JPH0267171A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPH0267171A JPH0267171A JP21916788A JP21916788A JPH0267171A JP H0267171 A JPH0267171 A JP H0267171A JP 21916788 A JP21916788 A JP 21916788A JP 21916788 A JP21916788 A JP 21916788A JP H0267171 A JPH0267171 A JP H0267171A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- carriage
- printing
- area
- line
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- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/50—Side-stop mechanisms
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数枚重ね合わせた用紙であって端部に仮綴
じ部を持つ紙ホチキス付の用紙に印字する印字装置に関
するものである。
じ部を持つ紙ホチキス付の用紙に印字する印字装置に関
するものである。
以下、特開昭61−205162号公報に開示された従
来の印字装置を第4図乃至第5図を参照して説明する。
来の印字装置を第4図乃至第5図を参照して説明する。
第4図は従来の印字装置の制御回路のブロック図を示し
、第1の゛記憶部11はデータ人力バッファ10より送
られてきた印字データを受は取り、印字データの最左端
及び最右端の印字桁位置を記憶する。
、第1の゛記憶部11はデータ人力バッファ10より送
られてきた印字データを受は取り、印字データの最左端
及び最右端の印字桁位置を記憶する。
第2の記憶部12は既印字行の印字範囲中の最左端及び
最右端の印字桁位置を記憶している。比較部13け第1
の記憶部11及び第2の記憶部12の記憶している印字
桁位置を比較し、その結果を制御部]4に出力する。制
御部14は比較部13の出力に応じて、第2の記憶部の
記憶内容の書き換えあるいは保持を行い、また、キャリ
ジ駆動回路16及び用紙送り駆動回路19を介してキャ
リジ訃動用モータ17及び用紙送り用モータ20を駆動
制御する。
最右端の印字桁位置を記憶している。比較部13け第1
の記憶部11及び第2の記憶部12の記憶している印字
桁位置を比較し、その結果を制御部]4に出力する。制
御部14は比較部13の出力に応じて、第2の記憶部の
記憶内容の書き換えあるいは保持を行い、また、キャリ
ジ駆動回路16及び用紙送り駆動回路19を介してキャ
リジ訃動用モータ17及び用紙送り用モータ20を駆動
制御する。
尚、前記第1の記憶部11及び第2の記憶部12、比較
部13、制御部14は1個のCPU15(中央演算処理
装置)から成る。
部13、制御部14は1個のCPU15(中央演算処理
装置)から成る。
従来の印字装置は以上のように構成され、第5図に示す
ように次のような動作をする。
ように次のような動作をする。
第1行Llの印字データが読み込まれて第1行L1が印
字される。ここで、第1の記憶部11には第1行L1の
最右端の印字桁位置が記憶されており、第2の記憶部1
2には何も記憶されていないので、比較部】−3は第1
の記憶部11の記憶している印字桁位置の方が大きいと
比較判断する。そその判断に基づいて制御部14は、キ
ャリジを所定量Aだけ左方向へ移動させた後用紙送りを
行わせる。そして、第2の記憶部12には第1行L1の
右端の印字桁位置が、既印字行の最右g、“4の印字桁
位置として記憶される。
字される。ここで、第1の記憶部11には第1行L1の
最右端の印字桁位置が記憶されており、第2の記憶部1
2には何も記憶されていないので、比較部】−3は第1
の記憶部11の記憶している印字桁位置の方が大きいと
比較判断する。そその判断に基づいて制御部14は、キ
ャリジを所定量Aだけ左方向へ移動させた後用紙送りを
行わせる。そして、第2の記憶部12には第1行L1の
右端の印字桁位置が、既印字行の最右g、“4の印字桁
位置として記憶される。
次に、第2行L2の印字データが読み込まれると、印字
開始位置までキャリジが移動し耶2行L2が印字される
。ここで、第1の記憶部11には第2行L2の最左端の
印字桁位置が記憶されているが5第1行L1の場合と同
様に第2の記憶部12には何も記憶されていないので、
比較部13は第1の記憶部11の記憶している印字桁位
置の方が大きいと比較判断し、その判断に基づいて制御
部14は、キャリジを所定mAだけ右方向へ移動させて
用紙送りを行わせる。そして、第2の記憶部12には第
2行L2の左端の印字桁位置が既印字行の最左端の印字
桁位置として記憶される。
