JPH0261760A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH0261760A JPH0261760A JP63213404A JP21340488A JPH0261760A JP H0261760 A JPH0261760 A JP H0261760A JP 63213404 A JP63213404 A JP 63213404A JP 21340488 A JP21340488 A JP 21340488A JP H0261760 A JPH0261760 A JP H0261760A
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Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims abstract description 15
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 abstract description 3
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 abstract description 3
- CDMADVZSLOHIFP-UHFFFAOYSA-N disodium;3,7-dioxido-2,4,6,8,9-pentaoxa-1,3,5,7-tetraborabicyclo[3.3.1]nonane;decahydrate Chemical compound O.O.O.O.O.O.O.O.O.O.[Na+].[Na+].O1B([O-])OB2OB([O-])OB1O2 CDMADVZSLOHIFP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、日本語ワードプロセッサなどの、ユーザ辞書
登録機能を有する文書作成装置に関する。
登録機能を有する文書作成装置に関する。
[従来の技術]
従来、日本語ワードプロセッサによりパーソナルに文書
を作成することが行われているが、近年のハードウェア
のめざましい発展により、大量のデータを記憶できる記
憶手段が開発されてきている。そこで、ユーザは、その
記憶手段にユーザ独自の辞書データを作成し、かな漢字
変換時にそのユーザ辞書を使うことにより、文書作成を
能率良く行っている。
を作成することが行われているが、近年のハードウェア
のめざましい発展により、大量のデータを記憶できる記
憶手段が開発されてきている。そこで、ユーザは、その
記憶手段にユーザ独自の辞書データを作成し、かな漢字
変換時にそのユーザ辞書を使うことにより、文書作成を
能率良く行っている。
即ち、そのユーザ辞書は、例えは、 「ブラザー工業」
等の長い読みの語句を「ぶら」というような短い読みで
、ユーザ自身が自由に登録しておける辞書である。ある
いは「薫」というような難しい読み(「はくろ」)の文
字を「こく」というようなユーザが任意に決めた読みで
登録できるものである。
等の長い読みの語句を「ぶら」というような短い読みで
、ユーザ自身が自由に登録しておける辞書である。ある
いは「薫」というような難しい読み(「はくろ」)の文
字を「こく」というようなユーザが任意に決めた読みで
登録できるものである。
ところで、このようなユーザ辞書は、ユーザが任意に独
自の読みを登録しているため、登録した読みをユーザ自
身が忘れることがある。そのような場合、登録した読み
を思い出すためには、デイスプレィ画面で或はプリンタ
で登録語句−覧表を表示させるか、或は、おぼろげなが
らも覚えている読みを入力し漢字変換させ、試行錯誤を
繰り返す必要がある。
自の読みを登録しているため、登録した読みをユーザ自
身が忘れることがある。そのような場合、登録した読み
を思い出すためには、デイスプレィ画面で或はプリンタ
で登録語句−覧表を表示させるか、或は、おぼろげなが
らも覚えている読みを入力し漢字変換させ、試行錯誤を
繰り返す必要がある。
[発明が解決しようとする課M]
しかし、−覧表を表示させる方法は、−覧させるために
特別な操作が必要であることや、表示された多くの語句
から、目標とする読みを捜すための手間がかかるという
問題がある。また、試しに読みを入力させる方法は、試
行錯誤に手間が掛かり、結局分からないこともあるとい
う問題がある。
特別な操作が必要であることや、表示された多くの語句
から、目標とする読みを捜すための手間がかかるという
問題がある。また、試しに読みを入力させる方法は、試
行錯誤に手間が掛かり、結局分からないこともあるとい
う問題がある。
