JPH026122B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH026122B2 JPH026122B2 JP2080782A JP2080782A JPH026122B2 JP H026122 B2 JPH026122 B2 JP H026122B2 JP 2080782 A JP2080782 A JP 2080782A JP 2080782 A JP2080782 A JP 2080782A JP H026122 B2 JPH026122 B2 JP H026122B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oscillation
- state
- oscillating
- recording
- recording bias
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 72
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 6
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000006978 adaptation Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は複数のカセツトテープレコーダを一
体に収納してなるテープレコーダ装置に係り、特
にその録音バイアス発振回路の改良に関する。
体に収納してなるテープレコーダ装置に係り、特
にその録音バイアス発振回路の改良に関する。
近時、録音および再生等を種々の形態で機能的
に使い勝手を良くすべく二台のカセツトテープレ
コーダを一体に収納してなるいわゆるダブルカセ
ツトテープレコーダが開発されている。
に使い勝手を良くすべく二台のカセツトテープレ
コーダを一体に収納してなるいわゆるダブルカセ
ツトテープレコーダが開発されている。
第1図はかかるダブルカセツトテープレコーダ
の録音バイアス回路として従来より知られている
ものを示している。すなわち、これはそれぞれ録
音ヘツドRH1,RH2および消去ヘツドEH1,EH2
に対する出力部を有して互いに独立した2系統の
録音バイアス発振回路部I,を備えてなるもの
で、図示しない電源供給用の録音再生切換スイツ
チ回路によつていずれか一方が選択的にあるいは
双方が同時に発振状態となる如く切換えられて使
用される如く構成されている。
の録音バイアス回路として従来より知られている
ものを示している。すなわち、これはそれぞれ録
音ヘツドRH1,RH2および消去ヘツドEH1,EH2
に対する出力部を有して互いに独立した2系統の
録音バイアス発振回路部I,を備えてなるもの
で、図示しない電源供給用の録音再生切換スイツ
チ回路によつていずれか一方が選択的にあるいは
双方が同時に発振状態となる如く切換えられて使
用される如く構成されている。
しかしながら、このような従来の録音バイアス
発振回路にあつては、特には双方の発振回路部
I,を同時に発振状態とする場合に、各々の発
振出力が干渉し合う結果、各々の発振周波数の差
に応じたビート成分が発生して、それがそのまま
録音されてしまう如くした重大な問題を有してい
た。
発振回路にあつては、特には双方の発振回路部
I,を同時に発振状態とする場合に、各々の発
振出力が干渉し合う結果、各々の発振周波数の差
に応じたビート成分が発生して、それがそのまま
録音されてしまう如くした重大な問題を有してい
た。
これは、限られたスペース内に収納されるため
に、双方の発振回路部が比較的至近距離内に配置
されるのが実情であつて通常のシールド技術によ
つては防止し得ないものである。
に、双方の発振回路部が比較的至近距離内に配置
されるのが実情であつて通常のシールド技術によ
つては防止し得ないものである。
このため、双方の発振回路部の発振周波数を可
及的に同一とすることが望まれるが、実際上は各
素子定数のばらつき等によつて単純には同一とし
得ないのが実情である。
及的に同一とすることが望まれるが、実際上は各
素子定数のばらつき等によつて単純には同一とし
得ないのが実情である。
また、上述した如き従来のバイアス回路にあつ
ては、一方を発振状態とし且つ他方を非発振状態
とした場合に、非発振側の発振回路部が発振側の
発振回路部と特にその発振コイル部等で電磁結合
されることによつて寄生発振出力を生じてしまう
ので、本来発振出力を必要としない側の磁気ヘツ
ドに発振出力が供給されてしまう如くした不所望
な事態を招来していた。これは双方の発振回路部
の発振周波数が可及的に同一となるようになされ
ていることによつて増長される。
ては、一方を発振状態とし且つ他方を非発振状態
とした場合に、非発振側の発振回路部が発振側の
発振回路部と特にその発振コイル部等で電磁結合
されることによつて寄生発振出力を生じてしまう
ので、本来発振出力を必要としない側の磁気ヘツ
