JPH0258360A - ダイパットサポート切断装置 - Google Patents
ダイパットサポート切断装置Info
- Publication number
- JPH0258360A JPH0258360A JP63209889A JP20988988A JPH0258360A JP H0258360 A JPH0258360 A JP H0258360A JP 63209889 A JP63209889 A JP 63209889A JP 20988988 A JP20988988 A JP 20988988A JP H0258360 A JPH0258360 A JP H0258360A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pad support
- die
- support
- package
- cut
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- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はリードフレームのグイパッドサポートのサポー
トカットオフノツチ切断方法に関する。
トカットオフノツチ切断方法に関する。
(従来の技術)
典型的なリードフレームの概略の構成は第3図に示すよ
うに、平行なレール12.14間にICチップ(不図示
)を載せるためのダイパッド16が配され、そのダイパ
ッド16はダイパッドサポート18.20と呼ばれる細
いワイヤによってレール12.14間に吊持されている
。ICチップとリード22・・・がワイヤボンディング
されて結線後にパッド16等は樹脂で封止され、パッケ
ージ部24となる。そしてパッケージ部24とり一ド2
2・・・が一体となるようレール12.14等から切断
され1個のICパッケージが形成される。
うに、平行なレール12.14間にICチップ(不図示
)を載せるためのダイパッド16が配され、そのダイパ
ッド16はダイパッドサポート18.20と呼ばれる細
いワイヤによってレール12.14間に吊持されている
。ICチップとリード22・・・がワイヤボンディング
されて結線後にパッド16等は樹脂で封止され、パッケ
ージ部24となる。そしてパッケージ部24とり一ド2
2・・・が一体となるようレール12.14等から切断
され1個のICパッケージが形成される。
その後、リード22・・・及びレール12.14間を連
結してあったダムバー(不図示)がまず切断され、次い
でダイパッドサポ−1−18,20はレール12.14
から切断されるのであるが、従来のその切断方法につい
て第5図と共に説明する。
結してあったダムバー(不図示)がまず切断され、次い
でダイパッドサポ−1−18,20はレール12.14
から切断されるのであるが、従来のその切断方法につい
て第5図と共に説明する。
パッケージ部100はバフケージ受け102上に載置さ
れ、パフケージ部100から延出したダイパッドサポー
ト104ヘパンチ106によって上からせん断力を加え
、パフケージ部100のエッヂ部部分Bでカットする。
れ、パフケージ部100から延出したダイパッドサポー
ト104ヘパンチ106によって上からせん断力を加え
、パフケージ部100のエッヂ部部分Bでカットする。
このカットはもちろん他方のダイパッドサポート(不図
示)についても行われ、ダイパッドサポートをレールか
ら切り離すことができる。その際、切断部分にサポート
カットオフノツチと呼ばれる切欠を設けると切断し易く
なる。
示)についても行われ、ダイパッドサポートをレールか
ら切り離すことができる。その際、切断部分にサポート
カットオフノツチと呼ばれる切欠を設けると切断し易く
なる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記の従来のダイパッドサポートの切断
方法には次のような課題がある。
方法には次のような課題がある。
パンチ106はダイパッドサポート104がバ・ノケー
ジ部100から延出される方向と直角の方向(厚さ方向
)からせん断力を加えるため、エッヂ部分Bは拡大する
と第6図に示すように、ダイパッドサポート104のカ
ット端は若干下方を向くと共に、パッケージ部100の
ダイパッドサポート104より上側の樹脂部分との間に
間隙108が生してしまう。また、逆にぜん断力を下方
へ加えられることによってパッケージ部100のダイパ
ッドサポート104より下側の樹脂部分にはクラ・ツク
109が生じてしまうことも有る。このように間隙10
8、クラック109が生しると、その間隙108やクラ
ック109から湿気が侵入してしまい、ICパッケージ
の動作が不良となる等の課題が有る。
ジ部100から延出される方向と直角の方向(厚さ方向
)からせん断力を加えるため、エッヂ部分Bは拡大する
と第6図に示すように、ダイパッドサポート104のカ
ット端は若干下方を向くと共に、パッケージ部100の
ダイパッドサポート104より上側の樹脂部分との間に
間隙108が生してしまう。また、逆にぜん断力を下方
へ加えられることによってパッケージ部100のダイパ
ッドサポート104より下側の樹脂部分にはクラ・ツク
109が生じてしまうことも有る。このように間隙10
8、クラック109が生しると、その間隙108やクラ
ック109から湿気が侵入してしまい、ICパッケージ
の動作が不良となる等の課題が有る。
従って、本発明はサポートカットオフノツチを有するダ
イパッドサポートをレールからカットする際に、パフケ
ージ部に間隙やクランクの発生を防止し得るダイパッド
サポートのサポートカットオフノツチ切断方法を提供す
