JPH0264848A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
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- JPH0264848A JPH0264848A JP63216801A JP21680188A JPH0264848A JP H0264848 A JPH0264848 A JP H0264848A JP 63216801 A JP63216801 A JP 63216801A JP 21680188 A JP21680188 A JP 21680188A JP H0264848 A JPH0264848 A JP H0264848A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、頁の移動又はコピーを含む・頁操作機能をも
つ文書作成装置に関する。
つ文書作成装置に関する。
(従来の技術)
従来のワードプロセッサに於いては、頁を単位とした、
文書の移動・コピー機能が存在せず、頁全体を移動又は
コピーしたいときは、文字単位の移動又はコピー機能を
用いて、移動又はコピーしたい頁の文字列(先頭文字位
置〜最終文字位置)を指定し、移動又はコピーを実行し
なければならなかった。又、移動又はコピーしたい頁に
、図形、イメージ等があれば、それぞれ図形の移動又は
コピー処理、イメージの移動又はコピー処理を実行しな
ければならない。更に、頁移動の際は、必要のない頁を
削除しなければならない。
文書の移動・コピー機能が存在せず、頁全体を移動又は
コピーしたいときは、文字単位の移動又はコピー機能を
用いて、移動又はコピーしたい頁の文字列(先頭文字位
置〜最終文字位置)を指定し、移動又はコピーを実行し
なければならなかった。又、移動又はコピーしたい頁に
、図形、イメージ等があれば、それぞれ図形の移動又は
コピー処理、イメージの移動又はコピー処理を実行しな
ければならない。更に、頁移動の際は、必要のない頁を
削除しなければならない。
(発明が解決しようとする課題)
このように、従来では、頁を単位とした、頁の移動・コ
ピー機能が存在せず、文字単位の移動又はコピー機能を
用いて頁全体の移動又はコピーを行なわなければならな
いことから、頁単位の文書全体を移動又はコピーしたい
とき、その操作が繁雑であった。
ピー機能が存在せず、文字単位の移動又はコピー機能を
用いて頁全体の移動又はコピーを行なわなければならな
いことから、頁単位の文書全体を移動又はコピーしたい
とき、その操作が繁雑であった。
本発明は上記実情に鑑みなされたもので、頁操作のメニ
ューから頁の移動又はコピーが指定され、移動元又はコ
ピー元と移動先又はコピー先の頁が指定されると、作成
文書を格納する文書メモリ内の移動元又はコピー元の文
書情報を特定のバッファに一時退避し、上記文書メモリ
上に移動先又はコピー先の頁領域を確保して、その頁領
域に上記退避させた頁の文書を展開し、文書メモリ内の
文書を再構築する手段を有して、簡単な操作で容易に文
書メモリ上の任意の頁を単位に文書の移動及びコピーが
行なえる文書作成装置を提供することを目的とする。
ューから頁の移動又はコピーが指定され、移動元又はコ
ピー元と移動先又はコピー先の頁が指定されると、作成
文書を格納する文書メモリ内の移動元又はコピー元の文
書情報を特定のバッファに一時退避し、上記文書メモリ
上に移動先又はコピー先の頁領域を確保して、その頁領
域に上記退避させた頁の文書を展開し、文書メモリ内の
文書を再構築する手段を有して、簡単な操作で容易に文
書メモリ上の任意の頁を単位に文書の移動及びコピーが
行なえる文書作成装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段及び作用)本発明は、頁の
移動又はコピーを指定する入力手段と、同指定時に於い
て移動元又はコピー元の頁と移動先又はコピー先の頁を
指定する入力手段と、上記指定された移動元又はコピー
元の頁と移動先又はコピー先の頁をそれぞれ記憶する手
段と、上記移動元又はコピー元の頁の文書情報を特定の
作業用文書バッファ(セーブバッファ)に一時保存し、
文書メモリ内に移動先又はコピー先の頁領域を確保して
、同頁領域に上記一時保存した文書情報を転送し、文書
メモリ内の文書を再構築する手段とを存してなる構成と
したもので、これにより、文書メモリ上に於ける頁単位
の文書の移動及びコピーが簡単な操作で容易に実行でき
、文書作成作業が能率良く迅速に行なえる。
移動又はコピーを指定する入力手段と、同指定時に於い
