JPH0265113A - 貫通コンデンサ組及びその製造方法 - Google Patents
貫通コンデンサ組及びその製造方法Info
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- JPH0265113A JPH0265113A JP21481588A JP21481588A JPH0265113A JP H0265113 A JPH0265113 A JP H0265113A JP 21481588 A JP21481588 A JP 21481588A JP 21481588 A JP21481588 A JP 21481588A JP H0265113 A JPH0265113 A JP H0265113A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 5
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 45
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims abstract description 15
- 239000003989 dielectric material Substances 0.000 claims description 4
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 4
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 4
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 claims 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 abstract description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
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- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
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- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、貫通コンデンサ組及びその製造方法に関する
。
。
(従来の技術)
従来の貫通コンデンサは、一般に以下のようにして製造
される。
される。
第9図に示すように、円板状誘電体の中心部に貫通孔a
を有し、一方の主面及び他方の主面にそれぞれ円形電極
b1とリング状電極b2が形成されたコンデンサ素子C
の貫通孔aに、第1O図示のような長さ方向中央部に鍔
dが形成されたリード線eを貫通し、更に、第8図に示
すように貫通孔fを有する絶縁耐熱性樹脂から成る円筒
状ストッパgの貫通孔fにリード線eを貫通して、コン
デンサ素子Cをストッパgと鍔dとの間に固定する。次
に、このように構成されたちのmを、第11図に示すよ
うな基板りとこれに一端が固定された複数の挟持片iと
から成る半田付は用治具jに装着し、電極b1及びb2
とリード線eにフラックスを塗布した後に加熱し、該治
具jを持って半田槽にディップする。かくてリード線e
と円形電極b1とは第8図に示すように半田付けkされ
、リング状電極b2にも半田lが付むされる。その後、
半田付けされた貫通コンデンサmを半田付は用治具jか
ら外す。
を有し、一方の主面及び他方の主面にそれぞれ円形電極
b1とリング状電極b2が形成されたコンデンサ素子C
の貫通孔aに、第1O図示のような長さ方向中央部に鍔
dが形成されたリード線eを貫通し、更に、第8図に示
すように貫通孔fを有する絶縁耐熱性樹脂から成る円筒
状ストッパgの貫通孔fにリード線eを貫通して、コン
デンサ素子Cをストッパgと鍔dとの間に固定する。次
に、このように構成されたちのmを、第11図に示すよ
うな基板りとこれに一端が固定された複数の挟持片iと
から成る半田付は用治具jに装着し、電極b1及びb2
とリード線eにフラックスを塗布した後に加熱し、該治
具jを持って半田槽にディップする。かくてリード線e
と円形電極b1とは第8図に示すように半田付けkされ
、リング状電極b2にも半田lが付むされる。その後、
半田付けされた貫通コンデンサmを半田付は用治具jか
ら外す。
このような複数個の貫通コンデンサmは、電子機器のシ
ャーシ等に並べて取付けられる。
ャーシ等に並べて取付けられる。
(発明が解決しようとする課題)
上記した従来の貫通コンデンサ及びその製造方法によれ
ば、複数の貫通コンデンサのリード線eと一方の電極す
、との半田付は及び他方の電極b2への半田付けをする
ために、1個づつ半田付は用治具jに装着し、半田付は
後取外さなければならず、これ等はいずれも手作業によ
って行なわれていたために手間がかかり人件費等コスト
高となるという課題があった。また、複数の貫通コンデ
ンサを等間隔あるいは所定の不等間隔でシャーシ等に装
着する場合にも同様に手間がかかるという課題があった
。
ば、複数の貫通コンデンサのリード線eと一方の電極す
、との半田付は及び他方の電極b2への半田付けをする
