JPH0263868A - ラベルプリンタ - Google Patents
ラベルプリンタInfo
- Publication number
- JPH0263868A JPH0263868A JP21684688A JP21684688A JPH0263868A JP H0263868 A JPH0263868 A JP H0263868A JP 21684688 A JP21684688 A JP 21684688A JP 21684688 A JP21684688 A JP 21684688A JP H0263868 A JPH0263868 A JP H0263868A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- date
- warranty
- guarantee
- section
- year
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/40—Means for printing fixed, i.e. unchanging, matter in addition to selectable matter
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ラベルに商品の保証期限年月日を印字するラ
ベルプリンタに関する。
ベルプリンタに関する。
[従来の・技術]
スーパーマーケット等の流通業界では商品に品名、重量
、単価、値段、加工日、保証日等を印字したラベルを貼
って販売するようにしている。
、単価、値段、加工日、保証日等を印字したラベルを貼
って販売するようにしている。
そしてこのようなラベルに各種データを印字して発行す
るラベルプリンタとしては従来、各品目毎に保証期間(
賞味期間)を設定しておき、この保証期間をそのまま保
証日として印字するものであった。
るラベルプリンタとしては従来、各品目毎に保証期間(
賞味期間)を設定しておき、この保証期間をそのまま保
証日として印字するものであった。
また、ラベル発行毎に対応する商品の保証期限年月日を
入力設定して印字させるものであった。
入力設定して印字させるものであった。
[発明が解決しようとする課題]
しかし前者のように保証期間をそのまま印字した場合、
客は商品が何時まで保証されているがを確認したいとき
には加工日に保証期間を加算して年月日を求めなければ
ならない面倒があり、サービス性に劣る問題があった。
客は商品が何時まで保証されているがを確認したいとき
には加工日に保証期間を加算して年月日を求めなければ
ならない面倒があり、サービス性に劣る問題があった。
また後者のようにラベル発行毎に商品の保証期限年月日
を入力設定するものでは、人力設定の作業が大変となり
、入力ミスも発生するなどの問題があった。
を入力設定するものでは、人力設定の作業が大変となり
、入力ミスも発生するなどの問題があった。
このためたとえばテーブルに予め連続した保証期限年月
日を格納しておき、商品指定が行われると記憶されてい
るその商品の保証期間に基いてテーブルから対応する保
証期限年月日を読出してラベルに印字させることが考え
られる。
日を格納しておき、商品指定が行われると記憶されてい
るその商品の保証期間に基いてテーブルから対応する保
証期限年月日を読出してラベルに印字させることが考え
られる。
しかし年月日のデータを例えば00年00月0011と
して記憶させることを考えると2桁/1バイ]・として
6桁、すなわち1日に付き3バイトの容量を必要とし、
例えば日付を1000日分格納しようとすると3にバイ
トものメモリ容量が必要となり、膨大な容量のテーブル
を設けなければならない問題が生じる。
して記憶させることを考えると2桁/1バイ]・として
6桁、すなわち1日に付き3バイトの容量を必要とし、
例えば日付を1000日分格納しようとすると3にバイ
トものメモリ容量が必要となり、膨大な容量のテーブル
を設けなければならない問題が生じる。
そこで本発明は、商品の保証期間に基いてテーブルから
保証期限年月日を読出してラベルに印字させることによ
って、客へのサービスの向上を図ることかできるととも
に面倒な保証日の入力設定作業を無くすことができ、し
かもテーブルの必要容量を極力少なくできるラベルプリ
ンタを提供しようとするものである。
保証期限年月日を読出してラベルに印字させることによ
って、客へのサービスの向上を図ることかできるととも
に面倒な保証日の入力設定作業を無くすことができ、し
かもテーブルの必要容量を極力少なくできるラベルプリ
ンタを提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、品目別の保証期間を記憶した保証期間記憶部
と、加工日記憶部と、この加工日記憶部に記憶された加
工日に基いて更新される連続した多数の年月日を保証期
限年月日として年月を0〜7を示す3ビットデータ、日
を0〜31を示す5ビツトデータで記憶した保証日テー
ブルと、年月を0〜7の3ビツトデータに対応させて記
憶した保証年月テーブルと、品目指定部と、この品目指
定部からの品目指定により、保証期間記憶部から対応す
る品目の保証期間を読出し、その保証期間に基いて保証
日テーブルから該当する保証期限年月日を読出すテーブ
ル制御部と、このテーブル制御部によって読出された保
証期限年月日を品名、値段等とともにラベルに印字する
