JPH0267581A - 印刷装置 - Google Patents
印刷装置Info
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- JPH0267581A JPH0267581A JP21981088A JP21981088A JPH0267581A JP H0267581 A JPH0267581 A JP H0267581A JP 21981088 A JP21981088 A JP 21981088A JP 21981088 A JP21981088 A JP 21981088A JP H0267581 A JPH0267581 A JP H0267581A
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- Japan
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- recording paper
- paper
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000001000 micrograph Methods 0.000 description 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 1
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- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は熱定着装置を有する電子写真方式を用いた印刷
装置に関するものであって、特には定着機能に係るもの
である。
装置に関するものであって、特には定着機能に係るもの
である。
従来この種の印刷装置においては複写機用紙と呼称され
る種類の記録紙が広く一般に使用されておりさらに、印
刷動作中の定着設定温度及び記録紙印刷速度は一定に設
定されていた。
る種類の記録紙が広く一般に使用されておりさらに、印
刷動作中の定着設定温度及び記録紙印刷速度は一定に設
定されていた。
近年この種の印刷装置は多機能化が図られ使用される記
録紙についても複写機用紙以外のものか使用されるよう
になってきている。一般に複写機用紙と呼称される記録
紙は坪量単位で50〜70g / rrrの紙質が広く
使用されており紙質の重いものでも坪量で90g/rr
l以下が通常使用されるものである。前述の複写機用紙
に対して近年の印刷装置の多機能化により使用されるよ
うになってきた記録紙は坪量で90trlrd以上の紙
質のもの、さらには封筒、ハガキ等の原型の記録紙であ
る。
録紙についても複写機用紙以外のものか使用されるよう
になってきている。一般に複写機用紙と呼称される記録
紙は坪量単位で50〜70g / rrrの紙質が広く
使用されており紙質の重いものでも坪量で90g/rr
l以下が通常使用されるものである。前述の複写機用紙
に対して近年の印刷装置の多機能化により使用されるよ
うになってきた記録紙は坪量で90trlrd以上の紙
質のもの、さらには封筒、ハガキ等の原型の記録紙であ
る。
しかるにこの種の印刷装置においては従来の複写機用紙
から前述の原型の記録紙までを印刷動作中の定着設定温
度及び記録紙印刷速度を単一に設定し印刷動作を行なっ
ていた。このため原型の記録紙へのトナー等の顕画像の
定着は記録紙の紙質が厚く熱容量が大きいため、加熱さ
れた定着ローラからの熱は記録紙に大きく奪われてしま
い記録紙上のトナー等の顕画像を十分に熱溶融すること
ができず定着不良となるという大きな問題点を有してい
た。上記問題点を解決するためには従来の印刷動作中の
定着設定温度を原型の記録紙に合わせて高く設定すれば
良いのであるが使用頻度が高い従来からの記録紙である
複写機用紙等を使用する通常使用状態においては必要以
上温度を高くすることになり、装置内部の温度が高くな
ってしまい装置を構成する部材の耐久性等において好ま
しくないという問題がある。さらに定着ローラ径を大き
くして従来よりも長い時間記録紙が定着口−ラに接する
ようにして記録紙に熱を十分に与えるような手段も提案
