JPH0263100A - 警報装置 - Google Patents
警報装置Info
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- JPH0263100A JPH0263100A JP63216142A JP21614288A JPH0263100A JP H0263100 A JPH0263100 A JP H0263100A JP 63216142 A JP63216142 A JP 63216142A JP 21614288 A JP21614288 A JP 21614288A JP H0263100 A JPH0263100 A JP H0263100A
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 238000004146 energy storage Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
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- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮来上至■朋分1
本発明は、警報装置に関し、特に昇圧コイルによる共振
回路を利用した警報装置の電源回路の改良に関する。
回路を利用した警報装置の電源回路の改良に関する。
l米■肢査
第3@は、昇圧コイルによる共振回路を利用した従来の
典型的な車両用警報装置、即ち圧電ブザー回路であり、
発振器OS、昇圧コイルし、トランジスタTr、抵抗R
1圧電ブザー(圧電素子)BZ、により構成されている
。尚rは昇圧コイルLの内部抵抗である。このような圧
電ブザー回路は、昇圧コイルしで発生する電圧eL=L
−を圧電プt ザーBZに印加することによって所望の音圧を得ている
。
典型的な車両用警報装置、即ち圧電ブザー回路であり、
発振器OS、昇圧コイルし、トランジスタTr、抵抗R
1圧電ブザー(圧電素子)BZ、により構成されている
。尚rは昇圧コイルLの内部抵抗である。このような圧
電ブザー回路は、昇圧コイルしで発生する電圧eL=L
−を圧電プt ザーBZに印加することによって所望の音圧を得ている
。
一般に音圧と、発振器O8の発振周波数toとの関係は
、共振点で音圧のピーク点を有し、共振点間の周波数の
幅(直列共振周波数と並列共振周波数との差)は非常に
狭い(例えば100Hz程度)。このことは、共振回路
系での回路定数がわずかに変化すると所望の音圧が得ら
れなくなり、仕様音圧を得るための条件、即ち共振回路
系の各素子の定数が一義的に決定されるということを意
味している。従って、電源電圧仕様の変更があると、仕
様音圧を得るための条件が変化し、それ故共振回路系の
部品の変更が余儀なくされる。
、共振点で音圧のピーク点を有し、共振点間の周波数の
幅(直列共振周波数と並列共振周波数との差)は非常に
狭い(例えば100Hz程度)。このことは、共振回路
系での回路定数がわずかに変化すると所望の音圧が得ら
れなくなり、仕様音圧を得るための条件、即ち共振回路
系の各素子の定数が一義的に決定されるということを意
味している。従って、電源電圧仕様の変更があると、仕
様音圧を得るための条件が変化し、それ故共振回路系の
部品の変更が余儀なくされる。
−aに、車両用電源としては、例えば、24V系及び1
2V系のような幾つかの電源電圧仕様があり、従来の圧
電ブザー回路は、そのような電源電圧仕様に応じて基本
設計部を構成する共振回路系の部品を個別に決定してい
た。
2V系のような幾つかの電源電圧仕様があり、従来の圧
電ブザー回路は、そのような電源電圧仕様に応じて基本
設計部を構成する共振回路系の部品を個別に決定してい
た。
[I < ° しよ゛と るi
本発明は、電源電圧仕様の変更に対して、基本設計部を
構成する共振回路系の部品のままで対応可能な汎用性の
ある警報装置を提供することを目的としている。
構成する共振回路系の部品のままで対応可能な汎用性の
ある警報装置を提供することを目的としている。
量 ”るための
第1図は車両用に構成された本発明の警報装置の一実施
例を示すブロック回路図であり、第3図の従来装置と同
様の素子には同様の符号が付されている。 DC/DC
コンバータCNVは、昇圧コイルLと電源Vsとの間に
接続され、発振器OSからの出力信号のOFF期間に相
当する起動信号に応答して作動する。
例を示すブロック回路図であり、第3図の従来装置と同
様の素子には同様の符号が付されている。 DC/DC
コンバータCNVは、昇圧コイルLと電源Vsとの間に
接続され、発振器OSからの出力信号のOFF期間に相
