JPH026366B2 - - Google Patents

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JPH026366B2
JPH026366B2 JP58079295A JP7929583A JPH026366B2 JP H026366 B2 JPH026366 B2 JP H026366B2 JP 58079295 A JP58079295 A JP 58079295A JP 7929583 A JP7929583 A JP 7929583A JP H026366 B2 JPH026366 B2 JP H026366B2
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JP
Japan
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movable
fixed
plate
shoe
fixed box
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Expired - Lifetime
Application number
JP58079295A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS59205035A (ja
Inventor
Tetsuo Kanda
Shizuo Yamamoto
Hideo Ikeza
Nobuyoshi Minowa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Chiyoda Corp
Original Assignee
Chiyoda Chemical Engineering and Construction Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Chiyoda Chemical Engineering and Construction Co Ltd filed Critical Chiyoda Chemical Engineering and Construction Co Ltd
Priority to JP7929583A priority Critical patent/JPS59205035A/ja
Publication of JPS59205035A publication Critical patent/JPS59205035A/ja
Publication of JPH026366B2 publication Critical patent/JPH026366B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F9/00Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
    • F16F9/10Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium using liquid only; using a fluid of which the nature is immaterial
    • F16F9/12Devices with one or more rotary vanes turning in the fluid any throttling effect being immaterial, i.e. damping by viscous shear effect only