ドに発振出力が供給されてしまう如くした不所望
な事態を招来していた。これは双方の発振回路部
の発振周波数が可及的に同一となるようになされ
ていることによつて増長される。
そこで、この発明は複数系統の録音バイアス発
振回路部のうち少なくとも一つを発振状態とし且
つ少なくとも一つを非発振状態とする場合に、非
発振側の発振回路部が発振側の発振回路部と電磁
結合して生じる寄生発振出力の影響を受けないよ
うにした極めて良好な録音バイアス発振回路を提
供することを目的としている。
振回路部のうち少なくとも一つを発振状態とし且
つ少なくとも一つを非発振状態とする場合に、非
発振側の発振回路部が発振側の発振回路部と電磁
結合して生じる寄生発振出力の影響を受けないよ
うにした極めて良好な録音バイアス発振回路を提
供することを目的としている。
すなわち、この発明による録音バイアス発振回
路は、複数のカセツトテープレコーダを一体に収
納してなるテープレコーダ装置において、各テー
プレコーダ毎に設けられる複数系統の録音バイア
ス発振回路部のうち少なくとも一つを発振状態と
し且つ少なくとも一つを非発振状態とする場合
に、非発振側の発振回路部が発振側の発振回路部
と電磁結合して生じる寄生発振出力の影響を受け
ないように、例えば非発振側の発振コイルをQダ
ンプして電磁結合をなくすようにしたり、あるい
は非発振側の出力端を開放または短絡したりする
ことにより、実質的に非発振側の発振回路部に生
じる寄生発振出力を阻止する構成を採用した点に
特徴を有している。
路は、複数のカセツトテープレコーダを一体に収
納してなるテープレコーダ装置において、各テー
プレコーダ毎に設けられる複数系統の録音バイア
ス発振回路部のうち少なくとも一つを発振状態と
し且つ少なくとも一つを非発振状態とする場合
に、非発振側の発振回路部が発振側の発振回路部
と電磁結合して生じる寄生発振出力の影響を受け
ないように、例えば非発振側の発振コイルをQダ
ンプして電磁結合をなくすようにしたり、あるい
は非発振側の出力端を開放または短絡したりする
ことにより、実質的に非発振側の発振回路部に生
じる寄生発振出力を阻止する構成を採用した点に
特徴を有している。
以下図面を参照してこの発明の一実施例につき
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第2図に示すように、2系統の録音バイアス発
振回路部I,はそれぞれ発振用トランジスタ
Q1,Q2に接続される発振コイルL1,L2と同調コ
ンデンサC6,C7とで発振周波数が決定されるも
ので、発振用の帰還コンデンサC2,C3およびC4,
C5を備えている。そして、両トランジスタQ1,
Q2のベース間に同期用コンデンサC1が接続され
ていることによつて、互いにトリガがかけられた
状態で同期して同一の発振周波数で発振されるこ
とになる。
振回路部I,はそれぞれ発振用トランジスタ
Q1,Q2に接続される発振コイルL1,L2と同調コ
ンデンサC6,C7とで発振周波数が決定されるも
ので、発振用の帰還コンデンサC2,C3およびC4,
C5を備えている。そして、両トランジスタQ1,
Q2のベース間に同期用コンデンサC1が接続され
ていることによつて、互いにトリガがかけられた
状態で同期して同一の発振周波数で発振されるこ
とになる。
なお、以上の状態は各トランジスタQ1,Q2に
対する駆動電圧を選択的に供給する録音再生切換
スイツチS1,S2が共に録音REC側にある場合を
想定して説明したが、該スイツチS1,S2の選択的
な操作によりいずれか一方のみを録音REC側と
し且つ他方を再生PLAY側としたり、双方を再生
PLAY側としたりして上記2系統の発振回路部
I,を適宜な形態で使い分けすることができる
のは勿論である。
対する駆動電圧を選択的に供給する録音再生切換
スイツチS1,S2が共に録音REC側にある場合を
想定して説明したが、該スイツチS1,S2の選択的
な操作によりいずれか一方のみを録音REC側と
し且つ他方を再生PLAY側としたり、双方を再生
PLAY側としたりして上記2系統の発振回路部
I,を適宜な形態で使い分けすることができる
のは勿論である。
次に、以上のうち二つの発振回路部I,のう
ち一方を発振状態(つまりスイツチS1が録音
REC側)とし且つ他方を非発振状態(つまりス
イツチS2が再生REC側)とする場合について説
明する。
ち一方を発振状態(つまりスイツチS1が録音
REC側)とし且つ他方を非発振状態(つまりス
イツチS2が再生REC側)とする場合について説
明する。
すなわち、この場合非発振側の発振回路部は
スイツチS2が再生PLAY側にあることにより、ト
ランジスタQ2に対する駆動電圧が供給されない
ので自らが非発振状態に保たれるものであるが、
これと同時に発振コイルL2の一次側両端がスイ
ツチS2を介して短絡されてQダンプされた状態に
あるので、発振側の発振回路部Iとの電磁結合が
生じないように保たれている。これによつて、非