当する起動信号に応答して作動する。
■
電源電圧仕様の変更により、電源Vsの電圧ν1がV
l / 2になった場合、vlにより昇圧コイルLに蓄
積され−たエネルギーと路間等のエネルギーを得るため
に、エネルギー蓄積期間である発振器OSからの出力信
号)OFF期間(tOFF ) ニ、[1c/Dcコン
バータCNVが起動される。このDC/DCコンバータ
CNVの昇圧効果により昇圧コイルしには、電源vsが
電圧V、の場合に発生する電圧と路間等の電圧の発生が
可能となり、発振器OSの出力信号のOFF !tII
間(toyr )に十分なエネルギーが放出され、圧電
ブザーBZは所望の音圧を得る。
l / 2になった場合、vlにより昇圧コイルLに蓄
積され−たエネルギーと路間等のエネルギーを得るため
に、エネルギー蓄積期間である発振器OSからの出力信
号)OFF期間(tOFF ) ニ、[1c/Dcコン
バータCNVが起動される。このDC/DCコンバータ
CNVの昇圧効果により昇圧コイルしには、電源vsが
電圧V、の場合に発生する電圧と路間等の電圧の発生が
可能となり、発振器OSの出力信号のOFF !tII
間(toyr )に十分なエネルギーが放出され、圧電
ブザーBZは所望の音圧を得る。
災脂炎
第1図は前述のように、車両用に構成された本発明の警
報装置の一実施例を示し、特に、DC/DCコンバータ
CNVとして、昇圧型(ステップ・アップ型)のDC/
DCコンバータを使用する場合の例を、第2回の信号波
形図を参照して以下詳細に説明する。
報装置の一実施例を示し、特に、DC/DCコンバータ
CNVとして、昇圧型(ステップ・アップ型)のDC/
DCコンバータを使用する場合の例を、第2回の信号波
形図を参照して以下詳細に説明する。
発振器OSの出力信号fo=Q(第2図(^))は抵抗
Rを介してトランジスタTrのベースに与えられる。
Rを介してトランジスタTrのベースに与えられる。
信号QがHレベルにある期間(toH)に、トランジス
タTrは導通状態にあり、この期間は、昇圧コイルLへ
のエネルギー蓄積期間である。他方、信号QがLレベル
にある期間(torr )に、トランジスタTrは非導
通状態にあり、この期間は、昇圧コイルしに蓄積された
エネルギーが圧電ブザーBZに放出される期間である。
タTrは導通状態にあり、この期間は、昇圧コイルLへ
のエネルギー蓄積期間である。他方、信号QがLレベル
にある期間(torr )に、トランジスタTrは非導
通状態にあり、この期間は、昇圧コイルしに蓄積された
エネルギーが圧電ブザーBZに放出される期間である。
第3図に示されたような電源電圧V、が、電圧仕様の変
更により、第1図に示されたようにV、=■、/2にな
った場合、仮に、DC/DCコンバータCNVが昇圧コ
イルLと電源Vsとの間に設けられていないとすれば、
昇圧コイルしに発生される電圧eLは半減し、この蓄積
エネルギーの減少により、圧電ブザーBZの仕様音圧を
得るための条件が変化し、圧電ブザーは作動不能となる
。
更により、第1図に示されたようにV、=■、/2にな
った場合、仮に、DC/DCコンバータCNVが昇圧コ
イルLと電源Vsとの間に設けられていないとすれば、
昇圧コイルしに発生される電圧eLは半減し、この蓄積
エネルギーの減少により、圧電ブザーBZの仕様音圧を
得るための条件が変化し、圧電ブザーは作動不能となる
。
第1図に示された本発明の警報装置によれば、エネルギ
ー放出期間(to□)に作動可能なりC/DCコンバー
クCNVが設けられている。
ー放出期間(to□)に作動可能なりC/DCコンバー
クCNVが設けられている。
先ず、エネルギー蓄積期間中(toH)において、DC
/DCコンバータCNVは作動状態になく、従って、昇
圧コイルしは、電源電圧v宜によってエネルギーが蓄積
される。第2図(C)は、昇圧コイルしに発生されるコ
イル電圧e tvzを示している。このとき、圧電ブザ
ーBZの電圧Voはゼロである。(第2図(E))。
/DCコンバータCNVは作動状態になく、従って、昇
圧コイルしは、電源電圧v宜によってエネルギーが蓄積
される。第2図(C)は、昇圧コイルしに発生されるコ
イル電圧e tvzを示している。このとき、圧電ブザ
ーBZの電圧Voはゼロである。(第2図(E))。
次に、エネルギー放出期間(torr )の開始時にD
C/DCコンバータCNVが起動される。起動信号Qは
、発振器OSの出力信号Qの反転信号である。
C/DCコンバータCNVが起動される。起動信号Qは
、発振器OSの出力信号Qの反転信号である。
(第2図(B))。エネルギー放出期間の起動信号Qの
Hレベルにより、DC/DCコンバータCNVの出力電
圧は、V CNV = kV、 (第2図(D))に!