て移動元又はコピー元の頁と移動先又はコピー先の頁を
指定する入力手段と、上記指定された移動元又はコピー
元の頁と移動先又はコピー先の頁をそれぞれ記憶する手
段と、上記移動元又はコピー元の頁の文書情報を特定の
作業用文書バッファ(セーブバッファ)に一時保存し、
文書メモリ内に移動先又はコピー先の頁領域を確保して
、同頁領域に上記一時保存した文書情報を転送し、文書
メモリ内の文書を再構築する手段とを存してなる構成と
したもので、これにより、文書メモリ上に於ける頁単位
の文書の移動及びコピーが簡単な操作で容易に実行でき
、文書作成作業が能率良く迅速に行なえる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図に於いて、lは文書作成のための文字入カキ−及
び各種ファンクションキーを備えたキーボード(KB)
であり、ここでは特定の機能キーと文字キーの組合わせ
による頁操作の指定機能をもつ。2はキーボードlのキ
ー人力制御を行なう入力制御部である。3は上記キーボ
ード1の特定の機能キーと文字キーの組合わせ操作で頁
操作が指定された際の頁操作モードに於いて、その操作
光の頁(頁番号)が記憶される操作元頁レジスタ(PS
−REG)であり、ここでは頁操作が指定されたとき(
第4図(a)のメニュー画面参照)、その頁操作に入っ
たときのカーソルの位置する頁(表示頁)が、移動元、
コピー元等、操作対象となる元の頁として記憶される。
び各種ファンクションキーを備えたキーボード(KB)
であり、ここでは特定の機能キーと文字キーの組合わせ
による頁操作の指定機能をもつ。2はキーボードlのキ
ー人力制御を行なう入力制御部である。3は上記キーボ
ード1の特定の機能キーと文字キーの組合わせ操作で頁
操作が指定された際の頁操作モードに於いて、その操作
光の頁(頁番号)が記憶される操作元頁レジスタ(PS
−REG)であり、ここでは頁操作が指定されたとき(
第4図(a)のメニュー画面参照)、その頁操作に入っ
たときのカーソルの位置する頁(表示頁)が、移動元、
コピー元等、操作対象となる元の頁として記憶される。
4は頁操作が指定され、同メニュー画面の選択項目から
頁の移動又はコピーが選択されたとき(第4図(b)参
照)、そのメニュー画面の指示に従って入力された移動
先又はコピー先の頁が記憶される操作先買レジスタ(P
D−REG)である。5は頁の移動、コピーを含む頁操
作の処理制御を司る制御部であり、ここでは頁操作のメ
ニュー画面で頁の[移動]が選択されたとき、第2図の
フローに従い、第5図。
頁の移動又はコピーが選択されたとき(第4図(b)参
照)、そのメニュー画面の指示に従って入力された移動
先又はコピー先の頁が記憶される操作先買レジスタ(P
D−REG)である。5は頁の移動、コピーを含む頁操
作の処理制御を司る制御部であり、ここでは頁操作のメ
ニュー画面で頁の[移動]が選択されたとき、第2図の
フローに従い、第5図。
第7図乃至第10図に示すような頁移動処理を実行制御
し、上記メニュー画面で頁の[コピー]が選択されたと
き、第3図のフローに従い、第6図。
し、上記メニュー画面で頁の[コピー]が選択されたと
き、第3図のフローに従い、第6図。
第11図乃至第14図に示すような頁移動処理を実行制
御する。6は上記制御部5によりアクセスされるRAM
構成の文書用メモリであり、文書を構成する文字、図形
、イメージ等の情報を格納するバッファ類、移動・コピ
ーの対象となる頁の文書情報を一時保存する作業用バッ
ファ、及び文書管理用の各種テーブル類等が設けられる
。60乃至69はこの文書用メモリ6に割付けられたバ
ッファ類及びテーブル類であり、60は文字コード列で
なる文書を貯える文書バッファ(S−BUF)、61は
行修飾情報を貯える行修飾テーブル(L−TBL)
82は開設頁それぞれの文書フォーマット情報を貯える
フォーマットテーブル(F−TBL)、83は各員の図
形情報を貯える図形バッファ(C−BUF) 、64は
同グラフ情報を貯えるグラフバッファ(G−BUF)
、135は同イメージ情報を貯えるイメージバッファ(
G−BUF)、6Gは同罫線情報を貯える罫線バッファ
(K−BUF)、07は開設された各頁毎の行番号情報
を記憶する頁管理テーブル(P−TBL) 、68は開
設された各頁毎の文書管理情報(罫線/図形/グラフ/
イメージ等の管理情報)を貯える頁内情報管理テーブル
(PC−TBL) 、69は頁操作モード下に於いて頁
の移動/コピー元等の操作元頁の文書情報を一時保存す
るセーブバッファ(SV−BUF)である。7は図形、
グラフ、イメージ等を含む文書情報の表示制御を司る表
