JPH0258915A - 弾性表面波共振子 - Google Patents
弾性表面波共振子Info
- Publication number
- JPH0258915A JPH0258915A JP21008288A JP21008288A JPH0258915A JP H0258915 A JPH0258915 A JP H0258915A JP 21008288 A JP21008288 A JP 21008288A JP 21008288 A JP21008288 A JP 21008288A JP H0258915 A JPH0258915 A JP H0258915A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acoustic wave
- surface acoustic
- wave resonator
- inductance
- idt electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H9/00—Networks comprising electromechanical or electro-acoustic elements; Electromechanical resonators
- H03H9/02—Details
- H03H9/05—Holders or supports
- H03H9/0538—Constructional combinations of supports or holders with electromechanical or other electronic elements
- H03H9/0542—Constructional combinations of supports or holders with electromechanical or other electronic elements consisting of a lateral arrangement
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば電圧制御発振器等に用いるのに好適
な弾性表面波共振子に関する。
な弾性表面波共振子に関する。
第5図に示すように、従来の弾性表面波共振子2は、圧
電基板3の表面に、IDT電極4およびその両側に格子
状の反射器5a、5bを設けて構成されている。6a、
6’bは電気端子である。
電基板3の表面に、IDT電極4およびその両側に格子
状の反射器5a、5bを設けて構成されている。6a、
6’bは電気端子である。
このような弾性表面波共振子2を用いた電圧制御発振器
では、例えば第6図に示すように、当該弾性表面波共振
子2をコルピッツ型発振回路におけるインダクタンス分
として使用し、可変容量ダイオード白に印加する電圧V
cを変えることによって出力端子に表れる信号周波数を
制御するようにしている。
では、例えば第6図に示すように、当該弾性表面波共振
子2をコルピッツ型発振回路におけるインダクタンス分
として使用し、可変容量ダイオード白に印加する電圧V
cを変えることによって出力端子に表れる信号周波数を
制御するようにしている。
しかしながら、上記のような弾性表面波共振子2のみで
はインダクタンス可変範囲が十分でないため、通常は伸
長用コイル7をそれに直列に接続することによって、周
波数可変範囲を大きくしている。
はインダクタンス可変範囲が十分でないため、通常は伸
長用コイル7をそれに直列に接続することによって、周
波数可変範囲を大きくしている。
ところがそのようにすると、伸長用コイル7の分だけ部
品点数が増え、また伸長用コイル7自身のインダクタン
ス調整も必要になり、これらがひいてはコストアンプに
つながるという問題があった。
品点数が増え、また伸長用コイル7自身のインダクタン
ス調整も必要になり、これらがひいてはコストアンプに
つながるという問題があった。
これに対しては、同一圧電基板上にスパイラルコイルを
形成した弾性表面波共振子の例もあるが、そのようなも
のでは、部品点数が増えず、またインダクタンスもその
パターンで決まるため調整が不要になるものの、コイル
の分だけ圧電基板の面積が太き(なるため、当該弾性表
面波共振子が大型化すると共にコスト的にも高くなると
いう問題があった。
形成した弾性表面波共振子の例もあるが、そのようなも
のでは、部品点数が増えず、またインダクタンスもその
パターンで決まるため調整が不要になるものの、コイル
の分だけ圧電基板の面積が太き(なるため、当該弾性表
面波共振子が大型化すると共にコスト的にも高くなると
いう問題があった。
そこでこの発明は、伸長用コイルのような外付けのイン
ダクタンス分を不要ならしめると共に、圧電基板を大型
化しなくて済む弾性表面波共振子を提供することを目的
とする。
