JPH0263703A - 自動車用高弾性防音材の製造方法 - Google Patents
自動車用高弾性防音材の製造方法Info
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- JPH0263703A JPH0263703A JP63215832A JP21583288A JPH0263703A JP H0263703 A JPH0263703 A JP H0263703A JP 63215832 A JP63215832 A JP 63215832A JP 21583288 A JP21583288 A JP 21583288A JP H0263703 A JPH0263703 A JP H0263703A
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Landscapes
- Dry Formation Of Fiberboard And The Like (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Nonwoven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は自動車のエンジン音、タイヤノイズ、排気音等
の車室外から発生する騒音を遮断するため車室内床面に
敷いているインシュレータダッシュまたはフロアーサイ
レンサーの製造方法に関するものである。
の車室外から発生する騒音を遮断するため車室内床面に
敷いているインシュレータダッシュまたはフロアーサイ
レンサーの製造方法に関するものである。
[従来の技術]
インシュレータダッシュまたはフロアーサイレンサーの
裏材として従来から一般に使用されているのは再生フェ
ルトである。しかるに再生フェルトは反発弾性率が少な
く繰り返し圧縮による永久歪が大きいという欠点があり
、さらには、吸音性も充分でない欠点がある。その点ウ
レタンフオームは反発弾性率が高く繰り返し圧縮による
永久歪が少ない利点があるが、通気性が著しくよくない
欠点がある。
裏材として従来から一般に使用されているのは再生フェ
ルトである。しかるに再生フェルトは反発弾性率が少な
く繰り返し圧縮による永久歪が大きいという欠点があり
、さらには、吸音性も充分でない欠点がある。その点ウ
レタンフオームは反発弾性率が高く繰り返し圧縮による
永久歪が少ない利点があるが、通気性が著しくよくない
欠点がある。
[発明の目的]
本発明は上述に鑑みてなされたもので、その第1の目的
はその遮音性を向上することにある。また第2の目的は
通気性、反発弾性率、永久歪等の特性を向上させること
にある。また第3の目的は材料費を低減することにある
。
はその遮音性を向上することにある。また第2の目的は
通気性、反発弾性率、永久歪等の特性を向上させること
にある。また第3の目的は材料費を低減することにある
。
[目的を達成するための手段]
本発明の自動車用高弾性防音材の製造方法は上記目的を
達成するため、天然繊維、再生繊維、合成繊維、または
裁断屑布等を解繊した繊維を甲−独または2種以上使用
し、これにピンまたはガーネットシリンダ式の解繊機に
より粒度が2〜10mmメツシュのスラブウレタンチッ
プを対繊維20〜40重量パーセント均一に混合すると
同時に解繊し、次にこれを撹拌機に投入し、混合材料比
20〜40重量パーセントの液状ウレタン接着剤をスプ
レーしながら均一拡散し、しかる後これを夫々の部品に
必要な成形型に0.025〜0.01g/ciの密度で
充填して高温蒸気または高温度乾熱で液状ウレタン接着
剤を固化させることを特徴とした自動車用高弾性防音材
の製造方法を特徴とするものである。
達成するため、天然繊維、再生繊維、合成繊維、または
裁断屑布等を解繊した繊維を甲−独または2種以上使用
し、これにピンまたはガーネットシリンダ式の解繊機に
より粒度が2〜10mmメツシュのスラブウレタンチッ
プを対繊維20〜40重量パーセント均一に混合すると
同時に解繊し、次にこれを撹拌機に投入し、混合材料比
20〜40重量パーセントの液状ウレタン接着剤をスプ
レーしながら均一拡散し、しかる後これを夫々の部品に
必要な成形型に0.025〜0.01g/ciの密度で
充填して高温蒸気または高温度乾熱で液状ウレタン接着
剤を固化させることを特徴とした自動車用高弾性防音材
の製造方法を特徴とするものである。
さらに本件第2の発明は、天然繊維、再生繊維、合成繊
維、または裁断H布等を解繊した繊維を単独または2種
以上使用し、これにピンまたはガーネットシリンダ式の
解繊機により粒度が2〜10mmメツシュのスラブウレ
タンチップを対繊維20〜40重量パーセント均一に混
合すると同時に解繊し。
維、または裁断H布等を解繊した繊維を単独または2種
以上使用し、これにピンまたはガーネットシリンダ式の
解繊機により粒度が2〜10mmメツシュのスラブウレ
タンチップを対繊維20〜40重量パーセント均一に混
合すると同時に解繊し。
次にこれを撹拌機に投入し混合材料比20〜40重量パ
