこ
とにより、ホース壁の伸張収縮に容易に追従することが
でき、電気導体の存在によりホースの可撓性を阻害する
ことがなく、また導線が破断される恐れもない。
この作用は導線がホース壁に完全に固定されている場合
或いは導線が、ホース壁に対して摺動可能な状態にある
場合のいずれでも奏するもので、前者の場合には導線は
ホース壁の伸縮と一体的に動いて蛇行状態を変化させ、
後者の場合には導線自体がホース壁の伸縮に伴い摺動し
て蛇行状態を変化させる。
或いは導線が、ホース壁に対して摺動可能な状態にある
場合のいずれでも奏するもので、前者の場合には導線は
ホース壁の伸縮と一体的に動いて蛇行状態を変化させ、
後者の場合には導線自体がホース壁の伸縮に伴い摺動し
て蛇行状態を変化させる。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図および第2図は、本発明の一実施例を示し、ホー
ス壁2が軸芯方向に沿って断面形状において山部3と谷
部4が交互に形成された合成樹脂製の蛇腹ホース1の正
面図および側面図を示している。
ス壁2が軸芯方向に沿って断面形状において山部3と谷
部4が交互に形成された合成樹脂製の蛇腹ホース1の正
面図および側面図を示している。
この蛇腹ホースlは、図示しない電動ブラシ付電気掃除
機用の可撓性ホースとして用いられるもので、その一端
は真空吸引用のファンや集塵部を備える掃除機本体に接
続され、その他端は回転ブラシ駆動用電動モータを備え
る吸込具に連結した延長管に接続されるものである。
機用の可撓性ホースとして用いられるもので、その一端
は真空吸引用のファンや集塵部を備える掃除機本体に接
続され、その他端は回転ブラシ駆動用電動モータを備え
る吸込具に連結した延長管に接続されるものである。
蛇腹ホース1の外面には、合成樹脂被覆6が施された撚
り銅線7からなる導線5.5′が2本並列してホース軸
芯方向に沿って略平行にしかも蛇行状態に添着され、導
*5.5’はホース壁2に固定されている。
り銅線7からなる導線5.5′が2本並列してホース軸
芯方向に沿って略平行にしかも蛇行状態に添着され、導
*5.5’はホース壁2に固定されている。
本実施例において、導線5.5′が添着されているホー
ス壁2が屈曲により伸張収縮する場合には、導線5.5
′は蛇行しているふんだけ伸縮に対し余裕があり、導線
5.5′はその蛇行状態を変化させ波形のピンチを大き
くしたり小さくしたりして、ホース壁の伸縮に追従する
。
ス壁2が屈曲により伸張収縮する場合には、導線5.5
′は蛇行しているふんだけ伸縮に対し余裕があり、導線
5.5′はその蛇行状態を変化させ波形のピンチを大き
くしたり小さくしたりして、ホース壁の伸縮に追従する
。
第3図および第4図は他の実施例を示し、蛇腹ホースl
の外面に軸芯方向に沿って略平行に添着された偏平な合
成樹脂製チューブ8内に導線5゜5′を蛇行させて挿入
しであるもので、この場合には、導線5.5′はホース
壁には固定されておらず、ホース壁の伸縮に応じて導線
5,5′がチューブ8内で摺動して蛇行状態を変化させ
るものである。
の外面に軸芯方向に沿って略平行に添着された偏平な合
成樹脂製チューブ8内に導線5゜5′を蛇行させて挿入
しであるもので、この場合には、導線5.5′はホース
壁には固定されておらず、ホース壁の伸縮に応じて導線
5,5′がチューブ8内で摺動して蛇行状態を変化させ
るものである。
尚、本実施例では、導線5.5′を合成樹脂被覆のない
裸銅線で構成しても良い。
裸銅線で構成しても良い。
また、第5図のとおり、本実施例におけるチューブ8の
代わりに、軟質合成樹脂テープ9を蛇腹ホース1の外面
に軸芯方向に沿って略平行に配設し、その上端9aおよ
び下端9bのみを軸芯方向に沿ってホース外面に添着す
ることによりホースとテープ間に空間lOを形成し、そ
の空間10内に導線5.5′を蛇行させて挿入しても良
く、この実施例においても、導線5.5′はホース壁に
は固定されておらず、ホース壁の伸縮に応じて空間lO
内で摺動して蛇行状態を変化させるものである。
代わりに、軟質合成樹脂テープ9を蛇腹ホース1の外面
に軸芯方向に沿って略平行に配設し、その上端9aおよ
び下端9bのみを軸芯方向に沿ってホース外面に添着す
ることによりホースとテープ間に空間lOを形成し、そ
の空間10内に導線5.5′を蛇行させて挿入しても良
く、この実施例においても、導線5.5′はホース壁に
は固定されておらず、ホース壁の伸縮に応じて空間lO
内で摺動して蛇行状態を変化させるものである。
次に、本発明にあっては、蛇行させる導線の波形ピッチ
はホース全長に亘って一定のものに限られず、ホース両
端における波形ピッチを密としホース中間部におけるそ
れを疎にして、導線使用量をより節減するようにしても
良いほか、蛇行状態における波形をΩ型にして導線の耐
屈曲性をより強くすることもできる。
はホース全長に亘って一定のものに限られず、ホース両
端における波形ピッチを密としホース中間部におけるそ
れを疎にして、導線使用量をより節減するようにしても
