JPH0264419A - 回転電機の軸受油面計測装置 - Google Patents
回転電機の軸受油面計測装置Info
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- JPH0264419A JPH0264419A JP21526688A JP21526688A JPH0264419A JP H0264419 A JPH0264419 A JP H0264419A JP 21526688 A JP21526688 A JP 21526688A JP 21526688 A JP21526688 A JP 21526688A JP H0264419 A JPH0264419 A JP H0264419A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
貯留した軸受油槽の油面を計測する回転電機の軸受油面
計測装置に関するものである。
載された従来の回転電機の軸受油面計測装置を示す断面
図、第10図は第9図のX−X線拡大断面図であり、図
において、1は回転電機軸、2はこの回転電機軸1に固
着されたランナー、3は上記回転電機軸1の案内軸受、
4はスラストパッド、5は台板、6は油導、7は上記回
転電機軸1の軸受油槽、8はこの軸受油槽7内に貯留さ
れた潤滑油、9は上記軸受油槽7の外側に装備されて咳
軸受油槽7内の油面を計測するための油面計、9aはそ
の油面計9の油導入口、10はこの油導入口9aの近傍
で上記軸受油槽7の内壁面に装着された油面変動防止体
?あり、この油面変動防止体10は上記軸受油槽7の内
壁面との間で中空筒状の油流通路11を形成しており、
この油流通路Ifの上下端は上記潤滑油8中に没入開口
している。 次に動作について説明する。軸受油槽7内の潤滑油8は
油面変動防止体10の上下開口端からその内部(油流通
路11)に流入し、かつ、油面計9内に油導入口9aか
ら流入することにより、その油面計9で上記軸受油槽7
内の油面を計測できる状態になっている。 この状態において、回転電機軸1が回転起動すると、こ
れと一体に回転するランナー2によって軸受油槽7内の
潤滑油8が撹拌されるため、油面変動防止体10がない
場合には、油面計9の油導入口9a近傍で上記潤滑油8
の圧力変動が生じ、この圧力変動の影響を上記油面計9
の油面が直に受けることにより、該油面が大きく変動す
るが、この油面変動は上記油導入口9aの近傍に設けら
れた油面変動防止体lOによって未然に防止される。
されているので、回転電機軸1の軸受および軸受油槽7
等のサイズが異なる場合、上記回転電機軸1の回転数お
よび上記軸受油槽7内の油量等が異なり、該軸受油槽7
の底面と油面変動防止体10との位置関係など、それら
の相対条件が異なるため、ランナー2で撹拌されて脈動
する潤滑油8の一部が脈動状態のまま上記油面変動防止
体10の下端開口からその内部(油流通路11)を介し
て油面計9にその油導入口9aより直接流入することに
よって、上記油面計9内の油面も大きく変動する結果と
なり、このため、正確な油面計測が行えないという問題
点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、油面計の油導入口や油面変動防止体の位置関
係および軸受油槽内における潤滑油の脈動の影響を油面
計の油面が受けることなく、核油面の変動を未然に防止
することができて油面計測精度の向上が図れる信頌性の
高い回転電機の軸受油面計測装置を得ることを目的とす
る。
は、油面計が装備された回転電機の軸受油槽内における
上記油面計の油導入口近傍に配置され、核油導入口に連
通ずる油流通路を形成する中空の油面変動防止体に、上
記軸受油槽から流入する潤滑油の脈動を防止するための
潤滑油整流手段を設けたものである。 この発明の請求項2に係る回転電機の軸受油面計測装置
は、上記潤滑油整流手段をζ上下端が開口した中空筒状
をなす上記油面変動防止体の下端開口を閉塞した閉塞板
と、上記油面変動防止体の上端開口部に設けられた金網
等の有孔整流板とによって構成したものである。 この発明の請求項3に係る回転−電機の軸受油面計測装
置は、上記潤滑油整流手段を、上下端が開口した中空筒
状をなす上記油面変動防止体の下端開口を閉塞する上記
軸受油槽の底壁部で構成したものである。 この発明の請求項4に係る回転電機の軸受油面計測装置
は、上記潤滑油整流手段を、上端が閉塞し且つ下端が開
