JPH026038Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026038Y2 JPH026038Y2 JP1983048263U JP4826383U JPH026038Y2 JP H026038 Y2 JPH026038 Y2 JP H026038Y2 JP 1983048263 U JP1983048263 U JP 1983048263U JP 4826383 U JP4826383 U JP 4826383U JP H026038 Y2 JPH026038 Y2 JP H026038Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- winding
- winding body
- case
- outlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は電気アイロン用コード巻取装置に関す
る。
る。
(ロ) 従来技術
コード巻取装置を備えた電器機器として、例え
ば実公昭46−24596号公報にはトースターが示さ
れている。ところが、この公報に開示のコード巻
取装置はコード巻取体がトースター本体の側面に
露出しているため、その放熱用の風孔等から塵埃
等が内部に入り込み、回転軸部分や巻き取られた
コードに付着してその回転が円滑にできなくなつ
たり、見苦しくなるなどの問題がある。
ば実公昭46−24596号公報にはトースターが示さ
れている。ところが、この公報に開示のコード巻
取装置はコード巻取体がトースター本体の側面に
露出しているため、その放熱用の風孔等から塵埃
等が内部に入り込み、回転軸部分や巻き取られた
コードに付着してその回転が円滑にできなくなつ
たり、見苦しくなるなどの問題がある。
また、トースターの様に一定場所に設置せず、
使用時には通電しつつ動かす必要のある電気アイ
ロンの場合には、上述の如くコード巻取体が本体
側面に露出した構成では、使用時にコード巻取体
が衣服等に引掛かつたり他の物にぶつけたりして
破損する虞れがある。
使用時には通電しつつ動かす必要のある電気アイ
ロンの場合には、上述の如くコード巻取体が本体
側面に露出した構成では、使用時にコード巻取体
が衣服等に引掛かつたり他の物にぶつけたりして
破損する虞れがある。
(ハ) 考案の目的
本考案は上述の如き従来技術の問題点に鑑み成
されたものであり、コード巻取体の破損や塵埃の
付着を防止し、且つコードの放熱がなされて安全
性が高く、また正確にコードを巻くことができ、
しかもコードの収納状態を確認できる電気アイロ
ン用コード巻取装置を提供することを目的とする
ものである。
されたものであり、コード巻取体の破損や塵埃の
付着を防止し、且つコードの放熱がなされて安全
性が高く、また正確にコードを巻くことができ、
しかもコードの収納状態を確認できる電気アイロ
ン用コード巻取装置を提供することを目的とする
ものである。
(ニ) 考案の構成
コードを巻き取る回転巻胴と該回転巻胴にコー
ド収納用の溝が形成される程度に間隔を有して設
けられた一対のコード案内板とよりなるコード巻
取体、アイロン本体の一側に設けられて前記コー
ド巻取体をほぼ覆い且つ該コード巻取体を回動自
在に収納する透明樹脂製のコードケース、該コー
ドケースの上部に形成したコード引出口、前記一
対のコード案内板の内前記本体に対して外側に位
置する案内板に形成した放射方向を向いた長孔、
該長孔から前記コード巻取体の外周部を通つて前
記コード引出口に通じる放熱路を備えたことを特
徴とし、これによつてコード巻取体を保護すると
共にコードの巻取状態を外部から確認でき、また
放熱路を介してコードの発熱を防ぐことができる
ものである。
ド収納用の溝が形成される程度に間隔を有して設
けられた一対のコード案内板とよりなるコード巻
取体、アイロン本体の一側に設けられて前記コー
ド巻取体をほぼ覆い且つ該コード巻取体を回動自
在に収納する透明樹脂製のコードケース、該コー
ドケースの上部に形成したコード引出口、前記一
対のコード案内板の内前記本体に対して外側に位
置する案内板に形成した放射方向を向いた長孔、
該長孔から前記コード巻取体の外周部を通つて前
記コード引出口に通じる放熱路を備えたことを特
徴とし、これによつてコード巻取体を保護すると
共にコードの巻取状態を外部から確認でき、また
放熱路を介してコードの発熱を防ぐことができる
ものである。
(ホ) 実施例
以下本考案の一実施例について図面に即して説
明する。
明する。