良いほか、蛇行状態における波形をΩ型にして導線の耐
屈曲性をより強くすることもできる。
また、本発明においては、導線は2本並列してホースに
添装する場合に限られず、ホース周面の対称位置に一本
ずつ添装しても良いことはもちろん、導線はホース軸芯
C,Lに対してわずかに傾斜角度を有する仮想直線1.
1′上(第6図参照)に沿って添装しても良い。
添装する場合に限られず、ホース周面の対称位置に一本
ずつ添装しても良いことはもちろん、導線はホース軸芯
C,Lに対してわずかに傾斜角度を有する仮想直線1.
1′上(第6図参照)に沿って添装しても良い。
尚、上述した各実施例においては、導線をホース外面に
添装しているが、いずれの実施例についても、導線はホ
ース壁の内面に添装したり、ホース壁を内層および外層
からなる二層構造としこの内外層の中間に挟持固定させ
て添装或いはホース壁の肉厚内に埋設することができ、
また、導線を配設するホースは、軟質合成樹脂製ホース
壁の内面または外面に硬鋼線などからなる補強体を螺旋
状に添着して形成した蛇腹ホースなど各種の公知の蛇腹
ホースであっても良く、さらに可撓性の良好なホースで
あれば表面が平滑なホースでも良い。
添装しているが、いずれの実施例についても、導線はホ
ース壁の内面に添装したり、ホース壁を内層および外層
からなる二層構造としこの内外層の中間に挟持固定させ
て添装或いはホース壁の肉厚内に埋設することができ、
また、導線を配設するホースは、軟質合成樹脂製ホース
壁の内面または外面に硬鋼線などからなる補強体を螺旋
状に添着して形成した蛇腹ホースなど各種の公知の蛇腹
ホースであっても良く、さらに可撓性の良好なホースで
あれば表面が平滑なホースでも良い。
そのほか、導線は撚り導線だけでなく他の各種電気導体
をもって構成することができ、さらに導線を付設したホ
ースは上述の電気掃除機用に限られず他の用途にも使用
することができる。
をもって構成することができ、さらに導線を付設したホ
ースは上述の電気掃除機用に限られず他の用途にも使用
することができる。
尚、前記第3図ないし第5図の実施例において、導線は
ホース壁に接着固定させても良く、本発明にあっては蛇
行状態に添装した導線は、ホース壁に固定しても良いし
固定しなくとも良いものである。
ホース壁に接着固定させても良く、本発明にあっては蛇
行状態に添装した導線は、ホース壁に固定しても良いし
固定しなくとも良いものである。
(発明の効果)
本発明にあっては、導線の使用量が少なくて済むので、
製造コストを抑制でき省資源化に役立つほか、導線を備
える可撓性ホースの軽量化を図ることができると同時に
、可撓性ホースをどの方向にも抵抗なく屈曲させること
ができ、電気導体をホース軸に沿って付設したホースで
ありながら、良好な可撓性を維持でき、また屈曲により
電気導体が破断することがなく、電気導体の屈曲寿命に
おいても優れているものである。
製造コストを抑制でき省資源化に役立つほか、導線を備
える可撓性ホースの軽量化を図ることができると同時に
、可撓性ホースをどの方向にも抵抗なく屈曲させること
ができ、電気導体をホース軸に沿って付設したホースで
ありながら、良好な可撓性を維持でき、また屈曲により
電気導体が破断することがなく、電気導体の屈曲寿命に
おいても優れているものである。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図はその
側面図、第3図は他の実施例を示す一部切欠正面図、第
4図はその側面図、第5図はさらに他の実施例を示す側
面図、第6図は別の実施例を示す正面図、第7図は屈曲
状態におけるホース壁の伸縮を説明する略図で、(a)
は屈曲前、(b)は屈曲時の状態を示すものである。 1・・・蛇腹ホース、 2・・・ホース壁、5.5′・
・・導線、 6・・・合成樹脂被覆、7・・・
撚り銅線、 8・・・チューブ、9・・・テープ、
10・・・空間。 第 図 第 閏 第 図 第7図 (a) 特許庁長官 吉 1)文 股 殿 1、事件の表示 昭和63年特許願第208662号 2、発明の名称 可撓性ホース 36.補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府豊中市新千里東町1丁目4番1号(b) 明細書の発明の詳細な説明の欄 5、補正の内容
側面図、第3図は他の実施例を示す一部切欠正面図、第
4図はその側面図、第5図はさらに他の実施例を示す側
面図、第6図は別の実施例を示す正面図、第7図は屈曲
状態におけるホース壁の伸縮を説明する略図で、(a)
は屈曲前、(b)は屈曲時の状態を示すものである。 1・・・蛇腹ホース、 2・・・ホース壁、5.5′・
・・導線、 6・・・合成樹脂被覆、7・・・
撚り銅線、 8・・・チューブ、9・・・テープ、
10・・・空間。 第 図 第 閏 第 図 第7図 (a) 特許庁長官 吉 1)文 股 殿 1、事件の表示 昭和63年特許願第208662号 2、発明の名称 可撓性ホース 36.補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府豊中市新千里東町1丁目4番1号(b) 明細書の発明の詳細な説明の欄 5、補正の内容