ラベル印字部からなるものである。
と、加工日記憶部と、この加工日記憶部に記憶された加
工日に基いて更新される連続した多数の年月日を保証期
限年月日として年月を0〜7を示す3ビットデータ、日
を0〜31を示す5ビツトデータで記憶した保証日テー
ブルと、年月を0〜7の3ビツトデータに対応させて記
憶した保証年月テーブルと、品目指定部と、この品目指
定部からの品目指定により、保証期間記憶部から対応す
る品目の保証期間を読出し、その保証期間に基いて保証
日テーブルから該当する保証期限年月日を読出すテーブ
ル制御部と、このテーブル制御部によって読出された保
証期限年月日を品名、値段等とともにラベルに印字する
ラベル印字部からなるものである。
[作用]
このような114成の本発明においては、加工日が加工
日記憶部に記憶されると、保証日テーブルに記↑σされ
ている連続した保証期限年月日が更新される。そして品
目設定部において品目(商品)の指定を行なうと保証期
間記憶部から指定した品目の保証期間が読出され、その
保証期間に基いて保、圧日テーブルから対・応する保証
年月日が読出されラベルに印字される。保証日テーブル
に記憶される保証期限年月日は年月が3ビツト、日が5
ビツトで小されるので1日力(8ビット−1バイトでシ
己憶させることができる。
日記憶部に記憶されると、保証日テーブルに記↑σされ
ている連続した保証期限年月日が更新される。そして品
目設定部において品目(商品)の指定を行なうと保証期
間記憶部から指定した品目の保証期間が読出され、その
保証期間に基いて保、圧日テーブルから対・応する保証
年月日が読出されラベルに印字される。保証日テーブル
に記憶される保証期限年月日は年月が3ビツト、日が5
ビツトで小されるので1日力(8ビット−1バイトでシ
己憶させることができる。
[実施例コ
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図において1は加工日を人力設定する加工日設定部
、2は時刻を計時動作する時計部、3は前記加工日設定
部1から入力された加工日を記憶するとともに前記時計
部2の計時動作によって記憶した加工日を1日毎に更新
する加[L日記憶部、4はここの加工日記18部3に記
憶されている加工日を表示する加工日表示部である。
、2は時刻を計時動作する時計部、3は前記加工日設定
部1から入力された加工日を記憶するとともに前記時計
部2の計時動作によって記憶した加工日を1日毎に更新
する加[L日記憶部、4はここの加工日記18部3に記
憶されている加工日を表示する加工日表示部である。
また5はラベル発行の対象となる品目(商品)を指定す
る品目指定部、6は設定モートにおいてこの品目指定部
5の品目指定に基いてその品目の保証期間を保証期間記
憶部7に記憶させる保証期間設定部である。
る品目指定部、6は設定モートにおいてこの品目指定部
5の品目指定に基いてその品目の保証期間を保証期間記
憶部7に記憶させる保証期間設定部である。
また8は前記加工日記憶部3に記憶されている加工日に
基いて保証テーブル9に記憶されている保証期限年月日
を演算して更新させる保証テーブル演算部、10はラベ
ル発行モードにおい前記品目指定部5から品目指定があ
ると前記保証期間記憶部7からその品目に対応する保証
期間を読出し、その保証期間に基いて前記保証テーブル
9から対応する保証期限年月日を読出すテーブル制御部
、11はこのテーブル制御部10によって読出された保
証期限年月日を例えば重量、単価、値段、品名、加工日
等とともにラベルに印字してラベル発行を行なうラベル
印字部である。
基いて保証テーブル9に記憶されている保証期限年月日
を演算して更新させる保証テーブル演算部、10はラベ
ル発行モードにおい前記品目指定部5から品目指定があ
ると前記保証期間記憶部7からその品目に対応する保証
期間を読出し、その保証期間に基いて前記保証テーブル
9から対応する保証期限年月日を読出すテーブル制御部
、11はこのテーブル制御部10によって読出された保
証期限年月日を例えば重量、単価、値段、品名、加工日
等とともにラベルに印字してラベル発行を行なうラベル
印字部である。
前記保証テーブル9には保証日テーブル91と保証年月
テーブル92が設けられている。前記保証1]テーブル
91は第2図に示すように5つのメモリブロック91a
、91b、91c、91d。
テーブル92が設けられている。前記保証1]テーブル
91は第2図に示すように5つのメモリブロック91a
、91b、91c、91d。
9]−eからなり、各メモリブロック91a〜9 ]、
eがそれぞれ200日分の保証期限年月日を格納する
ようになっている。そしてこの保証日テーブル91には
例えば加工日記憶部3に記憶されている加工日力(63
年5月24日であれば63年5月24日から66年2月
17日までの連続した保証期限年月日が格納されている
。この保証期限年月日は翌日に加工記憶部3に記憶され
ている加工1]が時計部2によって63年5月25日に
なると、保証テーブル演算部8によって自動的に63年
5月25日から66年2月18日までに更新されるよう
になっている。
eがそれぞれ200日分の保証期限年月日を格納する
ようになっている。そしてこの保証日テーブル91には
例えば加工日記憶部3に記憶されている加工日力(63
年5月24日であれば63年5月24日から66年2月
17日までの連続した保証期限年月日が格納されている
。この保証期限年月日は翌日に加工記憶部3に記憶され
