JPH0261793B2 - - Google Patents

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JPH0261793B2
JPH0261793B2 JP18915085A JP18915085A JPH0261793B2 JP H0261793 B2 JPH0261793 B2 JP H0261793B2 JP 18915085 A JP18915085 A JP 18915085A JP 18915085 A JP18915085 A JP 18915085A JP H0261793 B2 JPH0261793 B2 JP H0261793B2
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JP
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molding
heat generating
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cavity
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Hiroshi Furuhashi
Shozo Tanida
Ryoji Kondo
Mitsuru Asano
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Denso Corp
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NipponDenso Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、デイーゼルエンジン、あるいは暖房
用燃焼器等に用いられるセラミツクヒータに関
し、詳細にはその製造方法に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、セラミツクヒータの製造方法としては、
例えば特開昭59−8293号公報に記載されたものが
ある。
これは導電性を有するセラミツク材料をシート
に成形し、各シートを所定形状に打抜き、これら
を積層するとともに積層シート間に電極を挟み、
全体をホツトプレスで焼成する方法である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来例ではシート成形、打抜、積層という
ように著しく工数がかかるうえにシートの厚さ管
理が困難であり、良好な寸法精度が得られない。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、成形型内に一対の電極を互いに離間
して並置し、一対の電極の一端側が露出する、成
形型内の発熱部成形用キヤビテイー内、ならびに
該電極の一端側を除く他の領域が露出する、成形
型内の絶縁部成形用キヤビテイー内に、各々導電
性を有するセラミツク材料を包含した発熱部材
料、電気絶縁性を有するセラミツク材料を包含し
た絶縁部材料を射出成形し、発熱部および絶縁部
を前記電極に一体的に結合するものである。
〔作用〕
本発明によれば、各材料を射出成形するため、
比較的複雑な形状であつても精度よく低コストで
製造できる。
〔発明の効果〕
従つて、本発明は従来に比べて製造工数を著し
く低減でき、かつ寸法精度を高くできるという優
れた効果を奏する。
〔実施例〕
以下本発明を具体的実施例により詳細に説明す
る。
まず、第1図に示すデイーゼルエンジン用セラ
ミツクグロープラグの発熱体について説明する。
1は平均粒径0.9μmのMoSi230モル%と平均粒
径3.5μmのSi3N470モル%との混合物を焼結して
成る発熱部であり、断面U字形状に成形してあ
る。
2は断面T字形状に成形された突出部であり、
発熱部1と同一組成で、かつMoSi2とSi3N4との
粒径が発熱部1と逆転した関係となつている材料
を焼結したものである。この粒径関係により突出
部2は電気絶縁性を示す。つまり、MoSi2の粒子
どうしの間に細かいSi3N4粒子が存在することに
なり、MoSi2の粒子どうしの接触が断たれるため
導電路が形成されず、電気絶縁体となる。