口した中空筒状をなす上記油面変動防止体の下端開口縁
部に設けられ、上記軸受油槽の底壁面との間で油流通路
用の間隙を形成する水平鍔状の仕切整流板で構成したも
のである。 この発明の請求項5に係る回転電機の軸受油面計測装置
は、上記潤滑油整流手段が、上記油面変動防止体の内部
に充填された通油性を有する海綿状の遮蔽物から成るも
のである。 【作 用】 この発明の請求項1における回転電機の軸受油面計測装
置は、回転電機の回転により軸受油槽内の潤滑油が撹拌
され、該潤滑油の一部は油面変動防止体内に流入する。 このとき、該油面変動防止体内に流入する上記潤滑油の
脈動が潤滑油整流手段で未然に防止される。このため、
油面計の内部に流入している潤滑油の油面が上記脈動の
影響で変動するようなことがなく、上記油面計による油
面計測が正確に行え、信頼性の高い油面計測精度が得ら
れる。 この発明の請求項2における回転電機の軸受油面計測装
置は、回転電機の回転で撹拌されて脈動する潤滑油の一
部が、油面変動防止体の上端開口部に設けられた有孔整
流板で整流されて上記油面変動防止体内に流入し、該油
面変動防止体の下端開口部は閉塞板で閉塞されていて上
記油面変動防止体の下端部からは上記潤滑油が流入しな
いので、請求項1の場合と同様の作用効果を奏する。 この発明の請求項3における回転電機の軸受油面計測装
置は、油面変動防止体の下端開口が軸受油槽の底壁部で
閉塞され、上記油面変動防止体の上端開口部からのみ潤
滑油が流入して該油面変動防止体内に流入充満した状態
では流れがなくなるので、回転電機の回転で撹拌されて
脈動する潤滑油の脈動現象の影響を油面計の油面が受け
るようなことがなく、従って、上記請求項1の場合と同
様の作用効果を奏する。 この発明の請求項4における回転電機の軸受油面計測装
置は、回転電機の回転で撹拌されて脈動する潤滑油の一
部が、上端閉塞型の油面変動防止体の下端開口部から流
入する際、該下端開口縁部から外側方に突出した水平鍔
状の仕切整流板で上記潤滑油が整流されることにより、
該潤滑油の脈動が防止されるので、上記請求項1の場合
と同様の作用効果を奏する。 この発明の請求項5における回転電機の軸受油面計測装
置は、油面変動防止体内に流入する潤滑油の脈vJが、
上記油面変動防止体内の海綿状の遮蔽物で吸収されるこ
とにより、上記請求項1の場合と同様の作用効果を奏す
る。
図はこの発明の第1実施例による回転電機の軸受油面計
測装置の断面図、第2図は第1図の■−■線断面図であ
り、第9図および第10図との同一または相当部分には
同一符号を付して重複説明は省略する。 図において、10は軸受油槽7の底壁面より上方に離間
した位置で該軸受油槽7の内壁面に装着された油面変動
防止体、10aはこの油面変動防止体10の下端開口を
閉塞する閉塞板、101)は上記油面変動防止体10内
の底部側の側壁に設けられた油逃し穴、12は上記油面
変動防止体10の上端開口部に設けられた潤滑油整流手
段で、この実施例の潤滑油整流手段12は、上記油面変
動防止体10の上端開口部に約30°の傾斜角で張設さ
れた全網製の有孔整流板からなっている。 なお、上記潤滑油整流手段12は全網製の有孔整流板に
限らず、その他の有孔整流板、例えば多くの打ち抜き細
孔を有する整流板などであってもよい。 次に動作について説明する。回転電機軸1の回転により
軸受油槽7内の潤滑油8が撹拌され、該潤滑油日の一部
は油面変動防止体10上端の有孔整流板12を介して上
記油面変動防止体10内に流入する。このため、上記油
面変動防止体10内に流入する潤滑油8は、上記有孔整
流板12で整流される。そして、上記油面変動防止体1
0内に流入した潤滑油8は、次いで油面計9の内部にそ
の油導入口9aから流入する。これにより、上記油面変
動防止体10内には潤滑油8が充満し、かつ、上記油面
計9内には、上記軸受油槽7の油面と同一の油面となる
潤滑油8が流入した状態となる。この状態において、上
記油面変動防止体10内の潤滑油8は、その一部が油逃
し穴10bがら軸受油槽7内に流れるが、その流れを微
々たるものである。このため、上記油面変動防止体10
内に流入充満した状態の潤滑油8は殆ど流れのない状態
となり、このため、上記軸受油槽7内における潤滑油8
の脈動が上記油面変動防止体10内には及ばない。従っ
て、上記潤滑油8の脈動による上記油面計9の油面変動
が生じる虞れはなく、核油面計9による正確な油面計測