ダクタンス分を不要ならしめると共に、圧電基板を大型
化しなくて済む弾性表面波共振子を提供することを目的
とする。
上記目的を達成するため、この考案の弾性表面波共振子
は、少なくとも一方の反射器を構成する複数の金属スト
リップ間を少なくとも一部が直列になるように接続する
と共に、その一端側をIDT電極の一端側に接続したご
とを特徴とする。
は、少なくとも一方の反射器を構成する複数の金属スト
リップ間を少なくとも一部が直列になるように接続する
と共に、その一端側をIDT電極の一端側に接続したご
とを特徴とする。
(作用〕
上記構成によれば、上記のように接続した反射器の部分
でインダクタンスが形成され、これがIDT電極に電気
的に直列に接続された格好になる。
でインダクタンスが形成され、これがIDT電極に電気
的に直列に接続された格好になる。
第1図ないし第4図は、それぞれ、この発明の実施例に
係る弾性表面波共振子を示す平面図るある。第5図の例
と同等部分には同一符号を付し、以下においては従来例
との相違点を主に説明する。
係る弾性表面波共振子を示す平面図るある。第5図の例
と同等部分には同一符号を付し、以下においては従来例
との相違点を主に説明する。
第1図の弾性表面波共振子12では、反射器15a、1
5bをそれぞれ構成する複数の金属ストラング151a
、151b間を、それぞれ、全てが直列になるように蛇
行状に接続すると共に、それらの一端側をIDT電極4
の一端側にそれぞれ接続している。
5bをそれぞれ構成する複数の金属ストラング151a
、151b間を、それぞれ、全てが直列になるように蛇
行状に接続すると共に、それらの一端側をIDT電極4
の一端側にそれぞれ接続している。
尚、TDT電極4および反射器15 a、15bは、共
に例えばアルミニラ11または銅等を数%含むアルミニ
ウム合金等で形成されており、また反射器15a、15
bは、圧電基板3の表面を転磁する表面波の波長の1/
2ピツチになるようにその金属ストリップ151a、1
51bが格子状に配置されている。後述する反射器25
a、25b、35a、35b、45a、45bにおいて
も同様である。
に例えばアルミニラ11または銅等を数%含むアルミニ
ウム合金等で形成されており、また反射器15a、15
bは、圧電基板3の表面を転磁する表面波の波長の1/
2ピツチになるようにその金属ストリップ151a、1
51bが格子状に配置されている。後述する反射器25
a、25b、35a、35b、45a、45bにおいて
も同様である。
このような弾性表面波共振子12においては、反射器1
5a、15bの部分でインダクタンスがそれぞれ形成さ
れ、これらがIDT電極4の両側に電気的にそれぞれ直
列に接続された格好になる。
5a、15bの部分でインダクタンスがそれぞれ形成さ
れ、これらがIDT電極4の両側に電気的にそれぞれ直
列に接続された格好になる。
従って、このような弾性表面波共振子12を、その反射
器15a、15bの両端に電気端子6a、6bをそれぞ
れ接続する等して例えば第6図に示したような電圧制御
発振器に使用すると、電気端子6aと6bとの間にイン
ダクタンスが生しているため、伸長用コイル7が不要に
なる。即ち、外付けの伸長用コイル7を用いなくても、
周波数可変範囲を大きくすることができる。
器15a、15bの両端に電気端子6a、6bをそれぞ
れ接続する等して例えば第6図に示したような電圧制御
発振器に使用すると、電気端子6aと6bとの間にイン
ダクタンスが生しているため、伸長用コイル7が不要に
なる。即ち、外付けの伸長用コイル7を用いなくても、
周波数可変範囲を大きくすることができる。
しかも、反射器15a、15bがインダクタンス分を兼
ねているので、別のコイルを形成する場合と違って、圧
電基板3を大型化しなくて済み、それに伴うコストアッ
プも避けられる。
ねているので、別のコイルを形成する場合と違って、圧
電基板3を大型化しなくて済み、それに伴うコストアッ
プも避けられる。
次に、他の実施例を、上記弾性表面波共振子12との相
違点を主体にして説明すると、第2図の弾性表面波共振
子22では、反射器25a、25bをそれぞれ構成する
複数本の金属ストリップ251a、251b間を、それ
ぞれ、数本(図示例では2本)ずつ並列にしたものが直
列になるように蛇行状に接続すると共に、それらの一端
側を■DT電極4の一端側にそれぞれ接続している。
違点を主体にして説明すると、第2図の弾性表面波共振
子22では、反射器25a、25bをそれぞれ構成する
複数本の金属ストリップ251a、251b間を、それ
ぞれ、数本(図示例では2本)ずつ並列にしたものが直
列になるように蛇行状に接続すると共に、それらの一端
側を■DT電極4の一端側にそれぞれ接続している。
このようにすると、インダクタンス分として見た場合の
反射器25a、25bでの電気抵抗を小さくできるとい
う利点がある。