3はSi3N450モル%とAl2O350モル%とより成
る混合物を焼結して成る電気絶縁性の支持部であ
る。
4は一対の電極で、例えばタングステン線より
成り、支持部3、突出部2、および発熱部2にま
たがつて埋設してある。なお、この電極4はその
先端側を屈曲してあり、その屈曲端4aは後述す
るように相手側材に接続されるようになつてい
る。
なお、突出部2の外表面に発熱部1が接合され
るため、両者の材料を同一にして熱伝導率、熱膨
張係数を一致させ、また両者の接合面角部になだ
らかな曲面を付与し、全体として耐熱衝撃性を向
上させている。
次に第2図に、第1図の発熱体を備えたデイー
ゼルエンジン用セラミツクグロープラグの全体構
成を説明する。
第2図において、5は金属スリーブであつて、
このスリーブ5の内側に前記支持部3がろう付け
してある。即ち、支持部3の一部の外周にはNi
無電解メツキが施してあるり、このNi面にスリ
ーブ5がろう付けされているのである。
6は金属ハウジングであり、外周にねじ部6a
を有している。このハウジング6の内側に上記ス
リーブ5がろう付け接合されている。
7は端子軸であり、ハウジング6にマグネシア
等の電気絶縁材8を介して固定されている。
9は電気絶縁板、10はナツト、11は支持部
3の後端に嵌着した金属キヤツプである、発熱部
1に接続された電極4の一方の屈曲端(第1図参
照)の露出部はスリーブ5を介してハウジング6
へボデイアースされ、他方の電極4の屈曲端(第
1図参照)の露出部はプラス側の端子軸11に接
続されている。従つて、電流は端子軸11→電極
4→発熱部1→電極4→スリーブ5→ハウジング
6へと流れる。これにより、U字状の発熱部1が
発熱する。
次に、前述の第1図の発熱体の製造方法につい
て以下詳述する。
まず、平均粒径0.9μmのMoSi230モル%と平均
粒径35μmのSi3N470モル%とよりなる導電性セ
ラミツク材料50〜65容量%にバインダーを50〜35
容量%加える。
バインダーは例えば、パラフイン、アタツクチ
ツクポリプロレン、および高密度ポリエチレンよ
り成り、組成範囲は任意とする。
このバインダーと上記導電性セラミツク材料と
をニーダにて180℃で3時間混練し、粉砕して発
熱部材料とする。
一方、平均粒径35μmのMoSi230モル%と平均
粒径0.9μmのSi3N470モル%とよりなる電気絶縁
性セラミツク材料を前記と同様のバインダーを用
いて同様の方法で突出部材料を調整する。
他方、Si3N450モル%とAl2O350モル%とより
なる電気絶縁性セラミツク材料を前記と同様のバ
インダーを用いて同様の方法で支持部材料を調整
した。
次に、これらの材料を用いて射出圧力1000Kg/
cm2、成形型温度40℃、上記材料が充填されている
シリンダ温度160〜170℃の成形条件で成形する。
本成形は前記第1図に示した発熱体を1個づつ
行なうのではなく、通常、多数個同時に行なうも
のである。これは第3図に示すごとく、たとえば
4個同時に成形する。
以下に説明する成形手順は、一個の発熱体の成
形について述べてある。
(1) 突出部の成形 第4図aはさきほど第3図のx部分を拡大し
たものであり、第4図bのイ−イ矢視図であ
る。また、第4図bのA−A,B−B,C−C
の各断面をそれぞれ第4図c,d,eに示す。
成形型は上型12と下型13とに分割された
割型構造としてあり、該上型12、下型13の
割型面には電極としてのタングステン線4の直
線部分を保持するための溝14、およびタング
ステン線4の屈曲4aを保持するための他の溝
15をそれぞれ有している。
また、タングステン線4の先端の一部が露出
するよう略T字形状の絶縁部としての突出部成
形用キヤビテイ16が設けてあり、かつ該キヤ
ビテイ16には成形材料の注入が行なわれるゲ
ート17が開口している。
かような成形型において、タングステン線4
を上述のごとく上型12、下型13の溝14お
よび15にセツトして固定するとともに、その
先端の一部をキヤビテイ16に露出する。
そして、ゲート17より前述の突出部材料を
キヤビテイ16内に射出成形し、第5図のごと
く、タングステン線4と突出部2′との一体結
合成形品を得る。
(2) 支持部の成形 上記の一体結合成形品を別の成形型内にセツ