示制御部、8は表示制御部7の制御の下に上記文書情報
を表示する、例えばLCDにより構成された表示部(D
I S P)である。
御する。6は上記制御部5によりアクセスされるRAM
構成の文書用メモリであり、文書を構成する文字、図形
、イメージ等の情報を格納するバッファ類、移動・コピ
ーの対象となる頁の文書情報を一時保存する作業用バッ
ファ、及び文書管理用の各種テーブル類等が設けられる
。60乃至69はこの文書用メモリ6に割付けられたバ
ッファ類及びテーブル類であり、60は文字コード列で
なる文書を貯える文書バッファ(S−BUF)、61は
行修飾情報を貯える行修飾テーブル(L−TBL)
82は開設頁それぞれの文書フォーマット情報を貯える
フォーマットテーブル(F−TBL)、83は各員の図
形情報を貯える図形バッファ(C−BUF) 、64は
同グラフ情報を貯えるグラフバッファ(G−BUF)
、135は同イメージ情報を貯えるイメージバッファ(
G−BUF)、6Gは同罫線情報を貯える罫線バッファ
(K−BUF)、07は開設された各頁毎の行番号情報
を記憶する頁管理テーブル(P−TBL) 、68は開
設された各頁毎の文書管理情報(罫線/図形/グラフ/
イメージ等の管理情報)を貯える頁内情報管理テーブル
(PC−TBL) 、69は頁操作モード下に於いて頁
の移動/コピー元等の操作元頁の文書情報を一時保存す
るセーブバッファ(SV−BUF)である。7は図形、
グラフ、イメージ等を含む文書情報の表示制御を司る表
示制御部、8は表示制御部7の制御の下に上記文書情報
を表示する、例えばLCDにより構成された表示部(D
I S P)である。
第2図は上記実施例に於ける頁移動モード時の処理フロ
ーを示すフローチャート、第3図は同じく上記実施例に
於ける頁コピーモード時の処理フローを示すフローチャ
ートである。
ーを示すフローチャート、第3図は同じく上記実施例に
於ける頁コピーモード時の処理フローを示すフローチャ
ートである。
第4図(a)は上記実施例に於ける頁操作指定時のメニ
ュー画面を示す図、同図(b)は同図(a)のメニュー
画面から[コピー]が選択された際のメニュー画面を示
す図である。
ュー画面を示す図、同図(b)は同図(a)のメニュー
画面から[コピー]が選択された際のメニュー画面を示
す図である。
第5図、及び、第7図乃至第10図はそれぞれ上記実施
例に於ける頁の移動処理を説明するための図、第6図、
及び、第11図乃至第14図はそれぞれ上記実施例に於
ける頁のコピー処理を説明するための図である。
例に於ける頁の移動処理を説明するための図、第6図、
及び、第11図乃至第14図はそれぞれ上記実施例に於
ける頁のコピー処理を説明するための図である。
ここで、上記各図を参照して本発明の一実施例に於ける
動作を説明する。
動作を説明する。
キーボードl上の特定の機能キー(例えば「機能2」キ
ー)と文字キー(例えば「つ/4」の文字キー)の組合
わせ操作で頁操作が指定されると、表示部8上には第4
図(a)に示すような頁操作のメニュー画面が表示され
る。この際は、上記操作キーに従うキー人力情報が人力
制御部2を介し制御部5に入力されて解読され、制御部
5の制御の下に、頁操作のメニュー表示データが表示制
御部7に送出されて、表示部8上に第4図(a)に示す
ような頁操作のメニュー画面が表示される。
ー)と文字キー(例えば「つ/4」の文字キー)の組合
わせ操作で頁操作が指定されると、表示部8上には第4
図(a)に示すような頁操作のメニュー画面が表示され
る。この際は、上記操作キーに従うキー人力情報が人力
制御部2を介し制御部5に入力されて解読され、制御部
5の制御の下に、頁操作のメニュー表示データが表示制
御部7に送出されて、表示部8上に第4図(a)に示す
ような頁操作のメニュー画面が表示される。
この際、制御部5は、表示文書上のカーソル位置情報か
ら、頁管理テーブル67を参照して、カーソルの存在す
る頁(頁番号)を認識し、この認識した頁を頁操作の対
象となる、例えば移動元、コピー元等の操作元頁番号と
して操作元頁レジスタ3にセットする。
ら、頁管理テーブル67を参照して、カーソルの存在す
る頁(頁番号)を認識し、この認識した頁を頁操作の対
象となる、例えば移動元、コピー元等の操作元頁番号と
して操作元頁レジスタ3にセットする。
次に、上記第4図(a)に示す頁操作のメニュー画面か
ら、例えば[コピー]が選択されると、表示部8上の表
示画面が同図(a)に示す頁操作のメニュー画面から同
図(b)、に示すコピー先買の設定画面に切替わる。
ら、例えば[コピー]が選択されると、表示部8上の表
示画面が同図(a)に示す頁操作のメニュー画面から同
