JPH0265963A - 金属帯板および金属切板の連続研摩方法および装置 - Google Patents

金属帯板および金属切板の連続研摩方法および装置

Info

Publication number
JPH0265963A
JPH0265963A JP21355088A JP21355088A JPH0265963A JP H0265963 A JPH0265963 A JP H0265963A JP 21355088 A JP21355088 A JP 21355088A JP 21355088 A JP21355088 A JP 21355088A JP H0265963 A JPH0265963 A JP H0265963A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
polisher
polishing
pulleys
backup belt
metal strip
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21355088A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Mori
祐司 森
Manabu Okamoto
学 岡本
Toshihiko Matsumoto
松元 俊彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Steel Corp
Original Assignee
Nippon Steel Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Steel Corp filed Critical Nippon Steel Corp
Priority to JP21355088A priority Critical patent/JPH0265963A/ja
Publication of JPH0265963A publication Critical patent/JPH0265963A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、ステンレス鋼やチタン等の薄板や箔の帯板お
よび切板を均一かつ連続的に研摩する方法および装置に
関するものである。
[従来の技術] 最近、電子機器材料、建材等において高精度化および高
付加価値化が進み、均一な表面粗さを有する材料が要求
されている。そのため、鏡面仕上げ等の研摩を行ったス
テンレス鋼等の板や箔等が使用されている。
ステンレス鋼板の従来の鏡面研摩法について説明する。
第6図に示すように、ステンレス鋼板の切板20を研摩
定盤21の上に固定し、ポリッシャ3を回転させながら
切板20に圧接し、切板20の幅方向および長さ方向に
ポリッシャ3を連続的に移動させながら研摩していた。
また、ポリッシャ3を切板20の幅方向に複数個並べ、
長さ方向に連続的に移動させて研摩することも行われて
いた。
従来法における切板20と研摩定盤21の固定は、第6
図のように外枠22によるか、マグネットによるか、あ
るいは切板20が厚い場合は自重によりなされていた。
ポリッシャ3は、第7図のようにポリッシャホルダー6
に保持され、ポリッシャホルダー6を回転させることに
より回転し1回転軸に垂直な研摩面が切板20に圧接さ
れ、ポリッシャホルダー6の軸芯を通して研摩剤7がポ
リッシャ3と切板20の界面に供給されるようになって
いる。ポリッシャ3としては1円環状の砥石、フェルト
、ゴム、合成樹脂等が用いられている。
[発明が解決しようとする課題] 上述のような従来の鏡面研摩法には次のような問題点が
ある。
まず、帯板の研摩ができない、研摩定盤に乗らない長尺
あるいは広幅の切板も研摩できない。また、切板を研摩
定盤に固定する際に、外枠を使用する場合は板厚の薄い
材料や箔は固定できず、自重による場合も薄い板は固定
できない。マグネットによる場合はオーステナイト系ス
テンレス鋼やチタン等の非磁性体は固定できない、さら
に、固定のための作業を要し、研摩能率も低いので、コ
スト高であった。
本発明は、ステンレス鋼やチタン等の薄板や箔等の帯板
および切板に鏡面研摩等の各種研摩を行うに際して、材
料によらず1作業性がよく、研摩能率の高い方法および