されているが印刷装置が大きくなり、また高価になって
しまうという問題がある。
から前述の原型の記録紙までを印刷動作中の定着設定温
度及び記録紙印刷速度を単一に設定し印刷動作を行なっ
ていた。このため原型の記録紙へのトナー等の顕画像の
定着は記録紙の紙質が厚く熱容量が大きいため、加熱さ
れた定着ローラからの熱は記録紙に大きく奪われてしま
い記録紙上のトナー等の顕画像を十分に熱溶融すること
ができず定着不良となるという大きな問題点を有してい
た。上記問題点を解決するためには従来の印刷動作中の
定着設定温度を原型の記録紙に合わせて高く設定すれば
良いのであるが使用頻度が高い従来からの記録紙である
複写機用紙等を使用する通常使用状態においては必要以
上温度を高くすることになり、装置内部の温度が高くな
ってしまい装置を構成する部材の耐久性等において好ま
しくないという問題がある。さらに定着ローラ径を大き
くして従来よりも長い時間記録紙が定着口−ラに接する
ようにして記録紙に熱を十分に与えるような手段も提案
されているが印刷装置が大きくなり、また高価になって
しまうという問題がある。
そこで本発明は、このような問題点を解決するものであ
って、その目的は種々の記録紙に対して定着不良が無く
信頼性の高い印刷装置を極めて簡単な構成で安価に提供
しようとするものである。
って、その目的は種々の記録紙に対して定着不良が無く
信頼性の高い印刷装置を極めて簡単な構成で安価に提供
しようとするものである。
本発明の印刷装置は記録紙の種別を設定する手段と主駆
動モータの速度制御手段とポリゴンモータの速度制御手
段とを具備し、前記記録紙の種別の設定に応じて記録紙
印刷速度を変えることを特徴とする。
動モータの速度制御手段とポリゴンモータの速度制御手
段とを具備し、前記記録紙の種別の設定に応じて記録紙
印刷速度を変えることを特徴とする。
本発明の上記の構成によれば、記録紙の種別の設定に応
じて原型の記録紙が設定された場合、主駆動モータの速
度制御手段により主駆動モータの回転速度を遅くして記
録紙搬送速度を遅くし、記録紙が定着ローラ部を通過す
る際に記録紙が定着ローラに接する時間を長くすること
で定着ローラより記録紙へ十分に熱が与えられ原型の記
録紙へのトナー等の顕画像の定着動作が確実に行なわれ
る。
じて原型の記録紙が設定された場合、主駆動モータの速
度制御手段により主駆動モータの回転速度を遅くして記
録紙搬送速度を遅くし、記録紙が定着ローラ部を通過す
る際に記録紙が定着ローラに接する時間を長くすること
で定着ローラより記録紙へ十分に熱が与えられ原型の記
録紙へのトナー等の顕画像の定着動作が確実に行なわれ
る。
本発明を図面にもとづき説明すると、第1図は本発明の
印刷装置の主要断面図、第2図は定着装置の詳細図であ
って記録紙1は給紙トレイ2より給紙ローラ3によりレ
ジストローラ4に供給される。さらにレジストローラ4
より感光体ドラム5、定着ローラ6、排紙ローラ7へと
順次搬送される。
印刷装置の主要断面図、第2図は定着装置の詳細図であ
って記録紙1は給紙トレイ2より給紙ローラ3によりレ
ジストローラ4に供給される。さらにレジストローラ4
より感光体ドラム5、定着ローラ6、排紙ローラ7へと
順次搬送される。
尚、本実施例においては、図示していない主駆動モータ
20を前述の各工程共用の駆動源として用いている。こ
の際においてレーザ光を走査するためのポリゴンモータ
11を内蔵した書き込みヘッドであるレーザヘッド8に
より文字等の情報が感光体ドラム5に光学的に静電潜像
として書き込まれる。次に前述の感光体ドラム5上の書
き込み部へ現像装置9よりトナーが付着することにより
静電潜像が可視化され、さらに記録紙1上へ前記トナー
が顕画像として転写される。さらに、記録紙1は定着ロ
ーラ6へ搬送され、前記記録紙l上のトナーが定着され
る。定着ローラ6は予め加熱ランプによって加熱され、
一定の温度に保たれており圧着ローラ13とにより記録
紙1を加圧加熱しながら矢印の方向に共同動じ搬送する
。また上記定着ローラの温度制御は、定着ローラ6の表
面に圧接されて配設された温度検知器14と温度制御器
15とによって行なわれる。
20を前述の各工程共用の駆動源として用いている。こ
