JPH026043A - 給湯装置における速度制御方法 - Google Patents
給湯装置における速度制御方法Info
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- JPH026043A JPH026043A JP25318988A JP25318988A JPH026043A JP H026043 A JPH026043 A JP H026043A JP 25318988 A JP25318988 A JP 25318988A JP 25318988 A JP25318988 A JP 25318988A JP H026043 A JPH026043 A JP H026043A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims abstract description 40
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 66
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 26
- 238000005086 pumping Methods 0.000 claims description 5
- 238000004512 die casting Methods 0.000 abstract description 5
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 6
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
この発明は、ラドル給湯装置のラドル往復移動速度の制
御装置に係るもので、特に、ラドルの復路における湯面
近接降下速度の制御方法に関する。
御装置に係るもので、特に、ラドルの復路における湯面
近接降下速度の制御方法に関する。
[従来の技術1
従来技術の例を図面にもとづいて説明する。
第3図において、IIはダイカストマシンの一部を図示
しており、12は金型装置、13は射出スリーブ、14
は射出プランジャである。
しており、12は金型装置、13は射出スリーブ、14
は射出プランジャである。
15は前記射出スリーブに設けた開口で給湯口である。
dはラドルを回転して給湯完了した状態を示しており、
16は給湯された溶湯である。
16は給湯された溶湯である。
17は溶湯保持炉のルツボで、18は溶湯である。19
は多関節機構の給湯装置で、20はそのアームで、ラド
ル21を装着している。22は前記アーム20に取着し
た湯面センサで湯面に該センサが接すると通電信号を出
す電極である。そして湯面センサ22が湯面に接した状
態がラドルの溶湯汲み飯り状態である。
は多関節機構の給湯装置で、20はそのアームで、ラド
ル21を装着している。22は前記アーム20に取着し
た湯面センサで湯面に該センサが接すると通電信号を出
す電極である。そして湯面センサ22が湯面に接した状
態がラドルの溶湯汲み飯り状態である。
23は前記多関節形のラドル往復移動機構の給湯装置1
9の駆動軸であり、変速可能な電動機24で駆動される
。
9の駆動軸であり、変速可能な電動機24で駆動される
。
このような構成において、多関節形のラドル往復移動機
構の給湯装置19の駆動軸23に設けたドグ29と、そ
れに対応するリミットスイッチ30によって、ラドル2
1の復路における湯面近接降下の減速、低速駆動制御を
行っていた。
構の給湯装置19の駆動軸23に設けたドグ29と、そ
れに対応するリミットスイッチ30によって、ラドル2
1の復路における湯面近接降下の減速、低速駆動制御を
行っていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、何回か溶湯汲み取りをすることによって
溶湯の湯面が下降すると、リミットスイッチ30と、ド
グ29の関係は変らないため、ラドル21と湯面までの
高さが変化する。
溶湯の湯面が下降すると、リミットスイッチ30と、ド
グ29の関係は変らないため、ラドル21と湯面までの
高さが変化する。
そのため、ラドル21が湯面に降下し近接する時の速度
は低速であるから、ラドル21が湯面下に浸漬され、湯
面センサ22が作動するまでの所要時間が増大する。従
って給湯サイクルのサイクル・タイムが増大して生産性
が低下する欠点があった。
は低速であるから、ラドル21が湯面下に浸漬され、湯
面センサ22が作動するまでの所要時間が増大する。従
って給湯サイクルのサイクル・タイムが増大して生産性
が低下する欠点があった。
本発明は、湯面が変化しても、給湯サイクルのサイクル
・タイムが、はとんど変化しない速度制御方法を提供す
ることを目的とする。
・タイムが、はとんど変化しない速度制御方法を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明は、前記課題を解決するために、ラドルをルツ
ボと給湯口の間で往復移動させる変速可能な電動機の駆