ている加工1]が時計部2によって63年5月25日に
なると、保証テーブル演算部8によって自動的に63年
5月25日から66年2月18日までに更新されるよう
になっている。
前記保証年月テーブル92は第3図に示すように、前記
保証日テーブル91の各メモリブロック91a〜91e
に対応した5つのメモリブロック92a、92b、92
c、92d、92eを設け、この各メモリブロック92
a〜92eに3ビツトコードとともに最大8ケ月分の年
月が格納されるようになっている。すなわちメモリブロ
ック92aには0−000−63(年) −05(月)
〜7− Ill ・63(年)・12(月)までの年月
が格納され、メモリブロック92bにはo−oo。
保証日テーブル91の各メモリブロック91a〜91e
に対応した5つのメモリブロック92a、92b、92
c、92d、92eを設け、この各メモリブロック92
a〜92eに3ビツトコードとともに最大8ケ月分の年
月が格納されるようになっている。すなわちメモリブロ
ック92aには0−000−63(年) −05(月)
〜7− Ill ・63(年)・12(月)までの年月
が格納され、メモリブロック92bにはo−oo。
63(年)・12(月)〜6−110 ・64(年)・
06(月)までの年月が格納され、メモリブロック92
cにはo −ooo ・64(年)・06(月)〜7−
111 ・65(年)・01(月)までの年月が格納さ
れ、メモリブロック92dには0−000・65(年)
・01(月)〜7− ill ・65(年)・08(月
)までの年月か格納され、メモリブロック92eには0
−000−65(年) −08(月)〜6−110 ・
66(年)・02(月)までの年月が格納されている。
06(月)までの年月が格納され、メモリブロック92
cにはo −ooo ・64(年)・06(月)〜7−
111 ・65(年)・01(月)までの年月が格納さ
れ、メモリブロック92dには0−000・65(年)
・01(月)〜7− ill ・65(年)・08(月
)までの年月か格納され、メモリブロック92eには0
−000−65(年) −08(月)〜6−110 ・
66(年)・02(月)までの年月が格納されている。
前記保証日テーブル91に格納される保証期限年月日の
データは第4図に示すように、8ビット−1バイト構成
で、上位3ビツトを前記保証年月テーブル92の各ブロ
ックの年月を指定する年月データとし、下位5ビツトを
1〜oooot〜31−11111までの日を指定する
日データとしている。
データは第4図に示すように、8ビット−1バイト構成
で、上位3ビツトを前記保証年月テーブル92の各ブロ
ックの年月を指定する年月データとし、下位5ビツトを
1〜oooot〜31−11111までの日を指定する
日データとしている。
従って65年8月2日はrooooooloJとなる。
このような構成の本実施例においては、保証日テーブル
91に格納される保証期限年月日のデータはそれぞれ1
バイトとなる。従って全体ではIIぐバイトとなる。ま
た保証年月テーブル92に使用されるメモリ容量は年、
月がそれぞれ2桁で2バイト、かつコードが3ビツトで
あるので、全体で96バイトとなる。
91に格納される保証期限年月日のデータはそれぞれ1
バイトとなる。従って全体ではIIぐバイトとなる。ま
た保証年月テーブル92に使用されるメモリ容量は年、
月がそれぞれ2桁で2バイト、かつコードが3ビツトで
あるので、全体で96バイトとなる。
従って保証テーブル9として必要な容量は1゜096バ
イトとなり、保証期限年月日をすべて3バイト使用して
格納するものに比べて必要なメモリ8二を約1/3にで
きる。
イトとなり、保証期限年月日をすべて3バイト使用して
格納するものに比べて必要なメモリ8二を約1/3にで
きる。
この実施例においてラベル発行時に品目指定部5にて品
目指定を行なうと、保証期間記憶部7からその指定され
た品目に対応する保証期間が読出される。そしてこの保
証期間に基いて保証テーブル9から該当する保証期限年
月日が読出される。
目指定を行なうと、保証期間記憶部7からその指定され
た品目に対応する保証期間が読出される。そしてこの保
証期間に基いて保証テーブル9から該当する保証期限年
月日が読出される。
例えば加工日が63年5月24日で保証期間が3ヶ月で
あれば63年8月23日力(読出される。そしてこの読
出された保証期限年月日のデータは重量、品名、単画、
値段、加工日等とともにラベル印字部11によってラベ
ルに印字される。
あれば63年8月23日力(読出される。そしてこの読
出された保証期限年月日のデータは重量、品名、単画、
値段、加工日等とともにラベル印字部11によってラベ
ルに印字される。
しかしてこのラベルプリンタで発行されたラベルが貼ら
れた商品を購入したとき一目でその商品の保証期限の日
が分る。従って客へのサービスを向上できる。
れた商品を購入したとき一目でその商品の保証期限の日
が分る。従って客へのサービスを向上できる。
また保証期限年月日はテーブルから読出されるので、ラ
ベル発行の都度人力設定する必要はなく、従って作業か
簡単となり、また設定ミスも生じる虞れはない。
ベル発行の都度人力設定する必要はなく、従って作業か
簡単となり、また設定ミスも生じる虞れはない。
さらに加工記憶部3に記憶される加工日が時計部2によ
って自動的に更新され、それにより保証日テーブル91
の保証期限年月日や保証年月テブル92の年月が保証テ