ーセントの液状ウレタン接着剤をスプレーしながら均一
拡散し、しかる後これを一対のエンドレスコンベヤ間に
挾み込んで0.025〜0.07 g / CIl+の
密度に押えながら湿熱または乾熱処理して平板状の高弾
性基材を連続的に製造する方法を提供するものである。
ーセントの液状ウレタン接着剤をスプレーしながら均一
拡散し、しかる後これを一対のエンドレスコンベヤ間に
挾み込んで0.025〜0.07 g / CIl+の
密度に押えながら湿熱または乾熱処理して平板状の高弾
性基材を連続的に製造する方法を提供するものである。
[実施例コ
次に第1図に従い本件第1の発明の一実施例を説明する
。天然繊維、再生繊維5合成繊維、紡績の落綿または裁
断屑等の解繊繊維等を混合した材料もしくは単独材料を
ピンまたはガーネットシリンダ式の解繊機のフィードラ
チェス1に所定重重秤量し均等厚さに乗せる。次に予め
スラブウレタンシートまたはスラブウレタン屑(いづれ
も連泡である)を2mから10mnメツシュの好適粒度
に粉砕してなるウレタンチップを先の繊維重量比で20
〜40%の割合になるように秤量してこれを先の解繊機
のフィードラチェス上に乗せである繊維の上に均等な厚
さになるように配分積層する。しかる後、解繊機2を稼
動し1w&維を解繊しながらウレタンチップとの均一混
合化をはかる。この混合材を撹拌機4に材料搬送用吸引
ファン3により風送またはその他の方法により投入し、
撹拌機の上部に設けられたスプレー装置5から混合材の
投入量対比適量の液状ウレタン系接着剤(溶剤タイプま
た′L±乳化タイプ)を20〜40重量パーセントをス
プレーしながら撹拌機を運転し、混合材に均一に接着剤
を拡散させる。この適正処理時間は撹拌機の構造、処理
条件により異なるが長時間の処理は繊維がもつれ塊状化
するので好しくなく多くても10分以下に保つ必要があ
り、好適時間は1.0分から4゜0分間である。撹拌ミ
キシングを終えた接着剤噴霧混合材は、そのまま夫々の
内装部品に必要な形状の成形型6に必要適正密度になる
ように充填するか、または、撹拌ミキシング終了混合材
をさらにもう一度ピンまたはガーネットシリンダ一方式
解繊機7を通して解繊度向上と接着剤の均一拡散性を高
めた上で型充填を行う場合もある。これは自動車用内装
部品9部位の要求品質により決定されるが、後者の方が
当然部品の外観品位、物性ともに向上する。
。天然繊維、再生繊維5合成繊維、紡績の落綿または裁
断屑等の解繊繊維等を混合した材料もしくは単独材料を
ピンまたはガーネットシリンダ式の解繊機のフィードラ
チェス1に所定重重秤量し均等厚さに乗せる。次に予め
スラブウレタンシートまたはスラブウレタン屑(いづれ
も連泡である)を2mから10mnメツシュの好適粒度
に粉砕してなるウレタンチップを先の繊維重量比で20
〜40%の割合になるように秤量してこれを先の解繊機
のフィードラチェス上に乗せである繊維の上に均等な厚
さになるように配分積層する。しかる後、解繊機2を稼
動し1w&維を解繊しながらウレタンチップとの均一混
合化をはかる。この混合材を撹拌機4に材料搬送用吸引
ファン3により風送またはその他の方法により投入し、
撹拌機の上部に設けられたスプレー装置5から混合材の
投入量対比適量の液状ウレタン系接着剤(溶剤タイプま
た′L±乳化タイプ)を20〜40重量パーセントをス
プレーしながら撹拌機を運転し、混合材に均一に接着剤
を拡散させる。この適正処理時間は撹拌機の構造、処理
条件により異なるが長時間の処理は繊維がもつれ塊状化
するので好しくなく多くても10分以下に保つ必要があ
り、好適時間は1.0分から4゜0分間である。撹拌ミ
キシングを終えた接着剤噴霧混合材は、そのまま夫々の
内装部品に必要な形状の成形型6に必要適正密度になる
ように充填するか、または、撹拌ミキシング終了混合材
をさらにもう一度ピンまたはガーネットシリンダ一方式
解繊機7を通して解繊度向上と接着剤の均一拡散性を高
めた上で型充填を行う場合もある。これは自動車用内装
部品9部位の要求品質により決定されるが、後者の方が
当然部品の外観品位、物性ともに向上する。
型充填密度は部品の必要特性により異なるが0゜025
から0.01g/a+!が適当である。型充填後は高温
蒸気または高温乾熱で接着剤を固化させ高弾性防音材を
製造するものである。
から0.01g/a+!が適当である。型充填後は高温
蒸気または高温乾熱で接着剤を固化させ高弾性防音材を
製造するものである。
また、第2図に従い本件第2の発明に係る平板状高弾性
基材の製造方法を説明すると、これにはまず撹拌ミキシ
ング終了混合材をランダムウニツバ−10でフリースを
作製しこれをパンチメタルまたはワイヤーネットコンベ
アー等の一対のエンドレスコンベヤ8,8間に挾み込み
そのコンベアーの間隙(厚さ)調整を行い、かつ0.0
25〜0.07g / ciの適正密度に押えながらこ
れを湿熱式または乾熱式の乾燥機9で処理して連続的に
平板状基材を製造するものである。
基材の製造方法を説明すると、これにはまず撹拌ミキシ