図(b)、に示すコピー先買の設定画面に切替わる。
ここで、頁操作の対象となるコピー先の頁番号が設定さ
れると、制御部5は、そのコピー先の頁番号を操作先頁
レジスタ4にセットする。
れると、制御部5は、そのコピー先の頁番号を操作先頁
レジスタ4にセットする。
その後、制御部5は、第3図に示すフローに従い、第6
図、及び、第11図乃至第14図に示すような頁のコピ
ー処理を実行する。
図、及び、第11図乃至第14図に示すような頁のコピ
ー処理を実行する。
又、上記第4図(a)に示す頁操作のメニュー画面から
、例えば[移動]が選択され、続く移動先買の設定画面
に於いて移動先の頁番号が設定されると、第2図に示す
フローに従い、第5図、及び、第7図乃至第11図に示
すような頁の移動処理を実行する。
、例えば[移動]が選択され、続く移動先買の設定画面
に於いて移動先の頁番号が設定されると、第2図に示す
フローに従い、第5図、及び、第7図乃至第11図に示
すような頁の移動処理を実行する。
先ず、第2図、及び第5図と、第7図乃至第11図を参
照して頁の移動処理を説明する。
照して頁の移動処理を説明する。
頁の移動モード下に於いては、移動元の頁番号が操作元
頁レジスタ3にセットされ、移動先の頁番号が操作先頁
レジスタ4にセットされると、その頁相互の大小が比較
される(第2図ステップA4−A3 )。
頁レジスタ3にセットされ、移動先の頁番号が操作先頁
レジスタ4にセットされると、その頁相互の大小が比較
される(第2図ステップA4−A3 )。
ここで、移動元の頁番号が移動先の頁番号より大きいと
き(PS>PD)は制御部5内に設けられたフラグFP
がセットされ、移動元の頁番号が移動先の頁番号より小
さいとき(pS<PD)は上記フラグFPがリセットさ
れる(第2図ステップA4.A5)。又、移動元の頁番
号と移動先の頁番号が等しいとき(PS−PD)は、誤
操作と見做してその移動処理を終了する。
き(PS>PD)は制御部5内に設けられたフラグFP
がセットされ、移動元の頁番号が移動先の頁番号より小
さいとき(pS<PD)は上記フラグFPがリセットさ
れる(第2図ステップA4.A5)。又、移動元の頁番
号と移動先の頁番号が等しいとき(PS−PD)は、誤
操作と見做してその移動処理を終了する。
上記した移動元頁番号と移動先頁番号の比較判別後、上
記フラグFPの内容に従う移動処理ルーチンが起動され
、第5図、及び、第7図乃至第11図に示すような頁の
移動処理が実行される(第2図ステップA8)。
記フラグFPの内容に従う移動処理ルーチンが起動され
、第5図、及び、第7図乃至第11図に示すような頁の
移動処理が実行される(第2図ステップA8)。
上記フラグFPかリセット状態にあるとき(PS<PD
)の文書バッファGO上に於ける頁移動の一例を第5−
(a)に示し、上記フラグFPがセット状態にあるとき
(PS>PD)の文書バッファ60上に於ける頁移動の
一例を第5図(b)に示している。第5図(a)は第2
頁を第4頁に移動した場合、同図(b)は第5頁を第2
頁に移動した場合をそれぞれ示している。
)の文書バッファGO上に於ける頁移動の一例を第5−
(a)に示し、上記フラグFPがセット状態にあるとき
(PS>PD)の文書バッファ60上に於ける頁移動の
一例を第5図(b)に示している。第5図(a)は第2
頁を第4頁に移動した場合、同図(b)は第5頁を第2
頁に移動した場合をそれぞれ示している。
ここでは、フラグFPかリセット状態にあるとき(PS
<PD)、その頁移動処理に於いて、移動元の頁(第5
図(a)では第2頁)をセーブバッファ69にセーブし
た後、移動元から移動先までの間の6頁(第5図(a)
では門弟3.第4頁)が移動対象として、その先頭頁の
先頭文字から順に、移動元の頁が存在した先頭位置より
前詰め処理され、その前詰め処理した最終頁の後に上記
セーブした頁が書込まれる。尚、この際、何も入力され
ていない頁以降に頁が移動するとき、即ち、第5図(a
)に示すように移動元から移動先までの間に何も人力さ
れていない頁(旧第4頁)が存在するとき、その頁も移
動の対象となり、頁末に改頁コードが付与される。
<PD)、その頁移動処理に於いて、移動元の頁(第5
図(a)では第2頁)をセーブバッファ69にセーブし
た後、移動元から移動先までの間の6頁(第5図(a)
では門弟3.第4頁)が移動対象として、その先頭頁の
先頭文字から順に、移動元の頁が存在した先頭位置より
前詰め処理され、その前詰め処理した最終頁の後に上記
セーブした頁が書込まれる。尚、この際、何も入力され
ていない頁以降に頁が移動するとき、即ち、第5図(a