が行え、信頼性の高い油面計測精度が得られる。 第3図はこの発明の第2実施例による回転電機の軸受油
面計測装置の断面図、第4図は第3図のIV−TV線断
面図であり、この第2実施例では、上下端が開口した油
面変動防止体10の下端開口を軸受油槽7の底壁面で閉
塞することにより、該軸受油槽7の底壁面が潤滑油整流
手段12として機能する。すなわち、軸受油槽7内の潤
滑油8の一部が上記油面変動防止体10内にその上端開
口から流入充満した状態では、上記油面変動防止体10
の下端開口が上記軸受油槽7の底壁面(潤滑油整流手段
12)で閉塞されていることにより、上記油面変動防止
体10内での潤滑油日の流れが殆ど無くなる。このため
、上述した第1実施例の場合と同様の作用効果を奏する
。 第5図はこの発明の第3実施例による回転電機の軸受油
面計測装置の断面図、第6図は第5図のVl−Vl線断
面図であり、この第3実施例における油面変動防止体l
Oは、扇形状の堰10cを有して上端が閉塞され、かつ
、下端が開口した構造となっており、その下端開口縁部
には潤滑油整流手段として水平鍔状の仕切整流板12が
設けられている。この仕切整流板12は、上記軸受油槽
7の底壁面との間で油流通路用の狭い間隙12aを形成
している。従って、この第3実施例の場合、上記軸受油
槽7内の潤滑油8の一部が、上記仕切整流板12と上記
軸受油槽7の底壁面との間に形成された狭い間隙12a
を通って上記油面変動防止体IOの下端開口から該油面
変動防止体10に流入する。このとき、上記潤滑油8は
上記間隙12aを流れる間に上記仕切整流板12で整流
され、油面計9の油導入口9a付近では圧力変動の影響
が殆どなくなり、このため、前実施例の場合と同様に上
記油面計9の油面は変動せず、信頼性の高い正確な油面
測定が行える。 第7図はこの発明の第4実施例による回転電機の軸受油
面計測装置の断面図、第8図は第7図の■−■線断面図
であり、この第4実施例における油面変動防止体10は
網カバーから成り、この網カバー10内に潤滑油整流手
段として海綿状の遮蔽物12を充填した構造となってい
る。従って、この第4実施例では、上記網カバー10を
通って油面計9の油導入口9aに流入しようとする潤滑
油8の脈動(動圧)が上記遮蔽物12で吸収され、上記
油導入口9aが上記潤滑油8の圧力変動の影響を受けな
いので、前実施例の場合と同様の作用効果を奏する。な
お、上記網カバー10は、通油細孔を有するものであれ
ば、如何なるものにも置換し得る。
回転電機の軸受油槽内における上記油面計の油導入口近
傍に中空状の油面変動防止体を配置し、この油面変動防
止体に潤滑油整流手段を設けた構成としたので、上記軸
受油槽から上記油面変動防止体内に流入する潤滑油の脈
動(動圧)を上記潤滑油整流手段で未然に防止すること
ができ、このため、油面計の油導入口や油面変動防止体
の位置関係および軸受油槽内におけ6潤滑油の脈動の影
響を上記油面計の油面が受けることなく、核油面が変動
しないので、上記油面計による信頼性の正確な油面計測
精度が得られるという効果がある。
面計測装置の断面図、第2図は第1図のII−U線断面
図、第3図は第2実施例により回転電機の軸受油面計測
装置の断面図、第4図は第3図のIV−IV線断面図、
第5図は第3実施例により回転電機の軸受油面計測装置
の断面図、第6図は第5図のVI−VT線断面図、第7
図は第4実施例により回転電機の軸受油面計測装置の断
面図、第8図は第7図の■−■線断面図、第9図は従来
の回転電機の軸受油面計測装置を示す断面図、第10図
は第9図のX−X線断面図である。 図において、1は回転電機軸、7は軸受油槽、8は潤滑
油、9は油面計、9aは油導入口、10は油面変動防止
体、10aは閉塞板、11は油流通路、12は潤滑油整
流手段である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特 許 出 願 人 三菱電機株式会社第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (5)
- (1)回転電機の軸受油槽に装備され、この軸受油槽内
の潤滑油を導入して上記軸受油槽内の油面を計測する油
面計と、この油面計の油導入口近傍で上記軸受油槽内に
配置され、上記油導入口に連通する油流通路を形成する
中空の油面変動防止体とを備えた回転電機の軸受油面計
測装置において、上記油面変動防止体には、上記軸受油