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)
  • Fluid-Damping Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は構造物架台用粘性ダンパーに関する。
〔従来の技術〕
構造物、例えば配管においては、気温の変化、
配管内の流体の温度変化、あるいは配管内の流体
の充満の度合の変化等による配管の温度変化等の
原因で配管が熱伸縮する。
配管が架台上にのせられている場合、架台は動
かないと考えられるので、配管の熱伸縮によつて
配管は架台に対し相対的に動くが、配管、架台、
機器等に過大な応力を加えることがないように、
配管と架台とを互いに固定することはさけなけれ
ばならない。
配管が熱伸縮により移動する場合に配管と架台
とに相互にはたらく応力は配管が架台に固定され
ていない場合には配管と架台との間にあつて配管
を支持しているシユーと架台との間の摩擦力とな
り、この摩擦力を低減させるためにシユーと架台
との間にフツ素樹脂板等を介することも一般にお
こなわれている。
しかし、配管およびシユーが架台上に束縛され
ず自由に動けることは、反面では地震その他の振
動に対しても架台は配管に力を加えることなく配
管は自由に動けることであり、このため配管相互
の力または配管の固定点に過大な力が集中し配管
系の破壊につながることになるため地震その他の
振動に対しては配管およびシユーは架台に固定さ
れているのが望ましい。
そこで、熱伸縮のような低速度の動きに対して
は抵抗力が小さく、地震のような高速度の動きに
対しては抵抗力が大きい接合条件をシユーと架台
との間に与えればよいこととなる。
従来、上述の接合条件を達成するために、配管
または配管を支持するシユーと架台との間にオイ
ルダンパーを介在させたもの、あるいは鋼などの
薄板からなる固定抵抗板と移動抵抗板とが微小隙
間をもつてケーシング内に交互に配されており、
前記抵抗板間に板面に沿つた方向の相対運動を生
じたとき、係合ブロツクに係合された移動抵抗板
に粘性物質による粘性剪断抵抗力を発生せしめ、
もつて緩衝作用を行なわせるものがある(実公昭
54−43264号公報参照)。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の技術においては、オイルダンパ
ーを用いる場合、摺動部に高度な加工精度が要求
され、構造が複雑であるため、保守点検が困難で
あり、さらに長期間の使用によりオイルがシール
部から洩れるという欠点があり、実公昭54−
43264号公報に開示されている装置では、係合ブ
ロツクが固定される構築物が地震等により上下方
向に振動(移動)、回転揺動した場合、移動抵抗
板が係合ブロツクから外れて、機能が損なわれた
り、また抵抗板の長手方向の緩衝のみを目的とし
ており、他の方向における緩衝作用には有効でな
いという欠点がある。
本発明は、従来の技術が有する問題点に鑑みて
なされたものであり、構造物(シユー)が上下方
向に振動(移動)、回転揺動しても、固定板、可
動板が不動で、機能が損なわれることがなく、ま
た水平面内におけるあらゆる方向の振動抑制に有
効で、さらに構造が簡単で、保守点検が容易で、
長期間の使用においても信頼性の高い構造物架台
用粘性ダンパーを提供することを目的としてい
る。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために本発明は、熱伸縮を
伴なう構造物がシユーを介して水平方向に移動可
能に架台に支持されている構造物架台系に設けら
れる構造物架台用粘性ダンパーであつて、前記架
台に固定され、粘性体を収容する固定箱と、前記
シユーに対し上下方向に移動自在、回転揺動自在
に前記シユーに結合され、前記構造物と共に水平
方向に移動可能に、前記固定箱に載置された可動
蓋と、前記固定箱に対して水平方向に移動不能で
あつて、水平方向に大概平行に固定箱内に設けら
れた固定板と、前記可動蓋に対して水平方向に移
動不能であつて、間隙を有するように前記固定板
と交互に可動蓋に設けられた可動板とを有する。
また前記固定板、前記可動板のいずれか一方、
あるいは両方が、それぞれ固定箱に対して上下方
向に移動可能、可動蓋に対して上下方向に移動可
能である。
〔作 用〕
上記のとおり構成された本発明では、構造物が
熱伸縮した場合、シユーは架台上を水平方向に移
動する。この際、シユーに結合された可動蓋が水
平方向に移動することにより、可動板も固定箱内
で水平方向に移動する。この移動の速度は小さい
ので、固定板、可動板間の粘性体による可動板へ
動く粘性剪断抵抗力も小さく、このためシユーの
架台上における移動が円滑に行なわれる。
一方、地震等により構造物(シユー)が架台上
を水平方向に高速度で振動した場合、可動蓋が水
平方向に振動することにより、可動板も固定箱内
で水平方向に振動する。この振動の速度は大きい
ので、固定板、可動板間に高速度な粘性体の流動
が生じて、該粘性体による可動板へ働く粘性剪断
抵抗力が大きくなつて、構造物(シユー)、架台
間の相対的な移動が大きく抑制されることにな
る。そして、万が一、構造物(シユー)が上下方
向に振動(移動)、回転揺動しても可動蓋がシユ
ーに対して上下方向に移動自在、回転揺動自在に
前記シユーに結合されているので可動蓋が不動状
態にあり、可動板、固定板も不動状態にある。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
第1図は本発明の構造物架台用粘性ダンパーの
一実施例の概略側面図、第2図は第1図の要部を
断面にした部分側面図、第3図は第1図の要部の
部分分解斜視図である。
構造物である配管1を支持するシユー2はすべ
り手段4を介して水平方向に移動可能に架台3に
載置されている。なお、配管1はシユー2に固定
され、すべり手段4はフツ素樹脂板等の摩擦係数
が小さい材料からなる。架台3には補強板7を介
して固定箱6が固着されており、この固定箱6は
底部が平板で囲壁を有する粘性体11の容器であ
る。固定箱6の上部には、接合部材5aを介して
シユー2に結合された円板状の可動蓋5が載置さ
れており、そして固定箱6、可動蓋5との接触部
には防塵用シール(図示せず)が施されている。
粘性体11を収容する固定箱6内には複数の可動
板8および固定板9がスペーサ10を介して間隙
を有するように、水平方向に平行に交互に積層さ
れている。なお、可動板8、固定板9は共に中心
孔が形成されたドーナツ状の円板であり、可動板
8の外径は固定箱6の内径より小さく、固定板9
の外径は固定箱6の内径と大概等しい。可動蓋5
の内面中心部に可動円筒13が突出して一体的に
形成されており、可動円筒13に中空状の円筒治
具15が嵌合されている。可動板8の内径は円筒
治具15の外径と大概等しく、固定板9の内径は
円筒治具15の外径より大きい。各板8,9は中
央孔に円筒治具15を介して可動円筒13が貫通