)に示すように移動元から移動先までの間に何も人力さ
れていない頁(旧第4頁)が存在するとき、その頁も移
動の対象となり、頁末に改頁コードが付与される。
又、フラグFPがセット状態にあるとき(PS>PD)
、その頁移動処理に於いて、移動元の頁(第5図(b)
では第5頁)をセーブバッファ69にセーブした後、移
動元から移動先までの間の6頁(第5図(b)では旧市
2〜第4頁)が移動対象として、その最終頁の最終文字
から順に、移動元の頁領域性だけ後詰め処理され、その
後詰め処理によって空いた領域に上記セーブした頁が書
込まれる。
、その頁移動処理に於いて、移動元の頁(第5図(b)
では第5頁)をセーブバッファ69にセーブした後、移
動元から移動先までの間の6頁(第5図(b)では旧市
2〜第4頁)が移動対象として、その最終頁の最終文字
から順に、移動元の頁領域性だけ後詰め処理され、その
後詰め処理によって空いた領域に上記セーブした頁が書
込まれる。
その後、上記文書バッファGO上の頁移動に伴って頁内
情報管理テーブル68内の書替え処理が行なわれる。
情報管理テーブル68内の書替え処理が行なわれる。
この際の具体的な頁移動処理動作を第7図乃至第10図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第7図及び第8図は、移動元の頁番号が移動先の頁番号
より小さく (PS<PD) 、上記フラグFPがリセ
ット状態にあるときの頁移動処理例(ここでは第2頁を
第4頁に移動するときの頁移動処理例)を示している。
より小さく (PS<PD) 、上記フラグFPがリセ
ット状態にあるときの頁移動処理例(ここでは第2頁を
第4頁に移動するときの頁移動処理例)を示している。
ここでは、先ず、頁管理テーブル67内のポインタの値
(6頁の先頭行位置を示す行番号)が第7図に示す如く
書替えられる。
(6頁の先頭行位置を示す行番号)が第7図に示す如く
書替えられる。
次に、文書バッファ60上の旧第2頁の各文字コードが
セーブバッファ69にバッファリングされる。
セーブバッファ69にバッファリングされる。
その後、上記前詰め処理により、旧第2頁の先頭文字位
置からそれ以降の文字位置に向かって、旧第3頁の先頭
文字コードから旧第4頁の最終文字コードまでを順番に
転送してしてゆく。
置からそれ以降の文字位置に向かって、旧第3頁の先頭
文字コードから旧第4頁の最終文字コードまでを順番に
転送してしてゆく。
上記文字コードの転送が終了した後、その転送終了頁の
後に、上記セーブバッファ69にバッファリングされた
旧第2頁の各文字コードを先頭文字コードから順番に書
込む。
後に、上記セーブバッファ69にバッファリングされた
旧第2頁の各文字コードを先頭文字コードから順番に書
込む。
上記文書バッファ60上の移動処理が終了したならば、
この移動に伴って、次に、第8図に示す如く、頁内情報
管理テーブル68の内容を書替える。
この移動に伴って、次に、第8図に示す如く、頁内情報
管理テーブル68の内容を書替える。
即ち、ここでは頁内情報管理テーブル68の旧第2頁の
頁内情報(罫線/グラフ/図形/イメージ)をセーブバ
ッファ69にセーブした後、旧第3頁の頁内情報を第2
頁へ、旧第4頁の頁内情報を第3頁へそれぞれ移し換え
、続く頁位置(第4頁位置)に上記セーブした旧第2頁
の頁内情報を書込む。
頁内情報(罫線/グラフ/図形/イメージ)をセーブバ
ッファ69にセーブした後、旧第3頁の頁内情報を第2
頁へ、旧第4頁の頁内情報を第3頁へそれぞれ移し換え
、続く頁位置(第4頁位置)に上記セーブした旧第2頁
の頁内情報を書込む。
更に、上記各文書情報の頁移動に伴って、フォーマット
テーブルC2の内容も頁単位で書替えられる。
テーブルC2の内容も頁単位で書替えられる。
第9図及び第10図は、移動元の頁番号が移動先の頁番
号より太きく (PS>PD) 、上記フラグFPが
セット状態にあるときの頁移動処理例(ここでは第5頁
を第2頁に移動するときの頁移動処理例)を示している
。
号より太きく (PS>PD) 、上記フラグFPが
セット状態にあるときの頁移動処理例(ここでは第5頁
を第2頁に移動するときの頁移動処理例)を示している
。
ここでは、先ず、頁管理テーブル67内のポインタの値
(6頁の先頭行位置を示す行番号)が第9図に示す如く
書替えられ、文書バッファ60上の旧第5頁の各文字コ
ードがセーブバッファ69にバッファリングされた後、
上記後詰め処理により、旧第4頁の最終文字コードから
旧第2頁の先頭文字コードまでを順番に、旧第5頁の領
域分だけ頁進行方向へ移動してしてゆく。その移動処理
の後、上記移動に伴って、第10図に示す如く頁内情報