発振側の発振回路部は電磁結合に起因する不所
望な寄生発振が生じないようになされているの
で、当該再生REC側の各ヘツドRH2,EH2に必
要のない発振出力を供給することがないものであ
る。
スイツチS2が再生PLAY側にあることにより、ト
ランジスタQ2に対する駆動電圧が供給されない
ので自らが非発振状態に保たれるものであるが、
これと同時に発振コイルL2の一次側両端がスイ
ツチS2を介して短絡されてQダンプされた状態に
あるので、発振側の発振回路部Iとの電磁結合が
生じないように保たれている。これによつて、非
発振側の発振回路部は電磁結合に起因する不所
望な寄生発振が生じないようになされているの
で、当該再生REC側の各ヘツドRH2,EH2に必
要のない発振出力を供給することがないものであ
る。
なお、上述とは反対にスイツチS1を再生PLAY
側とし、且つスイツチS2を録音REC側とする場
合も上述に準じて説明し得ることは勿論である。
側とし、且つスイツチS2を録音REC側とする場
合も上述に準じて説明し得ることは勿論である。
第3図は他の実施例を示すもので、この場合各
スイツチS1,S2の再生PLAY側でそれぞれ抵抗
R1,R2を挿入したQダンプがなされるようにし
た以外は第2図の場合と同様である。
スイツチS1,S2の再生PLAY側でそれぞれ抵抗
R1,R2を挿入したQダンプがなされるようにし
た以外は第2図の場合と同様である。
第4図もまた他の実施例を示すもので、この場
合各スイツチS1,S2にそれぞれ対応して連動する
スイツチS1′,S2′の各再生PLAY側で、各発振回
路部I,における発振コイルL1,L2の二次側
を短絡してQダンプをなすようにした以外は第2
図の場合と同様である。
合各スイツチS1,S2にそれぞれ対応して連動する
スイツチS1′,S2′の各再生PLAY側で、各発振回
路部I,における発振コイルL1,L2の二次側
を短絡してQダンプをなすようにした以外は第2
図の場合と同様である。
なお、この発明は上記し且つ図示した実施例お
よび具体例のみに限定されることなく、この発明
の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形や適要が可
能であることは言う迄もない。
よび具体例のみに限定されることなく、この発明
の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形や適要が可
能であることは言う迄もない。
従つて、以上詳述したようにこの発明によれ
ば、複数系統の録音バイアス発振回路部のうち少
なくとも一つを発振状態とし且つ少なくとも一つ
を非発振状態とする場合に、非発振側の発振回路
部が発振側の発振回路部と電磁結合して生じる寄
生発振出力の影響を受けないようにした極めて良
好な録音バイアス発振回路を提供することが可能
となる。
ば、複数系統の録音バイアス発振回路部のうち少
なくとも一つを発振状態とし且つ少なくとも一つ
を非発振状態とする場合に、非発振側の発振回路
部が発振側の発振回路部と電磁結合して生じる寄
生発振出力の影響を受けないようにした極めて良
好な録音バイアス発振回路を提供することが可能
となる。
第1図は従来の録音バイアス発振回路を示す構
成説明図、第2図はこの発明による録音バイアス
発振回路の一実施例を示す構成説明図、第3図、
第4図は同じく他の異なる実施例を示す構成説明
図である。 I,……録音バイアス発振回路部、S1,S2…
…スイツチ、L1,L2……発振コイル。
成説明図、第2図はこの発明による録音バイアス
発振回路の一実施例を示す構成説明図、第3図、
第4図は同じく他の異なる実施例を示す構成説明
図である。 I,……録音バイアス発振回路部、S1,S2…
…スイツチ、L1,L2……発振コイル。
Claims (1)
- 1 少なくとも第1および第2のテープレコーダ
を一体に収納してなるテープレコーダ装置におい
て、前記第1および第2のテープレコーダ毎に設
けられ、それぞれ発振用の各トランジスタQ1,
Q2に接続される発振コイルL1,L2と該発振コイ
ルに接続される同調コンデンサC6,C7とで発振
周波数が決定されるもので、発振用の帰還コンデ
ンサC2,C3,C4,C5を有すると共に、前記各ト
ランジスタのベース間に同期用コンデンサC1が
接続されることにより略同一の発振周波数で発振
する第1および第2の録音バイアス発振回路I,
と、この第1および第2の録音バイアス発振回
路を各別に発振状態または非発振状態に切換える
第1および第2のスイツチS1,S2とを具備し、前
記第1および第2のスイツチの各非発振状態側で
前記第1および第2の録音バイアス発振回路の各
発振コイルの一次側または二次側を直接的または
抵抗を介して短絡することにより、前記第1およ
び第2の録音バイアス発振回路の一方が発振状態
で且つ他方が非発振状態のとき、非発振状態側の
録音バイアス発振回路が発振状態側の録音バイア
ス発振回路との電磁結合による寄生発振を阻止す