されており、可動板8は可動蓋5に対して上下方
向に移動可能、水平方向に移動不能であり、固定
板9は固定箱6に対して、上下方向に移動可能、
水平方向に移動不能である。
可動蓋5と接合部材5aとは調節ねじ16によ
り固定されており、固定の際、調節ねじ16によ
り相互の位置関係を調節した後固定する。接合部
材5aは、ピンジヨイント12を介して上下方向
に回転揺動自在にスライド部材14と結合され、
スライド部材14はシユー2に対し上下方向に移
動自在にシユー2に結合されている。
次に、本実施例の動作について説明する。
配管1が気温の変化、配管1内の流体の温度変
化、流体の充満の度合の変化等により熱伸縮した
場合、シユー2は架台3上を水平方向に移動す
る。この際、シユー2にスライド部材14、ピン
ジヨイント12、接合部材5aを介して連結され
た可動蓋5が水平方向に移動することにより、可
動板9も可動円筒13、円筒治具15を介して固
定箱6内を水平方向に移動する。この移動の速度
は小さいので固定板8、可動板9間の粘性体11
による可動板9へ働く粘性剪断抵抗力も小さく、
このためシユー2(配管1)の架台3上における
移動が円滑に行なわれる。
一方、地震の場合、配管1も架台3も共に振動
するので一般的には架台3は不動ではないが、シ
ユー2および配管1との相対的な動きとして架台
3は常に不動と考えてもよい。したがつて、地震
等により配管1(シユー2)が架台3上を水平方
向に高速度で振動した場合、可動蓋5が水平方向
に振動することにより、可動板8も固定箱6内を
水平方向に振動する。この振動の速度は大きいの
で、可動板8、固定板9間に高速度な粘性体11
の流動が生じて、粘性体11による可動板8に働
く粘性剪断抵抗力が大きくなつて、配管1(シユ
ー2)、架台3間の相対的な振動が大きく抑制さ
れる。そして、万が一、配管1(シユー2)が上
下方向に振動(移動)、回転揺動しても、可動蓋
5がシユー2にスライド部材14、ピンジヨイン
ト12を介して上下方向に移動自在、回転揺動自
在に設けられていることにより、可動蓋5が不動
状態にあり、可動板8、固定板9も不動状態にあ
る。
このように、本実施例によれば、構造物1(シ
ユー2)が上下方向に振動(移動)、回転揺動し
ても固定板9、可動板8は不動状態にあつて、機
能が損なわれることなく、また水平面内における
あらゆる方向の振動抑制に有効で、さらに構造が
簡単なので保守点検も容易であり、長期間の使用
においても信頼性が高い。
なお、粘性剪断抵抗力は可動板8と固定板9と
の間隔により変化するが、スペーサ10が配置さ
れているので前記間隔は略一定に保持され、粘性
剪断抵抗力の変化が生じない。そして、可動蓋5
はシユー2に対して上下方向に移動可能であり、
可動板8および固定板9は上下に力が加わらない
ようになつている。すなわち可動板8の中心孔内
を可動円筒13が自由に上下移動でき、固定板9
は固定箱6内を自由に上下移動できる。このこと
により、スペーサ10の変形、可動板8と固定板
9との間隔の変化も生じない。
また、上記実施例では、固定箱6、可動板8、
固定板9、円筒治具15、可動円筒13等は円形
として説明したが、これらは必ずしも円形である
必要はなく方形等任意の形でもよい。そして、可
動蓋5、可動円筒13、円筒治具15、可動板
8、固定板9、固定箱6は互いに嵌め込むだれで
解体、組立が可能であるので、保守点検を含めて
その取扱いは極めて容易である。また円筒治具1
5は可動円筒13に各板8,9を容易に入れるた
めに使用されるが必ずしも配備しなくてもよい。
さらに、上記実施例では、配管に適用する場合
について説明したが、本発明の粘性ダンパーは配
管架台系以外、例えば橋梁等その他熱伸縮の影響
を受け易い構造物等でもシユーの代りに可動部分
とし、架台の代りに固定部分とする他の用途にお
いても使用可能である。
〔発明の効果〕
本発明は上述のとおり構成されているので、構
造物(シユー)が上下方向に振動(移動)、回転
揺動しても、固定板、可動板が不動状態にあり、
機能が損なわれることがなく、また水平面内にお
けるあらゆる方向の振動抑制に有効で、さらに構
造が簡単なので、保守点検が容易であり、長期間
の使用においても信頼性が高い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構造物架台用粘性ダンパーの
一実施例の概略側面図、第2図は第1図の要部を
断面にした部分側面図、第3図は第1図の要部の
部分分解斜視図である。 1……配管、2……シユー、3……架台、4…
…すべり手段、5……可動蓋、5a……接合部
材、6……固定箱、7……補強板、8……可動
板、9……固定板、10……スペーサ、11……
粘性体、12……ピンジヨイント、13……可動
円筒、14……スライド部材、15……円筒治
具、16……調節ねじ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 熱伸縮を伴なう構造物1がシユー2を介して
    水平方向に移動可能に架台3に支持されている構
    造物架台系に設けられる構造物架台用粘性ダンパ
    ーであつて、 前記架台3に固定され、粘性体11を収容する
    固定箱6と、 前記シユー2に対し上下方向に移動自在、回転
    揺動自在に前記シユー2に結合され、前記構造物
    1と共に水平方向に移動可能に、前記固定箱6に
    載置された可動蓋5と、 前記固定箱6に対して水平方向に移動不能であ
    つて、水平方向に大概平行に固定箱6内に設けら
    れた固定板9と、 前記可動蓋5に対して水平方向に移動不能であ
    つて、間隙を有するように前記固定板9と交互に
    可動蓋5に設けられた可動板8とを有する構造物
    架台用粘性ダンパー。 2 前記固定板9、前記可動板8のいずれか一
    方、あるいは両方が、それぞれ固定箱6に対して
    上下方向に移動可能、可動蓋5に対して上下方向
    に移動可能である特許請求の範囲第1項記載の構
    造物架台用粘性ダンパー。
JP7929583A 1983-05-09 1983-05-09 構造物架台用粘性ダンパ− Granted JPS59205035A (ja)

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JPS59205035A JPS59205035A (ja) 1984-11-20
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JPS5735791Y2 (ja) * 1977-08-31 1982-08-07

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JPS59205035A (ja) 1984-11-20

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