動系の軸に装着したパルス発生器と、該パルス発生器の
A相パルス、B相パルスを受けて加算、減算する可逆プ
リセット・カウンタと、前記ラドルが溶湯を汲み取る状
態において。
ボと給湯口の間で往復移動させる変速可能な電動機の駆
動系の軸に装着したパルス発生器と、該パルス発生器の
A相パルス、B相パルスを受けて加算、減算する可逆プ
リセット・カウンタと、前記ラドルが溶湯を汲み取る状
態において。
その湯面を検出する、前記ラドルを支持するアームに取
着した湯面センサと前記可逆プリセット・カウンタの設
定値における作動を受けて、前記ラドルの復路において
のみ作動し、前記変速可能な電動機を減速し低速駆動す
る制御装置とからなり、前記ラドルが復路にあって、溶
湯面上に降下し近接した時、その降下速度を減速する。
着した湯面センサと前記可逆プリセット・カウンタの設
定値における作動を受けて、前記ラドルの復路において
のみ作動し、前記変速可能な電動機を減速し低速駆動す
る制御装置とからなり、前記ラドルが復路にあって、溶
湯面上に降下し近接した時、その降下速度を減速する。
前記ラドルの湯面上の高さ(H)に相当する前記可逆プ
リセット・カウンタのカウント(直を、あらかじめ入力
しておいて、給湯サイクルをスタートさせ、前記湯面セ
ンサが湯面から離れることで前記可逆プリセット・カウ
ンタが加算を始め、前記ラドルが給湯を完了して、復路
に切換えられると、前記可逆プリセット・カウンタは減
算され、前記あらかじめ入力したカウント値に達すると
、該可逆プリセ・ット・カウンタの作動を受けて、前記
制御装置が作動し、前記変速可能な電動機を減速して、
低速駆動で前記ラドルを湯面に近接降下させ、前記湯面
センサが湯面な検出すると、前記可逆プリセット・カウ
ンタをリセットするようにした速度制御方法とする。
リセット・カウンタのカウント(直を、あらかじめ入力
しておいて、給湯サイクルをスタートさせ、前記湯面セ
ンサが湯面から離れることで前記可逆プリセット・カウ
ンタが加算を始め、前記ラドルが給湯を完了して、復路
に切換えられると、前記可逆プリセット・カウンタは減
算され、前記あらかじめ入力したカウント値に達すると
、該可逆プリセ・ット・カウンタの作動を受けて、前記
制御装置が作動し、前記変速可能な電動機を減速して、
低速駆動で前記ラドルを湯面に近接降下させ、前記湯面
センサが湯面な検出すると、前記可逆プリセット・カウ
ンタをリセットするようにした速度制御方法とする。
[作 用]
以上の構成において、ラドルが復路にあって、溶湯面上
に降下し近接した時、その降下速度を減速する。前記ラ
ドルの湯面上の高さHに相当する前記可逆プリセット・
カウンタのカウント値を。
に降下し近接した時、その降下速度を減速する。前記ラ
ドルの湯面上の高さHに相当する前記可逆プリセット・
カウンタのカウント値を。
あらかじめ設定するだけで、溶湯汲み取りをしたことに
よって溶湯面が下がっても、湯面センサが湯面を検出し
て、前記可逆プリセット・カウンタをリセットするので
、常に、前記あらかじめ設定したカウント値で、前記変
速可能な電動機を減速し、低速度駆動させ、前記湯面上
の高さHを一定にすることができる。従って、前記湯面
上の高さHからラドルが降下し溶湯に浸漬するまでの時
間を一定にすることになる。それ故、給湯サイクルのサ
イクル・タイムをほぼ一定にするように作用する。
よって溶湯面が下がっても、湯面センサが湯面を検出し
て、前記可逆プリセット・カウンタをリセットするので
、常に、前記あらかじめ設定したカウント値で、前記変
速可能な電動機を減速し、低速度駆動させ、前記湯面上
の高さHを一定にすることができる。従って、前記湯面
上の高さHからラドルが降下し溶湯に浸漬するまでの時
間を一定にすることになる。それ故、給湯サイクルのサ
イクル・タイムをほぼ一定にするように作用する。
[実施例]
以下2本発明を実施例の図面にもとづいて説明すると、
第1図において、11はダイカストマシンの一部を図示
しており、12は金型装置、13は射出スリーブ、14
は射出プランジャである。
第1図において、11はダイカストマシンの一部を図示
しており、12は金型装置、13は射出スリーブ、14
は射出プランジャである。
15は前記射出スリーブに設けた開口で給湯口である。
dはラドルを回転して給湯完了した状態を示しており、
16は給湯された溶湯である。
16は給湯された溶湯である。
17は溶湯保持炉のルツボで、18は溶湯である。19
は多関節機構の給湯装置で、20はそのアームで、ラド
ル21を装着している。22は前記アーム20に取着し
た湯面センサで湯面に該センサが接すると通電信号を出
す電極である。そして湯面センサ22が湯面に接した状
態がラドルの溶湯汲み取り状態である。
は多関節機構の給湯装置で、20はそのアームで、ラド
ル21を装着している。22は前記アーム20に取着し
た湯面センサで湯面に該センサが接すると通電信号を出
す電極である。そして湯面センサ22が湯面に接した状
態がラドルの溶湯汲み取り状態である。