るように構成したことを特徴とする録音バイアス
発振回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2080782A JPS58139306A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 録音バイアス発振回路 |
| GB08303589A GB2117554B (en) | 1982-02-12 | 1983-02-09 | A recording bias oscillating circuit |
| US06/465,632 US4590525A (en) | 1982-02-12 | 1983-02-10 | Recording bias oscillating circuit |
| DE19833304797 DE3304797A1 (de) | 1982-02-12 | 1983-02-11 | Aufzeichnungs-vormagnetisierungsoszillator- schaltungsanordnung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2080782A JPS58139306A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 録音バイアス発振回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58139306A JPS58139306A (ja) | 1983-08-18 |
| JPH026122B2 true JPH026122B2 (ja) | 1990-02-07 |
Family
ID=12037304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2080782A Granted JPS58139306A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 録音バイアス発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58139306A (ja) |
-
1982
- 1982-02-12 JP JP2080782A patent/JPS58139306A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58139306A (ja) | 1983-08-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH026122B2 (ja) | ||
| EP0150968A1 (en) | Cue signal recording circuit for magnetic recording and reproducing apparatus | |
| JPS58139308A (ja) | 録音バイアス発振回路 | |
| US6385391B1 (en) | Video tape reproducing apparatus | |
| JPS62266702A (ja) | 磁気記録再生機のドラム装置 | |
| JPH0441445Y2 (ja) | ||
| JPS61224106A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2966631B2 (ja) | 記録装置 | |
| KR950000356Y1 (ko) | 오디오 더빙장치 | |
| JPS58139309A (ja) | 録音バイアス発振回路 | |
| JPS6348088B2 (ja) | ||
| JP2828827B2 (ja) | 記録再生装置 | |
| JPH073497Y2 (ja) | 記録又は再生装置の信号伝送制御回路 | |
| JPH0538403Y2 (ja) | ||
| JPS6180503A (ja) | 再生プリアンプ回路 | |
| JPS58139307A (ja) | 録音バイアス発振回路 | |
| JPS61134905A (ja) | バイアス発振装置 | |
| JPS6231406B2 (ja) | ||
| JPH02134706A (ja) | フレキシブルデイスク記録・再生回路 | |
| JPS63285705A (ja) | ダブルカセツトテ−プレコ−ダ | |
| JPS63249902A (ja) | 回転ヘツド装置 | |
| JPS6278977A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6150239A (ja) | 情報信号記録再生装置 | |
| JPH04114302A (ja) | ヘッド再生系の共振周波数設定回路 | |
| JPH04132001A (ja) | 記録再生回路 |