ることを目的とする。
イパッドサポートをレールからカットする際に、パフケ
ージ部に間隙やクランクの発生を防止し得るダイパッド
サポートのサポートカットオフノツチ切断方法を提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するため、本発明は次の構成を備える。
すなわち、リードフレームの樹脂封止されたパッケージ
部を固定すると共に該パッケージ部から延出されたグイ
パソドサボ−1・をその延出方向を維持させ、少なくと
もダイパッドサポートのサポートカットオフノツチが形
成されたエツジ部近傍を保持する工程と、前記サポート
カッ1〜オフノツチに前記延出方向へ引張る力を加える
工程とを具備することを特徴とする。
部を固定すると共に該パッケージ部から延出されたグイ
パソドサボ−1・をその延出方向を維持させ、少なくと
もダイパッドサポートのサポートカットオフノツチが形
成されたエツジ部近傍を保持する工程と、前記サポート
カッ1〜オフノツチに前記延出方向へ引張る力を加える
工程とを具備することを特徴とする。
(作用)
作用について説明する。
ダイパッドサポートのサポートカットオフノツチに、そ
のダイパッドサポートがパッケージ部から延出された方
向へ引っ張る力を加えることによりダイパッドサボ−1
−とパッケージ部を切り離すので、サポートカットオフ
ノツチ近傍のパッケージ部の樹脂には厚さ方向の力が加
えられないので、パッケージ部に間隙やクランクが発生
するのを防止可能となる。
のダイパッドサポートがパッケージ部から延出された方
向へ引っ張る力を加えることによりダイパッドサボ−1
−とパッケージ部を切り離すので、サポートカットオフ
ノツチ近傍のパッケージ部の樹脂には厚さ方向の力が加
えられないので、パッケージ部に間隙やクランクが発生
するのを防止可能となる。
(実施例)
以下、本発明の好適な実施例について添付図面と共に詳
述する。
述する。
まず、本発明のダイパッドサポートのサポートカットオ
フノツチ切断方法を実施するに好適な装置の構成につい
て第1図と共に説明する。
フノツチ切断方法を実施するに好適な装置の構成につい
て第1図と共に説明する。
26はパンチガイドであり、下面にはパッケージ収容凹
部28が凹設されると共に、ダイパッドサポートガイド
30が下方へ凸設されている。32は爪部であり、レー
ル12を固定するため形成されている。
部28が凹設されると共に、ダイパッドサポートガイド
30が下方へ凸設されている。32は爪部であり、レー
ル12を固定するため形成されている。
またパンチガイド26にはパンチ挿通用の貫通孔34が
穿設されている。
穿設されている。
36はグイであり、その上面であってパンチガイド26
のパッケージ収容凹部28に対応する部分にはやはりパ
ッケージ収容四部38が凹設され、この両パンケージ収
容四部28.38内にリードフレーム10のパッケージ
部24が収容固定される。グイ3Gの上面にもダイパッ
ドサポートガイド40が上方へ凸設されている。そして
グイパッドサポートガイド40上面であって、パンチガ
イド26の貫通孔34に対応する位置にはパンチ先(下
)端が進入可能な凹部42が形成されている。
のパッケージ収容凹部28に対応する部分にはやはりパ
ッケージ収容四部38が凹設され、この両パンケージ収
容四部28.38内にリードフレーム10のパッケージ
部24が収容固定される。グイ3Gの上面にもダイパッ
ドサポートガイド40が上方へ凸設されている。そして
グイパッドサポートガイド40上面であって、パンチガ
イド26の貫通孔34に対応する位置にはパンチ先(下
)端が進入可能な凹部42が形成されている。
パンチガイド26とグイ36の両ダイパッドサポートガ
イド30.40の間の間隙内にダイバンドサポート18
の延出部分23とそれに続くレール12は挿通されるよ
うになっている。
イド30.40の間の間隙内にダイバンドサポート18
の延出部分23とそれに続くレール12は挿通されるよ
うになっている。
44はパンチであり、前記貫通孔34を挿通可能である
と共に、その先(下)端は凹部42へ突出入可能になっ
ている。
と共に、その先(下)端は凹部42へ突出入可能になっ
ている。
次に第1図と共に本発明に係るダイパッドサポートのサ
ポートカットオフノツチ切断方法について説明する。
ポートカットオフノツチ切断方法について説明する。
まず予めダムバー(不図示)を切断したリードフレーム
10のパッケージ部24をダイ36のパッケージ収容四
部38内へ入れ、パッケージ部24内のダイパッドサポ
ート18と未だ繋がったままのダイパッドサポート18
の延出部分23はダイ36のダイパッドサポートガイド
40上に置かれる。このダイパッドサポートガイド40
上に置かれることによりダイパッドサポート18の延出
部分23はパッケージ部24から延出された水平状態が
保持されている。その状態のダイ36にパンチガイド2
6を被せると、パッケージ部24は両パッケージ収容部
28.38内に固定される。その際、パンチガイド26
の爪部32がレール12に喰い込むようにして固定する
。そして、パンチ44を下動させる。するとバンチ44
は貫通孔34内を下動して先端は四部42内へ達する。
10のパッケージ部24をダイ36のパッケージ収容四
部38内へ入れ、パッケージ部24内のダイパッドサポ
ート18と未だ繋がったままのダイパッドサポート18
の延出部分23はダイ36のダイパッドサポートガイド
40上に置かれる。このダイパッドサポートガイド40
上に置かれることによりダイパッドサポート18の延出
部分23はパッケージ部24から延出された水平状態が