トする。この成形型は第5図に示す構成を有し
ている。即ち、上型18と下型19とに分割さ
れた割型構造としてある。上型18と下型19
との間には、前記突出部2′より突出するタン
グステン線4の上半分を露出させる絶縁部とし
ての支持部成形用キヤビテイ20が設けてあ
り、また下型19にはタングステン線4の屈曲
端4aを保持する溝20aが設けてある。
なお、上型18と下型19との間には、前記
突出部2′を保持する保持溝21が勿論設けて
ある。
上記成形型において、上型18に設けたゲー
ト22より前述の支持部材料をキヤビテイ20
内に射出成形する。これにより、キヤビテイ2
0内のみならず溝20a内にも支持部材料が充
填される。なお、この溝20aは、成形圧によ
るタングステン線4の屈曲端4aの変形を防ぐ
ためのものである。
以上によつて、支持部の半分が成形され、同
時に支持部の半分によつてタングステン線4が
固定される。成形後、ゲート部を切削、カツタ
ーナイフ等で除去する。
次に、これを別の成形型内に保持し、残つた
半分の支持部を成形する。
これは第6図a,b,cに示すごとく、割型
構造となつていると上型23と下型24との間
には溝25,26が設けてあり、ここに第5図
の成形部品をセツトし、固定する。上型23に
は支持部の半分を成形するための支持部成形用
キヤビテイ27が設けてあり、ここに上型23
のゲート28より前述の支持部材料を射出成形
する。これにより、支持部の残り半分が成形さ
れ、突出部2′、支持部3′、およびタングステ
ン線4の一体結合成形品を得る。
(3) 発熱部の成形 上記の一体結合成形品を別の成形型にセツト
し、固定する。この成形型も第7図a,bのご
とく割型構造としてあり、一体結合成形品を上
型29と下型30とに設けた溝49,50にセ
ツトし、固定する。また、上型29と下型30
との間に設けた、突出部2′周りのキヤビテイ
31内にゲート32より前述の発熱部材料を射
出成形する。その後、ゲート部を切削、カツタ
ーナイフ等で除去する。
得られた発熱体成形品を成形型より取出し、
温度1600〜1700℃、圧力500〜700Kg/cm2の条件
でホツトプレスで焼成し、セラミツクヒータの
発熱体を得る。
なお、本実施例において、上記成形順序(1)〜
(3)を任意に変更しても勿論よい。
また、突出部2と支持部3とを同一材料で構
成した場合には上記成形順序の(1)、および(2)の
支持部半分成形(第5図)は同時に行なうこと
ができる。
次に、本発明の他の実施例について説明する。
第8図は例えば自動車暖房装置における燃焼器
の着火源として使用されるセラミツクヒータの発
熱体の構成を示している。発熱部1の全外周囲は
支持部3と同一材料により密封されている。これ
は燃料の燃焼時に発生するカーボンが発熱部1に
付着してシヨートサーキツトを形成するのを防止
するためである。突出部2は支持部3と同一材料
より成る。タングステン線4は前記第1図の実施
例と同じく屈曲端4aを有し、その側面は同じく
支持部4の外面に露出している。なお、発熱部1
および支持部3は前記第1図の実施例と同一の材
料で構成されている。
次に、この発熱体の成形方法について説明す
る。尚、材料組成、混練条件、成形条件は前記実
施例と同一である。
(1) 発熱部の成形 第9図a〜cにおいて、割型構造となつてい
る上型33、下型34の分割面の溝35にタン
グステン線4を固定し、かつ下型34の溝36
にタングステン線4の屈曲端4aを保持する。
上型33、下型34によつて形成したキヤビテ
イ37内にゲート38を経て前記発熱部材料を
射出成形する。
これにより、発熱部2′とタングステン線4
との一体結合成形品を得る。
(2) 支持部の成形 上記一体結合成形品において、発熱部2′の
ゲート部を除去し、第10図a〜dの別の成形
型にセツトする。この成形型は割型構造であ
り、上型39には発熱部2′より突出するタン
グステン線4の直線部の半分が露出するととも
に、発熱部2′の半分が露出するキヤビテイ4
1が設けてある。下型40にはタングステン線
4の屈曲端4aを保持するととにキヤビテイ4
1に開口する溝42が設けてある。
上型39に設けたゲート43より前記支持部
材料を射出成形し、支持部の半分を成形する。
次に、第11図a,b,cのごとく、別の割
型構造の成形型を用いて支持部の残り半分を成