管理テーブル68の内容を書替える。尚、この際、旧第
5頁の領域は頁管理テーブル67上の移動元頁のポイン
タの値(頁先頭行)と、その次の頁のボインクの値との
差(第9図では138−113 )により求まる。
(6頁の先頭行位置を示す行番号)が第9図に示す如く
書替えられ、文書バッファ60上の旧第5頁の各文字コ
ードがセーブバッファ69にバッファリングされた後、
上記後詰め処理により、旧第4頁の最終文字コードから
旧第2頁の先頭文字コードまでを順番に、旧第5頁の領
域分だけ頁進行方向へ移動してしてゆく。その移動処理
の後、上記移動に伴って、第10図に示す如く頁内情報
管理テーブル68の内容を書替える。尚、この際、旧第
5頁の領域は頁管理テーブル67上の移動元頁のポイン
タの値(頁先頭行)と、その次の頁のボインクの値との
差(第9図では138−113 )により求まる。
このようにして、頁単位の移動処理が実行される。
頁のコピー処理例については、第6図、及び、第11図
乃至第14図に示される。
乃至第14図に示される。
この頁のコピー処理では、第11図及び第13図に示す
ように、コピー元の頁領域が文書バッファ60上に確保
できることを確認して後、コピー元の頁がコピー先の頁
にコピーされるもので、コピー元の頁番号がコピー先の
頁番号より大きく(PS>PD)、上記フラグFPがセ
ット状態にあるときの頁コピーの一例を第11図、及び
第12図に示している。
ように、コピー元の頁領域が文書バッファ60上に確保
できることを確認して後、コピー元の頁がコピー先の頁
にコピーされるもので、コピー元の頁番号がコピー先の
頁番号より大きく(PS>PD)、上記フラグFPがセ
ット状態にあるときの頁コピーの一例を第11図、及び
第12図に示している。
ここでは、先ず、文書バッファBO上の旧第5頁の各文
字コードがセーブバッファ69にバッファリングされ、
その後、頁管理テーブル67内のポインタの値(各員の
先頭行位置を示す行番号)が第7図に示す如く書替えら
れる。
字コードがセーブバッファ69にバッファリングされ、
その後、頁管理テーブル67内のポインタの値(各員の
先頭行位置を示す行番号)が第7図に示す如く書替えら
れる。
即ち、先ず頁管理テーブル67上のコピー元頁のポイン
タの値と、その次の頁のポインタの値との差により、コ
ピー元頁領域を求め(第11図ではH8−113−25
)、 同テーブル67上の最終頁位置のポインタの値に上記コ
ピー元頁領域の値を加えて(第11図では13B+25
−IO2) 、これを上記テーブルG7の次の頁のエン
トリに格納する。以降、頁を遡る方向に、コピー先買の
ポインタまで、各ポインタの値をそれぞれコピー元頁領
域の値だけ加えて次頁のエントリに格納してゆく。
タの値と、その次の頁のポインタの値との差により、コ
ピー元頁領域を求め(第11図ではH8−113−25
)、 同テーブル67上の最終頁位置のポインタの値に上記コ
ピー元頁領域の値を加えて(第11図では13B+25
−IO2) 、これを上記テーブルG7の次の頁のエン
トリに格納する。以降、頁を遡る方向に、コピー先買の
ポインタまで、各ポインタの値をそれぞれコピー元頁領
域の値だけ加えて次頁のエントリに格納してゆく。
このようにして、頁管理テーブル67を第11図に示す
ように書替えた後、上記後詰め処理により、旧第5頁の
最終文字コードから旧第2頁の先頭文字コードまでを順
番に、旧第5頁の領域分だけ頁進行方向へ移動してして
ゆく。その移動処理の後の空いた領域に、セーブバッフ
ァ69にバッファリングしておいた旧第5頁の各文字コ
ードを書込む。
ように書替えた後、上記後詰め処理により、旧第5頁の
最終文字コードから旧第2頁の先頭文字コードまでを順
番に、旧第5頁の領域分だけ頁進行方向へ移動してして
ゆく。その移動処理の後の空いた領域に、セーブバッフ
ァ69にバッファリングしておいた旧第5頁の各文字コ
ードを書込む。
その後、上記頁コピーに伴って、頁内情報管理テーブル
68の内容が第12図に示す如く更新される。
68の内容が第12図に示す如く更新される。
この頁コピーでは、コピー元の頁に各種頁内情報があれ
ば、その頁のデータテーブル(図形バッファ63.グラ
フバッファ64.イメージバッファ65、罫線バッファ
66等)内のデータ自体をコピーし、頁内情報管理テー
ブル68内のコピー先エントリには、コピーされたデー
タの先頭ポインタを記憶する。
ば、その頁のデータテーブル(図形バッファ63.グラ
フバッファ64.イメージバッファ65、罫線バッファ
66等)内のデータ自体をコピーし、頁内情報管理テー
ブル68内のコピー先エントリには、コピーされたデー