保持されている。その状態のダイ36にパンチガイド2
6を被せると、パッケージ部24は両パッケージ収容部
28.38内に固定される。その際、パンチガイド26
の爪部32がレール12に喰い込むようにして固定する
。そして、パンチ44を下動させる。するとバンチ44
は貫通孔34内を下動して先端は四部42内へ達する。
その際、バンチ44の先端はレール12の中途部を下へ
押し下げる。この時第1図に示されるようにダイパッド
サポート18とパッケージ部24が接続されるエッヂ部
分へ近傍のダイパッドサポート18の延出部分23は両
ダイパッドサポートガイド30.40間の間隙によって
略水平にかつ移動可能に保持されているためエッヂ部分
Aの延出部分23は図面上右方へ引っ張られる。しかし
パッケージ部24はパッケージ収容部28.38により
固定されるためダイパッドサポート18はエッヂ部分へ
でカットされる。ダイパッドサポート18の延出部分2
3は水平方向つまり、パッケージ部24内のグイバソド
サボー!・I8が延出された方向へ引かれるので、その
周囲の樹脂部分には厚さ方向の力が作用しないのでパッ
ケージ部24のエッヂ部分へに間隙やクランクの発生ず
るおそれはない。
押し下げる。この時第1図に示されるようにダイパッド
サポート18とパッケージ部24が接続されるエッヂ部
分へ近傍のダイパッドサポート18の延出部分23は両
ダイパッドサポートガイド30.40間の間隙によって
略水平にかつ移動可能に保持されているためエッヂ部分
Aの延出部分23は図面上右方へ引っ張られる。しかし
パッケージ部24はパッケージ収容部28.38により
固定されるためダイパッドサポート18はエッヂ部分へ
でカットされる。ダイパッドサポート18の延出部分2
3は水平方向つまり、パッケージ部24内のグイバソド
サボー!・I8が延出された方向へ引かれるので、その
周囲の樹脂部分には厚さ方向の力が作用しないのでパッ
ケージ部24のエッヂ部分へに間隙やクランクの発生ず
るおそれはない。
その際、第2図に示すように予めダイパッドサポート1
8・・・の延出部分23であってパッケージ部24のエ
ッヂ部には切欠であるサポートカットオフノツチ19・
・・が形成され、切れ易くしであるのでダイバンドサポ
ート18・・・はこのザボー1−カットオフノツチ19
・・・においてより簡?1χにカットすることが可能と
なる。
8・・・の延出部分23であってパッケージ部24のエ
ッヂ部には切欠であるサポートカットオフノツチ19・
・・が形成され、切れ易くしであるのでダイバンドサポ
ート18・・・はこのザボー1−カットオフノツチ19
・・・においてより簡?1χにカットすることが可能と
なる。
上述の方法は第4図に示すリードフレーム50のダイパ
ッドサポート52・・・のサポー1−カッl−オフノ、
チ54・・・を切断するのにも好適で5bる。
ッドサポート52・・・のサポー1−カッl−オフノ、
チ54・・・を切断するのにも好適で5bる。
その他の実施例としては、第3図のリードフレームI
Oでダイパッドサポート18.20のカットオフノツチ
をカットする前にダムバー(不図示)をカソトシておき
、パッケージ部24を固定したi多、両レール12.1
4をパイロット孔2■・・・等を利用して相対的に離反
するよう水平に引けばダイバソドサボ−1−18,20
をカットオフノツチ部分でパッケージ部24から水平方
向に引っ張ってカッI・することも可能となる。
Oでダイパッドサポート18.20のカットオフノツチ
をカットする前にダムバー(不図示)をカソトシておき
、パッケージ部24を固定したi多、両レール12.1
4をパイロット孔2■・・・等を利用して相対的に離反
するよう水平に引けばダイバソドサボ−1−18,20
をカットオフノツチ部分でパッケージ部24から水平方
向に引っ張ってカッI・することも可能となる。
以上、本発明の好適な実施例について種々述べて来たが
、本発明は上述の実施例に限定されるのではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲で多くの改変を施しi4るのは
もちろんである。
、本発明は上述の実施例に限定されるのではなく、発明
の精神を逸脱しない範囲で多くの改変を施しi4るのは
もちろんである。
(発明の効果)
本発明に係るリードフレームのダイパッドサポートのサ
ポート力・ノトオフノソチ切断方法を用いると、ダイバ
ンドサポートを切断する際にパッケージ部の樹脂部分に
厚さ方向の力を加えることがないので、パッケージ部の
切断したエッヂ部分に間隙や特に薄いパッケージ部に発
生し易いクラックを生しさせることがなく防湿性の保持
を確実なものとでき、不良品の発生率を極端に抑えるこ
とができるという著効を奏する。
ポート力・ノトオフノソチ切断方法を用いると、ダイバ
ンドサポートを切断する際にパッケージ部の樹脂部分に
厚さ方向の力を加えることがないので、パッケージ部の
切断したエッヂ部分に間隙や特に薄いパッケージ部に発
生し易いクラックを生しさせることがなく防湿性の保持
を確実なものとでき、不良品の発生率を極端に抑えるこ
とができるという著効を奏する。
第1図は本発明に係るリードフレームのダイバソドサボ
−1・のサポートカットオフノツチ切断方法の実施例を
示した断面図、第2図はエッヂ部分を示した拡大平面断
面図、第3図は典型的なリードフレームの構造を示した
説明図、第4図は他のリードフレームを示した平面図、
第5図は従来のダイパッドサポートのサポートカットオ
フノツチ切断方法を示した断面図、第6図はそのエフヂ
部分の拡大断面図。 10・・・リードフレーム、 18.20・・・ダイパッドサポート、19・・・サポ