槽から流入する潤滑油の脈動を防止するための潤滑油整
流手段を設けたことを特徴とする回転電機の軸受油面計
測装置。 - (2)上記潤滑油整流手段は、上下端が開口した中空筒
状をなす上記油面変動防止体の下端開口を閉塞した閉塞
板と、上記油面変動防止体の上端開口部に設けられた金
網等の有孔整流板とから成る請求項1記載の回転電機の
軸受油面計測装置。 - (3)上記潤滑油整流手段は、上下端が開口した中空筒
状をなす上記油面変動防止体の下端開口を閉塞する上記
軸受油槽の底壁部から成る請求項1記載の回転電機の軸
受油面計測装置。 - (4)上記潤滑油整流手段は、上端が閉塞され且つ下端
が開口した中空筒状をなす上記油面変動防止体の下端開
口縁部に設けられ、上記軸受油槽の底壁面との間で油流
通路用の間隙を形成する水平鍔状の仕切整流板から成る
請求項1記載の回転電機の軸受油面計測装置。 - (5)上記潤滑油整流手段は、上記油面変動防止体の内
部に充填された通油性を有する海綿状の遮蔽物から成る
請求項1記載の回転電機の軸受油面計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215266A JPH073356B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 回転電機の軸受油面計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215266A JPH073356B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 回転電機の軸受油面計測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0264419A true JPH0264419A (ja) | 1990-03-05 |
| JPH073356B2 JPH073356B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=16669461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63215266A Expired - Lifetime JPH073356B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 回転電機の軸受油面計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073356B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5751292U (ja) * | 1981-08-25 | 1982-03-24 | ||
| JPS59150675U (ja) * | 1983-03-30 | 1984-10-08 | アイシン精機株式会社 | マスタシリンダ用リザ−バ |
| JPS62133132U (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-22 | ||
| JPS6396396U (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-22 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP63215266A patent/JPH073356B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5751292U (ja) * | 1981-08-25 | 1982-03-24 | ||
| JPS59150675U (ja) * | 1983-03-30 | 1984-10-08 | アイシン精機株式会社 | マスタシリンダ用リザ−バ |
| JPS62133132U (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-22 | ||
| JPS6396396U (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH073356B2 (ja) | 1995-01-18 |
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