反射器25a、25bでの電気抵抗を小さくできるとい
う利点がある。
第3図の弾性表面波共振子32では、反射器35a、3
5bをそれぞれ構成する複数本の金属ストリップ351
a、351b間を、それぞれ、全てが直列になるように
螺旋状に接続すると共に、それらの一端側をIDT電極
4の一端側にそれぞれ接続している。
5bをそれぞれ構成する複数本の金属ストリップ351
a、351b間を、それぞれ、全てが直列になるように
螺旋状に接続すると共に、それらの一端側をIDT電極
4の一端側にそれぞれ接続している。
このようにすると、反射器35a、35bの部分でのイ
ンダクタンスが大きくなるという利点がある。
ンダクタンスが大きくなるという利点がある。
第4図の弾性表面波共振子42では、反射器45a、4
5bをそれぞれ構成する複数本の金属ストリップ451
a、451b間を、それぞれ、数本(図示例では2本)
ずつ並列にしたものが直列になるように螺旋状に接続す
ると共に、それらの一端側をIDT電極4の一端側にそ
れぞれ接続している。
5bをそれぞれ構成する複数本の金属ストリップ451
a、451b間を、それぞれ、数本(図示例では2本)
ずつ並列にしたものが直列になるように螺旋状に接続す
ると共に、それらの一端側をIDT電極4の一端側にそ
れぞれ接続している。
このようにすると、反射器45a、45bの部分でのイ
ンダクタンスが比較的大きくなると共に、インダクタン
ス分として見た場合の反射器45a、45bでの電気抵
抗を小さくできるという利点がある。
ンダクタンスが比較的大きくなると共に、インダクタン
ス分として見た場合の反射器45a、45bでの電気抵
抗を小さくできるという利点がある。
しかも、金属ストリップ451a、451b間等を接続
する金属パターンをほぼ一様に大面積に亘って形成して
いるので、反射器を実質的に構成する部分とその他の部
分との間での表面波の音速差が大きく、従って表面波の
エネルギー閉じ込め効果が大きいという利点もある。
する金属パターンをほぼ一様に大面積に亘って形成して
いるので、反射器を実質的に構成する部分とその他の部
分との間での表面波の音速差が大きく、従って表面波の
エネルギー閉じ込め効果が大きいという利点もある。
尚、両方の反射器を必ずしも上記各実施例のように接続
する必要は無く、必要とするインダクタンスの大きさ等
によっては、片側の反射器のみを上記各実施例のように
接続しても良い。
する必要は無く、必要とするインダクタンスの大きさ等
によっては、片側の反射器のみを上記各実施例のように
接続しても良い。
また、上記のような弾性表面波共振子は、第6図以外の
タイプの電圧制御発振器等にも利用することができる。
タイプの電圧制御発振器等にも利用することができる。
以上のようにこの発明によれば、反射器の部分でインダ
クタンスが形成され、これがIDT電極に電気的に直列
に接続された格好になるので、このような弾性表面波共
振子を電圧制御発振器等に用いれば、伸長用コイルのよ
うな外付けのインダクタンス分が不要になる。
クタンスが形成され、これがIDT電極に電気的に直列
に接続された格好になるので、このような弾性表面波共
振子を電圧制御発振器等に用いれば、伸長用コイルのよ
うな外付けのインダクタンス分が不要になる。
しかも、反射器がインダクタンス分を兼ねているので、
別のコイルを形成する場合と違って、圧電基板を大型化
しなくて済み、それに伴うコストアップも避けられる。
別のコイルを形成する場合と違って、圧電基板を大型化
しなくて済み、それに伴うコストアップも避けられる。
第1図ないし第4図は、それぞれ、この発明の実施例に
係る弾性表面波共振子を示す平面図である。第5図は、
従来の弾性表面波共振子の一例を示す平面図である。第
6図は、電圧制御発振器の一例を示す回路図である。 3、・、圧電基板、4・・・・IDT電極、12,22
.32.42・・・実施例に係る弾性表面波共振子、1
5a、15b、25a、25b、35a。 35b、45a、45b−・−反射器、151a。 151b、251a、 251b、 351a、3
51b、451a、45Lb・−・金属ストリップ。 第1図
係る弾性表面波共振子を示す平面図である。第5図は、
従来の弾性表面波共振子の一例を示す平面図である。第
6図は、電圧制御発振器の一例を示す回路図である。 3、・、圧電基板、4・・・・IDT電極、12,22
.32.42・・・実施例に係る弾性表面波共振子、1
5a、15b、25a、25b、35a。 35b、45a、45b−・−反射器、151a。 151b、251a、 251b、 351a、3
51b、451a、45Lb・−・金属ストリップ。 第1図
Claims (1)
- (1)圧電基板の表面に、IDT電極およびその両側に
格子状の反射器を設けた弾性表面波共振子において、少
なくとも一方の反射器を構成する複数の金属ストリップ
間を少なくとも一部が直列になるように接続すると共に
、その一端側をIDT電極の一端側に接続したことを特
徴とする弾性表面波共振子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21008288A JPH0258915A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 弾性表面波共振子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21008288A JPH0258915A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 弾性表面波共振子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258915A true JPH0258915A (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=16583521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21008288A Pending JPH0258915A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 弾性表面波共振子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0258915A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998012803A1 (de) * | 1996-09-19 | 1998-03-26 | Siemens Matsushita Components Gmbh & Co. Kg | Oberflächenwellen-bauelement |
| USRE37375E1 (en) | 1991-10-28 | 2001-09-18 | Fujitsu Limited | Surface acoustic wave filter |
| USRE40036E1 (en) | 1991-10-28 | 2008-01-29 | Fujitsu Limited | Surface acoustic wave filter |
| CN107817456A (zh) * | 2017-09-28 | 2018-03-20 | 扬州大学 | 基于声表面波谐振器的单片集成磁感应传感器 |
| CN107843859A (zh) * | 2017-09-28 | 2018-03-27 | 扬州大学 | 基于声表面波谐振器的板级集成磁感应传感器 |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP21008288A patent/JPH0258915A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE37375E1 (en) | 1991-10-28 | 2001-09-18 | Fujitsu Limited | Surface acoustic wave filter |
| USRE37790E1 (en) | 1991-10-28 | 2002-07-16 | Fujitsu Limited | Surface acoustic wave filter |
| USRE40036E1 (en) | 1991-10-28 | 2008-01-29 | Fujitsu Limited | Surface acoustic wave filter |
| WO1998012803A1 (de) * | 1996-09-19 | 1998-03-26 | Siemens Matsushita Components Gmbh & Co. Kg | Oberflächenwellen-bauelement |
| CN107817456A (zh) * | 2017-09-28 | 2018-03-20 | 扬州大学 | 基于声表面波谐振器的单片集成磁感应传感器 |
| CN107843859A (zh) * | 2017-09-28 | 2018-03-27 | 扬州大学 | 基于声表面波谐振器的板级集成磁感应传感器 |
| CN107817456B (zh) * | 2017-09-28 | 2019-09-13 | 扬州大学 | 基于声表面波谐振器的单片集成磁感应传感器 |
| CN107843859B (zh) * | 2017-09-28 | 2019-10-11 | 扬州大学 | 基于声表面波谐振器的板级集成磁感应传感器 |
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