開始位置までキャリジが移動し耶2行L2が印字される
。ここで、第1の記憶部11には第2行L2の最左端の
印字桁位置が記憶されているが5第1行L1の場合と同
様に第2の記憶部12には何も記憶されていないので、
比較部13は第1の記憶部11の記憶している印字桁位
置の方が大きいと比較判断し、その判断に基づいて制御
部14は、キャリジを所定mAだけ右方向へ移動させて
用紙送りを行わせる。そして、第2の記憶部12には第
2行L2の左端の印字桁位置が既印字行の最左端の印字
桁位置として記憶される。
第3行L3の印字データが読み込まれ印字されると、第
1の記憶部11には第3行L3の右端の印字桁位置が記
憶される。一方、第2記憶部12には既印字中、最右端
の印字桁位置として第1L1の右端の印字桁位置が記憶
されている。第5図に示されるように第3行L3はその
右端が第1行L1より右方に位置しているので、比較部
13は第1の記憶部11の印字桁位置のほうが大きいと
比較判断し、その判断に基づいて制御部14は、キャリ
ジを所定量Aだけ左方向へ移動させた後用紙送りを行わ
せる。そして、第2記憶部12には第:3行L3の右端
の印字桁位置が既印字行中、最右端の印字桁位置として
記憶される。
1の記憶部11には第3行L3の右端の印字桁位置が記
憶される。一方、第2記憶部12には既印字中、最右端
の印字桁位置として第1L1の右端の印字桁位置が記憶
されている。第5図に示されるように第3行L3はその
右端が第1行L1より右方に位置しているので、比較部
13は第1の記憶部11の印字桁位置のほうが大きいと
比較判断し、その判断に基づいて制御部14は、キャリ
ジを所定量Aだけ左方向へ移動させた後用紙送りを行わ
せる。そして、第2記憶部12には第:3行L3の右端
の印字桁位置が既印字行中、最右端の印字桁位置として
記憶される。
次の第4行L4は第5図に示すようにその左端が第2行
の左端よりも左方に位置していないので、比較部13は
第2の記憶部12の記憶している印字桁位置の方が大き
いと比較判断し、制御部14はその判断に基づいて、用
紙送りのみを行わせる。
の左端よりも左方に位置していないので、比較部13は
第2の記憶部12の記憶している印字桁位置の方が大き
いと比較判断し、制御部14はその判断に基づいて、用
紙送りのみを行わせる。
次の第5行もその右端は第3行L3の右端より右方に位
置していないので、用紙送りのみを行わせる。
置していないので、用紙送りのみを行わせる。
従って、第1行L1及び第2行L2は印字終了後にキャ
リジがその印字方向とは逆方向即ち仮綴じ部から遠ざけ
る方向に移動して、その後用紙送りが行なわれる。しか
し、それ以外の印字行は、現印字行の最右端または最左
端の印字桁位置が、既印字行の最右端または最左端の印
字桁位置を越える場合にはキャリジの移動が行われた後
用紙送りが行われるが、越えない場合には用紙送りのみ
が行われるので、印字効率が低下することなく高速で印
字される。
リジがその印字方向とは逆方向即ち仮綴じ部から遠ざけ
る方向に移動して、その後用紙送りが行なわれる。しか
し、それ以外の印字行は、現印字行の最右端または最左
端の印字桁位置が、既印字行の最右端または最左端の印
字桁位置を越える場合にはキャリジの移動が行われた後
用紙送りが行われるが、越えない場合には用紙送りのみ
が行われるので、印字効率が低下することなく高速で印
字される。
ところが、上記のような印字装置では、第5図において
、第3行L3の最右端の印字桁位置に対して、第4行L
4の最右端の印字桁位置がほんのわずか、例えば1行あ
るいは2行だけ左方に位置している場合でも用紙送りの
みを行オ)せる。そのため第3行L3の最右端の印字桁
位置が印字可能の最右端の位置である場合には、キャリ
ジ23が上記位置に停止したままで用紙送りを行なう。
、第3行L3の最右端の印字桁位置に対して、第4行L
4の最右端の印字桁位置がほんのわずか、例えば1行あ
るいは2行だけ左方に位置している場合でも用紙送りの
みを行オ)せる。そのため第3行L3の最右端の印字桁
位置が印字可能の最右端の位置である場合には、キャリ
ジ23が上記位置に停止したままで用紙送りを行なう。
従って、リボンあるいは印字ヘッドが仮綴じ部に当接し
、用紙を破損するという問題点があった。
、用紙を破損するという問題点があった。
本発明は、上記課題を解決するためになされたもので、
紙ホチキスによる仮綴じ部を持つ用紙に印字する際に仮
綴じ部に印字ヘッドやリボンが当接することなく印字を
することができる印字装置を提供することを目的とする
。
紙ホチキスによる仮綴じ部を持つ用紙に印字する際に仮
綴じ部に印字ヘッドやリボンが当接することなく印字を
することができる印字装置を提供することを目的とする
。
本発明では上記課題を解決するために1紙ホチキス付用
紙使用時にモード信号を発生する発生手段と。
紙使用時にモード信号を発生する発生手段と。
紙送り動作を行うとき送り信号を発生する紙送り信号発
生手段と、印字方向を判別する第1判別手段と、キャリ