の際においてレーザ光を走査するためのポリゴンモータ
11を内蔵した書き込みヘッドであるレーザヘッド8に
より文字等の情報が感光体ドラム5に光学的に静電潜像
として書き込まれる。次に前述の感光体ドラム5上の書
き込み部へ現像装置9よりトナーが付着することにより
静電潜像が可視化され、さらに記録紙1上へ前記トナー
が顕画像として転写される。さらに、記録紙1は定着ロ
ーラ6へ搬送され、前記記録紙l上のトナーが定着され
る。定着ローラ6は予め加熱ランプによって加熱され、
一定の温度に保たれており圧着ローラ13とにより記録
紙1を加圧加熱しながら矢印の方向に共同動じ搬送する
。また上記定着ローラの温度制御は、定着ローラ6の表
面に圧接されて配設された温度検知器14と温度制御器
15とによって行なわれる。
なお、第1図において紙は100で示す紙経路ように重
量方向に紙経路が形成される。このときローラ101に
よって紙がドラム5とコロナ放電転写器102との間に
確実に入るようにした後、紙の先端が紙ガイド103に
あたってドラム側が凹となるように曲げられるようにし
てもよい。このようにすると、ドラム側のトナー付着面
が汚れず容易に紙搬送できる。また201はブレードで
、202は廃トナーボックス、203は帯電器である。
量方向に紙経路が形成される。このときローラ101に
よって紙がドラム5とコロナ放電転写器102との間に
確実に入るようにした後、紙の先端が紙ガイド103に
あたってドラム側が凹となるように曲げられるようにし
てもよい。このようにすると、ドラム側のトナー付着面
が汚れず容易に紙搬送できる。また201はブレードで
、202は廃トナーボックス、203は帯電器である。
尚、定着ローラ6から記録紙1への熱の伝導は第2図中
に示した定着ローラ6と圧着ローラ13とによって形成
されるニップ長さ8間において記録紙1と定着ローラ6
とが接することにより行なわれる。さらに定着ローラ6
が一定の温度になるように制御され、かつ一定速度で回
転する制御となっている場合には記録紙1は一定時間一
定温度の定着ローラ6に接することになり伝導される熱
量は常に一定量となる。本実施例においてはこの伝導さ
れる熱量を記録紙1の種別に応じて変化させるために、
定着ローラ6の回転速度を変えて記録紙搬送速度を変え
前記ニップ長さ8間での記録紙1と定着ローラ6との接
する時間を変える構成としている。10は印刷装置前面
に配設された記録紙1の種別設定手段である設定パネル
であって記録紙1の給紙形態も含めて設定できるもので
ある。第3図は本実施例に用いた制御回路であって水晶
発振子を内蔵した発振回路16より発せられるパネル信
号f、が直接または分周回路17を介してパルス信号f
2に変換されて選択回路18に送られる。選択回路18
においては設定パネル10からの信号に応じてパルス信
号のflかF2かを選択し、モータ定速制御回路19に
パルス信号が送られパルス信号f1かF2に応じた速度
においても駆動モータ20の定速制御を行なうものであ
る。次に別な発振回路21より発せられるパルス信号F
、が直接または分周回路22を介してパルス信号F2に
変換されて選択回路23に送られる。選択回路23にお
いては設定パネル10からの信号に応じて、パルス信号
のFlかF2かを選択しモータ定速制御回路24にパル
ス信号が送られパルス信号F、かF2に応じた速度にお
いてポリゴンモータ11の定速制御を行なう。さらに選
択回路23からの信号が書き込み信号発生手段25に送
られ書き込み信号発生手段25からは印字情報に対応し
た信号が選択回路23からの信号と同期してレーザーヘ
ッド8に送られる構成となっており、前記パルス信号f
1とパルス信号F、が、またパルス信号f2とパルス信
号F2が対応している。
に示した定着ローラ6と圧着ローラ13とによって形成
されるニップ長さ8間において記録紙1と定着ローラ6
とが接することにより行なわれる。さらに定着ローラ6
が一定の温度になるように制御され、かつ一定速度で回
転する制御となっている場合には記録紙1は一定時間一
定温度の定着ローラ6に接することになり伝導される熱
量は常に一定量となる。本実施例においてはこの伝導さ
れる熱量を記録紙1の種別に応じて変化させるために、