タの先頭ポインタを記憶する。
又、コピー元の頁番号がコピー先の頁番号より小さく
(PS<PD) 、上記フラグFPかリセット状態にあ
るときの頁コピーの一例を第13図、及び第14図に示
している。この際の動作は上記第13図及び第14図と
上記した各動作から容易に理解できるので、ここではそ
の動作の詳細な説明を省略する。この際も、コピー元の
頁に各種頁内情報があれば、その頁のデータテーブル(
図形バッファ63.グラフバッファ64.イメージバッ
ファ65、罫線バッファ66等)内のデータ自体をコピ
ーし、頁内情報管理テーブル68内のコピー先エントリ
に、コピーされたデータの先頭ポインタを記憶する。
(PS<PD) 、上記フラグFPかリセット状態にあ
るときの頁コピーの一例を第13図、及び第14図に示
している。この際の動作は上記第13図及び第14図と
上記した各動作から容易に理解できるので、ここではそ
の動作の詳細な説明を省略する。この際も、コピー元の
頁に各種頁内情報があれば、その頁のデータテーブル(
図形バッファ63.グラフバッファ64.イメージバッ
ファ65、罫線バッファ66等)内のデータ自体をコピ
ーし、頁内情報管理テーブル68内のコピー先エントリ
に、コピーされたデータの先頭ポインタを記憶する。
このようにして、頁のコピー処理が実行される。
上記したような頁の移動、及びコピー機能を備えること
により、文書の頁単位の移動及びコピーが簡単な操作で
容易に実行でき、文書作成作業を能率良く円滑に実行で
きる。
により、文書の頁単位の移動及びコピーが簡単な操作で
容易に実行でき、文書作成作業を能率良く円滑に実行で
きる。
[発明の効果]
以上詳記したように本発明の文書作成装置によれば、頁
の移動又はコピーを指定する入力手段と、同指定時に於
いて移動元又はコピー元の頁と移動先又はコピー先の頁
を指定する入力手段と、上記指定された移動元又はコピ
ー元の頁と移動先又はコピー先の頁をそれぞれ記憶する
手段と、上記移動元又はコピー元の頁の文書情報を特定
の作業用文書バッファ(セーブバッファ)に一時保存し
、文書メモリ内に移動先又はコピー先の頁領域を確保し
て、同頁領域に上記一時保存した文書情報を転送し、文
書メモリ内の文書を再構築する手段とを有してなる構成
としたことにより、文書の頁単位の移動及びコピーが簡
単な操作で容易に実行でき、文書作成作業が能率良く迅
速に行なえる。
の移動又はコピーを指定する入力手段と、同指定時に於
いて移動元又はコピー元の頁と移動先又はコピー先の頁
を指定する入力手段と、上記指定された移動元又はコピ
ー元の頁と移動先又はコピー先の頁をそれぞれ記憶する
手段と、上記移動元又はコピー元の頁の文書情報を特定
の作業用文書バッファ(セーブバッファ)に一時保存し
、文書メモリ内に移動先又はコピー先の頁領域を確保し
て、同頁領域に上記一時保存した文書情報を転送し、文
書メモリ内の文書を再構築する手段とを有してなる構成
としたことにより、文書の頁単位の移動及びコピーが簡
単な操作で容易に実行でき、文書作成作業が能率良く迅
速に行なえる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
上記実施例に於ける頁移動モード時の処理フローを示す
フローチャート、第3図は同じく上記実施例に於ける頁
コピーモード時の処理フローを示すフローチャート、第
4図(a)は上記実施例に於ける頁操作指定時のメニュ
ー画面を示す図、同図(b)は同図(a)のメニュー画
面から[コピー]が選択された際のメニュー画面を示す
図、第5図、及び、第7図乃至第10図はそれぞれ上記
実施例に於ける頁の移動処理を説明するための図、第6
図、及び、第11図乃至第14図はそれぞれ上記実施例
に於ける頁のコピー処理を説明するための図である。 1・・・キーボード(KB) 、2・・・入力制御部、
3・・・操作元頁レジスタ(PS−REG) 、4・・
・操作先買レジスタ(PD−REG) 、5・・・制御
部、6・・・文書用メモリ、7・・・表示制御部、8・
・・表示部(DISP)、130・・・文書バッファ(
S−BUF)、61・・・行修飾テーブル(L−置)
、62・・・フォーマットテーブル(F−TBL)63
・・・図形バッファ(C−BUF) 、64・・・グラ
フバッファ(G−BUF)、85・・・イメージバッフ
ァ(G−BUF)、86・・・罫線バッファ(K−BU
F) 、87・・・頁管理テーブル(P−TBL)
6g・・・頁内情報管理テーブル(PC−TBL)