ーブル演算部8によって自動的に更新されるので、保証
テーブル9のブタを書き直す作業を不要にできる。
って自動的に更新され、それにより保証日テーブル91
の保証期限年月日や保証年月テブル92の年月が保証テ
ーブル演算部8によって自動的に更新されるので、保証
テーブル9のブタを書き直す作業を不要にできる。
[発明の効果コ
以上詳述したように本発明によれば、商品の保証期間に
基いてテーブルから保証期限年月日を読出してラベルに
印字させることによって、客へのサービスの向上を図る
ことができるとともに面倒な保証臼の入力設定作業を無
くすことができ、しかもテーブルの必要容量を極力少な
くできるラベルプリンタを提供できるものである。
基いてテーブルから保証期限年月日を読出してラベルに
印字させることによって、客へのサービスの向上を図る
ことができるとともに面倒な保証臼の入力設定作業を無
くすことができ、しかもテーブルの必要容量を極力少な
くできるラベルプリンタを提供できるものである。
図は本発明の実施例を示すもので、第1図はブロック図
、第2図は保証臼テーブルの構成を示す図、第3図は保
証年月テーブルの構成を示す図、第4図は保証臼テーブ
ルに格納される保証期限年月日のデータ構成を示す図で
ある。 3・・・加工日記憶部、5・・・品目指定部、7・・・
保証期間記憶部、91・・・保証臼テーブル、92・・
・保証年月テーブル、10・・・テーブル制御部、11
・・・ラベル印字部。
、第2図は保証臼テーブルの構成を示す図、第3図は保
証年月テーブルの構成を示す図、第4図は保証臼テーブ
ルに格納される保証期限年月日のデータ構成を示す図で
ある。 3・・・加工日記憶部、5・・・品目指定部、7・・・
保証期間記憶部、91・・・保証臼テーブル、92・・
・保証年月テーブル、10・・・テーブル制御部、11
・・・ラベル印字部。
Claims (1)
- 品目別の保証期間を記憶した保証期間記憶部と、加工日
記憶部と、この加工日記憶部に記憶された加工日に基い
て更新される連続した多数の年月日を保証期限年月日と
して年月を0〜7を示す3ビットデータ、日を0〜31
を示す5ビットデータで記憶した保証日テーブルと、年
月を0〜7の3ビットデータに対応させて記憶した保証
年月テーブルと、品目指定部と、この品目指定部からの
品目指定により、前記保証期間記憶部から対応する品目
の保証期間を読出し、その保証期間に基いて前記保証日
テーブルから該当する保証期限年月日を読出すテーブル
制御部と、このテーブル制御部によって読出された保証
期限年月日を品名、値段等とともにラベルに印字するラ
ベル印字部からなることを特徴とするラベルプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21684688A JPH0263868A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ラベルプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21684688A JPH0263868A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ラベルプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263868A true JPH0263868A (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=16694824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21684688A Pending JPH0263868A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | ラベルプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0263868A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH046033A (ja) * | 1990-04-25 | 1992-01-10 | Tokyo Electric Co Ltd | ラベル発行装置 |
| JP2020008333A (ja) * | 2018-07-03 | 2020-01-16 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ガスメータ |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP21684688A patent/JPH0263868A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH046033A (ja) * | 1990-04-25 | 1992-01-10 | Tokyo Electric Co Ltd | ラベル発行装置 |
| JP2020008333A (ja) * | 2018-07-03 | 2020-01-16 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | ガスメータ |
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