JPH0263570A - 噴水装置 - Google Patents
噴水装置Info
- Publication number
- JPH0263570A JPH0263570A JP63214377A JP21437788A JPH0263570A JP H0263570 A JPH0263570 A JP H0263570A JP 63214377 A JP63214377 A JP 63214377A JP 21437788 A JP21437788 A JP 21437788A JP H0263570 A JPH0263570 A JP H0263570A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- motor
- pump
- sound
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B17/00—Apparatus for spraying or atomising liquids or other fluent materials, not covered by the preceding groups
- B05B17/08—Fountains
Landscapes
- Special Spraying Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は噴水装置に関し、詳しくは音、熱、赤外線、超
音波等の外的刺激を感知することによりポンプが作動し
吹き出すとともに、光源部より光を発する噴水装置に関
する。
音波等の外的刺激を感知することによりポンプが作動し
吹き出すとともに、光源部より光を発する噴水装置に関
する。
(従来技術)
従来、噴水装置は電源部のスイッチをONすることによ
りモータを回転させ、このモータによって駆動されるポ
ンプを介して噴出口から水を連続して吹き出すものが知
られている。
りモータを回転させ、このモータによって駆動されるポ
ンプを介して噴出口から水を連続して吹き出すものが知
られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来の噴水装置のように噴出口から水を
単に連続して吹き出させるだけのものでは飽き足らず、
最近は何らかの価値をプラスすることにより、奇抜で意
外性が得られるとともに、驚きを伴うものが望まれるよ
うになってきている。
単に連続して吹き出させるだけのものでは飽き足らず、
最近は何らかの価値をプラスすることにより、奇抜で意
外性が得られるとともに、驚きを伴うものが望まれるよ
うになってきている。
本発明は上記の事情に鑑みてなされるものであって、特
に音、熱、赤外線、超音波等の外的刺激によって水を吹
き出させたり、或は停止させたりするのと同時に、光源
の点灯、消灯を行なわせることができる噴水装置を提案
することを目的とする。
に音、熱、赤外線、超音波等の外的刺激によって水を吹
き出させたり、或は停止させたりするのと同時に、光源
の点灯、消灯を行なわせることができる噴水装置を提案
することを目的とする。
(課題を解決する′ための手段)
上記課題を解決するための手段として、本発明に係る噴
水装置は、下記要件を備えることを特徴とする。
水装置は、下記要件を備えることを特徴とする。
(イ)流体を吹き出すポンプと、光を発する光源部と、
音、熱、赤外線、超音波等を感知するセンサによるセン
サスイッチとが設けられていること。
音、熱、赤外線、超音波等を感知するセンサによるセン
サスイッチとが設けられていること。
(帽上記ポンプはモータによって駆動されるとともに、
該モータと上記光源部とを結ぶ電気回路には上記センサ
スイッチが設けられていること。
該モータと上記光源部とを結ぶ電気回路には上記センサ
スイッチが設けられていること。
また、上記光源部が彩色円板と彩色円板の裏側に設けら
れた電球との組合せによって形成され、且つ上記彩色円
板は回転可能に設けられたことを特徴とする。
れた電球との組合せによって形成され、且つ上記彩色円
板は回転可能に設けられたことを特徴とする。
(発明の作用、効果)
上記構成のように、本発明に係る噴水装置によれば、音
、熱、赤外線、超音波等の外的刺激をセンサによって感
知し、モータが回転してこのモータによって駆動される
ポンプにより流体が吹き出されるのと同時に、光源部の
電球が点灯する。電球の光は回転彩色円板を透過し上記
ポンプより吹き出された流体を照らすので、該流体は恰
も色変化を起こしたような表現が得られる。したがって
、従来に見られない奇抜で意外性が期待できるとともに
、驚きを与えることができる。
、熱、赤外線、超音波等の外的刺激をセンサによって感
知し、モータが回転してこのモータによって駆動される
ポンプにより流体が吹き出されるのと同時に、光源部の
電球が点灯する。電球の光は回転彩色円板を透過し上記
ポンプより吹き出された流体を照らすので、該流体は恰
も色変化を起こしたような表現が得られる。したがって
、従来に見られない奇抜で意外性が期待できるとともに
、驚きを与えることができる。
(実施例)
以下、図面によって本発明の実施態様の一例について説