持される。ここでkは、DC/DCコンバータCNVの
昇圧係数であり、本実施例では2〜3の値に設定される
。
Hレベルにより、DC/DCコンバータCNVの出力電
圧は、V CNV = kV、 (第2図(D))に!
持される。ここでkは、DC/DCコンバータCNVの
昇圧係数であり、本実施例では2〜3の値に設定される
。
従って、エネルギー放出期間中に、昇圧コイルLから圧
電ブザーBZにエネルギーを放出し、圧電ブザーBZの
電圧Voは、コイル電圧eLV□の減少に応じて、(k
Vl 十e tvz )の値から徐々に減少する。勿
論、この電圧Voは、DC/DCコンバータCNVを機
能させずに電源電圧をvlとしたときに与えられる、圧
電ブザーBZの仕様音圧を得る条件を十分に満足させる
ものである。第2図(F)は、圧電ブザーBZの共振電
圧波形を示している。
電ブザーBZにエネルギーを放出し、圧電ブザーBZの
電圧Voは、コイル電圧eLV□の減少に応じて、(k
Vl 十e tvz )の値から徐々に減少する。勿
論、この電圧Voは、DC/DCコンバータCNVを機
能させずに電源電圧をvlとしたときに与えられる、圧
電ブザーBZの仕様音圧を得る条件を十分に満足させる
ものである。第2図(F)は、圧電ブザーBZの共振電
圧波形を示している。
このようなエネルギー蓄積期間とエネルギー放出期間の
動作は交互に繰返され、警報装置の動作を停止させるた
めに電a、V sが遮断されるまで継続する。
動作は交互に繰返され、警報装置の動作を停止させるた
めに電a、V sが遮断されるまで継続する。
第1図の実施例は、昇圧型のDC/DCコンバータCN
Vを使用する場合について説明されているが、本発明は
、降圧型のDC/DCコンバータを使用して実施するこ
ともできる。具体的には、初めに共振回路系の部品が電
源電圧V、、例えば12Vに対して設計されてい°ると
きに、電源電圧仕様を変更して、電源電圧をv2−2ν
1例えば24Vにする場合である。
Vを使用する場合について説明されているが、本発明は
、降圧型のDC/DCコンバータを使用して実施するこ
ともできる。具体的には、初めに共振回路系の部品が電
源電圧V、、例えば12Vに対して設計されてい°ると
きに、電源電圧仕様を変更して、電源電圧をv2−2ν
1例えば24Vにする場合である。
この場合は、DC/DCコンバータを降圧型として、例
えば、昇圧係数を1/2〜1/3にすることによって、
初めに設定された圧電ブザーBZの仕様音圧を得る条件
を、電源電圧仕様の変更に拘らず満足させることができ
る。
えば、昇圧係数を1/2〜1/3にすることによって、
初めに設定された圧電ブザーBZの仕様音圧を得る条件
を、電源電圧仕様の変更に拘らず満足させることができ
る。
また、第1図の実施例において使用された発振器O8は
、出力信号として矩形波が得られれば足り、従って、超
音波振動子、赤外線センサー等の使用も可能である。
、出力信号として矩形波が得られれば足り、従って、超
音波振動子、赤外線センサー等の使用も可能である。
沫果
本発明によれば、種々の電源電圧仕様の変更があっても
、必要に応じて昇圧型又は降圧型のDC/DCコンバー
タを接続することにより、基本設計部を構成する共振回
路系の部品をそのままで対応できる汎用性のある、特に
車両用に適した警報装置を提供することができる。
、必要に応じて昇圧型又は降圧型のDC/DCコンバー
タを接続することにより、基本設計部を構成する共振回
路系の部品をそのままで対応できる汎用性のある、特に
車両用に適した警報装置を提供することができる。
また本発明によれば、発振器の発振周期のOFF期間、
即ちエネルギー放出期間にのみ、DC/DCコンバータ
を作動させるので、常時作動させる場合に比べて作動エ
ネルギーを低減できる。
即ちエネルギー放出期間にのみ、DC/DCコンバータ
を作動させるので、常時作動させる場合に比べて作動エ
ネルギーを低減できる。
第1図は、車両用に構成された本発明の警報装置の一実
施例を示すブロック回路図である。 第2図は、第1図のブロック回路図の動作を説明する信
号波形図である。 第3図は、昇圧コイルによる共振回路を利用した従来の
圧電ブザー回路である。 (符号の説明) O5:発振器 L:昇圧コイル Tr:トランジスタcNν:Dc/DcコンバータR,
r :抵抗 Bl圧電ブザー vs:電源77
1口 禾3図 V。 (外4名)