1はアイロン本体であり、熱伝導率の低い合成
樹脂素材で成形され、上部に握り部2を形成し、
下部に断熱板部3を一体成形してなる。4は金属
製のベースカバーであり、前記断熱板部3の下部
に固着され、シーズヒータ(図示せず)やサーモ
スタツト(図示せず)が装着されたベース5は前
記ベースカバー4の下面に固着されている。
樹脂素材で成形され、上部に握り部2を形成し、
下部に断熱板部3を一体成形してなる。4は金属
製のベースカバーであり、前記断熱板部3の下部
に固着され、シーズヒータ(図示せず)やサーモ
スタツト(図示せず)が装着されたベース5は前
記ベースカバー4の下面に固着されている。
6は前記本体1の一側部1aに取付けられた耐
熱板であり、該耐熱板6は前記一側部1aに小空
間7を形成している。8は前記小空間7内部に配
設された押圧杆部8aと、前記一側部1aに穿設
された開口1bを介して外部に突出位置された操
作釦部8bより成る巻取操作レバーであり、前記
操作釦部8bには後述する電源コードを引掛ける
コード収納溝8cが形成されている。9は前記小
空間7内で回動自在に枢支されたロツク部材で略
L字形状を呈し、一端に前記押圧杆部8aがその
内方移動時に当接可能な押圧杆受部9aを有し、
他端を前記耐熱板6の略中央に穿設された通孔6
aを介して外方へ突出可能な係止部9bを形成し
ている。
熱板であり、該耐熱板6は前記一側部1aに小空
間7を形成している。8は前記小空間7内部に配
設された押圧杆部8aと、前記一側部1aに穿設
された開口1bを介して外部に突出位置された操
作釦部8bより成る巻取操作レバーであり、前記
操作釦部8bには後述する電源コードを引掛ける
コード収納溝8cが形成されている。9は前記小
空間7内で回動自在に枢支されたロツク部材で略
L字形状を呈し、一端に前記押圧杆部8aがその
内方移動時に当接可能な押圧杆受部9aを有し、
他端を前記耐熱板6の略中央に穿設された通孔6
aを介して外方へ突出可能な係止部9bを形成し
ている。
10は透明樹脂製のコードケースであり、ケー
ス固定体11を介して本体1の後側面の前記耐熱
板6に固定され、内部にコード巻取体12を収納
している。このコード巻取体12はその回動の軸
となる回転巻胴12aを前記耐熱板6とケース固
定体11によつて枢支すると共に、該回転巻胴1
2aの軸に垂直な複数個のコード案内板A12
b、B12cを電源コード13を収納するための
溝14が形成される程度に間隔を有して固着或い
は一体形成して成るものである。そして前記複数
個のコード案内板A12b、B12c間に前記電
源コード13が積重なつて巻取収納される。また
前記電源コード13の一端部は前記コードケース
10と固定体11とに夫々形成されたコード引出
口15より外部に常時露出し、最端部に前記コー
ド引出口15より大きなプラグ装置16が接続さ
れている。
ス固定体11を介して本体1の後側面の前記耐熱
板6に固定され、内部にコード巻取体12を収納
している。このコード巻取体12はその回動の軸
となる回転巻胴12aを前記耐熱板6とケース固
定体11によつて枢支すると共に、該回転巻胴1
2aの軸に垂直な複数個のコード案内板A12
b、B12cを電源コード13を収納するための
溝14が形成される程度に間隔を有して固着或い
は一体形成して成るものである。そして前記複数
個のコード案内板A12b、B12c間に前記電
源コード13が積重なつて巻取収納される。また
前記電源コード13の一端部は前記コードケース
10と固定体11とに夫々形成されたコード引出
口15より外部に常時露出し、最端部に前記コー
ド引出口15より大きなプラグ装置16が接続さ
れている。
20はコード13の熱を逃がすための放熱路で
あり、後述する長孔18…から前記コード巻取体
12の外周部を通つて前記コード引出口15に通
じ、コード13から放出された熱が再びコード1
3に逆戻りすることがないように形成されてい
る。
あり、後述する長孔18…から前記コード巻取体
12の外周部を通つて前記コード引出口15に通
じ、コード13から放出された熱が再びコード1
3に逆戻りすることがないように形成されてい
る。
17は前記コード案内板のうち内側に位置する
案内板A12bに形成された斜面状係止突部であ
り、斜面の方向は前記回転巻胴12aの回転方向
に向かつて高くなるように形成されている。そし
て一方の外側に位置するコード案内板B12cに
は、複数個の放射方向を向いた長孔18…を穿設
している。
案内板A12bに形成された斜面状係止突部であ
り、斜面の方向は前記回転巻胴12aの回転方向