ートカットオフノツチ、24・・・パッケージ部、 5
0・・・ダイパッドサポート、 52・・・パッケージ
部、54・・・サポートカットオフノツチ。
−1・のサポートカットオフノツチ切断方法の実施例を
示した断面図、第2図はエッヂ部分を示した拡大平面断
面図、第3図は典型的なリードフレームの構造を示した
説明図、第4図は他のリードフレームを示した平面図、
第5図は従来のダイパッドサポートのサポートカットオ
フノツチ切断方法を示した断面図、第6図はそのエフヂ
部分の拡大断面図。 10・・・リードフレーム、 18.20・・・ダイパッドサポート、19・・・サポ
ートカットオフノツチ、24・・・パッケージ部、 5
0・・・ダイパッドサポート、 52・・・パッケージ
部、54・・・サポートカットオフノツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、リードフレームの樹脂封止されたパッケージ部を固
定すると共に該パッケージ部から延出されたダイパッド
サポートをその延出方向を維持させ、少なくともダイパ
ッドサポートのサポートカットオフノッチが形成された
エッジ部近傍を保持する工程と、 前記サポートカットオフノッチに前記延出 方向へ引張る力を加える工程とを具備することを特徴と
するリードフレームのダイパッドサポートのサポートカ
ットオフノッチ切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63209889A JP2719357B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | ダイパットサポート切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63209889A JP2719357B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | ダイパットサポート切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258360A true JPH0258360A (ja) | 1990-02-27 |
| JP2719357B2 JP2719357B2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=16580326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63209889A Expired - Lifetime JP2719357B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | ダイパットサポート切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2719357B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5226226A (en) * | 1991-07-29 | 1993-07-13 | Fierkens Richard H J | Tube-shaped package for a semiconductor device and method therefor |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769246U (ja) * | 1980-10-15 | 1982-04-26 | ||
| JPS6381961A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-12 | Hitachi Ltd | 半導体装置の組立装置 |
| JPS63124754U (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-15 |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP63209889A patent/JP2719357B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5769246U (ja) * | 1980-10-15 | 1982-04-26 | ||
| JPS6381961A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-12 | Hitachi Ltd | 半導体装置の組立装置 |
| JPS63124754U (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-15 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5226226A (en) * | 1991-07-29 | 1993-07-13 | Fierkens Richard H J | Tube-shaped package for a semiconductor device and method therefor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2719357B2 (ja) | 1998-02-25 |
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Legal Events
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