明する。
明する。
第1図fat乃至(c)において、符号Aは本発明に係
る噴水装置を示す。この噴水装置Aは略皿状の噴水盤1
とこの噴水盤lの上部に設けられた黒い覆い網2とによ
って外形が形成されている。そして、内部には光源部3
とモータ4とによって駆動されるポンプ5とが収納され
るとともに5上部には一部が外部に露出した状態でメイ
ンスイッチ15が設けられている。なお、モータ4とポ
ンプ5とは一体に形成されている。なお、噴水盤1の直
径は略1mで、部屋に入れられる大きさに形成されてい
る。
る噴水装置を示す。この噴水装置Aは略皿状の噴水盤1
とこの噴水盤lの上部に設けられた黒い覆い網2とによ
って外形が形成されている。そして、内部には光源部3
とモータ4とによって駆動されるポンプ5とが収納され
るとともに5上部には一部が外部に露出した状態でメイ
ンスイッチ15が設けられている。なお、モータ4とポ
ンプ5とは一体に形成されている。なお、噴水盤1の直
径は略1mで、部屋に入れられる大きさに形成されてい
る。
光源部3は前記噴水装置Aの中央部に設けられるととも
に、漏斗状を有する反射板6.6.6の底部に設けられ
た豆電球7.7,7と上記反射板6.6.6の上部に設
けられた彩色円板8.8.8とによって形成されている
。そして、上記反射板6.6.6は六角形状を有する支
持部材9に上向きに所定間隔を以って取付支持されてい
る。
に、漏斗状を有する反射板6.6.6の底部に設けられ
た豆電球7.7,7と上記反射板6.6.6の上部に設
けられた彩色円板8.8.8とによって形成されている
。そして、上記反射板6.6.6は六角形状を有する支
持部材9に上向きに所定間隔を以って取付支持されてい
る。
IOは上記噴水盤lに貯蔵されている流体f(ここでは
水)を吹き出す筒部材を示し、この筒部材IOは前記支
持部材9の中央部に設けられるとともに、その上下部は
該支持部材9の表裏面より突出されている。そして、上
記筒部材IOの上部には多数の吹き出し孔10a、10
a・・・が穿設されるとともに、下部には前記ポンプ5
に連通ずる接続管11が設けられている。12は上記ポ
ンプ5に設けられた吸入管を示す。
水)を吹き出す筒部材を示し、この筒部材IOは前記支
持部材9の中央部に設けられるとともに、その上下部は
該支持部材9の表裏面より突出されている。そして、上
記筒部材IOの上部には多数の吹き出し孔10a、10
a・・・が穿設されるとともに、下部には前記ポンプ5
に連通ずる接続管11が設けられている。12は上記ポ
ンプ5に設けられた吸入管を示す。
上記噴水盤lの外部には音を感知するセンサによるセン
サスイッチ13と乾電池を電源とする電源部14とが設
けられている。なお、電源部14はこれに限定されるも
のではなく、例えば家庭用電源を使用するものであって
もよい。
サスイッチ13と乾電池を電源とする電源部14とが設
けられている。なお、電源部14はこれに限定されるも
のではなく、例えば家庭用電源を使用するものであって
もよい。
上記光源部3とモータ4とセンサスイッチ13と電源部
14とメインスイッチ15とは第2図に示すように電気
的に接続されている。なお、センサスイッチ13とメイ
ンスイッチ15とは電源部I4に設けてもよい。これに
よって、センサスイッチ13の音感知により一定の時間
だけポンプ5のモータ4と光源部3を作動させることが
できる。音楽のように音が連続すれば、センサスイッチ
13も連続的に作動し、オン状態が継続する。なお、電
気回路はこれに限らず、例えば始めのセンサスイッチ1
5の感音によりモータ4と光源部3とを作動させ、次の
感音により停止させ、さらに次の感音により作動させる
というように、作動、停止を交互に行なわせるように構
成してもよい。また、感音の強弱によってモータ4の回
転力を変化させたり、光源部3の光の強弱や色変化を行
なわせるように構成してもよい。
14とメインスイッチ15とは第2図に示すように電気
的に接続されている。なお、センサスイッチ13とメイ
ンスイッチ15とは電源部I4に設けてもよい。これに
よって、センサスイッチ13の音感知により一定の時間
だけポンプ5のモータ4と光源部3を作動させることが
できる。音楽のように音が連続すれば、センサスイッチ
13も連続的に作動し、オン状態が継続する。なお、電
気回路はこれに限らず、例えば始めのセンサスイッチ1
5の感音によりモータ4と光源部3とを作動させ、次の
感音により停止させ、さらに次の感音により作動させる
というように、作動、停止を交互に行なわせるように構
成してもよい。また、感音の強弱によってモータ4の回
転力を変化させたり、光源部3の光の強弱や色変化を行
なわせるように構成してもよい。
上記構成の噴水装置によれば、メインスイッチ15をオ
ンした状態において、拍手、音楽等によって音を発する
と、センサスイッチ13が音を感知し、モータ4と光源
部3とが所定時間だけ作動し、モータ4で駆動されるポ
ンプ5により送られる水fを筒部材10の先端に設けた
吹き出し孔10a、loa・・・から吹き出させること
ができる。音がとぎれると、噴水も停止し、音が出ると
、再び噴水が始まる。したがって、あたかも水が音に感