また、いずれの方法も、文書作成作業を一度中断しなけ
ればならず、作業の能率が落ちるという問題がある。
ればならず、作業の能率が落ちるという問題がある。
本発明は、このような従来の文書作成装置の課題を考慮
し、文書作成作業の中断をすることなく、簡単に、忘れ
た読みを表示確認できる文書作成装置を提供することを
目的とする。
し、文書作成作業の中断をすることなく、簡単に、忘れ
た読みを表示確認できる文書作成装置を提供することを
目的とする。
[課題を解決するための手段]
請求項10本発明は、文字、記号、所定指示などの情報
を入力する入力手段と、予め用意されている辞書と、ユ
ーザが登録出来るユーザ辞書と、かな漢字変換手段、ユ
ーザ辞書登録手段などの手段を有し、前記辞書、ユーザ
辞書、入力手段等からの情報に基づき文書を作成する文
書作成本体と、文字、記号、所定指示、文書などを画面
に表示する表示手段とを備えた文書作成装置において、
前記入力手段により入力された文字列に対してかな漢字
変換すると共に、その変換された語句について前記ユー
ザ辞書の内容を検索し、対応する読みが登録されている
場合は、それをその語句と共に前記表示手段上に表示さ
せる登録確認変換手段を備えたものである。
を入力する入力手段と、予め用意されている辞書と、ユ
ーザが登録出来るユーザ辞書と、かな漢字変換手段、ユ
ーザ辞書登録手段などの手段を有し、前記辞書、ユーザ
辞書、入力手段等からの情報に基づき文書を作成する文
書作成本体と、文字、記号、所定指示、文書などを画面
に表示する表示手段とを備えた文書作成装置において、
前記入力手段により入力された文字列に対してかな漢字
変換すると共に、その変換された語句について前記ユー
ザ辞書の内容を検索し、対応する読みが登録されている
場合は、それをその語句と共に前記表示手段上に表示さ
せる登録確認変換手段を備えたものである。
[作用]
予めユーザは、ユーザ辞書に、所定の語句とユーザ独自
の読みとを登録しておく。そして、入力手段によって、
文字、記号、所定指示などの情報を入力し、予め用意さ
れた辞書又はユーザ辞書等の情報に基づき文書を作成し
、表示手段により、文字、記号、所定指示などを表示さ
せながら文書を作成する際、ユーザが登録した語句の読
みを忘れた場合、前記入力手段により本来の正規な読み
を入力し、登録確認変換手段によって、その入力された
文字列に対してかな漢字変換すると共に、その変換され
た語句について前記ユーザ辞書の内容を検索し、登録さ
れている場合は、その語句と読みとを前記表示手段上に
表示させる。ユーザはそれを見て、忘れていた読みを確
認する。
の読みとを登録しておく。そして、入力手段によって、
文字、記号、所定指示などの情報を入力し、予め用意さ
れた辞書又はユーザ辞書等の情報に基づき文書を作成し
、表示手段により、文字、記号、所定指示などを表示さ
せながら文書を作成する際、ユーザが登録した語句の読
みを忘れた場合、前記入力手段により本来の正規な読み
を入力し、登録確認変換手段によって、その入力された
文字列に対してかな漢字変換すると共に、その変換され
た語句について前記ユーザ辞書の内容を検索し、登録さ
れている場合は、その語句と読みとを前記表示手段上に
表示させる。ユーザはそれを見て、忘れていた読みを確
認する。
[実施例コ
以下に、本発明をその実施例を示す図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は、本発明の文書作成装置の一実施例を示すブロ
ック図である。
ック図である。
同図において、入力手段1は、文字、記号などを入力し
、或は複写などの指示を行うためのキーボードなどの手
段である。
、或は複写などの指示を行うためのキーボードなどの手
段である。
辞書4は、メーカが予め用意しておいたかな漢字変換用
辞書である。ROM(読み取り専用メモリ)等の記憶手
段に設けられている。ユーザ辞書5は、ユーザが自ら所
定の漢字や語句に対して任意の読みを登録することが出
来る辞書である。フロッピーディスク装置等の記憶手段
に設けられる。
辞書である。ROM(読み取り専用メモリ)等の記憶手
段に設けられている。ユーザ辞書5は、ユーザが自ら所
定の漢字や語句に対して任意の読みを登録することが出
来る辞書である。フロッピーディスク装置等の記憶手段
に設けられる。
文書作成本体2は、かな漢字変換手段21、ユーザ辞書
登録手段22などの手段を有し、前記入力手段1、辞I
!4又はユーザ辞!F5等の情報に基づき文書を作成す
る、CPU(中央演算処理装置)等の手段である。前記
かな漢字変換手段21は、入力手段1から入力されたか
なを前記辞書4やユーザ辞書5を参照しながら、漢字等
に変換する手段である。また、前記ユーザ辞書登録手段