装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明の方法および装置を第1図および第2図に示す具
体例により説明する。
請求項(1)は、第1図に例示するように1表面が保持
面をなすバックアップベルト5を少なくとも2個のプー
リー4a、 4bに掛け渡し、金属帯板1をバックアッ
プベルト5の表面に乗せて移動させ、回転軸に垂直な研
摩面を有するポリッシャ3を回転させつつ、2個のプー
リー4a、 4bの間にて金属帯板1の表面に圧接する
ことを特徴とする金属帯板1の連続研摩方法である。
請求項(2)は、第1図に例示するように、表面が保持
面をなすバックアップベルト5を少なくとも2個のプー
リー4a、 4bに掛け渡して回転させ。
金属切板2をバックアップベルト5の表面に乗せ、回転
軸に垂直な研摩面を有するポリッシャ3を回転させつつ
、2個のプーリー4a、 4bの間にて金属切板2に圧
接することを特徴とする金属切板2の連続研摩方法であ
る。
請求項(3)は、第1図に例示するように、回転軸に垂
直な研摩面を有するポリッシャ3と、少なくとも2個の
プーリー4a、4bと、表面が保持面をなすバックアッ
プベルト5とを有し、バックアップベルト5はポリッシ
ャ3の研摩面に対向して2個のプーリー4a、 4bに
掛け渡され、プーリー4a、 4bの少なくとも一方は
図示してない回転駆動機構と接続し、ポリッシャ3はバ
ックアップベルト5の方向に圧接可能に設けられている
ことを特徴とする金属切板2の連続研摩装置である。
請求項(4)は、第2図に例示するように、一対のり−
ル9a、 9bと、一対のり−ル9a、 9bの間に配
置された一対のデフレクタロール10a、 10bと、
−対のデフレクタロール10a、 10bの間に配置さ
れた研摩スタンド11を有し、研摩スタンド11は回転
軸に垂直な研摩面を有するポリッシャ3と、少なくとも
2個のプーリー4a、4bと、表面が保持面をなすバッ
クアップベルト5とを有し、バックアップベルト5はポ
リッシャ3の研摩面に対向して2個のプーリー4a、 
4bに掛け渡され、ポリッシャ3はバックアップベルト
5の方向に圧接可能に設けられていることを特徴とする
金属帯板1の連続研摩装置である。
本発明において対象となる金属は、ステンレス鋼やチタ
ンの他、普通鋼、各種合金鋼、非鉄金属でもよい。帯板
はコイル状に巻かれたものを展開して移動させ、切板は
1枚ずつ移動させて研摩する。
本発明において使用するバックアップベルト5の表面は
、保持面をなしている。保持面をなすとは、研摩される
金属帯板1または金属切板2とバックアップベルト5と
が相対速度をもつことなく連続的に移動できるようにな
っていることである。
具体的には、バックアップベルト5の表面をゴム等の摩
擦係数の大きい材料としたり、あるいは、吸着盤を設け
る等の機構を表面に付加してもよい。
また、プーリー4a、4bは、請求項(2)においては
少なくとも一方は駆動されてバックアップベルト5を回
転させ、請求項(1)および(4)においては駆動され
てもよく、双方とも非駆動で回転自在としてもよい。
本発明の方法および装置において、バックアップベルト
5は、プーリー4a、4bに掛け渡されポリッシャ3か
らの圧接力に対して撓まないような剛性を有しているか
、または、プーリー4a、4bの間においてバックアッ
プベルト5を下から支える保持板23を設けてもよい。
ポリッシャ3としては、円環状の砥石、フェルト、ゴム
、合成樹脂等が、研摩仕上げの種類(鏡面仕上げ、準鏡
面仕上げ等)や研摩段階(粗研摩、仕上げ研摩等)に応
じて用いられる。また、第3図に示すように、複数個(
図では4個)のポリッシャ3を回転ホルダー12に回転
自在に取り付け、各ポリッシャ3を自転させつつ公転さ
せてもよい。
[作用] 請求項(1)の方法において、金属帯板1は、第2図の
ようにリール9aまたは9bから巻き出されり−ル9b
または9aに巻き取られ、バックアップベルト5の表面
に乗せられて移動する。ポリッシャ3が回転しながら金
属帯板1に圧接されると、ポリッシャ3の回転軸に垂直
な研摩面によって金属帯板1が長さ方向に連続的に研摩
される。このとき、金属帯板1は裏面からバックアップ
ベルト5で支持されているので、平面状に保たれ、また
バックアップベルト5の表面が保持面をなしているので
、ポリッシャ3の回転によって捻じられることがない。
すなわち、金属帯板1にウオークが生じないので、均一
に研摩される。なお、プーリー4a、4bが非駆動で回