ジが左マージン位置より印字方向に所定幅を有する第1
の区域に位置することを判別する第2判別手段と、 キャリジが右マージン位置より印字方向に所定幅を有す
るf32の区域に位置することを判別する第3判別手段
を設けた。
生手段と、印字方向を判別する第1判別手段と、キャリ
ジが左マージン位置より印字方向に所定幅を有する第1
の区域に位置することを判別する第2判別手段と、 キャリジが右マージン位置より印字方向に所定幅を有す
るf32の区域に位置することを判別する第3判別手段
を設けた。
前記モード信号が発生し、用紙送り信号が発生した場合
、前記第1判別手段、第2判別手段および第3判別手段
とにより、左方向印字かつキャリジが第1の区域内の場
合と、右方向印字かつキャリジが第2の区域内の場合に
は、キャリジを前記両区域外に移動させた後に紙送りを
する。
、前記第1判別手段、第2判別手段および第3判別手段
とにより、左方向印字かつキャリジが第1の区域内の場
合と、右方向印字かつキャリジが第2の区域内の場合に
は、キャリジを前記両区域外に移動させた後に紙送りを
する。
第1図は本発明の一実施例を示す印字装置のブロック図
を示す図であり、図において1は印字装置に設けられた
デイツプスイッチによる入力または印字コマンド等によ
り紙ホチキス付用紙モード信号を発生するモード信号発
生手段、2はオペレーションパネルスイッチまたは印字
コマンド等により紙送り信号を発生する紙送りfff号
発生手段である。
を示す図であり、図において1は印字装置に設けられた
デイツプスイッチによる入力または印字コマンド等によ
り紙ホチキス付用紙モード信号を発生するモード信号発
生手段、2はオペレーションパネルスイッチまたは印字
コマンド等により紙送り信号を発生する紙送りfff号
発生手段である。
3は印字方向を判別する第1判別手段である。
4は第1判別手段3により左方向印字であると判別した
ときにキャリジがレフトマージン位置より印字方向に所
定1IIXQを持つ第1の区域内に位置するかどうかを
判別する第2判別手段である。
ときにキャリジがレフトマージン位置より印字方向に所
定1IIXQを持つ第1の区域内に位置するかどうかを
判別する第2判別手段である。
5は第1判別手段3により左方向印字であると判別した
ときキャリジがライトマージン位置より印字方向に所定
幅Xrを持つ第2の区域内に位置するかどうかを判別す
る第3判別手段である。
ときキャリジがライトマージン位置より印字方向に所定
幅Xrを持つ第2の区域内に位置するかどうかを判別す
る第3判別手段である。
前記所定11]XQ+Xrは、第3図に示すようにヘッ
ド(キャリジ)に装着したペーパーガイドの横寸法、即
ちヘッド中心からガイド端部までの距離に応じて設定さ
れる。上記第1判別手段3.第2判別手段4および第3
判別手段5はCPUとメモリーとよりなる制御部に設け
られたソフトウェア−により構成されている。
ド(キャリジ)に装着したペーパーガイドの横寸法、即
ちヘッド中心からガイド端部までの距離に応じて設定さ
れる。上記第1判別手段3.第2判別手段4および第3
判別手段5はCPUとメモリーとよりなる制御部に設け
られたソフトウェア−により構成されている。
6は用紙送り手段であり、7はキャリジ駆)助手段であ
り、それぞれステッピングモーターを駆動源としている
。
り、それぞれステッピングモーターを駆動源としている
。
本発明の一実施例における印字装置は上記のように構成
され、次に説明するような動作をする。
され、次に説明するような動作をする。
第2図は本発明の一実施例を示す印字装置の動作を説明
するためのフローチャートであり、第3図は、同印字装
置の動作説明図である。
するためのフローチャートであり、第3図は、同印字装
置の動作説明図である。
5teplでは、コマンドまたは、デイツプスインチの
操作により紙ホチキス付用紙モードが選ばれる。ここで
、コマンドとは、ソフトウェアコントロールにおいて、
印字モード指定コードの1つとして。
操作により紙ホチキス付用紙モードが選ばれる。ここで
、コマンドとは、ソフトウェアコントロールにおいて、
印字モード指定コードの1つとして。
rESCW n」について n=oのとき当モードを
解除し、n=1のとき当モードを設定すると定義するこ
とによって行なわれる。
解除し、n=1のとき当モードを設定すると定義するこ
とによって行なわれる。
Steρ2では、周知のオペレーションパネルの操作も
しくはコマンド等の紙送り信号発生手段2Xにより紙送
り信号が発生する。
しくはコマンド等の紙送り信号発生手段2Xにより紙送
り信号が発生する。
5tep 3では、第1判別手段3により印字方向を判
別する。
別する。
Steρ4では、5teP3で印字方向が左であると判
別したとき第2判別手段4によりキャリジが第1の区域
内に位置するか否かを判別する。
別したとき第2判別手段4によりキャリジが第1の区域
内に位置するか否かを判別する。
Sl:ep5では、5tep 4でキャリジが第1の区