Claims (1)
- ホース壁に電気導体を付設した可撓性ホースにおいて、
該電気導体を該可撓性ホースの軸芯方向に沿って蛇行状
態に添装してあることを特徴とする可撓性ホース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208662A JPH0257786A (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | 可撓性ホース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63208662A JPH0257786A (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | 可撓性ホース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0257786A true JPH0257786A (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=16559972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63208662A Pending JPH0257786A (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | 可撓性ホース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0257786A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5361093A (en) * | 1991-09-02 | 1994-11-01 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Automatic white balance setting device |
| CN101813217A (zh) * | 2010-04-27 | 2010-08-25 | 中国人民解放军总后勤部油料研究所 | 一种软质输液管及其制备方法 |
| JP2012237340A (ja) * | 2011-05-10 | 2012-12-06 | Tigers Polymer Corp | 管継手 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS427574Y1 (ja) * | 1964-05-12 | 1967-04-12 | ||
| JPS4216932Y1 (ja) * | 1964-12-26 | 1967-09-29 | ||
| JPS54152218A (en) * | 1978-05-23 | 1979-11-30 | Susumu Motohira | Wireeincorporated hose |
| JPS63297889A (ja) * | 1987-02-19 | 1988-12-05 | フオーラン・パテントフエルヴエルツングス‐ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | フレキシブルなホース |
-
1988
- 1988-08-23 JP JP63208662A patent/JPH0257786A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS427574Y1 (ja) * | 1964-05-12 | 1967-04-12 | ||
| JPS4216932Y1 (ja) * | 1964-12-26 | 1967-09-29 | ||
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| JPS63297889A (ja) * | 1987-02-19 | 1988-12-05 | フオーラン・パテントフエルヴエルツングス‐ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | フレキシブルなホース |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CN101813217A (zh) * | 2010-04-27 | 2010-08-25 | 中国人民解放军总后勤部油料研究所 | 一种软质输液管及其制备方法 |
| JP2012237340A (ja) * | 2011-05-10 | 2012-12-06 | Tigers Polymer Corp | 管継手 |
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