23は前記多関節形のラドル往復移動機構の給(′a装
置19の駆動軸であり、変速可能な電動機24で駆動さ
れる。
置19の駆動軸であり、変速可能な電動機24で駆動さ
れる。
25はパルス発生器でA相パルス、B相パルスを発生し
、A相とB相は位相差を有し、前記パルス発生器が正転
の時、A相が先行してA−B相パルスを、まbそれが逆
転のときB相が先行してB−A相パルスを発信する。
、A相とB相は位相差を有し、前記パルス発生器が正転
の時、A相が先行してA−B相パルスを、まbそれが逆
転のときB相が先行してB−A相パルスを発信する。
26は可逆プリセット・カウンタで前記パルス発生器の
パルスを受け、ラドルの往路で、前記パルス発生器25
が前記A−B相パルスを発生するようにして、前記可逆
プリセット・カウンタは加算され、ラドルの復路、即ち
dからaの位置に戻る工程では、前記B−A相パルスを
発生するので、前記可逆プリセット・カウンタは減算さ
れる。第1図の点線で示した曲線Eはラドルの往路およ
び復路の軌跡である。前記可逆プリセット・カウンタに
ラドル21がbの位置に戻り、溶湯面上に降下し近接し
た時、その高さをHとすると、その高さI]に相当する
前記可逆プリセット・カウンタ26のラドルの往路にお
けるパルス・カウント数を想定して、そのカウント値を
、あらかじめ入力する。
パルスを受け、ラドルの往路で、前記パルス発生器25
が前記A−B相パルスを発生するようにして、前記可逆
プリセット・カウンタは加算され、ラドルの復路、即ち
dからaの位置に戻る工程では、前記B−A相パルスを
発生するので、前記可逆プリセット・カウンタは減算さ
れる。第1図の点線で示した曲線Eはラドルの往路およ
び復路の軌跡である。前記可逆プリセット・カウンタに
ラドル21がbの位置に戻り、溶湯面上に降下し近接し
た時、その高さをHとすると、その高さI]に相当する
前記可逆プリセット・カウンタ26のラドルの往路にお
けるパルス・カウント数を想定して、そのカウント値を
、あらかじめ入力する。
そして給湯サイクルをスタートさせると、ラドルはaの
状態で溶湯を汲み取り、往路を進みCの状態で停止し、
次にラドル21を回転してdの状態にして給湯を完了し
、復路に切換えられ、前記変速可能な電動機24は逆転
する。ラドル21は空であるから高速度でラドルのbの
位置まで戻る。
状態で溶湯を汲み取り、往路を進みCの状態で停止し、
次にラドル21を回転してdの状態にして給湯を完了し
、復路に切換えられ、前記変速可能な電動機24は逆転
する。ラドル21は空であるから高速度でラドルのbの
位置まで戻る。
bの位置では、前記可逆プリセット・カウンタにあらか
じめ入力しである設定値まで、減算されると前記可逆プ
リセット・カウンタが作動し、制御出力27を受は入れ
、前記変速可能な電動機24の速度を制御する制御装置
28を作動させて減速し、低速駆動とする。
じめ入力しである設定値まで、減算されると前記可逆プ
リセット・カウンタが作動し、制御出力27を受は入れ
、前記変速可能な電動機24の速度を制御する制御装置
28を作動させて減速し、低速駆動とする。
それで低速駆動でラドル21を下降させ、湯面センサ2
2が溶湯面に接するまで降下して停止する。
2が溶湯面に接するまで降下して停止する。
そこで湯面センサ22が作動すると前記可逆プリセット
・カウンタ26はリセットされ、カウントは零になる。
・カウンタ26はリセットされ、カウントは零になる。
これで給湯サイクルは完了する。
再び、次のサイクルの給湯サイクルがスタートすると前
記の繰り返しで給湯サイクルが進行するが、前記可逆プ
リセット・カウンタ26の設定値は、常に湯面からのカ
ウントであるから、ラドル21がbの状態から溶湯面上
まで降下する高さHは常に一定である。
記の繰り返しで給湯サイクルが進行するが、前記可逆プ
リセット・カウンタ26の設定値は、常に湯面からのカ
ウントであるから、ラドル21がbの状態から溶湯面上
まで降下する高さHは常に一定である。
第2図は、以上の速度制御をフローチャートで示したも
のである。
のである。
速度制御プログラムはフローチャートに従ってマイクロ
コンピュータを備えるシーケンサに入力しておき、その
プログラムを実行させることができる。
コンピュータを備えるシーケンサに入力しておき、その
プログラムを実行させることができる。
速度制御プログラムをスタートさせ、先づ前記Hに相当
するカウントをプリセットする0次に給湯サイクルがス
タートし、前記速度制御が実行され給湯サイクル停止信
号が入力されない限り継続される。給湯サイクル停止信
号が入力されれば、速度制御プログラムは終了する。
するカウントをプリセットする0次に給湯サイクルがス
タートし、前記速度制御が実行され給湯サイクル停止信
号が入力されない限り継続される。給湯サイクル停止信
号が入力されれば、速度制御プログラムは終了する。
[発明の効果]
以上、述べたように、溶湯面が変化しても、ラドルの低
速駆動制御位置(高さH)は、常に一定であり、その低
速駆動で下降する時間は一定で、他の往路即ちa −’