ング終了混合材をランダムウニツバ−10でフリースを
作製しこれをパンチメタルまたはワイヤーネットコンベ
アー等の一対のエンドレスコンベヤ8,8間に挾み込み
そのコンベアーの間隙(厚さ)調整を行い、かつ0.0
25〜0.07g / ciの適正密度に押えながらこ
れを湿熱式または乾熱式の乾燥機9で処理して連続的に
平板状基材を製造するものである。
なおこの高弾性基材は高弾性で且つ耐へたり性、通気性
、断熱性、吸音性等に優れているので、ダッシュインシ
ュレータ、フロアサイレンサー用の吸音材、シートクツ
ション、背当てクツション、シートクツション関連詰物
等の自動車用基材としてそれぞれに適正加工条件設計す
ることにより適用が可能である。
、断熱性、吸音性等に優れているので、ダッシュインシ
ュレータ、フロアサイレンサー用の吸音材、シートクツ
ション、背当てクツション、シートクツション関連詰物
等の自動車用基材としてそれぞれに適正加工条件設計す
ることにより適用が可能である。
このようにして製造した本発明品と従来基材との特性の
比較データを次表に示す。試験方法はJISに基づくも
のであるので、その詳細な説明は省く。
比較データを次表に示す。試験方法はJISに基づくも
のであるので、その詳細な説明は省く。
上表のように本発明品はウレタンフオームの通気性不良
を改善し、かつ従来品(繊維100%)及び現行のイン
シュレータまたはフロアーサイレンサーの裏材として使
用されている再生フェルトの反発弾性率、通気度、繰り
返しに圧縮による永久歪の値を大11に改善した。さら
にその相乗効果により音響特性も大巾に向上し自動車用
の防音材の性能アップが可能であり、かつスラブウレタ
ン屑利用チップ使用による材料費低減効果も期待できる
。なお第3図に本発明品及び従来からインシュレータダ
ッシュ及びフロアーサイレンサーの裏材として使用され
ている再生フェルトとの音響透過損失比較を示す。試験
方法はJIS A 1416に従う。
を改善し、かつ従来品(繊維100%)及び現行のイン
シュレータまたはフロアーサイレンサーの裏材として使
用されている再生フェルトの反発弾性率、通気度、繰り
返しに圧縮による永久歪の値を大11に改善した。さら
にその相乗効果により音響特性も大巾に向上し自動車用
の防音材の性能アップが可能であり、かつスラブウレタ
ン屑利用チップ使用による材料費低減効果も期待できる
。なお第3図に本発明品及び従来からインシュレータダ
ッシュ及びフロアーサイレンサーの裏材として使用され
ている再生フェルトとの音響透過損失比較を示す。試験
方法はJIS A 1416に従う。
[発明の効果]
このように、本発明の自動車用高弾性防音材は遮音性を
向上させると同時に通気性、反発弾性率、繰り返し圧縮
による永久歪等の諸特性を大幅に改善し、原材料費も軽
減され低コストでの生産が可能ヤあるなど種々の有益な
効果がある。
向上させると同時に通気性、反発弾性率、繰り返し圧縮
による永久歪等の諸特性を大幅に改善し、原材料費も軽
減され低コストでの生産が可能ヤあるなど種々の有益な
効果がある。
図面は本発明の実施例を示したもので、第1図は第1の
発明のフローシート図、第2図は第2の発明のフローシ
ート図、第3図は本発明品と再生フェルトとの音響特性
を比較したグラフである。 1・・・フィードラチェス、2・・解繊機、3 ・材料
搬送用吸引ファン54・・・撹拌機、5・・スプレー装
置、6・・・成形型、7・・・ガーネットシリンダ一方
式解繊機、8・・エンドレスコンベヤ、9・乾燥機。 特 代
発明のフローシート図、第2図は第2の発明のフローシ
ート図、第3図は本発明品と再生フェルトとの音響特性
を比較したグラフである。 1・・・フィードラチェス、2・・解繊機、3 ・材料
搬送用吸引ファン54・・・撹拌機、5・・スプレー装
置、6・・・成形型、7・・・ガーネットシリンダ一方
式解繊機、8・・エンドレスコンベヤ、9・乾燥機。 特 代
Claims (2)
- (1) 天然繊維、再生繊維、合成繊維、または裁断屑
布等を解繊した繊維を単独または2種以上使用し、これ
に粒度が2〜10mmメッシュのスラブウレタンチップ
を対繊維20〜40重量パーセント一緒に均一に混合す
ると同時にピンまたはガーネットシリンダ式の解繊機に
より解繊し、次にこれを撹拌機に投入し混合材料比20
〜40重量パーセントの液状ウレタン接着剤をスプレー
しながら均一拡散し、しかる後これを夫々の部品に必要
な成形型に0.025〜0.07g/cm^3の密度で
充填して高温蒸気または高温度乾熱で液状ウレタン接着
剤を固化させることを特徴とした自動車用高弾性防音材
の製造方法。 - (2) 天然繊維、再生繊維、合成繊維、または裁断屑
布等を解繊した繊維を単独または2種以上使用し、これ
にピンまたはガーネットシリンダ式の解繊機により粒度
が2〜10mmメッシュのスラブウレタンチップを対繊
維20〜40重量パーセント均一に混合すると同時に解
繊し、次にこれを撹拌機に投入し混合材料比20〜40
重量パーセントの液状ウレタン接着剤をスプレーしなが
ら均一拡散し、しかる後これを一対のエンドレスコンベ