ために、1個づつ半田付は用治具jに装着し、半田付は
後取外さなければならず、これ等はいずれも手作業によ
って行なわれていたために手間がかかり人件費等コスト
高となるという課題があった。また、複数の貫通コンデ
ンサを等間隔あるいは所定の不等間隔でシャーシ等に装
着する場合にも同様に手間がかかるという課題があった
。
本発明は、従来のこのような課題を解決することをその
目的とするものである。
目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために、本発明の貫通コンデンサ
は、並行に配列された複数のリード線がその一端におい
て連結片により一体にされたリード線組と、該誘電体に
貫通孔が穿設され対向部分に電極が形成された複数のコ
ンデンサ素子とから成り、該コンデンサ素子の貫通孔に
は前記リード線が貫通され、該リード線は前記対向する
電極のうちの1つに半田付けされたことを特徴とし、そ
の製造方法は、誘電体に貫通孔が穿設され対向部分に電
極が形成された複数のコンデンサ素子の貫通孔に、並行
に配設された複数のリード線がその一端において連結片
により一体にされたリード線組の複数のリード線を貫通
させ、ストッパにより該コンデンサ素子を該リード線に
位置決めし、溶融半田にディップすることによってリー
ド線を前記対向する電極のうちの1つに半田付けするこ
とを特徴とする。
は、並行に配列された複数のリード線がその一端におい
て連結片により一体にされたリード線組と、該誘電体に
貫通孔が穿設され対向部分に電極が形成された複数のコ
ンデンサ素子とから成り、該コンデンサ素子の貫通孔に
は前記リード線が貫通され、該リード線は前記対向する
電極のうちの1つに半田付けされたことを特徴とし、そ
の製造方法は、誘電体に貫通孔が穿設され対向部分に電
極が形成された複数のコンデンサ素子の貫通孔に、並行
に配設された複数のリード線がその一端において連結片
により一体にされたリード線組の複数のリード線を貫通
させ、ストッパにより該コンデンサ素子を該リード線に
位置決めし、溶融半田にディップすることによってリー
ド線を前記対向する電極のうちの1つに半田付けするこ
とを特徴とする。
前記リード線の所定位置にコンデンサ素子位置決め用の
鍔あるいは突起を一体に形成することが好ましく、該突
起の代りに高融点半田から成る突起を設けてもよい。
鍔あるいは突起を一体に形成することが好ましく、該突
起の代りに高融点半田から成る突起を設けてもよい。
(作 用)
複数のリード線を複数のコンデンサ素子の貫通孔にそれ
ぞれ貫通し、ストッパで該コンデンサ素子をリード線に
位置決めして固定し、複数のリード線の一端を連結する
連結片を支持して複数のコンデンサ素子を溶融半田にデ
ィップし、リード線をコンデンサ素子の一対の電極の1
つに半田付けする。以上によって製造された貫通コンデ
ンサ組は、電子機器等のシャーシ又は基板の複数の孔に
複数のリード線を挿通し、誘電体の他の1つの電極をシ
ャーシ又は基板に半田付けする。その後前記連結片を複
数のリード線から切り離す。
ぞれ貫通し、ストッパで該コンデンサ素子をリード線に
位置決めして固定し、複数のリード線の一端を連結する
連結片を支持して複数のコンデンサ素子を溶融半田にデ
ィップし、リード線をコンデンサ素子の一対の電極の1
つに半田付けする。以上によって製造された貫通コンデ
ンサ組は、電子機器等のシャーシ又は基板の複数の孔に
複数のリード線を挿通し、誘電体の他の1つの電極をシ
ャーシ又は基板に半田付けする。その後前記連結片を複
数のリード線から切り離す。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面につき説明する。
第1図において、1はリード線組で、該リード線組1は
等間隔に並行に配設された複数のリード線1aとその一
端を互いに連結する連結片1bとから成り、例えば板厚
0.3mmのスチール板をプレスすることによって形成
される。2は例えば直径4.68mm、厚さ0.75m
mの円板状の誘電体に貫通孔2aが穿設され、その−主
面に貫通孔2aの孔縁に接する円形の電極3.が、他の
主面にその外縁に接する環状の電極3□がそれぞれ被着
形成されたコンデンサ素子で、その貫通孔2aにリード
線1aが貫通され、絶縁耐熱性樹脂から成る円筒状のス
トッパ4によりリード線+aの所定位置に位置決めされ
ている。リード線1aは電極31に半田付け(5)され
、他の電極33にも半田付け(6)されている。
等間隔に並行に配設された複数のリード線1aとその一
端を互いに連結する連結片1bとから成り、例えば板厚
0.3mmのスチール板をプレスすることによって形成
される。2は例えば直径4.68mm、厚さ0.75m
mの円板状の誘電体に貫通孔2aが穿設され、その−主
面に貫通孔2aの孔縁に接する円形の電極3.が、他の
主面にその外縁に接する環状の電極3□がそれぞれ被着
形成されたコンデンサ素子で、その貫通孔2aにリード
線1aが貫通され、絶縁耐熱性樹脂から成る円筒状のス
トッパ4によりリード線+aの所定位置に位置決めされ
ている。リード線1aは電極31に半田付け(5)され
、他の電極33にも半田付け(6)されている。
以上の貫通コンデンサ組において、リード線laを電極
3Iに半田付けするには、第2図示のようなリード線組
1の各リード線1aに、第1図示のようにコンデンサ素
子2を装着し、ストッパ4の貫通孔4aにリード線1a