定着ローラ6の回転速度を変えて記録紙搬送速度を変え
前記ニップ長さ8間での記録紙1と定着ローラ6との接
する時間を変える構成としている。10は印刷装置前面
に配設された記録紙1の種別設定手段である設定パネル
であって記録紙1の給紙形態も含めて設定できるもので
ある。第3図は本実施例に用いた制御回路であって水晶
発振子を内蔵した発振回路16より発せられるパネル信
号f、が直接または分周回路17を介してパルス信号f
2に変換されて選択回路18に送られる。選択回路18
においては設定パネル10からの信号に応じてパルス信
号のflかF2かを選択し、モータ定速制御回路19に
パルス信号が送られパルス信号f1かF2に応じた速度
においても駆動モータ20の定速制御を行なうものであ
る。次に別な発振回路21より発せられるパルス信号F
、が直接または分周回路22を介してパルス信号F2に
変換されて選択回路23に送られる。選択回路23にお
いては設定パネル10からの信号に応じて、パルス信号
のFlかF2かを選択しモータ定速制御回路24にパル
ス信号が送られパルス信号F、かF2に応じた速度にお
いてポリゴンモータ11の定速制御を行なう。さらに選
択回路23からの信号が書き込み信号発生手段25に送
られ書き込み信号発生手段25からは印字情報に対応し
た信号が選択回路23からの信号と同期してレーザーヘ
ッド8に送られる構成となっており、前記パルス信号f
1とパルス信号F、が、またパルス信号f2とパルス信
号F2が対応している。
本実施例においては給紙形態を手動で給紙を行なう手差
し給紙と給紙トレイ2より自動で行なう連続給紙とに大
別しさらに連続給紙を複写機用紙等と封筒及びハガキに
大別し、使用頻度が高く定着の熱量も比較的小さい複写
機用紙等を記録紙1として使用し連続給紙するように設
定パネル10により設定した場合は記録印刷速度はV、
を選択するようにし、印刷速度が要求されず原型の記録
紙を主に扱う手差し給紙と封筒、ハガキの連続給紙が設
定パネル10により設定された場合には原型記録紙用と
して記録紙印刷速度はV2が選択されるよう記録紙印刷
速度は予め2種類用意しである。尚、本実施例において
は、記録紙印刷速度v2は記録紙搬送速度V1に比較し
て Vl/V2−1/2 の関係をもたせであるが、任意に設定できることはいう
までもない。さらに分周回路17と同等の機能を持つ手
段を複数用意し、かつ対応する分周回路22を複数用意
すれば記録紙印刷速度を2種類以上予め設定できること
もいうまでもない。第4図は記録搬送速度を選択する際
の記録紙の種別設定フローチャート図である。
し給紙と給紙トレイ2より自動で行なう連続給紙とに大
別しさらに連続給紙を複写機用紙等と封筒及びハガキに
大別し、使用頻度が高く定着の熱量も比較的小さい複写
機用紙等を記録紙1として使用し連続給紙するように設
定パネル10により設定した場合は記録印刷速度はV、
を選択するようにし、印刷速度が要求されず原型の記録
紙を主に扱う手差し給紙と封筒、ハガキの連続給紙が設
定パネル10により設定された場合には原型記録紙用と
して記録紙印刷速度はV2が選択されるよう記録紙印刷
速度は予め2種類用意しである。尚、本実施例において
は、記録紙印刷速度v2は記録紙搬送速度V1に比較し
て Vl/V2−1/2 の関係をもたせであるが、任意に設定できることはいう
までもない。さらに分周回路17と同等の機能を持つ手
段を複数用意し、かつ対応する分周回路22を複数用意
すれば記録紙印刷速度を2種類以上予め設定できること
もいうまでもない。第4図は記録搬送速度を選択する際
の記録紙の種別設定フローチャート図である。
以上説明したように本発明の上記の構成によれば、記録
紙印刷速度を変えることにより複写機用紙以外の原型の
記録紙、例えば封筒、ハガキ等も含めて定着不良のない
信頼性の高い印刷装置を極めて簡単な構成で安価に提供
することができるという大きな高架がある。
紙印刷速度を変えることにより複写機用紙以外の原型の
記録紙、例えば封筒、ハガキ等も含めて定着不良のない
信頼性の高い印刷装置を極めて簡単な構成で安価に提供
することができるという大きな高架がある。
第1図は本発明の印刷装置の一実施例を示す主要断面図