22は、ユーザが適宜語句を独自に登録するための手段
である。
登録手段22などの手段を有し、前記入力手段1、辞I
!4又はユーザ辞!F5等の情報に基づき文書を作成す
る、CPU(中央演算処理装置)等の手段である。前記
かな漢字変換手段21は、入力手段1から入力されたか
なを前記辞書4やユーザ辞書5を参照しながら、漢字等
に変換する手段である。また、前記ユーザ辞書登録手段
22は、ユーザが適宜語句を独自に登録するための手段
である。
表示手段3は、文字、記号、所定指示、文書などを画面
に表示する手段である。例えば、陰極線管、LCD(液
晶)表示手段等のデイスプレィ装置である。
に表示する手段である。例えば、陰極線管、LCD(液
晶)表示手段等のデイスプレィ装置である。
登録確認変換手段6は、前記文書作成本体2が備える装
置であって、次のような各手段を備えたものである。
置であって、次のような各手段を備えたものである。
即ち、前記入力手段1により入力された文字列に対して
かな漢字変換するかな漢字変換手段を備える。なお、図
示実施例の場合は、専用のかな漢字変換手段を設けず、
前記かな漢字変換手段2!を利用してかな漢字変換を行
うものである。
かな漢字変換するかな漢字変換手段を備える。なお、図
示実施例の場合は、専用のかな漢字変換手段を設けず、
前記かな漢字変換手段2!を利用してかな漢字変換を行
うものである。
また、ユーザ辞書検索手段61は、その変換された語句
に基づき、前記ユーザ辞書5の内容を検索し、対応する
語句が登録されているかを調べる手段である。
に基づき、前記ユーザ辞書5の内容を検索し、対応する
語句が登録されているかを調べる手段である。
更に、表示確認手段62は、その検索された語句をユー
ザー登録された読みと共に前記表示手段3上に表示させ
、確認できる手段である。
ザー登録された読みと共に前記表示手段3上に表示させ
、確認できる手段である。
次に、本発明の上記実施例の動作を説明する。
第2図は、上記実施例の文書作成装置全体を示す斜視図
であり、第3図は動作の流れを示すフローチャートであ
る。
であり、第3図は動作の流れを示すフローチャートであ
る。
予め、前記ユーザ登録手段22によって、 「ブラザー
工業」に対して「ぶら」の読みを登録し、「株式会社」
に対して「か、ぶ」の読みを登録しておく。
工業」に対して「ぶら」の読みを登録し、「株式会社」
に対して「か、ぶ」の読みを登録しておく。
しかるのち、入力手段lにより、所定のかなを入力し、
かな漢字変換手段2により、漢字に変換して文書を作成
していく。
かな漢字変換手段2により、漢字に変換して文書を作成
していく。
いま、文書作成中に「ブラザーエ業」と「株式会社」の
語句を入力しなけれはならなくなったが、自ら付けた読
みを忘れてしまったときは、前記登録確認変換手段6を
操作する。即ち、その場合は、その正規の読み、即ち、
「ぶらざ−こうぎょう」、「かぶしきかいしゃ」を入
力手段1によって入力しくステップSl)、登録確認変
換手段6のキーを押す(ステップS2)。それによって
、かな漢゛字変換が行われ(ステップS3)、 「ぶら
ざ−こうぎょうかぷしきかいしゃ」の漢字語句候補が表
示される(ステップS4)。更に、その表示された語句
候補について、ユーザ辞書検索手段61によって、ユー
ザ辞書5が検索される(ステップ5)。例えば、最初に
変換された語句候補が「ブラザー工業株式会社」である
とすると、ユーザ辞書5にその語句が登録されていない
ので、次候補キー21を押して次の候補を表示させる(
ステップS4. 5. 7. 3. 4)。やがて埃腑
が「ブラザー工業株式会社」と表示され(ステップ4)
、その語句でユーザ辞書5が検索される(ステップ5)
。
語句を入力しなけれはならなくなったが、自ら付けた読
みを忘れてしまったときは、前記登録確認変換手段6を
操作する。即ち、その場合は、その正規の読み、即ち、
「ぶらざ−こうぎょう」、「かぶしきかいしゃ」を入
力手段1によって入力しくステップSl)、登録確認変
換手段6のキーを押す(ステップS2)。それによって
、かな漢゛字変換が行われ(ステップS3)、 「ぶら
ざ−こうぎょうかぷしきかいしゃ」の漢字語句候補が表
示される(ステップS4)。更に、その表示された語句
候補について、ユーザ辞書検索手段61によって、ユー
ザ辞書5が検索される(ステップ5)。例えば、最初に
変換された語句候補が「ブラザー工業株式会社」である
とすると、ユーザ辞書5にその語句が登録されていない
ので、次候補キー21を押して次の候補を表示させる(
ステップS4. 5. 7. 3. 4)。やがて埃腑
が「ブラザー工業株式会社」と表示され(ステップ4)