域内にあることを判別したとき、キャリジ駆動手段7に
よりキャリジを左マージン位置から右方向に所定の桁Y
だけ移動させる。
域内にあることを判別したとき、キャリジ駆動手段7に
よりキャリジを左マージン位置から右方向に所定の桁Y
だけ移動させる。
ここでYはXより大きい整数とする。
5tep 6では、紙送り手段6により紙送りを実行す
る。
る。
5tep7では、5tep4でキャリジが第1の区域内
にないことを判別したときに、そのまま紙送りを実行し
、Steρ8で印字を実行し、5tep 2へ戻る。
にないことを判別したときに、そのまま紙送りを実行し
、Steρ8で印字を実行し、5tep 2へ戻る。
5tep 9では、5tep3で印字方向が右であると
判別したとき第3判別手段5によりキャリジが第2の区
域内にあるか否かを判別する。
判別したとき第3判別手段5によりキャリジが第2の区
域内にあるか否かを判別する。
5tep 1. Oでは、Steρ9でキャリジが第2
の区域内にあることを判別したときに、キャリジ駆動手
段7により、キャリジを右マージン位置から左方向に所
定桁Yだけ移動させ、5tep6で紙送りを実行する。
の区域内にあることを判別したときに、キャリジ駆動手
段7により、キャリジを右マージン位置から左方向に所
定桁Yだけ移動させ、5tep6で紙送りを実行する。
5tepL1では、5tep 9でキャリジが第2の区
域内にないことを判別したときに、そのまま紙送りを実
行し、5tep12で印字を実行し、5tap2へ戻る
。
域内にないことを判別したときに、そのまま紙送りを実
行し、5tep12で印字を実行し、5tap2へ戻る
。
5tep13では、印字作業が全て終了したか否かを判
別し、印字継続のときは、次行印字位置ヘキャリジを移
動させ、5tep15で印字を実行する。
別し、印字継続のときは、次行印字位置ヘキャリジを移
動させ、5tep15で印字を実行する。
5tap16では、5tap13で印字終了のとき、キ
ャリジをFF(フオームフィード)時の位置へ移動させ
終了する。
ャリジをFF(フオームフィード)時の位置へ移動させ
終了する。
次に第3図により動作を説明する。位置Aから位置Bま
で印字した後に紙送りをする場合には、位置Bは第2の
区域内(斜線部分)であるがら右マージン位置より左方
向にYr(Yr>Xr)の巾を持つ位置Cまで移動した
後、紙送りをして位置りから位置Eまで印字する。Eは
第1の区域外なのでそのまま紙送りを実行して位@Fが
ら位置Gまで印字する。
で印字した後に紙送りをする場合には、位置Bは第2の
区域内(斜線部分)であるがら右マージン位置より左方
向にYr(Yr>Xr)の巾を持つ位置Cまで移動した
後、紙送りをして位置りから位置Eまで印字する。Eは
第1の区域外なのでそのまま紙送りを実行して位@Fが
ら位置Gまで印字する。
位BIQは第2の区域外なのでそのまま紙送りを実行し
て位NHから位置■まで印字する。ところが位IIは第
1の区域内(斜線部分)であるがら左マージン位置より
右方向にYQ (YQ)XQ)の巾を持つ位置Jまで移
動した接紙送りをして位ii!により次行印字を開始す
る。
て位NHから位置■まで印字する。ところが位IIは第
1の区域内(斜線部分)であるがら左マージン位置より
右方向にYQ (YQ)XQ)の巾を持つ位置Jまで移
動した接紙送りをして位ii!により次行印字を開始す
る。
本発明は以上説明したとおり、キャリジが第1及び第2
の両区域内に位置することを判別する判別手段を設けた
ことにより、紙ホチキス付用紙に印字する際に用紙送り
動作中に紙ホチキス部にペーパーガイドや、インクリボ
ン等が当たることなく適切な印字をすることができる。
の両区域内に位置することを判別する判別手段を設けた
ことにより、紙ホチキス付用紙に印字する際に用紙送り
動作中に紙ホチキス部にペーパーガイドや、インクリボ
ン等が当たることなく適切な印字をすることができる。
マタモード信号発生手段を設けたことにより簡mなコマ
ンドまたはデイツプスイッチ等の操作により本発明の動
作を実行することができる。
ンドまたはデイツプスイッチ等の操作により本発明の動
作を実行することができる。
第1図
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は同実施例のフローチャート、第3図は同実施例の動作
説明図、第4図は従来の技術を示す印字装置のブロック
図、第5図は同装置の動作説明図であり、図において、
1は紙ホチキス付用紙モード信号発生手段、2は紙送り
信号発生手段、3は第1判別手段、4は第2判別手段、
5は第3判別手段である。 第3 図 第 図
は同実施例のフローチャート、第3図は同実施例の動作
説明図、第4図は従来の技術を示す印字装置のブロック
図、第5図は同装置の動作説明図であり、図において、
1は紙ホチキス付用紙モード信号発生手段、2は紙送り
信号発生手段、3は第1判別手段、4は第2判別手段、