に向かつて高くなるように形成されている。そし
て一方の外側に位置するコード案内板B12cに
は、複数個の放射方向を向いた長孔18…を穿設
している。
尚前記コード巻取体12は常時コード巻取方向
に弾性付勢され、前記ロツク部材9は前記係止突
部17側へ常時付勢されており、前記巻取操作レ
バー8はバネ19によつて常時外方へ付勢されて
いるものである。
に弾性付勢され、前記ロツク部材9は前記係止突
部17側へ常時付勢されており、前記巻取操作レ
バー8はバネ19によつて常時外方へ付勢されて
いるものである。
このような構成をもつコード巻取装置では、コ
ード巻取体12をコードケース10でほぼ覆つて
いるので、使用中に本体1を動かしてもコード巻
取体12が衣服等に引掛かつたりせず従つて破損
の虞れはなく、コード巻取体12やその回転軸部
分、あるいは巻き取られたコード13に塵埃等が
付着することもなく、従つてコード巻取体12の
回転は長期にわたつて円滑で、視覚的にも美し
い。また図面の小矢印で示す如く、コード巻取体
12の熱は長孔18…を介して溝部14から放散
し、コードケース10内の放熱路20を通つてコ
ード引出口15より外気へと逃げてゆくので、コ
ード巻取体12をコードケース10で覆つている
にもかかわらずコード13が高温になるのを防止
できる。更に放熱路20の放熱口をコード13引
出用としてコードケース10上部に形成したコー
ド引出口15と兼用しているので、上昇する高温
雰囲気は速やかに排気されると共に、放熱路20
の放熱口として別途に開口を設ける必要はない。
また、コード13の収納状態は透明なコードケー
ス10及び長孔18を介して確認することがで
き、巻取作業中に万一捩れるようなことがあつて
もすぐに気づくことができ、大きな損傷を避けら
れ得る。
ード巻取体12をコードケース10でほぼ覆つて
いるので、使用中に本体1を動かしてもコード巻
取体12が衣服等に引掛かつたりせず従つて破損
の虞れはなく、コード巻取体12やその回転軸部
分、あるいは巻き取られたコード13に塵埃等が
付着することもなく、従つてコード巻取体12の
回転は長期にわたつて円滑で、視覚的にも美し
い。また図面の小矢印で示す如く、コード巻取体
12の熱は長孔18…を介して溝部14から放散
し、コードケース10内の放熱路20を通つてコ
ード引出口15より外気へと逃げてゆくので、コ
ード巻取体12をコードケース10で覆つている
にもかかわらずコード13が高温になるのを防止
できる。更に放熱路20の放熱口をコード13引
出用としてコードケース10上部に形成したコー
ド引出口15と兼用しているので、上昇する高温
雰囲気は速やかに排気されると共に、放熱路20
の放熱口として別途に開口を設ける必要はない。
また、コード13の収納状態は透明なコードケー
ス10及び長孔18を介して確認することがで
き、巻取作業中に万一捩れるようなことがあつて
もすぐに気づくことができ、大きな損傷を避けら
れ得る。
また前記コード引出口15より引き出されたコ
ード13を前記コード収納溝8cに引掛けておけ
ばアイロン使用中に誤つて巻取操作レバー8を操
作させる心配がなく安心して使えると共に、使用
後の収納時においてもコード13をコンパクトに
まとめることができて非常に便利である。
ード13を前記コード収納溝8cに引掛けておけ
ばアイロン使用中に誤つて巻取操作レバー8を操
作させる心配がなく安心して使えると共に、使用
後の収納時においてもコード13をコンパクトに
まとめることができて非常に便利である。
(ヘ) 考案の効果
本考案によれば、コード巻取体をコードケース
でほぼ覆つて収納しているので、アイロン使用中
に本体を動かしてもコード巻取体の破損の虞れは
なく、またその回転は長期にわたつて円滑で視覚
的にも美しい。更に、コードケースを透明樹脂に
て形成しているのでコードケースを介して内部を
確認でき、しかも長孔を介して積層されたコード
の巻取状態を確かめることができるのでコードが
捩れて巻取られると即座にそれに気づき大きな損
傷にならずに済むという利点がある。また、コー
ドケースの上部にコード引出口を設けると共にコ
ード巻取体の長孔からコード引出口に通じる放熱
路を設け、その放熱路の放熱口をコード引出口と
兼用しているので、コード巻取体をコードケース
で覆つているにもかかわらずコード巻取体に巻取
られたコードが器具の影響或いは自身の発熱作用
によつて高温になるまでに熱を放熱路を介して速
やかに外気へ逃がしてやることが可能であり、別
途に放熱口を設ける必要もない。
でほぼ覆つて収納しているので、アイロン使用中