転自在であっても金属帯板1の移動に伴ってバックアッ
プベルト5は回転するが、滑らかに回転し難い場合は研
摩にむらが生じることがある。
このようなときは、プーリー4a、 4bの一方または
双方を駆動してバックアップベルト5を回転させること
により、研摩むらの発生を防止することができる。
請求項(2)の方法においては、プーリー4a、 4b
の一方または双方の駆動により回転しているバックアッ
プベルト5に金属切板2を乗せ、第1図のようにポリッ
シャ3を圧接すると、金属切板2はバックアップベルト
5に保持されて移動し、請求項(1)における金属帯板
と同様に、長さ方向に連続的にむらなく研摩される。
請求項(3)の装置においては、第1図のようにポリッ
シャ3はポリッシャホルダー6に保持され回転モーター
8により回転される。金属切板2がバックアップベルト
5に乗せられ、ポリッシャ3で圧接されると、請求項(
2)で説明したようにして連続的に研摩される 請求項(4)の装置においては、第2図のように金属帯
板1は、リール9a、9bに巻かれ、デフレクタロール
10a、 10bにより所定の角度でバックアップベル
ト5に接し、バックアップベルト5に保持されつつ移動
して、請求項(1)で説明したようにして連続的に研摩
される。
本発明の方法および装置において、研摩剤は、第7図の
ように円環状のポリッシャ3の中心部から供給する他、
ポリッシャ3の外側から金属帯板1または金属切板2と
の境界に供給してもよい。研摩剤としては、ポリッシャ
3が砥石等のように研摩力のある場合は水あるいは水に
界面活性剤を添加したものでよいが、フェルト等のよう
に研摩力の小さい場合は酸化アルミニウム、酸化クロム
、酸化鉄等を水等に添加する。
研摩すべき金属帯板1または金属切板2の幅がポリッシ
ャ3の直径よりも大であるときは、ポリッシャ3を幅方
向に並べて研摩することができる。
また、第3図のように複数個のポリッシャ3を自転させ
つつ公転させて研摩することもできる。前者の場合、各
ポリッシャ3の境界に相当する金属帯板1および金属切
板2の表面に研摩むらが生じることがあるが、後者の場
合は均一な研摩面が得られる。第3図においては、4個
のポリッシャ3がそれぞれポリッシャホルダー6に保持
され、軸受13を介して回転ホルダー12に回転自在に
取り付けられている。主軸14を回転させると、主軸ギ
ア15、ポリッシャギア16を経て4個のポリッシャ3
が回転し、モーター19、バンド18およびプーリー1
7により回転ホルダー12が回転する。このようにして
、4個のポリッシャ3を自転させつつ公転させて研摩す
ることができる。なお、第3図において、主軸14を回
転ホルダー12に固定すれば、主軸14を回転させるだ
けでポリッシャ3を自転させると同時に公転させること
ができる。この場合、自転および公転それぞれの速度は
、主軸ギア15およびポリッシャギア16を変えること
により調整する。
このような本発明方法および装置により、金属帯板の連
続鏡面研摩が実現でき、また、金属切板においては、従
来は困難であったような薄い板や長尺の板も連続的に研
摩できる。
[実施例] (1)金属切板の例として、 5US304オーステナ
イト系ステンレス鋼の光輝焼鈍板を第4図に示す装置に
より連続研摩した。
金属切板2の寸法は、厚さ1.5mm、幅370++m
長さ1.5mである。ポリッシャ3は、厚さ6mm、直
径400mmの円板状のフェルトで、材質は100%ウ
ールである。これを回転数44Orpmで回転させた。
バックアップベルト5は、タイミングベルトにゴムを張
って保持面とし、保持面を外側にしてプーリー4a、 
4b、 4c、 4dに掛け渡し、0.5m/minの
周速で回転させた。研摩剤として、水に酸化アルミニウ
ムをLog/ Q混合したものを用い、接触圧力0.7
4kg/cm”でポリッシャ3を金属切板に圧接した。
金属切板2はウオークすることなく、バックアップベル
トの保持面に保持されて移動し、研摩された。1パス研
摩した後の写像性と鏡面光沢度を測定した結果は、第1
表のN001のとおりであ第     1     表 った。
(2)金属帯板の例として、 5US304オーステナ
イト系ステンレス鋼の光輝焼鈍板を第5図に示す装置に
より連続研摩した。
金属帯板1は厚さ10 p rx、幅370mm、長さ
50mのコイルである。このコイルをリール9aから巻
き出し、リール9bに巻き取りつつ0.5m/winの