応して動き出すような印象を受けるので、従来に見られ
ない奇抜で意外な面白い噴水状態を得ることができる。
ンした状態において、拍手、音楽等によって音を発する
と、センサスイッチ13が音を感知し、モータ4と光源
部3とが所定時間だけ作動し、モータ4で駆動されるポ
ンプ5により送られる水fを筒部材10の先端に設けた
吹き出し孔10a、loa・・・から吹き出させること
ができる。音がとぎれると、噴水も停止し、音が出ると
、再び噴水が始まる。したがって、あたかも水が音に感
応して動き出すような印象を受けるので、従来に見られ
ない奇抜で意外な面白い噴水状態を得ることができる。
同時に、上記光源部3の豆電球7.7.7の光によって
吹き出された上記流体fを照らすことができる。このと
きに、該豆電球7.7.7の光は彩色円板8.8.8を
透過し色変化を起こしているので、この光で照らされた
流体fは美しい流れ模様を描くことができる。
吹き出された上記流体fを照らすことができる。このと
きに、該豆電球7.7.7の光は彩色円板8.8.8を
透過し色変化を起こしているので、この光で照らされた
流体fは美しい流れ模様を描くことができる。
なお、噴水盤lには黒い覆い網2が設けられているので
、落下した噴水は側方に飛び敗ることがないほか、光源
からの光の散乱も抑えることができる。また、上記覆い
網2上にレンズを設けたり、あるいは覆い網2をテグス
等の透明材によって構成したりすることにより、さらに
変化に冨んだ噴水を楽しむことができる。
、落下した噴水は側方に飛び敗ることがないほか、光源
からの光の散乱も抑えることができる。また、上記覆い
網2上にレンズを設けたり、あるいは覆い網2をテグス
等の透明材によって構成したりすることにより、さらに
変化に冨んだ噴水を楽しむことができる。
次に、第3図は噴水装置Aの他の実施例を示す。この実
施例においては彩色円板18を回転可能に設けたもので
ある。すなわち、彩色円板18の裏面に歯車20を固定
するとともに、該歯車20にモータ21の出力軸に設け
た歯車22が噛合されている。彩色円板18と歯車20
との中央部には連続した貫通孔8aが穿設されており、
この貫通孔8aに筒部材10が遊嵌されている。また、
上記彩色円板18の裏側には光源部3が設けられている
。これによって、モータ21を回転させることにより、
彩色円板10を同様に回転させることができる。上記に
おいて、モータ21は前記光源部3及びモータ4と同時
に作動するように構成してもよく、或はメインスイッチ
15をオンすることによってモータ21のみが作動する
ように構成してもよい。
施例においては彩色円板18を回転可能に設けたもので
ある。すなわち、彩色円板18の裏面に歯車20を固定
するとともに、該歯車20にモータ21の出力軸に設け
た歯車22が噛合されている。彩色円板18と歯車20
との中央部には連続した貫通孔8aが穿設されており、
この貫通孔8aに筒部材10が遊嵌されている。また、
上記彩色円板18の裏側には光源部3が設けられている
。これによって、モータ21を回転させることにより、
彩色円板10を同様に回転させることができる。上記に
おいて、モータ21は前記光源部3及びモータ4と同時
に作動するように構成してもよく、或はメインスイッチ
15をオンすることによってモータ21のみが作動する
ように構成してもよい。
なお、第3図において、第1図及び第2図と同符号は同
部位を示すものとし、その説明は省略する。
部位を示すものとし、その説明は省略する。
第1図(a)は本発明に係る噴水装置の斜視図、同図(
b)は同図(a)の要部断面図、同図fc)は光源部と
モータとポンプとの関係を示す斜視図、第2図は電気回
路図、第3図は噴水装置の例の実施例を示す構造説明図
である。 符号へ−・−噴水装置、f・・−流体、2−・−覆い網
、3・・・光源部、4・・・モータ、5・・・ポンプ、
8・・・彩色円板、13・・・センサスイッチ 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ手糸売ネ甫
正書 平成 1年10月27日 昭和63年 特 許 願 第214377号発明の名称 噴 水 装 置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都葛飾区青戸4丁目19番16号名 称
株式会社 タ カ ラ 代表者佐藤安大
b)は同図(a)の要部断面図、同図fc)は光源部と
モータとポンプとの関係を示す斜視図、第2図は電気回
路図、第3図は噴水装置の例の実施例を示す構造説明図
である。 符号へ−・−噴水装置、f・・−流体、2−・−覆い網
、3・・・光源部、4・・・モータ、5・・・ポンプ、
8・・・彩色円板、13・・・センサスイッチ 特 許 出 願 人 株式会社 タ カ ラ手糸売ネ甫
正書 平成 1年10月27日 昭和63年 特 許 願 第214377号発明の名称 噴 水 装 置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都葛飾区青戸4丁目19番16号名 称
株式会社 タ カ ラ 代表者佐藤安大
Claims (2)
- (1)下記要件を備えることを特徴とする噴水装置。 (イ)流体を吹き出すポンプと、光を発する光源部と、