形する。上型44には支持部の残り半分を成形
するキヤビテイ46が設けてあり、下型45に
は予め成形した半分の支持部を受ける溝47が
設けてある。上型44に設けたゲート48より
支持部材料を射出成形する。ゲート部を除去し
たち、成形型より取出し、前記実施例と同一条
件でホツトプレスし焼成して発熱体を得る。
なお、本発明は各実施例の材料、成形条件に限
定されるものでないことは明らかである。
【図面の簡単な説明】
第1図a〜cは本発明の一実施例である発熱体
を示すもので、第1図aは平面図、第1図bは右
側面図、第1図cは正面図、第2図は第1図の発
熱体を用いたグロープラグを示す断面図、第3図
は本発明の成形型の一実施例を示す平面図、第4
図a〜eは突出部の成形方法の説明に供する成形
型を示すもので、第4図aは下型を第4図bのイ
−イ方向からみた平面図、第4図bは断面側面
図、第4図cは第4図bのA−A断面図、第4図
dは第4図bのB−B断面図、第4図eは第4図
bのC−C断面図、第5図a〜cは支持部の半分
を成形する方法の説明に供する成形型を示すもの
で、第5図aは下型を第5図bのロ−ロ方向から
みた平面図、第5図bは断面側面図、第5図cは
第5図bのD−D断面図、第6図a〜cは支持部
の残りの半分を成形する方法の説明に供する成形
型を示すもので、第6図aは下型を第6図bのハ
−ハ方向からみた平面図、第6図bは断面側面
図、第6図cは第6図bのE−E断面図、第7図
a,bは発熱部の成形方法の説明に供する成形型
を示すもので、第7図aは下型を第7図bのニ−
ニ方向からみた平面図、第7図bは断面側面図、
第8図a〜cは本発明の他の実施例である発熱体
を示すもので、第8図aは平面図、第8図bは右
側側面図、第8図cは正面図、第9図〜第11図
は第8図の発熱体の成形方法を示すもので、第9
図a〜cは発熱部の成形方法の説明に供する成形
型を示すものであつて、第9図aは下型を第9図
bのホ−ホ方向からみた平面図、第9図bは断面
側面図、第9図cは第9図bのF−F断面図、第
10図a〜dは支持部の半分の成形方法の説明に
供する成形型を示すもので、第10図aは下型を
第10図bのヘ−ヘ方向からみた平面図、第10
図bは断面側面図、第10図cは第10図bのG
−G断面図、第10図dは第10図bのH−H断
面図、第11図a〜dは支持部の残り半分の成形
方法の説明に供する成形型を示すもので、第11
図aは下型を第11図bのト−ト方向からみた平
面図、第11図bは断面側面図、第11図cは第
11図bの−断面図、第11図dは第11図
bのJ−J断面図である。 1……発熱部、2……突出部、3……支持部、
4……電極、12……上型、13……下型、16
……キヤビテイ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 成形型内に一対の電極を互いに離間して並置
    し、一対の電極の一端側が露出する、成形型内の
    発熱部成形用キヤビテイー内、ならびに該電極の
    一端側を除く他の領域が露出する、成形型内の絶
    縁部成形用キヤビテイー内に、各々導電性を有す
    るセラミツク材料を包含した発熱部材料、電気絶
    縁性を有するセラミツク材料を包含した絶縁部材
    料を射出成形し、発熱部ならびに絶縁部を前記電
    極に一体的に結合することを特徴とするセラミツ
    クヒータの製造方法。
JP18915085A 1985-08-28 1985-08-28 セラミツクヒ−タの製造方法 Granted JPS6251183A (ja)

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JPS62249712A (ja) * 1986-04-24 1987-10-30 株式会社日本製鋼所 射出成形による焼結製品の製造方法
JP3947661B2 (ja) * 2001-10-01 2007-07-25 日鉱金属株式会社 MoSi2製板状ヒーター
WO2010071049A1 (ja) * 2008-12-15 2010-06-24 京セラ株式会社 セラミックヒータ

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