、その語句でユーザ辞書5が検索される(ステップ5)
。
今度は、ユーザ辞書5に該当する語句が存在するので、
表示確認手段62によって、その語句とその読みが、第
2図に示すように、表示手段3に表示される(ステップ
S6)。ユーザは、それを見て、忘れていた読みを確認
し、表示確認手段62によって、その候補を確定させる
(ステップS7)。
表示確認手段62によって、その語句とその読みが、第
2図に示すように、表示手段3に表示される(ステップ
S6)。ユーザは、それを見て、忘れていた読みを確認
し、表示確認手段62によって、その候補を確定させる
(ステップS7)。
それによって、表示画面は通常の文書作成状態に戻る。
[発明の効果コ
以上説明したところから明らかなように、本発明にかか
る文言作成装置は、かな漢字変換すると共に、ユーザ辞
書を登録されているかどうか検索し、読みを表示するこ
とが出来るので、ユーザが登録した語句の読みを忘れて
も、文書作成を中断することなく簡単に、その読みを確
認することが出来るものである。
る文言作成装置は、かな漢字変換すると共に、ユーザ辞
書を登録されているかどうか検索し、読みを表示するこ
とが出来るので、ユーザが登録した語句の読みを忘れて
も、文書作成を中断することなく簡単に、その読みを確
認することが出来るものである。
第1図は、本発明に係る文書作成装置の一実施例を示す
ブロック図、第2図は、同実施例の斜視図、第3図は、
同実施例の動作を示すフローチャートである。 1・・・入力手段 2・・・文書作成本体4・
・・辞W 5・・・ユーザ辞書21・・・
かな漢字変換手段22・・・ユーザ辞書登録手段 3・
・・表示手段 6・・・登録確認変換手段1・・・ユ
ーザ辞書検索手段 2・・・表示確認手段 出願人 ブラザー工業株式会社
ブロック図、第2図は、同実施例の斜視図、第3図は、
同実施例の動作を示すフローチャートである。 1・・・入力手段 2・・・文書作成本体4・
・・辞W 5・・・ユーザ辞書21・・・
かな漢字変換手段22・・・ユーザ辞書登録手段 3・
・・表示手段 6・・・登録確認変換手段1・・・ユ
ーザ辞書検索手段 2・・・表示確認手段 出願人 ブラザー工業株式会社
Claims (2)
- (1)文字、記号、所定指示などの情報を入力する入力
手段と、予め用意されている辞書と、ユーザが登録出来
るユーザ辞書と、かな漢字変換手段、ユーザ辞書登録手
段などの手段を有し、前記辞書、ユーザ辞書又は入力手
段等からの情報に基づき文書を作成する文書作成本体と
、文字、記号、所定指示、文書などを画面に表示する表
示手段とを備えた文書作成装置において、前記文書作成
本体は、前記入力手段により入力された文字列に対して
かな漢字変換すると共に、その変換された語句について
前記ユーザ辞書の内容を検索し登録されている場合は、
そのユーザ登録された語句と読みとを前記表示手段上に
表示させ確認できる登録確認変換手段を備えたことを特
徴とする文書作成装置。 - (2)前記登録確認変換手段は、前記かな漢字変換手段
によって、前記入力された文字列をかな漢字変換し、ユ
ーザ辞書検索手段によって、そのかな漢字変換された語
句が前記ユーザ辞書内に登録されているかどうかを検索
し、表示確認手段によって、検索された語句とその読み
を前記表示手段上に表示させ、その表示された内容の確
認を行うものであることを特徴とする請求項1記載の文
書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63213404A JPH0261760A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63213404A JPH0261760A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261760A true JPH0261760A (ja) | 1990-03-01 |
Family
ID=16638662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63213404A Pending JPH0261760A (ja) | 1988-08-27 | 1988-08-27 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0261760A (ja) |
-
1988
- 1988-08-27 JP JP63213404A patent/JPH0261760A/ja active Pending
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