音、熱、赤外線、超音波等を感知するセンサによるセン
サスイッチとが設けられていること。 (ロ)上記ポンプはモータによって駆動されるとともに
、該モータと上記光源部とを結ぶ電気回路には上記セン
サスイッチが設けられていること。 - (2)上記光源部が彩色円板と彩色円板の裏側に設けら
れた電球との組合せによって形成され、且つ上記彩色円
板は回転可能に設けられたことを特徴とする請求項1記
載の噴水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63214377A JPH0263570A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 噴水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63214377A JPH0263570A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 噴水装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263570A true JPH0263570A (ja) | 1990-03-02 |
| JPH0573472B2 JPH0573472B2 (ja) | 1993-10-14 |
Family
ID=16654778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63214377A Granted JPH0263570A (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | 噴水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0263570A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04322290A (ja) * | 1991-04-22 | 1992-11-12 | Koji Toda | 超音波カラーオルガン |
| US6882071B2 (en) * | 2002-04-17 | 2005-04-19 | Eden Srl | Multiple-function pumping device for fountains, ornamental fountains and the like |
| WO2009142405A3 (ko) * | 2008-05-19 | 2010-03-18 | Min Eung Sic | 물과 모래가 함께 샘솟는 연출이 가능한 장식용 인공샘 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105127041A (zh) * | 2015-08-24 | 2015-12-09 | 苏州市新瑞奇节电科技有限公司 | 一种灯光喷泉系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59143201A (ja) * | 1983-02-04 | 1984-08-16 | 株式会社 斉美社 | 噴水照明方法 |
| JPS62258769A (ja) * | 1986-05-01 | 1987-11-11 | Shiyougawamachi | 自動噴水設備 |
-
1988
- 1988-08-29 JP JP63214377A patent/JPH0263570A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59143201A (ja) * | 1983-02-04 | 1984-08-16 | 株式会社 斉美社 | 噴水照明方法 |
| JPS62258769A (ja) * | 1986-05-01 | 1987-11-11 | Shiyougawamachi | 自動噴水設備 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04322290A (ja) * | 1991-04-22 | 1992-11-12 | Koji Toda | 超音波カラーオルガン |
| US6882071B2 (en) * | 2002-04-17 | 2005-04-19 | Eden Srl | Multiple-function pumping device for fountains, ornamental fountains and the like |
| WO2009142405A3 (ko) * | 2008-05-19 | 2010-03-18 | Min Eung Sic | 물과 모래가 함께 샘솟는 연출이 가능한 장식용 인공샘 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0573472B2 (ja) | 1993-10-14 |
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