速度で移動させ、その他の条件は実施例(1)と同条件
として研摩した。金属帯板1はウオークすることなく、
バックアップベルトの保持面に保持されて移動し、研摩
された。1パス研摩した後の写像性と鏡面光沢度を測定
した結果は、第1表のNo、2のとおりであった。
(3)金属帯板の例として、5US304オーステナイ
ト系ステンレス鋼の光輝焼鈍板を、第5図に示す装置の
ポリッシャ3を第3図に示すポリッシャに換えた装置で
連続研摩した。金属帯板は、厚さ0゜5mm、幅300
mm、長さ50mのコイルである。ポリッシャ3は、厚
さ6mm、直径100mmの円板状のフェルトで、材質
は100%ウールである。これを第3図のように4個取
り付け、回転数1200rpmで自転させ、 160r
pmで公転させた。金属帯板1は2.5m/minの一
定速度でリール9a、9b間を移動させた。
プーリー4a、 4B、 4c、 4dは回転自在とし
、その他の条件は実施例(1)と同条件として研摩した
金属帯板1はウオークすることなく、バックアップベル
トの保持面に保持されて移動し、研摩された。1パス研
摩した後の写像性と鏡面光沢度を測定した結果は、第1
表のN003であり、3パス研摩した後の写像性と鏡面
光沢度を測定した結果は、 No。
・1のとおりであり、幅方向に研摩むらは生じなかった
以上の実施例において、写像性は、JIS H8686
「アルミニウムおよびアルミニウム合金の陽極酸化被膜
の写像性試験方法」に準拠して測定した値、鏡面光沢度
は、JIS Z 8741 r鏡面光沢度の測定方法」
により測定した鏡面光沢度Gs(45°)である。
第1表中の比較例No、5は市販されているオーステナ
イト系ステンレス鋼板の準鏡面仕上げ(No、7仕上げ
)、N006は同じく鏡面仕上げ(No 、 8仕上げ
)の代表的なものである。
第1表のとおり、本発明法により1パス研摩しただけで
、No、7仕上げよりも写像性、鏡面光沢ともに優れ、
N018仕上げに匹敵する優れた研摩製品が得られる。
従来のNo、7仕上げ製品には研摩方向に平行な研摩ス
クラッチが見られるが、本発明例にはそれが見られない
[発明の効果] 本発明により、ステンレス鋼やチタン等の薄板や箔等の
金属帯板の連続鏡面研摩が実現できた。
また、金属切板においては、従来は困難であったような
薄い板や長尺の板も連続的に研摩でき、作業性および研
摩能率が著しく向上した。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明法および装置の説明図、第
3図は本発明において使用することのできるポリッシャ
の例を示す図、第4図および第5図は本発明の実施例を
示す図、第6図および第7図は従来法を示す図である。 1:金属帯板 2:金属切板 3:ポリッシャ 4(4a、4b): f−リ− 5:バックアップベルト 6:ポリノシャホルダ 8:回転モーター 23:保持板 第1図 第3図 金属切板 ボリンシャ グーリ− パノクアノプベルト ボリンシャホルダ 回転モーター 第4図 2:金属切板 3:ボリンシャ 4:グーリ− 8:回転モータ 9:リール 10:デフレクタ口−ル 11:研摩スタンド 第5図 20:切板 3:ポリッシャ 6:ポリッシャホルダー 21:研摩定盤 22:外枠 第6図 7:研摩剤

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)表面が保持面をなすバックアップベルトを少なく
    とも2個のプーリーに掛け渡し、金属帯板を該バックア
    ップベルトの表面に乗せて移動させ、回転軸に垂直な研
    摩面を有するポリッシャを回転させつつ、前記2個のプ
    ーリーの間にて前記金属帯板の表面に圧接することを特
    徴とする金属帯板の連続研摩方法。
  2. (2)表面が保持面をなすバックアップベルトを少なく
    とも2個のプーリーに掛け渡して回転させ、金属切板を
    該バックアップベルトの表面に乗せ、回転軸に垂直な研
    摩面を有するポリッシャを回転させつつ、前記2個のプ
    ーリーの間にて前記金属切板に圧接することを特徴とす
    る金属切板の連続研摩方法。
  3. (3)回転軸に垂直な研摩面を有するポリッシャと、少
    なくとも2個のプーリーと、表面が保持面をなすバック
    アップベルトとを有し、該バックアップベルトは前記ポ