ヤ間に挾み込んで0.025〜0.07g/cm^3の
密度に押えながら湿熱または乾熱処理して平板状の高弾
性基材を連続的に製造する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215832A JPH0263703A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 自動車用高弾性防音材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215832A JPH0263703A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 自動車用高弾性防音材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263703A true JPH0263703A (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=16679002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63215832A Pending JPH0263703A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 自動車用高弾性防音材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0263703A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0583671A1 (de) * | 1992-08-14 | 1994-02-23 | Hoechst Aktiengesellschaft | Verfahren zum Herstellen von Formteilen durch Verpressen von textilen Reststoffen unter gleichzeitiger Verklebung, Formteile nach diesem Verfahren sowie deren Verwendung |
| JPH0874159A (ja) * | 1994-09-01 | 1996-03-19 | Daiure:Kk | クッション材及びその製造法 |
| JP2002178848A (ja) * | 2000-12-14 | 2002-06-26 | Kasai Kogyo Co Ltd | 車両用防音材及びその製造方法 |
| JP2005163981A (ja) * | 2003-12-05 | 2005-06-23 | Kurabo Ind Ltd | 真空断熱材用芯材および該芯材を用いた真空断熱材 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58203035A (ja) * | 1982-05-22 | 1983-11-26 | Howa Seni Kogyo Kk | 自動車内装材用フエルトの製造方法 |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP63215832A patent/JPH0263703A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58203035A (ja) * | 1982-05-22 | 1983-11-26 | Howa Seni Kogyo Kk | 自動車内装材用フエルトの製造方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0583671A1 (de) * | 1992-08-14 | 1994-02-23 | Hoechst Aktiengesellschaft | Verfahren zum Herstellen von Formteilen durch Verpressen von textilen Reststoffen unter gleichzeitiger Verklebung, Formteile nach diesem Verfahren sowie deren Verwendung |
| JPH0874159A (ja) * | 1994-09-01 | 1996-03-19 | Daiure:Kk | クッション材及びその製造法 |
| JP2002178848A (ja) * | 2000-12-14 | 2002-06-26 | Kasai Kogyo Co Ltd | 車両用防音材及びその製造方法 |
| JP2005163981A (ja) * | 2003-12-05 | 2005-06-23 | Kurabo Ind Ltd | 真空断熱材用芯材および該芯材を用いた真空断熱材 |
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