09・・・セーブバッファ(SV−BUF)。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 o2 (b) 第 図 第 図 頁 FP=リセット 頁 FP=セット 貰 FP= リセット 頁 FP= セット 5−BuF 5−BUF (例 21rを4頁へ移動) (a) S−BUP 5−BUF (例 S頁を2頁へ移動) (b) S−BUF 5−BL、IF(例 2頁をa
liヘコピー) (a) S−BLIF 5−BUF (倒 4真を214へコピー) (b) 第 図 第 図 負の移動(移1元く移動先) 第 図 第10 図 5−BLIF 頁のコピ (フビー元ンコビー先) 第13 図 第14 図
上記実施例に於ける頁移動モード時の処理フローを示す
フローチャート、第3図は同じく上記実施例に於ける頁
コピーモード時の処理フローを示すフローチャート、第
4図(a)は上記実施例に於ける頁操作指定時のメニュ
ー画面を示す図、同図(b)は同図(a)のメニュー画
面から[コピー]が選択された際のメニュー画面を示す
図、第5図、及び、第7図乃至第10図はそれぞれ上記
実施例に於ける頁の移動処理を説明するための図、第6
図、及び、第11図乃至第14図はそれぞれ上記実施例
に於ける頁のコピー処理を説明するための図である。 1・・・キーボード(KB) 、2・・・入力制御部、
3・・・操作元頁レジスタ(PS−REG) 、4・・
・操作先買レジスタ(PD−REG) 、5・・・制御
部、6・・・文書用メモリ、7・・・表示制御部、8・
・・表示部(DISP)、130・・・文書バッファ(
S−BUF)、61・・・行修飾テーブル(L−置)
、62・・・フォーマットテーブル(F−TBL)63
・・・図形バッファ(C−BUF) 、64・・・グラ
フバッファ(G−BUF)、85・・・イメージバッフ
ァ(G−BUF)、86・・・罫線バッファ(K−BU
F) 、87・・・頁管理テーブル(P−TBL)
6g・・・頁内情報管理テーブル(PC−TBL)
09・・・セーブバッファ(SV−BUF)。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図 o2 (b) 第 図 第 図 頁 FP=リセット 頁 FP=セット 貰 FP= リセット 頁 FP= セット 5−BuF 5−BUF (例 21rを4頁へ移動) (a) S−BUP 5−BUF (例 S頁を2頁へ移動) (b) S−BUF 5−BL、IF(例 2頁をa
liヘコピー) (a) S−BLIF 5−BUF (倒 4真を214へコピー) (b) 第 図 第 図 負の移動(移1元く移動先) 第 図 第10 図 5−BLIF 頁のコピ (フビー元ンコビー先) 第13 図 第14 図
Claims (1)
- 頁の移動又はコピーを指定する入力手段と、同指定時に
於いて移動元又はコピー元の頁と移動先又はコピー先の
頁を指定する入力手段と、上記指定された移動元又はコ
ピー元の頁と移動先又はコピー先の頁をそれぞれ記憶す
る手段と、文書情報を貯える文書メモリから上記移動元
又はコピー元の頁の文書情報を読み出す手段、及び同読
み出された文書情報を一時保存する作業用バッファと、
上記文書メモリ上に上記移動先又はコピー先の頁領域を
確保して、同頁領域に上記一時保存した文書情報を転送
し、上記文書メモリ上の文書を再構築する手段とを具備
してなることを特徴とする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216801A JPH0264848A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216801A JPH0264848A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0264848A true JPH0264848A (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=16694098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63216801A Pending JPH0264848A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0264848A (ja) |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP63216801A patent/JPH0264848A/ja active Pending
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