。第2図は定着装置の詳細図。第3図は制御回路の説明
図。第4図は記録紙搬送速度を選択するフローチャート
図。 1・・・記録紙 2・・・給紙トレイ 3・・・給紙ローラ 4・・会レジストローラ 5・・・感光体ドラム 6・・・定着ローラ 7・・・排紙ローラ 8・・・レーザーへラド 9・・・現像装置 10・・・設定パネル 11・・・ポリゴンモータ 12・・・加熱ランプ 13−命・圧着ローラ 14・・・温度検知器 15・・・温度制御器 16拳 17 ・ 18・ 19 ・ 20 ・ 21 ・ 22 命 23・ 24 ・ 25・ ・発振回路 ・分周回路 ・選択回路 ・モータ定速制御回路 ・主駆動モータ ・発振回路 ・分周回路 ・選択回路 ・モータ定速制御回路 ・書き込み信号発生手段 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 喜三部(他1名)7、・鱒ダ
dへ 第2図 7、名己蛛ポ愛( 6、°梵葛ローラ 8、レーザーヘラp 70、’*3乞J寸隼Iし 17、゛ボゝリゴンモータ 第1閃 館3図 δ
。第2図は定着装置の詳細図。第3図は制御回路の説明
図。第4図は記録紙搬送速度を選択するフローチャート
図。 1・・・記録紙 2・・・給紙トレイ 3・・・給紙ローラ 4・・会レジストローラ 5・・・感光体ドラム 6・・・定着ローラ 7・・・排紙ローラ 8・・・レーザーへラド 9・・・現像装置 10・・・設定パネル 11・・・ポリゴンモータ 12・・・加熱ランプ 13−命・圧着ローラ 14・・・温度検知器 15・・・温度制御器 16拳 17 ・ 18・ 19 ・ 20 ・ 21 ・ 22 命 23・ 24 ・ 25・ ・発振回路 ・分周回路 ・選択回路 ・モータ定速制御回路 ・主駆動モータ ・発振回路 ・分周回路 ・選択回路 ・モータ定速制御回路 ・書き込み信号発生手段 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 喜三部(他1名)7、・鱒ダ
dへ 第2図 7、名己蛛ポ愛( 6、°梵葛ローラ 8、レーザーヘラp 70、’*3乞J寸隼Iし 17、゛ボゝリゴンモータ 第1閃 館3図 δ
Claims (1)
- 熱定着装置を有する電子写真式印刷装置において、記録
紙の種別を設定する手段と主駆動モータの速度制御手段
とポリゴンモータの速度制御手段とを具備し、前記記録
紙の種別の設定に応じて記録紙印刷速度を変えることを
特徴とする印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21981088A JPH0267581A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21981088A JPH0267581A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267581A true JPH0267581A (ja) | 1990-03-07 |
Family
ID=16741390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21981088A Pending JPH0267581A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0267581A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005182050A (ja) * | 2003-12-19 | 2005-07-07 | Xerox Corp | 多段溶融システム及びその方法 |
-
1988
- 1988-09-02 JP JP21981088A patent/JPH0267581A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005182050A (ja) * | 2003-12-19 | 2005-07-07 | Xerox Corp | 多段溶融システム及びその方法 |
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