を挿通してストッパ4によりコンデンサ素子2をリード
線1aの所定位置に位置決めし、コンデンサ素子2を固
定しながら、リード線1a及び電極31及び3□にフラ
ックスを塗布した後、プリヒート(加熱)し、リード線
組1の連結片1bを支持してコンデンサ素子2を半田槽
にディップする。
3Iに半田付けするには、第2図示のようなリード線組
1の各リード線1aに、第1図示のようにコンデンサ素
子2を装着し、ストッパ4の貫通孔4aにリード線1a
を挿通してストッパ4によりコンデンサ素子2をリード
線1aの所定位置に位置決めし、コンデンサ素子2を固
定しながら、リード線1a及び電極31及び3□にフラ
ックスを塗布した後、プリヒート(加熱)し、リード線
組1の連結片1bを支持してコンデンサ素子2を半田槽
にディップする。
前記リード線組1は、第4図に示すように、各リード線
1aの所定位置にプレスによって一体に作製された突起
7を有するものでもよく、また図示しないが鍔を有する
ものでもよく、更にストッパでもよい。この突起7等は
、リード線laの所定位置にコンデンサ素子2を固定す
るためのもので、第3図に示すようにコンデンサ素子2
は突起7とストッパ4との間に固定される。
1aの所定位置にプレスによって一体に作製された突起
7を有するものでもよく、また図示しないが鍔を有する
ものでもよく、更にストッパでもよい。この突起7等は
、リード線laの所定位置にコンデンサ素子2を固定す
るためのもので、第3図に示すようにコンデンサ素子2
は突起7とストッパ4との間に固定される。
また前記リード線組1は、第5図に示すように、各リー
ド線1aの所定位置に高融点半田8を付けたものでもよ
い。第6図はこのリード線組1を用いた貫通コンデンサ
組を示す。
ド線1aの所定位置に高融点半田8を付けたものでもよ
い。第6図はこのリード線組1を用いた貫通コンデンサ
組を示す。
尚、絶縁耐熱性樹脂から成る円筒状のストッパ4の代り
に、リード線1aを、コンデンサ索子2の貫通孔に挿通
した後読リード線1aの所定位置にプレスにより突起又
は鍔を設けることによってストッパとしてもよい。
に、リード線1aを、コンデンサ索子2の貫通孔に挿通
した後読リード線1aの所定位置にプレスにより突起又
は鍔を設けることによってストッパとしてもよい。
第7図は例えば第1図示の貫通コンデンサ組を電子機器
のシャーシ9に取付けた状態を示す。
のシャーシ9に取付けた状態を示す。
リード線組1の連結片1bを支持して複数の貫通コンデ
ンサのリード線1aを、その間隔に等しい間隔で並んだ
シャーシ9の孔lOに同時に挿通し、電極32をシャー
シ9に半田付け(It) した後連結片1bを切断する
リード線1aの折曲された一端はプリント基板12の配
線部に半田付けする。
ンサのリード線1aを、その間隔に等しい間隔で並んだ
シャーシ9の孔lOに同時に挿通し、電極32をシャー
シ9に半田付け(It) した後連結片1bを切断する
リード線1aの折曲された一端はプリント基板12の配
線部に半田付けする。
尚、以上の実施例では、円板状のコンデンサ素子を用い
たが、円筒状のものでもよい。
たが、円筒状のものでもよい。
また、リード線組の各リード線は、等間隔に並設されて
いるが、電子機器に配設する複数の貫通コンデンサの配
設間隔に合わせた不等間隔に並設されてもよい。
いるが、電子機器に配設する複数の貫通コンデンサの配
設間隔に合わせた不等間隔に並設されてもよい。
(発明の効果)
本発明は、上述のように構成されているので、従来のよ
うに半田付は用治具を使用することなく複数の貫通コン
デンサの電極と複数のリード線とを半田付けすることが
でき、手間及び時間がかからないという効果があり、ま
た、電子機器のシャーシ等に複数の貫通コンデンサを装
着する場合にも手間及び時間がかからないという効果が
ある。
うに半田付は用治具を使用することなく複数の貫通コン
デンサの電極と複数のリード線とを半田付けすることが
でき、手間及び時間がかからないという効果があり、ま
た、電子機器のシャーシ等に複数の貫通コンデンサを装
着する場合にも手間及び時間がかからないという効果が
ある。
第1図は、本発明の一実施例の貫通コンデンサ組の断面
図、第2図(A)はそのリード線組の平面図、第2図(
B)はその正面図、第3図は本発明の他の実施例におけ
る1つの貫通コンデンサの断面図、第4図■はそのリー
ド線組の平面図、第4図(6)はその正面図、第5図(
A)はリード線組の他の例の平面図、第5図(B)はそ
の正面図、第6図はそのリード線組を用いた本発明の他
の実施例における1つの貫通コンデンサの断面図、第7
図(2)は本発明の貫通コンデンサ組を電子機器のシャ
ーシに装着した状態を示す正面図、第7図(B)は第7
図(2)のA−A縁故断側面図、第8図は従来の貫通コ
ンデンサの断面図、第9図はそのコンデンサ素子の断面
図、第1O図はそのリード線の平面図、第11図(A)
は半田付は用治具の正面図、第11図(B)は第11図
(A)のB−B縁故断面図である。 1・・・リード線組 1a・・・リード線lb・・・連
結片 2・・・コンデンサ素子3I 3□・・・電
極 4・・・ストッパ5.6・・・半田付け
7・・・突起8・・・高融点半田 第1図 第2図(A) 第2図(8) 第5図(A) 第6図 第5図(B)
図、第2図(A)はそのリード線組の平面図、第2図(
B)はその正面図、第3図は本発明の他の実施例におけ
る1つの貫通コンデンサの断面図、第4図■はそのリー