に本体を動かしてもコード巻取体の破損の虞れは
なく、またその回転は長期にわたつて円滑で視覚
的にも美しい。更に、コードケースを透明樹脂に
て形成しているのでコードケースを介して内部を
確認でき、しかも長孔を介して積層されたコード
の巻取状態を確かめることができるのでコードが
捩れて巻取られると即座にそれに気づき大きな損
傷にならずに済むという利点がある。また、コー
ドケースの上部にコード引出口を設けると共にコ
ード巻取体の長孔からコード引出口に通じる放熱
路を設け、その放熱路の放熱口をコード引出口と
兼用しているので、コード巻取体をコードケース
で覆つているにもかかわらずコード巻取体に巻取
られたコードが器具の影響或いは自身の発熱作用
によつて高温になるまでに熱を放熱路を介して速
やかに外気へ逃がしてやることが可能であり、別
途に放熱口を設ける必要もない。
第1図は本考案一実施例としての電気アイロン
の要部斜視図、第2図は第1図の−′断面図、
第3図はコード案内板の正面図である。 1……電気アイロン本体、1a……一側部、1
5……コード引出口、10……コードケース、1
2b,12c……コード案内板、12a……回転
巻胴、12……コード巻取体、18……長孔、2
0……放熱器。
の要部斜視図、第2図は第1図の−′断面図、
第3図はコード案内板の正面図である。 1……電気アイロン本体、1a……一側部、1
5……コード引出口、10……コードケース、1
2b,12c……コード案内板、12a……回転
巻胴、12……コード巻取体、18……長孔、2
0……放熱器。
Claims (1)
- コードを巻き取る回転巻胴と該回転巻胴にコー
ド収納用の溝が形成される程度に間隔を有して設
けられた一対のコード案内板とよりなるコード巻
取体、アイロン本体の一側に設けられて前記コー
ド巻取体をほぼ覆い且つ該コード巻取体を回動自
在に収納する透明樹脂製のコードケース、該コー
ドケースの上部に形成したコード引出口、前記一
対のコード案内板のうち前記本体に対して外側に
位置する案内板に形成した放射方向を向いた長
孔、該長孔から前記コード巻取体の外周部を通つ
て前記コード引出口に通じる放熱路を備えたこと
を特徴とする電気アイロン用コード巻取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4826383U JPS59153968U (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 電気アイロン用コード巻取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4826383U JPS59153968U (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 電気アイロン用コード巻取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59153968U JPS59153968U (ja) | 1984-10-16 |
| JPH026038Y2 true JPH026038Y2 (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=30178802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4826383U Granted JPS59153968U (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 電気アイロン用コード巻取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59153968U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6034696Y2 (ja) * | 1979-05-17 | 1985-10-16 | 松下電器産業株式会社 | コ−ド巻取装置 |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP4826383U patent/JPS59153968U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59153968U (ja) | 1984-10-16 |
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