    リッシャの研摩面に対向して前記2個のプーリーに掛け
    渡され、該プーリーの少なくとも一方は回転駆動機構と
    接続し、前記ポリッシャは前記バックアップベルトの方
    向に圧接可能に設けられていることを特徴とする金属切
    板の連続研摩装置。
  4. (4)一対のリールと、該一対のリールの間に配置され
    た一対のデフレクタロールと、該一対のデフレクタロー
    ルの間に配置された研摩スタンドを有し、該研摩スタン
    ドは回転軸に垂直な研摩面を有するポリッシャと、少な
    くとも2個のプーリーと、表面が保持面をなすバックア
    ップベルトとを有し、該バックアップベルトは前記ポリ
    ッシャの研摩面に対向して前記2個のプーリーに掛け渡
    され、前記ポリッシャは前記バックアップベルトの方向
    に圧接可能に設けられていることを特徴とする金属帯板
    の連続研摩装置。
JP21355088A 1988-08-30 1988-08-30 金属帯板および金属切板の連続研摩方法および装置 Pending JPH0265963A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21355088A JPH0265963A (ja) 1988-08-30 1988-08-30 金属帯板および金属切板の連続研摩方法および装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21355088A JPH0265963A (ja) 1988-08-30 1988-08-30 金属帯板および金属切板の連続研摩方法および装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0265963A true JPH0265963A (ja) 1990-03-06

Family

ID=16641058

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21355088A Pending JPH0265963A (ja) 1988-08-30 1988-08-30 金属帯板および金属切板の連続研摩方法および装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0265963A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6702657B2 (en) Continuous polisher machine
JP4215391B2 (ja) 加工品表面のサンダー仕上げ方法
JPH0265963A (ja) 金属帯板および金属切板の連続研摩方法および装置
JPS6368353A (ja) 研磨ツ−ル
JPS61199536A (ja) テ−プ走行シヤフト表面の梨地模様成形方法
CN208373864U (zh) 一种冷轧带钢卷收打磨辊
JP3106109B2 (ja) ウェーハの枚葉加工装置
JPH02145254A (ja) 広幅材料の研摩方法および遊星研摩機
JPH06262242A (ja) 薄板表面研削装置及び薄板連続処理設備
JPH08300015A (ja) オンラインロール研削装置を備えた型鋼圧延機
JPH07108306A (ja) 金属板圧延用ロールの研削方法
JPH01306162A (ja) 金属箔の連続研摩方法および装置
CN218397495U (zh) 一种打磨治具及打磨机
CN218746631U (zh) 一种打磨装置
JPH0463669A (ja) 表面処理装置
CN215147853U (zh) 一种连续牵引可调角度钢带抛光设备
US2650458A (en) Disk edge deburring machine
JPS6368352A (ja) 研磨ツ−ル
JP2002282902A (ja) ステンレス鋼板の調質圧延方法
JPH11239896A (ja) ドロスの除去方法およびその装置並びにその装置に用いる除去用回転ホイール
WO2005095053A1 (ja) 直進型研磨方法及び装置
JPS6034259A (ja) 帯状金属板研磨装置
JP2001030151A (ja) 両面研磨方法および両面研磨装置
JPH0669664B2 (ja) ステンレス鋼の連続鏡面研摩方法
JPS6130369A (ja) 研磨装置