ド線組の平面図、第4図(6)はその正面図、第5図(
A)はリード線組の他の例の平面図、第5図(B)はそ
の正面図、第6図はそのリード線組を用いた本発明の他
の実施例における1つの貫通コンデンサの断面図、第7
図(2)は本発明の貫通コンデンサ組を電子機器のシャ
ーシに装着した状態を示す正面図、第7図(B)は第7
図(2)のA−A縁故断側面図、第8図は従来の貫通コ
ンデンサの断面図、第9図はそのコンデンサ素子の断面
図、第1O図はそのリード線の平面図、第11図(A)
は半田付は用治具の正面図、第11図(B)は第11図
(A)のB−B縁故断面図である。 1・・・リード線組 1a・・・リード線lb・・・連
結片 2・・・コンデンサ素子3I 3□・・・電
極 4・・・ストッパ5.6・・・半田付け
7・・・突起8・・・高融点半田 第1図 第2図(A) 第2図(8) 第5図(A) 第6図 第5図(B)
Claims (4)
- 1.並行に配列された複数のリード線がその一端におい
て連結片により一体にされたリード線組と、該誘電体に
貫通孔が穿設され対向部分に電極が形成された複数のコ
ンデンサ素子とから成り、該コンデンサ素子の貫通孔に
は前記リード線が貫通され、該リード線は前記対向する
電極のうちの1つに半田付けされたことを特徴とする貫
通コンデンサ組。 - 2.前記リード線の所定位置にコンデンサ素子位置決め
用の鍔又は突起が一体に形成されたことを特徴とする請
求項1記載の貫通コンデンサ組。 - 3.前記リード線の所定位置にコンデンサ素子位置決め
用の高融点半田から成る突起が設けられたことを特徴と
する請求項1記載の貫通コンデンサ組。 - 4.誘電体に貫通孔が穿設され対向部分に電極が形成さ
れた複数のコンデンサ素子の貫通孔に、並行に配設され
た複数のリード線がその一端において連結片により一体
にされたリード線組の複数のリード線を貫通させ、スト
ッパにより該コンデンサ素子を該リード線に位置決めし
、溶融半田にディップすることによってリード線を前記
対向する電極のうちの1つに半田付けすることを特徴と
する貫通コンデンサ組の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21481588A JPH0265113A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 貫通コンデンサ組及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21481588A JPH0265113A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 貫通コンデンサ組及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0265113A true JPH0265113A (ja) | 1990-03-05 |
| JPH0437568B2 JPH0437568B2 (ja) | 1992-06-19 |
Family
ID=16661981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21481588A Granted JPH0265113A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 貫通コンデンサ組及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0265113A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9804139B2 (en) | 2014-06-09 | 2017-10-31 | Ngk Insulators, Ltd. | Sensor element and gas sensor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59219884A (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-11 | 株式会社村田製作所 | コンデンサ付端子板の製造方法 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP21481588A patent/JPH0265113A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59219884A (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-11 | 株式会社村田製作所 | コンデンサ付端子板の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9804139B2 (en) | 2014-06-09 | 2017-10-31 | Ngk Insulators, Ltd. | Sensor element and gas sensor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0437568B2 (ja) | 1992-06-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |