JPH0266015A - パーツフイーダ - Google Patents
パーツフイーダInfo
- Publication number
- JPH0266015A JPH0266015A JP21498088A JP21498088A JPH0266015A JP H0266015 A JPH0266015 A JP H0266015A JP 21498088 A JP21498088 A JP 21498088A JP 21498088 A JP21498088 A JP 21498088A JP H0266015 A JPH0266015 A JP H0266015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- take
- extraction
- flat
- loop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は1例えば、アンプルの如く細長く、しかも、重
心が高いため直立のままでは不安定で連続移動が困難な
部品の供給構造を改良したパーツフィーダに関するもの
である。
心が高いため直立のままでは不安定で連続移動が困難な
部品の供給構造を改良したパーツフィーダに関するもの
である。
従来のパーツフィーダにおいては1例えば第1図に示す
ようなパーツ取出装置に対し傾斜し形成された平面状部
に直立されたアンプルのパーツ1群の後部側へ人手を介
し重しを載せてアンプルの倒れを防止しつつパーツ取出
部f3へのアングル供給を行なっていた。また、減少し
たアンプルの補給は同様に人手で行なっていた。尚、パ
ーツ取出装置3は、円周部9に重心が高く直立状態に保
持が不安定なほぼ円筒状のパーツ4を収容可能なほぼ半
円筒状の複数の取出溝10が外方へ向け所定のピッチ毎
に開口され回転駆動されるように形成されている。この
従来の構造に2いては、パーツ補給は、先行するパーツ
群に載せた重しを人手で外した後、その後面に新たなパ
ーツ4を人手で加えるようにしていた。その際に、パー
ツ4の倒れが生じるが、この倒れを人手を介し是正しつ
つ、frたなパーツ4を補給してから後面に重しを載せ
るようにしていた。従って、パーツフィーダ1台に1人
の作業員を必要とし、作業工数を多く要していた。
ようなパーツ取出装置に対し傾斜し形成された平面状部
に直立されたアンプルのパーツ1群の後部側へ人手を介
し重しを載せてアンプルの倒れを防止しつつパーツ取出
部f3へのアングル供給を行なっていた。また、減少し
たアンプルの補給は同様に人手で行なっていた。尚、パ
ーツ取出装置3は、円周部9に重心が高く直立状態に保
持が不安定なほぼ円筒状のパーツ4を収容可能なほぼ半
円筒状の複数の取出溝10が外方へ向け所定のピッチ毎
に開口され回転駆動されるように形成されている。この
従来の構造に2いては、パーツ補給は、先行するパーツ
群に載せた重しを人手で外した後、その後面に新たなパ
ーツ4を人手で加えるようにしていた。その際に、パー
ツ4の倒れが生じるが、この倒れを人手を介し是正しつ
つ、frたなパーツ4を補給してから後面に重しを載せ
るようにしていた。従って、パーツフィーダ1台に1人
の作業員を必要とし、作業工数を多く要していた。
上記従来の構造においては、平板状部でパーツ取出装置
に対しパーツを補給するに際し、パーツの倒れを防止す
る点に対し配慮がされておらす作業工数を多く要すると
云う問題があった。
に対しパーツを補給するに際し、パーツの倒れを防止す
る点に対し配慮がされておらす作業工数を多く要すると
云う問題があった。
本発明は上記の状況に鑑みなされたものであり。
パーツの倒れを阻止し作業工数を低減できるパーツフィ
ーダを提供すること金目的としたものである。
ーダを提供すること金目的としたものである。
上記目的は、重心が高く平面上に直立状態に保持が不安
定なほぼ円筒状のパーツを収容可能な複数の取出溝が円
周部外方向へ向け所定のピッチ毎に開口され回転駆動さ
れるパーツ取出装置と、上記パーツが1本並べ状に案内
される溝を有し上記パーツ取出装置の上記円周部に接続
され該パーツ取出装置から上記パーツが送り込まれるよ
うに形成されたパーツ搬送路と、平面状部上面に配設さ
れ上記円周部の上記取出溝へ上記パーツを押し込むよう
に形成場れたパーツ供給手段とを設けたものにおいて、
上記パーツ供給手段に、上記平面状部上で上記円周部の
上記取出溝へ上記パーツを押し込むパーツ取出部及び移
動壁と共に上記パーツを囲むループを形成し、かつ、パ
ーツ押込装置から供給される上記パーツを上記平面状部
上に案内すると共に該平面状部上面の上記ループ内に収
容逼れる上記パーツの上流側への排出を阻止するように
形成場れた逆上ゲートと、上記ループ内側へ上記パーツ
を移動嘔せるように付勢し配設され。
定なほぼ円筒状のパーツを収容可能な複数の取出溝が円
周部外方向へ向け所定のピッチ毎に開口され回転駆動さ
れるパーツ取出装置と、上記パーツが1本並べ状に案内
される溝を有し上記パーツ取出装置の上記円周部に接続
され該パーツ取出装置から上記パーツが送り込まれるよ
うに形成されたパーツ搬送路と、平面状部上面に配設さ
れ上記円周部の上記取出溝へ上記パーツを押し込むよう
に形成場れたパーツ供給手段とを設けたものにおいて、
上記パーツ供給手段に、上記平面状部上で上記円周部の
上記取出溝へ上記パーツを押し込むパーツ取出部及び移
動壁と共に上記パーツを囲むループを形成し、かつ、パ
ーツ押込装置から供給される上記パーツを上記平面状部
上に案内すると共に該平面状部上面の上記ループ内に収
容逼れる上記パーツの上流側への排出を阻止するように
形成場れた逆上ゲートと、上記ループ内側へ上記パーツ
を移動嘔せるように付勢し配設され。
該逆上ゲートから供給される上記パーツ数並びに該パー
ツ取出部から排出される該パーツ数の差に応じ増減する
内部パーツ数に対応し取付位1tを変位し該パーツの倒
れを阻止するように形成された上記移動壁とを設けるこ
とにより達成される。
ツ取出部から排出される該パーツ数の差に応じ増減する
内部パーツ数に対応し取付位1tを変位し該パーツの倒
れを阻止するように形成された上記移動壁とを設けるこ
とにより達成される。
後述する実施例の説明中にもある如く、平板状部12上
の変形可能な移動壁1が弾性に↓υ常に矢印人の方向に
移動を付勢されており、従って、逆止ゲート2を通して
内部へ供I&されるパーツ4の数、並びにパーツ取出部
5から排出される該パーツ数の差に応じ増減する内部の
パーツ4の数に対応した移動壁1が取付位置を変位しパ
ーツ1の相互間に隙間を生じさせることなくパーツ4の
倒れを阻止するようになっている。
の変形可能な移動壁1が弾性に↓υ常に矢印人の方向に
移動を付勢されており、従って、逆止ゲート2を通して
内部へ供I&されるパーツ4の数、並びにパーツ取出部
5から排出される該パーツ数の差に応じ増減する内部の
パーツ4の数に対応した移動壁1が取付位置を変位しパ
ーツ1の相互間に隙間を生じさせることなくパーツ4の
倒れを阻止するようになっている。
以下本発明のパーツフィーダを実施例を用い第1図によ
シ説明する。第1図は平面図である。図において、1は
移動壁、2は逆止ゲート、5はパーツ取出部、6は固定
壁、7はパーツ搬送路、8はパーツ押込装置である。パ
ーツ取出装置3の円周部9の一部には接線方向にパーツ
搬送路7が取シ付けられパーツ搬送路7にはパーツ4が
1本並べ状に案内される溝11を有している。また、パ
ーツ取出装置3は、円周部9に重心が高く直立状態に保
持が不安定な円筒状のパーツ1を収容可能なほぼ半円筒
状の複数の取出溝10が外方へ向け所定のピッチ毎に開
口され、取出溝10は上下2段の円周部9に形成され、
この上下2段の中間の空間部に、パーツ搬送路7の結合
部13が点線のように入υ込んでいる。従って、パーツ
取出装置3が矢印Bの如く回転駆動されることに伴ない
取出溝10に収容されていたパーツ4は結合部13にお
いて溝11に案内されて下流側へ送られて行くようにな
っている。
シ説明する。第1図は平面図である。図において、1は
移動壁、2は逆止ゲート、5はパーツ取出部、6は固定
壁、7はパーツ搬送路、8はパーツ押込装置である。パ
ーツ取出装置3の円周部9の一部には接線方向にパーツ
搬送路7が取シ付けられパーツ搬送路7にはパーツ4が
1本並べ状に案内される溝11を有している。また、パ
ーツ取出装置3は、円周部9に重心が高く直立状態に保
持が不安定な円筒状のパーツ1を収容可能なほぼ半円筒
状の複数の取出溝10が外方へ向け所定のピッチ毎に開
口され、取出溝10は上下2段の円周部9に形成され、
この上下2段の中間の空間部に、パーツ搬送路7の結合
部13が点線のように入υ込んでいる。従って、パーツ
取出装置3が矢印Bの如く回転駆動されることに伴ない
取出溝10に収容されていたパーツ4は結合部13にお
いて溝11に案内されて下流側へ送られて行くようにな
っている。
平板状部12のパーツ取出装置3に接するパーツ取出部
5に対向する側には逆上ゲート2が設けられている。パ
ーツ取出部5と逆止ゲート2とを結ぶ方向に対し直交す
る両側には対向位置に平板状部12上に固定壁6が固定
されている。平板状部12上には、パーツ取出部5.移
動壁1、逆止ゲート2及び移動壁1によりループ状に囲
いが形成されている。そして、移動壁1は板ばねで形成
され固定壁6の内側のほぼ全面を覆う位置に平板状部1
2上に形成された矢印入方向に付勢され平板状部12上
を自由に変位可能に形成ちれている。
5に対向する側には逆上ゲート2が設けられている。パ
ーツ取出部5と逆止ゲート2とを結ぶ方向に対し直交す
る両側には対向位置に平板状部12上に固定壁6が固定
されている。平板状部12上には、パーツ取出部5.移
動壁1、逆止ゲート2及び移動壁1によりループ状に囲
いが形成されている。そして、移動壁1は板ばねで形成
され固定壁6の内側のほぼ全面を覆う位置に平板状部1
2上に形成された矢印入方向に付勢され平板状部12上
を自由に変位可能に形成ちれている。
移動壁1は板はねによる弾性の他に更に必要に応じ別の
はね(図示せず)を介し矢印入方向に付勢してもよい。
はね(図示せず)を介し矢印入方向に付勢してもよい。
また、逆止弁ゲート2は平板状部12上にパーツ4をパ
ーツ押込装置8によシ押し込んだ後は、パーツ押込装置
i8側、即ち、上流側へはパーツ4が戻れないように形
成されている。
ーツ押込装置8によシ押し込んだ後は、パーツ押込装置
i8側、即ち、上流側へはパーツ4が戻れないように形
成されている。
そして、パーツ押込装置8による平板状部12側への押
し込みは、全面部で同時に矢印で示した逆止位置Cから
反矢印方向に押し込むことを間欠的に行なって供給する
かもしくは、回動するアーム(図示せず)の先端にパー
ツ4を1本1本拍んでパーツ押込装[8の逆止位tkc
から押し込むように形成した装置を設けて供給してもよ
い。尚、パーツ取出部5、逆止弁ゲート2及び移動壁1
等によりパーツ供給手段を形成している。
し込みは、全面部で同時に矢印で示した逆止位置Cから
反矢印方向に押し込むことを間欠的に行なって供給する
かもしくは、回動するアーム(図示せず)の先端にパー
ツ4を1本1本拍んでパーツ押込装[8の逆止位tkc
から押し込むように形成した装置を設けて供給してもよ
い。尚、パーツ取出部5、逆止弁ゲート2及び移動壁1
等によりパーツ供給手段を形成している。
上記の構造において、平面状部12上のパーツ4は対向
する移動壁1,1によって1個所に固まる方向に押し付
けられ、逆上ゲート2から外部へは移動を阻止されてい
るので、パーツ取出部[3の円周部9がパーツ取出部5
の位置に回動してくると空になっている取出溝10内に
パアツ4が移動壁1の弾性によって押し込められる。そ
して、この押し込められたパーツ4の占有空間は移動壁
1の弾性によって解消され、即ち、平面状部12上面に
おいて各パーツ4相互間には空間が生じないように維持
され、従来の如きパーツ4の倒れは自動的に解消される
。また、平面状部12上に逆止ゲート2を経て連続的に
パーツ4が供給補充されるときは、逆上ゲート2を通し
供給される量とパーツ取出部5を経て排出される量の差
に応じ移動壁1は平面状部12上面を移動し、例えば図
示の一点鎖線り位置のように移動することもある。
する移動壁1,1によって1個所に固まる方向に押し付
けられ、逆上ゲート2から外部へは移動を阻止されてい
るので、パーツ取出部[3の円周部9がパーツ取出部5
の位置に回動してくると空になっている取出溝10内に
パアツ4が移動壁1の弾性によって押し込められる。そ
して、この押し込められたパーツ4の占有空間は移動壁
1の弾性によって解消され、即ち、平面状部12上面に
おいて各パーツ4相互間には空間が生じないように維持
され、従来の如きパーツ4の倒れは自動的に解消される
。また、平面状部12上に逆止ゲート2を経て連続的に
パーツ4が供給補充されるときは、逆上ゲート2を通し
供給される量とパーツ取出部5を経て排出される量の差
に応じ移動壁1は平面状部12上面を移動し、例えば図
示の一点鎖線り位置のように移動することもある。
このように本実施例のパーツフィーダは、パーツ取出装
置へ供給するパーツを、パーツ取出部、平面状部上の多
数のパーツを常に密集させるように弾性により付勢され
た移動壁及びパーツ押込装置からパーツを押し込まれる
逆止ゲートにょシ平面状部上にループを形成し逐次供給
するようにしたので、パーツ取出装置へのパーツの供給
に際し。
置へ供給するパーツを、パーツ取出部、平面状部上の多
数のパーツを常に密集させるように弾性により付勢され
た移動壁及びパーツ押込装置からパーツを押し込まれる
逆止ゲートにょシ平面状部上にループを形成し逐次供給
するようにしたので、パーツ取出装置へのパーツの供給
に際し。
パーツの倒れを自動的に阻止し、従来のようにパーツの
倒れを手作業で是正し供給する作業を不要とし作業工数
を低諷できる。
倒れを手作業で是正し供給する作業を不要とし作業工数
を低諷できる。
以上記述した如く本発明のパーツフィーダは。
パーツの倒れを阻止し作業工数を低減できる効果を有す
るものである。
るものである。
第1図は本発明のパーツフィーダの実施例の説明図であ
る。 1・・・移動壁、2・・・逆止ゲート、3・・・パーツ
取出装置、4・・・パーツ、5・・・パーツ!田部、7
・・・パーツ搬送路、8・・・パーツ押込装置、9・・
・円周部、1゜・・・取出溝、11・・・溝、12・・
・平面状部。
る。 1・・・移動壁、2・・・逆止ゲート、3・・・パーツ
取出装置、4・・・パーツ、5・・・パーツ!田部、7
・・・パーツ搬送路、8・・・パーツ押込装置、9・・
・円周部、1゜・・・取出溝、11・・・溝、12・・
・平面状部。
Claims (1)
- 1、重心が高く平面上に直立状態に保持が不安定なほぼ
円筒状のパーツを収容可能な複数の取出溝が円周部外方
向へ向け所定のピッチ毎に開口され回転駆動されるパー
ツ取出装置と、上記パーツが1本並べ状に案内される溝
を有し上記パーツ取出装置の上記円周部に接続され該パ
ーツ取出装置から上記パーツが送り込まれるように形成
されたパーツ搬送路と、平面状部上面に配設され上記円
周部の上記取出溝へ上記パーツを押し込むように形成さ
れたパーツ供給手段とを設けたものにおいて、上記パー
ツ供給手段に、上記平面状部上で上記円周部の上記取出
溝へ上記パーツを押し込むパーツ取出部及び移動壁と共
に上記パーツを囲むループを形成し、かつ、パーツ押込
装置から供給される上記パーツを上記平面状部上に案内
すると共に該平面状部上面の上記ループ内に収容される
上記パーツの上流側への排出を阻止するように形成され
た逆止ゲートと、上記ループ内側へ上記パーツを移動さ
せるように付勢し配設され、該逆止ゲートから供給され
る上記パーツ数並びに該パーツ取出部から排出される該
パーツ数の差に応じ増減する内部パーツ数に対応し取付
位置を変位し該パーツの倒れを阻止するように形成され
た上記移動壁とを設けたことを特徴とするパーツフィー
ダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21498088A JPH0266015A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | パーツフイーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21498088A JPH0266015A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | パーツフイーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0266015A true JPH0266015A (ja) | 1990-03-06 |
Family
ID=16664725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21498088A Pending JPH0266015A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | パーツフイーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0266015A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5183146A (en) * | 1992-02-18 | 1993-02-02 | New Jersey Machine Inc. | Vial or ampoule infeed conveyor mechanism |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP21498088A patent/JPH0266015A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5183146A (en) * | 1992-02-18 | 1993-02-02 | New Jersey Machine Inc. | Vial or ampoule infeed conveyor mechanism |
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