施例を示すブロック回路図である。 第2図は、第1図のブロック回路図の動作を説明する信
号波形図である。 第3図は、昇圧コイルによる共振回路を利用した従来の
圧電ブザー回路である。 (符号の説明) O5:発振器 L:昇圧コイル Tr:トランジスタcNν:Dc/DcコンバータR,
r :抵抗 Bl圧電ブザー vs:電源77
1口 禾3図 V。 (外4名)
Claims (5)
- (1)発振器からの出力信号の発振周期のON期間に共
振回路系の一部を構成する昇圧コイルに電源からエネル
ギーを蓄積させ、前記発振周期のOFF期間に前記昇圧
コイルに蓄積されたエネルギーを放出し、それによって
電気/音響変換素子を付勢する警報装置において、前記
昇圧コイルと前記電源との間にDC/DCコンバータを
設け、前記OFF期間に該DC/DCコンバータを起動
して、その出力電圧により前記昇圧コイルに予め定めた
電圧を発生させるように構成したことを特徴とする前記
警報装置。 - (2)前記電気/音響変換素子が圧電ブザーであること
を更に特徴とする請求項1に記載の警報装置。 - (3)前記DC/DCコンバータが前記発振器の出力信
号の反転信号によって起動されることを更に特徴とする
請求項1又は2に記載の警報装置。 - (4)前記DC/DCコンバータが昇圧型コンバータで
あることを更に特徴とする請求項1乃至3のいずれかに
記載の警報装置。 - (5)前記DC/DCコンバータが降圧型コンバータで
あることを更に特徴とする請求項1乃至3のいずれかに
記載の警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216142A JP2690958B2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216142A JP2690958B2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 警報装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263100A true JPH0263100A (ja) | 1990-03-02 |
| JP2690958B2 JP2690958B2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=16683933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63216142A Expired - Lifetime JP2690958B2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2690958B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6232247A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-02-12 | Toyota Motor Corp | デイ−ゼルエンジンの燃料噴射時期制御方法 |
| JP2012037850A (ja) * | 2010-08-05 | 2012-02-23 | Gcomm Corp | 圧電ブザー駆動回路 |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP63216142A patent/JP2690958B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6232247A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-02-12 | Toyota Motor Corp | デイ−ゼルエンジンの燃料噴射時期制御方法 |
| JP2012037850A (ja) * | 2010-08-05 | 2012-02-23 | Gcomm Corp | 圧電ブザー駆動回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2690958B2 (ja) | 1997-12-17 |
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