c 、復路d→bは、高速駆動であるので所要時間の
変化は少ない、従って、給湯サイクルのサイクル・タイ
ムはほとんど一定になる。
速駆動制御位置(高さH)は、常に一定であり、その低
速駆動で下降する時間は一定で、他の往路即ちa −’
c 、復路d→bは、高速駆動であるので所要時間の
変化は少ない、従って、給湯サイクルのサイクル・タイ
ムはほとんど一定になる。
従って、生産性を向上させることができる。
第1図は、本発明の実施例の側面図、第2図は本発明の
給湯サイクルの速度制御のフローチャート、第3図は従
来の給湯装置の側面図である。 11−−・ダイカストマシン、12−・−金型装置。 15・・・給湯0.18−・溶湯、19・・−給湯装置
。 21・・・ラドル、22・・・湯面センサ、23・・−
駆動軸24−・・可変速電動機、25−・・パルス発生
器。 26・・・可逆プリセット・カウンタ、28・・・制御
装置、29−・・ドタ、30・・・リミットスイッチ。
給湯サイクルの速度制御のフローチャート、第3図は従
来の給湯装置の側面図である。 11−−・ダイカストマシン、12−・−金型装置。 15・・・給湯0.18−・溶湯、19・・−給湯装置
。 21・・・ラドル、22・・・湯面センサ、23・・−
駆動軸24−・・可変速電動機、25−・・パルス発生
器。 26・・・可逆プリセット・カウンタ、28・・・制御
装置、29−・・ドタ、30・・・リミットスイッチ。
Claims (1)
- ラドルをルツボと給湯口の間で往復移動させる変速可能
な電動機の駆動系の軸に装着したパルス発生器と、該パ
ルス発生器のA相パルス、B相パルスを受けて加算、減
算する可逆プリセット・カウンタと、前記ラドルが前記
ルツボ内の溶湯を汲み取る状態において、その湯面を検
出する、前記ラドルを支持するアームに取着した湯面セ
ンサと、前記可逆プリセット・カウンタの設定値におけ
る作動を受けて、前記ラドルの復路においてのみ作動し
、前記変速可能な電動機を減速し、低速駆動する制御装
置とを備えて、前記ラドルが復路、にあって、前記ルツ
ボ内の溶湯面上に降下し近接した時、その降下速度を減
速する、前記ラドルの湯面上の高さ(H)に相当する前
記可逆プリセット・カウンタのカウント値を、あらかじ
め入力しておいて給湯サイクルをスタートさせ、前記湯
面センサが湯面から離れることで前記可逆プリセット・
カウンタが加算を始め、前記ラドルが給湯を完了して、
復路に切換えられると、前記可逆カウンタは減算され、
前記あらかじめ入力したカウント値に達すると、該可逆
プリセット・カウンタの作動を受けて、前記制御装置が
作動して、前記変速可能な電動機を減速し、低速駆動で
前記ラドルを湯面に近接降下させ、前記湯面センサが湯
面を検出すると、前記可逆プリセット・カウンタをリセ
ットするようにしたことを特徴とする給湯装置における
速度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25318988A JPH026043A (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | 給湯装置における速度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25318988A JPH026043A (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | 給湯装置における速度制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH026043A true JPH026043A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=17247784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25318988A Pending JPH026043A (ja) | 1988-10-07 | 1988-10-07 | 給湯装置における速度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH026043A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020146740A (ja) * | 2019-03-15 | 2020-09-17 | 芝浦機械株式会社 | 給湯装置およびダイカストマシン |
-
1988
- 1988-10-07 JP JP25318988A patent/JPH026043A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020146740A (ja) * | 2019-03-15 | 2020-09-17 | 芝浦機械株式会社 | 給湯装置およびダイカストマシン |
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