5は第3判別手段である。 第3 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 紙ホチキス付用紙使用時にモード信号を発生する発生手
段と、 紙送り動作体を行なうとき送り信号を発生する紙送り信
号発生手段と、 印字方向を判別する第1判別手段と、 キャリジが左マージン位置より右方向に所定幅を有する
第1の区域内に位置するか否かを判別する第2判別手段
と、 キャリジが右マージン位置より左方向に所定幅を有する
第2の区域内に位置するか否かを判別する第3判別手段
とよりなり、 モード信号が発生し、送り信号が発生した場合、前記第
1判別手段、第2判別手段および第3判別手段とにより
、左方向印字かつキャリジが第1の区域内の場合と、右
方向印字かつキャリジが第2の区域内の場合には、キャ
リジを前記両区域外に移動させた後に紙送りをすること
を特徴とする印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63219167A JPH07102724B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63219167A JPH07102724B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267171A true JPH0267171A (ja) | 1990-03-07 |
| JPH07102724B2 JPH07102724B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=16731253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63219167A Expired - Lifetime JPH07102724B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07102724B2 (ja) |
Cited By (2)
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| KR20240015167A (ko) | 2014-10-17 | 2024-02-02 | 어플라이드 머티어리얼스, 인코포레이티드 | 애디티브 제조 프로세스들을 이용한 복합 재료 특성들을 갖는 cmp 패드 구성 |
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| JP6940495B2 (ja) | 2015-10-30 | 2021-09-29 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッドApplied Materials,Incorporated | 所望のゼータ電位を有する研磨用物品を形成するための装置及び方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5427808A (en) * | 1977-08-03 | 1979-03-02 | Brother Ind Ltd | Paper feeder |
| JPS57123252U (ja) * | 1981-01-26 | 1982-07-31 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP63219167A patent/JPH07102724B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5427808A (en) * | 1977-08-03 | 1979-03-02 | Brother Ind Ltd | Paper feeder |
| JPS57123252U (ja) * | 1981-01-26 | 1982-07-31 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11813712B2 (en) | 2019-12-20 | 2023-11-14 | Applied Materials, Inc. | Polishing pads having selectively arranged porosity |
| US11806829B2 (en) | 2020-06-19 | 2023-11-07 | Applied Materials, Inc. | Advanced polishing pads and related polishing pad manufacturing methods |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07102724B2 (ja) | 1995-11-08 |
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